JPH08190719A - 光学的情報記録媒体の再生方式 - Google Patents
光学的情報記録媒体の再生方式Info
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- JPH08190719A JPH08190719A JP7000642A JP64295A JPH08190719A JP H08190719 A JPH08190719 A JP H08190719A JP 7000642 A JP7000642 A JP 7000642A JP 64295 A JP64295 A JP 64295A JP H08190719 A JPH08190719 A JP H08190719A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 符号間隔を光ピックアップの分解能以上に狭
めても、再生クロック信号を正確に再生すること。 【構成】 光学的情報記録媒体の再生方式において、ス
ポットサイズの異なる2つのレーザビームを同時に用い
て信号を再生することを特徴とする。スポットサイズの
異なる2つのレーザビームを同時に用い、大きいビーム
スポットで符号間干渉を有する信号を再生し、小さいビ
ームスポットでクロック信号を再生することを特徴とす
る。さらに、波長の異なる2つのレーザを用いることを
特徴とする。
めても、再生クロック信号を正確に再生すること。 【構成】 光学的情報記録媒体の再生方式において、ス
ポットサイズの異なる2つのレーザビームを同時に用い
て信号を再生することを特徴とする。スポットサイズの
異なる2つのレーザビームを同時に用い、大きいビーム
スポットで符号間干渉を有する信号を再生し、小さいビ
ームスポットでクロック信号を再生することを特徴とす
る。さらに、波長の異なる2つのレーザを用いることを
特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は2つのレーザビームを採
用する光学的情報記録媒体の再生方式に関するものであ
る。
用する光学的情報記録媒体の再生方式に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】光磁気ディスクをはじめとする光学的情
報記録媒体は、高密度大容量記録媒体として知られてい
るが、近年、さらに記録密度を向上させるため、符号間
隔を光ピックアップの分解能以上に狭めることが検討さ
れている。この場合、再生された信号波形は符号間干渉
によって元の記録波形とは異なったものとなるが、適切
な波形処理を施すことによって元の信号を高い精度で再
現できることが知られている(三田、電子情報通信学
会、論文誌、Vol.J75−C−II,1992年11
月,pp.611〜623「磁気ディスク用信号処理技
術の最近の展開」参照)。
報記録媒体は、高密度大容量記録媒体として知られてい
るが、近年、さらに記録密度を向上させるため、符号間
隔を光ピックアップの分解能以上に狭めることが検討さ
れている。この場合、再生された信号波形は符号間干渉
によって元の記録波形とは異なったものとなるが、適切
な波形処理を施すことによって元の信号を高い精度で再
現できることが知られている(三田、電子情報通信学
会、論文誌、Vol.J75−C−II,1992年11
月,pp.611〜623「磁気ディスク用信号処理技
術の最近の展開」参照)。
【0003】また、2つのレーザビームを用いる例とし
て、光学的情報記録媒体の記録再生装置があるが、この
装置は、記録する場合には、一方のレーザビームを記録
用に、他方のレーザビームを再生用に用いて、再生用の
ディスク反射光を記録結果のベリファイに用いるので、
記録ビームの収束ポイントの後方に再生ビームを収束
し、一方、再生する場合には両ビームを再生用に用いる
が、収束ポイントを異にして一方をサーボ制御用に、他
方を再生用に用いている。従って、この場合には高密度
の記録による、符号間隔を光ピックアップの分解能以上
に狭めることは問題としていない。
て、光学的情報記録媒体の記録再生装置があるが、この
装置は、記録する場合には、一方のレーザビームを記録
用に、他方のレーザビームを再生用に用いて、再生用の
ディスク反射光を記録結果のベリファイに用いるので、
記録ビームの収束ポイントの後方に再生ビームを収束
し、一方、再生する場合には両ビームを再生用に用いる
が、収束ポイントを異にして一方をサーボ制御用に、他
方を再生用に用いている。従って、この場合には高密度
の記録による、符号間隔を光ピックアップの分解能以上
に狭めることは問題としていない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例においては、高密度大容量記録媒体の記録再生とし
て、一般的にクロック信号を再生しにくいという問題が
あった。すなわち、通常光学的情報記録媒体に用いられ
る符号は、それ自身からクロック信号が再生できるよう
に工夫されているが、符号間隔を光ピックアップの分解
能以上に狭めると、この再生クロック信号のジッターが
増大し、データを読み誤る確率が高くなるのである。
来例においては、高密度大容量記録媒体の記録再生とし
て、一般的にクロック信号を再生しにくいという問題が
あった。すなわち、通常光学的情報記録媒体に用いられ
る符号は、それ自身からクロック信号が再生できるよう
に工夫されているが、符号間隔を光ピックアップの分解
能以上に狭めると、この再生クロック信号のジッターが
増大し、データを読み誤る確率が高くなるのである。
【0005】この問題を解決するため、サンプルサーボ
方式を用いることが提案されている(特開平5−225
638号公報)が、光ディスクのサーボ方式の主流は連
続サーボ方式であり、サンプルサーボ方式はプリグルー
プがなく、1トラック中千数百箇所にプリフォーマット
されている数バイトのサーボフィールドによってトラッ
キングエラーや記録/再生用クロック等をサンプリング
で生成するというPLL回路の自走をも利用した間欠的
なサーボ方式であって、本質的な解決手段にはなり得な
いという問題があった。
方式を用いることが提案されている(特開平5−225
638号公報)が、光ディスクのサーボ方式の主流は連
続サーボ方式であり、サンプルサーボ方式はプリグルー
プがなく、1トラック中千数百箇所にプリフォーマット
されている数バイトのサーボフィールドによってトラッ
キングエラーや記録/再生用クロック等をサンプリング
で生成するというPLL回路の自走をも利用した間欠的
なサーボ方式であって、本質的な解決手段にはなり得な
いという問題があった。
【0006】
【課題を解決するための手段および作用】上記の問題を
解決するため、本発明は、ビームスポットサイズの異な
る2つのレーザ光を同時に用いて、光学的情報記録媒体
の信号を再生することを特徴とする光学的情報記録媒体
の再生方式を提供する。上記構成において、大きいビー
ムスポットは符号間干渉を有する信号を再生し、小さい
ビームスポットはクロック信号を再生する。
解決するため、本発明は、ビームスポットサイズの異な
る2つのレーザ光を同時に用いて、光学的情報記録媒体
の信号を再生することを特徴とする光学的情報記録媒体
の再生方式を提供する。上記構成において、大きいビー
ムスポットは符号間干渉を有する信号を再生し、小さい
ビームスポットはクロック信号を再生する。
【0007】また、本発明は、上記2つのレーザ光に波
長の異なる光源を用いて、ビームスポットサイズを容易
に得ることができ、且つ2つのビームを容易に分割する
ことができる。
長の異なる光源を用いて、ビームスポットサイズを容易
に得ることができ、且つ2つのビームを容易に分割する
ことができる。
【0008】
(1)第1の実施例 図1は、本発明を実施した磁界変調型光磁気記録再生装
置の概略構成図である。同図において、1は例えば波長
780nmの長波長半導体レーザ、2は例えば波長63
0nmの短波長半導体レーザ、3,4は発散するレーザ
光を平行ビームにするコリメータレンズ、5はビームの
断面を円形にして利用効率を高めるためのビーム整形プ
リズム、6は波長の異なる2つのビームを同一の光学系
に導入するための偏光ビームスプリッタ、7はディスク
からの反射光を再生光学系へ導くための偏光ビームスプ
リッタ、8はレーザビームを光磁気ディスクの記録膜上
に集光させるNA=0.55の対物レンズ、9は長波長
ビームを反射し、短波長ビームを透過するダイクロイッ
クミラー、10はサーボ信号と光磁気信号を分離する偏
光ビームスプリッタ、11,14,19は集光レンズ、
12はサーボ信号用光検出器、13,18は偏光面を回
転させる2分の1波長板、15,20はS偏光とP偏光
を分離する偏光ビームスプリッタ、16,17および2
1,22は光磁気信号を差動検出するための光検出器、
23は記録信号で変調された磁界を光磁気ディスクに印
加する磁界印加装置、24は符号間隔を光ピックアップ
の分解能以上に狭めて記録再生される光磁気ディスク、
101,102はそれぞれレーザ1およびレーザ2から
発したレーザビームで、互いに一点で重なり合うように
光学系が調整されている。
置の概略構成図である。同図において、1は例えば波長
780nmの長波長半導体レーザ、2は例えば波長63
0nmの短波長半導体レーザ、3,4は発散するレーザ
光を平行ビームにするコリメータレンズ、5はビームの
断面を円形にして利用効率を高めるためのビーム整形プ
リズム、6は波長の異なる2つのビームを同一の光学系
に導入するための偏光ビームスプリッタ、7はディスク
からの反射光を再生光学系へ導くための偏光ビームスプ
リッタ、8はレーザビームを光磁気ディスクの記録膜上
に集光させるNA=0.55の対物レンズ、9は長波長
ビームを反射し、短波長ビームを透過するダイクロイッ
クミラー、10はサーボ信号と光磁気信号を分離する偏
光ビームスプリッタ、11,14,19は集光レンズ、
12はサーボ信号用光検出器、13,18は偏光面を回
転させる2分の1波長板、15,20はS偏光とP偏光
を分離する偏光ビームスプリッタ、16,17および2
1,22は光磁気信号を差動検出するための光検出器、
23は記録信号で変調された磁界を光磁気ディスクに印
加する磁界印加装置、24は符号間隔を光ピックアップ
の分解能以上に狭めて記録再生される光磁気ディスク、
101,102はそれぞれレーザ1およびレーザ2から
発したレーザビームで、互いに一点で重なり合うように
光学系が調整されている。
【0009】図2は、本発明の特徴をさらに詳しく説明
するための図面であり、光磁気ディスクの記録再生トラ
ックの拡大図であり、25は光磁気ディスクの記録再生
トラック、101aは長波長レーザビームスポット、1
02aは短波長レーザビームスポットである。
するための図面であり、光磁気ディスクの記録再生トラ
ックの拡大図であり、25は光磁気ディスクの記録再生
トラック、101aは長波長レーザビームスポット、1
02aは短波長レーザビームスポットである。
【0010】上記構成において、記録時には、長波長半
導体レーザ1から発した高出力の記録ビームで光磁気デ
ィスク24の記録膜を加熱すると同時に、磁界印加装置
23で記録磁界を印加することにより信号が記録され
る。このとき、光磁気ディスク24からの反射光は、ダ
イクロイックミラー9で反射されて光検出器12に入
り、図示されていないサーボ信号生成手段によってフォ
ーカス及びトラッキングサーボ信号に変えられ、対物レ
ンズ8の位置、角度を制御するのに用いられる。
導体レーザ1から発した高出力の記録ビームで光磁気デ
ィスク24の記録膜を加熱すると同時に、磁界印加装置
23で記録磁界を印加することにより信号が記録され
る。このとき、光磁気ディスク24からの反射光は、ダ
イクロイックミラー9で反射されて光検出器12に入
り、図示されていないサーボ信号生成手段によってフォ
ーカス及びトラッキングサーボ信号に変えられ、対物レ
ンズ8の位置、角度を制御するのに用いられる。
【0011】一方、再生時には、レーザ1から発した低
出力の再生ビームを光磁気信号検出系13〜17によっ
て再生すると同時に、レーザ2から発した低出力の再生
ビームを光磁気信号検出系18〜22によって再生す
る。このとき、同一光学系を用いた集光ビームのスポッ
トサイズはレーザの波長に比例するため、レーザ2のビ
ームスポット102aはレーザ1のビームスポット10
1aよりも小さなものとなり、光磁気信号を差動検出す
るための光検出器21,22によって、高密度記録され
たクロック信号を検出する。
出力の再生ビームを光磁気信号検出系13〜17によっ
て再生すると同時に、レーザ2から発した低出力の再生
ビームを光磁気信号検出系18〜22によって再生す
る。このとき、同一光学系を用いた集光ビームのスポッ
トサイズはレーザの波長に比例するため、レーザ2のビ
ームスポット102aはレーザ1のビームスポット10
1aよりも小さなものとなり、光磁気信号を差動検出す
るための光検出器21,22によって、高密度記録され
たクロック信号を検出する。
【0012】ところで、符号間干渉を利用して記録され
る信号の最短間隔は、通常、光学系のカットオフ空間周
波数程度であり、例えば波長780nmのレーザを用
い、対物レンズのNA=0.55の場合、約400nm
(0.4μm)となる。そこで、図3に示すように、0.
4μm間隔の繰り返し信号を記録し、波長780nmの
長波長半導体レーザによるスポット101aで再生した
ところ、再生信号のレベルは観察できないほど小さかっ
た。しかし、同じ信号を波長630nmの短波長半導体
レーザビーム2によるビームスポット102aで再生し
たところ、C/N比39dBの信号が観察できた。これ
は、クロックの抽出には十分なレベルであり、スポット
サイズの異なる2つのレーザビームを用いることによっ
て、符号間干渉を有する高密度信号のクロックを正しく
再生できることがわかった。
る信号の最短間隔は、通常、光学系のカットオフ空間周
波数程度であり、例えば波長780nmのレーザを用
い、対物レンズのNA=0.55の場合、約400nm
(0.4μm)となる。そこで、図3に示すように、0.
4μm間隔の繰り返し信号を記録し、波長780nmの
長波長半導体レーザによるスポット101aで再生した
ところ、再生信号のレベルは観察できないほど小さかっ
た。しかし、同じ信号を波長630nmの短波長半導体
レーザビーム2によるビームスポット102aで再生し
たところ、C/N比39dBの信号が観察できた。これ
は、クロックの抽出には十分なレベルであり、スポット
サイズの異なる2つのレーザビームを用いることによっ
て、符号間干渉を有する高密度信号のクロックを正しく
再生できることがわかった。
【0013】図4に、更に詳細な説明図を示す。光磁気
ディスク24に、例えば図4の記録信号が記録されてい
る場合、記録ピットは図の斜線部のように記録されてお
り、光検出器16,17による長波長レーザ再生信号か
らは記録信号に応じた再生信号が得られる。しかしクロ
ック信号を検出することは困難である。一方、光検出器
21,22による短波長レーザ再生信号からは図に示す
ようにクロック信号を検出することは容易である。しか
し、記録信号に応じた再生信号を検出することは図より
困難である。従って、2つのレーザビームが、信号再生
に補い合っている。
ディスク24に、例えば図4の記録信号が記録されてい
る場合、記録ピットは図の斜線部のように記録されてお
り、光検出器16,17による長波長レーザ再生信号か
らは記録信号に応じた再生信号が得られる。しかしクロ
ック信号を検出することは困難である。一方、光検出器
21,22による短波長レーザ再生信号からは図に示す
ようにクロック信号を検出することは容易である。しか
し、記録信号に応じた再生信号を検出することは図より
困難である。従って、2つのレーザビームが、信号再生
に補い合っている。
【0014】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではない。例えば、2つのレーザを用いる代わりに、
同一チップ上に2つのレーザを形成したアレイレーザを
用いてもよいし、光磁気ディスクだけでなく、相変化型
ディスクや再生専用ディスク、あるいは、光カードを始
めとする他の光メモリにも本発明を適用することができ
る。
のではない。例えば、2つのレーザを用いる代わりに、
同一チップ上に2つのレーザを形成したアレイレーザを
用いてもよいし、光磁気ディスクだけでなく、相変化型
ディスクや再生専用ディスク、あるいは、光カードを始
めとする他の光メモリにも本発明を適用することができ
る。
【0015】また、上記実施例では、短波長半導体レー
ザの発光波長を波長630nmとして例示したが、更に
短波長の青色レーザでもよく、ローパワーであっても良
いので、2つ以上の半導体レーザを使用する場合には、
長波長半導体を記録/再生に用い、且つ短波長半導体レ
ーザを再生用に用いて、符号圧縮して記録したとして
も、再生信号にクロック信号を正確に再生でき、このこ
とはデータをも確実正確に再生できること示している。
ザの発光波長を波長630nmとして例示したが、更に
短波長の青色レーザでもよく、ローパワーであっても良
いので、2つ以上の半導体レーザを使用する場合には、
長波長半導体を記録/再生に用い、且つ短波長半導体レ
ーザを再生用に用いて、符号圧縮して記録したとして
も、再生信号にクロック信号を正確に再生でき、このこ
とはデータをも確実正確に再生できること示している。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
除去可能な符号間干渉を付加する高密度記録・再生方式
においてさえ、スポットサイズの異なる2つのレーザビ
ームを同時に用い、大きいビームスポットで符号間干渉
を有する信号を再生し、小さいビームスポットでクロッ
ク信号を再生するので、高密度に記録された信号を正し
く再生することが可能となる。
除去可能な符号間干渉を付加する高密度記録・再生方式
においてさえ、スポットサイズの異なる2つのレーザビ
ームを同時に用い、大きいビームスポットで符号間干渉
を有する信号を再生し、小さいビームスポットでクロッ
ク信号を再生するので、高密度に記録された信号を正し
く再生することが可能となる。
【図1】本発明を実施した磁界変調型光磁気記録再生装
置の概略図である。
置の概略図である。
【図2】光磁気ディスクの記録再生トラックの拡大図で
ある。
ある。
【図3】光磁気ディスクの記録再生トラックの拡大図で
ある。
ある。
【図4】光磁気ディスクの記録再生トラックの再生方式
を説明する説明図である。
を説明する説明図である。
1 長波長半導体レーザ 2 短波長半導体レーザ 9 ダイクロイックミラー 24 光磁気ディスク 25 記録再生トラック 101a 長波長レーザのビームスポット 102a 短波長レーザのビームスポット
Claims (4)
- 【請求項1】 光学的情報記録媒体に収束する光束にス
ポットサイズの異なる2つのレーザビームを同時に用
い、同一ポイントに集束して信号を再生することを特徴
とする光学的情報記録媒体の再生方式。 - 【請求項2】 光学的情報記録媒体に収束する光束にス
ポットサイズの異なる2つのレーザビームを同時に用
い、大きいビームスポットで符号間干渉を有する信号を
再生し、小さいビームスポットでクロック信号を再生す
ることを特徴とする光学的情報記録媒体の再生方式。 - 【請求項3】 前記レーザビームは波長の異なる2つの
レーザを用いることを特徴とする請求項2記載の光学的
情報記録媒体の再生方式。 - 【請求項4】 前記光学的情報記録媒体が光磁気記録媒
体であることを特徴とする請求項2記載の光学的情報記
録媒体の再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7000642A JPH08190719A (ja) | 1995-01-06 | 1995-01-06 | 光学的情報記録媒体の再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7000642A JPH08190719A (ja) | 1995-01-06 | 1995-01-06 | 光学的情報記録媒体の再生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08190719A true JPH08190719A (ja) | 1996-07-23 |
Family
ID=11479367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7000642A Pending JPH08190719A (ja) | 1995-01-06 | 1995-01-06 | 光学的情報記録媒体の再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08190719A (ja) |
-
1995
- 1995-01-06 JP JP7000642A patent/JPH08190719A/ja active Pending
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