JPH08187978A - 寄せ書き用プレート - Google Patents
寄せ書き用プレートInfo
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- JPH08187978A JPH08187978A JP130095A JP130095A JPH08187978A JP H08187978 A JPH08187978 A JP H08187978A JP 130095 A JP130095 A JP 130095A JP 130095 A JP130095 A JP 130095A JP H08187978 A JPH08187978 A JP H08187978A
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- 230000014509 gene expression Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 短時間で寄せ書きができる寄せ書き用プレー
トを提供すること。 【構成】 寄せ書き用色紙Pを厚手のボール紙等からな
る基台プレート1、同基台プレート1の裏面に積層され
た支持プレート2、基台プレート1の表面に積層された
大プレート3の3層から構成した。前記大プレート3は
枠片4、同枠片4内の中央部に配置されたハート形プレ
ート片5及び枠片4とハート形プレート片5との間に配
置された20枚のプレート片6に分割されている。枠片
4及びハート形プレート片5は基台プレート1に対して
剥離不能であり、各プレート片6は基台プレート1に対
して剥離可能である。披露宴等で複数の人に寄せ書きし
てもらう際は、プレート片6を一枚ずつ各個人に配付す
る。各個人は配付されたプレート片6にお祝いの言葉等
を書き込む。披露宴終了後に全プレート片6を回収し、
そのプレート片6を基台プレート1上で組み合わせて元
の状態に戻す。
トを提供すること。 【構成】 寄せ書き用色紙Pを厚手のボール紙等からな
る基台プレート1、同基台プレート1の裏面に積層され
た支持プレート2、基台プレート1の表面に積層された
大プレート3の3層から構成した。前記大プレート3は
枠片4、同枠片4内の中央部に配置されたハート形プレ
ート片5及び枠片4とハート形プレート片5との間に配
置された20枚のプレート片6に分割されている。枠片
4及びハート形プレート片5は基台プレート1に対して
剥離不能であり、各プレート片6は基台プレート1に対
して剥離可能である。披露宴等で複数の人に寄せ書きし
てもらう際は、プレート片6を一枚ずつ各個人に配付す
る。各個人は配付されたプレート片6にお祝いの言葉等
を書き込む。披露宴終了後に全プレート片6を回収し、
そのプレート片6を基台プレート1上で組み合わせて元
の状態に戻す。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、寄せ書き用プレートに
係り、詳しくは披露宴等にて複数の人にお祝いの言葉を
記入してもらう際に使用される寄せ書き用色紙等の寄せ
書き用プレートに関するものである。
係り、詳しくは披露宴等にて複数の人にお祝いの言葉を
記入してもらう際に使用される寄せ書き用色紙等の寄せ
書き用プレートに関するものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来か
ら披露宴にて新郎新婦へのお祝いの言葉を1枚の色紙に
寄せ書きし、その寄せ書きされた色紙を新郎新婦に贈る
という風習がある。
ら披露宴にて新郎新婦へのお祝いの言葉を1枚の色紙に
寄せ書きし、その寄せ書きされた色紙を新郎新婦に贈る
という風習がある。
【0003】しかしながら、1枚の色紙に一人ずつお祝
いの言葉を書き込んでいくことから、全員による寄せ書
きが完了するまでに長い時間を要するという問題があっ
た。また、他の人が書き込んだお祝いの言葉を参照し、
そのお祝いの言葉と似た言葉が書き込まれる場合が多
く、面白みに欠けるという問題もあった。
いの言葉を書き込んでいくことから、全員による寄せ書
きが完了するまでに長い時間を要するという問題があっ
た。また、他の人が書き込んだお祝いの言葉を参照し、
そのお祝いの言葉と似た言葉が書き込まれる場合が多
く、面白みに欠けるという問題もあった。
【0004】本発明は上記問題点を解消するためになさ
れたものであって、第1の目的は、短時間で寄せ書きが
できる寄せ書き用プレートを提供することにある。第2
の目的は、他の人が書き込んだ言葉に影響されることな
く寄せ書きが記入されている寄せ書き用プレートを提供
することにある。
れたものであって、第1の目的は、短時間で寄せ書きが
できる寄せ書き用プレートを提供することにある。第2
の目的は、他の人が書き込んだ言葉に影響されることな
く寄せ書きが記入されている寄せ書き用プレートを提供
することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1に記載の発明では、1枚の大プレートを複
数のプレート片に分割してなることをその要旨とする。
に、請求項1に記載の発明では、1枚の大プレートを複
数のプレート片に分割してなることをその要旨とする。
【0006】請求項2に記載の発明では、前記プレート
片は大プレートの一点を中心として放射状に複数分割さ
れていることをその要旨とする。請求項3に記載の発明
では、前記大プレートは形状が異なる複数種のプレート
片により構成されていることをその要旨とする。
片は大プレートの一点を中心として放射状に複数分割さ
れていることをその要旨とする。請求項3に記載の発明
では、前記大プレートは形状が異なる複数種のプレート
片により構成されていることをその要旨とする。
【0007】
【作用】請求項1に記載の発明によれば、披露宴等で複
数の人に寄せ書きしてもらう際は、予めプレート片を各
個人に配付しておく。各個人は配付されたプレート片に
お祝いの言葉等を書き込む。そして、披露宴終了後に各
プレート片を回収する。回収された各プレート片を組み
合わせることで、元の大プレートが形成される。
数の人に寄せ書きしてもらう際は、予めプレート片を各
個人に配付しておく。各個人は配付されたプレート片に
お祝いの言葉等を書き込む。そして、披露宴終了後に各
プレート片を回収する。回収された各プレート片を組み
合わせることで、元の大プレートが形成される。
【0008】請求項2に記載の発明によれば、前記請求
項1に記載の発明の作用に加え、プレート片は大プレー
トの一点を中心として放射状に分割されていることか
ら、組み合わせ後の見栄えが良い。
項1に記載の発明の作用に加え、プレート片は大プレー
トの一点を中心として放射状に分割されていることか
ら、組み合わせ後の見栄えが良い。
【0009】請求項3に記載の発明によれば、前記請求
項1又は請求項2に記載の発明の作用に加え、各プレー
ト片が複数種の形状を有していることから、プレート片
の組み合わせが困難である。
項1又は請求項2に記載の発明の作用に加え、各プレー
ト片が複数種の形状を有していることから、プレート片
の組み合わせが困難である。
【0010】
【実施例】以下、本発明を寄せ書き用色紙に具体化した
一実施例を図面に基づいて説明する。
一実施例を図面に基づいて説明する。
【0011】図1に示すように、寄せ書き用色紙Pは厚
手のボール紙等からなる基台プレート1、同基台プレー
ト1の裏面に積層された支持プレート2、さらに基台プ
レート1の表面に積層された大プレート3の3層から構
成されている。前記大プレート3は枠片4、同枠片4内
の中央部に配置されたハート形プレート片5及び枠片4
とハート形プレート片5との間に配置された20枚のプ
レート片6に分割されている。枠片4及びハート形プレ
ート片5は基台プレート1に対して剥離不能であり、各
プレート片6は基台プレート1に対して剥離可能であ
る。
手のボール紙等からなる基台プレート1、同基台プレー
ト1の裏面に積層された支持プレート2、さらに基台プ
レート1の表面に積層された大プレート3の3層から構
成されている。前記大プレート3は枠片4、同枠片4内
の中央部に配置されたハート形プレート片5及び枠片4
とハート形プレート片5との間に配置された20枚のプ
レート片6に分割されている。枠片4及びハート形プレ
ート片5は基台プレート1に対して剥離不能であり、各
プレート片6は基台プレート1に対して剥離可能であ
る。
【0012】前記各プレート片6は枠片4の中央部を中
心として放射状に複数分割され、各プレート片6は全て
異形である。係合凸部7及び係合凹部8は各プレート片
6の左右の隣接面9に形成されている。枠片4内におい
て各プレート片6が所定位置に配置されている状態で
は、隣接するプレート片6の係合凸部7と係合凹部8と
が互いに係合する。すなわち、枠片4内においてプレー
ト片6が所定位置に配置されていない場合には、隣接す
るプレート片6の係合凸部7と係合凹部8とは係合しな
い。プレート片6の所定位置は、ハート形プレート片5
の外周面と枠片4の内周面との形状により決定される。
心として放射状に複数分割され、各プレート片6は全て
異形である。係合凸部7及び係合凹部8は各プレート片
6の左右の隣接面9に形成されている。枠片4内におい
て各プレート片6が所定位置に配置されている状態で
は、隣接するプレート片6の係合凸部7と係合凹部8と
が互いに係合する。すなわち、枠片4内においてプレー
ト片6が所定位置に配置されていない場合には、隣接す
るプレート片6の係合凸部7と係合凹部8とは係合しな
い。プレート片6の所定位置は、ハート形プレート片5
の外周面と枠片4の内周面との形状により決定される。
【0013】図2に示すように、前記支持プレート2に
はスタンド片11が左右一対に形成されている。両スタ
ンド片11は同図の一点鎖線にて示す折り部12を谷折
りとすることで図3に示すように、支持プレート2から
起き上がる。
はスタンド片11が左右一対に形成されている。両スタ
ンド片11は同図の一点鎖線にて示す折り部12を谷折
りとすることで図3に示すように、支持プレート2から
起き上がる。
【0014】次に、本実施例の作用について説明する。
披露宴等で複数の人に寄せ書きしてもらう際は、基台プ
レート1からプレート片6を剥離し、そのプレート片6
を一枚ずつ各個人に配付する。各個人は配付されたプレ
ート片6にお祝いの言葉等を書き込む。そして、披露宴
終了後に全プレート片6を回収し、その全プレート片6
と基台プレート1(支持プレート1と枠片4も含む)と
を新郎新婦に渡す。新郎新婦は渡されたプレート片6を
基台プレート1上で組み合わせて元の状態(図1の状
態)に戻す。
披露宴等で複数の人に寄せ書きしてもらう際は、基台プ
レート1からプレート片6を剥離し、そのプレート片6
を一枚ずつ各個人に配付する。各個人は配付されたプレ
ート片6にお祝いの言葉等を書き込む。そして、披露宴
終了後に全プレート片6を回収し、その全プレート片6
と基台プレート1(支持プレート1と枠片4も含む)と
を新郎新婦に渡す。新郎新婦は渡されたプレート片6を
基台プレート1上で組み合わせて元の状態(図1の状
態)に戻す。
【0015】基台プレート1へのプレート片6の組み合
わせが完了したら、支持プレート2の折り曲げ12を折
り曲げてスタンド片11を起き上がらせる。両スタンド
片11が支えとなって寄せ書き用色紙Pを卓上等に立て
た状態で飾っておくことができる。
わせが完了したら、支持プレート2の折り曲げ12を折
り曲げてスタンド片11を起き上がらせる。両スタンド
片11が支えとなって寄せ書き用色紙Pを卓上等に立て
た状態で飾っておくことができる。
【0016】上記のように、本実施例では寄せ書き用色
紙Pを構成したことにより次のような効果を得ることが
できる。 (1)予め各個人にプレート片6を配付しておくこと
で、寄せ書きにかかる時間を大幅に短縮することができ
る。
紙Pを構成したことにより次のような効果を得ることが
できる。 (1)予め各個人にプレート片6を配付しておくこと
で、寄せ書きにかかる時間を大幅に短縮することができ
る。
【0017】また、従来とは異なり、他の人が書き込ん
だお祝いの言葉を参照することができないので、各個人
の個性のある言葉が書き込まれ、より面白みのある寄せ
書きができる。
だお祝いの言葉を参照することができないので、各個人
の個性のある言葉が書き込まれ、より面白みのある寄せ
書きができる。
【0018】(2)パズルのように文字が書き込まれた
プレート片6を組み合わせなければ一枚の寄せ書きは完
成しないので、組み合わせる楽しみがある。また、各プ
レート片6は異形であることから、プレート片6の組み
合わせが困難であり、よりパズル感覚を醸しだすことが
できる。
プレート片6を組み合わせなければ一枚の寄せ書きは完
成しないので、組み合わせる楽しみがある。また、各プ
レート片6は異形であることから、プレート片6の組み
合わせが困難であり、よりパズル感覚を醸しだすことが
できる。
【0019】なお、本発明は次のように実施することも
できる。 (1)図4に示すように、ハート形の大プレート31を
1枚の中心プレート片32と複数枚のプレート片33と
に分割して具体化しても上記実施例と同様の効果を得る
ことができる。また、図5に示すように、大プレート4
1に亀の絵を描き、甲羅の部分を複数枚のプレート片4
2に分割する。すなわち、絵の一部をプレート片42と
することで、より面白みのある寄せ書き用プレートとす
ることができる。
できる。 (1)図4に示すように、ハート形の大プレート31を
1枚の中心プレート片32と複数枚のプレート片33と
に分割して具体化しても上記実施例と同様の効果を得る
ことができる。また、図5に示すように、大プレート4
1に亀の絵を描き、甲羅の部分を複数枚のプレート片4
2に分割する。すなわち、絵の一部をプレート片42と
することで、より面白みのある寄せ書き用プレートとす
ることができる。
【0020】(2)各プレート片6の裏面に両面テープ
を貼着して具体化すること。この構成によれば、プレー
ト片6の組み合わせ時に両面テープの接着面を露出さ
せ、基台プレート1に貼着することができる。その結
果、寄せ書き用色紙Pをひっくり返しても基台プレート
1からプレート片6が剥がれ落ちることがない。
を貼着して具体化すること。この構成によれば、プレー
ト片6の組み合わせ時に両面テープの接着面を露出さ
せ、基台プレート1に貼着することができる。その結
果、寄せ書き用色紙Pをひっくり返しても基台プレート
1からプレート片6が剥がれ落ちることがない。
【0021】(2)大プレート41を構成するプレート
片6を、紙以外のプラスチック板や木板等で構成するこ
と。次に、以上の各実施例によって把握される請求項以
外の技術的思想について、その効果とともに以下に記載
する。
片6を、紙以外のプラスチック板や木板等で構成するこ
と。次に、以上の各実施例によって把握される請求項以
外の技術的思想について、その効果とともに以下に記載
する。
【0022】(1)前記請求項1〜請求項3のいずれか
に記載の寄せ書き用プレートにおいて、前記大プレート
の裏面には基台プレートが積層され、前記プレート片は
大プレートの端部を除く面を分割して形成され、同プレ
ート片は前記基台プレートから剥離可能に積層されてい
る寄せ書き用プレート。
に記載の寄せ書き用プレートにおいて、前記大プレート
の裏面には基台プレートが積層され、前記プレート片は
大プレートの端部を除く面を分割して形成され、同プレ
ート片は前記基台プレートから剥離可能に積層されてい
る寄せ書き用プレート。
【0023】この構成によれば、プレート片の組み合わ
せ時に、大プレートの端部により各プレート片の横方向
の移動が規制される。また、基台プレートを持ち上げる
ことにより、プレート片を一緒に持ち上げることができ
る。
せ時に、大プレートの端部により各プレート片の横方向
の移動が規制される。また、基台プレートを持ち上げる
ことにより、プレート片を一緒に持ち上げることができ
る。
【0024】(2)前記請求項1〜請求項3のいずれか
に記載の寄せ書き用プレートにおいて、前記プレート片
の裏面には両面テープが貼着されている寄せ書き用プレ
ート。
に記載の寄せ書き用プレートにおいて、前記プレート片
の裏面には両面テープが貼着されている寄せ書き用プレ
ート。
【0025】この構成によれば、プレート片の組み合わ
せ時に両面テープによりプレート片を板材等に貼着固定
することができるので、プレート片がバラバラになるの
を防止できる。
せ時に両面テープによりプレート片を板材等に貼着固定
することができるので、プレート片がバラバラになるの
を防止できる。
【0026】(3)前記請求項1又は請求項2に記載の
寄せ書き用プレートにおいて、前記各プレート片の形状
はそれぞれ異形である寄せ書き用プレート。プレート片
がそれぞれ異形であることから、よりプレート片の組み
合わせの難易度が高くなり、パズル性を向上できる。
寄せ書き用プレートにおいて、前記各プレート片の形状
はそれぞれ異形である寄せ書き用プレート。プレート片
がそれぞれ異形であることから、よりプレート片の組み
合わせの難易度が高くなり、パズル性を向上できる。
【0027】(4)前記請求項1〜請求項3のいずれか
に記載の寄せ書き用プレートにおいて、前記大プレート
の裏面には折り畳み可能なスタンドが一体形成されてい
る寄せ書き用プレート。
に記載の寄せ書き用プレートにおいて、前記大プレート
の裏面には折り畳み可能なスタンドが一体形成されてい
る寄せ書き用プレート。
【0028】この構成によれば、寄せ書き用プレートを
立てた状態で飾る際には大プレートに一体形成されたス
タンドを組み立てる。これにより卓上等に寄せ書き用プ
レートを立てて飾っておくことができる。また、壁に飾
る際や、本棚等に収容する際にはスタンドを折り畳む。
これにより、大プレートの裏面がフラットとなり、本棚
等にも容易に収容できる。
立てた状態で飾る際には大プレートに一体形成されたス
タンドを組み立てる。これにより卓上等に寄せ書き用プ
レートを立てて飾っておくことができる。また、壁に飾
る際や、本棚等に収容する際にはスタンドを折り畳む。
これにより、大プレートの裏面がフラットとなり、本棚
等にも容易に収容できる。
【0029】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、短時間
で寄せ書きができる。また、他の人が書き込んだ言葉に
影響されることがない。
で寄せ書きができる。また、他の人が書き込んだ言葉に
影響されることがない。
【0030】請求項2に記載の発明によれば、請求項1
に記載の発明の効果に加え、寄せ書きの見栄えが良くな
る。請求項3に記載の発明によれば、請求項1又は請求
項2に記載の発明の効果に加え、プレート片の組み合わ
せが難しくなるので、プレート片を組み合わせて寄せ書
き用プレートを完成させる楽しみがある。
に記載の発明の効果に加え、寄せ書きの見栄えが良くな
る。請求項3に記載の発明によれば、請求項1又は請求
項2に記載の発明の効果に加え、プレート片の組み合わ
せが難しくなるので、プレート片を組み合わせて寄せ書
き用プレートを完成させる楽しみがある。
【図1】 本発明を具体化した実施例の寄せ書き用プレ
ートの斜視図。
ートの斜視図。
【図2】 寄せ書き用プレートの裏面図。
【図3】 寄せ書き用プレートの裏面側から見た斜視
図。
図。
【図4】 別例の寄せ書き用プレートの正面図。
【図5】 別例の寄せ書き用プレートの正面図。
3…大プレート、6…プレート片、P…寄せ書き用プレ
ートとしての寄せ書き用色紙。
ートとしての寄せ書き用色紙。
Claims (3)
- 【請求項1】 1枚の大プレートを複数のプレート片に
分割してなる寄せ書き用プレート。 - 【請求項2】 前記プレート片は大プレートの一点を中
心として放射状に複数分割されている請求項1に記載の
寄せ書き用プレート。 - 【請求項3】 前記大プレートは形状が異なる複数種の
プレート片により構成されている請求項1又は請求項2
に記載の寄せ書き用プレート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP130095A JP2872601B2 (ja) | 1995-01-09 | 1995-01-09 | 寄せ書き用プレート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP130095A JP2872601B2 (ja) | 1995-01-09 | 1995-01-09 | 寄せ書き用プレート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08187978A true JPH08187978A (ja) | 1996-07-23 |
| JP2872601B2 JP2872601B2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=11497631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP130095A Expired - Fee Related JP2872601B2 (ja) | 1995-01-09 | 1995-01-09 | 寄せ書き用プレート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2872601B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012143395A (ja) * | 2011-01-12 | 2012-08-02 | Taito Corp | ゲーム装置 |
| JP2015077481A (ja) * | 2015-01-26 | 2015-04-23 | 株式会社タイトー | ゲーム装置 |
-
1995
- 1995-01-09 JP JP130095A patent/JP2872601B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012143395A (ja) * | 2011-01-12 | 2012-08-02 | Taito Corp | ゲーム装置 |
| JP2015077481A (ja) * | 2015-01-26 | 2015-04-23 | 株式会社タイトー | ゲーム装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2872601B2 (ja) | 1999-03-17 |
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Legal Events
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