JPH08161720A - 再生装置 - Google Patents

再生装置

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JPH08161720A
JPH08161720A JP6297634A JP29763494A JPH08161720A JP H08161720 A JPH08161720 A JP H08161720A JP 6297634 A JP6297634 A JP 6297634A JP 29763494 A JP29763494 A JP 29763494A JP H08161720 A JPH08161720 A JP H08161720A
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JP
Japan
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circuit
atf
digital
pilot signal
signal
Prior art date
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JP6297634A
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English (en)
Inventor
Toshiya Yatomi
俊哉 矢富
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Priority to US08/564,561 priority patent/US6141177A/en
Publication of JPH08161720A publication Critical patent/JPH08161720A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/48Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
    • G11B5/58Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head for the purpose of maintaining alignment of the head relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
    • G11B5/584Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head for the purpose of maintaining alignment of the head relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following for track following on tapes

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  • Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ATF回路の省電力化をはかること。 【構成】 周波数f1 、f2 のパイロット信号が記録さ
れたテープ1を回転ヘッド2a、2bで再生して得られ
る再生信号をディジタルATF回路6に加えてBPF7
a、7bでf1 、f2 成分を抽出し、それぞれ検波して
レベル信号と成し、さらにLPF9a、9bで平均化し
た後、制御部11に取り込んでレベル差を求めることに
より、オフトラック量を示すATFエラー信号を生成す
る。PLL回路13は上記再生信号に位相ロックしたク
ロックCLKを出力し、スイッチ14を介してATF回
路6に供給する。制御部11はATF回路6がf1 、f
2 を抽出する必要のない期間にスイッチ14をOFFに
してATF回路6の動作を停止させる。 【効果】 ATF回路の無駄な電力消費を低減すること
ができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ATF方式によるトラ
ッキング制御を行うディジタルVTR等の再生装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図7は従来より提案されている2fAT
F方式により再生トラッキング制御を行うディジタルV
TRの制御回路を示す構成図である。図7において、磁
気テープ1はドラム(図示せず)に設けられ、アジマス
角の異る2つの回転磁気ヘッド2a、2bにより再生さ
れる。
【0003】図8は上記テープ1の記録パターンを示
す。テープ1には上記ヘッド2aによるトラックF0と
ヘッド2bによるトラックF1及びF2とが交互に形成
されている。トラックF2には周波数f1 のパイロット
信号と周波数f2 のパイロット信号とが交互に記録され
ている。トラックF0にはパイロット信号は実質的に記
録されていない。
【0004】図7において、ヘッド2a、2bの再生信
号は再生アンプ3a、3bで増幅された後、スイッチン
グパルスSWPにより切換えられるスイッチ4を介して
交互に取り出され、A/D変換器5とATF回路6とに
加えられる。A/D変換器5でディジタル化された再生
信号は後段のビデオ処理回路に送られる。
【0005】図9は再生信号の周波数特性を示すもの
で、図示のように再生ビデオ信号にパイロット信号のf
1 、f2 成分が含まれている。このf1 、f2 成分はヘ
ッド2aがF0トラックを再生するとき、両側の隣接ト
ラックF1、F2に記録されたf1 、f2 のパイロット
信号がクロストークとして再生されることにより得られ
るものを利用している。
【0006】ATF回路6に加えられた再生信号はバン
ドパスフィルタ(BPF)7a、7bに加えられて、f
1 、f2 成分が抽出される。抽出されたf1 、f2 成分
は検波回路8a、8bに加えられてそれぞれのレベルが
検出される。検出されたレベルを示すレベル信号はロー
パスフィルタ(LPF)9a、9bを通じて平均化され
た後、A/D変換器10a、10bでディジタル化さ
れ、マイコン等を含む制御部11に送られる。
【0007】制御部11は上記SWPパルスに基づいて
上記f1 、f2 成分のレベルを取り込み、両者のレベル
差を演算することにより、ヘッドとトラックとのオフセ
ット量を示すATFエラー信号を出力する。このATF
信号は後段のキャプスタンサーボ回路に加えられること
により、ヘッドとトラックとの位相が制御される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上述した図7の従来例
では、オフトラック量を求めるためのATF回路6は、
F0トラックに隣接する両側F1、F2トラックに記録
されているそれぞれのパイロット信号の周波数成分
1 、f2 を取り出すために2つの回路系統で構成され
ている。これらの2つの回路系は、VTRの電源ONか
ら電源OFFまで動作し続けるため、次のような問題が
あった。
【0009】(1)ヘッド2bがF1、F2トラックを
トレースする期間のようにオフトラック量を求める必要
のない状態(期間)でも、ATF回路6は動作している
ので、無駄な電力を消費する。(2)アフレコ、インサ
ートモードとノーマル再生モードとでは必要とするオフ
トラック量の精度や応答が同じレベルになり最適化され
ていない。
【0010】本発明は上記のような問題を解決するため
になされたもので、請求項1〜4の発明は、ATF回路
の省電力を実現することのできる再生装置を提供するこ
とを目的としている。
【0011】また、請求項5〜8の発明においては、動
作モードに応じて最適なオフトラック量を求めることが
できると共に回路構成の簡単なATF回路を備えた再生
装置を提供することを目的としている。
【0012】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明において
は、再生中の所定の期間に、上記ATF回路の少なくと
も一部の動作状態を切り換え、当該ATF回路の電力消
費を少ならしめる制御手段を設けている。
【0013】請求項5の発明においては、ATF回路を
ディジタルフィルタを用いたディジタル回路構成と成
し、上記ディジタルフィルタの特性を制御する制御手段
を設けたものである。
【0014】
【作用】請求項1の発明によれば、ATF回路は再生中
に常にパイロット信号の抽出を行う必要がないことに着
目し、不要に電力消費している上記ATF回路の少なく
とも一部の動作状態を切り換えることによって、当該A
TF回路の電力消費を少ならしめることが可能となっ
た。
【0015】請求項5の発明においては、上記制御手段
により、上記ディジタルフィルタの特性を種々変更する
ことにより、ATF回路の構成を簡単にできると共に、
トラッキングエラー信号が示すオフトラック量の精度や
応答特性を種々変更することができる。
【0016】
【実施例】以下、この発明の実施例を図について説明す
る。図1は本発明の第1の実施例を示すもので、図7と
実質的に同一機能を有するものには同一符号を付して重
複する説明を省略する。尚、ATF回路6は図7ではス
イッチ4の後段に設けられているが、この図1では、A
TF回路6はA/D変換器5の後段に設けられている。
従って、ATF回路6を構成するBPF7a、7b、L
PF9a、9bはディジタルフィルタで構成され、検波
回路8a、8bもディジタル構成されている。
【0017】図1において、12はA/D変換器5から
得られるディジタル再生信号の波形を後述するクロック
CLKに基づいて元のディジタル信号に変換する波形等
価回路、13はA/D変換器5からのディジタル再生信
号に位相ロックしたクロックCLKを生成するPLL回
路、14は制御部11からの制御信号によりON/OF
F制御されることにより、ATF回路6に上記クロック
CLKを供給するクロックスイッチ(CLKSW)であ
る。
【0018】次に上記構成による動作について図2を用
いて説明する。本実施例においては、スイッチ4から得
られるアナログ波形を持つ再生信号をA/D変換器5で
ディジタル再生信号と成し、これをATF回路6に加え
ると共に波形等価回路12に加えるようにしている。波
形等価回路12はPLL回路13からのクロックCLK
に基づいて上記ディジタル再生信号をテープ1に記録さ
れた元のディジタルデータに戻して後段のディジタルビ
デオ処理回路に送る。
【0019】制御部11は図2のSWPパルスの立上り
で割込みが発生するように成されており、割込みが発生
すると同時にスイッチ14をONにして、ATF回路6
にクロックCLKを供給し、ATF回路6を動作させ
る。
【0020】これによって、ATF回路6は、ヘッド2
aが図2のF0トラックをトレースする期間に前述の図
7の場合と同様のATF処理をディジタル処理により行
ってパイロット信号のf1 、f2 成分のレベル信号を生
成して制御部11に送る。制御部11は上記割込み発生
から基準クロックを内部のカウンタでカウントし、一定
時間α経過後に上記f1 、f2 成分のレベル信号を取り
込む。尚この時間αはATF回路6の動作が安定するま
での時間である。
【0021】制御部11は上記レベル信号を取り込むと
スイッチ14をOFFと成し、ATF回路6へのクロッ
クの供給を停止させ、ATF回路6の動作を停止させ
る。この動作停止はヘッド2bがF1/F2トラックの
トレースを終了するまで続けられる。
【0022】即ち、ATF回路6では、ヘッド2aがF
0トラックをトレースするときに抽出されるクロストー
クによるf1 、f2 成分を用いてATF処理を行い、ヘ
ッド2bがF1、F2トラックをトレースしているとき
はATF処理は行わないので、再びSWPパルス立上り
による割込みが発生するまでクロックCLKの供給を停
止して動作を停止させる。従って、図2のように、AT
F回路6に、F0トラックのトレース中にレベル信号を
取り込んでからF1、F2トラックのトレース終了まで
の期間Tに動作が停止されるので無駄な電力を消費する
ことがない。
【0023】図3(a)、(b)は上記動作停止期間T
の他の実施例を示す。同図(a)のように、全トラック
のトレース期間のうちの各一定時間だけ動作停止させて
もよいし、同図(b)のように、ヘッド2aがF1、F
2トラックをトレースする全期間を動作停止させてもよ
い。
【0024】上記(a)の場合は、ヘッド2aが再生し
たクロストーク成分によるf1 、f 2 成分と、ヘッド2
bが直接再生したf1 、f2 成分とをATF処理に用い
る場合である。また、上記(b)の場合は、ヘッド2b
が直接再生したf1 、f2 成分のみを用いてATF処理
を行う場合である。
【0025】上述した第1の実施例では、ATF回路6
の動作、停止を制御する手段として、制御部11からの
ON/OFF制御信号によりCLKSW14を制御する
構成が用いられているが、他の実施例としてATF回路
6に供給される電源を上記ON/OFF制御信号により
ON/OFFさせるようにしても同様の効果が得られ
る。その場合は、図7のようにアナログ構成されたAT
F回路6にも適用することができる。
【0026】図4は本発明の第2の実施例を示す。図1
の第1の実施例では、ATF回路6をf1 、f2 に対し
て2つのディジタル回路系で構成しているが、この図4
においては、ATF回路6をBPF7、検波回路8及び
LPF9の1つのディジタル回路系で構成している。そ
して制御部11から出力される制御信号15によりBP
F7、LPF9のディジタルフィルタ係数と検波回路8
の検波特性とを制御するようにしている。
【0027】図5は動作タイミングを示す。図示のよう
に、F0トラックのトレース中に、先ず、上記制御信号
15によりBPF7の係数を与えてフィルタ特性をf1
成分を抽出する特性とした後、クロック供給しα時間の
後にf1 成分を取り込み、一旦クロックを停止する。次
に再び制御信号15により上記フィルタ特性をf2 成分
を抽出する特性に変更した後、クロックを供給し、α時
間の後にf2 成分を取り込み、クロックをF1/F2の
トレース終了まで停止するようにしている。
【0028】図6は他の動作例によるタイミングチャー
トを示す。この例は、F0トラックのトレース毎にf1
成分とf2 成分とを交互に抽出する場合である。
【0029】本実施例によれば、ATF回路6の特性を
時分割的に切換えるようにしたことにより、回路構成を
第1の実施例より簡単にすることができる。
【0030】尚、この第2の実施例においても、電源を
ON/OFFすることにより、ATF回路6の動作停止
を制御するようにしてもよい。
【0031】また、図5、図6及び第1の実施例による
図2、図3におけるクロック供給、停止のタイミングは
この他に種々変更してしてもよい。
【0032】さらに、第1の実施例による図1のATF
回路6の各部の特性を制御部11からの制御信号により
変更するようにしてもよい。このようにすることによ
り、第2の実施例と共に、VTRの動作モードに応じて
種々のフィルタ特性を得ることができる。
【0033】例えば、ノーマル再生モードのようにAT
Fエラー信号の精度が必要な場合は、LPFの通過帯域
を狭くし、インサート記録モード等のATFエラー信号
の応答性を速くしたい場合は、LPFの通過帯域を広く
することができる。このようにVTRの動作モードに応
じてATF信号の精度や応答性を部品点数を増やすこと
なく、種々変更することができる。
【0034】
【発明の効果】以上のように、請求項1の発明によれ
ば、ATF回路の一部の動作を切り換えるように構成し
たことにより、無駄な電力の消費を低減できる効果があ
る。
【0035】また、請求項2のように、パイロット信号
を抽出しない期間にATF回路の動作を停止させること
により、トラッキング制御に影響を与えることなく上記
の省電力の効果を得ることができる。
【0036】さらに請求項3、4のように、ディジタル
構成されたATF回路に供給されるクロックを停止した
り、あるいはATF回路の電源を遮断することにより、
簡単な回路構成で確実にATF回路の動作停止状態を得
ることができる。
【0037】請求項5の発明によれば、ディジタル構成
されたATF回路のディジタルフィルタの特性を制御す
るように構成したことにより、回路構成を簡単にできる
と共に、トラッキングエラー信号の精度や応答特性を1
つの回路を用いて種々選ぶことができる効果がある。
【0038】特に請求項6のように、パイロット信号の
周波数に応じてディジタルフィルタの特性を制御するこ
とにより、パイロット信号の周波数が複数種類ある場合
にも1つの回路系統で対応することができ、簡単な構成
のATF回路を安価に実現することができる。
【0039】また請求項7のように、動作をモードに応
じてディジタルフィルタの特性を変更することにより、
トラッキングエラー信号の精度や応答特性を1つの回路
を用いて最適に設定することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示す構成図である。
【図2】第1の実施例の動作を示すタイミングチャート
である。
【図3】第1の実施例の他の動作を示すタイミングチャ
ートである。
【図4】本発明の第2の実施例を示す構成図である。
【図5】第2の実施例の動作を示すタイミングチャート
である。
【図6】第2の実施例の他の動作を示すタイミングチャ
ートである。
【図7】従来のトラッキング制御回路を示す構成図であ
る。
【図8】磁気テープの記録パターンを示す構成図であ
る。
【図9】再生信号の周波数特性図である。
【符号の説明】
1 磁気テープ 6 ATF回路 7a、7b、7 バンドパスフィルタ 8a、8b、8 検波回路 9a、9b、9 ローパスフィルタ 11 制御部 13 PLL回路 14 スイッチ 15 制御信号

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トラッキング制御用のパイロット信号が
    記録された記録媒体を再生して得られる再生信号をAT
    F回路に加えて上記パイロット信号を抽出し、抽出され
    たパイロット信号に基づいて上記トラッキング制御を行
    うためのトラッキングエラー信号を生成するようにした
    再生装置において、 上記記録媒体の再生中における所定の期間に、上記AT
    F回路の少なくとも一部の動作状態を切り換え、上記A
    TF回路の電力消費を少ならしめる制御手段を設けたこ
    とを特徴とする再生装置。
  2. 【請求項2】 上記所定の期間とは、上記ATF回路が
    上記再生信号から上記トラッキング制御に必要なパイロ
    ット信号を抽出しなくてよい期間の少くとも一部の期間
    であることを特徴とする請求項1記載の再生装置。
  3. 【請求項3】 上記ATF回路をディジタル回路で構成
    し、上記制御手段は、上記ATF回路を動作させるクロ
    ックの供給を上記所定期間に停止させることを特徴とす
    る請求項1記載の再生装置。
  4. 【請求項4】 上記制御手段は、上記所定の期間に上記
    ATF回路の電源を遮断することを特徴とする請求項1
    記載の再生装置。
  5. 【請求項5】 トラッキング制御用のパイロット信号が
    記録された記録媒体を再生して得られる再生信号をAT
    F回路に加えて上記パイロット信号を抽出し、抽出され
    たパイロット信号に基づいて上記トラッキング制御を行
    うためのトラッキングエラー信号を生成するようにした
    再生装置において、 上記ATF回路をディジタルフィルタを用いたディジタ
    ル回路で構成すると共に、 上記ディジタルフィルタの特性を制御する制御手段を設
    けたことを特徴とする再生装置。
  6. 【請求項6】 上記制御手段は、上記ATF回路が抽出
    する上記パイロット信号の周波数に応じて上記ディジタ
    ルフィルタの特性を制御することを特徴とする請求項5
    記載の再生装置。
  7. 【請求項7】 上記制御手段は、動作モードに応じて上
    記ディジタルフィルタの特性を制御することを特徴とす
    る請求項5記載の再生装置。
  8. 【請求項8】 上記ATF回路がディジタルバンドパス
    フィルタとディジタル検波回路と、ディジタルローパス
    フィルタとで構成されている請求項5、6又は7記載の
    再生装置。
JP6297634A 1994-11-30 1994-11-30 再生装置 Pending JPH08161720A (ja)

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