JPH08177293A - 窓における開口状態維持器 - Google Patents
窓における開口状態維持器Info
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- JPH08177293A JPH08177293A JP33568394A JP33568394A JPH08177293A JP H08177293 A JPH08177293 A JP H08177293A JP 33568394 A JP33568394 A JP 33568394A JP 33568394 A JP33568394 A JP 33568394A JP H08177293 A JPH08177293 A JP H08177293A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 33
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
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- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ヒンジ部分から一番遠くの位置に開口状態維
持器が取付けられるので、風圧によって生じる回転力の
ヒンジ部分や開口状態維持器に対する及ぼす力が小さく
なり、従来のものでの問題点であるあおり止めがきかな
い、あおり止めの変形、ヒンジ部分の変形を解決できる
窓における開口状態維持器の提供を目的とする。 【構成】 所定寸法の棒体1Gにおける一方先端にはピ
ンにより外方杆1G2が屈曲自在に連結されていると共
に、他方先端にはピンにより外方杆1G4が屈曲自在に
連結され、外方杆1G2には係止金具1Dが、外方杆1
G4には係止金具1Eがそれぞれ連設され、係止金具1
Dは窓の窓枠部5におけるロックピン5Fに係脱するよ
う構成され、係止金具1Eは窓の外枠部4における係止
用受台4Dに係脱するよう構成されている。
持器が取付けられるので、風圧によって生じる回転力の
ヒンジ部分や開口状態維持器に対する及ぼす力が小さく
なり、従来のものでの問題点であるあおり止めがきかな
い、あおり止めの変形、ヒンジ部分の変形を解決できる
窓における開口状態維持器の提供を目的とする。 【構成】 所定寸法の棒体1Gにおける一方先端にはピ
ンにより外方杆1G2が屈曲自在に連結されていると共
に、他方先端にはピンにより外方杆1G4が屈曲自在に
連結され、外方杆1G2には係止金具1Dが、外方杆1
G4には係止金具1Eがそれぞれ連設され、係止金具1
Dは窓の窓枠部5におけるロックピン5Fに係脱するよ
う構成され、係止金具1Eは窓の外枠部4における係止
用受台4Dに係脱するよう構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、窓における開口状態維
持器に関するものである。
持器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のものにあっては、下記の
ようなものになっている。図22を参照して、窓枠7と
この窓枠にヒンジ8Aを介して取付けられた窓8におい
て、当該窓枠7における横枠7Aの中心部と、窓8にお
ける横枠8Bのほぼ中心部との間にあおり止め9が取付
けられている。
ようなものになっている。図22を参照して、窓枠7と
この窓枠にヒンジ8Aを介して取付けられた窓8におい
て、当該窓枠7における横枠7Aの中心部と、窓8にお
ける横枠8Bのほぼ中心部との間にあおり止め9が取付
けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術で述べたも
のにあっては、下記のような問題点を有していた。図2
2を参照して、窓に対する矢印方向の風圧によって生じ
る回転力は、あおり止め9がヒンジ8Aに近いほど、当
該あおり止め9ないしヒンジ8Aに大きな力を及ぼす。
この結果、A.あおり止めがきかない、B.あおり止め
の変形、C.ヒンジの変形などの問題を惹起しやすい。
本願は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑みな
されたものであり、その目的とするところは、上述の問
題を解決できるものを提供しようとするものである。
のにあっては、下記のような問題点を有していた。図2
2を参照して、窓に対する矢印方向の風圧によって生じ
る回転力は、あおり止め9がヒンジ8Aに近いほど、当
該あおり止め9ないしヒンジ8Aに大きな力を及ぼす。
この結果、A.あおり止めがきかない、B.あおり止め
の変形、C.ヒンジの変形などの問題を惹起しやすい。
本願は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑みな
されたものであり、その目的とするところは、上述の問
題を解決できるものを提供しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は下記のようになるものである。すなわち、
第1の窓における開口状態維持器1は、下記のように構
成されている。所定寸法の棒体1Gにおける一方先端に
はピン1G1により一方の外方杆1G2が屈曲自在に連
結されていると共に、他方先端にはピン1G3により他
方の外方杆1G4が屈曲自在に連結され、一方の外方杆
1G2の下面には下方に向け正面逆U字状の係止金具1
Dが連設されていると共に、他方の外方杆1G4の下面
には下方に向け正面逆U字状の係止金具1Eが連設さ
れ、係止金具1Dは、窓Aの窓枠部5におけるロックピ
ン5Fに係脱するよう構成され、また、係止金具1E
は、窓Aの外枠部4における係止用受台4Dに係脱する
よう構成されている窓における開口状態維持器である。
この場合、下記のようにすることができる。中心のパイ
プ体1A1の回転により、このパイプ体に螺合されてい
る一方のネジ棒1A2及び他方のネジ棒1A3が進退す
るよう構成されたターンバックル体1Aにおいて、一方
のネジ棒1A2の先端にはピン1B1により一方の外方
杆1Bが屈曲自在に連結されていると共に、他方のネジ
棒1A3の先端にはピン1C1により他方の外方杆1C
が屈曲自在に連結され、一方の外方杆1Bの先端下面に
は下方に向け正面逆U字状の係止金具1Dが連設されて
いると共に、他方の外方杆1Cの先端下面には下方に向
け正面逆U字状の係止金具1Eが連設されている。
に、本発明は下記のようになるものである。すなわち、
第1の窓における開口状態維持器1は、下記のように構
成されている。所定寸法の棒体1Gにおける一方先端に
はピン1G1により一方の外方杆1G2が屈曲自在に連
結されていると共に、他方先端にはピン1G3により他
方の外方杆1G4が屈曲自在に連結され、一方の外方杆
1G2の下面には下方に向け正面逆U字状の係止金具1
Dが連設されていると共に、他方の外方杆1G4の下面
には下方に向け正面逆U字状の係止金具1Eが連設さ
れ、係止金具1Dは、窓Aの窓枠部5におけるロックピ
ン5Fに係脱するよう構成され、また、係止金具1E
は、窓Aの外枠部4における係止用受台4Dに係脱する
よう構成されている窓における開口状態維持器である。
この場合、下記のようにすることができる。中心のパイ
プ体1A1の回転により、このパイプ体に螺合されてい
る一方のネジ棒1A2及び他方のネジ棒1A3が進退す
るよう構成されたターンバックル体1Aにおいて、一方
のネジ棒1A2の先端にはピン1B1により一方の外方
杆1Bが屈曲自在に連結されていると共に、他方のネジ
棒1A3の先端にはピン1C1により他方の外方杆1C
が屈曲自在に連結され、一方の外方杆1Bの先端下面に
は下方に向け正面逆U字状の係止金具1Dが連設されて
いると共に、他方の外方杆1Cの先端下面には下方に向
け正面逆U字状の係止金具1Eが連設されている。
【0005】第2の窓における開口状態維持器2は下記
のように構成されている。所定寸法の棒体2Gにおける
一方先端にはピン2G1により外方杆2G2が屈曲自在
に連結され、この外方杆2G2の先端にはピン穴2Cが
形成されていると共に、棒体2Gにおける他方先端には
自在継手2Dを介して下向きの係脱金物2Eが連結さ
れ、ピン穴2Cは窓Aの窓枠部5における左縦枠5Aの
上方部分にピン2C1で連結され、また、係脱金物2E
は角柱状に構成され、窓Aの外枠部4における係止用受
台4Dに係脱するよう構成されている窓における開口状
態維持器である。この場合、下記のようにすることがで
きる。中心のパイプ体2A1の回転により、このパイプ
体に螺合されている一方のネジ棒2A2及び他方のネジ
棒2A3が進退するよう構成されたターンバックル体2
Aにおいて、一方のネジ棒2A2の先端にはピン2B1
により外方杆2Bが屈曲自在に連結され、この外方杆2
Bの先端にはピン穴2Cが形成されていると共に、他方
のネジ棒2A3の先端には自在継手2Dを介して下向き
の係脱金物2Eが連結されている。
のように構成されている。所定寸法の棒体2Gにおける
一方先端にはピン2G1により外方杆2G2が屈曲自在
に連結され、この外方杆2G2の先端にはピン穴2Cが
形成されていると共に、棒体2Gにおける他方先端には
自在継手2Dを介して下向きの係脱金物2Eが連結さ
れ、ピン穴2Cは窓Aの窓枠部5における左縦枠5Aの
上方部分にピン2C1で連結され、また、係脱金物2E
は角柱状に構成され、窓Aの外枠部4における係止用受
台4Dに係脱するよう構成されている窓における開口状
態維持器である。この場合、下記のようにすることがで
きる。中心のパイプ体2A1の回転により、このパイプ
体に螺合されている一方のネジ棒2A2及び他方のネジ
棒2A3が進退するよう構成されたターンバックル体2
Aにおいて、一方のネジ棒2A2の先端にはピン2B1
により外方杆2Bが屈曲自在に連結され、この外方杆2
Bの先端にはピン穴2Cが形成されていると共に、他方
のネジ棒2A3の先端には自在継手2Dを介して下向き
の係脱金物2Eが連結されている。
【0006】第3の窓における開口状態維持器3は下記
のように構成されている。所定寸法の棒体3Gにおける
一方先端にはピン3G1により他方の外方杆3G2が屈
曲自在に連結され、外方杆3G2の先端に開設されたピ
ン穴3Cはピン3C1を介して窓Aの窓枠部5における
左縦枠5Aの上方部分に連結され、棒体3Gにおける他
方先端には円孔3Dが開設され、この円孔3Dは、窓A
の外枠部4の内側上方隅近傍に下方に向け植設されたピ
ン6に係脱するよう構成されている窓における開口状態
維持器である。この場合、下記のようにすることができ
る。中心のパイプ体3A1の回転により、このパイプ体
に螺合されている一方のネジ棒3A2及び他方のネジ棒
3A3が進退するよう構成されたターンバックル体3A
において、一方のネジ棒3A2の先端にはピン3B1に
より屈曲自在に外方杆3Bが連結され、外方杆3Bの先
端に開設されたピン穴3Cはピン3C1を介して窓Aの
窓枠部5における左縦枠5Aの上方部分に連結され、他
方のネジ棒3A3の先端には円孔3Dが開設されてい
る。
のように構成されている。所定寸法の棒体3Gにおける
一方先端にはピン3G1により他方の外方杆3G2が屈
曲自在に連結され、外方杆3G2の先端に開設されたピ
ン穴3Cはピン3C1を介して窓Aの窓枠部5における
左縦枠5Aの上方部分に連結され、棒体3Gにおける他
方先端には円孔3Dが開設され、この円孔3Dは、窓A
の外枠部4の内側上方隅近傍に下方に向け植設されたピ
ン6に係脱するよう構成されている窓における開口状態
維持器である。この場合、下記のようにすることができ
る。中心のパイプ体3A1の回転により、このパイプ体
に螺合されている一方のネジ棒3A2及び他方のネジ棒
3A3が進退するよう構成されたターンバックル体3A
において、一方のネジ棒3A2の先端にはピン3B1に
より屈曲自在に外方杆3Bが連結され、外方杆3Bの先
端に開設されたピン穴3Cはピン3C1を介して窓Aの
窓枠部5における左縦枠5Aの上方部分に連結され、他
方のネジ棒3A3の先端には円孔3Dが開設されてい
る。
【0007】
【作用】作用については効果と共に説明する。
【0008】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。1
は第1の窓における開口状態維持器である。2は第2の
窓における開口状態維持器である。3は第3の窓におけ
る開口状態維持器である。Aは第1,第2,第3の窓に
おける開口状態維持器1,2,3が装着される公知の窓
である。そこで、窓Aについて説明する。この窓Aは、
外枠部4と、この外枠部に開閉自在に取付けられた窓枠
部5とから構成されている。外枠部4は、左右縦枠4A
と上下横枠4Bを正面方形に連結して構成されている。
窓枠部5は、左右縦枠5Aと上下横枠5Bを正面方形に
連結して構成されている。図中、5Cはこの窓枠部5に
張設されたガラスである。
は第1の窓における開口状態維持器である。2は第2の
窓における開口状態維持器である。3は第3の窓におけ
る開口状態維持器である。Aは第1,第2,第3の窓に
おける開口状態維持器1,2,3が装着される公知の窓
である。そこで、窓Aについて説明する。この窓Aは、
外枠部4と、この外枠部に開閉自在に取付けられた窓枠
部5とから構成されている。外枠部4は、左右縦枠4A
と上下横枠4Bを正面方形に連結して構成されている。
窓枠部5は、左右縦枠5Aと上下横枠5Bを正面方形に
連結して構成されている。図中、5Cはこの窓枠部5に
張設されたガラスである。
【0009】そして、外枠部4と窓枠部5とは右方部分
で蝶番4Cを介して開閉自在に連結されている。また、
外枠部4の左縦枠4Aの内側には上下の係止用受台4D
が突設されている。一方、窓枠部5の左縦枠5Aは、室
内側から操作できるよう構成された昇降レバー5Dと、
この昇降レバーの操作に応じて当該左縦枠5Aの左方壁
に沿って昇降する昇降板5Eとからなり、この昇降板5
Eには上下の係止用受台4Dに係脱する上下のロックピ
ン5Fが突設されている。
で蝶番4Cを介して開閉自在に連結されている。また、
外枠部4の左縦枠4Aの内側には上下の係止用受台4D
が突設されている。一方、窓枠部5の左縦枠5Aは、室
内側から操作できるよう構成された昇降レバー5Dと、
この昇降レバーの操作に応じて当該左縦枠5Aの左方壁
に沿って昇降する昇降板5Eとからなり、この昇降板5
Eには上下の係止用受台4Dに係脱する上下のロックピ
ン5Fが突設されている。
【0010】このような構成の窓Aを前提として、第
1,第2,第3の窓における開口状態維持器1,2,3
の詳細を説明する。まず、第1の開口状態維持器1は、
所定寸法の棒体1Gにおける一方先端にはピン1G1に
より一方の外方杆1G2が屈曲自在に連結されていると
共に、他方先端にはピン1G3により他方の外方杆1G
4が屈曲自在に連結され、一方の外方杆1G2の下面に
は下方に向け正面逆U字状の係止金具1Dが連設されて
いると共に、他方の外方杆1G4の下面には下方に向け
正面逆U字状の係止金具1Eが連設され、係止金具1D
は、窓Aの窓枠部5におけるロックピン5Fに係脱する
よう構成され、また、係止金具1Eは、窓Aの外枠部4
における係止用受台4Dに係脱するよう構成されてい
る。
1,第2,第3の窓における開口状態維持器1,2,3
の詳細を説明する。まず、第1の開口状態維持器1は、
所定寸法の棒体1Gにおける一方先端にはピン1G1に
より一方の外方杆1G2が屈曲自在に連結されていると
共に、他方先端にはピン1G3により他方の外方杆1G
4が屈曲自在に連結され、一方の外方杆1G2の下面に
は下方に向け正面逆U字状の係止金具1Dが連設されて
いると共に、他方の外方杆1G4の下面には下方に向け
正面逆U字状の係止金具1Eが連設され、係止金具1D
は、窓Aの窓枠部5におけるロックピン5Fに係脱する
よう構成され、また、係止金具1Eは、窓Aの外枠部4
における係止用受台4Dに係脱するよう構成されてい
る。
【0011】この第1の開口状態維持器1に対する他の
実施例としての開口状態維持器11は、下記のように構
成されている。中心のパイプ体1A1の回転により、こ
のパイプ体に螺合されている一方のネジ棒1A2及び他
方のネジ棒1A3が進退するよう構成されたターンバッ
クル体1Aにおいて、一方のネジ棒1A2の先端にはピ
ン1B1により一方の外方杆1Bが屈曲自在に連結され
ていると共に、他方のネジ棒1A3の先端にはピン1C
1により他方の外方杆1Cが屈曲自在に連結され、一方
の外方杆1Bの先端下面には下方に向け正面逆U字状の
係止金具1Dが連設されていると共に、他方の外方杆1
Cの先端下面には下方に向け正面逆U字状の係止金具1
Eが連設されている。そして、係止金具1Dは、窓Aの
窓枠部5におけるロックピン5Fに係脱するよう構成さ
れ、また、係止金具1Eは、窓Aの外枠部4における係
止用受台4Dに係脱するよう構成されている。なお、上
記係止金具1D,1Eはロックピン5F、係止用受台4
Dの形状が変われば、それに対応して形状を変えなけれ
ばならないのは当然である。
実施例としての開口状態維持器11は、下記のように構
成されている。中心のパイプ体1A1の回転により、こ
のパイプ体に螺合されている一方のネジ棒1A2及び他
方のネジ棒1A3が進退するよう構成されたターンバッ
クル体1Aにおいて、一方のネジ棒1A2の先端にはピ
ン1B1により一方の外方杆1Bが屈曲自在に連結され
ていると共に、他方のネジ棒1A3の先端にはピン1C
1により他方の外方杆1Cが屈曲自在に連結され、一方
の外方杆1Bの先端下面には下方に向け正面逆U字状の
係止金具1Dが連設されていると共に、他方の外方杆1
Cの先端下面には下方に向け正面逆U字状の係止金具1
Eが連設されている。そして、係止金具1Dは、窓Aの
窓枠部5におけるロックピン5Fに係脱するよう構成さ
れ、また、係止金具1Eは、窓Aの外枠部4における係
止用受台4Dに係脱するよう構成されている。なお、上
記係止金具1D,1Eはロックピン5F、係止用受台4
Dの形状が変われば、それに対応して形状を変えなけれ
ばならないのは当然である。
【0012】次に、第2の開口状態維持器2は、所定寸
法の棒体2Gにおける一方先端にはピン2G1により外
方杆2G2が屈曲自在に連結され、この外方杆2G2の
先端にはピン穴2Cが形成されていると共に、棒体2G
における他方先端には自在継手2Dを介して下向きの係
脱金物2Eが連結され、ピン穴2Cは窓Aの窓枠部5に
おける左縦枠5Aの上方部分にピン2C1で連結され、
また、係脱金物2Eは角柱状に構成され、窓Aの外枠部
4における係止用受台4Dに係脱するよう構成されてい
る。
法の棒体2Gにおける一方先端にはピン2G1により外
方杆2G2が屈曲自在に連結され、この外方杆2G2の
先端にはピン穴2Cが形成されていると共に、棒体2G
における他方先端には自在継手2Dを介して下向きの係
脱金物2Eが連結され、ピン穴2Cは窓Aの窓枠部5に
おける左縦枠5Aの上方部分にピン2C1で連結され、
また、係脱金物2Eは角柱状に構成され、窓Aの外枠部
4における係止用受台4Dに係脱するよう構成されてい
る。
【0013】この第2の開口状態維持器2に対する他の
実施例としての開口状態維持器22は、下記のように構
成されている。中心のパイプ体2A1の回転により、こ
のパイプ体に螺合されている一方のネジ棒2A2及び他
方のネジ棒2A3が進退するよう構成されたターンバッ
クル体2Aにおいて、一方のネジ棒2A2の先端にはピ
ン2B1により外方杆2Bが屈曲自在に連結され、この
外方杆2Bの先端にはピン穴2Cが形成されていると共
に、他方のネジ棒2A3の先端には自在継手2Dを介し
て下向きの係脱金物2Eが連結されている。そして、ピ
ン穴2Cは窓Aの窓枠部5における左縦枠5Aの上方部
分にピン2C1で連結され、また、係脱金物2Eは角柱
状に構成され、窓Aの外枠部4における係止用受台4D
に係脱するよう構成されている。係脱金物2Eを外し使
用しない場合、図15のように外枠部と窓枠部の間に当
該開口状態維持器2を収納できる。係脱金物2Eの形状
は係止用受台4Dの形状により変わりうるものである。
図10の構造はピン2B1と外方杆2Bの連結が片方し
か採用されなかった場合の一例である。したがって、タ
ーンバックル体の両端にピンを介して外方杆を連結する
ことができる。
実施例としての開口状態維持器22は、下記のように構
成されている。中心のパイプ体2A1の回転により、こ
のパイプ体に螺合されている一方のネジ棒2A2及び他
方のネジ棒2A3が進退するよう構成されたターンバッ
クル体2Aにおいて、一方のネジ棒2A2の先端にはピ
ン2B1により外方杆2Bが屈曲自在に連結され、この
外方杆2Bの先端にはピン穴2Cが形成されていると共
に、他方のネジ棒2A3の先端には自在継手2Dを介し
て下向きの係脱金物2Eが連結されている。そして、ピ
ン穴2Cは窓Aの窓枠部5における左縦枠5Aの上方部
分にピン2C1で連結され、また、係脱金物2Eは角柱
状に構成され、窓Aの外枠部4における係止用受台4D
に係脱するよう構成されている。係脱金物2Eを外し使
用しない場合、図15のように外枠部と窓枠部の間に当
該開口状態維持器2を収納できる。係脱金物2Eの形状
は係止用受台4Dの形状により変わりうるものである。
図10の構造はピン2B1と外方杆2Bの連結が片方し
か採用されなかった場合の一例である。したがって、タ
ーンバックル体の両端にピンを介して外方杆を連結する
ことができる。
【0014】さらに、第3の開口状態維持器3は、所定
寸法の棒体3Gにおける一方先端にはピン3G1により
他方の外方杆3G2が屈曲自在に連結され、外方杆3G
2の先端に開設されたピン穴3Cはピン3C1を介して
窓Aの窓枠部5における左縦枠5Aの上方部分に連結さ
れ、棒体3Gにおける他方先端には円孔3Dが開設さ
れ、この円孔3Dは、窓Aの外枠部4の内側上方隅近傍
に下方に向け植設されたピン6に係脱するよう構成され
ている。
寸法の棒体3Gにおける一方先端にはピン3G1により
他方の外方杆3G2が屈曲自在に連結され、外方杆3G
2の先端に開設されたピン穴3Cはピン3C1を介して
窓Aの窓枠部5における左縦枠5Aの上方部分に連結さ
れ、棒体3Gにおける他方先端には円孔3Dが開設さ
れ、この円孔3Dは、窓Aの外枠部4の内側上方隅近傍
に下方に向け植設されたピン6に係脱するよう構成され
ている。
【0015】この第3の開口状態維持器3に対する他の
実施例としての開口状態維持器33は、下記のように構
成されている。中心のパイプ体3A1の回転により、こ
のパイプ体に螺合されている一方のネジ棒3A2及び他
方のネジ棒3A3が進退するよう構成されたターンバッ
クル体3Aにおいて、一方のネジ棒3A2の先端にはピ
ン3B1により屈曲自在に外方杆3Bが連結され、外方
杆3Bの先端に開設されたピン穴3Cはピン3C1を介
して窓Aの窓枠部5における左縦枠5Aの上方部分に連
結され、他方のネジ棒3A3の先端には円孔3Dが開設
されている。そして、この円孔3Dは、窓Aの外枠部4
の内側上方隅近傍に下方に向け植設されたピン6に係脱
するよう構成されている。すなわち、外枠部4の内側上
方隅近傍には円孔3Dに貫入されるピン6が下方に向け
植設され、このピン6には円孔3Dの脱落を防止する爪
6Aがピン6Bを中心に起伏自在に取付けられている。
図中、6A1は支点ピンである。使用しない場合、ピン
6と開口状態維持器3は外され、図19のように収納で
きる。また、図18はピン3B1、外方杆3Bの連結が
片方しか採用されなかった場合の一例である。したがっ
て、ターンバックル体3Aの両端にピンを介して外方杆
を連結することができる。
実施例としての開口状態維持器33は、下記のように構
成されている。中心のパイプ体3A1の回転により、こ
のパイプ体に螺合されている一方のネジ棒3A2及び他
方のネジ棒3A3が進退するよう構成されたターンバッ
クル体3Aにおいて、一方のネジ棒3A2の先端にはピ
ン3B1により屈曲自在に外方杆3Bが連結され、外方
杆3Bの先端に開設されたピン穴3Cはピン3C1を介
して窓Aの窓枠部5における左縦枠5Aの上方部分に連
結され、他方のネジ棒3A3の先端には円孔3Dが開設
されている。そして、この円孔3Dは、窓Aの外枠部4
の内側上方隅近傍に下方に向け植設されたピン6に係脱
するよう構成されている。すなわち、外枠部4の内側上
方隅近傍には円孔3Dに貫入されるピン6が下方に向け
植設され、このピン6には円孔3Dの脱落を防止する爪
6Aがピン6Bを中心に起伏自在に取付けられている。
図中、6A1は支点ピンである。使用しない場合、ピン
6と開口状態維持器3は外され、図19のように収納で
きる。また、図18はピン3B1、外方杆3Bの連結が
片方しか採用されなかった場合の一例である。したがっ
て、ターンバックル体3Aの両端にピンを介して外方杆
を連結することができる。
【0016】
【発明の効果】本発明は、上述の通り構成されているの
で次に記載する効果を奏する。 1.ヒンジ部分から一番遠くの位置に開口状態維持器が
取付けられるから、風圧によって生じる回転力の当該ヒ
ンジ部分や開口状態維持器に対する及ぼす力が小さくな
り、発明が解決しようとする課題の項で指摘した従来の
ものでの問題点を解消することができる。 2.ターンバックル体を用いたものにあっては、中心の
パイプ体の回転により、一方のネジ棒及び他方のネジ棒
を進退させることにより、当該開口状態維持器の長さを
伸縮することで、窓の開口度を適宜調整することができ
る。
で次に記載する効果を奏する。 1.ヒンジ部分から一番遠くの位置に開口状態維持器が
取付けられるから、風圧によって生じる回転力の当該ヒ
ンジ部分や開口状態維持器に対する及ぼす力が小さくな
り、発明が解決しようとする課題の項で指摘した従来の
ものでの問題点を解消することができる。 2.ターンバックル体を用いたものにあっては、中心の
パイプ体の回転により、一方のネジ棒及び他方のネジ棒
を進退させることにより、当該開口状態維持器の長さを
伸縮することで、窓の開口度を適宜調整することができ
る。
【図1】公知の窓を室内側から見た正面図である。
【図2】ロック状態を説明するA−A線断面図である。
【図3】ロック解除状態を説明するA−A線断面図であ
る。
る。
【図4】第1の窓における開口状態維持器の斜視図であ
る。
る。
【図5】同上の他の実施例の窓における開口状態維持器
の斜視図である。
の斜視図である。
【図6】窓における開口状態維持器の使用状態を説明す
る1部を切欠いた斜視図である。
る1部を切欠いた斜視図である。
【図7】同上における要部拡大断面図である。
【図8】作用を説明する要部拡大横断面図である。
【図9】第2の窓における開口状態維持器の斜視図であ
る。
る。
【図10】同上の他の実施例の窓における開口状態維持
器の斜視図である。
器の斜視図である。
【図11】窓における開口状態維持器の使用状態を説明
する1部を切欠いた斜視図である。
する1部を切欠いた斜視図である。
【図12】同上における要部拡大斜視図である。
【図13】同上における1部を切欠いた要部拡大平面図
である。
である。
【図14】窓を開けた時の状態を説明する斜視図であ
る。
る。
【図15】窓における開口状態維持器を収納して窓を閉
めた時の状態を説明する横断面図である。
めた時の状態を説明する横断面図である。
【図16】窓を開けた時の状態を説明する横断面図であ
る。
る。
【図17】第3の窓における開口状態維持器の斜視図で
ある。
ある。
【図18】同上の他の実施例の窓における開口状態維持
器の斜視図である。
器の斜視図である。
【図19】窓における開口状態維持器の使用状態を説明
する1部を切欠いた斜視図である。
する1部を切欠いた斜視図である。
【図20】ピンを中心に見た1部を切欠いた要部拡大側
面図である。
面図である。
【図21】ピンを中心に見た1部を切欠いた要部拡大斜
視図である。
視図である。
【図22】従来の状態を説明する横断面図である。
1,11 窓における開口状態維持器 1G 棒体 1A ターンバックル体 1D 係止金具 1E 係止金具 2,22 窓における開口状態維持器 2G 棒体 2A ターンバックル体 2E 係脱金物 3,33 窓における開口状態維持器 3G 棒体 3A ターンバックル体 3D 円孔 6 ピン A 窓
Claims (6)
- 【請求項1】 所定寸法の棒体(1G)における一方先
端にはピンにより一方の外方杆(1G2)が屈曲自在に
連結されていると共に、他方先端にはピンにより他方の
外方杆(1G4)が屈曲自在に連結され、一方の外方杆
(1G2)の下面には下方に向け正面逆U字状の係止金
具(1D)が連設されていると共に、他方の外方杆(1
G4)の下面には下方に向け正面逆U字状の係止金具
(1E)が連設され、係止金具(1D)は、窓(A)の
窓枠部(5)におけるロックピン(5F)に係脱するよ
う構成され、また、係止金具(1E)は、窓(A)の外
枠部(4)における係止用受台(4D)に係脱するよう
構成されていることを特徴とする窓における開口状態維
持器。 - 【請求項2】 中心のパイプ体(1A1)の回転によ
り、このパイプ体に螺合されている一方のネジ棒(1A
2)及び他方のネジ棒(1A3)が進退するよう構成さ
れたターンバックル体(1A)において、一方のネジ棒
(1A2)の先端にはピンにより一方の外方杆(1B)
が屈曲自在に連結されていると共に、他方のネジ棒(1
A3)の先端にはピンにより他方の外方杆(1C)が屈
曲自在に連結され、一方の外方杆(1B)の先端下面に
は下方に向け正面逆U字状の係止金具(1D)が連設さ
れていると共に、他方の外方杆(1C)の先端下面には
下方に向け正面逆U字状の係止金具(1E)が連設され
ている請求項1記載の窓における開口状態維持器。 - 【請求項3】 所定寸法の棒体(2G)における一方先
端にはピンにより外方杆(2G2)が屈曲自在に連結さ
れ、この外方杆(2G2)の先端にはピン穴(2C)が
形成されていると共に、棒体(2G)における他方先端
には自在継手(2D)を介して下向きの係脱金物(2
E)が連結され、ピン穴(2C)は窓(A)の窓枠部
(5)における左縦枠(5A)の上方部分にピンで連結
され、また、係脱金物(2E)は角柱状に構成され、窓
(A)の外枠部(4)における係止用受台(4D)に係
脱するよう構成されていることを特徴とする窓における
開口状態維持器。 - 【請求項4】 中心のパイプ体(2A1)の回転によ
り、このパイプ体に螺合されている一方のネジ棒(2A
2)及び他方のネジ棒(2A3)が進退するよう構成さ
れたターンバックル体(2A)において、一方のネジ棒
(2A2)の先端にはピンにより外方杆(2B)が屈曲
自在に連結され、この外方杆(2B)の先端にはピン穴
(2C)が形成されていると共に、他方のネジ棒(2A
3)の先端には自在継手(2D)を介して下向きの係脱
金物(2E)が連結されている請求項3記載の窓におけ
る開口状態維持器。 - 【請求項5】 所定寸法の棒体(3G)における一方先
端にはピンにより他方の外方杆(3G2)が屈曲自在に
連結され、外方杆(3G2)の先端に開設されたピン穴
(3C)はピン(3C1)を介して窓(A)の窓枠部
(5)における左縦枠(5A)の上方部分に連結され、
棒体(3G)における他方先端には円孔(3D)が開設
され、この円孔(3D)は、窓(A)の外枠部(4)の
内側上方隅近傍に下方に向け植設されたピン(6)に係
脱するよう構成されていることを特徴とする窓における
開口状態維持器。 - 【請求項6】 中心のパイプ体(3A1)の回転によ
り、このパイプ体に螺合されている一方のネジ棒(3A
2)及び他方のネジ棒(3A3)が進退するよう構成さ
れたターンバックル体(3A)において、一方のネジ棒
(3A2)の先端にはピンにより屈曲自在に外方杆(3
B)が連結され、外方杆(3B)の先端に開設されたピ
ン穴(3C)はピン(3C1)を介して窓(A)の窓枠
部(5)における左縦枠(5A)の上方部分に連結さ
れ、他方のネジ棒(3A3)の先端には円孔(3D)が
開設されている請求項5記載の窓における開口状態維持
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6335683A JP2753810B2 (ja) | 1994-12-20 | 1994-12-20 | 窓における開口状態維持器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6335683A JP2753810B2 (ja) | 1994-12-20 | 1994-12-20 | 窓における開口状態維持器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08177293A true JPH08177293A (ja) | 1996-07-09 |
| JP2753810B2 JP2753810B2 (ja) | 1998-05-20 |
Family
ID=18291337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6335683A Expired - Lifetime JP2753810B2 (ja) | 1994-12-20 | 1994-12-20 | 窓における開口状態維持器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2753810B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2989274A4 (en) * | 2013-04-26 | 2016-11-30 | Locklatch Pty Ltd | FASTER FOR CLOSING A DOOR, A WINDOW OR A FLAP IN A COLUMN |
| CN116575813A (zh) * | 2023-05-31 | 2023-08-11 | 中航西安飞机工业集团股份有限公司 | 一种外翻式飞机应急门的支撑装置及使用方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104401210B (zh) * | 2014-12-01 | 2017-04-26 | 北汽银翔汽车有限公司 | 汽车对开门限位结构 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55126473U (ja) * | 1978-09-22 | 1980-09-06 |
-
1994
- 1994-12-20 JP JP6335683A patent/JP2753810B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55126473U (ja) * | 1978-09-22 | 1980-09-06 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2989274A4 (en) * | 2013-04-26 | 2016-11-30 | Locklatch Pty Ltd | FASTER FOR CLOSING A DOOR, A WINDOW OR A FLAP IN A COLUMN |
| US9797173B2 (en) | 2013-04-26 | 2017-10-24 | Locklatch (Pty) Ltd | Stay for locking a door, window or flap in a partly open position |
| CN116575813A (zh) * | 2023-05-31 | 2023-08-11 | 中航西安飞机工业集团股份有限公司 | 一种外翻式飞机应急门的支撑装置及使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2753810B2 (ja) | 1998-05-20 |
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