JPH08181773A - 信号障害処理システム - Google Patents
信号障害処理システムInfo
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- JPH08181773A JPH08181773A JP6337366A JP33736694A JPH08181773A JP H08181773 A JPH08181773 A JP H08181773A JP 6337366 A JP6337366 A JP 6337366A JP 33736694 A JP33736694 A JP 33736694A JP H08181773 A JPH08181773 A JP H08181773A
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- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
復旧を適切に行う。 【構成】 対向局の設定要求部1bからデータリンク設
定要求があると、自局でもそれに対する応答を行った
後、設定要求部1aにより対向局に対するデータリンク
設定要求を送信する。そして、対向局から応答があった
後に、自局でのデータリンク設定を行う。また、自局か
ら対向局への通信路における障害の発生時は、対向局か
ら自局へのコマンドに対し、自局から対向局へのレスポ
ンスが到達しなくなり、所定時間経過後に対向局でリン
ク障害が検出される。一方、自局から対向局へのコマン
ドが到達しないため、対向局からのレスポンスがない。
このとき、対向局のリンク設定部2bはリンク障害の発
生後、所定時間経過後のタイミングでデータリンク設定
要求を再び送信する。このタイミングは、自局から対向
局へコマンドの再送が繰り返され、タイムアウトする後
に設定される。
Description
スを有する交換システムの信号障害処理システムに関す
るものである。
クを構成する上で、交換機間の局間信号を通信する方法
として、ISDNのプロトコルを用いた共通線信号方式
がある。この方式では、通信路の障害の発生を以下のよ
うにして検出していた。即ち、フレーム受信可能か否か
を問合せるRR(Receive Ready) コマンドに対するRR
レスポンスがあった場合は正常となる。一方、RRコマ
ンドの送信後、応答待ち時間T200 経過後にRRレスポ
ンスがない場合は、RRコマンドを再送する。そして、
再送を所定回数、例えば3回繰り返してもRRレスポン
スがないときは、リンク設定要求のため、SABME(S
et Asynchronous Balanced Mode Extended) コマンドを
送信する。更に、このSABMEコマンドに対するUA
(Unnumbered Acknowledge)レスポンスが応答待ち時間T
200 経過後にない場合、SABMEコマンドを再送す
る。それでもUAレスポンスの受信がないときはリンク
障害とみなす。この時点でリンク障害が検出される。
た従来の技術には、次のような課題があった。即ち、S
ABMEコマンドを送信する側の交換機では、リンク障
害の検出から所定時間経過した後のタイミングで再度S
ABMEコマンドを複数回に亘って送信するが、SAB
MEコマンドを受信する側の交換機では、このタイミン
グが早いと、障害を検出できなかった。また、このタイ
ミングが遅い場合には、SABMEコマンドを受信する
側の交換機でも障害を検出できるが、その後、SABM
Eコマンドを受信すると、UAレスポンスを送信した時
点でこのレスポンスがSABMEコマンドを送信した交
換機に届いていないにもかかわらず、障害復旧となって
しまった。
ステムは、上述した課題を解決するため、交換機間で相
互のデータリンクの設定を行うシステムにおいて、以下
の点を特徴とするものである。 (1) 一方の交換機のデータリンク障害の検出後に、リンク
設定要求を出力するタイミングを、データリンクの設定
中に通信が中断されている時間を監視するタイマ値に対
応した所定のタイミングより遅く設定する設定要求部を
備える。 当該一方の交換機の設定要求部から出力されるリンク
設定要求の受信後に、他方の交換機からのリンク設定要
求を出力し、一方の交換機におけるデータリンクの設定
状態を確認した後に当該他方の交換機のデータリンクを
設定するリンク設定部を備える。
ンク設定部を、ISDN標準プロトコル(JT−Q92
1,Q931)に準拠させることを特徴とする。
でもそれに対する応答を行った後、設定要求部により対
向局に対するデータリンク設定要求を送信する。そし
て、対向局から応答があった後に、自局でのデータリン
ク設定を行う。また、自局から対向局への通信路におけ
る障害の発生時は、対向局から自局へのコマンドに対
し、自局から対向局へのレスポンスが到達しなくなり、
所定時間経過後に対向局でリンク障害が検出される。一
方、自局から対向局へのコマンドが到達しないため、対
向局からのレスポンスがない。このとき、対向局のリン
ク設定部はリンク障害の発生後、所定時間経過後のタイ
ミングでデータリンク設定要求を再び送信する。このタ
イミングは、自局から対向局へコマンドの再送が繰り返
され、タイムアウトする後に設定される。従って、自局
でもコマンドの送信に対するレスポンスのタイムアウト
が確実に生じ、この結果、自局でも障害の発生を確実に
検出することができる。また、対向局からのデータリン
ク設定要求に対し、自局でも対向局に対してデータリン
ク設定要求を送信し、対向局からの応答を待ってデータ
リンクを設定する結果、通信路の障害が修復していない
状態で自局が障害復旧状態となることが防止される。
ンク設定部を、ISDN標準プロトコル(JT−Q92
1,Q931)に準拠させる結果、本発明に係る交換機
と、ISDN標準プロトコルに従い、かつ本発明を適用
していない交換機との相互接続を行うことができる。
に説明する。図1は、本発明の信号障害処理システムの
一実施例のブロック図である。図示の装置は、設定要求
部1a、1b、1c、リンク設定部2a、2b、2cを
備えている。
のデータリンク障害の検出後に、障害から回復するた
め、再びデータリンク設定要求を送信する。この送信タ
イミングは、データリンクの設定中に通信が中断されて
いる時間を監視するタイマ値に対応した所定のタイミン
グより遅く設定する。具体的には、ISDNのレイヤ2
(L2)で用いるパラメータでは、(T203 +T200 ×
4)秒以上とする。即ち、解放表示検出から解放要求発
行までのタイミングXを(T203 +T200 ×4)秒以上
とする。これにより、図1において、データリンク解放
を自局のPBX(A)で確実に検出することができる。
局の交換機の設定要求部1a、1b、1cから出力され
るデータリンク設定要求の受信後に、自局の交換機から
のデータリンク設定要求であるSABMEコマンドを出
力する。そして、対向局の交換機からの応答であるUA
レスポンスを確認した後に自局の交換機のデータリンク
を設定する。即ち、レイヤ3(L3)が一度データリン
ク障害を検出してからリンク障害復旧を検出するのを自
局からのデータリンク設定要求に対する対向局からのU
Aレスポンスを受信した場合とする。これにより、自局
側は、確実にデータリンク障害を検出することができ
る。図1におけるPRIとMUX間の電気的インタフェ
ースは、図2に示すようないわゆるTTC2Mインタフ
ェース(TTC標準JJ−20.X)、あるいは図3に
示すような一次群速度インタフェース(TTC標準JT
I431)である。以下、TTC2Mインタフェースに
ついて説明する。
間は、30チャネルのトラフィックチャネルを有する。
その30チャネルのトラフィックチャネルを複数に分割
し、方路分割する。この場合、方路分割グループごとに
局間信号通信用の信号チャネルを割り当てる。例えば、
図1のネットワーク構成の場合であれば、PBX(A)
から見た場合に、PBX(B)に対する方路に対して
は、#1〜#5のチャネルを割り当て、そのうち、#1
を局間信号通信用の制御チャネル(以下、Dチャネルと
いう)に割り当て、残り#2〜#5を当該チャネルに制
御されるトラフィックチャネルに割り当てる。そして、
PBX(C)に対する方路に対しては、#6〜#11チ
ャネルを割り当て、#6をDチャネルに、#7〜#11
をトラフィックチャネルに割り当てるような構成が考え
られる。
いては、PBX(A)−PBX(B)の直通ルートがM
UX間の障害等により通信不能状態が発生した場合は、
PBX(A)はPBX(B)への方路に対するルートを
閉塞し、PBX(C)ルート経由でPBX(B)へ接続
する、いわゆる「迂回」が行われる。ここで、図1に示
すような片線断障害が発生した場合の障害検出及び復旧
処理が問題になる。
号方式においては、MUX間の伝送路障害による通信不
能は、Dチャネルのデータリンク状態により、障害復旧
検出を判断し、Dチャネルのデータリンク断で「障害状
態」とし、閉塞処理を行う。一方、データリンク確立で
「障害復旧」とし、閉塞解除を行う。ここで、Dチャネ
ルデータリンクプロトコルは、いわゆるISDN標準の
LAPDプロトコル(TTC標準JT−Q921)が用
いられている。相互接続性を保証するためである。
説明する。まず、障害の発生状況について説明する。図
4に示すように、通信システムの立ち上げ時は、対向局
から自局へSABMEコマンドが送信される。これによ
り、自局では、L2からデータリンク(DL)設定表示
が上がる。これに対し、自局から対向局へUAレスポン
スが送信される。これにより、対向局では、DL設定確
認が行われ、リンクが設定される。
にリンク設定を行わず、まず、SABMEコマンドを対
向局へ送信する。そして、対向局から自局へUAレスポ
ンスが返送され、自局でDL設定確認が行われた後、リ
ンク設定が行われる。その後、情報転送の場合は図示し
ないI(Information) フレームが送信される。一方、I
フレームが送信されない場合はフレームの受信が可能で
あることを示すため、図示のようにRRコマンド及びR
Rレスポンスの送受信が行われる。
PBX(A)からの送信側伝送路FC1が断になった場
合、PBX(A)とMUX(A)の電気的インタフェー
スFC2、FC4は障害にならない。このため、PBX
(A)から見ると、PBX(A)とMUX(A)間のL
1は正常である。PBX(A)からの送信側伝送路FC
1のみが断になった場合、図4に示すように、FC3を
介して対向局から自局へのRRコマンドは到達するが、
自局から対向局へのRRレスポンスは到達しなくなる。
このため、図示のように、対向局からT200 (デフォル
ト値、1秒)後にRRコマンドが再送され、これがN20
0(デフォルト値、3回)繰り返される。
の後、対向局から自局へSABMEコマンドが送信され
る。これに対し自局から対向局へUAレスポンスを返送
するが、回線障害のため、対向局には到達しない。この
ため、図示のように、対向局からT200 秒後にSABM
Eコマンドが再送され、これがN200 回繰り返される。
その後、対向局でタイムアウト(TO)によりリンク障
害が検出される。片線障害によるリンク障害が検出され
ると、PBX(B)のL2はデータリンク障害をL3に
通知するため、PBX(B)側では当該回線の閉塞処理
が行われる。
10秒)後に対向局へRRコマンドを送信する。ところ
が、回線障害のため、これは対向局へは到達せず、従っ
て、対向局からRRレスポンスは返送されない。この場
合、自局はT200 秒間隔でRRコマンドの再送をN200
回繰り返す。その後、T200 秒後に自局から対向局へS
ABMEコマンドが送信される。このSABMEコマン
ドの送信のタイミングは、以上の手順から(T203 +T
200 ×4)(デフォルト値、14秒)である。
所定のタイミングXでデータリンク設定要求を出し、S
ABMEコマンドを送信する。対向局PBX(B)側か
ら自局PBX(A)に対するデータリンク障害検出から
データリンク設定要求のタイミングXは、ISDN標準
には規定されていないが、本発明では、(T203 +T20
0 ×4)(デフォルト値、14秒)以上とされる。これ
は以下の理由による。図7及び図8に示すように、この
タイミングXが(T203 +T200 ×4)秒経過以前であ
ると、PBX(A)側では、データリンク解放表示がL
3に通知される前に、PBX(B)側からのデータリン
ク設定要求の受信によるUAレスポンスの返送でT203
タイマが再スタートされる。これにより、片線が完全に
切断されているにもかかわらず、自局ではデータリンク
障害が検出されなくなってしまう。
は閉塞処理が行われず、通信不能であるにもかかわら
ず、障害状態が検出されず、しかも、L3(交換機の呼
処理プログラム)は当該回線をハントしようとしてしま
う。これを防止するため、タイミングXを(T203 +T
200 ×4)秒経過後とする。これにより、図6に示すよ
うに、自局でリンク障害が確実に検出される。そして、
PBX(A)のL2はデータリンク障害をL3に通知
し、PBX(A)側でも当該回線の閉塞処理が行われ
る。
向局からのSABMEコマンドを受信すると、L2はL
3に対してデータリンク(DL)設定表示を上げる。こ
の場合、L3側では、データリンクを復旧させず、この
表示を読み捨てる。その後、PBX(A)においても、
PBX(B)と同様に、DL解放表示によるリンク障害
の検出から(T203 +T200 ×4)秒以上経過後にL3
からDL設定要求が発行され、L2はPBX(B)に対
し、SABMEコマンドを送信する。
グXを、前述のように、(T203 +T200 ×4)秒経過
後とした場合は、PBX(A)のL2はL3に対してデ
ータリンク解放表示を送出し、当該回線は一旦はリンク
障害状態となる。ところが、その後、PBX(B)側か
らのデータリンク設定要求をPBX(A)側で受信する
と、PBX(B)側にUAレスポンスを返送した時点で
データリンク復旧になってしまう。その結果、このよう
な場合では、片線が完全に切断されているにもかかわら
ず、PBX(A)側では当該回線の障害復旧を繰り返し
てしまう。これを防止するため、自局側からもデータリ
ンク設定要求が送信される。
も、前述したように、図4に示すDL設定表示及びSA
BMEコマンドの送信が行われる。図6に示すDL設定
表示後のSABMEコマンドの送信時に、MUX間伝送
路の片線障害が復旧していない場合、図示の場合と異な
り、対向局にはSABMEコマンドは到達しない。この
ため、自局にはUAレスポンスが返送されない。また、
自局から対向局へもUAレスポンスが送信されない。従
って、自局及び対向局ともに障害状態が継続する。障害
状態の間は、自局側では、当該回線を閉塞するととも
に、迂回ルートがあれば迂回処理を行う。即ち、図1に
おいて、PBX(C)を経由して対向局との通信を行
う。
と、図6に示すように、自局からのSABMEコマンド
は対向局に到達し、対向局からのUAレスポンスの返送
を自局のL2が受信する。自局のL2は、DL解放確認
をL3に通知し、この時点で初めてデータリンク設定状
態に移行し、自局では当該回線の閉塞を解除し、迂回解
除の処理を行う。
害時に障害が検出できなかったり、あるいは、障害復旧
及び検出を繰り返してしまう等の不具合を解消すること
ができ、安全かつ確実に障害回線の閉塞処理及び迂回処
理を実行することができる。また、本発明に係る交換機
は、ISDN標準プロトコル(JT−Q921,Q93
1)に反するものではないので、ISDN標準プロトコ
ルに従い、かつ本発明を適用していない交換機との相互
接続を行うこともできる。
ものではなく、種々の変形が可能であることはもちろん
である。例えば、PBX−MUX間がいわゆるTTC2
M(PBX−MUX間2MインタフェースTTC JJ
−20シリーズ)インタフェースに限定されるものでは
なく、一次群速度インタフェース(JT−I431)に
も適用することができる。その他、本発明は、PBX−
MUX間が多重伝送路で接続され、MUXから先で方路
分割されているようなネットワーク構成において、PB
X間の制御情報の通信をDチャネル共通線を用いてお
り、当該方路の伝送路上の障害検出及び復旧をDチャネ
ル上の信号を用いて実施するすべての場合に適用するこ
とができる。
処理システムによれば、障害復旧のためのデータリンク
設定要求の送信タイミングを適切化し、対向局のみでな
く自局でもデータリンク設定要求を送信するようにした
ので、次のような効果がある。即ち、対向局の交換機か
ら送信される障害復旧のためのデータリンク設定要求に
より、自局でのリンク障害の検出動作が妨げられること
がなく、自局の交換機で障害を確実に検出することがで
きる。また、対向局からのデータリンク設定要求に対
し、自局から対向局へのデータリンク設定要求により、
回線の修復状態を確認することができ、回線が修復して
いない状態で自局が障害復旧動作を行うことを防止する
ことができる。
ロック図である。
明図である。
明図である。
明図である。
ある。
ある。
Claims (2)
- 【請求項1】 交換機間で相互のデータリンクの設定を
行うシステムにおいて、 一方の交換機のデータリンク障害の検出後に、リンク設
定要求を出力するタイミングを、データリンクの設定中
に通信が中断されている時間を監視するタイマ値に対応
した所定のタイミングより遅く設定する設定要求部と、 当該一方の交換機の設定要求部から出力されるリンク設
定要求の受信後に、他方の交換機からのリンク設定要求
を出力し、前記一方の交換機におけるデータリンクの設
定状態を確認した後に当該他方の交換機のデータリンク
を設定するリンク設定部とを備えたことを特徴とする信
号障害処理システム。 - 【請求項2】 前記設定要求部及び前記リンク設定部
は、ISDN標準プロトコルに準拠されていることを特
徴とする請求項1記載の信号障害処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33736694A JP3759185B2 (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | 信号障害処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33736694A JP3759185B2 (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | 信号障害処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08181773A true JPH08181773A (ja) | 1996-07-12 |
| JP3759185B2 JP3759185B2 (ja) | 2006-03-22 |
Family
ID=18307950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33736694A Expired - Fee Related JP3759185B2 (ja) | 1994-12-26 | 1994-12-26 | 信号障害処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3759185B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010084992A1 (ja) * | 2009-01-21 | 2010-07-29 | 日本電気株式会社 | シグナリング処理装置、リンク切替方法 |
-
1994
- 1994-12-26 JP JP33736694A patent/JP3759185B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010084992A1 (ja) * | 2009-01-21 | 2010-07-29 | 日本電気株式会社 | シグナリング処理装置、リンク切替方法 |
| JP5071696B2 (ja) * | 2009-01-21 | 2012-11-14 | 日本電気株式会社 | シグナリング処理装置、リンク切替方法 |
| US8797839B2 (en) | 2009-01-21 | 2014-08-05 | Nec Corporation | Signaling processor and link switching method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3759185B2 (ja) | 2006-03-22 |
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