JPH08171959A - 電線接続具 - Google Patents
電線接続具Info
- Publication number
- JPH08171959A JPH08171959A JP33365094A JP33365094A JPH08171959A JP H08171959 A JPH08171959 A JP H08171959A JP 33365094 A JP33365094 A JP 33365094A JP 33365094 A JP33365094 A JP 33365094A JP H08171959 A JPH08171959 A JP H08171959A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connection tool
- contact
- grip portion
- grip part
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 片手の操作だけで簡単に引き抜くことがで
き、接触子を対応する他の接続具の接触子に確実に接触
させることができる電線接続具を提供すること。 【構成】 電線接続具1に関し、把持部2の一端部に接
触子3を回動自在に突設すると共に、突起部6を接触子
3の回動方向の把持部2の一端部側方に張り出して設け
る。
き、接触子を対応する他の接続具の接触子に確実に接触
させることができる電線接続具を提供すること。 【構成】 電線接続具1に関し、把持部2の一端部に接
触子3を回動自在に突設すると共に、突起部6を接触子
3の回動方向の把持部2の一端部側方に張り出して設け
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、差し込み式の電線接続
具に関する。
具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、プラグ等の電線接続具は、絶縁ケ
ースから金属製の栓刃を突設して構成されており、この
栓刃を対応する他の接続具の差し込み穴に挿入して受刃
に接触させ、これにより電線を接続するようになってい
る。そして、電線接続具を抜くときは、他の接続具を片
手で抑えると共に、別の手で電線接続具を持って引っ張
るのであるが、手が不自由な身体障害者や力が弱い病人
或いは老人にとって、上記従来の電線接続具を引き抜く
のは困難であった。
ースから金属製の栓刃を突設して構成されており、この
栓刃を対応する他の接続具の差し込み穴に挿入して受刃
に接触させ、これにより電線を接続するようになってい
る。そして、電線接続具を抜くときは、他の接続具を片
手で抑えると共に、別の手で電線接続具を持って引っ張
るのであるが、手が不自由な身体障害者や力が弱い病人
或いは老人にとって、上記従来の電線接続具を引き抜く
のは困難であった。
【0003】そこで、片手で抜くことのできる差し込み
式の電線接続具として、図5に示すように、絶縁体aの
内部に受刃が埋め込まれると共に、絶縁体aの角部bを
挟んで交叉する2面の表面間に亘る扇形に沿い、且つ奥
端部が内部の受刃に達する一対の差し込み穴c,cが形
成され、絶縁体a表面の差し込み穴c,c間の下部に突
起部dが設けられたコンセントが提案されている。
式の電線接続具として、図5に示すように、絶縁体aの
内部に受刃が埋め込まれると共に、絶縁体aの角部bを
挟んで交叉する2面の表面間に亘る扇形に沿い、且つ奥
端部が内部の受刃に達する一対の差し込み穴c,cが形
成され、絶縁体a表面の差し込み穴c,c間の下部に突
起部dが設けられたコンセントが提案されている。
【0004】このものは、突起部dが形成された側面に
おいて、差し込み穴c,cにプラグの栓刃を差し込むと
コンセントの受刃とプラグの栓刃とが接触され、プラグ
の絶縁体部分を摘んでコンセントの突起部dに押し付け
るように回動させると、突起部dがプラグに押圧されて
コンセントの浮き上がりが抑制されると共に、プラグの
栓刃が差し込み穴c,cに沿って回動し、突起部dが形
成された側面に交叉する他の側面側から絶縁体aの外部
に脱出され、プラグが引き抜かれるものである。従っ
て、片手でプラグを回動操作するだけで簡単にコンセン
トから抜くことができるが、コンセントの差し込み穴
c,cの奥端縁が比較的長い円弧に沿って形成されてい
るため、プラグの差し込み位置がずれるとその栓刃がコ
ンセント内部の受刃に接触しなかったり、不完全な位置
で接触する虞がある。
おいて、差し込み穴c,cにプラグの栓刃を差し込むと
コンセントの受刃とプラグの栓刃とが接触され、プラグ
の絶縁体部分を摘んでコンセントの突起部dに押し付け
るように回動させると、突起部dがプラグに押圧されて
コンセントの浮き上がりが抑制されると共に、プラグの
栓刃が差し込み穴c,cに沿って回動し、突起部dが形
成された側面に交叉する他の側面側から絶縁体aの外部
に脱出され、プラグが引き抜かれるものである。従っ
て、片手でプラグを回動操作するだけで簡単にコンセン
トから抜くことができるが、コンセントの差し込み穴
c,cの奥端縁が比較的長い円弧に沿って形成されてい
るため、プラグの差し込み位置がずれるとその栓刃がコ
ンセント内部の受刃に接触しなかったり、不完全な位置
で接触する虞がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、片手の操作
だけで簡単に引き抜くことができ、接触子を対応する他
の接続具の接触子に確実に接触させることができる電線
接続具を提供することを目的とする。
だけで簡単に引き抜くことができ、接触子を対応する他
の接続具の接触子に確実に接触させることができる電線
接続具を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の電線接続具は、
上記課題を達成するために、把持部の一端部に接触子を
回動自在に突設すると共に、突起部を前記接触子の回動
方向の前記把持部の一端部側方に張り出して設ける。把
持部の一端部の両側面から突部を張り出すことがある。
接触子が3個以上設けられることがある。
上記課題を達成するために、把持部の一端部に接触子を
回動自在に突設すると共に、突起部を前記接触子の回動
方向の前記把持部の一端部側方に張り出して設ける。把
持部の一端部の両側面から突部を張り出すことがある。
接触子が3個以上設けられることがある。
【0007】
【作用】他の接続具の差し込み穴に差し込まれている電
線接続具の把持部を持って突起部が張り出されている側
に回動すると、突起部の先端が梃の支点となって他の接
続具を押圧すると共に、把持部の一端部が前記他の接続
具から遠ざかる。この結果、接触子は把持部に対して回
動して他の接続具の差し込み面に直角に交叉する姿勢を
保った儘前記差し込み穴から引き抜かれる。
線接続具の把持部を持って突起部が張り出されている側
に回動すると、突起部の先端が梃の支点となって他の接
続具を押圧すると共に、把持部の一端部が前記他の接続
具から遠ざかる。この結果、接触子は把持部に対して回
動して他の接続具の差し込み面に直角に交叉する姿勢を
保った儘前記差し込み穴から引き抜かれる。
【0008】
【実施例】電線接続具1は、図1及び図2に示すよう
に、絶縁素材より成る把持部2と、把持部2の一端面か
ら回動自在に突設される一対の接触子3とを備える。把
持部2は、一端部が幅広く他端部が幅狭い偏平形状をな
し、厚み方向に2分割された一側部材と他側部材とが組
み立てられて構成されている。また、把持部2の一端部
の内部に一端面側が開口する空洞部4が形成され、他端
部から空洞部4に達する電線挿通路5が形成されてい
る。さらに、把持部2の一端部の厚み方向一側面に、先
端が滑らかに湾曲する突起部6が側方に張り出して一体
に設けられている。
に、絶縁素材より成る把持部2と、把持部2の一端面か
ら回動自在に突設される一対の接触子3とを備える。把
持部2は、一端部が幅広く他端部が幅狭い偏平形状をな
し、厚み方向に2分割された一側部材と他側部材とが組
み立てられて構成されている。また、把持部2の一端部
の内部に一端面側が開口する空洞部4が形成され、他端
部から空洞部4に達する電線挿通路5が形成されてい
る。さらに、把持部2の一端部の厚み方向一側面に、先
端が滑らかに湾曲する突起部6が側方に張り出して一体
に設けられている。
【0009】接触子3,3はピン状、刃状等の適宜形状
とされ、絶縁物を素材とする回動ベース7に先端が突出
するように、且つ幅方向に間隔を開けて平行に埋設され
ている。回動ベース7は、把持部2の空洞部4より直径
及び幅が一回り小さい円筒形に形成されている。
とされ、絶縁物を素材とする回動ベース7に先端が突出
するように、且つ幅方向に間隔を開けて平行に埋設され
ている。回動ベース7は、把持部2の空洞部4より直径
及び幅が一回り小さい円筒形に形成されている。
【0010】また、この回動ベース7は把持部2の空洞
部4に挿入されると共に、その中心軸を介して厚み方向
に回動自在に枢着されている。この結果、接触子3,3
は把持部2の一端面から空洞部4の開口部を通して突出
すると共に厚み方向に回動できるようになっており、把
持部2の一側面に設けられた突起部6は接触子3の回動
方向に沿って張り出すことになる。さらに、把持部2の
他端部から電線挿通路5に差し込まれた電線8の端部が
接触子3,3に接続される。
部4に挿入されると共に、その中心軸を介して厚み方向
に回動自在に枢着されている。この結果、接触子3,3
は把持部2の一端面から空洞部4の開口部を通して突出
すると共に厚み方向に回動できるようになっており、把
持部2の一側面に設けられた突起部6は接触子3の回動
方向に沿って張り出すことになる。さらに、把持部2の
他端部から電線挿通路5に差し込まれた電線8の端部が
接触子3,3に接続される。
【0011】電線接続具1は次のように使用される。図
2において、電線接続具1に対応する他の接続具9は一
般的なコンセントであり、電線接続具1と他の接続具9
とは、通常のプラグとコンセントのように接触子3,3
を他の接続具9の差し込み穴(図示せず)に挿入して接
続される。
2において、電線接続具1に対応する他の接続具9は一
般的なコンセントであり、電線接続具1と他の接続具9
とは、通常のプラグとコンセントのように接触子3,3
を他の接続具9の差し込み穴(図示せず)に挿入して接
続される。
【0012】電線接続具1を他の接続具9から抜くとき
は、図3に示すように、把持部2を摘んで矢印Aに沿っ
て突起部6の側に回動すると、突起部6の先端が梃の支
点となって他の接続具9を図の下方に押圧すると共に、
把持部2が傾斜してその一端面が他の接続具9の上方に
持ち上がる。しかし、接触子3,3は把持部2に対して
回動できるので、把持部2が傾斜しても接触子3,3は
他の接続具9の差し込み面に直角に交叉する姿勢を保
ち、把持部2の一端面が他の接続具9から離れるに従っ
てその差し込み穴に沿って矢印Bの方向に摺動し、最終
的に電線接続具1が他の接続具9から引き抜かれる。
は、図3に示すように、把持部2を摘んで矢印Aに沿っ
て突起部6の側に回動すると、突起部6の先端が梃の支
点となって他の接続具9を図の下方に押圧すると共に、
把持部2が傾斜してその一端面が他の接続具9の上方に
持ち上がる。しかし、接触子3,3は把持部2に対して
回動できるので、把持部2が傾斜しても接触子3,3は
他の接続具9の差し込み面に直角に交叉する姿勢を保
ち、把持部2の一端面が他の接続具9から離れるに従っ
てその差し込み穴に沿って矢印Bの方向に摺動し、最終
的に電線接続具1が他の接続具9から引き抜かれる。
【0013】図4は他の実施例を示し、突起部6aが把
持部2aの厚み方向両側面から張り出されている。この
ようにすると、把持部2aを厚み方向のいずれの側に回
動しても電線接続具1aを他の接続具から抜くことがで
きる。なお、接触子3の数は図示のように2枚に限定さ
れるものではなく、一列又は複数列に3個以上設けるこ
とも可能である。
持部2aの厚み方向両側面から張り出されている。この
ようにすると、把持部2aを厚み方向のいずれの側に回
動しても電線接続具1aを他の接続具から抜くことがで
きる。なお、接触子3の数は図示のように2枚に限定さ
れるものではなく、一列又は複数列に3個以上設けるこ
とも可能である。
【0014】
【発明の効果】請求項1によれば、把持部を摘んで突起
部が張り出している側に回動すると、突起部の先端が梃
の支点となって電線接続具が差し込まれている他の接続
具を引き抜く方向と逆側に押圧すると同時に、接触子が
他の接続具の差し込み面に対して直角に交叉する姿勢を
保ったままスムーズに引き抜かれるので、引き抜き操作
の際に他の接続具を手で抑える必要が無く、引き抜くた
めに要する力も弱くて済み、このため、片手しか使えな
い身体障害者や力が弱い老人あるいは病人であっても簡
単に他の接続具から抜くことができる。また、他の接続
具の差し込み穴を特殊な形状とする必要がないので、電
線接続具を他の接続具に接続した時、接触子同志が接触
されなかったり、接触が不完全になる心配がない。
部が張り出している側に回動すると、突起部の先端が梃
の支点となって電線接続具が差し込まれている他の接続
具を引き抜く方向と逆側に押圧すると同時に、接触子が
他の接続具の差し込み面に対して直角に交叉する姿勢を
保ったままスムーズに引き抜かれるので、引き抜き操作
の際に他の接続具を手で抑える必要が無く、引き抜くた
めに要する力も弱くて済み、このため、片手しか使えな
い身体障害者や力が弱い老人あるいは病人であっても簡
単に他の接続具から抜くことができる。また、他の接続
具の差し込み穴を特殊な形状とする必要がないので、電
線接続具を他の接続具に接続した時、接触子同志が接触
されなかったり、接触が不完全になる心配がない。
【0015】請求項2によれば、把持部を接触子の回動
方向に沿ういずれの側に回動しても引き抜くことが可能
となる。
方向に沿ういずれの側に回動しても引き抜くことが可能
となる。
【図1】本発明の第1の実施例を示す電線接続具の側面
図
図
【図2】同上の他の接続具に接続した状態の正面図
【図3】同上の引き抜き時の側面図
【図4】本発明の第2の実施例を示す電線接続具の側面
図
図
【図5】従来の電線接続具の斜視図
1,1a 電線接続具 2,2a 把持部 3 接触子 4 空洞部 5 電線挿通路 6,6a 突起部 7 回動ベース 8 電線 9 他の接続具
Claims (3)
- 【請求項1】 把持部の一端部に接触子を回動自在に突
設すると共に、突起部を前記接触子の回動方向の前記把
持部の一端部側方に張り出して設けたことを特徴とする
電線接続具。 - 【請求項2】 前記把持部の一端部の両側面から前記突
部を張り出したことを特徴とする請求項1に記載された
電線接続具。 - 【請求項3】 接触子が3個以上設けられたことを特徴
とする請求項1又は2に記載された電線接続具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33365094A JPH08171959A (ja) | 1994-12-16 | 1994-12-16 | 電線接続具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33365094A JPH08171959A (ja) | 1994-12-16 | 1994-12-16 | 電線接続具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08171959A true JPH08171959A (ja) | 1996-07-02 |
Family
ID=18268437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33365094A Withdrawn JPH08171959A (ja) | 1994-12-16 | 1994-12-16 | 電線接続具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08171959A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08241757A (ja) * | 1995-03-03 | 1996-09-17 | Isamu Niikura | フリーキャップアダプタ、フリーキャップおよびコンセント |
| JP2011100636A (ja) * | 2009-11-06 | 2011-05-19 | Hiroshi Handa | 差込プラグ |
| JP2011124013A (ja) * | 2009-12-08 | 2011-06-23 | Hiroshi Handa | 差込プラグ |
| WO2014050548A1 (ja) | 2012-09-26 | 2014-04-03 | Necインフロンティア株式会社 | 使い勝手および信頼性に優れていると共に構造が簡素であるクレードル装置 |
-
1994
- 1994-12-16 JP JP33365094A patent/JPH08171959A/ja not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08241757A (ja) * | 1995-03-03 | 1996-09-17 | Isamu Niikura | フリーキャップアダプタ、フリーキャップおよびコンセント |
| JP2011100636A (ja) * | 2009-11-06 | 2011-05-19 | Hiroshi Handa | 差込プラグ |
| JP2011124013A (ja) * | 2009-12-08 | 2011-06-23 | Hiroshi Handa | 差込プラグ |
| WO2014050548A1 (ja) | 2012-09-26 | 2014-04-03 | Necインフロンティア株式会社 | 使い勝手および信頼性に優れていると共に構造が簡素であるクレードル装置 |
| JP2014067582A (ja) * | 2012-09-26 | 2014-04-17 | Nec Infrontia Corp | クレードル装置 |
| US9197725B2 (en) | 2012-09-26 | 2015-11-24 | Nec Platforms, Ltd. | Cradle device having excellent usability and reliability and simple structure and desk telephone having the same device |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020305 |