JPH08184663A - レーダ用送受信機 - Google Patents

レーダ用送受信機

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Publication number
JPH08184663A
JPH08184663A JP6326955A JP32695594A JPH08184663A JP H08184663 A JPH08184663 A JP H08184663A JP 6326955 A JP6326955 A JP 6326955A JP 32695594 A JP32695594 A JP 32695594A JP H08184663 A JPH08184663 A JP H08184663A
Authority
JP
Japan
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signal
active
amplifier
low noise
noise amplifier
Prior art date
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Pending
Application number
JP6326955A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuru Ishikawa
満 石川
Yukito Amakasu
幸人 甘粕
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 自動ノイズレベル制御回路作動時、アンテナ
よりの不要信号を効果的に遮断し、受信系利得設定の確
度を向上させることを目的とする。 【構成】 送受信各信号の増幅及び位相調整機能を備え
たアクティブ送受信モジュールMn 内でRF(Radi
o Frequency)信号を増幅するRF低雑音ア
ンプ4と、アクティブ送受信モジュールMn よりのRF
信号を増幅及びIF(Intermediate Fr
equency)信号に変換するRFフロントエンド1
内でアクティブ送受信モジュールMn からのRF信号を
増幅するRF低雑音アンプ8と、受信系回路の利得を一
定にし信号ノイズレベル変動防止の役目を果たす自動ノ
イズレベル制御回路12と、アクティブ送受信モジュー
ルを構成するRF低雑音アンプ4及びRFフロントエン
ドを構成するRF低雑音アンプ8への電源13と、前記
電源13をオン・オフするスイッチモジュール14とで
構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動ノイズレベル制
御回路(Automatic NoiseLeveli
ng、以下ANL回路と称する)が作動した時に、アン
テナより入力してくる不要信号を効果的に遮断するよう
に構成したレーダ用送受信機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種の装置として図4に示すもの
があった。図において、M1 からMnは送受信各信号の
増幅及び位相調整機能を備えたアクティブ送受信モジュ
ール、1は上記アクティブ送受信モジュールMn よりの
信号を増幅及びIF(Intermediate Fr
equency)信号に変換するRF(Radio F
requency)フロントエンド、2は電波を送受信
するアンテナ、3は送受信を切り替えるサーキュレー
タ、4は前記サーキュレータ4からのRF信号を増幅す
るRF低雑音アンプ、5は送受信を切り替えるサーキュ
レータ、6は前記サーキュレータ5からのRF信号を増
幅するRF高出力アンプ、7は前記サーキュレータ5及
び上記RFフロントエンド2からのRF信号の位相を変
える位相器、8は上記RFフロントエンド1内でアクテ
ィブ送受信モジュールMn からのRF信号を増幅するR
F低雑音アンプ、9は上記RFフロントエンド1を構成
するミキサー、10は前記ミキサー9にローカル信号を
与えるローカル信号発生器、11は上記RFフロントエ
ンド1よりの信号を増幅するIFアンプ、12は受信系
回路の利得を一定にし信号ノイズレベル変動防止の役目
を果たすANL回路(Automatic Noise
Leveling)である。
【0003】次に動作について説明する。アクティブ送
受信モジュールMn に入力したRF受信信号は増幅位相
調整され、それら各アクティブ送受信モジュールよりの
出力信号は合成されRFフロントエンド1に入力され
る。ここで増幅及びIF変換され、その出力側に接続さ
れているIFアンプ11により再び増幅される。このI
Fアンプ11の出力側に接続されているANL回路12
により、電気部品等が温度によってその性能が変化する
為受信系利得が変動し信号ノイズのレベルが変動するの
を防止できる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の様な従来のレー
ダ用送受信機においては、次のような問題点がある。す
なわち、ANLノイズがAGC/STC電圧により変動
しないように、ANLノイズ検出時間ではAGC/ST
C電圧を0Vに保っている。そこで、この検出時におい
て強力なジャミングを受けた場合、ANL回路は正規の
受信ノイズのみを感知するのが不可能な為誤った受信系
利得設定となる。なお、AGC電圧は信号レベルの変動
による追尾感度の変動あるいは追尾誤差の低減の為、S
TC電圧は捜索モードにおいて受信機の飽和を防ぐ為、
各々印加するものである。
【0005】この発明は上記のような課題を解消するた
めになされたもので、ANL回路作動時アンテナで受信
した不要信号を効果的に遮断するレーダ用送受信機を提
供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】第1の実施例に係わるレ
ーダ用送受信機では、アクティブ送受信モジュールを構
成するRF低雑音アンプとRFフロントエンドを構成す
るRF低雑音アンプに、電圧を印加する電源をANL回
路作動時に遮断させることにより、ジャミング信号・ク
ラッタ信号等不要信号の影響を極力小さくするようにし
たものである。
【0007】第2の実施例に係わるレーダ用送受信機で
は、アクティブ送受信モジュールを構成するRF低雑音
アンプに電圧を印加する電源及びRFフロントエンドへ
の入力信号をANL回路作動時に遮断させることにより
ジャミング信号・クラッタ信号等不要信号の影響を極力
小さくするようにしたものである。
【0008】第3の実施例に係わるレーダ用送受信機で
は、アクティブ送受信モジュールを構成するRF低雑音
アンプに電圧を印加する電源及びRFフロントエンドを
構成するミキサーへのローカル信号をANL回路作動時
に遮断させることによりジャミング信号・クラッタ信号
等不要信号の影響を極力小さくするようにしたものであ
る。
【0009】
【作用】第1の実施例に係わるレーダ用送受信機では、
ANL回路作動時に、アクティブ送受信モジュールを構
成するRF低雑音アンプとRFフロントエンドを構成す
るRF低雑音アンプに電圧を印加する電源を遮断するの
で、受信系に入力されるジャミング信号・クラッタ信号
等不要信号が抑圧され、受信系利得設定の確度が向上す
る。
【0010】第2の実施例に係わるレーダ用送受信機で
は、ANL回路作動時に、アクティブ送受信モジュール
を構成するRF低雑音アンプに電圧を印加する電源及び
RFフロントエンドへの入力信号を遮断するので、受信
系に入力されるジャミング信号・クラッタ信号等不要信
号が抑圧され、受信系利得設定の確度が向上する。
【0011】第3の実施例に係わるレーダ用送受信機で
は、ANL回路作動時に、アクティブ送受信モジュール
を構成するRF低雑音アンプに電圧を印加する電源及び
RFフロントエンドを構成するミキサーへのローカル信
号を遮断するので、受信系に入力されるジャミング信号
・クラッタ信号等不要信号が抑圧され、受信系利得設定
の確度が向上する。
【0012】
【実施例】
実施例1.図1はこの発明の第1の実施例を示す図であ
る。図1において、M1 〜Mn 及び1から12は図4に
示している。13はアクティブ送受信モジュールMn
構成するRF低雑音アンプ4及びRFフロントエンド1
を構成するRF低雑音アンプ8への電源、14は前記電
源13をオン・オフするスイッチモジュール、14−S
1はRF低雑音アンプ4への電源をオンオフする第1の
スイッチ、14−S2はRF低雑音アンプ8への電源を
オンオフする第2のスイッチ、15は上記スイッチモジ
ュール14へANL回路12が作動していることを知ら
せるANL作動信号である。
【0013】第1の実施例の動作について説明する。A
NL回路12が作動するとき、アンテナ2で受信したジ
ャミング信号・クラッタ信号等不要信号が、RF低雑音
アンプ4・RFフロントエンド1・IFアンプ11を通
過してANL回路12に入力し、正規の受信ノイズのみ
を感知するのが不可能なため誤った利得設定となること
を防止し、正確な自動ノイズレベル制御ができるように
した。つまり、ANL回路12からのANL作動信号1
5によりスイッチモジュール14内の第1のスイッチ1
4−S1及び第2のスイッチ14−S2をオフさせ、そ
れによりアクティブ送受信モジュール1を構成するRF
低雑音アンプ4及びRFフロントエンド1を構成するR
F低雑音アンプ8への電圧を遮断する。その為、前記不
要信号が大幅に抑圧され、ANL回路12においては、
受信系が発生したノイズのみを感知できるようになる。
【0014】実施例2.図2はこの発明の第2の実施例
を示す図である。図2において、M1 〜Mn 及び1から
12は図4に示している。13はアクティブ送受信モジ
ュールMn を構成するRF低雑音アンプ4への電源、1
4は前記電源13及びアクティブ送受信モジュール1か
らRFフロントエンド2へのRF信号をオン・オフする
スイッチモジュール、14−S1はRF低雑音アンプ4
への電源をオンオフする第1のスイッチ、14−S2は
アクティブ送受信モジュールMn からRFフロントエン
ド2へのRF信号をオンオフする第2のスイッチ、15
は上記スイッチモジュール14へANL回路13が作動
していることを知らせるANL作動信号である。
【0015】第2の実施例の動作について説明する。A
NL回路12が作動するとき、アンテナ2で受信したジ
ャミング信号・クラッタ信号等不要信号が、RF低雑音
アンプ4・RFフロントエンド1・IFアンプ11を通
過してANL回路12に入力し、正規の受信ノイズのみ
を感知するのが不可能なため誤った利得設定となること
を防止し、正確な自動ノイズレベル制御ができるように
した。つまり、ANL回路12からのANL作動信号1
5によりスイッチ14−S1及び第2のスイッチ14−
S2をオフさせ、それによりアクティブ送受信モジュー
ルMn を構成するRF低雑音アンプ4への電圧及びRF
信号を遮断する。その為、前記不要信号が大幅に抑圧さ
れ、ANL回路12においては、受信系が発生したノイ
ズのみを感知できるようになる。
【0016】実施例3.図3はこの発明の第3の実施例
を示す図である。図3において、M1 〜Mn 及び1から
12は図4に示している。13はアクティブ送受信モジ
ュールMn を構成するRF低雑音アンプ4への電源、1
4は前記電源13及びローカル信号発生器10からRF
フロントエンド1を構成するミキサー9へのローカル信
号をオン・オフするスイッチモジュール、14−S1は
RF低雑音アンプ4への電源をオンオフする第1のスイ
ッチ、14−S2はローカル信号発生器10からRFフ
ロントエンド1を構成するミキサー9へのローカル信号
をオンオフする第2のスイッチ、15は上記スイッチモ
ジュール14へANL回路12が作動していることを知
らせるANL作動信号である。
【0017】第3の実施例の動作について説明する。A
NL回路12が作動するとき、アンテナ2で受信したジ
ャミング信号・クラッタ信号等不要信号が、RF低雑音
アンプ4・RFフロントエンド1・IFアンプ11を通
過してANL回路12に入力し、正規の受信ノイズのみ
を感知するのが不可能なため誤った利得設定となること
を防止し、正確な自動ノイズレベル制御ができるように
した。つまり、ANL回路12からのANL作動信号1
5により第1のスイッチ14−S1及び第2のスイッチ
14−S2をオフさせ、それによりアクティブ送受信モ
ジュールMn を構成するRF低雑音アンプ4への電圧及
びローカル信号発生器10からRFフロントエンド1を
構成するミキサー9へのローカル信号を遮断する。その
為、前記不要信号が大幅に抑圧され、ANL回路13に
おいては、受信系が発生したノイズのみを感知できるよ
うになる。
【0018】
【発明の効果】第1、第2及び第3の実施例いずれも以
上説明したとおりの構成により従来のレーダ用送受信機
と比較して、ANL回路作動時のジャミング信号等不要
信号を無視できる。この為ANL回路を適正に運用し
て、受信系利得の設定確度を向上させるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の第1の実施例によるレーダ用送受
信機のブロック図である。
【図2】 この発明の第2の実施例によるレーダ用送受
信機のブロック図である。
【図3】 この発明の第3の実施例によるレーダ用送受
信機のブロック図である。
【図4】 従来のレーダ用送受信機のブロック図であ
る。
【符号の説明】
n アクティブ送受信モジュール、1 RFフロント
エンド、2 アンテナ、3 サーキュレータ、4 RF
低雑音アンプ、5 サーキュレータ、6 RF高出力ア
ンプ、7 位相器、8 RF低雑音アンプ、9 ミキサ
ー、10 ローカル信号発生器、11 IFアンプ、1
2 ANL回路、13 電源、14 スイッチモジュー
ル、14−S1 第1のスイッチ、14−S2 第2の
スイッチ、15 ANL作動信号。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アクティブフェイズドアレイレーダに使
    用する送受信機能を有するアクティブ送受信モジュール
    と、前記アクティブ送受信モジュールの合成出力である
    RF(Radio Frequency)信号を増幅
    し、かつIF(Intermediate Frequ
    ency)信号に変換するRFフロントエンドと、その
    RFフロントエンドの出力信号を増幅するIFアンプ
    と、この増幅器の出力側に接続され受信の利得が変動し
    信号のノイズレベルが変動するのを防止する自動ノイズ
    レベル制御回路と、上記アクティブ送受信モジュールを
    構成するRF低雑音アンプに電圧を印加する電源と、上
    記フロントエンドを構成するミキサーにローカル信号を
    与えるローカル信号発生器と、上記アクティブ送受信モ
    ジュールを構成するRF低雑音アンプへの電源をオンオ
    フする第1のスイッチと、上記RFフロントエンド内の
    RF低雑音アンプへの電源をオンオフする第2のスイッ
    チを備えたことを特徴とするレーダ用送受信機。
  2. 【請求項2】 アクティブフェイズドアレイレーダに使
    用する送受信機能を有するアクティブ送受信モジュール
    と、前記アクティブ送受信モジュールの合成出力である
    RF(Radio Frequency)信号を増幅
    し、かつIF(Intermediate Frequ
    ency)信号に変換するRFフロントエンドと、その
    RFフロントエンドの出力信号を増幅するIFアンプ
    と、この増幅器の出力側に接続され受信の利得が変動し
    信号のノイズレベルが変動するのを防止する自動ノイズ
    レベル制御回路と、上記アクティブ送受信モジュールを
    構成するRF低雑音アンプに電圧を印加する電源と、上
    記フロントエンドを構成するミキサーにローカル信号を
    与えるローカル信号発生器と、上記アクティブ送受信モ
    ジュールを構成するRF低雑音アンプへの電源をオンオ
    フする第1のスイッチと、フロントエンドへのRF信号
    をオンオフする第2のスイッチを備えたことを特徴とす
    るレーダ用送受信機。
  3. 【請求項3】 アクティブフェイズドアレイレーダに使
    用する送受信機能を有するアクティブ送受信モジュール
    と、前記アクティブ送受信モジュールの合成出力である
    RF(Radio Frequency)信号を増幅
    し、かつIF(Intermediate Frequ
    ency)信号に変換するRFフロントエンドと、その
    RFフロントエンドの出力信号を増幅するIFアンプ
    と、この増幅器の出力側に接続され受信の利得が変動し
    信号のノイズレベルが変動するのを防止する自動ノイズ
    レベル制御回路と、上記アクティブ送受信モジュールを
    構成するRF低雑音アンプに電圧を印加する電源と、上
    記フロントエンドを構成するミキサーにローカル信号を
    与えるローカル信号発生器と、上記アクティブ送受信モ
    ジュールを構成するRF低雑音アンプへの電源をオンオ
    フする第1のスイッチと、フロントエンドへのローカル
    信号をオンオフする第2のスイッチを備えたことを特徴
    とするレーダ用送受信機。
JP6326955A 1994-12-28 1994-12-28 レーダ用送受信機 Pending JPH08184663A (ja)

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ID=18193651

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