JPH082067Y2 - 自転車用肩当て - Google Patents
自転車用肩当てInfo
- Publication number
- JPH082067Y2 JPH082067Y2 JP1991052236U JP5223691U JPH082067Y2 JP H082067 Y2 JPH082067 Y2 JP H082067Y2 JP 1991052236 U JP1991052236 U JP 1991052236U JP 5223691 U JP5223691 U JP 5223691U JP H082067 Y2 JPH082067 Y2 JP H082067Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- bicycle
- wire lock
- pipe
- shoulder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、自転車を担ぐ場合に使
用する自転車用肩当てに関するものである。
用する自転車用肩当てに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、オフロード用の自転車としてマウ
ンテンバイク車が普及し始めているが、自転車で急な山
道や坂を登る際等には、自転車を肩に担ぐ場合がしばし
ばある。自転車を担ぎやすくするには、例えば実公昭6
0−3027号公報に開示されている専用の肩当てパッ
ドがある。一方この種の自転車には、錠前としてワイヤ
錠が多用されているが、このワイヤ錠は駐輪時以外に収
納するよい方法がないため、従来はワイヤ錠のワイヤを
自転車の車体に巻き付けたり、ワイヤ錠全体をバッグ等
に入れて保持するのが一般的であった。
ンテンバイク車が普及し始めているが、自転車で急な山
道や坂を登る際等には、自転車を肩に担ぐ場合がしばし
ばある。自転車を担ぎやすくするには、例えば実公昭6
0−3027号公報に開示されている専用の肩当てパッ
ドがある。一方この種の自転車には、錠前としてワイヤ
錠が多用されているが、このワイヤ錠は駐輪時以外に収
納するよい方法がないため、従来はワイヤ錠のワイヤを
自転車の車体に巻き付けたり、ワイヤ錠全体をバッグ等
に入れて保持するのが一般的であった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】上述の通り、自転車を
担ぎ易くするためには、使い勝手のよい肩当てが必要で
ある。一方、自転車用のワイヤ錠は、ワイヤを車体に巻
き付ける場合に車体を傷つけないこと、および走行中に
人体や車輪にワイヤを引っ掛けないようにすることが必
要であり、また不使用時にワイヤ錠を収納する手段を用
意しなければならないという問題点があった。
担ぎ易くするためには、使い勝手のよい肩当てが必要で
ある。一方、自転車用のワイヤ錠は、ワイヤを車体に巻
き付ける場合に車体を傷つけないこと、および走行中に
人体や車輪にワイヤを引っ掛けないようにすることが必
要であり、また不使用時にワイヤ錠を収納する手段を用
意しなければならないという問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述の問題点を解決する
ため本考案においては、外周を弾性物によって被覆した
ワイヤの一端をワイヤ錠本体に連結すると共に、折り返
したワイヤの他端をワイヤ錠本体に着脱自在にしたワイ
ヤ錠の前記ワイヤ錠本体を自転車フレームの立パイプの
中間部に取り付けると共に、側面形状をU字状に形成し
てその溝内に前記ワイヤを挿入できるようにしたワイヤ
係止具を自転車フレームの上パイプの中間部に設け、こ
のワイヤ係止具に前記ワイヤの中間部を係止することに
より、前記立パイプと上パイプとの隅角部に前記2本の
ワイヤが肩当てとして斜めに張設されるようにして自転
車用肩当てを構成する。
ため本考案においては、外周を弾性物によって被覆した
ワイヤの一端をワイヤ錠本体に連結すると共に、折り返
したワイヤの他端をワイヤ錠本体に着脱自在にしたワイ
ヤ錠の前記ワイヤ錠本体を自転車フレームの立パイプの
中間部に取り付けると共に、側面形状をU字状に形成し
てその溝内に前記ワイヤを挿入できるようにしたワイヤ
係止具を自転車フレームの上パイプの中間部に設け、こ
のワイヤ係止具に前記ワイヤの中間部を係止することに
より、前記立パイプと上パイプとの隅角部に前記2本の
ワイヤが肩当てとして斜めに張設されるようにして自転
車用肩当てを構成する。
【0005】また前記ワイヤ錠本体を立パイプに設けた
溝付きホルダーを介して着脱自在にしてもよい。
溝付きホルダーを介して着脱自在にしてもよい。
【0006】
【作用】本考案は上述のように、ワイヤ錠で肩当て部を
形成するので、専用の肩当てパッドが不要となり、その
結果自転車の製造コストや重量が軽減される。また本考
案は、ワイヤ錠のワイヤが自転車の肩当て部を形成する
ように自転車の立パイプと上パイプとの間に斜めにワイ
ヤを張設したから、長いワイヤの格納性がよく、またワ
イヤが車体を傷つけたり、人体や車輪に引っ掛かるとい
う危険もなくなる。このため安全性の向上、および格納
性の向上に寄与することができる。また駐輪時には、車
体に装着したワイヤ錠で簡単容易に施錠できる。従っ
て、オフロード車等には最適な肩当て兼用のワイヤ錠を
提供することができる。
形成するので、専用の肩当てパッドが不要となり、その
結果自転車の製造コストや重量が軽減される。また本考
案は、ワイヤ錠のワイヤが自転車の肩当て部を形成する
ように自転車の立パイプと上パイプとの間に斜めにワイ
ヤを張設したから、長いワイヤの格納性がよく、またワ
イヤが車体を傷つけたり、人体や車輪に引っ掛かるとい
う危険もなくなる。このため安全性の向上、および格納
性の向上に寄与することができる。また駐輪時には、車
体に装着したワイヤ錠で簡単容易に施錠できる。従っ
て、オフロード車等には最適な肩当て兼用のワイヤ錠を
提供することができる。
【0007】
【実施例】以下、図面について本考案の実施例を説明す
る。図中1は自転車フレームの立パイプ、2は上パイ
プ、3はバックホーク、4は後輪である。また5は自転
車用のワイヤ錠、6は筒形のワイヤ錠本体、6aはワイヤ
錠本体6の胴部に設けた三連の操作ボタン、6bはワイヤ
錠本体6の上端部に設けた押しボタン、7はワイヤ錠本
体6の下部の一側に一端部7aを連結すると共に、他端部
7bをワイヤ錠本体6の下部の他側に着脱自在にした適当
な長さのワイヤである。
る。図中1は自転車フレームの立パイプ、2は上パイ
プ、3はバックホーク、4は後輪である。また5は自転
車用のワイヤ錠、6は筒形のワイヤ錠本体、6aはワイヤ
錠本体6の胴部に設けた三連の操作ボタン、6bはワイヤ
錠本体6の上端部に設けた押しボタン、7はワイヤ錠本
体6の下部の一側に一端部7aを連結すると共に、他端部
7bをワイヤ錠本体6の下部の他側に着脱自在にした適当
な長さのワイヤである。
【0008】図1〜図3は、本考案の第1実施例を示す
もので、本実施例においては、ワイヤ錠本体6を車体取
り付けバンド8および取り付けねじ9を介して自転車の
立パイプ1の中間部に装着する。また側面形状をU字状
に形成してその溝10a 内にワイヤ7を挿入して係止でき
るようにしたワイヤ係止具10を車体取り付けバンド11お
よび取り付けねじ12を介して溝10a が自転車の前部へ向
くように上パイプ2の中間部に装着して、ワイヤ7の中
間部を溝10a 内に挿入すると共に、ワイヤ7の端部7bを
ワイヤ錠本体6に連結することにより、立パイプ1と上
パイプ2との隅角部に2本のワイヤ7が肩当てとして斜
めに張設されるようにする。
もので、本実施例においては、ワイヤ錠本体6を車体取
り付けバンド8および取り付けねじ9を介して自転車の
立パイプ1の中間部に装着する。また側面形状をU字状
に形成してその溝10a 内にワイヤ7を挿入して係止でき
るようにしたワイヤ係止具10を車体取り付けバンド11お
よび取り付けねじ12を介して溝10a が自転車の前部へ向
くように上パイプ2の中間部に装着して、ワイヤ7の中
間部を溝10a 内に挿入すると共に、ワイヤ7の端部7bを
ワイヤ錠本体6に連結することにより、立パイプ1と上
パイプ2との隅角部に2本のワイヤ7が肩当てとして斜
めに張設されるようにする。
【0009】またワイヤ7は図1(a) に示すように、ワ
イヤ7の芯線7cの外周をゴムまたは柔軟な合成樹脂等の
弾性物7dによって被覆するのがよい。
イヤ7の芯線7cの外周をゴムまたは柔軟な合成樹脂等の
弾性物7dによって被覆するのがよい。
【0010】図4は本考案の他の実施例を示すもので、
これはワイヤ錠本体6を車体取り付けバンド8によって
立パイプ1に直接固着せず、ワイヤ錠本体6を圧入すれ
ば保持でき、引張れば外れるホルダー13を取り付けねじ
14を介して立パイプ1に取り付けたものである。
これはワイヤ錠本体6を車体取り付けバンド8によって
立パイプ1に直接固着せず、ワイヤ錠本体6を圧入すれ
ば保持でき、引張れば外れるホルダー13を取り付けねじ
14を介して立パイプ1に取り付けたものである。
【0011】図5は第1実施例の変形例を示すもので、
第1実施例のワイヤ錠本体6が縦型であったものを横型
のワイヤ錠本体6Aにしたものである。
第1実施例のワイヤ錠本体6が縦型であったものを横型
のワイヤ錠本体6Aにしたものである。
【0012】本考案は上述のように構成したから、自転
車を走行させる場合には、立パイプ1の後方に装着した
ワイヤ錠本体6と連結したワイヤ7を、立パイプ1を挟
むようにして前方へ引張りワイヤ7の中間部を折り曲げ
て、ワイヤ係止具10の溝10a内に係止し、ワイヤ7の他
端部7bをワイヤ錠本体6に連結することにより、立パイ
プ1と上パイプ2との隅角部に2本のワイヤ7が肩当て
として斜めに張設されるようにする。このようにすれ
ば、急な山道や坂にさしかかった場合に、図2に示すよ
うにワイヤ7を肩当てとして担げば、容易に自転車を運
ぶことができる。
車を走行させる場合には、立パイプ1の後方に装着した
ワイヤ錠本体6と連結したワイヤ7を、立パイプ1を挟
むようにして前方へ引張りワイヤ7の中間部を折り曲げ
て、ワイヤ係止具10の溝10a内に係止し、ワイヤ7の他
端部7bをワイヤ錠本体6に連結することにより、立パイ
プ1と上パイプ2との隅角部に2本のワイヤ7が肩当て
として斜めに張設されるようにする。このようにすれ
ば、急な山道や坂にさしかかった場合に、図2に示すよ
うにワイヤ7を肩当てとして担げば、容易に自転車を運
ぶことができる。
【0013】また駐輪する場合には、ワイヤ錠本体6の
ボタンを操作してワイヤ7の端部7bを外すと共に、ワイ
ヤ7の中間部を係止具10から外して、図5に示すように
後輪4、バックホーク3にワイヤ7をループ状にかける
か、あるいは他の柱や杭等といっしょに自転車を括るよ
うにしてもよい。また図4に示すように、ワイヤ状本体
6をホルダー13に対して着脱できるようにすれば、ワイ
ヤ錠5の全体を自転車から外すことにより、例えば自転
車の前輪を施錠することも出来る外、一般のワイヤ錠と
して、施錠個所を自由に選ぶこともできる。また図5に
示すように、ワイヤ錠本体6Aを立パイプ1に対して横型
とすれば、ワイヤ7の方向性がよくなり、立パイプ1に
対してワイヤ7がふくらむのを防ぐから外観上もよくな
る。
ボタンを操作してワイヤ7の端部7bを外すと共に、ワイ
ヤ7の中間部を係止具10から外して、図5に示すように
後輪4、バックホーク3にワイヤ7をループ状にかける
か、あるいは他の柱や杭等といっしょに自転車を括るよ
うにしてもよい。また図4に示すように、ワイヤ状本体
6をホルダー13に対して着脱できるようにすれば、ワイ
ヤ錠5の全体を自転車から外すことにより、例えば自転
車の前輪を施錠することも出来る外、一般のワイヤ錠と
して、施錠個所を自由に選ぶこともできる。また図5に
示すように、ワイヤ錠本体6Aを立パイプ1に対して横型
とすれば、ワイヤ7の方向性がよくなり、立パイプ1に
対してワイヤ7がふくらむのを防ぐから外観上もよくな
る。
【0014】
【考案の効果】本考案は上述のように、ワイヤ錠で肩当
て部を形成するので、専用の肩当てパッドが不要とな
り、その結果自転車の製造コストや重量が軽減される。
また本考案は、ワイヤ錠のワイヤが自転車の肩当て部を
形成するように自転車の立パイプと上パイプとの間に斜
めにワイヤを張設したから、長いワイヤの格納性がよ
く、またワイヤが車体を傷つけたり、人体や車輪に引っ
掛かるという危険もなくなる。このため安全性の向上、
および格納性の向上に寄与することができる。また駐輪
時には、車体に装着したワイヤ錠で簡単容易に施錠でき
る。従って、オフロード車等には最適な肩当て兼用のワ
イヤ錠を提供することができる等、本考案によれば実用
上多くの効果が得られる。
て部を形成するので、専用の肩当てパッドが不要とな
り、その結果自転車の製造コストや重量が軽減される。
また本考案は、ワイヤ錠のワイヤが自転車の肩当て部を
形成するように自転車の立パイプと上パイプとの間に斜
めにワイヤを張設したから、長いワイヤの格納性がよ
く、またワイヤが車体を傷つけたり、人体や車輪に引っ
掛かるという危険もなくなる。このため安全性の向上、
および格納性の向上に寄与することができる。また駐輪
時には、車体に装着したワイヤ錠で簡単容易に施錠でき
る。従って、オフロード車等には最適な肩当て兼用のワ
イヤ錠を提供することができる等、本考案によれば実用
上多くの効果が得られる。
【図1】(a) は、本考案の自転車用肩当てを装着した自
転車の部分側面図であり、(b) は、その要部のB矢視図
である。
転車の部分側面図であり、(b) は、その要部のB矢視図
である。
【図2】本考案の肩当てを装着した自転車を担いだ状態
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図3】施錠した状態を示す斜視図である。
【図4】本考案の他の実施例を示す斜視図である。
【図5】横型のワイヤ錠本体を使用した変形例を示す斜
視図である。
視図である。
1 立パイプ 2 上パイプ 3 バックホーク 4 後輪 5 ワイヤ錠 6 ワイヤ錠本体 7 ワイヤ 8 車体取り付けバンド 9 取り付けねじ 10 ワイヤ係止具 11 車体取り付けバンド 12 取り付けねじ 13 ホルダー 14 取り付けねじ
Claims (2)
- 【請求項1】 外周を弾性物によって被覆したワイヤの
一端をワイヤ錠本体に連結すると共に、折り返したワイ
ヤの他端をワイヤ錠本体に着脱自在にしたワイヤ錠の前
記ワイヤ錠本体を自転車フレームの立パイプの中間部に
取り付けると共に、側面形状をU字状に形成してその溝
内に前記ワイヤを挿入できるようにしたワイヤ係止具を
自転車フレームの上パイプの中間部に設け、このワイヤ
係止具に前記ワイヤの中間部を係止することにより、前
記立パイプと上パイプとの隅角部に前記2本のワイヤが
肩当てとして斜めに張設されるようにしたことを特徴と
する自転車用肩当て。 - 【請求項2】 請求項1記載のワイヤ錠本体を立パイプ
に設けた溝付きホルダーを介して着脱自在にしたことを
特徴とする自転車用肩当て。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991052236U JPH082067Y2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 自転車用肩当て |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991052236U JPH082067Y2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 自転車用肩当て |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04135891U JPH04135891U (ja) | 1992-12-17 |
| JPH082067Y2 true JPH082067Y2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=31928679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991052236U Expired - Lifetime JPH082067Y2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 自転車用肩当て |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082067Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010195135A (ja) * | 2009-02-24 | 2010-09-09 | Kawakami Sangyo Co Ltd | かご車 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55178482U (ja) * | 1979-06-08 | 1980-12-22 |
-
1991
- 1991-06-12 JP JP1991052236U patent/JPH082067Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04135891U (ja) | 1992-12-17 |
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