JPH08199795A - 仮設用足場 - Google Patents

仮設用足場

Info

Publication number
JPH08199795A
JPH08199795A JP3141495A JP3141495A JPH08199795A JP H08199795 A JPH08199795 A JP H08199795A JP 3141495 A JP3141495 A JP 3141495A JP 3141495 A JP3141495 A JP 3141495A JP H08199795 A JPH08199795 A JP H08199795A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
scaffold
handrail
extension
scaffolding
extended
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3141495A
Other languages
English (en)
Inventor
Umitsuki Ichikawa
海月 市川
Yuichi Hayashi
祐一 林
Yusuke Ishikawa
祐助 石川
Yukio Otsubo
征雄 大坪
Junichi Okamoto
純一 岡本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Plant Engineering and Construction Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Plant Engineering and Construction Co Ltd filed Critical Hitachi Plant Engineering and Construction Co Ltd
Priority to JP3141495A priority Critical patent/JPH08199795A/ja
Publication of JPH08199795A publication Critical patent/JPH08199795A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Movable Scaffolding (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 足場板の長手方向の寸法調節を可能として足
場枠への取り付け利便性を向上し、また独立して使用す
る際の移動作業性を向上する。 【構成】 手摺り付き足場板本体10の端面から引出し
可能に延長足場18を設けている。この延長足場18に
は前記足場板本体10の手摺り12に伸縮嵌合される延
長手摺り24を設けるとともに、延長足場の端部に係合
フック32を設けた。係合フック32を用いて足場枠へ
の係合ができるようにする。あるいは、前記係合フック
32を受ける脚立38を連結し、単独での使用ができる
ようにしている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は仮設用足場に係り、各種
プラントや工場等の建設工事、および各種建屋の建築作
業に使用するための仮設用足場の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】各種プラントや工場等の建設工事等にお
いては、パイプをコネクタでつないだ足場枠を構築し、
足場板を掛け渡すようにしたパイプ足場や、枠材と足場
板を組合わせて構築される枠足場等が多用されている。
例えばパイプ足場は十字やT字あるいはL字のコネクタ
を介して一定長のパイプを連結した方形の組合わせから
なるパイプ枠組みを建屋面に沿って構築する。そして、
このパイプ枠組みの水平配置された平行な一対のパイプ
部分に足場板をフック掛けすることで掛け渡し、これを
連続して配置することで足場通路を確保するのである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の構造で
は、工事の進行に伴い、機器配管類が足場材と干渉する
ようになると、仮設足場を解体し、干渉を避けて新たに
組み直す必要があり、このための時間と労力の無駄が無
視できないほど大きくなる。特に足場板は所定の長さに
定められているため、組立られている足場の一部を移動
しようとすると、水平方向の長さに過不足が生じ、安全
性にも問題が生じることがあった。
【0004】また、配管やダクトの組立や補修作業で
は、一般に1ヵ所に止まって作業するよりも、配管ライ
ンやダクトラインに沿って移動しながら行う線移動作業
が多い。このような作業に用いる足場には、一組みの脚
立の間に足場板を掛け渡した構造のものが多用されてい
る。この種の作業では、1ヵ所の作業は短時間で済むも
のの、頻繁に位置を変えて作業することが多く、脚立と
足場板の結合が不十分なままで使用されることがあり、
問題視されている。
【0005】前者のような、従来から多用されているパ
イプ足場や枠足場に使用する足場板は、長さが一定の長
さに規格化されているため、組み替え時や現場の状況に
応じた調節ができにくいという欠点があった。特に機器
との干渉を避けるために曲りが多いときや、縦枠の間隔
を一定にすることができないときには、足場板を鋼線で
緊縛するなどの特別な処置が必要となっていた。
【0006】後者のように一対の脚立間に足場板を掛け
渡す構造とする場合は、比較的低い高さで使用するため
に、手摺り等の安全保護手段を備えていないことが多
い。このため、足場板上で作業する人がバランスを失う
こと等により、落下事故となってしまうなどの危険性を
はらんでいた。
【0007】本発明は、上記従来の問題点に着目してな
されたもので、第1に足場板の長手方向の寸法調節が可
能であって、従来のパイプ足場や枠組み足場にも利用で
きる仮設用足場を提供することを目的としたものであ
る。また、第2の目的は、安全性が高く取り扱い性に優
れ、独立した仮設足場を簡単に組立てることができる構
造とした仮設用足場を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係る仮設用足場は、第1に手摺り付き足場
板本体の端面から引出し可能に延長足場を設け、この延
長足場には前記足場板本体の手摺りに伸縮嵌合される延
長手摺りを設けるとともに、延長足場の端部に係合フッ
クを設けた構成とした。
【0009】また、第2には、手摺り付き足場板本体の
両端面から引出し可能に延長足場を設け、この延長足場
には前記足場板本体の手摺りに伸縮嵌合される延長手摺
りを設けるとともに、延長足場の端部に係合フックを設
けてなり、前記係合フックの係止部を有する一対の脚立
を備えたものとした。
【0010】これらの場合において、前記足場板本体の
手摺りおよび延長手摺りは足場面から上下移動可能とさ
れるとともに中間部にて折り畳み可能に構成することが
できる。
【0011】前記足場板本体は矩形に形成されるが、表
面に踏み板材を設けるようにし、本体内には長手方向に
沿った貫通空洞部を複数列形成しておけばよい。延長足
場には貫通空洞部に対して差込み可能な棒材を設けてお
き、これを左右の延長足場で互い違いになるように差込
んで引出せるようにすることで、本体両側から任意長に
引出すことができる。もちろん、延長足場は本体の一端
面からのみ引出しできるように構成することも可能であ
る。この場合はフックは延長足場と足場本体の端面部分
に形成する。延長足場は本体から引出した状態では差込
み棒材が露出する形態となるが、棒材間隔を小さくする
ことで足の踏み外しを防止できるが、必要とあらば延長
引出しに伴って折り畳み構造の踏み板材が同時に引出さ
れて表面をカバーするように構成できる。
【0012】また、足場本体の四隅に伸縮自在で下端に
キャスタを有する補強足を設けておき、不使用時には本
体下面に収容できるようにすることで応用範囲が拡大す
る。これは独立した足場として用いる場合に有効であ
り、これと脚立を併用することで安全性が向上する。
【0013】
【作用】上記構成によれば、主に作業する足場本体の端
面から引出し可能な延長足場が設けられているため、足
場を保持する足場枠に設けられた保持部の間隔を足場本
体の3倍弱の長さの範囲で任意に選ぶことができる。そ
して、足場板本体も許容長さの範囲で左右に移動できる
ため、作業箇所に最適な位置を確保できる。また、足場
板の側縁部分には手摺りが設けられ、これが延長足場の
伸縮によって長さを調整できるため、作業員の安全性の
確保と同時に足場板の撓みを軽減させる補強材としての
機能をなしている。
【0014】また、フック係止部を設けた脚立を一対設
け、これに延長足場の端部に設けたフックを係合させる
ことにより地上に直接簡易に足場を形成できる。このよ
うな足場は脚立ごと移動させることができるため、配管
作業やダクトの設置作業の能率を高めることができる。
【0015】このような構成に加えて、手摺り部分を上
下出入り可能とし、中間部分で折り畳み可能とすること
で、運搬移動性が良好となり、作業の進行に伴って機器
類が張り出してきた場合にこれを回避させて干渉を防止
することができる。
【0016】
【実施例】以下に、本発明に係る仮設用足場の具体的実
施例を図面を参照して詳細に説明する。図1は第1実施
例に係る仮設用足場の斜視図である。図に示すように、
この仮設用足場は矩形胴体構造の足場板本体10を有し
ている。この足場板本体10は上表面に踏み板12を設
けるとともに、胴体部の内部に貫通空洞部14を形成し
た構造とされている。このような足場板本体10はH型
断面部材を複数配列し、接合されているフランジ側縁部
分を溶接結合し、上面部分に踏み板12を張り付けるこ
とで容易に製作できる。これにより胴体部の両端面に開
口した貫通空洞部14が形成されるが、これは偶数形成
されるようにしておく。この足場板本体10における上
面四隅部分にパイプ支柱16Aを立て、胴体側縁に沿う
ように支柱の上端部分を水平パイプ16Bで連結した本
体手摺り16が一対取り付けられている。
【0017】このような足場板本体10に対し、前記貫
通空洞部14を利用して、本体端面部分から出入りでき
るように延長足場18が取り付けられている。延長足場
18は前記足場板本体10の端面形状と同一に形成され
た端板20と、当該端板20から前記貫通空洞部14に
差込み可能とされた棒材22とからなっている。棒材2
2は貫通空洞部14に適合する角筒体を複数間隔をおい
て配列された構成となっており、これが本体10から引
出されたときに、上面部分が足場面を形成するものとさ
れる。実施例では足場板本体10の両端部に各々延長足
場18が配置されており、貫通空洞部14を6列形成し
たうち、例えば奇数3列を一方の延長足場18の棒材2
2の差込み穴とし、偶数3列を他方の延長足場18の棒
材差込み穴としている。したがって、両延長足場18は
本体10で干渉することはない。また、延長足場18に
は本体手摺り16に対して延長できるようにされた延長
手摺り24が設けられている。これは延長足場18の端
板20から立設されたパイプ支柱24Aと、この上端か
ら逆L字上に屈曲され、本体手摺り16の水平パイプ1
6Bに挿入される水平パイプ24Bとから構成され、水
平パイプ24Bが本体側の水平パイプ16Bに対して出
入りできるように伸縮嵌合されている。これにより、延
長足場18の引出しに伴って手摺りも延長され、安全性
が確保される。延長手摺り24の水平パイプ24Bは左
右から本体10側に差込まれるが、同一の本体手摺り1
6の中で両延長手摺り24が干渉しないように、一対の
水平パイプ24Bは径を違えるようにすればよい。
【0018】本体手摺り16と延長手摺り24とは、図
2に示すように、手摺りホルダ26で上下方向に移動可
能に保持している。手摺りのパイプ支柱16A、24B
のほぼ二分の一の高さの位置にヒンジ28を設け、これ
を覆う固定スリーブ30を取り付けている。固定スリー
ブ30は上方に摺動してヒンジ固定を解除するようにな
っており、ヒンジ28が手摺りホルダ26に接近する
と、ホルダ26がスリーブ30を押し上げ、手摺り1
6、24の上半分が足場側に折れ曲がることができるよ
うにしている。
【0019】また、上述したように、足場板本体10の
両端から延長足場18が出入りできるようにしている
が、延長足場18の外端に位置する端板20に一対のフ
ック32を設けている。これはパイプ足場枠等に当該足
場を据え付けるために用いられる。このフック32は延
長足場18が足場板本体10の片端からのみ引出せる構
造とした場合には、延長足場18と本体1とに設けるの
はいうまでもない。
【0020】このように構成された仮設用足場では、足
場枠が形成された後に通路となる上記足場を据え付ける
際、据付け間隔に合わせて足場板本体10の端部から延
長足場18を引出し、端板20に設けてあるフックを取
り付け部材に係合させればよい。この実施例では本体1
0の両端に延長足場18を設けているので、本体10の
長さのほぼ3倍の間隔の範囲で調整できる。これにより
足場枠を任意に構成することができ、特に曲り通路とな
る箇所などで効果を発揮し、鋼線等による緊縛を行うこ
となくフック係合による安定した固定保持作用が得られ
る。また、手摺り16、24を折り畳むことができるの
で、工事の進行によって機器類が張り出してきた場合
に、これを避けるように手摺り16、24を折り畳んで
干渉を防止することができる。
【0021】次に、図3に第2実施例を示す。この実施
例は独立した足場装置として使用できるように構成した
例である。まず、足場本体10の下面四隅部に補強脚3
4を設けており、これは下端にキャスタ36を取り付け
た構造となっている。補強脚34は本体10への取り付
け部にて折り畳み可能とされ、不使用時には本体下面に
収容される。また、補強脚34は伸縮構造とされ、キャ
スタ36の取り付け側半部が上半部内への差込み量を加
減することで脚長さを可変としている。この可変構造は
ねじ構造とすることで簡単に実現できるが、バヨネット
機構等の任意の構造を採用することができる。また、足
場本体10と一体となっている延長足場18の外端面に
はフック32が設けられているが、これを係止し、足場
の高さを保持する脚立38が設けられている。脚立38
は昇降梯子部40と支柱部42とが逆V字上に開脚可能
になっており、両者の間には折れ曲がり可能な開き止め
44が設けられている。脚立38の上端部はパイプから
なるフック係止部46とされ、これに足場側のフック3
2を係合させて両者一体となるようにしている。足場は
脚立38により一定の高さに設定されるが、前記補強脚
34は長さを伸長させたときに脚立38の高さより高く
できるものとされ、脚立38を同時に持上げて床面上を
任意の位置までキャスタ36を利用して移動できるよう
にしている。その他の構成は第1実施例と同様である。
【0022】このような実施例では、足場本体10から
延長足場18を引出した状態で、補強脚34並びに脚立
38によって一定高さに足場面を設定し、比較的低位の
作業に供することができる。これは特に配管やダクトの
組立や補修に有効であり、ラインに沿って移動する際は
補強脚34を延ばして脚立38を持上げた状態で隣接す
る作業箇所に簡単に移動できるので、非常に有利であ
る。
【0023】次に、図4に第3実施例を示す。図4には
延長足場18を足場板本体10の内部に収容した状態
(同図(1))、引出した状態(同図(2))、および
断面図(同図(3))を示している。この実施例は延長
足場18に延長踏み板48(48L、48R)を取り付
けた構造とした例である。図中左方の延長足場18Lは
端板20Lの上縁に延長踏み板48Lを連結し、これは
延長足場18Lを収容した状態で本体踏み板12の上面
に重なるようにしたものである。右方の延長足場18R
の端板20R部分には収容函50を形成し、これに踏み
板48Rを折り畳んで収容させるようにしている。折り
畳み踏み板48Rは先端を本体踏み板12の縁部に連結
しておき、延長足場18Rの伸縮に伴って繰り出されあ
るいは折り畳み収容される。もちろん、左右踏み板48
は両者ともに折り畳み構造とし、あるいは本体踏み板1
2への積層型構造とすることができる。
【0024】この実施例では延長足場18の引出しに伴
って踏み板48の棒材22が露出され、隙間が発生する
ものの、この隙間を延長踏み板48がカバーして安全性
を高めることができる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
足場の長手方向長さが伸縮自在となっているため、作業
の場所並びに作業内容応じた適切な足場を簡易に形成す
ることができ、特に手摺り高さも調整可能とすること
で、設置作業が簡便になるとともに工事対象の機器類と
の干渉を任意の時に調整できる効果が得られる。また、
脚立を取り付けることで足場面を長く設定できると同時
に配管類の設置作業等においてライン方向への移動性に
優れたものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例に係る仮設用足場の斜視図である。
【図2】同足場の手摺りの説明図である。
【図3】第2実施例の足場の斜視図である。
【図4】第3実施例の伸縮前後の側面図および断面図で
ある。
【符号の説明】
10 足場板本体 12 踏み板 14 貫通空洞部 16 本体手摺り 18 延長足場 20 端板 22 棒材 24 延長手摺り 26 手摺りホルダ 28 ヒンジ 30 固定スリーブ 32 フック 34 補強脚 36 キャスタ 38 脚立 40 昇降梯子部 42 支柱部 44 開き止め 46 フック係止部 48 延長踏み板
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大坪 征雄 東京都千代田区内神田一丁目1番14号 日 立プラント建設株式会社内 (72)発明者 岡本 純一 東京都千代田区内神田一丁目1番14号 日 立プラント建設株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 手摺り付き足場板本体の端面から引出し
    可能に延長足場を設け、この延長足場には前記足場板本
    体の手摺りに伸縮嵌合される延長手摺りを設けるととも
    に、延長足場の端部に係合フックを設けたことを特徴と
    する仮設用足場。
  2. 【請求項2】 手摺り付き足場板本体の両端面から引出
    し可能に延長足場を設け、この延長足場には前記足場板
    本体の手摺りに伸縮嵌合される延長手摺りを設けるとと
    もに、延長足場の端部に係合フックを設けてなり、前記
    係合フックの係止部を有する一対の脚立を備えたことを
    特徴とする仮設用足場。
  3. 【請求項3】 前記足場板本体の手摺りおよび延長手摺
    りは足場面から上下移動可能とされるとともに中間部に
    て折り畳み可能とされていることを特徴と擦る請求項1
    または2に記載の仮設用足場。
JP3141495A 1995-01-27 1995-01-27 仮設用足場 Pending JPH08199795A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3141495A JPH08199795A (ja) 1995-01-27 1995-01-27 仮設用足場

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3141495A JPH08199795A (ja) 1995-01-27 1995-01-27 仮設用足場

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08199795A true JPH08199795A (ja) 1996-08-06

Family

ID=12330606

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3141495A Pending JPH08199795A (ja) 1995-01-27 1995-01-27 仮設用足場

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08199795A (ja)

Cited By (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2463227A (en) * 2008-03-31 2010-03-10 Lesley Ann Walsh Working platform comprising telescopic beams and adjustable support legs
KR200450022Y1 (ko) * 2008-01-16 2010-08-31 주식회사 세웅 농약살포차량용 작업대
JP2014101642A (ja) * 2012-11-16 2014-06-05 Jfe Engineering Corp 作業用安全手摺の設置方法
KR101412211B1 (ko) * 2014-02-27 2014-06-25 주식회사 종합건축사사무소 디에스그룹 공동주택의 피난 기능을 개선한 건축용 안전 난간
WO2017024363A1 (en) * 2015-08-07 2017-02-16 Justin Maher Deck for scaffold
JP2017160637A (ja) * 2016-03-08 2017-09-14 日鐵住金建材株式会社 手摺枠および昇降式移動足場
CN109052253A (zh) * 2018-08-13 2018-12-21 湖州奔野汽车配件厂 一种具有施工台面扩大功能的升降机
JP2022050735A (ja) * 2020-09-18 2022-03-31 株式会社横河ブリッジホールディングス 吊り足場
KR20230001118U (ko) * 2021-11-25 2023-06-01 주식회사 한국가스기술공사 배관 상부 정비용 가변 작업대
CN117738435A (zh) * 2023-12-14 2024-03-22 滁州金诚金属制品有限公司 一种具有活动对角横杆的脚手架

Cited By (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR200450022Y1 (ko) * 2008-01-16 2010-08-31 주식회사 세웅 농약살포차량용 작업대
GB2463227A (en) * 2008-03-31 2010-03-10 Lesley Ann Walsh Working platform comprising telescopic beams and adjustable support legs
GB2463227B (en) * 2008-03-31 2010-08-11 Lesley Ann Walsh Telescopic working platform and fall prevention decking system
JP2014101642A (ja) * 2012-11-16 2014-06-05 Jfe Engineering Corp 作業用安全手摺の設置方法
KR101412211B1 (ko) * 2014-02-27 2014-06-25 주식회사 종합건축사사무소 디에스그룹 공동주택의 피난 기능을 개선한 건축용 안전 난간
WO2017024363A1 (en) * 2015-08-07 2017-02-16 Justin Maher Deck for scaffold
JP2017160637A (ja) * 2016-03-08 2017-09-14 日鐵住金建材株式会社 手摺枠および昇降式移動足場
CN109052253A (zh) * 2018-08-13 2018-12-21 湖州奔野汽车配件厂 一种具有施工台面扩大功能的升降机
JP2022050735A (ja) * 2020-09-18 2022-03-31 株式会社横河ブリッジホールディングス 吊り足場
KR20230001118U (ko) * 2021-11-25 2023-06-01 주식회사 한국가스기술공사 배관 상부 정비용 가변 작업대
CN117738435A (zh) * 2023-12-14 2024-03-22 滁州金诚金属制品有限公司 一种具有活动对角横杆的脚手架

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH08199795A (ja) 仮設用足場
CN101341306A (zh) 应用于建筑的绝对安全系统
EP0713942A1 (en) Temporary stairway with landing and method for arrangement thereof
JP2878589B2 (ja) 仮設構造物
KR100559118B1 (ko) 고소 작업대
JP2009209543A (ja) 足場板とこれを用いた単管足場構造
KR100636409B1 (ko) 철거푸집 작업틀
JP2938829B2 (ja) 仮設階段とその組み立て方法
JP3899608B2 (ja) 仮設足場用手摺わく
JP2515524Y2 (ja) ベランダに対する取付け用ステップ足場
JP3477256B2 (ja) 渡り足場構造
KR200355444Y1 (ko) 철거푸집 작업틀
JP2792831B2 (ja) 支保工
KR200164197Y1 (ko) 건축용작업틀
JPH08429Y2 (ja) 仮設足場用スライド式ブレース手摺枠
JP3138387B2 (ja) 作業用移動足場
JPH08199595A (ja) 擁壁工事用移動足場
JP2006161336A (ja) 施工・養生テント
JPH0246591Y2 (ja)
JPH09268756A (ja) 踊場付き仮設階段、及び踊場付き仮設階段の立坑内での多段構築方法
KR200373589Y1 (ko) 조립식 안전터널
JPH0656325U (ja) 折畳式仮設梯子用枠部材
JPH051547Y2 (ja)
JPS5918022Y2 (ja) 折畳式仮設梯子
JPH0518103A (ja) 折畳式足場ユニツト