JPH08170786A - 大口径管路内面の補修装置 - Google Patents
大口径管路内面の補修装置Info
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- JPH08170786A JPH08170786A JP6276399A JP27639994A JPH08170786A JP H08170786 A JPH08170786 A JP H08170786A JP 6276399 A JP6276399 A JP 6276399A JP 27639994 A JP27639994 A JP 27639994A JP H08170786 A JPH08170786 A JP H08170786A
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Abstract
ー、支持台からなり、該支持台上にジャッキーを、該ジ
ャッキー上に圧着板を取り付け、該圧着板の外周に圧着
ゴム板を敷設し、該圧着ゴム板上に補修材を取り付け、
該補修材の圧着をジャッキーの伸長によって行なうよう
にされてなる大口径管路内面の補修装置。 【効果】マンホールからの挿入、取出しが容易であり、
超大口径の管路内の補修作業が容易且つ確実であり、安
全性の高い装置である。
Description
た亀裂や孔等の管路内面から補修する装置に関する。
の下水管等に亀裂や孔等が開き漏水が発生した場合に
は、地表より掘削して不良個所を探し、管路の修理や交
換等をしていた。又、最近は小型のテレビカメラを管路
内にマンホールより挿入して内面から不良個所を発見す
る技術が開発され、この技術により不良個所の発見と不
良状態の検査が可能となっており、又、管路内面からの
修理技術も開発されている。その一例として、図1に示
すように、両端が閉塞されている円筒体(ホイールチュ
ーブ)1(図2に示されている)の両端の円周に円筒状
の滑走用材4を設けたものを管路9内に挿入する。図2
に示すようにこの円筒体1の外周にはその全長にわたっ
てゴム管2が遊嵌してあり、そのゴム管の両端は図1に
示すように緊締具5により円筒体1に緊締固定してあ
る。このゴム管2の外側に硬化性樹脂バインダーを含浸
させた補修材3を緩く巻き付けてある。この装置を管路
9の欠陥個所まで挿し込む。そのとき、牽引用ロープの
一端を円筒体前端部6の牽引用環体8に取り付け、後端
のエアホース接続管にエアホース7を接続し、上記牽引
用ロープで全体を欠陥個所まで引き込むか、牽引用ロー
プを使用できない場合はエアホース接続管に押込用口金
を取り付けて本装置を欠陥個所まで押し込む。エアホー
ス7で所要圧のエアーを供給してゴム管2を管路9の内
面に接触して内面を加圧するように膨らませると、外側
に巻きつけられている補修材3はゴム管2と管路9の内
面との間に押付けられて密着する。この際のゴム管2の
膨らむ状態は図1に示すように(イ)から(ロ)、
(ハ)を経て(ニ)の充分に膨らんだ状態となり、この
管路9の内面に補修材3が押し付けられた状態で一定時
間放置することにより補修材が硬化して管路内面にぴっ
たりと付着した状態となる。完全硬化後、円筒体1のエ
アーを抜き、該装置をマンホールから取り出せば、修理
は完了する。この方法を一般的にEPR(Engineering P
lastic Pipe Repair)工法と呼んでいる。
法による膨張圧着方式の補修方法は非常に簡便で仕上り
もよい管路補修方法であるが、補修装置が一体的に固定
されたものであるため、補修装置をマンホールより管
内に挿入する場合、滑走用材がマンホール内や管路内に
つっかえて挿入できない場合が生ずる、補修完了後、
管径がせまくなるため同様に滑走用材がつっかえて装置
を取り出せなくなる、補修装置に空気を注入した後、
エアーホースがからみ合って結び目が出来ることがしば
しばあり、補修材を密着させた後の排気が出来なくな
り、又装置の取り出しが出来なくなる、等の不便が生ず
る。そして大口径例えば口径がφ600mm以上特にφ
2000mm以上等の管の場合は大型の装置が好ましい
が、そのような大型の装置はマンホール径がφ600m
mであることからマンホールからの挿入は到底出来ず、
従来は前記のような小型の装置において、その中央部の
みを膨らませることにより、補修材を圧着するものであ
って、充分な圧着は出来ず、又電線管のように管の中途
に電話線の敷設されたものではそれらが障害となり満足
な補修ができないのが現状である。
決すべく鋭意研究を重ねた結果、特定の圧着板とジャッ
キー等の簡単な手段を用いることにより前記の課題が一
挙に解決できることを見出し、本発明に到達したもので
ある。すなわち、本発明は、(1)管路内部の形状に合
致した形状を有する圧着板、ジャッキー及び支持台から
なり、該支持台上にジャッキーを、該ジャッキー上に圧
着板を取り付け、該圧着板の外周に圧着ゴム板を敷設
し、該圧着ゴム板上に補修材を取り付け、該補修材の圧
着をジャッキーの伸長によって行なうことを特徴とする
大口径管路内面の補修装置、(2)管路内形状に合致し
た形状を有する圧着板及びジャッキーからなり、該ジャ
ッキーの上下(或いは左右)にそれぞれ圧着板を取り付
け、該圧着板の外周にそれぞれ圧着ゴム板を敷設し、該
圧着ゴム板上に補修材を取り付け、該補修材の圧着をジ
ャッキーの伸長によって行なうこと特徴とする大口径管
路内面の補修装置、(3)圧着板が折り畳み可能なもの
である前記(1)又は(2)記載の補修装置、(4)圧
着板が組立及び分解が可能なものである前記(1)又は
(2)記載の補修装置、(5)圧着ゴム板が圧着板に準
じた形状を有する空気によって膨らませることのできる
圧着ゴム板である前記(1)又は(2)記載の補修装
置、(6)空気によって膨らませることのできる圧着ゴ
ム板が袋状のものである前記(5)記載の補修装置、
(7)ジャッキーが油圧式、電動式及び手動式から選択
されるものである前記(1)又は(2)記載の補修装置
に関するものである。
状に合致した形状の圧着板であって、例えばボックスガ
バードのための台形或いは円形の管状体のための円形の
圧着板であることができる。この圧着板は金属或いは強
化プラスチックからなるものであることができる。この
圧着板は折り畳める構造或いは分解組立が可能なものと
することができ、それにより、管路内へのマンホールか
らの挿入が極めて容易となる。圧着板の中央には圧着板
を支え、ジャッキーと嵌合する金属パイプからなる支柱
を設ける。又、該支柱の下部には圧着板の両側部を支え
るホルダーを有し、これにより圧着板が固定される。こ
のホルダーは支柱の下部及び圧着板の両側部において分
離可能であり、折り畳み或いは分解が可能とされてい
る。ジャッキーは手動式、油圧式、電動式のいずれもよ
く、ジャッキーの上部は圧着板の支柱と連結され、ジャ
ッキーの下部は支持台と連結される。又管路内の上下或
いは左右の補修を同時に行なうことも可能であり、その
場合は、ジャッキーの上下(左右)に圧着板の支柱を連
結する。圧着板にはその外周に圧着ゴム板が敷設され
る。これにより、管路内の補修箇所に補修材を強固に圧
着することができる。圧着ゴムは補修材を強固に圧着さ
せることができるものであればいずれも使用でき、各種
天然及び合成ゴムからなるものであり、弾力のあるもの
が使用される。
ことのできるものであることができ、圧着板の表面形状
に準じた形状例えば台形或いは円形の各種天然ゴム及び
合成ゴム或いはそれらの強化ゴムを素材とする袋状のも
のであることができる。この圧着ゴム板である袋の表面
には凸状のエア抜き線状体が設けられ、これにより、補
修材の圧着の際に、補修材中のエアが容易に抜けるよう
に工夫される。この圧着ゴム板により、補修材を確実に
且つ容易に管路内の損傷部分に圧着させることができる
のである。この圧着ゴム板は圧着板上に設置され、その
長さ及び巾は圧着板と同一か又は補修する損傷の大きさ
に応じた大きさに適宜選択できるものである。
その他カーボン繊維、ケプラー繊維等の強化材に、不飽
和ポリエステル樹脂、エポキシ樹脂、エマルジョン系樹
脂等エンジニアプラスチック樹脂である樹脂バインダ
ー、特に水路での補修は水中硬化性樹脂バインダーを含
浸させてマット状となしたもので、方向性に対して強度
が一定の合成樹脂製品である。補修材は対象となる欠陥
の大きさ、強さに応じて種々のものを組合わせることが
できる。この補修材は1枚或いは複数枚を重ねて用いる
が、その欠陥の大きさによって枚数を調節する。その例
としては通常のガラスクロス3枚と真面状のガラスクロ
ス(止水マット)2枚を交互に重ねたものを1組として
用いるものなどが挙げられる。
本発明の大口径管路内補修装置に関する図面であり、図
3は本発明の大口径管路内補修装置の手動式ジャッキー
を用いた場合の側面模式図、図4は本発明の大口径管路
内補修装置の油圧式ジャッキー(油圧シリンダー)を用
いた場合の側面模式図、図5は本発明の大口径管路内補
修装置の手動式ジャッキーを用いた場合であって、管路
内上下(左右)を同時に補修するための側面模式図、図
6は本発明の補修装置の圧着板とジャッキーの取付けの
断面模式図、図7は圧着板の平面図、図8は分解及び組
立て可能な圧着板の裏面の模式図、及び図9は支柱及び
ホルダーを用いて組立てた圧着板の側面模式図である。
支柱13により、側部でホルダー14により支えられ
る。圧着板12の外周には圧着ゴム板15が敷設され、
その上に取り付けられる補修材の圧着を容易に且つ確実
に行うことができる。圧着板12は支柱13により、ジ
ャッキー16とその中央部で連結される。ジャッキーは
更に支持台18と連結される。図3は手動式ジャッキー
を用いた補修装置であり、図4はパワーシリンダーを用
いた補修装置である。更に図5は管路内面の上下(或い
は左右)を同時に補修するための補修装置であり、手動
式ジャッキー16の上下(左右)に圧着板が連結され
る。
り畳み可能なものの例であって、図3及び図5に示すよ
うにホルダー14の圧着板12との連結部分のピン19
を取りはずすことにより、圧着板が折り畳まれ、装置自
体の大きさを縮少させてマンホールよりの挿入、取り出
しが容易になるようにされている。又、図7及び図8は
それぞれ圧着板12の平面図及び圧着板12の裏面の平
面図であり、図8に示すように、圧着板を組立及び分解
可能とするもので、A、B、C、D及びEの5つのブロ
ックから組立てられているもので、これらはマンホール
からの挿入時には分解され、管路内の補修場所にて組立
てられる。その場合はホールダー14は図9に示すよう
な位置でピンにて固定されることができる。ボックスガ
バードの補修には圧着板は図3〜図9に示すような台形
の圧着板が用いられるが、圧着板の形状は管路内の形状
に応じて円形等にすることができる。 図10は空気に
より膨らませることのできる一例の圧着ゴム板15の平
面模式図であり、図11は空気により膨らませることの
できる一例の圧着板15の側面模式図である。この圧着
ゴム板の表面には凸状のエア抜き線状体21が設けられ
ており、これにより補修材中のエアが圧着の際に容易に
抜け、仕上りのよいものとなるものである。圧着ゴム板
15は各種天然又は合成ゴムからなるスポンジゴム板等
からなるものとすることができるが、圧着板の表面形状
に準じた形状の(例えば台形或いは円形)の袋状のもの
であって、これを空気で膨らませて補修材を圧着するこ
とができ、これにより管路内の損傷を確実に補修するこ
とができるのである。この圧着ゴム板の大きさは適宜選
択できるが、例えば圧着板と同一の長さ及び巾を有し、
又、その厚みも適宜に選択できるが、例えば台形の場合
は空気で膨らませた状態で30〜300mmのものとす
ることが出来、又円形の場合は直径の半分くらいの大き
さの厚みまでを選択でき、例えば直径が2000mmの
ものではその厚みは1000mmくらいまでのものが選
択出来る。
いは分解及び組立てが可能であり、口径φ600mm以
上特にφ2000mm以上の下水管又は電話線等の設け
られている電線管の管内の補修を障害なく容易に且つ確
実に行なうことができる
て更に具体的に説明するが、これは本発明を限定するも
のではない。 実施例1 大きさφ2400mmのボックスバガードの内面の補修
のため、台形の圧着板12(長さ2400mm巾800
mm)がその中央部を支柱13(径φ75mm、長さ6
00mm)、側部をホルダー14(巾38mm、長さ8
00mm)で支えられ固定される。支柱13の先端は手
動式ジャッキー16(横1110mm、縦920mm)
とジャッキー中央部と連結される。ジャッキー16の他
方の中央部は支持台18(高さ730mm、台底巾80
0mm)と連結される(図3)。圧着板12の外周には
圧着ゴム板15が敷設されており、この圧着ゴム15
(圧着板とほぼ同じ大きさ)の上に管路内の傷の大きさ
に合わせて適当な大きさの(例えば巾700mm、長さ
2400mm)ガラス繊維3枚と同一の大きさの真綿状
ガラス2枚を重ねたものに硬化性樹脂を含浸させた補修
材を貼着し、ジャッキー16を伸長させて、該補修材を
管路内面に圧着し、ついで硬化させて補修する。補修材
の圧着が完了すると、圧着ゴム板15を取り除き、ホル
ダー14の下部のピン19を取りはずすと、図3に示す
矢印の方向にホルダー14及び圧着板12が回動し、折
り畳まれる。ついで、ジャッキー16及び支持台18を
取りはずし、マンホールより取り出すものである。手動
式ジャッキーの代りにパワーシリンダーを用いることが
できる(図4)。この場合も図3と操作上は変わらな
い。
修箇所がある場合は、同じく台形の圧着板12を支柱1
3とホルダー14により、ピン19の位置で手動式ジャ
ッキー16とその上下(或いは左右)で連結する。それ
ぞれの圧着板12の外周に圧着ゴム板15を敷設し、つ
いで圧着ゴム板15上に補修すべき傷の大きさに応じて
補修材をそれぞれ取り付け、手動式ジャッキーを伸長さ
せて圧着させる。補修材の圧着が完了するとホルダー1
4の下部のピン19を取りはずすことにより、圧着板1
2は矢印の方向に回動でき、折り畳まれる。次いで、手
動式ジャッキー16との連結を取りはずして分解され
る。分解された部品はそれぞれマンホールより容易に取
り出される。
ブロックを組立てたものからなる。図9に示すようにこ
の圧着板12は中央の支柱13とホルダー14で固定さ
れ、実施例1と同様にジャッキー16及び支持台18と
結合される。圧着板12上の圧着ゴム板15上に補修材
を取りつけ補修箇所に圧着して補修する。圧着後は圧着
板12はピン20を取りはずし、A、B、C、D及びE
のブロックに分解される。この装置により、超大口径例
えばφ2200mm以上の管路内補修が簡単な操作で、
安全に且つ確実に補修ができるものとなる。管の断面形
状が円形のものにあっては、圧着板を円形のものとする
ことにより、同様に補修することができる。
解、組立が可能なため、口径φ600mm以上特にφ2
000mm以上の管路内の補修が極めて簡単な操作で容
易に行うことができ、特に内部に電話線等のある大型の
電線管の補修を極めて容易に行うことができるというす
ぐれた効果を有する。
截断面図である。
修装置の側面模式図である。
補修装置の側面模式図である。
のできる大口径管路内補修装置の側面模式図である。
模式図である。
である。
ブロックを組合せたものからなる圧着板の裏面の平面模
式図である。
模式図である。
圧着ゴム板の平面模式図である。
圧着ゴム板の側面模式図である。
Claims (7)
- 【請求項1】管路内形状に合致した形状を有する圧着
板、ジャッキー及び支持台からなり、該支持台上にジャ
ッキーを、該ジャッキー上に圧着板を取り付け、該圧着
板の外周に圧着ゴム板を敷設し、該圧着ゴム板上に補修
材を取り付け、該補修材の圧着をジャッキーの伸長によ
って行なうようにされてなる大口径管路内面の補修装
置。 - 【請求項2】管路内形状に合致した形状を有する圧着板
及びジャッキーからなり、該ジャッキーの上下(或いは
左右)にそれぞれ圧着板を取り付け、該圧着板の外周に
それぞれ圧着ゴム板を敷設し、該圧着ゴム板上に補修材
を取り付け、該補修材の圧着をジャッキーの伸長によっ
て行なうようにされてなる大口径管路内面の補修装置。 - 【請求項3】圧着板が折り畳み可能なものである請求項
1又は2記載の補修装置。 - 【請求項4】圧着板が組立及び分解可能なものである請
求項1又は2記載の補修装置。 - 【請求項5】圧着ゴム板が圧着板に準じた形状を有する
空気によって膨らませることができる圧着ゴム板である
請求項1又は2記載の補修装置。 - 【請求項6】空気によって膨らませることができる圧着
ゴム板が袋状のものである請求項5記載の補修装置。 - 【請求項7】ジャッキーが油圧式、電動式及び手動式か
ら選択されるものである請求項1又は2記載の補修装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27639994A JP3770563B2 (ja) | 1994-10-20 | 1994-11-10 | 大口径管路内面の補修装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6-255417 | 1994-10-20 | ||
| JP25541794 | 1994-10-20 | ||
| JP27639994A JP3770563B2 (ja) | 1994-10-20 | 1994-11-10 | 大口径管路内面の補修装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08170786A true JPH08170786A (ja) | 1996-07-02 |
| JP3770563B2 JP3770563B2 (ja) | 2006-04-26 |
Family
ID=26542201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27639994A Expired - Fee Related JP3770563B2 (ja) | 1994-10-20 | 1994-11-10 | 大口径管路内面の補修装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3770563B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008025210A (ja) * | 2006-07-21 | 2008-02-07 | Sanken:Kk | 大口径管路内面の補修装置 |
-
1994
- 1994-11-10 JP JP27639994A patent/JP3770563B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008025210A (ja) * | 2006-07-21 | 2008-02-07 | Sanken:Kk | 大口径管路内面の補修装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3770563B2 (ja) | 2006-04-26 |
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