JPH0818549B2 - 圧縮ガスエネルギ蓄圧器を有する乗り物 - Google Patents
圧縮ガスエネルギ蓄圧器を有する乗り物Info
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- JPH0818549B2 JPH0818549B2 JP61197026A JP19702686A JPH0818549B2 JP H0818549 B2 JPH0818549 B2 JP H0818549B2 JP 61197026 A JP61197026 A JP 61197026A JP 19702686 A JP19702686 A JP 19702686A JP H0818549 B2 JPH0818549 B2 JP H0818549B2
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- compressed gas
- vehicle
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60T—VEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
- B60T1/00—Arrangements of braking elements, i.e. of those parts where braking effect occurs specially for vehicles
- B60T1/02—Arrangements of braking elements, i.e. of those parts where braking effect occurs specially for vehicles acting by retarding wheels
- B60T1/10—Arrangements of braking elements, i.e. of those parts where braking effect occurs specially for vehicles acting by retarding wheels by utilising wheel movement for accumulating energy, e.g. driving air compressors
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の技術分野 本発明は一つのまたそれ以上の油圧ユニットの電動ポ
ンプ、少なくとも一つの高圧縮ガスエネルギ蓄圧器及び
少なくとも1つの低圧縮ガスエネルギ蓄圧器ならびに1
つまたはそれ以上の供給ポンプを持つ乗り物、特にハイ
ドロバスに関する。
ンプ、少なくとも一つの高圧縮ガスエネルギ蓄圧器及び
少なくとも1つの低圧縮ガスエネルギ蓄圧器ならびに1
つまたはそれ以上の供給ポンプを持つ乗り物、特にハイ
ドロバスに関する。
従来の技術 従来、システム特異性のエネルギ回復は前述の装置の
ときによく知られている。制動のとき油は低圧縮ガスエ
ネルギ蓄圧器(以下、「低圧縮蓄圧器」と略称する)か
ら吸い取られ、油圧ユニットを経て高圧縮ガスエネルギ
蓄圧器(以下、「高圧縮蓄圧器」と略称する)に供給さ
れる。低圧縮蓄圧器の再充てんは補助タンクを経て行わ
れる。補助タンクは伝動装置の油だめの下に取り付けら
れ、最低の地上高が小さいので、歩道の縁石やでこぼこ
の地形によって容易に損傷される。低圧縮蒸圧器のあと
充てんのための指示器は補助タンクのなかに取り付けら
れた水平探知器である。高い油の位置のときには供給ポ
ンプが接続され、管路弁を経て低圧縮蓄圧器が作動され
る。この解決法には次に示すような多くの短所がある。
前述のタンクの損傷の危険、敏感な水平検知器の損害の
危険の公算が大きく、多くの構成品の消耗、必要な追加
の油量、高温度またはカーブ走行のときのシステムの重
要な機能の不確実性等々である。
ときによく知られている。制動のとき油は低圧縮ガスエ
ネルギ蓄圧器(以下、「低圧縮蓄圧器」と略称する)か
ら吸い取られ、油圧ユニットを経て高圧縮ガスエネルギ
蓄圧器(以下、「高圧縮蓄圧器」と略称する)に供給さ
れる。低圧縮蓄圧器の再充てんは補助タンクを経て行わ
れる。補助タンクは伝動装置の油だめの下に取り付けら
れ、最低の地上高が小さいので、歩道の縁石やでこぼこ
の地形によって容易に損傷される。低圧縮蒸圧器のあと
充てんのための指示器は補助タンクのなかに取り付けら
れた水平探知器である。高い油の位置のときには供給ポ
ンプが接続され、管路弁を経て低圧縮蓄圧器が作動され
る。この解決法には次に示すような多くの短所がある。
前述のタンクの損傷の危険、敏感な水平検知器の損害の
危険の公算が大きく、多くの構成品の消耗、必要な追加
の油量、高温度またはカーブ走行のときのシステムの重
要な機能の不確実性等々である。
本発明には前述の欠点を除去し、わずかな消耗で、正
しい必要量の、常に操作可能な低圧縮蓄圧器の油の補充
が保障されるところの装置を創造するという課題があ
る。
しい必要量の、常に操作可能な低圧縮蓄圧器の油の補充
が保障されるところの装置を創造するという課題があ
る。
本発明の目的は制動エネルギ回復システムの油圧タン
クに含まれる油圧油の量の制御系を提供することであ
る。
クに含まれる油圧油の量の制御系を提供することであ
る。
本発明によればその課題は低圧縮蓄圧器の充てん度の
目標値に調整される制御システム及び操縦システムを蓄
圧器に接続し、必要とあれば伝動装置の油だめから、指
示される油不足の必要量または圧力なしの領域に配置さ
れる油循環の管路を知ることができ、供給ポンプを経て
低圧縮蓄圧器に目標値の充てんのために供給できること
により解決される。この装置では補助タンクが不必要に
なり、そのため補助タンクの油の水平検知器は不必要に
なる。新しい装置はカーブ走行のときにはもはや不正確
でなく、それに従って全油圧システムは信頼できるよう
になる。
目標値に調整される制御システム及び操縦システムを蓄
圧器に接続し、必要とあれば伝動装置の油だめから、指
示される油不足の必要量または圧力なしの領域に配置さ
れる油循環の管路を知ることができ、供給ポンプを経て
低圧縮蓄圧器に目標値の充てんのために供給できること
により解決される。この装置では補助タンクが不必要に
なり、そのため補助タンクの油の水平検知器は不必要に
なる。新しい装置はカーブ走行のときにはもはや不正確
でなく、それに従って全油圧システムは信頼できるよう
になる。
本発明の特徴によれば制御ユニットは低圧縮蓄圧器の
手前に配される圧力自動制御器を持っていてそれは目標
値の圧力を与える電子機器ユニットの計算機に接続され
ている。低圧縮蓄圧器の充てん状態は圧力に依存して制
御される。すなわち、圧力が狭い目標値領域を下まわる
とき供給ポンプに属する通路弁が接続され、低圧縮蓄圧
器はあと充たされる。圧力スイッチは専ら低圧縮蓄圧器
の前に配置される。
手前に配される圧力自動制御器を持っていてそれは目標
値の圧力を与える電子機器ユニットの計算機に接続され
ている。低圧縮蓄圧器の充てん状態は圧力に依存して制
御される。すなわち、圧力が狭い目標値領域を下まわる
とき供給ポンプに属する通路弁が接続され、低圧縮蓄圧
器はあと充たされる。圧力スイッチは専ら低圧縮蓄圧器
の前に配置される。
本発明の特徴によれば、制御ユニット及び操縦ユニッ
トは、低圧縮蓄圧器に接続された圧力自動制御器及び同
じく接続された温度検知器を持っている。その際その値
は互いに依存し、電子機器に蓄積される目標値曲線に等
しくさせることができる。本発明によれば制御システム
及び操縦システムにおける温度パラメータは補助的に導
入される。あと充てんがより精密に公知の式により行わ
れる。
トは、低圧縮蓄圧器に接続された圧力自動制御器及び同
じく接続された温度検知器を持っている。その際その値
は互いに依存し、電子機器に蓄積される目標値曲線に等
しくさせることができる。本発明によれば制御システム
及び操縦システムにおける温度パラメータは補助的に導
入される。あと充てんがより精密に公知の式により行わ
れる。
P1/P2(V2/V1)K もしくは T1/T2(P2/P1)K 高温では計算機メモリの与えられた曲線のよい近似も
しくは実現がK変動を考慮して得られる。
しくは実現がK変動を考慮して得られる。
本発明の他の観点によれば、このシステムは低圧縮蓄
器に接続された圧力自動制御器及び温度検知器がさらに
高圧縮蓄圧器に接続された圧力自動制御器に接続させる
ことにより冗長性を与えることができる。
器に接続された圧力自動制御器及び温度検知器がさらに
高圧縮蓄圧器に接続された圧力自動制御器に接続させる
ことにより冗長性を与えることができる。
さらに本発明において供給ポンプを経て低圧縮蓄圧器
に目標値の油を補充するために供給する。供給ポンプに
管路弁に並列させ低圧縮蓄圧器への油の必要量を補充す
るために連結できる。
に目標値の油を補充するために供給する。供給ポンプに
管路弁に並列させ低圧縮蓄圧器への油の必要量を補充す
るために連結できる。
また本発明において圧力自動制御器及び温度検知器か
ら検知される値は電子機器に与えられる目標値と供給ポ
ンプのスイッチオフの最大許容値及びスイッチインの最
小許容値と等しくすることができる。これによりシステ
ムは有効な方法をもって操業が安全になり、3つの値
(圧力、容積、温度)は目標値曲線と等しくさせられ
る。
ら検知される値は電子機器に与えられる目標値と供給ポ
ンプのスイッチオフの最大許容値及びスイッチインの最
小許容値と等しくすることができる。これによりシステ
ムは有効な方法をもって操業が安全になり、3つの値
(圧力、容積、温度)は目標値曲線と等しくさせられ
る。
本発明の長所と特徴は特許請求の範囲、図面及び説明
により知ることができる。
により知ることができる。
次に本発明の実施例の重要な部分について図面を参照
して説明する。図は本発明の自動車の油圧回路図を示し
ている。
して説明する。図は本発明の自動車の油圧回路図を示し
ている。
油圧回路図は制御ブロック18に接続している油圧ユニ
ットのポンプ電動機1、2を示している。この装置はい
くつかの管路及び制御要素、調節要素を経て、高圧縮蓄
圧器(高圧縮ガスエネルギ蓄圧器)3及び低圧縮蓄圧器
(低圧縮ガスエネルギ蓄圧器)4に接続している。低圧
縮蓄圧器4には圧力自動制御器5及び温度検知器6が接
続され、さらに、これら圧力自動制御器5及び温度検知
器6には、相当する電気導体で電子機器ユニットの計算
機7が接続されている。圧力自動制御器5及び温度検知
器6から記録される値は目標値または目標値曲線と等し
くされている。別の圧力自動制御器8は高圧縮蓄圧器3
に並立し、同様に計算機7に接続している。これによっ
て、システムの高価値の冗長性を保持している。乗り物
の速度を落すときに運動学的エネルギはアクセルに付属
する連接シャフトによりガス−液蓄圧器の高圧へ駆動さ
れるポンプによりエネルギ変換される。ポンプの空洞現
象を避けるために油は低圧のタンクからポンプに流され
る。
ットのポンプ電動機1、2を示している。この装置はい
くつかの管路及び制御要素、調節要素を経て、高圧縮蓄
圧器(高圧縮ガスエネルギ蓄圧器)3及び低圧縮蓄圧器
(低圧縮ガスエネルギ蓄圧器)4に接続している。低圧
縮蓄圧器4には圧力自動制御器5及び温度検知器6が接
続され、さらに、これら圧力自動制御器5及び温度検知
器6には、相当する電気導体で電子機器ユニットの計算
機7が接続されている。圧力自動制御器5及び温度検知
器6から記録される値は目標値または目標値曲線と等し
くされている。別の圧力自動制御器8は高圧縮蓄圧器3
に並立し、同様に計算機7に接続している。これによっ
て、システムの高価値の冗長性を保持している。乗り物
の速度を落すときに運動学的エネルギはアクセルに付属
する連接シャフトによりガス−液蓄圧器の高圧へ駆動さ
れるポンプによりエネルギ変換される。ポンプの空洞現
象を避けるために油は低圧のタンクからポンプに流され
る。
加速の場合には逆のプロセスが行なわれる。この場合
にはポンプはエンジンとして作動する。
にはポンプはエンジンとして作動する。
避けられない漏れにより油の量は減速、加速のあいだ
系から流れ出る。
系から流れ出る。
本発明の装置の目的はタンクから油の損失を補償する
プロセスを制御することである。図示するように制御装
置7と圧力自動制御器5,8及び温度検知器6は油だめの
低圧のタンク17に油をポンプで送るように供給ポンプ1
3,14,15に命令する。このことは瞬間的に電磁石により
作動する管路弁9,10,11により行なわれる。限界圧値と
して把握することのできる目標値の変動または目標値曲
線が容認できないほど大きくなるときには電子機器ユニ
ットはサーボ機構ブロック12の弁9、10、11により低圧
縮蓄圧器4を後から充てんするように働く。吸い込みマ
ニホールド16を経て、油は伝動装置の油だめ17からポン
プに供給される。乗り物の状態に従属する圧力値の経過
は次表に示される。この表は本発明のシステムの主要な
特徴を示している。予め定められる最適の含量を供給す
るために低圧タンク(17)のなかに油をポンプ送りする
とき、開始または停止に対する圧力の限界を示してい
る。これにより、補助タンクを必要とする従来の油レベ
ル制御が避けられる。
プロセスを制御することである。図示するように制御装
置7と圧力自動制御器5,8及び温度検知器6は油だめの
低圧のタンク17に油をポンプで送るように供給ポンプ1
3,14,15に命令する。このことは瞬間的に電磁石により
作動する管路弁9,10,11により行なわれる。限界圧値と
して把握することのできる目標値の変動または目標値曲
線が容認できないほど大きくなるときには電子機器ユニ
ットはサーボ機構ブロック12の弁9、10、11により低圧
縮蓄圧器4を後から充てんするように働く。吸い込みマ
ニホールド16を経て、油は伝動装置の油だめ17からポン
プに供給される。乗り物の状態に従属する圧力値の経過
は次表に示される。この表は本発明のシステムの主要な
特徴を示している。予め定められる最適の含量を供給す
るために低圧タンク(17)のなかに油をポンプ送りする
とき、開始または停止に対する圧力の限界を示してい
る。これにより、補助タンクを必要とする従来の油レベ
ル制御が避けられる。
伝動装置において、エンジンのアイドリングには全油
量は注ぎ込まれ、低圧縮蓄圧器は調節圧力が達成される
まで開いたままであり、正常機能は最初の再生制動の後
に開始する。
量は注ぎ込まれ、低圧縮蓄圧器は調節圧力が達成される
まで開いたままであり、正常機能は最初の再生制動の後
に開始する。
図面は本発明の自動車の油圧回路図を示している。 1,2……油圧ユニット 3……高圧縮蓄圧器(高圧縮ガスエネルギ蓄圧器) 4……低圧縮蓄圧器(低圧縮ガスエネルギ蓄圧器) 5,8……圧力自動制御器 6……温度検知器 7……電子機器ユニット、計算機 9,10,11……管路弁 12……サーボ機構ブロック 13,14,15……供給ポンプ 16……吸い込みマニホールド 17……伝動装置の油だめ、タンク 18……制御ブロック
Claims (6)
- 【請求項1】1つまたはそれ以上の油圧ユニットの電動
ポンプ(1,2)、すくなくとも1つの高圧縮ガスエネル
ギ蓄圧器(3)、すくなくとも1つの低圧縮ガスエネル
ギ蓄圧器(4)、ならびに1つまたはそれ以上の供給ポ
ンプ(13,14,15)を有する乗り物において、 前記蓄圧器(3,4)に前記低圧縮ガスエネルギ蓄圧器
(4)の充てん度目標値を制御する制御系および操縦系
を接続し、それにより、油循環系における無圧領域にあ
る管から場合によって生じる不足油量を読み取り、伝導
装置の油だめ(17)から供給ポンプ(13,14,15)を介し
て前記低圧縮ガスエネルギ蓄積装置(4)に目標値まで
油を供給できることを特徴とする圧縮ガスエネルギ蓄圧
器を有する乗り物。 - 【請求項2】前記制御系および前記操縦系は前記低圧縮
ガスエネルギ蓄圧器(4)に接続された圧力自動制御器
(5)を持ち、前記圧力自動制御器(5)は前記制御系
および前記操縦系に目標値を設定する電子機器ユニット
(7)と接続されていることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載による圧縮ガスエネルギ蓄圧器を有する乗
り物。 - 【請求項3】前記制御系及び前記操縦系は前記低圧縮ガ
スエネルギ蓄圧器(4)に接続された圧力自動制御器
(5)及び油の温度探知器(6)を有し、これらの機器
から探知された値が互いに依存しながら前記電子機器ユ
ニット(7)に記憶された目標値曲線に合わせられるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に記
載の圧縮ガスエネルギ蓄圧器を有する乗り物。 - 【請求項4】前記低圧縮ガスエネルギ蓄圧器(4)に接
続される前記圧力自動制御器及び前記温度検知器(6)
は、さらに前記高圧縮ガスエネルギ蓄圧器(3)に接続
された圧力自動制御器(8)と冗長性をもって接続でき
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項から第3項記
載のいずれか一つによる圧縮ガスエネルギ蓄圧器を有す
る乗り物。 - 【請求項5】前記供給ポンプ(13,14,15)には、前記低
圧縮ガスエネルギ蓄圧器(4)に給油が必要になるとき
に切り替えられることのできる管路弁(9,10,11)が配
されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項から
第4項記載のいずれか一つによる圧縮ガスエネルギ蓄圧
器を有する乗り物。 - 【請求項6】前記圧力自動制御器(5,8)及び前記温度
探知器(6)から検知される値が、電子機器(7)に与
えられた目標値と、前記供給ポンプ(13,14,15)を停止
させるための最大許容値および作動させるための最小許
容値とを合致させることができることを特徴とする特許
請求の範囲第1項から第5項記載のいずれか一つによる
圧縮ガスエネルギ蓄圧器を有する乗り物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3533242.5 | 1985-09-18 | ||
| DE19853533242 DE3533242A1 (de) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | Fahrzeug mit druckgasenergiespeichern |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6291359A JPS6291359A (ja) | 1987-04-25 |
| JPH0818549B2 true JPH0818549B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=6281262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61197026A Expired - Lifetime JPH0818549B2 (ja) | 1985-09-18 | 1986-08-22 | 圧縮ガスエネルギ蓄圧器を有する乗り物 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0215293A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0818549B2 (ja) |
| DD (1) | DD249679A5 (ja) |
| DE (1) | DE3533242A1 (ja) |
| DK (1) | DK160921C (ja) |
| FI (1) | FI863320A7 (ja) |
| NO (1) | NO162603C (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102016213763A1 (de) | 2016-07-27 | 2018-02-01 | Ford Global Technologies, Llc | Kraftfahrzeug mit einem Verbrennungsmotor und einer elektrischen Bremsenergierückgewinnungseinrichtung und Verfahren zum Betrieb des Kraftfahrzeugs |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2810086A1 (de) * | 1978-03-08 | 1979-09-20 | Maschf Augsburg Nuernberg Ag | Leistungsverzweigungsgetriebe und antriebsbaugruppe mit einem solchen leistungsverzweigungsgetriebe und einem bremsenergiespeicher |
| IT1156971B (it) * | 1978-04-20 | 1987-02-04 | Fiat Spa | Sistema di trasmissione idraulica della potenza da un motore a combustione interna alle ruote di un autoveicolo, con recupero dell'energia cinetica |
| DE2949608A1 (de) * | 1979-12-10 | 1981-06-11 | Hans-Peter Prof. Dr.-Ing. 1000 Berlin Willumeit | Antriebssystem fuer stadtlinienbusse |
| US4387783A (en) * | 1980-09-04 | 1983-06-14 | Advanced Energy Systems Inc. | Fuel-efficient energy storage automotive drive system |
| EP0075035A1 (de) * | 1981-09-19 | 1983-03-30 | Kappmeier, Uwe H., Ing.-grad. | Triebwerk, insbesondere für Kraftfahrzeuge |
-
1985
- 1985-09-18 DE DE19853533242 patent/DE3533242A1/de active Granted
-
1986
- 1986-08-12 EP EP86111152A patent/EP0215293A3/de not_active Ceased
- 1986-08-15 FI FI863320A patent/FI863320A7/fi not_active Application Discontinuation
- 1986-08-22 JP JP61197026A patent/JPH0818549B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1986-09-09 DK DK429486A patent/DK160921C/da not_active IP Right Cessation
- 1986-09-16 DD DD86294441A patent/DD249679A5/de not_active IP Right Cessation
- 1986-09-17 NO NO863711A patent/NO162603C/no unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0215293A3 (de) | 1988-09-07 |
| NO162603C (no) | 1990-01-24 |
| EP0215293A2 (de) | 1987-03-25 |
| DK429486D0 (da) | 1986-09-09 |
| DE3533242A1 (de) | 1987-03-26 |
| FI863320L (fi) | 1987-03-19 |
| FI863320A7 (fi) | 1987-03-19 |
| NO863711L (no) | 1987-03-19 |
| JPS6291359A (ja) | 1987-04-25 |
| DD249679A5 (de) | 1987-09-16 |
| DE3533242C2 (ja) | 1988-10-06 |
| NO863711D0 (no) | 1986-09-17 |
| DK160921C (da) | 1991-10-28 |
| DK160921B (da) | 1991-05-06 |
| FI863320A0 (fi) | 1986-08-15 |
| NO162603B (no) | 1989-10-16 |
| DK429486A (da) | 1987-03-19 |
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