JPH0820027B2 - ホース - Google Patents
ホースInfo
- Publication number
- JPH0820027B2 JPH0820027B2 JP29858087A JP29858087A JPH0820027B2 JP H0820027 B2 JPH0820027 B2 JP H0820027B2 JP 29858087 A JP29858087 A JP 29858087A JP 29858087 A JP29858087 A JP 29858087A JP H0820027 B2 JPH0820027 B2 JP H0820027B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- hose
- layer
- weight
- outer layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はホースに係り、特に合成ゴムからなる内層と
軟質塩化ビニル樹脂等からなる外層とを有するホースに
関する。
軟質塩化ビニル樹脂等からなる外層とを有するホースに
関する。
[従来の技術] 従来、耐油ホースやガスホースでは、耐久性の面から
内層は合成ゴム製とされ、また装飾性等の面から外層は
軟質塩化ビニル樹脂等で構成されている。
内層は合成ゴム製とされ、また装飾性等の面から外層は
軟質塩化ビニル樹脂等で構成されている。
従来、内層の合成ゴムと外層の軟質塩化ビニル樹脂等
とは、ウレタン系接着剤等で接着されていたが、十分な
接着力が得られなかった。
とは、ウレタン系接着剤等で接着されていたが、十分な
接着力が得られなかった。
一方、接着力を向上させるために、内層の合成ゴム表
面をハロゲンガス,次亜ハロゲン酸溶液,凝ハロゲン化
合物等のハロゲン化合物で表面処理した後、ウレタン系
等の接着剤を用いて接着させる方法が知られている。
面をハロゲンガス,次亜ハロゲン酸溶液,凝ハロゲン化
合物等のハロゲン化合物で表面処理した後、ウレタン系
等の接着剤を用いて接着させる方法が知られている。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、上記表面処理を行なう方法では、ハロ
ゲンガスやハロゲン化合物等をゴム表面処理剤として使
用するために、製造工程が複雑化する上に、これらの表
面処理剤が金属の腐食性を有するため、製造設備を腐食
させる等の欠点を有する。
ゲンガスやハロゲン化合物等をゴム表面処理剤として使
用するために、製造工程が複雑化する上に、これらの表
面処理剤が金属の腐食性を有するため、製造設備を腐食
させる等の欠点を有する。
[問題点を解決するための手段] 本発明は上記従来の問題点を解決し、合成ゴムからな
る内層と軟質塩化ビニル樹脂等からなる外層とを高い接
着力を接合し得る中間層を設けたホースを提供するもの
である。
る内層と軟質塩化ビニル樹脂等からなる外層とを高い接
着力を接合し得る中間層を設けたホースを提供するもの
である。
本発明のホースは、合成ゴムからなる内層と、軟質塩
化ビニル樹脂,塩化ビニル系熱可塑性エラストマー、又
は熱可塑性ウレタンからなる外層を有するホースであっ
て、前記内層と外層との間に、極性ゴムと、極性ゴム10
0重量部に対し白色充填材として微粒子珪酸10〜100重量
部及び微粒子珪酸塩化合物10〜200重量部をその合計が
少なくとも30重量部となるように含有する中間層を設
け、前記内層と中間層とを加硫接合し、前記外層と中間
層とを接着剤で接合してなることを特徴とする。
化ビニル樹脂,塩化ビニル系熱可塑性エラストマー、又
は熱可塑性ウレタンからなる外層を有するホースであっ
て、前記内層と外層との間に、極性ゴムと、極性ゴム10
0重量部に対し白色充填材として微粒子珪酸10〜100重量
部及び微粒子珪酸塩化合物10〜200重量部をその合計が
少なくとも30重量部となるように含有する中間層を設
け、前記内層と中間層とを加硫接合し、前記外層と中間
層とを接着剤で接合してなることを特徴とする。
以下本発明を図面を参照して詳細に説明する。
第1図及び第2図は本発明のホースの一実施例を示す
図であって、第1図は第2図はI−I線に沿う断面図、
第2図は構成説明図である。
図であって、第1図は第2図はI−I線に沿う断面図、
第2図は構成説明図である。
本発明において、ホース1の内層2を構成する合成ゴ
ムは、特に限定されないが、ニトリルーブタジエンゴム
(NBR)、クロロプレンゴム(CR)、クロロスルホン化
ポリエチレン(CSM)、塩素化ポリエチレン(CPE)、ア
クリルゴム(ACM)、エピクロルヒドリンゴム(CO,EC
O)等の極性ゴムが好適に使用される。なお、これらの
極性ゴムに、スチレンブタジエンゴム(SBR)、天然ゴ
ム等の非極性ゴムを、極性ゴム100重量部に対し、非極
性ゴム70重量部以下程度配合使用しても何ら差支えな
い。
ムは、特に限定されないが、ニトリルーブタジエンゴム
(NBR)、クロロプレンゴム(CR)、クロロスルホン化
ポリエチレン(CSM)、塩素化ポリエチレン(CPE)、ア
クリルゴム(ACM)、エピクロルヒドリンゴム(CO,EC
O)等の極性ゴムが好適に使用される。なお、これらの
極性ゴムに、スチレンブタジエンゴム(SBR)、天然ゴ
ム等の非極性ゴムを、極性ゴム100重量部に対し、非極
性ゴム70重量部以下程度配合使用しても何ら差支えな
い。
一方、外層3は、軟質塩化ビニル樹脂,塩化ビニル系
熱可塑性エラストマー、又は熱可塑性ウレタンで構成さ
れている。
熱可塑性エラストマー、又は熱可塑性ウレタンで構成さ
れている。
中間層4は、白色充填剤を配合した極性ゴムよりな
る。中間層4に使用される極性ゴムとしては、内層2を
構成する合成ゴムと同種の極性ゴムあるいは非極性ゴム
配合極性ゴムが用いられ、なかでもアクリルニトリル含
量15重量%以上、好ましくは30重量%以上のNBR又はC
R、あるいはこれらの混合物が好適に使用される。
る。中間層4に使用される極性ゴムとしては、内層2を
構成する合成ゴムと同種の極性ゴムあるいは非極性ゴム
配合極性ゴムが用いられ、なかでもアクリルニトリル含
量15重量%以上、好ましくは30重量%以上のNBR又はC
R、あるいはこれらの混合物が好適に使用される。
極性ゴムに白色充填剤を配合する場合、極性ゴム100
重量部に対して、微粒子珪酸10〜100重量部及び微粒子
珪酸塩化合物10〜200重量部を、これらの和が少なくと
も30重量部以上、好ましくは50〜100重量部配合する。
微粒子珪酸、微粒子珪酸塩化合物の量が上記範囲をはず
れると、十分な接着力が得られない。
重量部に対して、微粒子珪酸10〜100重量部及び微粒子
珪酸塩化合物10〜200重量部を、これらの和が少なくと
も30重量部以上、好ましくは50〜100重量部配合する。
微粒子珪酸、微粒子珪酸塩化合物の量が上記範囲をはず
れると、十分な接着力が得られない。
なお、微粒子珪酸としては、乾式法珪酸や湿式法珪酸
等が使用される。また、微粒子珪酸塩化合物としては、
合成珪酸塩化合物、例えば、珪酸マグネシウム,珪酸ア
ルミニウム,珪酸カルシウム等又は天然に産出する珪酸
塩化合物、例えば、クレー,霞石,閃長石,焼成クレ
ー,タルク,超微粉珪酸マグネシウム,珪藻土,珪砂,
スレート粉,雲母粉,アスベスト等が使用される。
等が使用される。また、微粒子珪酸塩化合物としては、
合成珪酸塩化合物、例えば、珪酸マグネシウム,珪酸ア
ルミニウム,珪酸カルシウム等又は天然に産出する珪酸
塩化合物、例えば、クレー,霞石,閃長石,焼成クレ
ー,タルク,超微粉珪酸マグネシウム,珪藻土,珪砂,
スレート粉,雲母粉,アスベスト等が使用される。
なお、中間層4を構成するゴムには、加硫剤,加硫促
進剤,カーボンブラック等の他の充填剤,老化防止剤,
可塑剤,オイル等のゴム製品に一般に用いられる添加剤
を配合することができる。
進剤,カーボンブラック等の他の充填剤,老化防止剤,
可塑剤,オイル等のゴム製品に一般に用いられる添加剤
を配合することができる。
中間層4と外層3とを接着せしめるための接着剤5と
しては、ポリウレタン樹脂系,アクリル樹脂系,塩ビ−
アクリル樹脂系,酢ビ−塩ビ樹脂系,エチレン−酢ビ樹
脂系,ポリエステル樹脂系,クロロプレンゴム系,ニト
リゴム系,ウレタン系等の接着剤が使用される。
しては、ポリウレタン樹脂系,アクリル樹脂系,塩ビ−
アクリル樹脂系,酢ビ−塩ビ樹脂系,エチレン−酢ビ樹
脂系,ポリエステル樹脂系,クロロプレンゴム系,ニト
リゴム系,ウレタン系等の接着剤が使用される。
本発明のホースは、第3図及び第4図に示す如く、内
層2と中間層4との間(第3図)あるいは中間層4と外
層3との間(第4図)にメッシュ等の補強層6を設ける
ことにより、ホース耐圧性能等を向上させることもでき
る。
層2と中間層4との間(第3図)あるいは中間層4と外
層3との間(第4図)にメッシュ等の補強層6を設ける
ことにより、ホース耐圧性能等を向上させることもでき
る。
このような本発明のホースは未加硫ゴムにて内層を形
成し、これに必要に応じて補強用メッシュ等を介して中
間層用の未加硫ゴムを被覆して一体に加硫した後、表面
に接着剤を塗布し、必要に応じて補強用メッシュ等を介
してその上に外層を被覆することにより容易に製造する
ことができる。
成し、これに必要に応じて補強用メッシュ等を介して中
間層用の未加硫ゴムを被覆して一体に加硫した後、表面
に接着剤を塗布し、必要に応じて補強用メッシュ等を介
してその上に外層を被覆することにより容易に製造する
ことができる。
[作用] 本発明において、中間層を形成する特定量の白色充填
剤を配合した極性ゴムは、内層のゴムと強固に加硫結合
することが可能である。しかも、このゴムは接着剤によ
り軟質塩化ビニル樹脂等よりなる外層と強固に接着する
ことができる。
剤を配合した極性ゴムは、内層のゴムと強固に加硫結合
することが可能である。しかも、このゴムは接着剤によ
り軟質塩化ビニル樹脂等よりなる外層と強固に接着する
ことができる。
従って、本発明によれば、内層のゴム表面にハロゲン
ガスやハロゲン化合物等で処理を施すことなく、内層の
ゴムと外層の軟質塩化ビニル樹脂等が強固に結合された
ホースが提供される。
ガスやハロゲン化合物等で処理を施すことなく、内層の
ゴムと外層の軟質塩化ビニル樹脂等が強固に結合された
ホースが提供される。
[実施例] 以下、実施例及び比較例を挙げて本発明をより具体的
に説明するが、本発明はその要旨を超えない限り、以下
の実施例に限定されるものではない。
に説明するが、本発明はその要旨を超えない限り、以下
の実施例に限定されるものではない。
実施例1〜8、比較例1〜14 マンドル上にNBR系内層ゴムを押出した後、第1表に
示す配合の中間層を被覆積層し、両者を一体加硫した。
その後、中間層の表面にウレタン系接着剤(N−3022/C
−2031、日本ポリウレタン製商品名)を塗布し、その上
に軟質塩化ビニル樹脂の外層を押出し、第1図に示すよ
うな構成のホースを製造した。
示す配合の中間層を被覆積層し、両者を一体加硫した。
その後、中間層の表面にウレタン系接着剤(N−3022/C
−2031、日本ポリウレタン製商品名)を塗布し、その上
に軟質塩化ビニル樹脂の外層を押出し、第1図に示すよ
うな構成のホースを製造した。
外層を被覆してから、24時間経過した後、中間層と外
層との間の接着力をJISK6301に従って測定した。結果を
第1表に示す。
層との間の接着力をJISK6301に従って測定した。結果を
第1表に示す。
第1表より明らかなように、本発明の特定配合の中間
層を設けたものは、接着剤により外層と中間層とが強固
に接着されるため、内層と外層とを強固に結合すること
ができる。
層を設けたものは、接着剤により外層と中間層とが強固
に接着されるため、内層と外層とを強固に結合すること
ができる。
[発明の効果] 以上詳述した通り、本発明のホースは合成ゴム製の内
層と軟質塩化ビニル樹脂等よりなる外層との間に、特定
量の白色充填剤を配合した極性ゴムよりなる中間層を設
け、内層と中間層とを加硫接合し、中間層と外層とは接
着剤により接合したものであって、この中間層を介在さ
せることにより内層と外層とが強固に結合一体化されて
いるものである。
層と軟質塩化ビニル樹脂等よりなる外層との間に、特定
量の白色充填剤を配合した極性ゴムよりなる中間層を設
け、内層と中間層とを加硫接合し、中間層と外層とは接
着剤により接合したものであって、この中間層を介在さ
せることにより内層と外層とが強固に結合一体化されて
いるものである。
このため、本発明のホースは耐疲労性、耐屈曲性に優
れ、動的かつ苛酷な条件下の用途においても極めて優れ
た耐久性を示す。しかも、本発明のホースは特殊な処理
や設備を要することなく、容易に製造することができ、
工業的に極めて有利である。
れ、動的かつ苛酷な条件下の用途においても極めて優れ
た耐久性を示す。しかも、本発明のホースは特殊な処理
や設備を要することなく、容易に製造することができ、
工業的に極めて有利である。
第1図及び第2図は本発明の一実施例に係るホースを示
す図であって、第1図は第2図I−I線に沿う断面図、
第2図は構成説明図である。第3図及び第4図はそれぞ
れ本発明の他の実施例を示す構成説明図である。 1……ホース、2……内層、 3……外層、4……中間層、 5……接着剤、6……補強層。
す図であって、第1図は第2図I−I線に沿う断面図、
第2図は構成説明図である。第3図及び第4図はそれぞ
れ本発明の他の実施例を示す構成説明図である。 1……ホース、2……内層、 3……外層、4……中間層、 5……接着剤、6……補強層。
Claims (1)
- 【請求項1】合成ゴムからなる内層と、軟質塩化ビニル
樹脂,塩化ビニル系熱可塑性エラストマー、又は熱可塑
性ウレタンからなる外層を有するホースであって、前記
内層と外層との間に、極性ゴムと、極性ゴム100重量部
に対し白色充填材として微粒子珪酸10〜100重量部及び
微粒子珪酸塩化化合物10〜200重量部をその合計が少な
くとも30重量部となるように含有する中間層を設け、前
記内層と中間層とを加硫接合し、前記外層と中間層とを
接着剤で接合してなることを特徴とするホース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29858087A JPH0820027B2 (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | ホース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29858087A JPH0820027B2 (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | ホース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01141292A JPH01141292A (ja) | 1989-06-02 |
| JPH0820027B2 true JPH0820027B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=17861579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29858087A Expired - Lifetime JPH0820027B2 (ja) | 1987-11-26 | 1987-11-26 | ホース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0820027B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0620945Y2 (ja) * | 1988-03-15 | 1994-06-01 | 豊田合成株式会社 | 補強ホース |
| JP2527220Y2 (ja) * | 1990-10-30 | 1997-02-26 | 矢崎総業株式会社 | 防鼠性ホース |
| JP2532963Y2 (ja) * | 1991-03-12 | 1997-04-16 | 矢崎総業株式会社 | 防鼠性ガス管 |
-
1987
- 1987-11-26 JP JP29858087A patent/JPH0820027B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01141292A (ja) | 1989-06-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4962136A (en) | Elastomer-PTFE compositions, additives, and manufacturing methods | |
| US7281547B2 (en) | Multi-layered flexible tube | |
| US4603712A (en) | Compounded polychloroprene formulation used as an adhesive layer in the manufacture of elastomeric articles | |
| KR100229258B1 (ko) | 열가소성 물질과 직접 결합된 가황 엘라스토머를 포함하는 다층물품 | |
| US5462091A (en) | Adhesion of halopolymers to nylon | |
| US4849295A (en) | High temperature metal rubber gasket | |
| JPH10217372A (ja) | 熱可塑性樹脂−エラストマー複合製品及びパイプ | |
| US6037025A (en) | Reinforced rubber hose | |
| US5011556A (en) | Process for the production of polyvinylidene fluoride laminated product | |
| US4115614A (en) | Bonding layers for lining articles with a chlorinated polyethylene material | |
| JPH0820027B2 (ja) | ホース | |
| JPH07266501A (ja) | 合成樹脂とゴムとの積層体 | |
| JP4121043B2 (ja) | ガスケット材と、ガスケットおよびその製造方法 | |
| US20020064668A1 (en) | Method for forming an automotive vehicle weatherseal having a metal substrate with bonded elastomeric layer | |
| JPH0684785B2 (ja) | ガスケット材およびその製造方法 | |
| US3781185A (en) | Metal and chloroprene rubber composite material | |
| JP3582112B2 (ja) | 接着用組成物及び接着用組成物を用いた積層体 | |
| WO1989012075A1 (fr) | Tuyau souple a haute pression | |
| JPH01169191A (ja) | ホース | |
| JP3126432B2 (ja) | ガスケット | |
| JP2000336210A (ja) | 耐油耐候性ゴム組成物および積層体 | |
| JPS6361553B2 (ja) | ||
| JPH10279921A (ja) | ジョイントシート | |
| JP3193540B2 (ja) | 熱可塑性弗素樹脂/ゴム接着複合体及びその製造方法 | |
| JP3342895B2 (ja) | Oリング、シール材、ガスケット用ゴム/ゴム接着複合体の製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080304 Year of fee payment: 12 |