JPH08190323A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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Publication number
JPH08190323A
JPH08190323A JP7002699A JP269995A JPH08190323A JP H08190323 A JPH08190323 A JP H08190323A JP 7002699 A JP7002699 A JP 7002699A JP 269995 A JP269995 A JP 269995A JP H08190323 A JPH08190323 A JP H08190323A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
copy
paper
type
size
unit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7002699A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasunari Hashimoto
泰成 橋本
Shunsuke Watanabe
俊介 渡辺
Yoshimine Horiuchi
義峯 堀内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Priority to JP7002699A priority Critical patent/JPH08190323A/ja
Publication of JPH08190323A publication Critical patent/JPH08190323A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 用紙サイズが同一であっても価格が異なる用
紙にコピーを行う場合に料金体系の不具合を防止する。 【構成】 コインラック20の用紙サイズ・種別料金記
憶部21には予め用紙のサイズ及び種別毎のコピー単価
が記憶され、コピー料金算出部22はPPC10から送
信された用紙のサイズと種別及び枚数と、用紙サイズ・
種別料金記憶部21のコピー単価に基づいてコピー料金
を算出する。投入金額算出部23は投入された金額を算
出しており、コピーOK判断部24はコピー料金算出部
22により算出されたコピー料金より、投入金額算出部
23により算出された投入金額より少なくない場合にコ
ピーOK信号をPPC10に出力する。残金表示部25
はPPC10から送られてくるカウントアップ信号が入
力する毎に、コピー料金算出部22により算出されたコ
ピー料金からコピー単価を減算して表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、料金計算機能を有する
画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、料金計算機能を有する画像形成装
置では、用紙サイズや複写モードに応じてコピー料金を
計算するように構成され、例えば特開昭59−1824
66号公報、特開昭60−59370号公報、特開昭6
0−97495号公報、特開昭61−156055号公
報、特開平2−171768号公報、特開平2−171
769号公報、特開平4−39223号公報などに開示
されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
画像形成装置では、用紙サイズや複写モードのみに応じ
てコピー料金を計算するので、用紙サイズが同一であっ
ても用紙の種類すなわち単価が異なる場合、例えば比較
的高価な普通紙と比較的安価な再生紙、比較的高価な特
殊紙と比較的安価な普通紙のようにセットした場合に、
料金体系に不具合が発生するという問題点がある。
【0004】また、ユーザにとって用紙サイズが同一で
あっても高価な用紙にコピーする場合には料金が足りな
いが、安価な用紙にコピーする場合には料金が足りる場
合もあり、更に、ユーザのコピー目的に応じて高価また
は安価な用紙に選択的にコピーしたいという要望もあ
る。
【0005】本発明は上記問題点に鑑み、用紙サイズが
同一であっても価格が異なる用紙にコピーを行う場合に
料金体系の不具合を防止することができる画像形成装置
を提供することを目的とする。
【0006】本発明はまた、ユーザのコピー目的に応じ
て高価または安価な用紙に選択的にコピーすることがで
きる画像形成装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】第1の手段は上記目的を
達成するために、用紙のサイズ及び種類毎のコピー料金
を記憶するコピー料金記憶手段と、前記コピー料金記憶
手段に記憶された用紙のサイズ及び種類毎のコピー料金
に基づいて、コピー時に指定された用紙のサイズ及び種
類のコピー料金を課金する課金手段とを備えたことを特
徴とする。
【0008】第2の手段は、用紙のサイズ及び種類毎の
コピー料金を記憶するコピー料金記憶手段と、前記コピ
ー料金記憶手段に記憶された用紙のサイズ及び種類毎の
コピー料金に基づいて、自動用紙選択モード時に投入金
額の残高以下のコピー料金のサイズ及び種類の用紙を選
択してコピーを許可する手段を備えたことを特徴とす
る。
【0009】
【作用】第1の手段では、用紙のサイズ及び種類毎のコ
ピー料金を課金するので、用紙サイズが同一であっても
価格が異なる用紙にコピーを行う場合に料金体系の不具
合を防止することができる。
【0010】第2の手段では、自動用紙選択モード時に
投入金額の残高以下のコピー料金のサイズ及び種類の用
紙を選択してコピーを許可するので、ユーザのコピー目
的に応じて高価または安価な用紙に選択的にコピーする
ことができる。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図1は本発明に係る画像形成装置の一実施例を示
すブロック図、図2は図1の画像形成装置を概略的に示
す構成図、図3は図1のPPCの操作部を示す構成図、
図4は図3のタッチパネルの座標検出回路を示すブロッ
ク図、図5は図4の座標検出回路の動作を示す説明図、
図6は図1のPPCの操作部を示すブロック図、図7は
用紙サイズ及び種類の設定画面を示す説明図、図8は図
1のコインラックを示す外観図、図9は図1のコインラ
ックに設定された用紙のサイズ、種類及びコピー単価を
示す説明図、図10は図1のコインラックのコピー単価
決定処理を示すフローチャートである。
【0012】図1及び図2に示す画像形成装置は一例と
して、概略的にはディジタル複写機(PPC)10とこ
のPPC10によるコピー料金を演算、徴収するコイン
ラック20により構成されている。このような構成によ
り、一般的なPPC10に対してコインラック20との
通信機能を付加するのみでよく、コピー料金を演算、徴
収する機能や機構を設ける必要がなくない。
【0013】図1において、PPC10の用紙サイズ・
種別設定・記憶部11にはコピーを行う用紙のサイズと
種別が設定、記憶され、コントローラ12はコピー時に
設定された用紙のサイズと種別及びコピー枚数をコイン
ラック20に通知する。コントローラ12はまた、コイ
ンラック20からコピーOK信号を受けた場合にコピー
スタートキーの押下を受け付けて、設定された用紙のサ
イズと種別及び枚数のコピーを開始し、また、1枚コピ
ーを行う毎にカウントアップ信号をコインラック20に
出力する。
【0014】コインラック20の用紙サイズ・種別料金
記憶部21には予め用紙のサイズ及び種別毎のコピー単
価が記憶され、コピー料金算出部22はPPC10から
送信された用紙のサイズと種別及び枚数と、用紙サイズ
・種別料金記憶部21のコピー単価に基づいてコピー料
金を算出する。投入金額算出部23は投入された金額を
算出しており、コピーOK判断部24はコピー料金算出
部22により算出されたコピー料金より、投入金額算出
部23により算出された投入金額が少なくない場合にコ
ピーOK信号をPPC10に出力する。また、残金表示
部25はPPC10から送られてくるカウントアップ信
号が入力する毎に、コピー料金算出部22により算出さ
れたコピー料金からコピー単価を減算して表示する。
【0015】図2に示すPPC10では、原稿仕送り装
置1は操作(および表示)部2を介して指定された条件
に基づいて、原稿を画像読み取り装置3の所定の読み取
り位置に搬送し、読み取りが完了すると読み取り位置か
ら排紙する。画像読み取り装置3は読み取り位置上の原
稿に対して光源の光を照射し、その反射光をCCD等の
固体作像素子により電気信号に変換する。画像形成部4
は電気信号の形式の画像イメージを電子写真、感熱、熱
転写、インクジェット等の方式で普通紙や感熱紙に形成
する。
【0016】両面ユニット5は複数段の給紙カセット7
の1つから画像形成部4に給紙されて一方の面に画像が
形成された用紙の裏表を反転して再度、画像形成部4に
再給紙するように構成され、したがって、1枚の用紙の
両面に画像を形成することができる。なお、この種の両
面ユニット5では、1枚の用紙を直ぐに再給紙するもの
と、複数の用紙をスタックして最下位の用紙から順次再
給紙するものが知られている。画像形成部4により画像
が形成された用紙は排紙仕分け装置6によりページ順や
ページ毎に仕分けられて排紙される。
【0017】次に、図3〜図7を参照して操作(及び表
示)部2を介して給紙カセット7にセットされる用紙の
サイズと種別を設定する場合について説明する。操作
(及び表示)部2は図3に示すように、コピー枚数など
の数値を設定するためのテンキー4101と、操作状態
やメッセージなどを表示するための液晶表示画面を有す
るタッチパネル4102と、機能の説明や操作方法を表
示するモードに移行するためのガイダンスキー4103
と、使用頻度が高い設定を登録、呼び出すためのプログ
ラムキー4104と、標準画面と簡易画面を切り換える
画面切り換えキー4105を有する。
【0018】また、液晶表示画面の明るさを調整するた
めの輝度調整つまみ4106と、設定内容を取り消した
り、一定時間以上の連続押下で予熱状態になる設定を行
うためのモードクリア・予熱/タイマキー4107と、
コピー動作中に割り込んで別の原稿をコピーするための
割り込みキー4108などが設けられている。
【0019】タッチパネル4102がタッチされた座標
は図4に示すような回路により検出される。コントロー
ラ4201はこの回路全体の制御を行い、座標検出時に
は検出端子をハイ状態に設定し、タッチパネル4102
のX1、X2、Y1、Y2端子を図5に示すような論理
の組み合わせに設定する。
【0020】Y1、Y2端子の回路はプルアップされて
いるので、Y1端子はタッチパネル4102がオフの時
には+5Vとなり、オンの時には0Vになる。したがっ
て、この時のX1、X2端子の電圧をA/Dコンバータ
4202を介して取り込むことによりX座標の押下位置
を検出することができる。また、同様な方法によりY座
標の押下位置を検出することができる。
【0021】次に、図6を参照して操作部2の全体構成
を説明する。この回路には操作部2の全体を制御するC
PU4401、アドレスラッチ4402、ROM440
3、CPU4401をリセットするシステムリセット回
路4404、アドレスデコーダ4405、LEDドライ
バ4406、キーボード4407、LCDコントローラ
4408が設けられている。また、CPU4401のア
ドレスバス及びデータバス、表示データ用のROM44
09及びRAM4410、LCDモジュール4411、
タッチパネル4412が設けられ、更に、CPU440
1にはタッチパネル20などの外部とシリアル通信を行
うための光トランシーバ4413が接続されている。
【0022】このような構成において、CPU4401
からのアドレス信号はアドレスラッチ4402に取り込
まれ、アドレスラッチ4402からの信号の一部がアド
レスデコーダ4405に入力する。アドレスデコーダ4
405では各ICのチップセレクト信号が生成され、こ
のチップセレクト信号はメモリマップを作成する際に用
いられる。アドレスはまた、ROM4409、RAM4
410等のメモリやLCDコントローラ4408のアド
レスを指定する際に用いられる。
【0023】CPU4401からのデータバスは上記メ
モリ4409、4410やLCDコントローラ4408
に接続されてデータの双方向通信が実行される。また、
LCDコントローラ4408はキーボード4407やタ
ッチパネル4412からの操作信号に基づいて、ROM
4409、RAM4410に格納されているデータから
表示データを作成し、LCDモジュール4411の表示
を制御する。
【0024】次に、図7を参照して給紙カセット7にセ
ットされる用紙サイズ及び用紙種別を設定する画面を説
明する。先ず、図7(a)に示すメニュー画面4501
において「2.特殊トレイ設定」4502がタッチされ
て選択されると、図7(b)に示す特殊トレイ設定画面
4503が表示され、また、「次へ」、「前へ」のキー
操作により特殊トレイ設定画面4504又は4503に
切り替わる。操作者はこの画面4503、4504上で
給紙カセット7にセットする用紙の種類を設定すること
ができ、例えば再生紙専用トレイとして第2給紙段を使
用する場合には図7(c)に示す特殊トレイ設定画面4
504上の再生専用トレイ項目4505の「トレイ2」
のキー4506をタッチすることにより設定することが
できる。
【0025】次に、図8〜図10を参照してコインラッ
ク20を説明する。図8に示すようにコピー料金を投入
するためのコイン投入口26と、残金表示用の7セグメ
ントLED表示器27と、コイン返却レバー28とコイ
ン返却口29などが設けられ、また、例えば図9に示す
ようにA3、B4、A4、B5の4種類の用紙サイズ
(b0〜b3)と、再生紙、普通紙の用紙種別(b5)
と、用紙サイズ及び種類毎のコピー単価が設定可能であ
る。
【0026】図10は図1に示すコインラック20のコ
ピー料金算出部22のコピー単価決定動作の一例を示し
ている。PPC10から送信された用紙のサイズと種別
がそれぞれA3、普通紙の場合にはコピー単価を30円
に設定し(ステップ5001、5002、5003)、
A3、再生紙の場合にはコピー単価を20円に設定する
(ステップ5001、5002、5004)。また、B
4、普通紙の場合には20円に(ステップ5005、5
006、5007)、B4、再生紙の場合には10円に
(ステップ5005、5006、5008)、他のサイ
ズ、普通紙の場合には15円に(ステップ5005、5
009、5010)、他のサイズ、再生紙の場合には1
0円に設定する(ステップ5005、5006、501
1)。
【0027】そして、コピー料金算出部22はこのコピ
ー単価とPPC10から送信されたコピーに基づいてコ
ピー料金を算出し、コピーOK判断部24はコピー料金
算出部22により算出されたコピー料金より、投入金額
算出部23により算出された投入金額が少なくない場合
にコピーOK信号をPPC10に出力する。また、残金
表示部25はPPC10から送られてくるカウントアッ
プ信号が入力する毎に、コピー料金算出部22により算
出されたコピー料金からコピー単価を減算して表示す
る。
【0028】次に、図11〜図13を参照して第2の実
施例を説明する。この実施例では、先ず、PPC10か
らコインラック20に対して図11に示すようなn個の
給紙段毎の用紙サイズと種類とコピー単価を送る。コイ
ンラック20では自動用紙選択モードが選択されている
場合に、図12に示すように第1のトレイの用紙が投入
金額の残高でコピー可能な否かを判別し(ステップ52
01)、コピー可能な場合には第1のトレイの用紙を選
択する(ステップ5202)。
【0029】以下、コピー単価が高いトレイから順次、
残高がコピー可能な場合にそのトレイの用紙を選択し
(ステップ5203〜5206)、どのトレイの用紙も
投入金額の残高ではコピー可能な場合には図13に示す
ように「コインラックに料金を入れてください」のよう
なメッセージを表示する(ステップ5207)。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように請求項1記載の発明
は、用紙のサイズ及び種類毎のコピー料金を課金するの
で、用紙サイズが同一であっても価格が異なる用紙にコ
ピーを行う場合に料金体系の不具合を防止することがで
きる。
【0031】請求項2記載の発明は、自動用紙選択モー
ド時に投入金額の残高以下のコピー料金のサイズ及び種
類の用紙を選択してコピーを許可するので、ユーザのコ
ピー目的に応じて高価または安価な用紙に選択的にコピ
ーすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る画像形成装置の一実施例を示すブ
ロック図である。
【図2】図1の画像形成装置を概略的に示す構成図であ
る。
【図3】図1のPPCの操作部を示す構成図である。
【図4】図3のタッチパネルの座標検出回路を示すブロ
ック図である。
【図5】図4の座標検出回路の動作を示す説明図であ
る。
【図6】図1のPPCの操作部を示すブロック図であ
る。
【図7】用紙サイズ及び種類の設定画面を示す説明図で
ある。
【図8】図1のコインラックを示す外観図である。
【図9】図1のコインラックに設定された用紙のサイ
ズ、種類及びコピー単価を示す説明図である。
【図10】図1のコインラックのコピー単価決定処理を
示すフローチャートである。
【図11】第2の実施例においてPPCからコインラッ
クに設定される給紙段毎の用紙サイズ、種類及びコピー
単価を示す説明図である。
【図12】第2の実施例の動作を説明するためのフロー
チャートである。
【図13】第2の実施例の残高不足画面を示す説明図で
ある。
【符号の説明】
2 操作及び表示部 4 画像形成部 7 給紙カセット 10 ディジタル複写機(PPC) 11 用紙サイズ・種別設定・記憶部 12 コントローラ 20 コインラック 21 用紙サイズ・種別料金記憶部 22 コピー料金算出部 23 投入金額算出部 24 コピーOK判断部 25 残金表示部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 用紙のサイズ及び種類毎のコピー料金を
    記憶するコピー料金記憶手段と、 前記コピー料金記憶手段に記憶された用紙のサイズ及び
    種類毎のコピー料金に基づいて、コピー時に指定された
    用紙のサイズ及び種類のコピー料金を課金する課金手段
    と、を備えた画像形成装置。
  2. 【請求項2】 用紙のサイズ及び種類毎のコピー料金を
    記憶するコピー料金記憶手段と、 前記コピー料金記憶手段に記憶された用紙のサイズ及び
    種類毎のコピー料金に基づいて、自動用紙選択モード時
    に投入金額の残高以下のコピー料金のサイズ及び種類の
    用紙を選択してコピーを許可する手段と、を備えた画像
    形成装置。
JP7002699A 1995-01-11 1995-01-11 画像形成装置 Pending JPH08190323A (ja)

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JP7002699A JPH08190323A (ja) 1995-01-11 1995-01-11 画像形成装置

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JP7002699A JPH08190323A (ja) 1995-01-11 1995-01-11 画像形成装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6064838A (en) * 1997-05-16 2000-05-16 Minolta Co., Ltd. Printing system that can identify printing cost beforehand
JP2002268464A (ja) * 2001-03-09 2002-09-18 Ricoh Co Ltd 画像形成装置および片面使用紙の活用促進システム
JP2007053550A (ja) * 2005-08-17 2007-03-01 Fuji Xerox Co Ltd 画像形成装置、画像形成システム、コンピュータの制御方法およびプログラム

Cited By (4)

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