JPH08196658A - スプリンクラー消火設備の流水検知装置 - Google Patents
スプリンクラー消火設備の流水検知装置Info
- Publication number
- JPH08196658A JPH08196658A JP7028861A JP2886195A JPH08196658A JP H08196658 A JPH08196658 A JP H08196658A JP 7028861 A JP7028861 A JP 7028861A JP 2886195 A JP2886195 A JP 2886195A JP H08196658 A JPH08196658 A JP H08196658A
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- JP
- Japan
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- paddle
- running water
- magnet
- fire extinguishing
- reed switch
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- Pending
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 30
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims abstract description 16
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
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- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A20/00—Water conservation; Efficient water supply; Efficient water use
Landscapes
- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】スプリンクラーの作動により警報装置への信号
を発するスプリンクラー消火設備の流水検知装置の提
供。 【構成】流水配管中にあるマグネット4を装着したパド
ル3が水流により変位することにより、配管部直近にあ
るリードスイッチのマグネットの磁力により釣合った位
置にある錘の変位によりスイッチ5が作動し、遅延タイ
マー6の回路を形成し、警報を発する。
を発するスプリンクラー消火設備の流水検知装置の提
供。 【構成】流水配管中にあるマグネット4を装着したパド
ル3が水流により変位することにより、配管部直近にあ
るリードスイッチのマグネットの磁力により釣合った位
置にある錘の変位によりスイッチ5が作動し、遅延タイ
マー6の回路を形成し、警報を発する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スプリンクラー消火装
置に用いられる流水検知装置に関するものであり、さら
に詳しくはパドル型流水検知装置に関するものである。
置に用いられる流水検知装置に関するものであり、さら
に詳しくはパドル型流水検知装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】スプリンクラー消火設備は火災時に自動
的に放水を開始し、同時に放水したことを自動的に警報
することとなっている。このスプリンクラーヘッドの放
水を自動的に検知して信号を送る発信部を有するものが
自動警報装置であり、各階毎または各放水区画毎に設け
られている。自動警報装置としては流水検知装置および
圧力検知装置が用いられる。このうち流水検知装置とし
ては、自動警報弁型,流水作動弁型,パドル型等があ
る。
的に放水を開始し、同時に放水したことを自動的に警報
することとなっている。このスプリンクラーヘッドの放
水を自動的に検知して信号を送る発信部を有するものが
自動警報装置であり、各階毎または各放水区画毎に設け
られている。自動警報装置としては流水検知装置および
圧力検知装置が用いられる。このうち流水検知装置とし
ては、自動警報弁型,流水作動弁型,パドル型等があ
る。
【0003】然し乍ら、これら従来の流水検知装置にお
いて、自動警報弁は高価で構造が複雑であり大きいもの
であった。したがって自動警報弁および配管の設置スペ
ースが大きくなり、現在のビルが居住空間を最大限に設
けたい、消火設備等が占有するスペースを最小限したい
という要求にそぐわないものであり、さらに作動流量の
小さい自動警報弁を作ることが難しかった。
いて、自動警報弁は高価で構造が複雑であり大きいもの
であった。したがって自動警報弁および配管の設置スペ
ースが大きくなり、現在のビルが居住空間を最大限に設
けたい、消火設備等が占有するスペースを最小限したい
という要求にそぐわないものであり、さらに作動流量の
小さい自動警報弁を作ることが難しかった。
【0004】また流水作動弁型,パドル型は弁またはパ
ドルを消火配管中の設けておき流水に伴う流れ状態を弁
またはパドルに設けた軸を介して配管外部に設けたマイ
クロスイッチを作動させることにより検知するものであ
り、弁またはパドルの軸を配管外部に出す貫通部にシー
ル部を有する。したがってこのシール部からの液漏れ等
の保守管理が煩雑であり高価である、さらにシールの摺
動抵抗により作動流量が一定でなく不安定であり信頼性
が劣るという問題点があった。
ドルを消火配管中の設けておき流水に伴う流れ状態を弁
またはパドルに設けた軸を介して配管外部に設けたマイ
クロスイッチを作動させることにより検知するものであ
り、弁またはパドルの軸を配管外部に出す貫通部にシー
ル部を有する。したがってこのシール部からの液漏れ等
の保守管理が煩雑であり高価である、さらにシールの摺
動抵抗により作動流量が一定でなく不安定であり信頼性
が劣るという問題点があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は従来技
術の前述の問題点を解決すべくなされたもので、パドル
型流水検知装置において安価で小型で液漏れ等がなく、
さらに作動が安定していて信頼性の高いスプリンクラー
消火設備の流水検知装置を提供するものである。
術の前述の問題点を解決すべくなされたもので、パドル
型流水検知装置において安価で小型で液漏れ等がなく、
さらに作動が安定していて信頼性の高いスプリンクラー
消火設備の流水検知装置を提供するものである。
【0006】
【実施例1】本発明を実施例1の図1に従って説明す
る。1は上下にフランジが設けられた流水検知装置、2
は回転軸、3は回転軸2に一端31を偏寄して取り付け
られたパドル、4はパドルの他端32に取り付けられた
マグネット、5は流水検知装置1の流水路11の外部直
近に設けられたリードスイッチ、6は電気式遅延タイマ
ーを内蔵した端子部である。常時はパドル3に設けられ
たマグネット4の重量でパドル3は水平位置に保持して
あり、パドル3のマグネット4の磁力によりリードスイ
ッチ5は閉(ON)状態を維持している。この状態で電
気式遅延タイマー6は作動しない回路構成となっている
ので、警報装置への信号は発しない。
る。1は上下にフランジが設けられた流水検知装置、2
は回転軸、3は回転軸2に一端31を偏寄して取り付け
られたパドル、4はパドルの他端32に取り付けられた
マグネット、5は流水検知装置1の流水路11の外部直
近に設けられたリードスイッチ、6は電気式遅延タイマ
ーを内蔵した端子部である。常時はパドル3に設けられ
たマグネット4の重量でパドル3は水平位置に保持して
あり、パドル3のマグネット4の磁力によりリードスイ
ッチ5は閉(ON)状態を維持している。この状態で電
気式遅延タイマー6は作動しない回路構成となっている
ので、警報装置への信号は発しない。
【0007】スプリンクラーヘッド(図示せず)等の作
動により流水が流水検知装置1の下部(一時側)11か
ら上部(二次側)12に向かって流れ、流水量が一定値
以上になると、パドル3は回転軸2を中心に上方に回転
してマグネット4とリードスイッチ5の距離が大きくな
り、リードスイッチ5は開(OFF)状態になる。この
状態で電気式遅延タイマー6が作動し、設定時間後に警
報装置(図示せず)への信号を発し、スプリンクラー消
火設備が起動したことを警報する。流水量が一定値以下
の場合はパドル3の動きが小さいためにマグネット4と
リードスイッチ5の距離が大きくならず、電気式遅延タ
イマー6は作動せず警報装置への信号を発しない。
動により流水が流水検知装置1の下部(一時側)11か
ら上部(二次側)12に向かって流れ、流水量が一定値
以上になると、パドル3は回転軸2を中心に上方に回転
してマグネット4とリードスイッチ5の距離が大きくな
り、リードスイッチ5は開(OFF)状態になる。この
状態で電気式遅延タイマー6が作動し、設定時間後に警
報装置(図示せず)への信号を発し、スプリンクラー消
火設備が起動したことを警報する。流水量が一定値以下
の場合はパドル3の動きが小さいためにマグネット4と
リードスイッチ5の距離が大きくならず、電気式遅延タ
イマー6は作動せず警報装置への信号を発しない。
【0008】
【実施例2】実施例1では流水検知装置1は配管接続を
フランジとしたが、他の既存の配管接続方法たとえばネ
ジ加工などであっても良い。また電気式遅延タイマー6
を任意に変えて機械式遅延タイマーも使用できる。然し
乍ら、電気式遅延タイマー6は機械式遅延タイマーと比
較して遅延時間が一定で安定しており、構造も簡単で安
価であり、さらに小型化が容易に可能であるので電気式
遅延タイマーを使用することが好ましい。
フランジとしたが、他の既存の配管接続方法たとえばネ
ジ加工などであっても良い。また電気式遅延タイマー6
を任意に変えて機械式遅延タイマーも使用できる。然し
乍ら、電気式遅延タイマー6は機械式遅延タイマーと比
較して遅延時間が一定で安定しており、構造も簡単で安
価であり、さらに小型化が容易に可能であるので電気式
遅延タイマーを使用することが好ましい。
【0009】
【実施例3】また実施例1ではリードスイッチ5はマグ
ネット4の磁力が働いている時に常時閉(ON)状態に
なっており、流水検知装置が作動すると開(OFF)状
態となる回路構成としているが、この回路構成とは逆に
リードスイッチ5を常時開(OFF)状態とし、作動時
に閉(ON)状態にする回路構成としても良い。
ネット4の磁力が働いている時に常時閉(ON)状態に
なっており、流水検知装置が作動すると開(OFF)状
態となる回路構成としているが、この回路構成とは逆に
リードスイッチ5を常時開(OFF)状態とし、作動時
に閉(ON)状態にする回路構成としても良い。
【0010】また本発明の構成により、パドル3の大き
さ、およびマグネット4の大きさを変えることにより、
またマグネット4とリードスイッチ5の位置関係を変え
ることにより、容易に作動点すなわち作動流量を任意に
変化させることができる。
さ、およびマグネット4の大きさを変えることにより、
またマグネット4とリードスイッチ5の位置関係を変え
ることにより、容易に作動点すなわち作動流量を任意に
変化させることができる。
【0011】
【効果】本発明の構成によって、構造が簡単で小型にで
き安価であることより配管および設置スペースが小さく
でき経済的効果を奏することができる。またシール部が
ないため漏水も無く作動も安定し、保守管理も容易であ
る。
き安価であることより配管および設置スペースが小さく
でき経済的効果を奏することができる。またシール部が
ないため漏水も無く作動も安定し、保守管理も容易であ
る。
【図1】本発明の1実施例の断面図。
【符号の説明】 1.流水検知装置 2.回転軸 3.パドル 4.マグネット 5.リードスイッチ 6.遅延タイマー
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成7年5月23日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【補正内容】
【0006】
【課題を解決するための手段】
【実施例1】本発明を実施例1の図1に従って説明す
る。1は上下にフランジが設けられた流水検知装置、2
は回転軸、3は回転軸2に一端31を偏寄して取り付け
られたパドル、4はパドルの他端32に取り付けられた
マグネット、5は流水検知装置1の下部(一時側)11
から上部(二次側)12へ向かって流れる流水路の外部
直近に設けられたリードスイッチ、6は電気式遅延タイ
マーを内蔵した端子部である。常時はパドル3に設けら
れたマグネット4の重量でパドル3は水平位置に保持し
てあり、パドル3のマグネット4の磁力によりリードス
イッチ5は閉(ON)状態を維持している。この状態で
電気式遅延タイマー6は作動しない回路構成となってい
るので、警報装置への信号は発しない。☆
る。1は上下にフランジが設けられた流水検知装置、2
は回転軸、3は回転軸2に一端31を偏寄して取り付け
られたパドル、4はパドルの他端32に取り付けられた
マグネット、5は流水検知装置1の下部(一時側)11
から上部(二次側)12へ向かって流れる流水路の外部
直近に設けられたリードスイッチ、6は電気式遅延タイ
マーを内蔵した端子部である。常時はパドル3に設けら
れたマグネット4の重量でパドル3は水平位置に保持し
てあり、パドル3のマグネット4の磁力によりリードス
イッチ5は閉(ON)状態を維持している。この状態で
電気式遅延タイマー6は作動しない回路構成となってい
るので、警報装置への信号は発しない。☆
【手続補正
2】
2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1の断面図。
【図2】本発明の図1のA−A断面図。
【符号の説明】 1.流水検知装置 2.回転軸 3.パドル 4.マグネット 5.リードスイッチ 6.遅延タイマー
Claims (2)
- 【請求項1】スプリンクラー消火設備において、マグネ
ットを有するパドルの作動により外部のリードスイッチ
の開閉を行うことを特徴とする流水検知装置。 - 【請求項2】リードスイッチの開閉に伴い、遅延タイマ
ーが作動し警報装置に信号を発することを特徴とする請
求項1の流水検知装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7028861A JPH08196658A (ja) | 1995-01-26 | 1995-01-26 | スプリンクラー消火設備の流水検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7028861A JPH08196658A (ja) | 1995-01-26 | 1995-01-26 | スプリンクラー消火設備の流水検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08196658A true JPH08196658A (ja) | 1996-08-06 |
Family
ID=12260168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7028861A Pending JPH08196658A (ja) | 1995-01-26 | 1995-01-26 | スプリンクラー消火設備の流水検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08196658A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001137380A (ja) * | 1999-11-17 | 2001-05-22 | Fuji Seiki Co Ltd | 作動検知装置及びスプリンクラ消火装置 |
| KR101111080B1 (ko) * | 2011-02-25 | 2012-02-24 | 주식회사 마스테코 | 소방용 알람밸브의 유수 검지장치 |
| AT514927A4 (de) * | 2013-12-09 | 2015-05-15 | Rosenbauer Int Ag | Durchflussmengenmesseinrichtung für eine Feuerlöschvorrichtung |
| WO2017114615A1 (de) * | 2015-12-29 | 2017-07-06 | Minimax Gmbh & Co. Kg | Alarmventilstation fuer ein brandalarmsystem |
-
1995
- 1995-01-26 JP JP7028861A patent/JPH08196658A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001137380A (ja) * | 1999-11-17 | 2001-05-22 | Fuji Seiki Co Ltd | 作動検知装置及びスプリンクラ消火装置 |
| KR101111080B1 (ko) * | 2011-02-25 | 2012-02-24 | 주식회사 마스테코 | 소방용 알람밸브의 유수 검지장치 |
| AT514927A4 (de) * | 2013-12-09 | 2015-05-15 | Rosenbauer Int Ag | Durchflussmengenmesseinrichtung für eine Feuerlöschvorrichtung |
| AT514927B1 (de) * | 2013-12-09 | 2015-05-15 | Rosenbauer Int Ag | Durchflussmengenmesseinrichtung für eine Feuerlöschvorrichtung |
| US10293196B2 (en) | 2013-12-09 | 2019-05-21 | Rosenbauer International Ag | Flow rate measurement device for a fire extinguishing apparatus |
| WO2017114615A1 (de) * | 2015-12-29 | 2017-07-06 | Minimax Gmbh & Co. Kg | Alarmventilstation fuer ein brandalarmsystem |
| US11369819B2 (en) | 2015-12-29 | 2022-06-28 | Minimax Gmbh | Alarm valve station for a fire alarm system |
| US12599795B2 (en) | 2015-12-29 | 2026-04-14 | Minimax Gmbh | Valve station for a fire alarm system |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040929 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041012 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050315 |