JPH0820198A - 修正具 - Google Patents
修正具Info
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- JPH0820198A JPH0820198A JP6157164A JP15716494A JPH0820198A JP H0820198 A JPH0820198 A JP H0820198A JP 6157164 A JP6157164 A JP 6157164A JP 15716494 A JP15716494 A JP 15716494A JP H0820198 A JPH0820198 A JP H0820198A
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- Pending
Links
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 6
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract 2
- 239000002989 correction material Substances 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 4
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 description 1
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pens And Brushes (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ちり紙等を用いる事なく、先端口具の液塗布
口に付着している付着液を取り除く事ができるようにす
ることにある。 【構成】 先端口具3に着脱自在に冠着するキャップ8
に、少なくとも前記先端口具3の液塗布口4を押し付け
ることができる状態で液除去部材9を具備することで、
使用後、液塗布口4を液除去部材9に押し付けながら擦
る付けることにより、同液塗布口4に付着している付着
液2-1 を取り除く事ができるものである。
口に付着している付着液を取り除く事ができるようにす
ることにある。 【構成】 先端口具3に着脱自在に冠着するキャップ8
に、少なくとも前記先端口具3の液塗布口4を押し付け
ることができる状態で液除去部材9を具備することで、
使用後、液塗布口4を液除去部材9に押し付けながら擦
る付けることにより、同液塗布口4に付着している付着
液2-1 を取り除く事ができるものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、誤記等の上に正しい文
字を書き直す際に同誤記部分(修正部分)に修正液を塗
布する修正具の改良に関するものである。
字を書き直す際に同誤記部分(修正部分)に修正液を塗
布する修正具の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に知られているこの種の修正具は不
使用時に液タンク先端の先端口具にキャップを密封状に
冠着しておくことで、先端口具の液塗布口から先端口具
内及び液タンク内への外気(空気)の流入を防いで内部
修正液(使用後先端口具内に残る修正液やタンク内修正
液)の硬化を防いでいる。そして、使用時にはキャップ
を先端口具から取り外し、液塗布口を誤記部分(修正部
分)に直接押し付けながら同誤記部分に修正液を塗布す
るようになっている(例えば実開平6−12095 号参
照)。
使用時に液タンク先端の先端口具にキャップを密封状に
冠着しておくことで、先端口具の液塗布口から先端口具
内及び液タンク内への外気(空気)の流入を防いで内部
修正液(使用後先端口具内に残る修正液やタンク内修正
液)の硬化を防いでいる。そして、使用時にはキャップ
を先端口具から取り外し、液塗布口を誤記部分(修正部
分)に直接押し付けながら同誤記部分に修正液を塗布す
るようになっている(例えば実開平6−12095 号参
照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、この種の修
正具の使用法としては誤記部分に修正液を適量押し出し
ながら尚且つ修正液を伸ばしながら誤記部分に塗布する
事から、使用後、どうしても液塗布口の回りには修正液
が付着した状態で残る傾向にある。従って、従来では使
用する度にちり紙等を用いて液塗布口に付着している付
着液を拭き取る必要があった。
正具の使用法としては誤記部分に修正液を適量押し出し
ながら尚且つ修正液を伸ばしながら誤記部分に塗布する
事から、使用後、どうしても液塗布口の回りには修正液
が付着した状態で残る傾向にある。従って、従来では使
用する度にちり紙等を用いて液塗布口に付着している付
着液を拭き取る必要があった。
【0004】ちなみに、液塗布口に修正液が付着した状
態で長時間使用されずに放置されると、付着液が硬化し
て液塗布口を完全に塞さいで修正液の外部流出を妨げ、
修正液の出が悪くなる虞れがある。
態で長時間使用されずに放置されると、付着液が硬化し
て液塗布口を完全に塞さいで修正液の外部流出を妨げ、
修正液の出が悪くなる虞れがある。
【0005】本発明は、ちり紙等を用いる事なく、先端
口具の液塗布口に付着している付着液を取り除く事がで
きる様に改良を加えた修正具を提供することを目的とす
る。
口具の液塗布口に付着している付着液を取り除く事がで
きる様に改良を加えた修正具を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を達成するための手段】上記目的を達成するため
に本発明が講じる技術的手段は、先端口具に着脱自在に
冠着するキャップに、少なくとも前記先端口具の液塗布
口を押し付けることができる状態で液除去部材を具備し
たことを特徴とする。
に本発明が講じる技術的手段は、先端口具に着脱自在に
冠着するキャップに、少なくとも前記先端口具の液塗布
口を押し付けることができる状態で液除去部材を具備し
たことを特徴とする。
【0007】
【作 用】而して、上記した本発明の技術的手段によ
れば、使用後、先端口具の液塗布口を、先端口具に密封
状に冠着するキャップの液除去部材に押し付けた状態で
擦り付けることにより、その液塗布口に付着している付
着液を取り除くことができる。
れば、使用後、先端口具の液塗布口を、先端口具に密封
状に冠着するキャップの液除去部材に押し付けた状態で
擦り付けることにより、その液塗布口に付着している付
着液を取り除くことができる。
【0008】
【実 施 例】本発明の実施の一例を図面に基づいて以
下説明すると、図1は液タンク1を適宜の長さを有する
筒状に成形してなるペンタイプの修正具の例を示し、誤
記部分に修正液2を塗布する使用時には液タンク1の先
端口に装着されている先端口具3の液塗布口4を誤記部
分に押し付け、同塗布口4内に押し杆5を介してスプリ
ング6により弾発された状態で回転自在に内在されてい
る球形塗布体7を同塗布口4の口縁から離脱させて塗布
体7を回転させる事で、同塗布体7と液塗布口4との隙
間から修正液2が、塗布体7の回転により外部に導かれ
て誤記部分に塗布される様になっている。そして、不使
用時に前記先端口具3に密封状に冠着するキャップ8に
は少なくとも先端口具3の液塗布口4を押し付けること
ができる状態で同液塗布口4に付着した付着液2-1 を取
り除く液除去部材9を設ける。
下説明すると、図1は液タンク1を適宜の長さを有する
筒状に成形してなるペンタイプの修正具の例を示し、誤
記部分に修正液2を塗布する使用時には液タンク1の先
端口に装着されている先端口具3の液塗布口4を誤記部
分に押し付け、同塗布口4内に押し杆5を介してスプリ
ング6により弾発された状態で回転自在に内在されてい
る球形塗布体7を同塗布口4の口縁から離脱させて塗布
体7を回転させる事で、同塗布体7と液塗布口4との隙
間から修正液2が、塗布体7の回転により外部に導かれ
て誤記部分に塗布される様になっている。そして、不使
用時に前記先端口具3に密封状に冠着するキャップ8に
は少なくとも先端口具3の液塗布口4を押し付けること
ができる状態で同液塗布口4に付着した付着液2-1 を取
り除く液除去部材9を設ける。
【0009】キャップ8は、射出成形等にて成形される
一体成形品であり、外部にクリップ10を、内部には先端
口具3の液塗布口4部分を包み込むように当該部分の周
面に適合合致せしめた状態で冠着する内キャップ11を夫
々一体に備え、内キャップ11の後部側には前記液除去部
材9を装着する装着凹部12が設けられており、同じく成
形された保持リング13により液除去部材9が内在保持さ
れる様になっている。
一体成形品であり、外部にクリップ10を、内部には先端
口具3の液塗布口4部分を包み込むように当該部分の周
面に適合合致せしめた状態で冠着する内キャップ11を夫
々一体に備え、内キャップ11の後部側には前記液除去部
材9を装着する装着凹部12が設けられており、同じく成
形された保持リング13により液除去部材9が内在保持さ
れる様になっている。
【0010】液除去部材9は、誤記部分への修正液2の
塗布後において先端口具3の液塗布口4回りに付着した
状態で残る付着液2-1 を、同液塗布口4を押し付ける行
為を行う事で取り除く役目を成すもので、ゴムや樹脂又
はウレタン等にて前記装着凹部12内に没入状に収まる大
きさに形成され、同凹部12の開口縁に圧入される保持リ
ング13に保持されて同凹部12内に装着される。
塗布後において先端口具3の液塗布口4回りに付着した
状態で残る付着液2-1 を、同液塗布口4を押し付ける行
為を行う事で取り除く役目を成すもので、ゴムや樹脂又
はウレタン等にて前記装着凹部12内に没入状に収まる大
きさに形成され、同凹部12の開口縁に圧入される保持リ
ング13に保持されて同凹部12内に装着される。
【0011】而して、以上の如く構成した本実施例のペ
ンタイプの修正具によれば、誤記部分への修正液2の塗
布が終了した後、取り外しておいたキャップ8後端の凹
部12に向けて先端口具3の液塗布口4を対向させ(図2
(イ)の状態)、該液塗布口4を凹部12内の液除去部材
9に押し付けると共に捻りを加える様に擦り付ける(同
図(ロ)の状態)。それにより、液塗布口4に付着して
いた付着液2-1 は液除去部材9により取り除かれる(同
図(ハ)の状態)。
ンタイプの修正具によれば、誤記部分への修正液2の塗
布が終了した後、取り外しておいたキャップ8後端の凹
部12に向けて先端口具3の液塗布口4を対向させ(図2
(イ)の状態)、該液塗布口4を凹部12内の液除去部材
9に押し付けると共に捻りを加える様に擦り付ける(同
図(ロ)の状態)。それにより、液塗布口4に付着して
いた付着液2-1 は液除去部材9により取り除かれる(同
図(ハ)の状態)。
【0012】ちなみに、上記したペンタイプ修正具の液
タンク1と先端口具3は、ブロー成形や射出成形等にて
成形される一体成形品であり、液タンク1はその一部に
筒方向に伸縮自在とする弾性部14を設ける関係上、適宜
の力を加えることにより弾性変形し得る軟質樹脂材にて
先端口側を絞り込んだ適宜の長さと太さを有する筒状に
成形する一方、先端口具3は硬質樹脂材にて液タンク1
との接続後端側を除くその後端接続口側から先端液塗布
口3に向けて段付き状に漸次絞り込んだ適宜長さの裁頭
円錐形状に成形してなり、この先端口具3は液タンク1
の先端接続口に対して後端接続口をねじ込み又は嵌め込
み接着により、図ではねじ込みにより取り付けて液タン
ク1の先端接続口に装着される様にしてなる。
タンク1と先端口具3は、ブロー成形や射出成形等にて
成形される一体成形品であり、液タンク1はその一部に
筒方向に伸縮自在とする弾性部14を設ける関係上、適宜
の力を加えることにより弾性変形し得る軟質樹脂材にて
先端口側を絞り込んだ適宜の長さと太さを有する筒状に
成形する一方、先端口具3は硬質樹脂材にて液タンク1
との接続後端側を除くその後端接続口側から先端液塗布
口3に向けて段付き状に漸次絞り込んだ適宜長さの裁頭
円錐形状に成形してなり、この先端口具3は液タンク1
の先端接続口に対して後端接続口をねじ込み又は嵌め込
み接着により、図ではねじ込みにより取り付けて液タン
ク1の先端接続口に装着される様にしてなる。
【0013】又、先端口具3の液塗布口4は、金属や硬
質樹脂等を用いて先端部を絞り加工せしめて適宜の長さ
に形成した中空チップ15を嵌装着せしめることで構成
し、そのチップ15内に上記した球形塗布体7を回転自在
に内装すると共に、チップ15先端の液塗布口4に押し杆
5を介してスプリング6により弾発的に当接する様にし
てなる。
質樹脂等を用いて先端部を絞り加工せしめて適宜の長さ
に形成した中空チップ15を嵌装着せしめることで構成
し、そのチップ15内に上記した球形塗布体7を回転自在
に内装すると共に、チップ15先端の液塗布口4に押し杆
5を介してスプリング6により弾発的に当接する様にし
てなる。
【0014】弾性部14は、液タンク1の成形時にその一
部に他の部分の筒壁よりも厚さを薄くした筒方向数段の
鍵型蛇腹状や図示例の様に波型蛇腹状に成形され、誤記
部分への塗布作業時に液タンク1を筒方向に押動せし
め、そしてその押動を解放する操作を行うことで、筒方
向に圧縮と伸張とを繰り返すものである。
部に他の部分の筒壁よりも厚さを薄くした筒方向数段の
鍵型蛇腹状や図示例の様に波型蛇腹状に成形され、誤記
部分への塗布作業時に液タンク1を筒方向に押動せし
め、そしてその押動を解放する操作を行うことで、筒方
向に圧縮と伸張とを繰り返すものである。
【0015】而して、先端口具3の液塗布口4を誤記部
分に押し付けた状態で、液タンク1を筒方向に押す、そ
してその押動を解放する操作を行なうことで、液タンク
1の蛇腹弾性部14はその押動時に圧縮、そしてその押動
操作が解放されることで伸張する伸縮が行われ、塗布体
7と液塗布口4の口縁との間の隙間から先端口具3を通
って液タンク1内に空気が吸い込まれてタンク1内の内
圧が上昇する。それにより、タンク1内修正液2は先端
口具3へと速かに押し出し流動せしめて液塗布口4に供
給される。図中16は液タンク1内に内在させた同タンク
1内の修正液2を撹拌する棒状の撹拌具である。
分に押し付けた状態で、液タンク1を筒方向に押す、そ
してその押動を解放する操作を行なうことで、液タンク
1の蛇腹弾性部14はその押動時に圧縮、そしてその押動
操作が解放されることで伸張する伸縮が行われ、塗布体
7と液塗布口4の口縁との間の隙間から先端口具3を通
って液タンク1内に空気が吸い込まれてタンク1内の内
圧が上昇する。それにより、タンク1内修正液2は先端
口具3へと速かに押し出し流動せしめて液塗布口4に供
給される。図中16は液タンク1内に内在させた同タンク
1内の修正液2を撹拌する棒状の撹拌具である。
【0016】図3は液タンク1を適宜の大きさの容器状
に成形してなるボトルタイプの修正具の例を示し、先端
口具3に密封状に冠着されるキャップ17の後端には上記
実施例において詳述した構成の液除去部材9が設けられ
ており、使用後において先端口具3の液塗布口4に付着
している付着液2-1 を取り除く事ができるようになって
いる。図中18は液タンク1内に内在させた同タンク1内
の修正液2を撹拌する棒状の撹拌具である。
に成形してなるボトルタイプの修正具の例を示し、先端
口具3に密封状に冠着されるキャップ17の後端には上記
実施例において詳述した構成の液除去部材9が設けられ
ており、使用後において先端口具3の液塗布口4に付着
している付着液2-1 を取り除く事ができるようになって
いる。図中18は液タンク1内に内在させた同タンク1内
の修正液2を撹拌する棒状の撹拌具である。
【0017】
【発明の効果】本発明の修正具は叙上の如く構成してな
るから、下記の作用効果を奏する。先端口具の液塗布口
を、キャップに具備されている液除去部材に付き当てた
状態で擦り付けることにより、使用後、液塗布口に付着
している付着液を取り除くことができることから、従来
のようにちり紙等を用いる事なく、使用後、先端口具の
液塗布口に付着している付着液を簡単に取り除く事がで
き、大変便利である。
るから、下記の作用効果を奏する。先端口具の液塗布口
を、キャップに具備されている液除去部材に付き当てた
状態で擦り付けることにより、使用後、液塗布口に付着
している付着液を取り除くことができることから、従来
のようにちり紙等を用いる事なく、使用後、先端口具の
液塗布口に付着している付着液を簡単に取り除く事がで
き、大変便利である。
【図1】 本発明修正具のペンタイプの例を示した縦断
面図
面図
【図2】 先端口具の液塗布口をキャップの液除去部材
に押し付けて同塗布口に付着した付着液を取り除く状態
(過程)の一例を示した同拡大断面図
に押し付けて同塗布口に付着した付着液を取り除く状態
(過程)の一例を示した同拡大断面図
【図3】 本発明修正具のボトルタイプの例を示した縦
断面図
断面図
1…液タンク 2…修正液 3…先端口具 4…液塗布口 8,17…キャップ 9…液除去部
材
材
Claims (1)
- 【請求項1】 先端口具に着脱自在に冠着するキャップ
に、少なくとも前記先端口具の液塗布口を押し付けるこ
とができる状態で液除去部材を具備したことを特徴とす
る修正具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6157164A JPH0820198A (ja) | 1994-07-08 | 1994-07-08 | 修正具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6157164A JPH0820198A (ja) | 1994-07-08 | 1994-07-08 | 修正具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0820198A true JPH0820198A (ja) | 1996-01-23 |
Family
ID=15643593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6157164A Pending JPH0820198A (ja) | 1994-07-08 | 1994-07-08 | 修正具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0820198A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102555633A (zh) * | 2012-02-17 | 2012-07-11 | 宁波市镇海西门专利技术开发有限公司 | 瓶装修正液盖 |
| CN102555626A (zh) * | 2012-02-17 | 2012-07-11 | 宁波市镇海西门专利技术开发有限公司 | 一种修正液盖 |
-
1994
- 1994-07-08 JP JP6157164A patent/JPH0820198A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102555633A (zh) * | 2012-02-17 | 2012-07-11 | 宁波市镇海西门专利技术开发有限公司 | 瓶装修正液盖 |
| CN102555626A (zh) * | 2012-02-17 | 2012-07-11 | 宁波市镇海西门专利技术开发有限公司 | 一种修正液盖 |
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