JPH08170903A - 間隙測定装置 - Google Patents
間隙測定装置Info
- Publication number
- JPH08170903A JPH08170903A JP31456694A JP31456694A JPH08170903A JP H08170903 A JPH08170903 A JP H08170903A JP 31456694 A JP31456694 A JP 31456694A JP 31456694 A JP31456694 A JP 31456694A JP H08170903 A JPH08170903 A JP H08170903A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gap
- guide rail
- magnetic
- scale
- cursor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 デジタル表示型の磁気スケールを利用した間
隙測定装置に関し、主に、発電所における蒸気タービン
のタービン翼車と仕切板で形成されるシール部の軸方向
と半径方向の間隙部分や、タービン翼と車室シール部分
の間隙部分、その他ノギスでは測定困難な間隙部分等を
測定するために使用される。 【構成】 磁気スケールSにおける本尺1の先端部にテ
ーパゲージ3を取り付け、磁気カーソル2の基端部にガ
イドレール6を取り付け、当該ガイドレール6とテーパ
ーゲージ3が略重合状態となるように形成し、前記ガイ
ドレール6に対してテーパーゲージ3が相対的に摺動し
て進退移動するように構成している。
隙測定装置に関し、主に、発電所における蒸気タービン
のタービン翼車と仕切板で形成されるシール部の軸方向
と半径方向の間隙部分や、タービン翼と車室シール部分
の間隙部分、その他ノギスでは測定困難な間隙部分等を
測定するために使用される。 【構成】 磁気スケールSにおける本尺1の先端部にテ
ーパゲージ3を取り付け、磁気カーソル2の基端部にガ
イドレール6を取り付け、当該ガイドレール6とテーパ
ーゲージ3が略重合状態となるように形成し、前記ガイ
ドレール6に対してテーパーゲージ3が相対的に摺動し
て進退移動するように構成している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、デジタル表示型の磁気
スケールを利用した間隙測定装置に関し、主に、発電所
における蒸気タービンのタービン車軸と仕切板で形成さ
れるシール部の軸方向の間隙部分や、タービン翼と車室
シール部分の間隙部分、その他ノギスでは測定困難な間
隙部分等を測定するために使用される。
スケールを利用した間隙測定装置に関し、主に、発電所
における蒸気タービンのタービン車軸と仕切板で形成さ
れるシール部の軸方向の間隙部分や、タービン翼と車室
シール部分の間隙部分、その他ノギスでは測定困難な間
隙部分等を測定するために使用される。
【0002】
【従来の技術】従来、ノギスでは測定困難な箇所の間隙
部分を測定するに、図5、図6に示すように、角棒状の
本尺51先端部をテーパー状に切り落とし、当該角棒状
の本尺51の両側面に案内溝52を設け、当該案内溝5
2にカーソルKを摺動自在に嵌め込み、当該カーソルK
の構成を、前部側の前カーソル53と後部側の後カーソ
ル54を連結部材55で連結してなり、その内、前カー
ソル53から前方へカーソル突片56を張り出し形成
し、また、本尺51の側面には、深さ測定用又は間隙測
定用の目盛り57を表示している。58は取っ手であ
る。そこで、間隙部分の幅を測定するには、当該間隙部
分に本尺51のテーパー部59を臨ませて挿通し、それ
に連れてカーソルKを後退移動させることで、間隙部分
Cの縁部分にカーソル突片56を当接保持する。この状
態で、後カーソル54に形成した基準線60が指示する
本尺51の目盛り57を、観測者が読み取ることで、間
隙部分Cにおけるテーパー幅、即ち、間隙幅を測定して
いる。
部分を測定するに、図5、図6に示すように、角棒状の
本尺51先端部をテーパー状に切り落とし、当該角棒状
の本尺51の両側面に案内溝52を設け、当該案内溝5
2にカーソルKを摺動自在に嵌め込み、当該カーソルK
の構成を、前部側の前カーソル53と後部側の後カーソ
ル54を連結部材55で連結してなり、その内、前カー
ソル53から前方へカーソル突片56を張り出し形成
し、また、本尺51の側面には、深さ測定用又は間隙測
定用の目盛り57を表示している。58は取っ手であ
る。そこで、間隙部分の幅を測定するには、当該間隙部
分に本尺51のテーパー部59を臨ませて挿通し、それ
に連れてカーソルKを後退移動させることで、間隙部分
Cの縁部分にカーソル突片56を当接保持する。この状
態で、後カーソル54に形成した基準線60が指示する
本尺51の目盛り57を、観測者が読み取ることで、間
隙部分Cにおけるテーパー幅、即ち、間隙幅を測定して
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記のような従来の測
長器では、観測者が目盛りを直接読み取ることで、間隙
が測定される為、読み取り誤差が生じ易い上に、読み取
り精度も粗いものとならざるを得ない。他方、近時に
は、磁気スケールをデジタル表示型とした測長器が市販
され、これにて測定精度の向上と読み取り時の誤認解消
が図られている。そこで、本発明では、デジタル表示型
の磁気スケールを利用し、これを組み込むことで一体化
してなる間隙測定装置を新たに開発したのである。
長器では、観測者が目盛りを直接読み取ることで、間隙
が測定される為、読み取り誤差が生じ易い上に、読み取
り精度も粗いものとならざるを得ない。他方、近時に
は、磁気スケールをデジタル表示型とした測長器が市販
され、これにて測定精度の向上と読み取り時の誤認解消
が図られている。そこで、本発明では、デジタル表示型
の磁気スケールを利用し、これを組み込むことで一体化
してなる間隙測定装置を新たに開発したのである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記の課題を
解決するために、磁気スケールSにおける本尺1の先端
部にテーパゲージ3を取り付け、磁気カーソル2の基端
部にガイドレール6を取り付け、当該ガイドレール6と
テーパーゲージ3が略重合状態となるように形成し、前
記ガイドレール6に対してテーパーゲージ3が相対的に
摺動して進退移動するように構成してなる間隙測定装置
を提供する。
解決するために、磁気スケールSにおける本尺1の先端
部にテーパゲージ3を取り付け、磁気カーソル2の基端
部にガイドレール6を取り付け、当該ガイドレール6と
テーパーゲージ3が略重合状態となるように形成し、前
記ガイドレール6に対してテーパーゲージ3が相対的に
摺動して進退移動するように構成してなる間隙測定装置
を提供する。
【0004】
【作用】テーパーゲージ3を間隙部分Cに差し込み、磁
気カーソル2を摺動させてガイドレール6の先端ヘッド
部8を、前記間隙部分Cの縁部分に当接保持すると共
に、当該間隙部分Cにテーパーゲージ3を密に差し込
む。その時のテーパーゲージ3の幅、即ち、間隙幅の数
値を、磁気カーソル2におけるデジタル表示器9がデジ
タル表示するので、後は、この数値を測定者が読み取る
ことで、間隙が測定される。
気カーソル2を摺動させてガイドレール6の先端ヘッド
部8を、前記間隙部分Cの縁部分に当接保持すると共
に、当該間隙部分Cにテーパーゲージ3を密に差し込
む。その時のテーパーゲージ3の幅、即ち、間隙幅の数
値を、磁気カーソル2におけるデジタル表示器9がデジ
タル表示するので、後は、この数値を測定者が読み取る
ことで、間隙が測定される。
【0005】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1〜図4に従って
説明するに、1は磁気スケールSの本尺であって、これ
には磁気格子の目盛りが形成されている。2は磁気カー
ソルであって、本尺1に対して、相対的に摺動して進退
移動自在に嵌挿され、本尺1の目盛りを読み取って電気
的信号に変換し、その測定値をデジタル表示するように
構成している。3は本尺1の基端部に取り付けたテーパ
ーゲージであって、その左右両側面の傾斜勾配を1/2
0程度の両テーパー状とし、そのゲージ先端部3Aを尖
鋭状に形成している。4は磁気カーソル2の背面部に取
り付けたスライド基盤、5はスライド基盤4の基端部に
張り出した取付台であって、当該取付台5に細長い帯板
状のガイドレール6の基板部7を取り付けている。8は
ガイドレール6の先端ヘッド部であって、逆T字状に形
成している。また、ガイドレール6と前記テーパーゲー
ジ3とは、略重合状態となるように組み立て形成してい
る。尚、磁気カーソル2の表面には、測定値をデジタル
表示するデジタル表示器9と、電源ON/OFFスイッ
チ10、測定値ホールドスイッチ11、零クリアスイッ
チ12、プリセットスイッチ13、リバーススイッチ1
4、電池ケース15等が配設されている。また、16は
本尺1の先端部に固定した磁気スケール2のスライドス
トッパである。
説明するに、1は磁気スケールSの本尺であって、これ
には磁気格子の目盛りが形成されている。2は磁気カー
ソルであって、本尺1に対して、相対的に摺動して進退
移動自在に嵌挿され、本尺1の目盛りを読み取って電気
的信号に変換し、その測定値をデジタル表示するように
構成している。3は本尺1の基端部に取り付けたテーパ
ーゲージであって、その左右両側面の傾斜勾配を1/2
0程度の両テーパー状とし、そのゲージ先端部3Aを尖
鋭状に形成している。4は磁気カーソル2の背面部に取
り付けたスライド基盤、5はスライド基盤4の基端部に
張り出した取付台であって、当該取付台5に細長い帯板
状のガイドレール6の基板部7を取り付けている。8は
ガイドレール6の先端ヘッド部であって、逆T字状に形
成している。また、ガイドレール6と前記テーパーゲー
ジ3とは、略重合状態となるように組み立て形成してい
る。尚、磁気カーソル2の表面には、測定値をデジタル
表示するデジタル表示器9と、電源ON/OFFスイッ
チ10、測定値ホールドスイッチ11、零クリアスイッ
チ12、プリセットスイッチ13、リバーススイッチ1
4、電池ケース15等が配設されている。また、16は
本尺1の先端部に固定した磁気スケール2のスライドス
トッパである。
【0006】しかして、電源スイッチ10をONし、ま
た、プリセットスイッチ13を押して、テーパーゲージ
3の先端部の幅、0,3mmをデジタル表示器9が表示
するようにセットする。蓋し、本実施例では、ガイドレ
ール6とテーパーゲージ3が、図3、図4に示す重合状
態にあるとき、ゲージ先端部3Aの幅が0,3mmで製
作してある。次いで、テーパーゲージ3の先端部を、図
1に示すように、測定すべき間隙部分Cから差し込み、
その間隙幅に連れて磁気カーソル2を後退移動させ、ガ
イドレール6の先端ヘッド部8を、前記間隙部分Cの縁
部分に当接保持すると共に、当該間隙部分Cにテーパー
ゲージ3を密に差し込む。これにて、その時のテーパー
ゲージ3の幅、即ち、間隙幅の数値を、磁気カーソル2
におけるデジタル表示器9がデジタル表示するので、後
は、その数値を読み取ることで、間隙部分の幅が計測さ
れる。
た、プリセットスイッチ13を押して、テーパーゲージ
3の先端部の幅、0,3mmをデジタル表示器9が表示
するようにセットする。蓋し、本実施例では、ガイドレ
ール6とテーパーゲージ3が、図3、図4に示す重合状
態にあるとき、ゲージ先端部3Aの幅が0,3mmで製
作してある。次いで、テーパーゲージ3の先端部を、図
1に示すように、測定すべき間隙部分Cから差し込み、
その間隙幅に連れて磁気カーソル2を後退移動させ、ガ
イドレール6の先端ヘッド部8を、前記間隙部分Cの縁
部分に当接保持すると共に、当該間隙部分Cにテーパー
ゲージ3を密に差し込む。これにて、その時のテーパー
ゲージ3の幅、即ち、間隙幅の数値を、磁気カーソル2
におけるデジタル表示器9がデジタル表示するので、後
は、その数値を読み取ることで、間隙部分の幅が計測さ
れる。
【0007】
【発明の効果】本発明は、前記のように、磁気スケール
Sにおける本尺1の先端部にテーパゲージ3を取り付
け、磁気カーソル2の基端部にガイドレール6を取り付
け、当該ガイドレール6とテーパーゲージ3が略重合状
態となるように形成し、前記ガイドレール6に対してテ
ーパーゲージ3が相対的に摺動して進退移動するように
構成してなる間隙測定装置を提供したので、従来の測長
器では、観測者が目盛りを直接読み取ることで、間隙が
測定される為、読み取り誤差が生じ易く、読み取り精度
も粗いものとなっていたが、本発明では、測定値をデジ
タル表示する磁気スケールに、間隙測定する為の前記構
成を一体的に組み込んで構成しているので、測定精度の
向上と読み取り時の誤認解消が可能となる等の諸効果が
得られる。
Sにおける本尺1の先端部にテーパゲージ3を取り付
け、磁気カーソル2の基端部にガイドレール6を取り付
け、当該ガイドレール6とテーパーゲージ3が略重合状
態となるように形成し、前記ガイドレール6に対してテ
ーパーゲージ3が相対的に摺動して進退移動するように
構成してなる間隙測定装置を提供したので、従来の測長
器では、観測者が目盛りを直接読み取ることで、間隙が
測定される為、読み取り誤差が生じ易く、読み取り精度
も粗いものとなっていたが、本発明では、測定値をデジ
タル表示する磁気スケールに、間隙測定する為の前記構
成を一体的に組み込んで構成しているので、測定精度の
向上と読み取り時の誤認解消が可能となる等の諸効果が
得られる。
【図1】間隙部分の測定状態を示す斜視図である。
【図2】本器の分解斜視図である。
【図3】本器の正面図である。
【図4】本器の側面図である。
【図5】従来の測長器を示す側面図である。
【図6】従来の測長器の平面図である。
S 磁気スケール 1 本尺 2 磁気カーソル 3 テーパーゲージ 4 スライド基盤 5 取付台 6 ガイドレール 7 基板部 8 先端ヘッド部 9 デジタル表示器 16 スライドストッパ
Claims (3)
- 【請求項1】 磁気スケールSにおける本尺1の先端部
にテーパゲージ3を取り付け、磁気カーソル2の基端部
にガイドレール6を取り付け、当該ガイドレール6とテ
ーパーゲージ3が略重合状態となるように形成し、前記
ガイドレール6に対してテーパーゲージ3が相対的に摺
動して進退移動するように構成したことを特徴とする間
隙測定装置。 - 【請求項2】 テーパーゲージ3を間隙部分Cに差し込
み、磁気カーソル2を移動させてガイドレール6の先端
ヘッド部8を、前記間隙部分Cに当接保持することによ
り、その時のテーパーゲージ3の幅を、磁気カーソル2
にデジタル表示させる請求項1に記載の間隙測定装置。 - 【請求項3】 ガイドレール6とその先端ヘッド部8
を、逆T字状としてなる請求項1又は請求項2に記載の
間隙測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31456694A JPH08170903A (ja) | 1994-12-19 | 1994-12-19 | 間隙測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31456694A JPH08170903A (ja) | 1994-12-19 | 1994-12-19 | 間隙測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08170903A true JPH08170903A (ja) | 1996-07-02 |
Family
ID=18054826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31456694A Pending JPH08170903A (ja) | 1994-12-19 | 1994-12-19 | 間隙測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08170903A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011102697A (ja) * | 2009-11-10 | 2011-05-26 | Kubota Corp | 管継手のゴム輪位置の確認装置および確認方法 |
| CN101566458B (zh) | 2008-04-22 | 2013-03-20 | 无锡透平叶片有限公司 | 叶片型面间隙专用检测仪 |
| CN103683760A (zh) * | 2012-09-24 | 2014-03-26 | 中国二十冶集团有限公司 | 一种大型电机定转子调整工具 |
| KR101399350B1 (ko) * | 2012-09-28 | 2014-05-27 | 한국승강기 안전관리원 | 에스컬레이터 디딤판과 콤 물림량 측정지그 및 측정방법 |
| KR101405044B1 (ko) * | 2013-01-16 | 2014-06-13 | 한국남부발전(주) | 간극 측정장치 |
| CN104089564A (zh) * | 2014-07-09 | 2014-10-08 | 沪东重机有限公司 | 用于船用柴油机大轴颈轴承间隙测量的工具及方法 |
| CN105823397A (zh) * | 2016-05-05 | 2016-08-03 | 广西桂冠电力股份有限公司大化水力发电总厂 | 水轮发电机组空气间隙测量方法及测量装置 |
| CN105958745A (zh) * | 2016-06-30 | 2016-09-21 | 江苏朗信电气有限公司 | 一种汽车散热风扇电机的转子轴向间隙测量装置 |
| CN107246835A (zh) * | 2017-07-25 | 2017-10-13 | 广西大唐电力检修有限公司 | 一种定转子空气间隙外驱内测千分尺 |
| CN114234771A (zh) * | 2021-11-10 | 2022-03-25 | 华能铜川照金煤电有限公司 | 一种发动机气隙测量装置及测量方法 |
| CN114923389A (zh) * | 2022-05-30 | 2022-08-19 | 东风柳州汽车有限公司 | 一种用于检测汽车横梁总成的检具 |
| JP2024048951A (ja) * | 2022-09-28 | 2024-04-09 | ジャパンマリンユナイテッド株式会社 | すきまゲージ |
-
1994
- 1994-12-19 JP JP31456694A patent/JPH08170903A/ja active Pending
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101566458B (zh) | 2008-04-22 | 2013-03-20 | 无锡透平叶片有限公司 | 叶片型面间隙专用检测仪 |
| JP2011102697A (ja) * | 2009-11-10 | 2011-05-26 | Kubota Corp | 管継手のゴム輪位置の確認装置および確認方法 |
| CN103683760A (zh) * | 2012-09-24 | 2014-03-26 | 中国二十冶集团有限公司 | 一种大型电机定转子调整工具 |
| KR101399350B1 (ko) * | 2012-09-28 | 2014-05-27 | 한국승강기 안전관리원 | 에스컬레이터 디딤판과 콤 물림량 측정지그 및 측정방법 |
| KR101405044B1 (ko) * | 2013-01-16 | 2014-06-13 | 한국남부발전(주) | 간극 측정장치 |
| CN104089564A (zh) * | 2014-07-09 | 2014-10-08 | 沪东重机有限公司 | 用于船用柴油机大轴颈轴承间隙测量的工具及方法 |
| CN105823397A (zh) * | 2016-05-05 | 2016-08-03 | 广西桂冠电力股份有限公司大化水力发电总厂 | 水轮发电机组空气间隙测量方法及测量装置 |
| CN105958745B (zh) * | 2016-06-30 | 2018-05-01 | 江苏朗信电气有限公司 | 一种汽车散热风扇电机的转子轴向间隙测量装置 |
| CN105958745A (zh) * | 2016-06-30 | 2016-09-21 | 江苏朗信电气有限公司 | 一种汽车散热风扇电机的转子轴向间隙测量装置 |
| CN107246835A (zh) * | 2017-07-25 | 2017-10-13 | 广西大唐电力检修有限公司 | 一种定转子空气间隙外驱内测千分尺 |
| CN107246835B (zh) * | 2017-07-25 | 2019-12-13 | 广西大唐电力检修有限公司 | 一种定转子空气间隙外驱内测千分尺 |
| CN114234771A (zh) * | 2021-11-10 | 2022-03-25 | 华能铜川照金煤电有限公司 | 一种发动机气隙测量装置及测量方法 |
| CN114234771B (zh) * | 2021-11-10 | 2023-09-19 | 华能铜川照金煤电有限公司 | 一种发动机气隙测量装置及测量方法 |
| CN114923389A (zh) * | 2022-05-30 | 2022-08-19 | 东风柳州汽车有限公司 | 一种用于检测汽车横梁总成的检具 |
| CN114923389B (zh) * | 2022-05-30 | 2023-07-25 | 东风柳州汽车有限公司 | 一种用于检测汽车横梁总成的检具 |
| JP2024048951A (ja) * | 2022-09-28 | 2024-04-09 | ジャパンマリンユナイテッド株式会社 | すきまゲージ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN111561855B (zh) | 一种焊缝检验装置及检验方法 | |
| US6336742B2 (en) | Clinical thermometer for receiving infrared radiation from a human eardrum | |
| US7216441B2 (en) | Apparatus for measuring step height or depth against another surface | |
| US5148612A (en) | Apparatus for measuring distances on a workpiece, and sliding gage designed for the digital measurement of such distances | |
| US5768794A (en) | Electronic data recording taper gauge | |
| JPH08178609A (ja) | 首振り式間隙測定装置 | |
| JP5417119B2 (ja) | ノギスのアタッチメントおよび測定装置 | |
| JP2004163119A (ja) | レール摩耗定規 | |
| US20030233761A1 (en) | Measuring device | |
| JPS5975111A (ja) | ダイヤルゲ−ジの表示装置 | |
| CN213874026U (zh) | 电子测量塞尺 | |
| JPH045321B2 (ja) | ||
| CN223756583U (zh) | 一种用于细支滤棒和烟支外观质量的检测量具 | |
| JP3114235U (ja) | スケール等の目盛り | |
| JPS5933198Y2 (ja) | パノラマx線撮影用ゲ−ジ | |
| JPH08184427A (ja) | デジタル表示式ものさし | |
| CN213147623U (zh) | 一种建筑工程造价专用测量尺 | |
| CN202153130U (zh) | 卷烟包装标识长度百分比测量尺 | |
| CN202915839U (zh) | 比例尺 | |
| JP2002277201A (ja) | レール上首を基準としたレール摩耗測定定規 | |
| CN216645117U (zh) | 高精度游标卡尺装置 | |
| CN215338028U (zh) | 一种刀口带有合金装置的游标卡尺 | |
| GB2219860A (en) | Gauge for linear measurement | |
| JPH0347685B2 (ja) | ||
| JPH0632561Y2 (ja) | カード式ノギス |