JPH08189131A - システム天井 - Google Patents

システム天井

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JPH08189131A
JPH08189131A JP6045524A JP4552494A JPH08189131A JP H08189131 A JPH08189131 A JP H08189131A JP 6045524 A JP6045524 A JP 6045524A JP 4552494 A JP4552494 A JP 4552494A JP H08189131 A JPH08189131 A JP H08189131A
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ceiling
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信博 間野
Yoichi Akiyama
陽一 秋山
Hidetoshi Takahashi
秀寿 高橋
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Taisei Corp
Panasonic Electric Works Co Ltd
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Taisei Corp
Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 施工性に優れたシステム天井を提供する。 【構成】 両側壁面の相対向する位置に設けられて水平
方向に延びた互いに平行な一対の取付部材11と、これ
らの取付部材11に両端が支持された天井支持材13
と、この天井支持材13に支持された天井材36とを備
えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、廊下,エレベーター
ホール,前室(居室の前にある廊下と連なる客だまり
室)等の対向する両側壁間の幅が狭い空間におけるシス
テム天井に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のシステム天井の構造を、図17お
よび図18に示す。図において、50は壁、51はスラ
ブより降ろした吊りボルト、52は吊りボルト51に固
定したチャンネルハンガーである。チャンネルハンガー
52にはチャンネル53が支持されており、チャンネル
53には所要数のHバーハンガー54が取付けられてい
る。Hバーハンガー54の下端にはHバー55が保持さ
れており、Hバー55には天井板56が取付けられてい
る。なお、天井板56と壁50との隙間には廻り縁57
が設けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一般に、廊下部分は他
の箇所に比べ、天井懐部に多くの空調用ダクト58(図
19参照)やケーブルラック等が集中している。そのよ
うな状況下で、天井の吊りボルト51を適所に降ろすこ
とはたいへん難しく、たとえ降ろすことはできても補強
チャンネル59が必要になる。このため、吊りボルト5
1を適所に降ろす際、事前準備に手間を取り、施工性が
悪いという問題があった。
【0004】したがって、この発明の目的は、施工性に
優れたシステム天井を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1のシステム天井
は、両側壁面の相対向する位置に設けられて水平方向に
延びた互いに平行な一対の取付部材と、これらの取付部
材に両端が支持された天井支持材と、この天井支持材に
支持された天井材とを備えたものである。請求項2のシ
ステム天井は、請求項1において、前記取付部材の長手
方向に沿って移動可能に前記天井支持材を前記取付部材
に係止したものである。
【0006】請求項3のシステム天井は、請求項1にお
いて、前記天井支持材の長手方向に相対移動可能に前記
天井支持材が前記取付部材に係止するとともに、前記取
付部材を抜止めする抜止部を前記天井支持材の両端に有
するものである。
【0007】
【作用】請求項1のシステム天井によれば、両側壁面の
相対向する位置に設けた一対の取付部材に天井支持材を
支持し、天井支持材に天井材を支持したため、従来の天
井材の吊りボルトが不要になるので、天井裏に多くのダ
クト等が通っている箇所でも、容易に天井の施工が行な
える。さらに吊りボルトが不要になるので部品点数が減
り、しかも施工前における事前準備としての設計打合せ
やインサート打ち等がなくなるので施工性が向上する。
【0008】請求項2のシステム天井によれば、請求項
1において、前記取付部材の長手方向に沿って移動可能
に前記天井支持材を前記取付部材に係止したため、請求
項1の作用のほか、天井支持材の設置位置を自由にかつ
容易に選択することができる。請求項3のシステム天井
によれば、請求項1において、前記天井支持材の長手方
向に相対移動可能に前記天井支持材が前記取付部材に係
止するとともに、前記取付部材を抜止めする抜止部を前
記天井支持材の両端に有するため、請求項1の作用のほ
か、地震時に側壁が変位してもその変位に取付部材およ
び天井支持材が追従できるので、取付部材および天井支
持材が落下するのを防止することができる。
【0009】
【実施例】この発明の第1の実施例を、図1ないし図3
に基づいて説明する。これらの図において、10は廊下
の側壁(軽鉄壁)であり、側壁10の壁面に沿って水平
方向に沿設して断面C形鋼からなるチャンネルを実施例
とする取付部材11が、そのウェブ外面を側壁10に接
してねじ12で側壁10に取付けられている。なお、側
壁10に対向する側壁(図示せず)にも、取付部材11
に対向して同様の取付部材(図示せず)が取付けられて
いる。矢印Wは、廊下幅方向を表している。
【0010】13は、対向する取付部材11に両端を載
架して両側壁10間に掛け渡した断面溝形鋼からなる天
井支持材であり、所要数設けられている。天井支持材1
3の両端には係止金具14が取付けられ、この係止金具
14は図2に示すように、一端に横T字形をなすように
上下に拡径した抜止部15を有し、他端に天井支持材1
3に抱持する固定片16,17を有している。固定片1
6にはねじ孔18、固定片17にはねじ挿通孔19がそ
れぞれ形成されており、天井支持材13の上下フランジ
13a,13bの対向位置に、ねじ孔18およびねじ挿
通孔19に対向するねじ挿通孔20が設けられている。
係止金具14は、固定片16,17を天井支持材13の
上下フランジ13a,13bに外嵌し、ねじ孔18およ
びねじ挿通孔19をねじ挿通孔20に整合して、ねじ2
1をねじ挿通孔19,20に挿通しねじ孔18に締結す
ることにより、天井支持材13に取付ける。また、係止
金具14は、抜止部15を取付部材11の凹部内に嵌合
して抜け止めされており、天井支持材13が取付部材1
1から抜け落ちるのを防いでいる。
【0011】22は、天井支持材13に所要数取付けた
チャンネルクリップである。チャンネルクリップ22
は、図3に示すように、両側下端にそれぞれ内向きに折
曲した把持部23を形成し、中央上端にはねじ24が螺
合してある。このチャンネルクリップ22を、天井支持
材13の上方から両側に跨いで装着し、一対の把持部2
3でTバー25の頭部25aの下の首部を把持する。そ
して、ねじ24の下端を天井支持材13の上フランジ1
3aに当接させてねじ24を締付け、一対の把持部23
と天井支持材13の下フランジ13bとでTバー25の
頭部25aを強固に把持する。
【0012】26は、天井板27を挟み込んだHバーで
あり、天井板27の縁部をTバー25に載置してある。
なお、チャンネルクリップ22,Tバー25,Hバー2
6および天井板27により天井材36が構成されてい
る。このように構成されたシステム天井によると、側壁
10に取付けた取付部材11により天井支持材13を支
持し、この天井支持材13にチャンネルクリップ22お
よびTバー25を介して天井板27を支持している。こ
のように、吊りボルトを使用せずに天井板27を天井支
持材13により支持することができるので、天井裏に多
くのダクト等が通っている箇所でも、容易に天井の施工
が行なえる。さらに、吊りボルトが不要になって部品点
数が減り、しかも施工前における事前準備としての設計
打合せやインサート打ち等がなくなり、施工性が向上す
る。
【0013】また、天井支持材13の端部は取付部材1
1に載架してあるだけなので、天井支持材13を取付部
材11の長手方向に沿って移動することができる。よっ
て、天井支持材13の設置位置を自由にかつ容易に選択
することができる。また、天井支持材13の両端には係
止金具14が取付けられており、係止金具14の抜止部
15を取付部材11内に嵌合して、天井支持材13が取
付部材11に対して外れ止めされる。したがって、地震
時に側壁10が変位しても、天井支持材13や天井材3
6が落下するのを防止できる。
【0014】また、天井支持材13は係止金具14の固
定片16,17間に通されて抱持されており、天井支持
材13は係止金具14に対し長手方向にスライド可能で
ある。したがって、対向する側壁10間の幅寸法Wに応
じて天井支持材13の長さ調整が行なえる。なお、この
場合、天井支持材13の上下フランジ13a,13bに
はそれぞれ長手方向に並んで複数のねじ挿通孔20を形
成するか、あるいは長孔とすることで、ねじ21による
係止金具14の取付けに対処できるようにしておく。
【0015】さらに、図4に示すように、側壁10が壁
下地材28の表面に石こうボード29を貼って仕上げた
後、天井材36を施工することができるとともに、図5
に示すように、天井材36の施工後に石こうボード29
を貼って側壁10を仕上げることも可能である。すなわ
ち、側壁10の仕上がり状態によって施工時間が左右さ
れず、側壁10が仕上がっていなくても施工が可能であ
る。
【0016】この発明の第2の実施例を図6および図7
に示す。なお、図1の実施例と同一部分は同一符号を付
してその説明を省略する。これらの図において、30は
天井支持材であり、天井支持材30の両端に係止金具3
1が取付けられている。天井支持材30は、上部の両側
面にスリット32,33を有し、下端には水平片34を
有している。なお、スリット32,33は天井支持材3
0の端部30aより若干内側に形成されている。また、
係止金具31は、基端部がスリット32に差し込んで支
持されており、先端部には抜止部35が形成されてい
る。
【0017】また天井支持材30は、端部を取付部材1
1に載置して設けられ、係止金具31の抜止部35を取
付部材11内に嵌合し、かつ水平片34には天井板27
を挟み込んで取付けている。このように構成されたシス
テム天井においても、第1の実施例と同様の効果が得ら
れる。さらに、天井支持材30にて直接天井板27を支
持するので、Tバー等が不要となり、部品点数の削減が
図れる。また天井支持材30が係止金具31をスリット
32,33に差し込んでいるため、係止金具31が天井
支持部材30の長手方向に相対移動可能であるととも
に、取付部材11を抜止めする抜止部35を天井支持材
30の両端の係止金具31に有するため、地震時に側壁
10が変位してもその変位に取付部材11および天井支
持材30が追従でき、取付部材11および天井支持材3
0が落下するのを防止することができる。
【0018】この発明の第3の実施例を図8および図9
に示す。すなわち、このシステム天井は、第1の実施例
において、天井支持材13に係止金具14のねじ21が
通るねじ挿通孔20を設けず、天井支持材13の上下フ
ランジ13a,13bの幅寸法を係止金具14の固定片
16,17間のねじ21の内側に嵌合する寸法に形成し
たものである。
【0019】この実施例によれば、ねじ21を締付ける
ことにより、天井支持材13の両端が係止金具14の固
定片16,17に挾み込まれて連結固定されるが、係止
金具14が天井支持材13に対して移動可能であるの
で、第2の実施例と同様に、地震時に両側壁10の変位
に容易に追従でき、天井材36が落下するのを防止する
ことができる。
【0020】なお、係止金具14のねじ21に代えて割
りピン等を用いてもよい。この発明の第4の実施例を図
10および図11に示す。すなわち、このシステム天井
は、第1の実施例において、取付部材11が廊下を強固
に形づくる両側壁10にあらかじめ埋設された下地材を
実施例とするものであり、支柱37間に頑丈に架設固定
されている。各取付部材11は溝を上下に相対向する一
対のチャンネル11a,11bからなっている。この取
付部材11のチャンネル11a,1b間に天井支持材1
3の端部が挿入され、チャンネル11bに架載されると
ともに、係止金具14の抜止部15がチャンネル11
a,11bの凹部内に抜止め係止している。廊下の両側
壁10は、支柱37および取付部材11に図11に示す
ように壁仕上材38を張ることにより形成される。その
他は第1の実施例と同様である。
【0021】この発明の第5の実施例を図12および図
13に示す。すなわち、このシステム天井は、第4の実
施例において、断面C字形の取付部材11を溝が天井支
持材に向くように支柱37間に架設されたものである。
この発明の第6の実施例を図14ないし図16に示す。
すなわち、このシステム天井は、第4の実施例におい
て、断面C字形の取付部材11を溝が下向きとなるよう
に支柱37間に架設するとともに、断面U字形の天井支
持材13の両端に天井支持材13の長手方向に延びた長
孔42を形成し、長孔42にねじ43を通して取付部材
11に形成したねじ孔(図示せず)に螺合したものであ
る。
【0022】この実施例によれば、支柱37、取付部材
11および壁仕上材38により構成された両側壁10が
地震により変位したとき、その変位に追従してねじ43
が長孔42に沿って摺動可能であるとともに、長孔42
とねじ43とにより抜止部を兼用するので、天井支持材
13および天井材36が落下するのを防止することがで
きる。また第1の実施例等の係止部材14は不要にな
る。
【0023】なお、前記各実施例に示した取付部材1
1、天井支持材13,30、係止金具14,31は、前
述の機能を有しておれば、特に形状はこだわらない。例
えば、天井支持材13,30が角パイプ状であってもよ
い。
【0024】
【発明の効果】請求項1のシステム天井によれば、両側
壁面の相対向する位置に設けた一対の取付部材に天井支
持材を支持し、天井支持材に天井材を支持したため、従
来の天井材の吊りボルトが不要になるので、天井裏に多
くのダクト等が通っている箇所でも、容易に天井の施工
が行なえる。さらに吊りボルトが不要になるので部品点
数が減り、しかも施工前における事前準備としての設計
打合せやインサート打ち等がなくなるので施工性が向上
する。
【0025】請求項2のシステム天井によれば、請求項
1において、前記取付部材の長手方向に沿って移動可能
に前記天井支持材を前記取付部材に係止したため、請求
項1の作用のほか、天井支持材の設置位置を自由にかつ
容易に選択することができる。請求項3のシステム天井
によれば、請求項1において、前記天井支持材の長手方
向に相対移動可能に前記天井支持材が前記取付部材に係
止するとともに、前記取付部材を抜止めする抜止部を前
記天井支持材の両端に有するため、請求項1の作用のほ
か、地震時に側壁が変位してもその変位に取付部材およ
び天井支持材が追従できるので、取付部材および天井支
持材が落下するのを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1の実施例の施工状態の部分断面
図である。
【図2】その部分分解斜視図である。
【図3】チャンネルクリップの正面図である。
【図4】この発明の効果を説明するための概略図であ
る。
【図5】この発明の効果を説明するための概略図であ
る。
【図6】第2の実施例の施工状態の部分断面図である。
【図7】図6のVII−VII断面図である。
【図8】第3の実施例の天井支持材の断面図である。
【図9】天井支持材の部分正面図である。
【図10】第4の実施例の側壁の支柱および取付部材を
示す部分斜視図である。
【図11】その実施例の施工状態の部分断面図である。
【図12】第5の実施例の側壁の支柱および取付部材を
示す部分斜視図である。
【図13】その実施例の施工状態の部分断面図である。
【図14】第6の実施例の側壁の支柱および取付部材を
示す部分斜視図である。
【図15】その実施例の施工状態の部分断面図である。
【図16】その部分平面図である。
【図17】従来例の施工状態の部分断面図である。
【図18】その部分斜視図である。
【図19】従来例の欠点を説明する天井裏の説明図であ
る。
【符号の説明】
10 側壁 11 取付部材 13,30 天井支持材 14,31 係合金具 15,35 抜止部 22 チャンネルクリップ 25 Tバー 26 Hバー 27 天井板 36 天井材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高橋 秀寿 東京都新宿区西新宿一丁目25番1号 大成 建設株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 両側壁面の相対向する位置に設けられて
    水平方向に延びた互いに平行な一対の取付部材と、これ
    らの取付部材に両端が支持された天井支持材と、この天
    井支持材に支持された天井材とを備えたシステム天井。
  2. 【請求項2】 前記取付部材の長手方向に沿って移動可
    能に前記天井支持材を前記取付部材に係止した請求項1
    記載のシステム天井。
  3. 【請求項3】 前記天井支持材の長手方向に相対移動可
    能に前記天井支持材が前記取付部材に係止するととも
    に、前記取付部材を抜止めする抜止部を前記天井支持材
    の両端に有する請求項1記載のシステム天井。
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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101787761A (zh) * 2010-03-25 2010-07-28 北京建工集团有限责任公司 异形铝方通吊顶及其施工方法
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