JPH08168513A - 視神経のツボ刺激による視力向上器具 - Google Patents
視神経のツボ刺激による視力向上器具Info
- Publication number
- JPH08168513A JPH08168513A JP6333747A JP33374794A JPH08168513A JP H08168513 A JPH08168513 A JP H08168513A JP 6333747 A JP6333747 A JP 6333747A JP 33374794 A JP33374794 A JP 33374794A JP H08168513 A JPH08168513 A JP H08168513A
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- JP
- Japan
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- visual acuity
- shaped main
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 目の疲労を早く取り去ると共に、仮性近視等
の低下した視力を回復し、さらに手指のツボを刺激する
ことのできる視力向上器具を提供すること。 【構成】 視力向上器具は手指で把持するのに適した太
さと長さを有する軸状本体1と、この軸状本体1の先端
に設けられた指針部6とにより構成される。そして、指
針部6により眼球の周辺にある毛様体筋やツボを刺激す
る。また、軸状本体1を把持するとき、その外周に設け
られた螺旋状の突条2と角錐状の突起17とにより手指
の各ツボを効果的に刺激することができる。
の低下した視力を回復し、さらに手指のツボを刺激する
ことのできる視力向上器具を提供すること。 【構成】 視力向上器具は手指で把持するのに適した太
さと長さを有する軸状本体1と、この軸状本体1の先端
に設けられた指針部6とにより構成される。そして、指
針部6により眼球の周辺にある毛様体筋やツボを刺激す
る。また、軸状本体1を把持するとき、その外周に設け
られた螺旋状の突条2と角錐状の突起17とにより手指
の各ツボを効果的に刺激することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は視神経のツボ刺激による
視力向上器具に関するものである。
視力向上器具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より日本人は近視民族といわれるぐ
らい老若男女を問わず近視の人が多い。また、中年にな
ると、近視である人もない人もいずれに限らず、多かれ
少なかれ老眼となり眼鏡に頼ることになる。このように
近眼、老眼を含めていわゆる眼が正常でない人の数は国
民の大多数を占め、その殆どは上述の通り眼鏡に頼り、
それで非正常の視力を修正しているのが実情である。
らい老若男女を問わず近視の人が多い。また、中年にな
ると、近視である人もない人もいずれに限らず、多かれ
少なかれ老眼となり眼鏡に頼ることになる。このように
近眼、老眼を含めていわゆる眼が正常でない人の数は国
民の大多数を占め、その殆どは上述の通り眼鏡に頼り、
それで非正常の視力を修正しているのが実情である。
【0003】ところが、最近、眼鏡に頼らず、人間が本
来有している自然治癒回復力により自分で近視や老眼を
治すことが可能だということが知られるようになった。
これを詳しく説明すると、眼球の周辺には多数の神経が
集中しており、この神経を刺激することにより、目の疲
労をやわらげ、また低下した視力、特に仮性近視の視力
を回復させる効果があることが知られている。
来有している自然治癒回復力により自分で近視や老眼を
治すことが可能だということが知られるようになった。
これを詳しく説明すると、眼球の周辺には多数の神経が
集中しており、この神経を刺激することにより、目の疲
労をやわらげ、また低下した視力、特に仮性近視の視力
を回復させる効果があることが知られている。
【0004】さらに説明すると、マッサージ,按摩,指
圧など手を使って眼の周辺の毛様体筋(水晶体を支えて
いる筋肉)や神経をもみほぐし、押圧するいわゆる手技
療法は東洋医学の理論にのっとり行われている。これが
五臓六腑と経路の考え方である。気血のエネルギーが五
臓六腑を結びつけている経路という脈の中を流れてい
て、この気血がとどこおると五臓六腑に不調が起こって
病気になるといわれる。そして、按摩や指圧によって、
気血の流れを整えてやれば、病気は治るのである。
圧など手を使って眼の周辺の毛様体筋(水晶体を支えて
いる筋肉)や神経をもみほぐし、押圧するいわゆる手技
療法は東洋医学の理論にのっとり行われている。これが
五臓六腑と経路の考え方である。気血のエネルギーが五
臓六腑を結びつけている経路という脈の中を流れてい
て、この気血がとどこおると五臓六腑に不調が起こって
病気になるといわれる。そして、按摩や指圧によって、
気血の流れを整えてやれば、病気は治るのである。
【0005】視力回復法として、これら手技療法を所定
の経路に沿って行えば効果がある。視力への作用として
は目の疲れをとり、視力低下や再発を予防する効果があ
るといわれる。とくに、中国式目のマッサージは、ツボ
を指圧する方法であるが、仮性近視の予防に効果がある
ことが実証されている。また、疲れ目からくる視力の乱
れは、首筋や肩、背中などをマッサージしたり、指圧し
てやれば前身気血の流れがよくなり、整えられる。
の経路に沿って行えば効果がある。視力への作用として
は目の疲れをとり、視力低下や再発を予防する効果があ
るといわれる。とくに、中国式目のマッサージは、ツボ
を指圧する方法であるが、仮性近視の予防に効果がある
ことが実証されている。また、疲れ目からくる視力の乱
れは、首筋や肩、背中などをマッサージしたり、指圧し
てやれば前身気血の流れがよくなり、整えられる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように、目のマッ
サージとしてツボを刺激することにより目の疲れを取り
去り、仮性近視の回復向上に非常に効果があることが知
られているにも拘わらず、従来このツボ刺激のための器
具がなかった。このため、従来、手指等で目を押さえる
などの方法でマッサージを行っているが、目のツボ刺激
に有効な器具があれば、なお一層前述の効果が上がるこ
とはいうまでもない。本発明はこのような従来の問題点
を解決するために提案されたものである。
サージとしてツボを刺激することにより目の疲れを取り
去り、仮性近視の回復向上に非常に効果があることが知
られているにも拘わらず、従来このツボ刺激のための器
具がなかった。このため、従来、手指等で目を押さえる
などの方法でマッサージを行っているが、目のツボ刺激
に有効な器具があれば、なお一層前述の効果が上がるこ
とはいうまでもない。本発明はこのような従来の問題点
を解決するために提案されたものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明に係る視神経のツボ刺激による視力向上器具
は、手指で把持できる太さと長さを有し、且つ棒状の又
は略びやだる形に中間が膨らんだ形状の軸状本体と、こ
の軸状本体の先端に突設した視神経を刺激することので
きる指針部とからなり、前記軸状本体の外周は軸方向に
区画されていて、その区画線から先端側に螺旋状であ
り、且つその長手方向と直交する断面が略三角形状で先
の尖った突条が設けられ、その区画線から後端側に多数
の角錐状突起が設けられてなる構成を特徴とする。
め、本発明に係る視神経のツボ刺激による視力向上器具
は、手指で把持できる太さと長さを有し、且つ棒状の又
は略びやだる形に中間が膨らんだ形状の軸状本体と、こ
の軸状本体の先端に突設した視神経を刺激することので
きる指針部とからなり、前記軸状本体の外周は軸方向に
区画されていて、その区画線から先端側に螺旋状であ
り、且つその長手方向と直交する断面が略三角形状で先
の尖った突条が設けられ、その区画線から後端側に多数
の角錐状突起が設けられてなる構成を特徴とする。
【0009】
【作用】本発明によると、軸状本体の基端部を指先で把
持することで、角錐状突起により手指のツボ刺激が行わ
れると共に、軸状本体の先端の指針部で眼球の周辺にあ
るツボを押圧し、或いはマッサージすることにより目の
疲労を早く取去り、且つ仮性近視等の低下した視力を回
復することができる。このように本発明の視力向上器具
は眼球の周辺のツボ刺激と手指のツボ刺激を同時に行え
るものである。
持することで、角錐状突起により手指のツボ刺激が行わ
れると共に、軸状本体の先端の指針部で眼球の周辺にあ
るツボを押圧し、或いはマッサージすることにより目の
疲労を早く取去り、且つ仮性近視等の低下した視力を回
復することができる。このように本発明の視力向上器具
は眼球の周辺のツボ刺激と手指のツボ刺激を同時に行え
るものである。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1〜図3は本発明の第1実施例に係る視神経の
ツボ刺激による視力向上器具を示し、軸状本体1は図に
示されるように、指先で把持するのに適した太さと長さ
とに設けられている。この軸状本体1の外周は、当該軸
状本体1の軸方向に中間部で区画してあって、その区画
線aから先端側は、その軸線に対して所定の角度傾斜し
た螺旋状の突条2が多数本形成されている。この突条2
の長手方向と直角の断面は略三角形状であって、先端が
尖っている。
する。図1〜図3は本発明の第1実施例に係る視神経の
ツボ刺激による視力向上器具を示し、軸状本体1は図に
示されるように、指先で把持するのに適した太さと長さ
とに設けられている。この軸状本体1の外周は、当該軸
状本体1の軸方向に中間部で区画してあって、その区画
線aから先端側は、その軸線に対して所定の角度傾斜し
た螺旋状の突条2が多数本形成されている。この突条2
の長手方向と直角の断面は略三角形状であって、先端が
尖っている。
【0011】さらに、軸状本体1の外周で区画線aから
基端側には多数の角錐状突起17が設けられている。図
示例において、軸状本体1は硬質のプラスチックで一体
成形されており、胴体内部が空胴3とされていると共
に、その一端4の開口部から永久磁石5が挿入されてい
る。
基端側には多数の角錐状突起17が設けられている。図
示例において、軸状本体1は硬質のプラスチックで一体
成形されており、胴体内部が空胴3とされていると共
に、その一端4の開口部から永久磁石5が挿入されてい
る。
【0012】さらに、前記軸状本体1の先端にはキャッ
プ7を嵌着固定し、キャップ7には指針部6が形成され
ている。前記永久磁石5は、軸状本体1を三指で挟み、
指針部6を目のツボに押し当てるとき、血液の循環を向
上するために設けられている。
プ7を嵌着固定し、キャップ7には指針部6が形成され
ている。前記永久磁石5は、軸状本体1を三指で挟み、
指針部6を目のツボに押し当てるとき、血液の循環を向
上するために設けられている。
【0013】図4は本発明の他の実施例に係る視神経の
ツボ刺激による視力向上器具を示し、その軸状本体21
の中間部が円弧状に膨らんだ略びやだる形状の外形を呈
している点が第1実施例の棒状(ストレート)の軸状本
体1と異なり、他の構成は第1実施例と同じである。し
たがって、第1実施例と同等の構成要素については同一
の符号を付して重複説明を省略する。
ツボ刺激による視力向上器具を示し、その軸状本体21
の中間部が円弧状に膨らんだ略びやだる形状の外形を呈
している点が第1実施例の棒状(ストレート)の軸状本
体1と異なり、他の構成は第1実施例と同じである。し
たがって、第1実施例と同等の構成要素については同一
の符号を付して重複説明を省略する。
【0014】図5には目の周辺にあるツボの例が示され
ている。すなわち、図の符号9は太陽、10は天応、1
1は上明、12は光明、13は晴明、14は四白、15
は瞳子▲ ▼である。その他、眼球の周辺には、上明、
外明、糸竹空、角腰、攅竹、内明、承泣、球後等がある
が、これらの位置は図では省略されている。
ている。すなわち、図の符号9は太陽、10は天応、1
1は上明、12は光明、13は晴明、14は四白、15
は瞳子▲ ▼である。その他、眼球の周辺には、上明、
外明、糸竹空、角腰、攅竹、内明、承泣、球後等がある
が、これらの位置は図では省略されている。
【0015】上記の各ツボを本発明に係る器具の指針部
6で適当の押圧力で押当てて刺激し、或いはこれらのツ
ボの存在する眼球の周辺を回転円運動するごとくマッサ
ージする。それにより目の疲れを取り去り、また仮性近
視を防いだり、向上した視力を再び低下させない効果が
ある。これらのツボ刺激やマッサージは毎日朝夕など数
分ずつ行うと効果的である。
6で適当の押圧力で押当てて刺激し、或いはこれらのツ
ボの存在する眼球の周辺を回転円運動するごとくマッサ
ージする。それにより目の疲れを取り去り、また仮性近
視を防いだり、向上した視力を再び低下させない効果が
ある。これらのツボ刺激やマッサージは毎日朝夕など数
分ずつ行うと効果的である。
【0016】前記各ツボのうち、例えば太陽と四白など
は仮性近視に有効なツボといわれ、また、目の疲れや視
力の乱れには晴明13を押圧するのが効果的である。ま
た、晴明13、四白14、瞳子▲ ▼15、光明12、
上明11、天応10等は視力障害に効果のあるツボであ
る。
は仮性近視に有効なツボといわれ、また、目の疲れや視
力の乱れには晴明13を押圧するのが効果的である。ま
た、晴明13、四白14、瞳子▲ ▼15、光明12、
上明11、天応10等は視力障害に効果のあるツボであ
る。
【0017】さらに、軸状本体1,21を指先で把持す
るとき、この軸状本体1,21の外周に螺旋状の突条2
と区画されて存在する角錐状の突起17が、前記指先の
腹に適宜の圧接力をもって当たり、それにより指先に集
中する多くのツボを刺激し、このツボに連なる身体各部
の自然治癒回復にとって有効に作用する。
るとき、この軸状本体1,21の外周に螺旋状の突条2
と区画されて存在する角錐状の突起17が、前記指先の
腹に適宜の圧接力をもって当たり、それにより指先に集
中する多くのツボを刺激し、このツボに連なる身体各部
の自然治癒回復にとって有効に作用する。
【0018】また、軸状本体1,21を両手の手の腹で
挟み回転運動を行い、または、片手の手の腹に挟み、き
つく締めつけることで、手の腹に集中する各ツボを刺激
し、体の各部の健康増進に大いに役立つものである。
挟み回転運動を行い、または、片手の手の腹に挟み、き
つく締めつけることで、手の腹に集中する各ツボを刺激
し、体の各部の健康増進に大いに役立つものである。
【0019】なお、本実施例では軸状本体1,21の区
画線aよりも先端側、つまり螺旋の突条2の部分を白、
区画線aよりも基端側、つまり角錐状突起17の部分を
赤のように色分けして設けてもよく、このような色の変
化により需要者の注意を喚起し、視力向上のためのマッ
サージ意欲を色彩面から向上させることができる。
画線aよりも先端側、つまり螺旋の突条2の部分を白、
区画線aよりも基端側、つまり角錐状突起17の部分を
赤のように色分けして設けてもよく、このような色の変
化により需要者の注意を喚起し、視力向上のためのマッ
サージ意欲を色彩面から向上させることができる。
【0020】さらに、軸状本体1,21全体を硬質プラ
スチックで成形してもよいし、或いは、軸状本体1,2
1の区画線aから先端側、つまり螺旋の突条2部分のみ
を硬質プラスチックで成形し、軸状本体1,21の区画
線aから基端寄りの部分、つまり、角錐状突起17の部
分を硬質のゴムで成形してもよい。角錐状突起17の部
分を硬質ゴムで成形すると、この部分を指先で把持する
とき、その弾性により、より一層指先にフィットさせる
ことができる。
スチックで成形してもよいし、或いは、軸状本体1,2
1の区画線aから先端側、つまり螺旋の突条2部分のみ
を硬質プラスチックで成形し、軸状本体1,21の区画
線aから基端寄りの部分、つまり、角錐状突起17の部
分を硬質のゴムで成形してもよい。角錐状突起17の部
分を硬質ゴムで成形すると、この部分を指先で把持する
とき、その弾性により、より一層指先にフィットさせる
ことができる。
【0021】
【発明の効果】以上のように、本発明に係る視力向上器
具を用いて、その指針部により、眼球の周辺にあるツボ
を押圧し、或いはマッサージすることにより目の疲労を
早く取り去ると共に、仮性近視等の低下した視力を回復
することができる。しかも、同時に軸状本体の外周の突
条や角錐状の突起により、手指のツボを刺激して身体各
部の健康増進を促進することができる。
具を用いて、その指針部により、眼球の周辺にあるツボ
を押圧し、或いはマッサージすることにより目の疲労を
早く取り去ると共に、仮性近視等の低下した視力を回復
することができる。しかも、同時に軸状本体の外周の突
条や角錐状の突起により、手指のツボを刺激して身体各
部の健康増進を促進することができる。
【0022】また、本発明に係る視力向上器具は、構造
が簡単で作製が容易であり、大人や子供など誰でもが携
帯しておき、家庭や職場、学校等において、ひまな時間
に数分ずつ使用するだけで効果的である。そして、脳と
目は密接に結びついていることから、ツボ刺激により脳
の働きがよくなれば、ものを見る行為はぐんとアップ
し、気分もリラックスして心身ともに爽快となり、仕事
の能率、学習意欲も向上するなどの効果がある。
が簡単で作製が容易であり、大人や子供など誰でもが携
帯しておき、家庭や職場、学校等において、ひまな時間
に数分ずつ使用するだけで効果的である。そして、脳と
目は密接に結びついていることから、ツボ刺激により脳
の働きがよくなれば、ものを見る行為はぐんとアップ
し、気分もリラックスして心身ともに爽快となり、仕事
の能率、学習意欲も向上するなどの効果がある。
【図1】本発明の第1実施例に係るツボ刺激による視力
向上器具の使用状態の説明図である。
向上器具の使用状態の説明図である。
【図2】図1の視力向上器具の断面図である。
【図3】同上視力向上器具の底面図である
【図4】第2実施例に係る視力向上器具の側面図であ
る。
る。
【図5】眼球の周辺のツボの配置図である。
1,21 軸状本体 2 突条 6 指針部 7 キャップ 17 角錐状の突起
Claims (1)
- 【請求項1】 手指で把持できる太さと長さとを有し、
かつ棒状の又は略びやだる形に中間が膨らんだ形状の軸
状本体と、この軸状本体の先端に突設した視神経を刺激
することのできる指針部とからなり、前記軸状本体の外
周は軸方向に区画されていて、その区画線から先端側に
螺旋状であり、且つ長手方向と直交する断面が略三角形
状で先の尖った突条が設けられ、その区画線から後端側
に多数の角錐状突起が設けられてなる構成を特徴とする
視神経のツボ刺激による視力向上器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6333747A JPH08168513A (ja) | 1994-12-19 | 1994-12-19 | 視神経のツボ刺激による視力向上器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6333747A JPH08168513A (ja) | 1994-12-19 | 1994-12-19 | 視神経のツボ刺激による視力向上器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08168513A true JPH08168513A (ja) | 1996-07-02 |
Family
ID=18269513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6333747A Pending JPH08168513A (ja) | 1994-12-19 | 1994-12-19 | 視神経のツボ刺激による視力向上器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08168513A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107174517A (zh) * | 2016-03-09 | 2017-09-19 | 台光明 | 一种多功能眼部灸疗器及其使用方法 |
-
1994
- 1994-12-19 JP JP6333747A patent/JPH08168513A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107174517A (zh) * | 2016-03-09 | 2017-09-19 | 台光明 | 一种多功能眼部灸疗器及其使用方法 |
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