JPH08201121A - 計器の照明装置 - Google Patents
計器の照明装置Info
- Publication number
- JPH08201121A JPH08201121A JP1289495A JP1289495A JPH08201121A JP H08201121 A JPH08201121 A JP H08201121A JP 1289495 A JP1289495 A JP 1289495A JP 1289495 A JP1289495 A JP 1289495A JP H08201121 A JPH08201121 A JP H08201121A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 カラーフィルタへの光不透過性印刷を廃止し
ても、文字板の目盛や指針を安定した輝度バランスで照
明することができる計器の照明装置の提供を図る。 【構成】 見返し7の上壁に輝度調整用の開口部10を
形成し、この開口部10で光源収容室14内の光源16
から照射される光の輝度バランスを良好に取ってフィル
タ12を通して文字板5の前面および指針6を直接照明
するようにしてある。
ても、文字板の目盛や指針を安定した輝度バランスで照
明することができる計器の照明装置の提供を図る。 【構成】 見返し7の上壁に輝度調整用の開口部10を
形成し、この開口部10で光源収容室14内の光源16
から照射される光の輝度バランスを良好に取ってフィル
タ12を通して文字板5の前面および指針6を直接照明
するようにしてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は例えば自動車に搭載され
るコンビネーションメータなどの計器に用いられる照明
装置、とりわけ、見返しの外側に配置された光源からの
光で文字板の指針を直接照明する直接照明方式の照明装
置に関する。
るコンビネーションメータなどの計器に用いられる照明
装置、とりわけ、見返しの外側に配置された光源からの
光で文字板の指針を直接照明する直接照明方式の照明装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3〜4は従来の直接照明方式の照明装
置を示すもので、21は合成樹脂からなる前部開口を有
するケース、22は計器であって、これはケース21の
内部に装着された計器本体23と、計器本体23より前
方に突出する指針軸24と、文字板25の前方に突出し
た指針軸24の先端に取り付けられた指針26とを有し
ている。
置を示すもので、21は合成樹脂からなる前部開口を有
するケース、22は計器であって、これはケース21の
内部に装着された計器本体23と、計器本体23より前
方に突出する指針軸24と、文字板25の前方に突出し
た指針軸24の先端に取り付けられた指針26とを有し
ている。
【0003】27はケース21の前部開口に取り付けら
れた光不透過性の合成樹脂からなる見返しであって、こ
れは文字板25の前面の周縁部を縁取りする窓28と、
前方に突出する上壁としてのひさし部29と、ひさし部
29に指針軸24の左右に位置して四角形に形成された
複数の開口30と、複数の開口30より前方において上
方に向けて突出する縦壁31とを有し、ひさし部29に
は光透過性の色付きの合成樹脂からなるカラーフィルタ
32を各開口30を被覆するように重ね合わせて配設し
てある。
れた光不透過性の合成樹脂からなる見返しであって、こ
れは文字板25の前面の周縁部を縁取りする窓28と、
前方に突出する上壁としてのひさし部29と、ひさし部
29に指針軸24の左右に位置して四角形に形成された
複数の開口30と、複数の開口30より前方において上
方に向けて突出する縦壁31とを有し、ひさし部29に
は光透過性の色付きの合成樹脂からなるカラーフィルタ
32を各開口30を被覆するように重ね合わせて配設し
てある。
【0004】カラーフィルタ32は複数の開口30のそ
れぞれに対応して図4に示す所定の形状に印刷抜きされ
た光透過部33と、光透過部以外の部分の上面に光不透
過性印刷を施した光不透過部34とを有し、見返し27
の前部開口には透明な合成樹脂からなる表ガラス35を
被覆装着してある。
れぞれに対応して図4に示す所定の形状に印刷抜きされ
た光透過部33と、光透過部以外の部分の上面に光不透
過性印刷を施した光不透過部34とを有し、見返し27
の前部開口には透明な合成樹脂からなる表ガラス35を
被覆装着してある。
【0005】36は文字板25の前側上方でひさし部2
9の外側に隔成された収容室であって、これはひさし部
29と、縦壁31と、ケース21よりひさし部29の外
側に所定の間隔を以て回り込むように延びて縦壁31の
外周縁に密接する延出部37とによって形成してあり、
縦壁31には収容室36の内側で光源としての複数の照
明バルブ38を複数の光透過部33のそれぞれに対応し
て配置してある。
9の外側に隔成された収容室であって、これはひさし部
29と、縦壁31と、ケース21よりひさし部29の外
側に所定の間隔を以て回り込むように延びて縦壁31の
外周縁に密接する延出部37とによって形成してあり、
縦壁31には収容室36の内側で光源としての複数の照
明バルブ38を複数の光透過部33のそれぞれに対応し
て配置してある。
【0006】前記光透過部33は、夜間照明時に照明バ
ルブ38が点灯することによって、カラーフィルタ32
の光不透過部34で表ガラス35側への不要な照明を遮
ぎり、文字板25の前面と指針26および文字板25の
周縁の見返し27の前面を斜め前方より照明して輝度バ
ランスが得られるような所定の形状に形成してある。
ルブ38が点灯することによって、カラーフィルタ32
の光不透過部34で表ガラス35側への不要な照明を遮
ぎり、文字板25の前面と指針26および文字板25の
周縁の見返し27の前面を斜め前方より照明して輝度バ
ランスが得られるような所定の形状に形成してある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記従来の計
器における照明装置にあっては、照明バルブ38の光の
色を調光するカラーフィルタ32に光不透過性印刷を施
して、照明バルブ38から文字板25の目盛や指針26
に照射される光の輝度バランスを取るようにしているた
めに、カラーフィルタ32の光不透過性印刷が施された
部分が無駄になってしまうばかりでなく、カラーフィル
タ32と見返し27の位置がずれると、輝度バランスが
狂ってしまう不都合を生じる。
器における照明装置にあっては、照明バルブ38の光の
色を調光するカラーフィルタ32に光不透過性印刷を施
して、照明バルブ38から文字板25の目盛や指針26
に照射される光の輝度バランスを取るようにしているた
めに、カラーフィルタ32の光不透過性印刷が施された
部分が無駄になってしまうばかりでなく、カラーフィル
タ32と見返し27の位置がずれると、輝度バランスが
狂ってしまう不都合を生じる。
【0008】そこで、本発明はカラーフィルタへの光不
透過性印刷を廃止しても、文字板の目盛や指針を安定し
た輝度バランスで照明することができる計器の照明装置
を提供しようとするもである。
透過性印刷を廃止しても、文字板の目盛や指針を安定し
た輝度バランスで照明することができる計器の照明装置
を提供しようとするもである。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1にあっては、前
部開口を有し計器を内部に装着したケースと、ケースの
前部開口に被覆装着され計器の文字板の周縁部を縁取り
する窓を有する見返しと、文字板の前側上方で見返しの
上壁外側に隔成された光源収容室と、光源収容室の内部
に配置された光源並びにフィルタと、前記光源収容室を
隔成する見返しの前記上壁に所定形状に形成されて、光
源から照射される光を透過させて文字板の前面および指
針を照明する輝度調整用の開口部とを備えたことを特徴
としている。
部開口を有し計器を内部に装着したケースと、ケースの
前部開口に被覆装着され計器の文字板の周縁部を縁取り
する窓を有する見返しと、文字板の前側上方で見返しの
上壁外側に隔成された光源収容室と、光源収容室の内部
に配置された光源並びにフィルタと、前記光源収容室を
隔成する見返しの前記上壁に所定形状に形成されて、光
源から照射される光を透過させて文字板の前面および指
針を照明する輝度調整用の開口部とを備えたことを特徴
としている。
【0010】請求項2にあっては、請求項1に記載の光
源をカラーキャップ付きバルブにより形成したことを特
徴としている。
源をカラーキャップ付きバルブにより形成したことを特
徴としている。
【0011】
【作用】請求項1によれば、見返しの上壁に輝度調整用
の開口部を形成し、この開口部で光源収容室内の光源か
ら照射される光の輝度バランスを良好に取って文字板の
前面および指針を直接照明することができる。従って、
光源から照射される光の色を調光するカラーフィルタを
用いる場合に輝度バランスを得るための光不透過性印刷
を廃止してコストダウンを図れるとともに、カラーフィ
ルタの見返しへの取り付け位置がずれても、文字板の前
面や指針の輝度バランスを安定して得られる。
の開口部を形成し、この開口部で光源収容室内の光源か
ら照射される光の輝度バランスを良好に取って文字板の
前面および指針を直接照明することができる。従って、
光源から照射される光の色を調光するカラーフィルタを
用いる場合に輝度バランスを得るための光不透過性印刷
を廃止してコストダウンを図れるとともに、カラーフィ
ルタの見返しへの取り付け位置がずれても、文字板の前
面や指針の輝度バランスを安定して得られる。
【0012】請求項2によれば、光源をカラーキャップ
付きバルブにより形成してあるから、カラーフィルタを
廃止してコストダウンをより一層図れる。
付きバルブにより形成してあるから、カラーフィルタを
廃止してコストダウンをより一層図れる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面とともに詳述
する。
する。
【0014】図1〜2において、1は合成樹脂からなる
前部開口を有するケース、2は計器であって、これはケ
ース1の内部に装着された計器本体3と、計器本体3よ
り前方に突出する指針軸4と、文字板5の前方に突出し
た指針軸4の先端に取り付けられた指針6とを有してい
る。
前部開口を有するケース、2は計器であって、これはケ
ース1の内部に装着された計器本体3と、計器本体3よ
り前方に突出する指針軸4と、文字板5の前方に突出し
た指針軸4の先端に取り付けられた指針6とを有してい
る。
【0015】7はケース1の前部開口に取り付けられた
光不透過性の合成樹脂からなる見返しであって、これは
文字板5の前面の周縁部を縁取りする窓8と、前方に突
出する上壁としてのひさし部9と、該ひさし部9に指針
軸4の左右に位置して設けられた複数の輝度調整用の開
口部10と、該開口部10より前方において上方に向け
て突出する縦壁11とを有している。
光不透過性の合成樹脂からなる見返しであって、これは
文字板5の前面の周縁部を縁取りする窓8と、前方に突
出する上壁としてのひさし部9と、該ひさし部9に指針
軸4の左右に位置して設けられた複数の輝度調整用の開
口部10と、該開口部10より前方において上方に向け
て突出する縦壁11とを有している。
【0016】輝度調整用の開口部10のそれぞれは夜間
照明時に後述する照明バルブ16の光を透過させて文字
板5の前面および指針6を照明した際に輝度バランスを
良好に取れるように例えば図2に示すような所定の形状
に形成してある。
照明時に後述する照明バルブ16の光を透過させて文字
板5の前面および指針6を照明した際に輝度バランスを
良好に取れるように例えば図2に示すような所定の形状
に形成してある。
【0017】見返し7のひさし部9には光透過性の色付
きの合成樹脂からなるカラーフィルタ12を複数の輝度
調整用の開口部10を被覆するように重ね合わせて配置
し、見返し7の前部開口には透明な合成樹脂からなる表
ガラス13を被覆装着してある。
きの合成樹脂からなるカラーフィルタ12を複数の輝度
調整用の開口部10を被覆するように重ね合わせて配置
し、見返し7の前部開口には透明な合成樹脂からなる表
ガラス13を被覆装着してある。
【0018】14は文字板5の前側上方でひさし部9の
外側に隔成された光源収容室であって、これはひさし部
9と、縦壁11と、ケース1よりひさし部9の外側に所
定の間隔を以て回り込むように延びて縦壁11の外周縁
に密接する延出部15とによって形成してあり、縦壁1
1には光源収容室14の内側で光源としての複数の照明
バルブ16を複数の輝度調整用の開口部10のそれぞれ
と対応して配置してある。
外側に隔成された光源収容室であって、これはひさし部
9と、縦壁11と、ケース1よりひさし部9の外側に所
定の間隔を以て回り込むように延びて縦壁11の外周縁
に密接する延出部15とによって形成してあり、縦壁1
1には光源収容室14の内側で光源としての複数の照明
バルブ16を複数の輝度調整用の開口部10のそれぞれ
と対応して配置してある。
【0019】この実施例構造によれば、夜間照明時に、
照明バルブ13が点灯することによって、複数の輝度調
整用の開口部10の周縁部で表ガラス13側への不要な
照明を遮ぎり、カラーフィルタ12で調光された光が該
開口部10を透過して文字板5の前面と指針6および文
字板5の周縁の見返し7の前面を斜め前方より直接照明
して、安定した輝度バランスを得ることができる。
照明バルブ13が点灯することによって、複数の輝度調
整用の開口部10の周縁部で表ガラス13側への不要な
照明を遮ぎり、カラーフィルタ12で調光された光が該
開口部10を透過して文字板5の前面と指針6および文
字板5の周縁の見返し7の前面を斜め前方より直接照明
して、安定した輝度バランスを得ることができる。
【0020】しかも、この実施例によれば、ひさし部9
の複数の輝度調整用の開口部10は前述のように輝度バ
ランスを得るために必要最小限の開口面積で形成される
ため、見返し7の強度を向上することができる。
の複数の輝度調整用の開口部10は前述のように輝度バ
ランスを得るために必要最小限の開口面積で形成される
ため、見返し7の強度を向上することができる。
【0021】また、カラーフィルタ12を輝度調整用の
開口部10とほぼ同じ程度まで小形化することもでき
る。
開口部10とほぼ同じ程度まで小形化することもでき
る。
【0022】この実施例ではカラーフィルタ12をひさ
し部9の輝度調整用の開口部10に設けているが、照明
バルブ16としてカラーキャップ付きバルブを使用し
て、その照明バルブ16により照射される光の色を調光
するようにすれば、カラーフィルタ12を廃止してコス
トダウンを図ることができる。
し部9の輝度調整用の開口部10に設けているが、照明
バルブ16としてカラーキャップ付きバルブを使用し
て、その照明バルブ16により照射される光の色を調光
するようにすれば、カラーフィルタ12を廃止してコス
トダウンを図ることができる。
【0023】また、光源収容室14はケース1より延出
部15を一体に設けて形成しているが、これはキャップ
状に別体成形したものであってもよい。
部15を一体に設けて形成しているが、これはキャップ
状に別体成形したものであってもよい。
【0024】
【発明の効果】以上、本発明によれば次に述べる効果を
奏せられる。
奏せられる。
【0025】請求項1によれば、見返しの上壁に輝度調
整用の開口部を形成し、この開口部で光源収容室内の光
源から照射される光の輝度バランスを良好に取って文字
板の前面および指針を直接照明することができる。従っ
て、光源から照射される光の色を調光するカラーフィル
タを用いる場合に輝度バランスを得るための光不透過性
印刷を廃止してコストダウンを図ることができるととも
に、カラーフィルタの見返しへの取り付け位置がずれて
も、文字板の前面や指針の輝度バランスを安定して得る
ことができ、品質感および信頼性を一段と向上すること
ができる。
整用の開口部を形成し、この開口部で光源収容室内の光
源から照射される光の輝度バランスを良好に取って文字
板の前面および指針を直接照明することができる。従っ
て、光源から照射される光の色を調光するカラーフィル
タを用いる場合に輝度バランスを得るための光不透過性
印刷を廃止してコストダウンを図ることができるととも
に、カラーフィルタの見返しへの取り付け位置がずれて
も、文字板の前面や指針の輝度バランスを安定して得る
ことができ、品質感および信頼性を一段と向上すること
ができる。
【0026】請求項2によれば、光源をカラーキャップ
付きバルブにより形成してあるから、カラーフィルタを
廃止し、コストダウンをより一層図ることができる。
付きバルブにより形成してあるから、カラーフィルタを
廃止し、コストダウンをより一層図ることができる。
【図1】本発明の実施例を示す断面図。
【図2】同実施例の要部を図1の矢印B方向から示す平
面図。
面図。
【図3】従来の計器の照明装置を示す断面図。
【図4】同従来例の要部を図3の矢印A方向から示す平
面図。
面図。
1 ケース 2 計器 5 文字板 6 指針 7 見返し 8 窓 10 開口部 14 収容室 16 光源
Claims (2)
- 【請求項1】 前部開口を有し計器を内部に装着したケ
ースと、ケースの前部開口に被覆装着され前方より計器
の文字板の周縁部を縁取りする窓を有する見返しと、文
字板の前側上方で見返しの上壁外側に隔成された光源収
容室と、光源収容室の内部に配置された光源並びにフィ
ルタと、前記光源収容室を隔成する見返しの前記上壁に
所定形状に形成されて、光源から照射される光を透過さ
せて文字板の前面および指針を照明する輝度調整用の開
口部とを備えたことを特徴とする計器の照明装置。 - 【請求項2】 光源をカラーキャップ付きバルブにより
形成したことを特徴とする請求項1に記載した計器の照
明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01289495A JP3516755B2 (ja) | 1995-01-30 | 1995-01-30 | 計器の照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01289495A JP3516755B2 (ja) | 1995-01-30 | 1995-01-30 | 計器の照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08201121A true JPH08201121A (ja) | 1996-08-09 |
| JP3516755B2 JP3516755B2 (ja) | 2004-04-05 |
Family
ID=11818109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01289495A Expired - Fee Related JP3516755B2 (ja) | 1995-01-30 | 1995-01-30 | 計器の照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3516755B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006098079A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Yazaki Corp | 計器の照明装置 |
| JP2006126043A (ja) * | 2004-10-29 | 2006-05-18 | Nippon Seiki Co Ltd | 計器装置 |
| JP2007121073A (ja) * | 2005-10-27 | 2007-05-17 | Yazaki Corp | 計器 |
| JP2015087273A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | トヨタ車体株式会社 | 車両用メータ装置 |
-
1995
- 1995-01-30 JP JP01289495A patent/JP3516755B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006098079A (ja) * | 2004-09-28 | 2006-04-13 | Yazaki Corp | 計器の照明装置 |
| JP2006126043A (ja) * | 2004-10-29 | 2006-05-18 | Nippon Seiki Co Ltd | 計器装置 |
| JP2007121073A (ja) * | 2005-10-27 | 2007-05-17 | Yazaki Corp | 計器 |
| JP2015087273A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | トヨタ車体株式会社 | 車両用メータ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3516755B2 (ja) | 2004-04-05 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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