JPH08172844A - ローンモアのキャッチャボックス - Google Patents
ローンモアのキャッチャボックスInfo
- Publication number
- JPH08172844A JPH08172844A JP6316373A JP31637394A JPH08172844A JP H08172844 A JPH08172844 A JP H08172844A JP 6316373 A JP6316373 A JP 6316373A JP 31637394 A JP31637394 A JP 31637394A JP H08172844 A JPH08172844 A JP H08172844A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- catcher box
- box
- catcher
- exhaust
- mower
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 キャッチャボックスを搭載したローンモアに
おいて、該キャッチャボックスからの排風を作業に支障
が無いように排気するようにする。 【構成】 キャッチャボックスBの後面に後外側へ膨出
する排風ダクト1を形設し、該排風ダクト1の前面にフ
ィルターを配設し、該排風ダクト1の下面には排風口2
を開口し、該排風口2を前傾して構成したキャッチャボ
ックスの底面24cの後端上部近傍に配置した。
おいて、該キャッチャボックスからの排風を作業に支障
が無いように排気するようにする。 【構成】 キャッチャボックスBの後面に後外側へ膨出
する排風ダクト1を形設し、該排風ダクト1の前面にフ
ィルターを配設し、該排風ダクト1の下面には排風口2
を開口し、該排風口2を前傾して構成したキャッチャボ
ックスの底面24cの後端上部近傍に配置した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、走行機体の腹部に装着
したモアにより刈り取った刈芝を、スロワーにより後方
のキャッチャボックスへ送り集草するローンモアのキャ
ッチャボックスの構成に関する。
したモアにより刈り取った刈芝を、スロワーにより後方
のキャッチャボックスへ送り集草するローンモアのキャ
ッチャボックスの構成に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から走行機体の腹部にモアを装着
し、該モアによって刈り取った刈芝を、側部に配置した
スロワーにより後方のキャッチャボックスへ送るローン
モアは公知となっている。このローンモアのキャッチャ
ボックス内部へは搬送風とともに刈芝を送るので、排風
口が必要となる。従来の構成においては、スロワーSか
らシュート投口より流入した搬送風の排出は、キャッチ
ャボックスの後面の上部に鎧戸状に数枚のフィンを配設
し、該フィンにより排風を下方に向けて吐出する構成と
していた。
し、該モアによって刈り取った刈芝を、側部に配置した
スロワーにより後方のキャッチャボックスへ送るローン
モアは公知となっている。このローンモアのキャッチャ
ボックス内部へは搬送風とともに刈芝を送るので、排風
口が必要となる。従来の構成においては、スロワーSか
らシュート投口より流入した搬送風の排出は、キャッチ
ャボックスの後面の上部に鎧戸状に数枚のフィンを配設
し、該フィンにより排風を下方に向けて吐出する構成と
していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来技術のよ
うに数枚のフィンを用いて搬送風を排出する構造では、
作業中に後方より風が吹くと、上部のフィンより吐出さ
れた排風が拡散されて前方へ粉塵とともに回り込み、オ
ペレーターにかかってしまうという不具合いが生じ、強
風時においての作業環境が悪化していた。
うに数枚のフィンを用いて搬送風を排出する構造では、
作業中に後方より風が吹くと、上部のフィンより吐出さ
れた排風が拡散されて前方へ粉塵とともに回り込み、オ
ペレーターにかかってしまうという不具合いが生じ、強
風時においての作業環境が悪化していた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明が解決しようとす
る課題は以上の如くであり、次に該課題を解決するため
に、モアにより刈り取った刈芝を搬送風とともにキャッ
チャボックスへ搬送して収納する構成において、キャッ
チャボックスの後面に後外側へ膨出する排風ダクトを形
設し、該排風ダクトの前面にフィルターを配設し、該排
風ダクトの下面には排風口を開口し、該排風口を前傾し
て構成したキャッチャボックスの底面の後端上部近傍に
配置した。
る課題は以上の如くであり、次に該課題を解決するため
に、モアにより刈り取った刈芝を搬送風とともにキャッ
チャボックスへ搬送して収納する構成において、キャッ
チャボックスの後面に後外側へ膨出する排風ダクトを形
設し、該排風ダクトの前面にフィルターを配設し、該排
風ダクトの下面には排風口を開口し、該排風口を前傾し
て構成したキャッチャボックスの底面の後端上部近傍に
配置した。
【0005】
【作用】上記のような手段を用いることによって、モア
によって刈り取られた刈芝は、スロワーによってホース
を介してキャッチャボックス内に搬送風とともに搬送さ
れて、該キャッチャボックス内には刈芝が堆積され、搬
送風はフィルターを通過して、排風ダクトの下部の排風
口から下方に吐出され、この排風は後方より風が吹いて
も、前傾に構成されたキャッチャボックスの底面に沿っ
て流れ、オペレーターに降りかかることはない。
によって刈り取られた刈芝は、スロワーによってホース
を介してキャッチャボックス内に搬送風とともに搬送さ
れて、該キャッチャボックス内には刈芝が堆積され、搬
送風はフィルターを通過して、排風ダクトの下部の排風
口から下方に吐出され、この排風は後方より風が吹いて
も、前傾に構成されたキャッチャボックスの底面に沿っ
て流れ、オペレーターに降りかかることはない。
【0006】
【実施例】次に実施例を説明する。図1は腹部にモアを
装着し、後部にキャッチャボックスBを装着したローン
モアの側面図、図2はローンモアの後部側面図一部断面
図、図3は同じく平面図一部断面図である。
装着し、後部にキャッチャボックスBを装着したローン
モアの側面図、図2はローンモアの後部側面図一部断面
図、図3は同じく平面図一部断面図である。
【0007】図1において、モアMとキャッチャボック
スBを装着したローンモアの全体構成を説明する。走行
機体であるトラクターの前輪30・30と後輪31・3
1の間の腹部に、モアMが昇降機構を介して吊設され、
運転席で昇降操作できるようにしている。また、モアM
の前部は前部支持輪18により支持し、後部は後部ガイ
ド輪22により支持し、刈り高さを調節して、下げた状
態では圃場面に追随しながら走行するようにしている。
スBを装着したローンモアの全体構成を説明する。走行
機体であるトラクターの前輪30・30と後輪31・3
1の間の腹部に、モアMが昇降機構を介して吊設され、
運転席で昇降操作できるようにしている。また、モアM
の前部は前部支持輪18により支持し、後部は後部ガイ
ド輪22により支持し、刈り高さを調節して、下げた状
態では圃場面に追随しながら走行するようにしている。
【0008】機体フレームF前部上のボンネット内にエ
ンジンを載置し、該エンジンからの動力を図示せぬHS
T式変速装置を介して、前輪30・30及び後輪31・
31を駆動している。また、フロントアクスルケースか
らユニバーサルジョイント17を介してモアMのギアボ
ックス20に動力が伝達され、該ギアボックス20で変
速されてロータリー刃と、スロワーSを駆動している。
該スロワーSは座席の右側に配置され、該モアMにより
刈取られた芝がスロワーSへ放出され、該スロワーSの
羽根の回転により、連結ホース21を介してキャッチャ
ーボックスBのシュート投口4へ刈芝が搬送される。
ンジンを載置し、該エンジンからの動力を図示せぬHS
T式変速装置を介して、前輪30・30及び後輪31・
31を駆動している。また、フロントアクスルケースか
らユニバーサルジョイント17を介してモアMのギアボ
ックス20に動力が伝達され、該ギアボックス20で変
速されてロータリー刃と、スロワーSを駆動している。
該スロワーSは座席の右側に配置され、該モアMにより
刈取られた芝がスロワーSへ放出され、該スロワーSの
羽根の回転により、連結ホース21を介してキャッチャ
ーボックスBのシュート投口4へ刈芝が搬送される。
【0009】該キャッチャボックスBは座席33の後部
の機体フレームF後端部分にステーを介して固定されて
おり、キャッチャボックスBは箱状に形成されて、略対
角線部分で半割に構成され、その前部の前ボックス23
と、後部の後ボックス24からなり、該前ボックス23
と後ボックス24の合わせ部には補強枠26と補強枠2
7が補強固定されている。該補強枠26・27の上部を
枢支軸28により枢支し、補強枠27の上端には回動ア
ーム25が固定され、該回動アーム25はリンク11、
アーム12を介して開閉レバー10に連結されている。
の機体フレームF後端部分にステーを介して固定されて
おり、キャッチャボックスBは箱状に形成されて、略対
角線部分で半割に構成され、その前部の前ボックス23
と、後部の後ボックス24からなり、該前ボックス23
と後ボックス24の合わせ部には補強枠26と補強枠2
7が補強固定されている。該補強枠26・27の上部を
枢支軸28により枢支し、補強枠27の上端には回動ア
ーム25が固定され、該回動アーム25はリンク11、
アーム12を介して開閉レバー10に連結されている。
【0010】該開閉レバー10はオペレーターの右側に
配置されており、該開閉レバー10は支持ステー14に
枢支された枢支軸13に固定され、該枢支軸13にはス
テー、リンク15を介してロック金具32と連結され
て、該開閉レバー10を上側へ回動すると、該ロック金
具32が連動して下方へ回動してロックを解除し、リン
ク機構を介して前記回動アーム25を回動させて、後ボ
ックス24の下部を後方へ回動して開け、キャッチャボ
ックスB内に収納した刈芝を放出するようにしている。
配置されており、該開閉レバー10は支持ステー14に
枢支された枢支軸13に固定され、該枢支軸13にはス
テー、リンク15を介してロック金具32と連結され
て、該開閉レバー10を上側へ回動すると、該ロック金
具32が連動して下方へ回動してロックを解除し、リン
ク機構を介して前記回動アーム25を回動させて、後ボ
ックス24の下部を後方へ回動して開け、キャッチャボ
ックスB内に収納した刈芝を放出するようにしている。
【0011】そして、該キャッチャボックスBの内部の
構成は、図2において図示する如く、前ボックス23の
前部の右上隅部にシュート投口4が配置されており、そ
の放擲方向は、対角線方向としている。また、該シュー
ト投口4の下部には刈芝が満杯になったかを検知するセ
ンサー5が配置され、該センサー5にはブザー34が接
続されて、該センサー5がONすると、ブザー34が鳴
動してオペレーターに満杯になっこことを知らせるよう
にし、ブザー34の停止スイッチを押すことで鳴動を停
止させることができる。また、後ボックス24の天井面
の前記枢支軸28下方より変向板6が斜め下方に突設さ
れ、シュート投口4より投入される刈芝や排風が当たる
ように配設して、後述するフィルター3に直接当たらな
いようにして、目詰まりを防止し、刈芝や排風が下方へ
向くようにガイドしている。
構成は、図2において図示する如く、前ボックス23の
前部の右上隅部にシュート投口4が配置されており、そ
の放擲方向は、対角線方向としている。また、該シュー
ト投口4の下部には刈芝が満杯になったかを検知するセ
ンサー5が配置され、該センサー5にはブザー34が接
続されて、該センサー5がONすると、ブザー34が鳴
動してオペレーターに満杯になっこことを知らせるよう
にし、ブザー34の停止スイッチを押すことで鳴動を停
止させることができる。また、後ボックス24の天井面
の前記枢支軸28下方より変向板6が斜め下方に突設さ
れ、シュート投口4より投入される刈芝や排風が当たる
ように配設して、後述するフィルター3に直接当たらな
いようにして、目詰まりを防止し、刈芝や排風が下方へ
向くようにガイドしている。
【0012】そして、本発明は後ボックス24の後面に
排風ダクト1が形成され、その下端に排風口2を形成し
ている。即ち、側面視台形状に構成された後ボックス2
4の前面は開口されて前ボックス23との合わせ面とな
り、底面24cは前傾させて下方への落下が容易となる
ようにし、上面24aと後面24bの左右中央部を、頂
部より下方に向かって徐々に外側に膨出させ、底面24
cの後端近傍まで延設してその下面を開口して排風口2
を構成し、排風ダクト1が形成される。そして、該後ボ
ックス24の後面に形成した排風ダクト1の前面は開放
されているので、この部分を覆うように、後ボックス2
4の内側より網やパンチングメタル等よりなるフィルタ
ー3がボルト・ナット7・7・・により固定され、該キ
ャッチャボックスB内部に収納される刈芝が排風ダクト
1より排出されることを防止し、搬送風のみ排出できる
ようにしている。
排風ダクト1が形成され、その下端に排風口2を形成し
ている。即ち、側面視台形状に構成された後ボックス2
4の前面は開口されて前ボックス23との合わせ面とな
り、底面24cは前傾させて下方への落下が容易となる
ようにし、上面24aと後面24bの左右中央部を、頂
部より下方に向かって徐々に外側に膨出させ、底面24
cの後端近傍まで延設してその下面を開口して排風口2
を構成し、排風ダクト1が形成される。そして、該後ボ
ックス24の後面に形成した排風ダクト1の前面は開放
されているので、この部分を覆うように、後ボックス2
4の内側より網やパンチングメタル等よりなるフィルタ
ー3がボルト・ナット7・7・・により固定され、該キ
ャッチャボックスB内部に収納される刈芝が排風ダクト
1より排出されることを防止し、搬送風のみ排出できる
ようにしている。
【0013】このように構成したことで、モアMによっ
て刈り取られた芝はスロワーSによって連結ホース21
を介してキャッチャーボックスBのシュート投口4へ搬
送風とともに搬送されてキャッチャーボックスBに収納
される。該シュート投口4からの搬送風はボックス後端
に向けて吐出されるが、変向板6によって搬送風は下方
へ向けられて、フィルター3に直接当たることが防止さ
れ、該フィルター3の目詰まりすることを防いでいる。
そして同時に、刈芝がキャッチャーボックスBの後に偏
って堆積されることを防止して略均等に収納できるよう
にしている。
て刈り取られた芝はスロワーSによって連結ホース21
を介してキャッチャーボックスBのシュート投口4へ搬
送風とともに搬送されてキャッチャーボックスBに収納
される。該シュート投口4からの搬送風はボックス後端
に向けて吐出されるが、変向板6によって搬送風は下方
へ向けられて、フィルター3に直接当たることが防止さ
れ、該フィルター3の目詰まりすることを防いでいる。
そして同時に、刈芝がキャッチャーボックスBの後に偏
って堆積されることを防止して略均等に収納できるよう
にしている。
【0014】そして、排風は変向板6、キャッチャーボ
ックスBの下面又は刈芝で反射して、上方へむきを変え
て、更に、フィルター3の上部を吹き抜け、該排風ダク
ト1に沿って下方へ流れて、排風口2より下方に向かっ
て吐出され、このように反射されながら排風されること
で、排風速度が弱められ、更に、後方より風が吹いても
下方へ吹き出した排風は底面に沿ってが流れ、巻き上が
ることがないようにしている。
ックスBの下面又は刈芝で反射して、上方へむきを変え
て、更に、フィルター3の上部を吹き抜け、該排風ダク
ト1に沿って下方へ流れて、排風口2より下方に向かっ
て吐出され、このように反射されながら排風されること
で、排風速度が弱められ、更に、後方より風が吹いても
下方へ吹き出した排風は底面に沿ってが流れ、巻き上が
ることがないようにしている。
【0015】
【発明の効果】本発明は以上の如く構成したので、次の
ような効果を奏するのである。スロワーSからの搬送風
を、キャッチャボックスB内のフィルターを介して後面
下方より排気することで、刈芝は出さずに排風力を弱め
て圃場面に排風し、作業中に後方より風が吹いた場合に
おいても、前傾させたキャッチャボックスの底面に沿っ
て流れて、排出風がオペレーターに降りかかることがな
く、作業性の良い芝刈作業が行える。
ような効果を奏するのである。スロワーSからの搬送風
を、キャッチャボックスB内のフィルターを介して後面
下方より排気することで、刈芝は出さずに排風力を弱め
て圃場面に排風し、作業中に後方より風が吹いた場合に
おいても、前傾させたキャッチャボックスの底面に沿っ
て流れて、排出風がオペレーターに降りかかることがな
く、作業性の良い芝刈作業が行える。
【図1】腹部にモアMを装着し、後部にキャッチャボッ
クスBを装着したローンモアの側面図である。
クスBを装着したローンモアの側面図である。
【図2】ローンモアの後部側面図一部断面図である。
【図3】同じく平面図一部断面図である。
B キャッチャボックス 1 排風ダクト 2 排風口 3 フィルター 24 後ボックス 24c 底面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 橋本 康弘 大阪府大阪市北区茶屋町1番32号 ヤンマ ー農機株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 モアにより刈り取った刈芝を搬送風とと
もにキャッチャボックスへ搬送して収納する構成におい
て、キャッチャボックスの後面に後外側へ膨出する排風
ダクトを形設し、該排風ダクトの前面にフィルターを配
設し、該排風ダクトの下面には排風口を開口し、該排風
口を前傾して構成したキャッチャボックスの底面の後端
上部近傍に配置したことを特徴とするローンモアのキャ
ッチャボックス。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6316373A JPH08172844A (ja) | 1994-12-20 | 1994-12-20 | ローンモアのキャッチャボックス |
| EP95912409A EP0754402A4 (en) | 1994-03-15 | 1995-03-15 | GRASS BAG FOR LAWN MOWERS |
| PCT/JP1995/000424 WO1995024825A1 (en) | 1994-03-15 | 1995-03-15 | Catcher box for lawn mower |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6316373A JPH08172844A (ja) | 1994-12-20 | 1994-12-20 | ローンモアのキャッチャボックス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08172844A true JPH08172844A (ja) | 1996-07-09 |
Family
ID=18076377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6316373A Pending JPH08172844A (ja) | 1994-03-15 | 1994-12-20 | ローンモアのキャッチャボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08172844A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006246804A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Kubota Corp | 草刈り機 |
-
1994
- 1994-12-20 JP JP6316373A patent/JPH08172844A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006246804A (ja) * | 2005-03-11 | 2006-09-21 | Kubota Corp | 草刈り機 |
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