JPH08206824A - 半田ボール搭載装置及び半田ボール搭載方法 - Google Patents
半田ボール搭載装置及び半田ボール搭載方法Info
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- JPH08206824A JPH08206824A JP7013918A JP1391895A JPH08206824A JP H08206824 A JPH08206824 A JP H08206824A JP 7013918 A JP7013918 A JP 7013918A JP 1391895 A JP1391895 A JP 1391895A JP H08206824 A JPH08206824 A JP H08206824A
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- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/3465—Application of solder
- H05K3/3478—Application of solder preforms; Transferring prefabricated solder patterns
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- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
せた上で半田ボールをボンディングできる半田ボール搭
載装置及び半田ボール搭載方法を提供することを目的と
する。 【構成】 平坦部9上のフラックスに接触するスキージ
と、スキージを平坦部9に対して平行に移動させるモー
タ16と、スキージを昇降させスキージの下縁のレベル
を調整する第1、第2シリンダ19,20を備え、凹部
10から遠ざかる方向へスキージを移動させる場合は、
平坦部9上のフラックスの膜厚が所望の厚さとなるよう
にこのスキージの下縁のレベルを第1のレベルに調節
し、凹部10へ接近する方向へ移動させる場合は、第1
のレベルよりも下方の第2レベルに調節するようにし
た。
Description
スを塗布して半田ボールを基板の電極に搭載する半田ボ
ール搭載装置及び半田ボール搭載方法に関するものであ
る。
電子部品の基板や単体の基板の電極にフラックスに浸漬
させた半田ボールをボンディングし、次に半田ボールを
加熱して溶融固化させることにより、バンプ(突出電
極)を形成することが行われている。図6〜図8は従来
の半田ボール搭載方法の工程説明図である。図6(a)
中、1は多数の半田ボール2をストックするケース、3
は下面に複数の吸着口3aを備え、この吸着口3aに半
田ボール2を吸着し、複数の半田ボール2を一括して移
送する吸着ヘッドである。ケース1から吸着された半田
ボール2は容器4に入れられたフラックス5にその下部
が浸漬させた上で図示していない基板の電極に搭載され
る。ここで容器4中のフラックス5は、スライドするス
キージ6によって一定の膜厚tとなるように調整されて
おり、図7に示すように、一定の量だけ半田ボール2に
付着される。
ッド3の吸着口3aに吸着された半田ボール2が吸着ヘ
ッド3から外れて、図6(b)、図8(a)に示すよう
に容器4内に残存してしまうことがある。このとき図8
(b)に示すように、次の半田ボールの浸漬に備えるべ
く、フラックス5が上記膜厚tとなるようにスキージ6
を矢印N1にスライドさせると、残存した半田ボール2
をスキージ6が引きずりながら移動し、半田ボール2の
軌跡に沿ってすじSが形成されてしまう。このすじS上
ではフラックス5が半田ボール2に剥ぎ取られて殆んど
存在しない。このように、従来の半田ボール搭載装置で
は半田ボールが容器中に残存するとフラックスの膜厚が
不均一となって、半田ボールに付着するフラックスの量
がばらついて後に半田ボールを加熱する際の半田ボール
のヌレ性が低下するという問題点があった。
半田ボールに付着させた上で半田ボールをボンディング
できる半田ボール搭載装置及び半田ボール搭載方法を提
供することを目的とする。
装置は、半田ボールを吸着する吸着口を備え、半田ボー
ルを移送する吸着ヘッドと、半田ボールが搭載されるべ
き電極を備えた基板を位置決めする位置決め部と、吸着
ヘッドの移動経路中に配設され、かつフラックスが成形
される水平な平坦部及びこの平坦部に形成された凹部を
備えた容器とを有し、平坦部上のフラックスに接触する
スキージと、スキージを平坦部に対して平行に移動させ
る移動手段と、スキージを昇降させスキージの下縁のレ
ベルを調整するレベル調整手段とを含み、レベル調整手
段は、スキージが凹部から遠ざかる方向へスライドする
場合には、平坦部上のフラックスの膜厚が所望の厚さと
なるようにこのスキージの下縁のレベルを第1のレベル
に調節し、スキージが凹部へ接近する方向へスライドす
る場合には、スキージの下縁のレベルを前記第1のレベ
ルよりも下方の第2のレベルに調節する。
に残存しても、まずスキージのレベルを下げてスキージ
を移動手段によりスライドさせ、残存した半田ボールを
平坦部の中央から取除く。この際、半田ボールが平坦部
上で引きずられてフラックスに上述したすじが形成さ
れ、膜厚が不均一になることがある。しかしながら、次
にスキージの下縁のレベルを若干上げてスキージを反対
方向に移動することにより、半田ボールのない平坦部上
で再度フラックスを均等な膜厚とする。これにより、均
等な膜厚のフラックスを平坦部上に成形し、吸着ヘッド
に吸着された複数の半田ボールに均等にフラックスを浸
漬させて、基板に搭載する。
明する。
ル搭載装置の斜視図である。なお図中、従来の半田ボー
ル搭載装置を示す図6〜図8と同様の構成要素について
は同一符号を付すことにより説明を省略する。
で位置決めされるBGAの基板であり、その上部にはフ
ラックス5に浸漬された半田ボール2が1ケずつ搭載さ
れるべき電極7aが複数個設けられている。8は上端が
開口された容器であり、その底部は水平な平坦部9とな
っている。また平坦部9の長手方向の両端には平坦部9
よりもレベルが低い凹部10が連続して凹設されてい
る。この平坦部9には後述するスキージにより所定の膜
厚のフラックス5が成形される。
けられたガイドレール、13はガイドレール11,12
にスライド自在に係合するスライダ14上に固定された
移動板、19は移動板13に固定され、第1昇降手段と
しての第1シリンダであり、そのロッド19aの下端部
には平坦部9上のフラックス5に接する第1スキージ2
1が固定される。また移動板13の第1シリンダ19の
奥側には、図2に示すように第1シリンダ19と間隔を
あけて平行に第2昇降手段としての第2シリンダ20が
固定され、第2シリンダ20のロッド20aには第2ス
キージ22が固定されている。
のロッド19aと第2シリンダ20のロッド20aの昇
降ストロークは全く同一にしてあり、第1スキージ21
の高さh1と第2スキージ22の高さh0は次のように
定められている。即ち、平坦部9上に成形するフラック
ス5の第1膜厚をt1、第2膜厚をt0(t0<t1)
とし、平坦部9から移動板13の下面までの高さをH、
ロッド19a,20aの最大長さをLとすると、h1=
H−L−t1,h0=H−L−t0としてある。即ち、
図2に示すように第2シリンダ20のロッド20aを突
出させ、第1シリンダ19のロッド19aを没入させた
とき、第2スキージ22の下縁が平坦部9から第2膜厚
t0だけ上方の第2のレベルに位置し、この状態で移動
板13を左方へ移動させると平坦部9上に第2膜厚t0
のフラックス5が成形されることになる。また図3に示
すように、ロッド20aを没入させロッド19aを突出
させると、第1スキージ21の下縁が平坦部9から第1
膜厚t1だけ上方の第1のレベルに位置し、この状態で
移動板13を右方へ移動させると平坦部9上に第1膜厚
t1(t0<t1)のフラックス5が成形されることに
なる。本実施例では、第1シリンダ19、第2シリンダ
20がレベル調整手段に対応する。勿論、ロッド19
a,20aの昇降ストロークを第1のレベルと第2のレ
ベルの差だけ異なるものとしてもよく、第1スキージ2
1の下縁を第1シリンダ19によって第1のレベルまで
下降させ、第2スキージ22の下縁を第2シリンダ20
によって第2のレベルまで下降させるようにしてもよ
い。なお第1膜厚t1は、半田ボール2の下部にフラッ
クス5を付着させるのに都合がよいように予め決められ
ている。また第2膜厚t0は、半田ボール2の直径の
0.1〜0.4倍程度の厚さにするのが好適であるが、
第2スキージ22を平坦部9に押し付けながら移動させ
て、膜厚tをほとんどゼロに近くしてもよい。
いて、15は容器8の長手方向側方に回転自在に軸支さ
れる送りねじ、16は送りねじ15を回転させるモー
タ、17は送りねじ15に螺合し、上部がブラケット1
8により移動板13に連結されている送りナットであ
る。したがって、モータ16を駆動すると、移動板13
と共に第1スキージ21、第2スキージ22を容器8の
長手方向に移動させることができる。
の半田ボール搭載装置の動作を説明する。まず移動板1
3を往路に沿って移動させる。即ち、図2の実線で示す
ように、第1シリンダ19のロッド19aを没入させ、
第2シリンダ20のロッド20aを突出させて、第2ス
キージ22の下縁を平坦部9から第2膜厚t0だけ上方
に位置させ、モータ16を駆動して移動板13と共に第
2スキージ22を矢印N2方向に移動させる。ここで、
第2膜厚t0は半田ボール2の直径よりも小さいので、
平坦部9上に半田ボール2が残存しているときには、第
2スキージ22が矢印N2方向に移動することにより、
フラックス5と共に平坦部9上に残存していた半田ボー
ル2がかき寄せられ、第2スキージ22が凹部10の上
方を通過すると、半田ボール2は凹部10内に落とし込
まれて、平坦部9上から半田ボール2が取除かれる(図
2鎖線参照)。
沿って移動させる。即ち、図3に示すように、第2シリ
ンダ20のロッド20aを没入させ、第1シリンダ19
のロッド19aを突出させることにより、第1スキージ
21の下縁のレベルを平坦部9よりも第1膜厚t1だけ
上方にする。次にモータ16を駆動して、移動板13と
共に第1スキージ21を矢印N3方向に移動させる。こ
れにより、平坦部9上に第1膜厚t1の厚みを有する均
等なフラックス5の膜が成形される。ここで、往路にお
いて半田ボール2が残存していた場合には、第2膜厚t
0のフラックス5の膜中に半田ボール2の軌跡に沿って
すじが形成されることがあるが、第2膜厚t0よりも第
1膜厚t1の方が厚いので、この第2スキージ22が復
路(矢印N3)に沿って移動する際に、すじにフラック
ス5が充填されることにより、すじが消え、第1膜厚t
1からなる均等な厚さの膜が平坦部9上に形成される。
なお、第2膜厚t0よりも第1膜厚t1の方が厚く、即
ち、第2スキージ22がフラックス5をかき寄せるレベ
ルよりも第1スキージ21がフラックス5をかき寄せる
レベルの方が高いので、第1スキージ21が復路を移動
する際に一旦凹部10に落とし込まれた半田ボール2が
再度凹部10から外へ出て平坦部9上へ戻ることはな
い。
に、半田ボール2のケース1より吸着ヘッド3により複
数の半田ボール2をピックアップして、第1膜厚t1の
フラックス5が張られた平坦部9へ半田ボール2の下部
を浸漬させ、半田ボール2の下部にフラックス5を付着
させる。そして図5及び図1の矢印N5で示すように、
吸着ヘッド3を移動することにより、フラックス5が付
着された半田ボール2を基板7の電極7a上に搭載する
ものである。
スキージ21、第2スキージ22と別体のものを用意
し、それぞれのスキージの使用時における下縁のレベル
を異なるようにしたが、単一のスキージを用いて、往路
におけるこのスキージの下縁のレベルを平坦部9から第
2膜厚t0(即ち低目)とし、復路における同レベルを
平坦部9から第1膜厚t1(即ち高目)とするようにし
ても良い。
上のフラックスに接触するスキージと、スキージを平坦
部に対して平行に移動させる移動手段と、スキージを昇
降させスキージの下縁のレベルを調整することにより平
坦部上のフラックスの膜厚を変更するレベル調整手段と
を含むので、平坦部上に半田ボールが落下して残存して
いても半田ボールに均一な量のフラックスを付着させる
ことができ、半田ボールのヌレ性を向上することができ
る。
の斜視図
の工程説明図
の工程説明図
の工程説明図
の工程説明図
Claims (11)
- 【請求項1】半田ボールを吸着する吸着口を備え、半田
ボールを移送する吸着ヘッドと、半田ボールが搭載され
るべき電極を備えた基板を位置決めする位置決め部と、
前記吸着ヘッドの移動経路中に配設され、かつフラック
スが成形される水平な平坦部及びこの平坦部に形成され
た凹部を備えた容器とを有し、前記平坦部上のフラック
スに接触するスキージと、前記スキージを前記平坦部に
対して平行に移動させる移動手段と、前記スキージを昇
降させ前記スキージの下縁のレベルを調整するレベル調
整手段とを含み、前記レベル調整手段は、スキージが前
記凹部から遠ざかる方向へスライドする場合には、前記
平坦部上のフラックスの膜厚が所望の厚さとなるように
このスキージの下縁のレベルを第1のレベルに調節し、
スキージが前記凹部へ接近する方向へスライドする場合
には、スキージの下縁のレベルを前記第1のレベルより
も下方の第2のレベルに調節することを特徴とする半田
ボール搭載装置。 - 【請求項2】半田ボールを吸着する吸着口を備え、半田
ボールを移送する吸着ヘッドと、半田ボールが搭載され
るべき電極を備えた基板を位置決めする位置決め部と、
前記吸着ヘッドの移動経路中に配設され、かつフラック
スが成形される水平な平坦部及びこの平坦部に形成され
た凹部を備えた容器とを有し、前記容器と平行に水平移
動自在に支持される移動板と、この移動板を水平移動さ
せる移動手段と、前記移動板に対して昇降自在に支持さ
れる第1スキージ及び第2スキージと、前記移動板に設
けられ、前記第1スキージが前記凹部から遠ざかる場合
にこの第1のスキージの下縁を第1のレベルまで下降さ
せる第1昇降手段と、前記移動板に設けられ、前記第2
スキージが前記凹部へ接近する場合にこの第2のスキー
ジの下縁を前記第1のレベルよりも下方の第2のレベル
まで下降させる第2昇降手段とを含むことを特徴とする
半田ボール搭載装置。 - 【請求項3】前記第1スキージと前記第2スキージとは
上下方向の長さが前記第1のレベルと前記第2のレベル
の差だけ異なり、前記第1昇降手段と前記第2昇降手段
とは、前記移動板に対して前記第1スキージと前記第2
スキージとを同一のストロークで下降させることを特徴
とする請求項2記載の半田ボール搭載装置。 - 【請求項4】前記第1スキージと前記第2スキージとは
上下方向の長さが等しく、前記第1昇降手段と前記第2
昇降手段とは、前記移動板に対して前記第1のレベルと
前記第2のレベルの差だけ異なるストロークで下降させ
ることを特徴とする請求項2記載の半田ボール搭載装
置。 - 【請求項5】前記第2のレベルと前記平坦部とのギャッ
プは、半田ボールの直径よりも小さいことを特徴とする
請求項2記載の半田ボール搭載装置。 - 【請求項6】平坦部とこの平坦部に形成された凹部を備
えた容器にフラックスを収納し、スキージを前記平坦部
上をスライドさせて、この平坦部上のフラックスを前記
凹部側へかき寄せるステップと、 スキージの下縁のレベルを第1のレベルに調節した状態
でこのスキージを前記凹部から遠ざかる方向へ前記平坦
部上をスライドさせることにより、この平坦部上に所望
の膜厚でフラックスを成形するステップと、 吸着ヘッドに吸着された半田ボールの下部を成形された
フラックスに浸漬して、この半田ボールの下部にフラッ
クスを付着するステップと、 フラックスが付着された半田ボールを基板の電極上に搭
載するステップとを含むことを特徴とする半田ボール搭
載方法。 - 【請求項7】前記平坦部上のフラックスを前記凹部側へ
かき寄せる場合に、前記平坦部上に存在する半田ボール
をフラックスと共にかき寄せて、前記凹部に落し込むこ
とを特徴とする請求項6記載の半田ボール搭載方法。 - 【請求項8】前記平坦部上のフラックスを前記凹部側へ
かき寄せる場合は、スキージの下縁のレベルを前記第1
のレベルよりも下方の第2のレベルまで下降させること
を特徴とする請求項6記載の半田ボール搭載方法。 - 【請求項9】前記スキージは、単一のものであることを
特徴とする請求項6記載の半田ボール搭載方法。 - 【請求項10】前記スキージは、フラックス成形用の第
1スキージとフラックスかき寄せ用の第2スキージとの
別体のものを用いることを特徴とする請求項6記載の半
田ボール搭載方法。 - 【請求項11】前記第2のレベルと前記平坦部とのギャ
ップは、半田ボールの直径よりも小さいことを特徴とす
る請求項6記載の半田ボール搭載方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01391895A JP3252636B2 (ja) | 1995-01-31 | 1995-01-31 | 半田ボール搭載装置及び半田ボール搭載方法 |
| US08/439,948 US5680984A (en) | 1994-05-13 | 1995-05-12 | Apparatus and method for mounting soldering balls onto surfaces of electronic components |
| US08/867,801 US5750199A (en) | 1994-05-13 | 1997-06-03 | Apparatus and method for mounting soldering balls onto surfaces of electronic components |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01391895A JP3252636B2 (ja) | 1995-01-31 | 1995-01-31 | 半田ボール搭載装置及び半田ボール搭載方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08206824A true JPH08206824A (ja) | 1996-08-13 |
| JP3252636B2 JP3252636B2 (ja) | 2002-02-04 |
Family
ID=11846559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01391895A Expired - Fee Related JP3252636B2 (ja) | 1994-05-13 | 1995-01-31 | 半田ボール搭載装置及び半田ボール搭載方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3252636B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007234702A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Hitachi High-Tech Instruments Co Ltd | フラックス転写装置 |
| KR200477522Y1 (ko) * | 2015-02-06 | 2015-06-17 | 박영섭 | 납잔여물 제거장치가 구비된 디핑기 |
| CN107971599A (zh) * | 2017-11-20 | 2018-05-01 | 广州胜美达电机有限公司 | 浸锡方法及浸锡机 |
| JP2023133663A (ja) * | 2022-03-14 | 2023-09-27 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | チップの実装装置およびチップの実装方法 |
-
1995
- 1995-01-31 JP JP01391895A patent/JP3252636B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007234702A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Hitachi High-Tech Instruments Co Ltd | フラックス転写装置 |
| KR200477522Y1 (ko) * | 2015-02-06 | 2015-06-17 | 박영섭 | 납잔여물 제거장치가 구비된 디핑기 |
| CN107971599A (zh) * | 2017-11-20 | 2018-05-01 | 广州胜美达电机有限公司 | 浸锡方法及浸锡机 |
| CN107971599B (zh) * | 2017-11-20 | 2020-05-19 | 广州胜美达电机有限公司 | 浸锡方法及浸锡机 |
| JP2023133663A (ja) * | 2022-03-14 | 2023-09-27 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | チップの実装装置およびチップの実装方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3252636B2 (ja) | 2002-02-04 |
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