JPH08206642A - 浄水器 - Google Patents
浄水器Info
- Publication number
- JPH08206642A JPH08206642A JP1702495A JP1702495A JPH08206642A JP H08206642 A JPH08206642 A JP H08206642A JP 1702495 A JP1702495 A JP 1702495A JP 1702495 A JP1702495 A JP 1702495A JP H08206642 A JPH08206642 A JP H08206642A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- power supply
- water
- voltage
- storage means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Apparatus For Making Beverages (AREA)
- Water Treatment By Sorption (AREA)
Abstract
し、外部からの電源供給や定期的な電池交換を必要とし
ない浄水器の提供を目的とする。 【構成】 水路内の水流を動力にして生成した流量信号
から浄水量を計測し、その浄水量の積算値が所定量にな
ったとき、上記水路内に設けられた濾過材の交換時期を
示す交換信号を生成する信号処理手段40と、この交換
信号に基づいて濾過材の交換時期を表示する表示手段5
0と、複数の蓄電手段21を備え、信号処理手段及び表
示手段に電力を供給する電源手段20と、電源手段の出
力電圧を監視する電圧監視手段31と、水路内の水流を
動力にして発電する発電手段22と、発電手段によって
発電した電力を各蓄電手段に蓄える充電手段23と、電
源手段の出力電圧の大きさに従って蓄電手段同志の接続
形態を変える電源制御手段30とを備えて浄水器を構成
する。
Description
水器内の濾過材の交換時期を電気的に表示する機能を備
えた浄水器に関する。
ては、内部の濾過材が交換時期になったときに電気的に
表示するものが提供されている。このような浄水器に
は、浄水器での浄水量の積算値を継続的に計測し、その
積算値から濾過材の交換時期を判断するために電子回路
が設けられており、通常、その電源としては電灯線から
の電力や乾電池又はボタン電池が用いられている。
いて、水道の蛇口から離れて設置される据置型の浄水器
にあっては電灯線からの配線がそれほど支障にならない
が、水道の蛇口に直に取付けられる蛇口直結型の浄水器
では浄水器への電力配線及び耐電圧保護の面から電灯線
からの給電が難しく、電源として主に小型電池が用いら
れる。しかし、電源として電池を用いた場合には定期的
な電池交換を必要とするという煩わしさがある。また、
電池交換を容易にすると同時に電池交換部分の耐水性を
保障するために浄水器自体の構造が難しくなってしま
う。そこで本発明の目的は、濾過材の交換時期を電気的
に表示する浄水器において、外部からの電力供給や電池
交換を必要としない浄水器を提供することにある。
に、本発明は以下のような形態を採用する。本発明によ
れば、水路内の水流を動力にして生成した流量信号から
浄水量を計測し、その浄水量の積算値が所定量になった
とき、上記水路内に設けられた濾過材の交換時期を示す
交換信号を生成する信号処理手段と、この交換信号に基
づいて濾過材の交換時期を表示する表示手段と、複数の
蓄電手段を有し、信号処理手段及び表示手段に電力を供
給する電源手段と、電源手段の出力電圧を監視する電圧
監視手段と、水路内の水流を動力にして発電する発電手
段と、発電手段にて発電した電力を各蓄電手段に蓄える
充電手段と、電源手段の出力電圧の大きさに従って蓄電
手段どうしの接続形態を変更する電源制御手段とを備え
て浄水器を構成する。
ては、電圧監視手段が電源手段の出力電圧を少なくとも
2つの電圧値を用いて監視し、これら電圧値の内の高い
方の電圧値を検出した場合には蓄電手段全体の蓄電容量
を大きくするように蓄電手段どうしの接続形態を変更
し、これら電圧値の内の低い方の電圧値を検出した場合
には蓄電手段全体の蓄電容量を小さくするように接続形
態を変更することが好ましい。
接続形態を変えて蓄電手段全体の蓄電容量を大きくした
後、電源手段の出力電圧が蓄電手段の飽和状態に相当す
る電圧になったときに各蓄電手段への充電動作を抑止す
ることが好ましい。また、信号処理手段内に積算値を格
納するための記憶手段を設けた場合、電源制御手段が蓄
電手段どうしの接続形態を変更して蓄電手段全体の蓄電
容量を小さくした後、電源手段の出力電圧が所定電圧値
に低下したとき、電源制御手段が電圧低下信号を信号処
理手段に供給し、記憶手段に対して優先的に電源供給さ
せることが好ましい。
手段が浄水量の積算値を継続的に計測し、その積算値が
所定量に達したときに交換信号が生成される。一方、浄
水器内の水流を動力にして発電手段が電力を生成し、そ
の電力が充電手段を通して各蓄電手段に蓄えられる。こ
れにより発電手段で生成された電力及び各蓄電手段に蓄
えられた電力が浄水器の電源として用いられる。その結
果、上記交換信号が生成されたとき、この電源により濾
過材の交換時期が表示手段で電気的に表示され得る。
を監視し、その出力電圧に応じて電源制御手段が蓄電手
段どうしの接続形態を変更するので、各蓄電手段の充放
電により電源手段の出力電圧に変動が生じても電源手段
からの出力電圧が常に適切な範囲に保証されると共に、
各蓄電手段が効率的に充電され得る。例えば、蓄電手段
どうしの接続形態毎に2つの出力電圧値を監視すること
で、その接続形態毎に適切な出力電圧範囲及び効率的な
充電形態が実現され得る。
値を監視することにより、蓄電手段の過充電を防止する
ことができる。また、電源手段の出力電圧の低下に従っ
て蓄電手段どうしの接続形態を変更しつつ所定の電圧値
を監視し、その所定電圧値となったときに電圧低下信号
を信号処理手段に与えて電力供給先を制限することによ
り、信号処理手段内で生成された積算値が記憶手段内で
優先的に且つ長時間保存される。
と共に説明する。図1は、本浄水器10内の各電気回路部
の関係を概略的に示したものである。本浄水器10は、浄
水器内の水流を動力にして生成した起電力を複数の蓄電
池に蓄えて各部に電力供給する電源部20と、電源部20か
らの出力電圧を監視し、その出力電圧値に基づいて蓄電
池の接続形態及び充電電圧を変更する電源制御部30と、
浄水器10内で処理される浄水量を継続的に計測して積算
値を算出し、その積算値を基に浄水器内の濾過材の交換
時期を判別する信号処理部40と、信号処理部40からの表
示信号に基づいて濾過材が交換時期であることを表示す
る表示部50とを備えている。
ニッケル・カドミウム蓄電池等、充電可能な二次電池の
集合体であり、電源制御部30からの接続切替信号に基づ
いて蓄電池どうしの接続形態が変更される。これら蓄電
池21に電力を蓄えるために、電源部20には浄水器内の水
流を動力にして発電する水力発電部22と、蓄電池の各接
続形態に応じた充電電圧で蓄電池を充電する充電部23と
が設けられている。
けられており、例えば電源部20の出力電圧が蓄電池の飽
和状態に相当する電圧値になったとき、電源制御部30か
らの過充電防止信号に応答して蓄電池への充電電流を遮
断する。また、電源制御部30は、電源部20の出力電圧が
所定値以下に低下したときに電圧低下信号を信号処理部
40に提供し、信号処理部40内で算出した積算値等のデー
タが長時間保存されるように電力供給先を制限させる。
する。本浄水器10は、取水部11が水道の蛇口に直結され
る蛇口直結型の浄水器であり、「原水/浄水」切替レバ
ー12が「浄水」側にあるときに水道水がフィルター13に
送られ、水路14を通して浄水を提供する。
られた水車25と、水車25の回転軸に永久磁石が取付けら
れた回転子26と、鉄心及び巻線から構成され、回転子26
が回転することで起電力を生成する固定子27とを備えて
いる。尚、本実施例においては、水力発電機22で生成さ
れた起電力が、一方では充電部23や各部に電源用として
供給され、他方では浄水の流量信号aとして信号処理部
40に供給されるように構成されているが、電源部20及び
信号処理部40の各々が専用の水車を異なる位置に備える
ようにしてもよい。また、図2の点線で示されるように
原水及び浄水の両方が流れる位置に水車を設けた場合に
は、「原水/浄水」切替レバー12に連動するスイッチ15
を介して浄水時にだけ流量信号が信号処理部40に供給さ
れる。
ンチップのマイクロコンピュータで実現することができ
る。信号処理部40には、水力発電機22から交番電圧で供
給される流量信号aを矩形波に波形整形し、そのエッジ
をカウントすることで浄水量を計測する浄水量計測部41
と、その浄水量の積算値を継続的に算出して濾過材の交
換時期を判別する演算制御部42と、演算制御部42で実行
するプログラムやその係数、並びに生成したデータを格
納するROM及びRAMを備えた記憶部43とが設けられ
ている。
対して予め設定されている総浄水量と上記算出した積算
値とを比較して、その積算値が総浄水量を越えたとき、
又は積算値が総浄水量に近づいたときに判別される。濾
過材が交換時期であると判別した場合、演算制御部42
は、表示信号bを生成して表示部50に供給し、浄水器表
面に設けた発光ダイオード51を点滅又は点灯させる。
面に1個の発光ダイオードを耐水保護して設けている
が、その他、液晶表示器を設けて常に現在の積算値を表
示するようにしてもよい。また、複数個の発光ダイオー
ドと、その近傍に2つスイッチとを設けて、一方のスイ
ッチの操作時には現在の積算値を段階的に表示し、両方
のスイッチの同時操作時には積算値をリセットするよう
にしてもよい。
値を表示するとき、上記流量信号aの存在を基に当該蛇
口の使用状態を判別し、当該蛇口の使用時、つまり流量
信号aが生成されているときには表示動作を行い、流量
信号aが無くなり、蛇口の使用が終了したときには、流
量信号消滅後、所定時間だけ表示するようにしてもよ
い。これにより蛇口近傍に人がいると予想されるときに
だけ表示動作が行われ得るので蓄電池21の電力が節約さ
れ得る。
起電力を蓄電池に充電するための構成について説明す
る。図2において水力発電機22で生成された起電力は、
充電部23に供給される。充電部23は、コンデンサ及びダ
イオード等からなる倍電圧充電回路により構成されてお
り、且つ、蓄電池の各接続形態に応じて充電電圧及び充
電電流が変更可能に構成されている。
示したものである。充電部の充電回路230 は、複数段の
整流回路で構成されており、その入力端子C1, C2 に水
力発電機22から起電力mが供給されることにより、充電
用端子 C3,C4 間に起電力mの整数倍の充電用電圧m1m,
m2m, m3m …mNmを提供する。充電用端子 C3, C4
に提供される各充電電圧mNm,及び充電用端子に至る各
経路上の充電抵抗RN は、蓄電池の各接続形態に対応さ
れており、電源制御部30からの接続切替信号cによりス
イッチSN が駆動されることで変更される。
にスイッチXN,YN,ZN を介して構成されており、各ス
イッチの導通状態に応じて直列接続, 並列接続, 及び直
並列接続の内のいずれかの形態に形成される。各蓄電池
の接続形態も充電回路230 と同様、電源制御部30からの
接続切替信号cにより対応のスイッチが駆動されること
で決定される。例えば、蓄電池回路210 のスイッチXN
及びZN が全て導通状態に駆動され、且つスイッチYN
が全て非導通状態に駆動された場合、蓄電池は並列接続
に形成される。これと同時に充電回路230 ではスイッチ
S2 からSN が全て非導通状態に駆動され、上記各蓄電
池には起電力mの2倍の電圧m2mが印加される。
の接続切替は、電源制御部30内で例えば以下のように選
択される。電源制御部30は、通常、電源部20からの出力
電圧を継続的に監視しており、浄水器10が長時間にわた
り使用されないときには出力電圧の低下を補償し、反対
に浄水器10の使用中は、各蓄電池を効率的に充電させた
り過充電を防止する。そのために電源制御部30には電圧
監視回路31が設けられており、複数の閾値を用いて適当
な出力電圧範囲を規定し、出力電圧がその範囲から外れ
たときに蓄電池の接続形態及び充電電圧を適宜変更する
ようにしている。
後、しばらく浄水器10が使用されないときには、積算値
表示等の通常的な電力消費により電源部20の出力電圧は
次第に低下する。そして時間経過とともに電源部20の出
力電圧が上記出力電圧範囲の下方値に達した場合には、
電源制御部30が蓄電池回路210 及び充電回路230 に対し
て接続切替信号cを一括的に出力する。これにより蓄電
池回路210 では蓄電池の接続形態が並列接続から直並列
接続に変更され、また充電回路230 では充電電圧が高く
される。その結果、蓄電池全体の蓄電池容量は減少する
が、電源部20からの出力電圧は高くなる。
電源部20からの出力電圧が再び上記電圧範囲の下方値ま
で低下した場合には、更なる接続切替信号cにより蓄電
池の接続形態を直列接続に変更すると同時に、充電回路
230 内の充電電圧を更に高い値に変更する。そして、そ
の後も非使用状態が続き、例えば電源部20の出力電圧が
上記電圧範囲内又は電圧範囲以下の所定値まで低下した
場合には、電源制御部30が電圧低下信号dを信号処理部
40に提供し、生成した浄水量の積算値の保存等、濾過材
の交換表示のために最小限必要な電力だけが電源部20か
ら各部に供給されるようにする。
される場合には、電源部20の出力電圧が上記出力電圧範
囲の上方値に達する毎に電源制御部30が接続切替信号を
生成し、蓄電池の接続形態を直列接続, 直並列接続, 並
列接続の順番で変更すると共に、その接続形態に応じて
充電回路230 内の充電電圧を変更する。しかし、全体的
な蓄電池容量が最大である並列接続にあるときに電源部
20の出力電圧が上記電圧範囲の上方値を越えて蓄電池の
飽和状態に相当する電圧になった場合には、電源制御部
30が過電圧防止信号eを充電回路230 のスイッチSeに
供給して各蓄電池への充電電流を抑止する。
等の変更条件及び手順は、例示的なものであり、使用す
る蓄電池の種類や個数, 並びに出力電圧の供給先である
各部の許容電圧や消費電力等に基づいて適宜決定され
る。例えば蓄電池回路210 を6個の蓄電池で構成した場
合には、直列接続, 並列接続の他に複数の直並列接続を
実現することができ、各接続形態毎に最適な電圧範囲が
設定され得る。
保障するために、このような複数の蓄電池の他に別途リ
チウム電池を専用予備電源として蓄電池回路210 に設
け、信号処理部40の動作が不可能となる前に予備電源に
切替えるようにしてもよい。更に、浄水器表面に太陽電
池を設け、上記水力発電機22からの起電力に加え、太陽
電池からの起電力も同時に蓄えるようにしても構わな
い。
内の水流を動力として発電した電力を電源として利用す
るので、交換用の電池を含めて外部からの電力供給を必
要とすることなく濾過材の交換表示を行うことができ、
構造的にも簡単なコンパクトな浄水器を低コストで実現
することができる。しかも、浄水器内の電源部に複数の
蓄電池を設け、電源部の出力電圧を継続的に監視して各
蓄電池の接続形態及び充電電圧を変更するようにしてい
るので、安定した電力供給が長時間保証され、浄水器の
使用間隔が比較的長い場合でも対応することができる。
更に、本浄水器は、電池交換等の際に予想される感電事
故や浄水器内部への水損が回避されるので、浄水器が取
付けられる状況下での安全性をも提供することができ
る。
ロック図である。
ック図である。
である。
Claims (4)
- 【請求項1】 水路内の水流を動力にして生成される流
量信号から浄水量を計測し、該浄水量の積算値が所定量
になったとき、前記水路内に設けられた濾過材の交換時
期を示す交換信号を生成する信号処理手段と、 前記交換信号に基づいて前記濾過材の交換時期を表示す
る表示手段と、 複数の蓄電手段を有し、前記信号処理手段及び表示手段
に電力を供給する電源手段と、 前記電源手段からの出力電圧を監視する電圧監視手段
と、 前記水路内の水流を動力にして発電する発電手段と、 前記発電した電力を前記各蓄電手段に蓄える充電手段
と、 前記電源手段の出力電圧の大きさに従って前記各蓄電手
段の接続形態を変える電源制御手段とを具備する浄水
器。 - 【請求項2】 前記電圧監視手段が、少なくとも2つの
電圧値を用いて前記電源手段の出力電圧を監視し、前記
電圧値の内の高い方の電圧値を検出した場合には、前記
蓄電手段全体の蓄電容量を大きくするように前記各蓄電
手段どうしの接続形態を変更し、前記電圧値の内の低い
方の電圧値を検出した場合には、前記蓄電手段全体の蓄
電容量を小さくするように前記蓄電手段どうしの接続形
態を変更する請求項1に記載の浄水器。 - 【請求項3】 前記電源制御手段が蓄電手段どうしの接
続形態を変更して蓄電手段全体の蓄電容量を大きくした
後で前記電源手段の出力電圧が前記蓄電手段の飽和状態
に相当する電圧値に達したとき、前記電源制御手段が前
記各蓄電手段への充電動作を抑止する請求項1又は2に
記載の浄水器。 - 【請求項4】 前記信号処理手段が前記積算値を格納す
るための記憶手段を備えており、前記電源制御手段が前
記蓄電手段どうしの接続形態を変更して前記蓄電手段全
体の蓄電容量を小さくした後で前記電源手段の出力電圧
が所定電圧値になったとき、前記電源制御手段が電圧低
下信号を前記信号処理手段に供給し、前記記憶手段に対
して優先的に電源供給させる請求項1乃至3のいずれか
1項に記載の浄水器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1702495A JP3597243B2 (ja) | 1995-02-03 | 1995-02-03 | 浄水器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1702495A JP3597243B2 (ja) | 1995-02-03 | 1995-02-03 | 浄水器 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004231529A Division JP2004330194A (ja) | 2004-08-06 | 2004-08-06 | 浄水器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08206642A true JPH08206642A (ja) | 1996-08-13 |
| JP3597243B2 JP3597243B2 (ja) | 2004-12-02 |
Family
ID=11932435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1702495A Expired - Lifetime JP3597243B2 (ja) | 1995-02-03 | 1995-02-03 | 浄水器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3597243B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6123837A (en) * | 1998-01-21 | 2000-09-26 | The Clorox Company | Faucet mounted water filter |
| KR100401276B1 (ko) * | 2001-02-12 | 2003-10-17 | 한솔정밀 주식회사 | 정수기의 필터 교환시기 통보방법 |
| JP2011087459A (ja) * | 2003-10-09 | 2011-04-28 | Access Business Group Internatl Llc | 小型水力発電システムおよび小型水力発電システムの制御方法 |
-
1995
- 1995-02-03 JP JP1702495A patent/JP3597243B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6123837A (en) * | 1998-01-21 | 2000-09-26 | The Clorox Company | Faucet mounted water filter |
| KR100401276B1 (ko) * | 2001-02-12 | 2003-10-17 | 한솔정밀 주식회사 | 정수기의 필터 교환시기 통보방법 |
| JP2011087459A (ja) * | 2003-10-09 | 2011-04-28 | Access Business Group Internatl Llc | 小型水力発電システムおよび小型水力発電システムの制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3597243B2 (ja) | 2004-12-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5959561B2 (ja) | 直列接続された複数の電池直流マイクログリッド充放電システム | |
| JP3469228B2 (ja) | 蓄電装置の充放電制御装置及び充放電制御方法並びに電力貯蔵システム | |
| CN100517859C (zh) | 一种密封铅酸蓄电池的在线无源维护装置 | |
| US20130200848A1 (en) | Battery pack, method for charging/discharging same, and power consumption device | |
| EP1337025A2 (en) | Battery charger with standby mode | |
| CN102570558A (zh) | 一种镍氢镍镉电池的智能充电器及其控制方法 | |
| CN109245283A (zh) | 备用电池监控系统及不间断供电智能切换及监控系统 | |
| JP2008048473A (ja) | 充電器 | |
| KR101550304B1 (ko) | 휴대형 자가 발전 장치 | |
| CN109861382B (zh) | 一种防浪涌电压冲击的电源系统 | |
| JP4803880B2 (ja) | パック電池 | |
| CN206259748U (zh) | 一种不间断电源 | |
| EP3869658B1 (en) | Smart balancing energy charging control system | |
| JP3597242B2 (ja) | 浄水器 | |
| JP3597243B2 (ja) | 浄水器 | |
| JP2005065480A (ja) | 電力貯蔵システムの充電方式 | |
| JP2004330194A (ja) | 浄水器 | |
| JP4519077B2 (ja) | 電源システムならびに電源システム制御のためのプログラムおよびそれを記録した記録媒体 | |
| JP3668271B2 (ja) | 浄水器 | |
| CN210517868U (zh) | 储能电源 | |
| CN209046337U (zh) | 一种低成本的无刷吸尘器电池包保护板控制系统 | |
| CN215601063U (zh) | 电量均衡电路及电源管理系统 | |
| CN216815614U (zh) | 一种具有高效整流功能的水表发电装置 | |
| KR20190034069A (ko) | 발전 시스템 및 그것에 사용하는 회전 전기 조립체, 운전 방법 | |
| JPH08206641A (ja) | 浄水器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040608 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040806 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040831 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040908 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070917 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080917 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080917 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090917 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100917 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110917 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110917 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110917 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120917 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120917 Year of fee payment: 8 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120917 Year of fee payment: 8 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130917 Year of fee payment: 9 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |