JPH0816359B2 - 床根太界壁金具 - Google Patents
床根太界壁金具Info
- Publication number
- JPH0816359B2 JPH0816359B2 JP16600690A JP16600690A JPH0816359B2 JP H0816359 B2 JPH0816359 B2 JP H0816359B2 JP 16600690 A JP16600690 A JP 16600690A JP 16600690 A JP16600690 A JP 16600690A JP H0816359 B2 JPH0816359 B2 JP H0816359B2
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- JP
- Japan
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- floor
- boundary wall
- floor joist
- girder
- steel
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、建物の床根太界壁金具に関するものであ
る。
る。
従来の例えばアパートメントハウス等のユニット式の
共同住宅建物を構成する柱と梁とより成る鉄骨製箱形構
造の住宅ユニットにおける各戸間の境界壁部は、防音,
遮音等のほか、防火(延焼防止)機能が特に重要である
ため、耐火性を有するいわゆる界壁を設けて、上記機能
を果すように構成されている。
共同住宅建物を構成する柱と梁とより成る鉄骨製箱形構
造の住宅ユニットにおける各戸間の境界壁部は、防音,
遮音等のほか、防火(延焼防止)機能が特に重要である
ため、耐火性を有するいわゆる界壁を設けて、上記機能
を果すように構成されている。
しかしながら、この種の建物の各居室空間部の一般界
壁部表面は、例えば石膏ボード等の耐火パネルによりす
きまなく連続的に覆われているため、良好な防火機能が
得られるが、例えば床根太部の界壁においては、各床下
構造部材が入り組んでいるため、耐火材料の空隙等を生
ずることなく、延焼防止機能を得るためには、各床根太
の界壁パネル取付け部の各部材結合構成には特別の注意
が必要であった。
壁部表面は、例えば石膏ボード等の耐火パネルによりす
きまなく連続的に覆われているため、良好な防火機能が
得られるが、例えば床根太部の界壁においては、各床下
構造部材が入り組んでいるため、耐火材料の空隙等を生
ずることなく、延焼防止機能を得るためには、各床根太
の界壁パネル取付け部の各部材結合構成には特別の注意
が必要であった。
第4図及び第5図に、出願人が既に出願しているこの
種の床根太界壁部構成の一例の概要説明図を示す。
種の床根太界壁部構成の一例の概要説明図を示す。
第4図(a),(b)は、それぞれ鉄骨製住宅ユニッ
トの床根太界壁部の一例の要部破断平面図及びその垂直
断面図、第5図(a)〜(d)は、それぞれ第4図
(a)における各円イ,ロ,ハ,ニ部の拡大垂直断面
図、また、第5図(e),(f)は、第5図(a)のそ
れぞれA−A及びB−B線断面図、また、第5図
(g),(h)は同(c)図のそれぞれC−C及びD−
D線断面図である。
トの床根太界壁部の一例の要部破断平面図及びその垂直
断面図、第5図(a)〜(d)は、それぞれ第4図
(a)における各円イ,ロ,ハ,ニ部の拡大垂直断面
図、また、第5図(e),(f)は、第5図(a)のそ
れぞれA−A及びB−B線断面図、また、第5図
(g),(h)は同(c)図のそれぞれC−C及びD−
D線断面図である。
上記各図において、1,1aはそれぞれ木製の床根太、2
は鋼製のチャンネル断面の床大梁、3は鋼製の箱形断面
の床小梁、4は鋼製のチャンネル断面の妻床大梁、4aは
ロックウール(第5図(d)にのみ示す)である。5,5a
は界壁パネル取付部の各床根太であり、それぞれ両端部
を切欠いたチャンネル断面の鋼板折曲部材より成り、内
部に木製の各根太1または1aをそれぞれ収納して両側及
び下面の3面を防火保護し、かつ、各外端部には鋼板溶
接の隔壁6または6aを備えている。7はそれぞれ固定用
の(セルフ)タッピングねじ、8は鉄丸釘である。ま
た、9は、床下界壁パネルで、石膏ボード等の2枚合わ
せより成り、その間には、耐火用の補強セメント板(通
称ケイカル板)10が介装されている。11は、パーチクル
ボード等の床材を示す。
は鋼製のチャンネル断面の床大梁、3は鋼製の箱形断面
の床小梁、4は鋼製のチャンネル断面の妻床大梁、4aは
ロックウール(第5図(d)にのみ示す)である。5,5a
は界壁パネル取付部の各床根太であり、それぞれ両端部
を切欠いたチャンネル断面の鋼板折曲部材より成り、内
部に木製の各根太1または1aをそれぞれ収納して両側及
び下面の3面を防火保護し、かつ、各外端部には鋼板溶
接の隔壁6または6aを備えている。7はそれぞれ固定用
の(セルフ)タッピングねじ、8は鉄丸釘である。ま
た、9は、床下界壁パネルで、石膏ボード等の2枚合わ
せより成り、その間には、耐火用の補強セメント板(通
称ケイカル板)10が介装されている。11は、パーチクル
ボード等の床材を示す。
この種の界壁に関しては、例えば、特開昭63−300140
号公報等に床下界壁構成の一例が開示されているが、こ
の場合は、界壁が根太と平行(いわゆる根太勝構成)で
あるため、界壁のこの部の防火構成は簡単であるが、前
記例のように、木製の根太が界壁パネル部を貫通するよ
うな構成にあっては、防火上の支障を生じないよう、図
例のようにこの部分の各床根太部全体を鋼製化してこれ
に対応することが考えられる。
号公報等に床下界壁構成の一例が開示されているが、こ
の場合は、界壁が根太と平行(いわゆる根太勝構成)で
あるため、界壁のこの部の防火構成は簡単であるが、前
記例のように、木製の根太が界壁パネル部を貫通するよ
うな構成にあっては、防火上の支障を生じないよう、図
例のようにこの部分の各床根太部全体を鋼製化してこれ
に対応することが考えられる。
しかしながら、以上のように、床下界壁パネル取付け
部の各床根太部全体を鋼製防火構造とするため、コスト
がかさむという難点があった。
部の各床根太部全体を鋼製防火構造とするため、コスト
がかさむという難点があった。
本発明は、以上のような問題点にかんがみてなされた
もので、従来の組立方法を流用し得る低コストの床根太
界壁金具の提供を目的としている。
もので、従来の組立方法を流用し得る低コストの床根太
界壁金具の提供を目的としている。
相対する鋼製の桁床大梁に平行して、相対する鋼製の
妻床大梁間に懸け渡される木製の各床根太の妻床大梁側
の内端部に界壁パネルを立設して取付ける際に用いられ
る床根太界壁金具であって、角パイプ断面を有し、その
一端部には前記木製の床根太の一端を挿入するととも
に、他端部を前記鋼製の妻床大梁上に固定するための切
欠きを設けた床根太界壁金具を提供することにより、前
記目的を達成しようとするものである。
妻床大梁間に懸け渡される木製の各床根太の妻床大梁側
の内端部に界壁パネルを立設して取付ける際に用いられ
る床根太界壁金具であって、角パイプ断面を有し、その
一端部には前記木製の床根太の一端を挿入するととも
に、他端部を前記鋼製の妻床大梁上に固定するための切
欠きを設けた床根太界壁金具を提供することにより、前
記目的を達成しようとするものである。
以上のような床根太界壁金具の使用により、界壁パネ
ル取付部の床根太部全体を鋼製化することなしに、必要
にして十分な防火性が得られるため、コスト低減に寄与
し得、また従来の組立方法をそのまま流用し得る。
ル取付部の床根太部全体を鋼製化することなしに、必要
にして十分な防火性が得られるため、コスト低減に寄与
し得、また従来の組立方法をそのまま流用し得る。
以下に、本発明を実施例に基づいて説明する。第1図
及び第2図に、本発明に係る鉄骨製住宅ユニットの床根
太界壁部要部の一実施例の説明図を示す。
及び第2図に、本発明に係る鉄骨製住宅ユニットの床根
太界壁部要部の一実施例の説明図を示す。
第1図(a),(b)は、それぞれ鉄骨製住宅ユニッ
トの床根太界壁部の一実施例の要部破断平面図及びその
垂直断面図、第2図(a)〜(c)は、それぞれ第1図
(a)における各円イ,ロ,ハ部の拡大垂直断面図、ま
た、第2図(d),(e)は、それぞれ同図(a)のA
−A線断面図及び同図(c)のB−B線断面図である。
各図において、前記例第4,5図におけると同一(相当)
構成要素は同一符号で表わし、個々の重複説明は省略す
る。
トの床根太界壁部の一実施例の要部破断平面図及びその
垂直断面図、第2図(a)〜(c)は、それぞれ第1図
(a)における各円イ,ロ,ハ部の拡大垂直断面図、ま
た、第2図(d),(e)は、それぞれ同図(a)のA
−A線断面図及び同図(c)のB−B線断面図である。
各図において、前記例第4,5図におけると同一(相当)
構成要素は同一符号で表わし、個々の重複説明は省略す
る。
(構成) 本実施例の特徴は、前記例第4,5図において、界壁パ
ネル取付部の各床根太5,5aの全体をチャンネル断面の鋼
板折曲部材により成形して木製の各床根太1または1aを
3方から防火保護したのに対し、本実施例は、各床根太
の妻床大梁側の各界壁パネル取付部に、それぞれ角パイ
プ断面を有する鋼製の床根太界壁金具12または12Aを配
設し、その一端部に木製の各床根太の一端をそれぞれ挿
入固定すると共に、これら金具12または12Aの妻床大梁
側部を切欠いて同大梁4上に固定するよう構成したこと
にある。
ネル取付部の各床根太5,5aの全体をチャンネル断面の鋼
板折曲部材により成形して木製の各床根太1または1aを
3方から防火保護したのに対し、本実施例は、各床根太
の妻床大梁側の各界壁パネル取付部に、それぞれ角パイ
プ断面を有する鋼製の床根太界壁金具12または12Aを配
設し、その一端部に木製の各床根太の一端をそれぞれ挿
入固定すると共に、これら金具12または12Aの妻床大梁
側部を切欠いて同大梁4上に固定するよう構成したこと
にある。
すなわち、第1,2図において、1A,1Aaはそれぞれ木製
の界壁パネル取付部の各床根太で、その妻床大梁側部に
前記各鋼製角パイプ状の床根太界壁金具12,12Aを配設
し、一端部にはそれぞれ床根太1Aまたは1Aaの端部を挿
入して複数のタッピングねじ7で固定すると共に、妻床
大梁4側の端部を切欠いて妻床大梁4上にタッピングね
じ7により固定している。これら床根太1Aまたは1Aaの
挿入端部には、それぞれロックウール14が充填され、断
熱材14aと共に、この部の防火機能を完全にしている。
の界壁パネル取付部の各床根太で、その妻床大梁側部に
前記各鋼製角パイプ状の床根太界壁金具12,12Aを配設
し、一端部にはそれぞれ床根太1Aまたは1Aaの端部を挿
入して複数のタッピングねじ7で固定すると共に、妻床
大梁4側の端部を切欠いて妻床大梁4上にタッピングね
じ7により固定している。これら床根太1Aまたは1Aaの
挿入端部には、それぞれロックウール14が充填され、断
熱材14aと共に、この部の防火機能を完全にしている。
また、各床根太界壁金具12,12Aの床根太挿入終端部に
近接して、上部に鋼製の隔壁片13が溶接により立設され
ていて、床材11の端部を保護している。
近接して、上部に鋼製の隔壁片13が溶接により立設され
ていて、床材11の端部を保護している。
上記構成を、より詳細に示すため、第3図に、妻々界
壁の2階ユニットの床下サブ組みの場合の組立手順説明
斜視図を示す。
壁の2階ユニットの床下サブ組みの場合の組立手順説明
斜視図を示す。
9は床下界壁パネル、15は、界壁パネルレールを示
す。前記床根太1Aと床下界壁パネル9とを複数のタッピ
ングねじ7により取付けた後、界壁パネルレール15をタ
ッピングねじ7により固定する。
す。前記床根太1Aと床下界壁パネル9とを複数のタッピ
ングねじ7により取付けた後、界壁パネルレール15をタ
ッピングねじ7により固定する。
以上のような構成の各床根太界壁金具12,12Aにより、
前記例のように床根太部全体を鋼製化する必要がなくな
り、コスト低減が可能であると共に、必要にして十分な
防火機能が得られ、かつ、従来同様の組立方法を流用し
得る。
前記例のように床根太部全体を鋼製化する必要がなくな
り、コスト低減が可能であると共に、必要にして十分な
防火機能が得られ、かつ、従来同様の組立方法を流用し
得る。
〔発明の効果〕 以上、説明したように、本発明によれば、床根太界壁
パネルの取付部に例えば鋼製等の角パイプ形の床根太界
壁金具を使用するよう構成したため、必要な防火機能が
得られ、この部の床根太部全体を鋼製化する必要がなく
なり、コスト低減に寄与し得る。
パネルの取付部に例えば鋼製等の角パイプ形の床根太界
壁金具を使用するよう構成したため、必要な防火機能が
得られ、この部の床根太部全体を鋼製化する必要がなく
なり、コスト低減に寄与し得る。
第1図(a),(b)は、それぞれ本発明に係る床根太
界壁部の要部破断平面図及びその垂直断面図、第2図
(a),(b),(c)は、それぞれ第1図(a)の各
円イ,ロ,ハ部の各拡大垂直断面図,第2図(d),
(e)は、それぞれ第2図(a)のA−A線及び第2図
(c)のB−B線各断面図、第3図は、本実施例の妻々
界壁の2階ユニットの床下サブ組立要領斜視図、第4図
(a),(b)は、本出願人の前記既出願の床根太界壁
部のそれぞれ第1図(a),(b)相当図、第5図
(a),(b),(c),(d)は、それぞれ第4図
(a)の各円イ,ロ,ハ,ニ部の各拡大垂直断面図、第
5図(e),(f);(g),(h)は、それぞれ第5
図(a)のA−A及びB−B線ならびに第5図(c)の
C−C及びD−D線の各断面図である。 1,1a……各床根太 1A,1Aa……界壁パネル取付部の各床根太 4……妻床大梁 9……床下界壁パネル 12,12A……各床根太界壁金具
界壁部の要部破断平面図及びその垂直断面図、第2図
(a),(b),(c)は、それぞれ第1図(a)の各
円イ,ロ,ハ部の各拡大垂直断面図,第2図(d),
(e)は、それぞれ第2図(a)のA−A線及び第2図
(c)のB−B線各断面図、第3図は、本実施例の妻々
界壁の2階ユニットの床下サブ組立要領斜視図、第4図
(a),(b)は、本出願人の前記既出願の床根太界壁
部のそれぞれ第1図(a),(b)相当図、第5図
(a),(b),(c),(d)は、それぞれ第4図
(a)の各円イ,ロ,ハ,ニ部の各拡大垂直断面図、第
5図(e),(f);(g),(h)は、それぞれ第5
図(a)のA−A及びB−B線ならびに第5図(c)の
C−C及びD−D線の各断面図である。 1,1a……各床根太 1A,1Aa……界壁パネル取付部の各床根太 4……妻床大梁 9……床下界壁パネル 12,12A……各床根太界壁金具
Claims (1)
- 【請求項1】相対する鋼製の桁床大梁に平行して、相対
する鋼製の妻床大梁間に懸け渡される木製の各床根太の
妻床大梁側の内端部に界壁パネルを立設して取付ける際
に用いられる床根太界壁金具であって、角パイプ断面を
有し、その一端部には前記木製の床根太の一端を挿入す
るとともに、他端部を前記鋼製の妻床大梁上に固定する
ための切欠き部を設けたことを特徴とする床根太界壁金
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16600690A JPH0816359B2 (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 床根太界壁金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16600690A JPH0816359B2 (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 床根太界壁金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0455542A JPH0455542A (ja) | 1992-02-24 |
| JPH0816359B2 true JPH0816359B2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=15823142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16600690A Expired - Lifetime JPH0816359B2 (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 床根太界壁金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0816359B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20050025825A1 (en) * | 2003-07-31 | 2005-02-03 | Xanodyne Pharmacal, Inc. | Tranexamic acid formulations with reduced adverse effects |
-
1990
- 1990-06-25 JP JP16600690A patent/JPH0816359B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0455542A (ja) | 1992-02-24 |
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