JPH08189086A - ユニット式集合住宅 - Google Patents

ユニット式集合住宅

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JPH08189086A
JPH08189086A JP50995A JP50995A JPH08189086A JP H08189086 A JPH08189086 A JP H08189086A JP 50995 A JP50995 A JP 50995A JP 50995 A JP50995 A JP 50995A JP H08189086 A JPH08189086 A JP H08189086A
Authority
JP
Japan
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building
unit
building units
units
building unit
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP50995A
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English (en)
Inventor
Koji Yoshida
浩二 吉田
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Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH08189086A publication Critical patent/JPH08189086A/ja
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  • Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 基本建物ユニットに別の建物ユニットを追加
して住戸スペースが大きくなったバリエーションの集合
住宅を設計する場合、その間取り設計の自由度を大きく
する。 【構成】 第1〜第5建物ユニット1〜5は基本建物ユ
ニットであり、第1建物ユニット1の内部に前後方向に
延びる界壁12が設けられ、長辺10と短辺11により
平面長方形となった建物ユニット1〜5は長辺10の延
出方向が左右方向になって配置されている。界壁12で
仕切られる各住戸スペースを大きくする場合には、建物
ユニット4,5の前側に建物ユニット6,7を追加し、
建物ユニット4と6、5と7の内部空間に建物ユニット
の柱が存在しないようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の建物ユニットを
組み合わせることにより建てられるユニット式集合住宅
に関する。
【0002】
【背景技術】図6は、特公平6−72457号に示され
ているユニット式集合住宅の平面図である。このユニッ
ト式集合住宅の各階は第1〜第5建物ユニット71〜7
5で構成されている。第1建物ユニット71の内部には
前後方向に延びる界壁76が設けられ、第1建物ユニッ
ト71の左右には第2,第3建物ユニット72,73が
配置され、第2,第3建物ユニット72,73の前側に
は第4,第5建物ユニット74,75が配置されてい
る。第2,第4建物ユニット72,74の内部スペース
と界壁76で仕切られた第1建物ユニット71の半分の
内部スペースとにより、1個の住戸スペース77が形成
され、第3,第5建物ユニット73,75の内部スペー
スと界壁76で仕切られた第1建物ユニット71の残り
半分の内部スペースとにより、もう1個の住戸スペース
78が形成されている。これら第1〜第5建物ユニット
71〜75は水平二方向が長辺と短辺になった平面長方
形であり、建物ユニット71〜75は長辺の延出方向が
前後方向になって配置されている。
【0003】また、第1〜第5建物ユニット71〜75
は直方体状で、その骨組みは、四隅に立設された4本の
柱79と、柱の上端間に架け渡された4本の上梁と、柱
の下端間に架け渡された4本の下梁とを含んで形成され
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上のように、長辺の
延出方向が前後方向となった第1〜第5建物ユニット7
1〜75を組み合わせてユニット式集合住宅を構成した
場合、これらの建物ユニット71〜75を少なくとも備
え、建物ユニット71〜75に他の建物ユニットを追加
して住戸スペースが大きくなった各種バリエーションの
ユニット式集合住宅を設計しようとしたとき、住戸スペ
ースの拡大のために、建物ユニット71〜75の短辺の
延出方向である第2,第4建物ユニット72,74の左
側および第3,第5建物ユニット73,75の右側に建
物ユニット80と82、81と83を配置することにな
る。これによると、建物ユニット72,74,80,8
2の各角部が寄せ集まった部分はこれらの建物ユニット
の柱79が集合した場所Aとなり、また、建物ユニット
73,75,81,83の各角部が寄せ集まった部分は
これらの建物ユニットの柱79が集合した場所Bとな
る。これらの場所A,Bには上下方向に延びる合計4本
の柱79が存在するため、これらの場所A,Bを例えば
大きな居室空間であるリビングの一部とする間取り設計
は行なえない。このため、図3のユニット式集合住宅で
は、第1〜第5建物ユニット71〜75を基本建物ユニ
ットとし、これらの基本建物ユニットに別の建物ユニッ
トを追加して住戸スペースが大きくなったバリエーショ
ンの集合住宅を設計する場合、その間取り設計に制約が
生じ、間取り設計自由度が小さくなるという問題があっ
た。
【0005】本発明の目的は、基本建物ユニットに別の
建物ユニットを追加して住戸スペースが大きくなったバ
リエーションの集合住宅を設計する場合、その間取り設
計の自由度が大きくなるユニット式集合住宅を提供する
ところにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、内部に前後方
向に延びる界壁が設けられた第1建物ユニットと、第1
建物ユニットの左右に配置された第2,第3建物ユニッ
トと、第2,第3建物ユニットの前側に配置された第
4,第5建物ユニットとを含んで構成されたユニット式
集合住宅において、第1〜第5建物ユニットを水平二方
向が長辺と短辺になった平面長方形とするとともに、こ
れらの第1〜第5建物ユニットを長辺の延出方向を左右
方向にして配置したことを特徴とするものである。
【0007】以上において、第1建物ユニットと第2〜
第5建物ユニットとの長辺、短辺の寸法について、両方
の寸法が同じであってもよく、また、何れか一方だけの
寸法が同じであってもよく、更には、両方の寸法が異な
っていてもよい。
【0008】第4,第5建物ユニットの前側には第6,
第7建物ユニットが配置され、これらの第4,第5建物
ユニットと第6,第7建物ユニットとの長辺の寸法は同
じになっている。
【0009】第1建物ユニットの前側には第8建物ユニ
ットを配置し、前記界壁をこの第8建物ユニットの内部
まで延ばしてもよい。
【0010】
【作用】本発明では、第1〜第5建物ユニットが基本建
物ユニットとなっており、これらの基本建物ユニットに
別の建物ユニットを追加して住戸スペースを大きくした
バリエーションの集合住宅を設計する場合には、第1〜
第5建物ユニットの短辺の延出方向である第4,第5建
物ユニットの前側に第6,第7建物ユニットが配置さ
れ、第4,第5建物ユニットと第6,第7建物ユニット
との長辺の寸法は同じであるため、第4と第6建物ユニ
ットの内部スペースおよび第5と第7建物ユニットの内
部スペースは中央に柱が存在しない大きな空間となり、
このため、この空間に自由な設計思想によって間取りを
行なえ、間取り設計自由度を大きくできる。
【0011】また、第1建物ユニットの前側に第8建物
ユニットが配置され、前記界壁がこの第8建物ユニット
の内部まで延びている場合には、界壁によって仕切られ
る左右の住戸スペースを一層大きくしたバリエーション
のユニット式集合住宅を得られる。
【0012】
【実施例】以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は、本実施例に係るユニット式集合住宅の
全体図である。この集合住宅は2階建てであり、各階
は、第1〜第8建物ユニット1〜8によって形成されて
いる。これらの建物ユニット1〜8の骨組みは、四隅に
立設された4本の柱9(図2参照)と、これらの柱9の
上端間に架け渡された4本の上梁と、柱9の下端間に架
け渡された4本の下梁とを含んで構成され、この骨組み
に壁材、床材、天井材等の造作材が取り付けられてい
る。
【0013】第1建物ユニット1の左右には第2,第3
建物ユニット2,3が配置され、第2,第3建物ユニッ
ト2,3の前側には第4,第5建物ユニット4,5が配
置されている。第4,第5建物ユニット4,5の前側に
は第6,第7建物ユニット6,7が配置され、第1建物
ユニット1の前側には第8建物ユニット8が配置されて
いる。これらの第1〜第8建物ユニット1〜8は平面長
方形の直方体状であり、同じ高さ寸法になっているとと
もに、水平二方向は長辺10と短辺11になっている。
第1〜第8建物ユニット1〜8のうち、第1および第8
建物ユニット1,8の長辺10の寸法はL1 であり、第
2〜第7建物ユニット2〜7の長辺10の寸法はL1
りも小さいL2 である。また、全部の建物ユニット1〜
8の短辺の寸法はWであり、高さ寸法はHである。
【0014】これらの建物ユニット1〜8は、平面長方
形を形成している長辺10と短辺11のうち、長辺10
の延出方向が左右方向になって配置されている。図2に
示す通り、第1建物ユニット1の内部には、長辺10の
長さ方向中央部において前後方向に延びる界壁12が設
けられ、この界壁12は第8建物ユニット8の内部まで
延びている。界壁12により、第1および第8建物ユニ
ット1,8の内部左右は等しい大きさのスペースに仕切
られ、この結果、第1および第8建物ユニット1,8の
半分の内部スペースと、第2,第4,第6建物ユニット
2,4,6の内部スペースとにより、住戸スペース13
が形成されるとともに、第1および第8建物ユニット
1,8の残り半分の内部スペースと、第3,第5,第7
建物ユニット3,5,7の内部スペースとにより、住戸
スペース14が形成されている。
【0015】これらの住戸スペース13,14には、玄
関15、居室16,17、物入れ18、トイレ19、バ
ス20、台所21等が設けられ、これらは界壁12を中
心にして対称位置に配置されている。
【0016】図1に示されているように、第6〜第8建
物ユニット6〜8で囲まれた空間には階段22が配置さ
れ、この階段22は2階を形成している第6〜第8建物
ユニット6〜8の外面に設けられた外廊下23に接続さ
れている。この外廊下23から2階の住戸スペース1
3,14に玄関15を通って出入りできるようになって
いる。
【0017】以上の本実施例において、第1〜第8建物
ユニット1〜8のうち、第1〜第5建物ユニット1〜5
が基本建物ユニットとなっている(図3参照)。これら
の基本建物ユニット1〜5に別の建物ユニットを追加
し、これにより住戸スペースが大きくなったバリエーシ
ョンの集合住宅を設計する場合には、基本建物ユニット
1〜5の短辺11の延出方向である第4,第5建物ユニ
ット4,5の前側に、図4に示す通り、長辺の寸法がL
2 、短辺の寸法がWになった第6,第7建物ユニット
6,7を設けることになる。このように基本建物ユニッ
ト1〜5に別の建物ユニット6,7を追加して住戸スペ
ースが大きくなったバリエーションの集合住宅を設計し
た場合、建物ユニット1〜7の長辺10は左右方向とさ
れ、短辺11は前後方向とされているため、基本建物ユ
ニット4,5と新たに追加された建物ユニット6,7と
の接続部中央の場所C,Dには、従来の図6における
A,Bと異なり、建物ユニット4〜7の骨組みを形成し
ている前記柱9は存在せず、第4および第6建物ユニッ
ト4,6の内部空間、第5および第7建物ユニット5,
7の内部空間の各中央部には上下方向に延びる柱は存在
しないため、これらの内部空間を自由に間取り設計でき
るようになり、居室等の配置位置についての大きな間取
り設計自由度を得られる。
【0018】図5は、第1建物ユニット1の前側に、長
辺の寸法がL1 、短辺の寸法がWになった第8建物ユニ
ット8を追加配置した場合を示す。すなわち、図1、図
2で示されている集合住宅の場合である。このように第
1建物ユニット1の前側に第8建物ユニット8を配置
し、これらの建物ユニット1,8の両方に跨がって延び
る界壁12を設けることにより、界壁12で仕切られて
形成される住戸スペースの大きさが一層大きくなったバ
リエーションの集合住宅を得られるようになる。
【0019】以上説明した集合住宅は2階建てであった
が、本発明は1階建ての集合住宅、さらには、3階建て
以上の集合住宅にも適用できる。
【0020】
【発明の効果】本発明よれば、第1〜第5建物ユニット
による基本建物ユニットに別の建物ユニットを追加して
住戸スペースが大きくなったバリエーションの集合住宅
を設計する場合、長辺と短辺からなる平面長方形となっ
た基本建物ユニットは長辺の延出方向が左右方向になっ
て配置されているため、別の建物ユニットを短辺の延出
方向に追加したとき、これによってできる内部空間に上
下方向に延びる柱は存在せず、このため、柱によって間
取り設計は制約されず、居室等の間取り設計を自由に行
なえるため、この設計自由度を確保できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るユニット式集合住宅の
全体を示す斜視図である。
【図2】図1の集合住宅の内部を示す平面図である。
【図3】図1、図2で示された第1〜第8建物ユニット
のうち、基本建物ユニットである第1〜第5建物ユニッ
トによって形成される集合住宅の平面図である。
【図4】図3の集合住宅に第6,第7建物ユニットを追
加して住戸スペースが大きくなったバリエーションの集
合住宅を示す平面図である。
【図5】図4の集合住宅に第8建物ユニットを追加して
住戸スペースが一層大きくなったバリエーションの集合
住宅を示す平面図である。
【図6】従来のユニット式集合住宅を示す平面図であ
る。
【符号の説明】
1 第1建物ユニット 2 第2建物ユニット 3 第3建物ユニット 4 第4建物ユニット 5 第5建物ユニット 6 第6建物ユニット 7 第7建物ユニット 8 第8建物ユニット 9 柱 10 長辺 11 短辺 12 界壁 13,14 住戸スペース

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部に前後方向に延びる界壁が設けられ
    た第1建物ユニットと、第1建物ユニットの左右に配置
    された第2,第3建物ユニットと、第2,第3建物ユニ
    ットの前側に配置された第4,第5建物ユニットとを含
    んで構成されたユニット式集合住宅において、第1〜第
    5建物ユニットを水平二方向が長辺と短辺になった平面
    長方形とするとともに、これらの第1〜第5建物ユニッ
    トを長辺の延出方向を左右方向にして配置したことを特
    徴とするユニット式集合住宅。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載のユニット式集合住宅に
    おいて、第4,第5建物ユニットの前側に第6,第7建
    物ユニットが配置され、これらの第4,第5建物ユニッ
    トと第6,第7建物ユニットとの長辺の寸法が同じにな
    っていることを特徴とするユニット式集合住宅。
  3. 【請求項3】 請求項1または2に記載のユニット式集
    合住宅において、第1建物ユニットの前側に第8建物ユ
    ニットが配置され、前記界壁はこの第8建物ユニットの
    内部まで延びていることを特徴とするユニット式集合住
    宅。
JP50995A 1995-01-06 1995-01-06 ユニット式集合住宅 Withdrawn JPH08189086A (ja)

Priority Applications (1)

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JP50995A JPH08189086A (ja) 1995-01-06 1995-01-06 ユニット式集合住宅

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JPH08189086A true JPH08189086A (ja) 1996-07-23

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ID=11475751

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JP50995A Withdrawn JPH08189086A (ja) 1995-01-06 1995-01-06 ユニット式集合住宅

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JP (1) JPH08189086A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017014797A (ja) * 2015-06-30 2017-01-19 日本ネオシステム株式会社 ハウスユニットの連結金具とこれを用いた建築物及びその建築方法
CN108798073A (zh) * 2018-05-12 2018-11-13 施生亮 别墅叠拼、复式住宅改良构造
JP2022044501A (ja) * 2020-09-07 2022-03-17 株式会社大林組 室、建築物及び室の構築方法
JP2022044502A (ja) * 2020-09-07 2022-03-17 株式会社大林組 室、建築物及び室の構築方法
JP2023130219A (ja) * 2022-03-07 2023-09-20 株式会社大林組 室、建築物及び室の構築方法

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JP2022044501A (ja) * 2020-09-07 2022-03-17 株式会社大林組 室、建築物及び室の構築方法
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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020402