JPH08200443A - 防振材用アルミニウム製ブラケットの製造方法 - Google Patents

防振材用アルミニウム製ブラケットの製造方法

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JPH08200443A
JPH08200443A JP690195A JP690195A JPH08200443A JP H08200443 A JPH08200443 A JP H08200443A JP 690195 A JP690195 A JP 690195A JP 690195 A JP690195 A JP 690195A JP H08200443 A JPH08200443 A JP H08200443A
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JP
Japan
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mounting
bracket
hole
cylindrical
rod
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JP690195A
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English (en)
Inventor
Takanobu Ide
孝信 井手
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Unipres Corp
Original Assignee
Yamakawa Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 製造工程が単純になる 防振材用アルミニウ
ム製ブラケットの製造方法の提供。 【構成】 ブラケットは、円筒部12と取付部14とに
2分割され、円筒部12の貫通孔16に対し直交方向の
断面形状を有する棒状第1成形部材Aと、取付部14の
取付孔28に対し直交方向の断面形状を有する棒状第2
成形部材Bとがそれぞれ押出し成形により形成される。
棒状第1形成部材Aは、長手軸と直交する方向に沿って
所定の厚みt1 に切断して、複数の円筒部ブロックa1,
2,……an にされる。棒状第2形成部材Bも同様に所
定の厚みt2 に切断して、複数の取付部ブロックb1,
2,……bn にされる。得られた円筒部ブロックa1,2,
……an と取付部ブロックb1,2,……bn とは、1個
づつを交差させて固設することによりブラケットが製造
される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、防振材用アルミニウ
ム製ブラケットの製造方法に関し、特に、自動車にエン
ジンを搭載する際に使用される防振材用のアルミニウム
製ブラケットの製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】自動車にエンジンを搭載する際には、エ
ンジン側からの振動が車体側に伝わらないように、防振
材をこれらの間に介装することが行われている。ところ
で、この種のブラケットは、鋳物製のものが多く採用さ
れていたが、鋳物製のものは伸び性が劣るなどの欠点が
あり、近時、音や振動の減衰性能も向上し、しかも、展
性に富み、軽量で高剛性のアルミニウム材で製作される
ことが多くなっており、このようなアルミニウム製のブ
ラケットは、例えば、その一例が特開平5−18025
6号公報に開示されている。
【0003】この公報に開示されているアルミニウム製
ブラケットは、防振材の装着用貫通孔が中央に設けられ
た円筒部と、この円筒部の外周に一体的に延設された取
付部とを有し、取付部には、貫通孔と直交する方向に取
付孔が設けられている。この公報に示されているブラケ
ットは、アルミニウム材の一体押出し成形により円筒部
と取付部とが形成され、その後に、押出し成形品を所定
厚みに切断して、円筒部と取付部との連接部分に鍛造に
より補強リブが肉寄せ形成される。
【0004】しかしながら、このようなアルミニウム製
のブラケットの製造方法には、以下に説明する技術的な
課題があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】すなわち、上記公報に
開示されているブラケットでは、アルミニウム材の押出
し成形の後に、鍛造処理が行なわれるので、製造工程が
複雑になり、製造コストが高くなるという問題があっ
た。また、例えば、円筒部の外周に延設された取付部
が、円筒部の軸方向に大きく偏位した形状のブラケット
では、鍛造により材料を変形させることが非常に困難に
なって、事実上製造できない場合もあった。
【0006】本発明は、このような従来の問題点に鑑み
てなされたものであって、その目的とするところは、押
出し成形後の鍛造加工をなくすことにより、製造工程を
単純化して、製造コストを低減することができる防振材
用アルミニウム製ブラケットの製造方法を提供すること
にある。また、別の目的として、鍛造加工での変形に追
随できない大きな変形部分があっても、比較的容易に製
造することができる防振材用アルミニウム製ブラケット
の製造方法を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、エンジンと車体との間に介装される防振
材の装着用貫通孔が中央に設けられた円筒部と、この円
筒部の外周に延設され、前記貫通孔と異なった方向に穿
設される取付け孔が設けられた取付部とを有するアルミ
ニウム製ブラケットの製造方法であって、前記ブラケッ
トを前記円筒部と前記取付部とに分割し、前記貫通孔に
対し直交方向の前記円筒部の断面形状を有する棒状第1
成形部材と、前記取付孔に対し直交方向の前記取付部の
断面形状を有する棒状第2成形部材とをそれぞれ押出し
成形し、前記棒状第1および第2成形部材をそれぞれ所
定の厚みに切断して、円筒部ブロックと取付部ブロック
とをそれぞれ形成し、前記円筒部ブロックの外周に前記
取付部ブロックを交差させて固設することを特徴とす
る。前記取付部ブロックは、前記円筒部ブロックに溶接
またはボルトナットの締結により固設することができ
る。
【0008】
【作用】上記構成の防振材用アルミニウム製ブラケット
の製造方法によれば、ブラケットを円筒部と取付部とに
分割し、貫通孔に対し直交方向の円筒部の断面形状を有
する棒状第1成形部材と、取付孔に対し直交方向の取付
部の断面形状を有する棒状第2成形部材とをそれぞれ押
出し成形し、棒状第1および第2成形部材をそれぞれ所
定の厚みに切断して、円筒部ブロックと取付部ブロック
とをそれぞれ形成し、円筒部ブロックの外周に取付部ブ
ロックを交差させて固設すると、エンジンと車体との間
に介装される防振材の装着用貫通孔が中央に設けられた
円筒部と、この円筒部の外周に延設され、貫通孔と異な
った方向に穿設される取付け孔が設けられた取付部とを
有するアルミニウム製ブラケットが得られる。この場
合、アルミニウム材の押出し成形の後に鍛造加工は不要
になる。また、取付部が円筒部に対して、軸方向に大き
く偏位していても、これらを分割して押出し成形するの
で、このような形状のブラケットも簡単に製造すること
ができる。
【0009】
【実施例】以下本発明の好適な実施例について添附図面
を参照して詳細に説明する。図1および図2は、本発明
にかかる防振材用アルミニウム製ブラケットの製造方法
の第1実施例を示している。図1は、この第1実施例で
製造するブラケット10の形状を示しており、ブラケッ
ト10は、自動車のエンジンと車体側との間に介装され
るインシュレータ(防振材)を取付るための部材であっ
て、全体がアルミニウムから形成され、両端が開口した
中空円筒状の円筒部12と、この円筒部12の外周に延
設された板状の取付部14とから構成されている。
【0010】円筒部12は、その中央部に、軸方向に貫
通する貫通孔16が形成され、この貫通孔16内には、
図外の円筒状のインシュレータ(防振材)が圧入装着さ
れる。円筒部12の外周面には、ステイ取付部18とダ
イナミックダンパ取付部20が周方向に所定の間隔をお
いて突設されている。また、円筒部12のダイナミック
ダンパ取付部20と対向する外周面に、取付部14の位
置決め固定用突起部22が突設されている。
【0011】取付部14は、概略平行四辺形状の基部2
4を有し、この基部24には、円筒部12に設けられた
貫通孔16と直交する方向に延びる3個の取付孔28が
穿設されている。このような構造のブラケット10は、
以下に説明する工程により製造される。ブラケット10
は、まず、円筒部12と取付部14とに2分割される。
そして、このように分割された円筒部12の貫通孔16
に対し直交方向の断面形状を有する棒状第1成形部材A
と、取付部14の取付孔28に対し直交方向の断面形状
を有する棒状第2成形部材Bとがそれぞれ押出し成形に
より形成される。
【0012】図2に、この棒状第1および第2成形部材
A,Bの詳細を示している。棒状第1成形部材Aには、
円筒部12と貫通孔16およびステイ取付部18,ダイ
ナミックダンパ取付部20,突起部22に相当する部分
が、図1に示したものとそれぞれ位置対応した部分に同
一形状で押出しと同時に形成される。また、棒状第2成
形部材Bには、取付部14の基部24と、3個の取付孔
28とが、図1に示したものとそれぞれ位置対応した部
分に同一形状で押出しと同時に形成される。
【0013】押し出された棒状第1形成部材Aは、その
後、形成部材Aの長手軸と直交する方向に沿って所定の
厚みt1 に切断して、複数の円筒部ブロックa1,2,
…a n が形成される。また、棒状第2形成部材Bも同様
に所定の厚みt2 に切断して、複数の取付部ブロックb
1,2,……bn が形成される。このようにして得られた
円筒部ブロックa1,2,……an と取付部ブロックb1,
2,……bn とは、1個づつを組み合せて交差させて固
設することによりブラケット10が製造される。
【0014】この場合の固設に際しては、取付部ブロッ
クb1,2,……bn の長手方向の一端を、円筒部ブロッ
クa1,2,……an の固定突起部22に当接するように
して位置決めし、この状態で、、これらの部材間を溶接
することにより行なわれる。さて、以上ような方法で製
造されるブラケット10では、棒状第1および第2成形
部材A,Bとを押出し成形して、これらをそれぞれ所定
厚みt1,2 に切断して形成した円筒部ブロックa1,
2,……an と取付部ブロックb1,2,……b n とを、そ
れぞれ個別に組み合わせて溶接すると、鍛造工程を経る
ことなくブラケット10の製造が完了するので、製造工
程が単純になり、製造コストも低減することができる。
【0015】また、以上のような製造方法においては、
取付部14が円筒部12に対して、軸方向に大きく偏位
していても、これらを分割して押出し成形するので、こ
のような形状のブラケットも簡単に製造することができ
る。さらに、本実施例の場合には、取付孔28も押出し
成形と同時に形成することができるので、取付孔28の
後加工も不要になる。
【0016】図3および図4は、本発明にかかる防振材
用アルミニウム製ブラケットの製造方法の第2実施例を
示しており、上記第1実施例と同一若しくは相当する部
分には同符号を付してその説明を省略するとともに、以
下にその特徴点についてのみ説明する。この実施例で製
造されるブラケット10aは、上記第1実施例と同様
に、円筒部12と、取付部14とを有している。円筒部
12の位置決め固定用突起部22には、貫通孔16と同
じ方向に延びる一対の固定孔30が設けられている。
【0017】取付部14には、基部24の一端側に対向
するように突設された一対の固定フランジ26が設けら
れている。また、固定フランジ部26には、対向した位
置に一対のボルト挿通孔32が穿設されている。このボ
ルト挿通孔32は、固定フランジ部26を突起部22に
嵌合したときに、固定孔30と位置対応する箇所に設け
られている。そして、取付部14は、固定フランジ部2
6を突起部22に嵌合した状態で、固定フランジ部26
の一端側からボルト挿通孔32と固定孔30内にボルト
34を挿通して、固定フランジ部26の他端側に突出し
た部分にナット36を螺着することにより、円筒部12
に締結固定されている。
【0018】このような構造のブラケット10aは、以
下に説明する方法により製造される。ブラケット10a
は、上記実施例と同様に、円筒部12と取付部14とに
2分割され、分割された円筒部12の貫通孔16に対し
直交方向の断面形状を有する棒状第1成形部材A’と、
取付部14の取付孔28に対し直交方向の断面形状を有
する棒状第2成形部材B’とがそれぞれ押出し成形によ
り形成される。
【0019】図4に、この棒状第1および第2成形部材
A’,B’の詳細を示している。棒状第1成形部材A’
には、円筒部12と貫通孔16およびステイ取付部1
8,ダイナミックダンパ取付部20,突起部22,固定
孔30に相当する部分が、図3に示したものとそれぞれ
位置対応した部分に同一形状で押出しと同時に形成され
る。
【0020】また、棒状第2成形部材B’には、取付部
14の基部24と、固定フランジ部26と、3個の取付
孔28とが、図3に示したものとそれぞれ位置対応した
部分に同一形状で押出しと同時に形成される。押し出さ
れた棒状第1形成部材A’は、その後、形成部材A’の
長手軸と直交する方向に沿って所定の厚みt1 ’に切断
して、複数の円筒部ブロックa1 ,2 ’……an
が形成される。また、棒状第2形成部材B’も同様に所
定の厚みt2 ’に切断して、複数の取付部ブロック
1 ,2 ’……bn ’が形成され、この切断の前後
に各取付部ブロックb1 ,2 ’……bn ’にそれぞ
れボルト挿通孔32が形成される。
【0021】このようにして得られた円筒部ブロックa
1 ,2 ’……an ’と取付部ブロックb1
,2 ’……bn ’とは、1個づつを組み合せて交差さ
せて固設することによりブラケット10aが製造され
る。この場合の固設に際しては、取付部ブロックブロッ
クb1 ,2 ’……bn’の固定フランジ部26間に
円筒部ブロックa1 ,2 ’……an ’の固定突起2
2を嵌合して、ボルト挿通孔32と固定孔30内にボル
ト34を挿通してナット36を螺着することにより行な
われる。
【0022】このような製造方法によっても鍛造工程を
経ることなくブラケット10aが製造されるので、製造
工程の単純化が図れる。図5は、本発明にかかる防振材
用アルミニウム製ブラケットの製造方法の第3実施例を
示しており、上記第1実施例と同一若しくは相当する部
分には同符号を付してその説明を省略するとともに、以
下にその特徴点についてのみ説明する。
【0023】この図に示すブラケット10bは、第1実
施例のブラケット10に対して固定用突起22を除去
し、円筒部12の外面に、取付部14の基部24の一端
を直接接合し、かつ、取付部14が円筒部12の軸と直
交する方向に対して所定の角度θだけ傾斜するように設
置して、これらの間を溶接により交差させて固設してい
る。
【0024】このような構造のブラケット10bも上記
第1実施例と同様に円筒部12と取付部14とに2分割
される。そして、このように分割された円筒部12の貫
通孔16と直交方向の断面形状を有する棒状第1成形部
材と、取付部14の取付孔28と直交方向の断面形状を
有する棒状第2成形部材とが、それぞれ押出し成形によ
り形成され、その後、これらをそれぞれ所定厚みに切断
して形成した円筒部ブロックと取付部ブロックとを、そ
れぞれ個別に組み合わせて溶接することにより製造され
る。
【0025】このような製造方法においても上記第1実
施例と同等の作用効果が得られる。
【0026】
【発明の効果】以上、実施例で詳細に説明したように、
本発明にかかる防振材用アルミニウム製ブラケットの製
造方法によれば、円筒部と取付部とに分割した状態の押
出し成形部材を所定厚みに切断して円筒部ブロックと取
付部ブロックとを形成し、これらのブロックを相互に固
設することにより、鍛造加工を施すことなく、所定形状
のブラケットが得られるので、製造工程が簡単になり製
造コストも低減できる。また、本発明の製造方法では、
押出し成形する部分を円筒部と取付部とに分割するの
で、取付部が円筒部の軸方向に大きく偏位していても、
比較的簡単にブラケットを製造することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかる製造方法の第1実施例で製造す
るブラケットの側面図と平面図である。
【図2】図1に示したブラケットを製造する際に用いる
2つの棒状成形部材の斜視図である。
【図3】本発明にかかる製造方法の第2実施例で製造す
るブラケットの側面図と平面図である。
【図4】図3に示したブラケットを製造する際に用いる
2つの棒状成形部材の斜視図である。
【図5】本発明にかかる製造方法の第3実施例で製造す
るブラケットの側面図と平面図である。
【符号の説明】
10,10a,10b ブラケット 12 円筒部 14 取付部 16 貫通孔 22 固定用突起部 24 基部 26 フランジ部 28 取付孔 34 ボルト 36 ナット A,A’ 棒状第1成形部材 B,B’ 棒状第2成形部材 a1,2 …an 円筒部ブロック b1,2 …bn 取付部ブロック

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エンジンと車体との間に介装される防振
    材の装着用貫通孔が中央に設けられた円筒部と、この円
    筒部の外周に延設され、前記貫通孔と異なった方向に穿
    設される取付け孔が設けられた取付部とを有するアルミ
    ニウム製ブラケットの製造方法であって、 前記ブラケットを前記円筒部と前記取付部とに分割し、
    前記貫通孔に対し直交方向の前記円筒部の断面形状を有
    する棒状第1成形部材と、前記取付孔に対し直交方向の
    前記取付部の断面形状を有する棒状第2成形部材とをそ
    れぞれ押出し成形し、 前記棒状第1および第2成形部材をそれぞれ所定の厚み
    に切断して、円筒部ブロックと取付部ブロックとをそれ
    ぞれ形成し、前記円筒部ブロックの外周に前記取付部ブ
    ロックを交差させて固設することを特徴とする防振材用
    アルミニウム製ブラケットの製造方法。
  2. 【請求項2】 前記取付部ブロックは、前記円筒部ブロ
    ックに溶接により固設することを特徴とする請求項1記
    載の防振材用アルミニウム製ブラケットの製造方法。
  3. 【請求項3】 前記取付部ブロックは、前記円筒部ブロ
    ックにボルトナットの締結により固設することを特徴と
    する請求項1記載の防振材用アルミニウム製ブラケット
    の製造方法。
JP690195A 1995-01-20 1995-01-20 防振材用アルミニウム製ブラケットの製造方法 Pending JPH08200443A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008128412A (ja) * 2006-11-23 2008-06-05 Toyo Tire & Rubber Co Ltd 防振ブッシュの製造方法及び防振ブッシュ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008128412A (ja) * 2006-11-23 2008-06-05 Toyo Tire & Rubber Co Ltd 防振ブッシュの製造方法及び防振ブッシュ

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