JPH08192079A - 気泡混合洗浄ノズル - Google Patents
気泡混合洗浄ノズルInfo
- Publication number
- JPH08192079A JPH08192079A JP620695A JP620695A JPH08192079A JP H08192079 A JPH08192079 A JP H08192079A JP 620695 A JP620695 A JP 620695A JP 620695 A JP620695 A JP 620695A JP H08192079 A JPH08192079 A JP H08192079A
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- JP
- Japan
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- cleaning
- water
- impact force
- cleaned
- air suction
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 イニシャルコストおよびランニングコストの
高い大掛かりな洗浄設備にたよることなく、洗浄水衝突
時の衝撃力と気泡が破裂した場合の衝撃力との相乗作用
によって、被洗浄体に付着している異物を剥離・除去し
て優れた洗浄を行う。 【構成】 空気吸込量調整弁9の開度に応じた量の空気
を空気吸込管8から吸引室5に吸込ませ、気泡混合水を
デイフユーザ6から被洗浄体10に向けて噴射させ、被
洗浄体10に対して洗浄水と気泡を衝突させることによ
り、洗浄水衝突時の衝撃力と気泡が破裂した場合の衝撃
力との相乗作用によって、被洗浄体10に付着している
異物を剥離・除去して洗浄を行う。
高い大掛かりな洗浄設備にたよることなく、洗浄水衝突
時の衝撃力と気泡が破裂した場合の衝撃力との相乗作用
によって、被洗浄体に付着している異物を剥離・除去し
て優れた洗浄を行う。 【構成】 空気吸込量調整弁9の開度に応じた量の空気
を空気吸込管8から吸引室5に吸込ませ、気泡混合水を
デイフユーザ6から被洗浄体10に向けて噴射させ、被
洗浄体10に対して洗浄水と気泡を衝突させることによ
り、洗浄水衝突時の衝撃力と気泡が破裂した場合の衝撃
力との相乗作用によって、被洗浄体10に付着している
異物を剥離・除去して洗浄を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、気泡混合水を噴射して
洗浄を行う気泡混合洗浄ノズルに関する。
洗浄を行う気泡混合洗浄ノズルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、被洗浄体に対して洗浄水を高
圧噴射して洗浄する手段はよく知られている。この種従
来の洗浄手段では、洗浄水が被洗浄体に衝突した場合に
生じる衝撃力のみによって、洗浄体に付着している異物
を剥離・除去している。したがって、相当に高い圧力で
洗浄水を噴射させることのできる洗浄水供給源が必要に
なり、洗浄設備が大掛かりになってイニシャルコストお
よびランニングコストが高くなるのにもかかわらず、実
際上は優れた洗浄を期待できない難点を有している。
圧噴射して洗浄する手段はよく知られている。この種従
来の洗浄手段では、洗浄水が被洗浄体に衝突した場合に
生じる衝撃力のみによって、洗浄体に付着している異物
を剥離・除去している。したがって、相当に高い圧力で
洗浄水を噴射させることのできる洗浄水供給源が必要に
なり、洗浄設備が大掛かりになってイニシャルコストお
よびランニングコストが高くなるのにもかかわらず、実
際上は優れた洗浄を期待できない難点を有している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、従来の洗浄手段では、被洗浄体に付着している異
物の剥離・除去を、被洗浄体に対する洗浄水衝突時の衝
撃力のみに依存しているので、洗浄設備が大掛かりにな
ってイニシャルコストおよびランニングコストが高くな
るのにもかかわらず、実際上は優れた洗浄を期待できな
い点である。
点は、従来の洗浄手段では、被洗浄体に付着している異
物の剥離・除去を、被洗浄体に対する洗浄水衝突時の衝
撃力のみに依存しているので、洗浄設備が大掛かりにな
ってイニシャルコストおよびランニングコストが高くな
るのにもかかわらず、実際上は優れた洗浄を期待できな
い点である。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、入口を洗浄水
供給源に接続した絞り部と、この絞り部を装入した吸引
室と、この吸引室の前側に接続されたディフユーザと、
前記吸引室に分岐接続された空気吸込管とを備え、該空
気吸込管に空気吸込量調整弁が介設されていることを特
徴とし、洗浄水衝突時の衝撃力と気泡が破裂した場合の
衝撃力との相乗作用によって、被洗浄体に付着している
異物を剥離・除去して優れた洗浄を行う目的を達成し
た。
供給源に接続した絞り部と、この絞り部を装入した吸引
室と、この吸引室の前側に接続されたディフユーザと、
前記吸引室に分岐接続された空気吸込管とを備え、該空
気吸込管に空気吸込量調整弁が介設されていることを特
徴とし、洗浄水衝突時の衝撃力と気泡が破裂した場合の
衝撃力との相乗作用によって、被洗浄体に付着している
異物を剥離・除去して優れた洗浄を行う目的を達成し
た。
【0005】
【作用】本発明によれば、洗浄水供給源から入口に供給
された洗浄水は、絞り部で絞られることで、その圧力エ
ネルギーを速度エネルギーに転換してディフユーザの方
向に高速噴射され、ディフユーザを通過する間に、圧力
を回復して被洗浄体に向けて噴射される。洗浄水が吸引
室の内部を高速で移動することにより、吸引室の圧力が
低くなる。したがって、空気吸込量調整弁を開いておく
ことにより、その開度に応じた量の空気が空気吸込管か
ら吸引室に吸込まれ、気水混合流体、つまり気泡混合水
がディフユーザの方向に高速噴射され、ディフユーザを
通過する間に、圧力を回復して被洗浄体に向けて噴射さ
れることになる。その結果、被洗浄体に対して洗浄水と
気泡が衝突することになり、洗浄水衝突時の衝撃力と気
泡が破裂した場合の衝撃力との相乗作用によって、被洗
浄体に付着している異物を剥離・除去して優れた洗浄を
行う。一方、空気吸込量調整弁の開度が大きくなり、空
気吸込量が多くなるのに応じて、気泡混合水における気
泡の割合が大きくなり、ディフユーザの通路断面上の気
泡の占有率が増加し、気泡の占有率増加に相当して通路
断面上の水の占有率が小さくなって水の流速を高め、洗
浄力を増大させることができるとともに、同一洗浄力の
発揮に必要な水量を低減できる。
された洗浄水は、絞り部で絞られることで、その圧力エ
ネルギーを速度エネルギーに転換してディフユーザの方
向に高速噴射され、ディフユーザを通過する間に、圧力
を回復して被洗浄体に向けて噴射される。洗浄水が吸引
室の内部を高速で移動することにより、吸引室の圧力が
低くなる。したがって、空気吸込量調整弁を開いておく
ことにより、その開度に応じた量の空気が空気吸込管か
ら吸引室に吸込まれ、気水混合流体、つまり気泡混合水
がディフユーザの方向に高速噴射され、ディフユーザを
通過する間に、圧力を回復して被洗浄体に向けて噴射さ
れることになる。その結果、被洗浄体に対して洗浄水と
気泡が衝突することになり、洗浄水衝突時の衝撃力と気
泡が破裂した場合の衝撃力との相乗作用によって、被洗
浄体に付着している異物を剥離・除去して優れた洗浄を
行う。一方、空気吸込量調整弁の開度が大きくなり、空
気吸込量が多くなるのに応じて、気泡混合水における気
泡の割合が大きくなり、ディフユーザの通路断面上の気
泡の占有率が増加し、気泡の占有率増加に相当して通路
断面上の水の占有率が小さくなって水の流速を高め、洗
浄力を増大させることができるとともに、同一洗浄力の
発揮に必要な水量を低減できる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は、本発明の一実施例を示す側面図である。
この図において、気泡混合洗浄ノズル1は、入口2をポ
ンプ3に接続した絞り部4と、この絞り部4を装入した
吸引室5と、吸引室5の前側に接続されたディフユーザ
6を有し、吸引室5に空気吸込管8が分岐接続され、こ
の空気吸込管8に空気吸込量調整弁9を介設した構造に
なっている。
する。図1は、本発明の一実施例を示す側面図である。
この図において、気泡混合洗浄ノズル1は、入口2をポ
ンプ3に接続した絞り部4と、この絞り部4を装入した
吸引室5と、吸引室5の前側に接続されたディフユーザ
6を有し、吸引室5に空気吸込管8が分岐接続され、こ
の空気吸込管8に空気吸込量調整弁9を介設した構造に
なっている。
【0007】このような構成であれば、ポンプ3から気
泡混合洗浄ノズル1の入口2に供給された洗浄水は、絞
り部4で絞られることで、その圧力エネルギーを速度エ
ネルギーに転換してディフユーザ6の方向に高速噴射さ
れ、ディフユーザ6を通過する間に、圧力を回復して被
洗浄体10に向けて噴射される。洗浄水が吸引室5の内
部を高速で移動することにより、吸引室5の圧力が低く
なる。したがって、空気吸込量調整弁9を開いておくこ
とにより、その開度に応じた量の空気が空気吸込管8か
ら吸引室5に吸込まれ、気水混合流体、つまり気泡混合
水がディフユーザ6の方向に高速噴射され、ディフユー
ザ6を通過する間に、圧力を回復して被洗浄体10に向
けて噴射されることになる。
泡混合洗浄ノズル1の入口2に供給された洗浄水は、絞
り部4で絞られることで、その圧力エネルギーを速度エ
ネルギーに転換してディフユーザ6の方向に高速噴射さ
れ、ディフユーザ6を通過する間に、圧力を回復して被
洗浄体10に向けて噴射される。洗浄水が吸引室5の内
部を高速で移動することにより、吸引室5の圧力が低く
なる。したがって、空気吸込量調整弁9を開いておくこ
とにより、その開度に応じた量の空気が空気吸込管8か
ら吸引室5に吸込まれ、気水混合流体、つまり気泡混合
水がディフユーザ6の方向に高速噴射され、ディフユー
ザ6を通過する間に、圧力を回復して被洗浄体10に向
けて噴射されることになる。
【0008】その結果、被洗浄体10に対して洗浄水と
気泡が衝突することになり、洗浄水衝突時の衝撃力と気
泡が破裂した場合の衝撃力との相乗作用によって、被洗
浄体10に付着している異物を剥離・除去して優れた洗
浄を行うことができる。
気泡が衝突することになり、洗浄水衝突時の衝撃力と気
泡が破裂した場合の衝撃力との相乗作用によって、被洗
浄体10に付着している異物を剥離・除去して優れた洗
浄を行うことができる。
【0009】空気吸込量調整弁9の開度が大きくなり、
空気吸込量が多くなるのに応じて、気泡混合水における
気泡の割合が大きくなり、ディフユーザ6の通路断面上
の気泡の占有率が増加し、気泡の占有率増加に相当して
通路断面上の水の占有率が小さくなって水の流速を高
め、洗浄力を増大させることができるとともに、同一洗
浄力の発揮に必要な水量を低減できる。
空気吸込量が多くなるのに応じて、気泡混合水における
気泡の割合が大きくなり、ディフユーザ6の通路断面上
の気泡の占有率が増加し、気泡の占有率増加に相当して
通路断面上の水の占有率が小さくなって水の流速を高
め、洗浄力を増大させることができるとともに、同一洗
浄力の発揮に必要な水量を低減できる。
【0010】一方、空気吸込量調整弁9を全開・全閉制
御または中間開度制御することによって、空気吸込量を
変動させ、被洗浄体10に対する洗浄力を間欠的に変化
させることで、洗浄効果を増大させることもできる。こ
のように、空気吸込量調整弁9の開閉操作によって洗浄
効果を増大させるようにしているので、小さい操作力で
空気吸込量調整弁9を制御することができる。すなわ
ち、水量調整弁を開閉操作して、洗浄水の流量を変動さ
せることにより、洗浄力を間欠的に変化させる手段と比
較して、小さい操作力によって空気吸込量調整弁9を制
御することができる。したがって、応答性のよい弁を使
用できるので細かい制御が可能になる。また、ウオータ
ハンマの発生を抑えることもできる。
御または中間開度制御することによって、空気吸込量を
変動させ、被洗浄体10に対する洗浄力を間欠的に変化
させることで、洗浄効果を増大させることもできる。こ
のように、空気吸込量調整弁9の開閉操作によって洗浄
効果を増大させるようにしているので、小さい操作力で
空気吸込量調整弁9を制御することができる。すなわ
ち、水量調整弁を開閉操作して、洗浄水の流量を変動さ
せることにより、洗浄力を間欠的に変化させる手段と比
較して、小さい操作力によって空気吸込量調整弁9を制
御することができる。したがって、応答性のよい弁を使
用できるので細かい制御が可能になる。また、ウオータ
ハンマの発生を抑えることもできる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、洗浄水
衝突時の衝撃力と気泡が破裂した場合の衝撃力との相乗
作用によって、被洗浄体に付着している異物を剥離・除
去することができるので、洗浄水衝突時の衝撃力のみに
依存している従来の洗浄と比較して優れた洗浄効果を発
揮きるとともに、同一洗浄力の発揮に必要な水量を低減
できる。したがって、イニシャルコストおよびランニン
グコストの高い大掛かりな洗浄設備が不要になる
衝突時の衝撃力と気泡が破裂した場合の衝撃力との相乗
作用によって、被洗浄体に付着している異物を剥離・除
去することができるので、洗浄水衝突時の衝撃力のみに
依存している従来の洗浄と比較して優れた洗浄効果を発
揮きるとともに、同一洗浄力の発揮に必要な水量を低減
できる。したがって、イニシャルコストおよびランニン
グコストの高い大掛かりな洗浄設備が不要になる
【図1】本発明の一実施例を示す側面図である。
1 気泡混合洗浄ノズル 2 気泡混合洗浄ノズルの入口 3 ポンプ(洗浄水供給源) 4 絞り部 5 吸引室 6 ディフユーザ 8 空気吸込管 9 空気吸込量調整弁
Claims (1)
- 【請求項1】 入口を洗浄水供給源に接続した絞り部
と、この絞り部を装入した吸引室と、この吸引室の前側
に接続されたディフユーザと、前記吸引室に分岐接続さ
れた空気吸込管とを備え、該空気吸込管に空気吸込量調
整弁が介設されていることを特徴とする気泡混合洗浄ノ
ズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP620695A JPH08192079A (ja) | 1995-01-19 | 1995-01-19 | 気泡混合洗浄ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP620695A JPH08192079A (ja) | 1995-01-19 | 1995-01-19 | 気泡混合洗浄ノズル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08192079A true JPH08192079A (ja) | 1996-07-30 |
Family
ID=11632067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP620695A Pending JPH08192079A (ja) | 1995-01-19 | 1995-01-19 | 気泡混合洗浄ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08192079A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0829311A3 (en) * | 1996-09-12 | 1998-11-25 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Jet finishing machine, jet finishing system using two-phase jet finishing method |
| JP2000157939A (ja) * | 1998-11-30 | 2000-06-13 | Isuzu Motors Ltd | 洗浄方法及び装置 |
| JP2000325896A (ja) * | 1999-03-18 | 2000-11-28 | Shibuya Kogyo Co Ltd | 洗浄剥離媒体流の形成方法及び装置 |
| JP2004202316A (ja) * | 2002-12-24 | 2004-07-22 | Mitsubishi Chemicals Corp | 洗浄用2流体ノズル及び洗浄方法 |
| JP2007512126A (ja) * | 2004-09-13 | 2007-05-17 | ワッシュテック ホールディング ゲーエムベーハー | 洗浄機 |
| JP2008286103A (ja) * | 2007-05-17 | 2008-11-27 | Chevron Japan Ltd | ガソリンエンジンの内面部品の洗浄方法 |
| CN104801444A (zh) * | 2015-04-29 | 2015-07-29 | 中国石油天然气集团公司 | 一种自增量射流喷头 |
| CN104923505A (zh) * | 2014-12-12 | 2015-09-23 | 天津市通洁高压泵制造有限公司 | 一种真空式高压水喷射装置 |
| CN109481871A (zh) * | 2018-10-19 | 2019-03-19 | 中国矿业大学 | 车载大流量消防泡沫流体混合系统 |
| CN109926216A (zh) * | 2019-04-09 | 2019-06-25 | 陈昌义 | 一种用于新能源汽车清洗的节能喷射装置 |
| JP2021053616A (ja) * | 2019-09-27 | 2021-04-08 | 日揚科技股▲分▼有限公司 | 自己洗浄機能を有する負圧ジェットチューブ |
| JP2022173501A (ja) * | 2018-10-15 | 2022-11-18 | 株式会社オプトジャパン | 洗浄対象物の塗膜剥離方法及びその塗膜剥離装置 |
| CN118080446A (zh) * | 2024-04-11 | 2024-05-28 | 中国航发沈阳发动机研究所 | 一种航空发动机叶片表面清洗装置及其方法 |
-
1995
- 1995-01-19 JP JP620695A patent/JPH08192079A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0829311A3 (en) * | 1996-09-12 | 1998-11-25 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Jet finishing machine, jet finishing system using two-phase jet finishing method |
| JP2000157939A (ja) * | 1998-11-30 | 2000-06-13 | Isuzu Motors Ltd | 洗浄方法及び装置 |
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| CN104923505A (zh) * | 2014-12-12 | 2015-09-23 | 天津市通洁高压泵制造有限公司 | 一种真空式高压水喷射装置 |
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| JP2022173501A (ja) * | 2018-10-15 | 2022-11-18 | 株式会社オプトジャパン | 洗浄対象物の塗膜剥離方法及びその塗膜剥離装置 |
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| JP2021053616A (ja) * | 2019-09-27 | 2021-04-08 | 日揚科技股▲分▼有限公司 | 自己洗浄機能を有する負圧ジェットチューブ |
| CN118080446A (zh) * | 2024-04-11 | 2024-05-28 | 中国航发沈阳发动机研究所 | 一种航空发动机叶片表面清洗装置及其方法 |
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