JPH08207247A - 枚葉印刷機 - Google Patents

枚葉印刷機

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Publication number
JPH08207247A
JPH08207247A JP7020096A JP2009695A JPH08207247A JP H08207247 A JPH08207247 A JP H08207247A JP 7020096 A JP7020096 A JP 7020096A JP 2009695 A JP2009695 A JP 2009695A JP H08207247 A JPH08207247 A JP H08207247A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sheet
cylinder
printing
printing unit
printed
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP7020096A
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English (en)
Inventor
Kenji Ida
賢司 井田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Komori Corp
Original Assignee
Komori Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Komori Corp filed Critical Komori Corp
Priority to JP7020096A priority Critical patent/JPH08207247A/ja
Publication of JPH08207247A publication Critical patent/JPH08207247A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 枚葉紙を汚さずに印刷ライン中で枚葉紙のパ
スラインと平行な方向及び直行する方向のミシン目を枚
葉紙に入れる。 【構成】 給紙機11からの枚葉紙101を第一印刷部
20aの圧胴21aで保持してゴム胴22aで印刷した
ものをUVランプ31aで乾燥しながら渡胴24aに受
け渡し、以下、第二印刷部20b、第三印刷部20c、
第四印刷部20dで同様に印刷、乾燥を行った枚葉紙1
01を圧胴41で保持してミシン歯胴42で枚葉紙10
1のパスラインと平行な方向及び直行する方向のミシン
目を入れたものを紙取胴51からチェーン53を介して
紙積台54へ送る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、枚葉印刷機に関する。
【0002】
【従来の技術】予め一枚づつ裁たれた紙を印刷する枚葉
印刷機の一例である従来の枚葉オフセット印刷機の概略
構造を図5に示す。
【0003】図5に示すように、給紙機11からテーブ
ル12に送給された枚葉紙101は、第一印刷部20a
の圧胴21aに保持され、版胴23aのインキが転写さ
れたゴム胴22aで印刷された後、渡胴24aに受け渡
され、以下、同様に、第二印刷部20b、第三印刷部2
0c、第四印刷部20dに送られて、多色刷りされる。
多色刷りされた枚葉紙101は、紙取胴51に受け取ら
れ、チェーン53で送られて、紙積台54に紙積みされ
る。
【0004】この印刷された枚葉紙101は、紙取胴5
1で受け取られる前に、圧胴41及びミシン歯車45を
備えたミシン装置40でミシン目が入れられている。
【0005】このミシン装置40の主要部分の外観を表
す図6に示すように、ミシン歯車45は、歯車型である
ため、枚葉紙101に枚葉紙101のパスラインと平行
な方向のミシン目しか入れられず、枚葉紙101のパス
ラインと直交する方向にもミシン目を入れる場合には、
紙積みされてからの枚葉紙101にミシン目加工専用機
でさらにミシン目加工をしなければならないので、非常
に手間がかかってしまう。
【0006】そこで、胴の表面に突起状の歯部を枚葉紙
101のパスラインと平行な方向及び直交する方向に所
定の間隔で設けたミシン歯胴をミシン歯車45に代えて
用いることにより、印刷と同時に枚葉紙101のパスラ
インと平行な方向及び直交する方向にミシン目を入れる
方法がある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
たミシン歯胴は、強度上、歯部の高さを高くすることが
できないため、ミシン歯胴の表面は、常に枚葉紙101
に接触してしまうので、枚葉紙101の印刷部分の近辺
にミシン目を入れるような場合には、印刷直後の印刷部
分にミシン歯胴の表面が接触して、枚葉紙101を汚し
てしまうという問題があった。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記した課題を解決する
ため、本発明は、印刷した枚葉紙にミシン目を入れるミ
シン装置を備えた枚葉印刷機において、前記ミシン装置
でミシン目を入れる前の印刷された枚葉紙を乾燥させる
乾燥手段を設けたのである。
【0009】
【作用】前述した構成による枚葉印刷機では、印刷され
た枚葉紙を乾燥手段で乾燥してからミシン装置でミシン
目を入れるので、枚葉紙はインキで汚れることなく、印
刷ライン中でミシン目が入れられる。
【0010】
【実施例】本発明による枚葉印刷機の一実施例である枚
葉オフセット印刷機の概略構造を図1に示す。
【0011】図に示すように、枚葉紙101を1枚づつ
送り出す給紙機11の送給口部分には、送り出された枚
葉紙101の位置決めを行う図示しないレジスタを設け
たテーブル12が取り付けられている。
【0012】テーブル12の先端側には、テーブル12
に送り出された枚葉紙101をくわえる図示しないつめ
を設けた圧胴21aが設けられている。圧胴21aの上
部には、枚葉紙101に印刷する図示しないブランケッ
トを巻き付けたゴム胴22aが設けられている。ゴム胴
22aの上部には、ブランケットにインキを転写する図
示しない版を取り付けた版胴23aが設けられている。
版胴23aの上部には、版にインキを供給する図示しな
いインキ供給装置が設けられている。圧胴21aの枚葉
紙101のパスライン下流側には、圧胴21aに保持さ
れた枚葉紙101を受け取る図示しないつめを設けた渡
胴24aが設けられている。
【0013】つまり、圧胴21aに保持された枚葉紙1
01は、版胴23aの版が転写されたゴム胴22aのブ
ランケットにより印刷された後、渡胴24aに受け渡さ
れるのである。
【0014】これら、圧胴21a、ゴム胴22a、版胴
23a、インキ供給装置、渡胴24aなどで、第一印刷
部20aが構成されている。
【0015】この第一印刷部20aの枚葉紙101のパ
スライン下流側には、圧胴21b、ゴム胴22b、版胴
23b、インキ供給装置、渡胴24bなどを第一印刷部
20aと同様に備えた第二印刷部20bが設けられてい
る。つまり、第一印刷部20aの渡胴24aからの枚葉
紙101は、第二印刷部20bの圧胴21bに受け渡さ
れ、第一印刷部20aと同様に印刷されて渡胴24bに
受け渡されるのである。
【0016】以下、同様に、圧胴21c、ゴム胴22
c、版胴23c、インキ供給装置、渡胴24cなどを備
えた第三印刷部20c及び、圧胴21d、ゴム胴22
d、版胴23d、インキ供給装置、渡胴24dなどを備
えた第四印刷部20dが設けられており、各印刷部のイ
ンキの色及び版を各種用いることで、多色刷りの印刷物
がつくられる。
【0017】また、第一印刷部20aのゴム胴22aと
渡胴24aとの間となる圧胴21aの側方には、枚葉紙
101に印刷されたインキを乾燥させるUVランプ31
aが圧胴21aの周面に対向させて設けられ、第二印刷
部20b、第三印刷部20c、第四印刷部20dにも、
第一印刷部20aと同様にUVランプ31b、31c、
31dがそれぞれ設けられている。つまり、各印刷部で
印刷された枚葉紙101は、各印刷部で乾燥されてか
ら、送り出されるようになっている。
【0018】第四印刷部20dの渡胴24dの枚葉紙1
01のパスライン下流側には、渡胴24dからの枚葉紙
101を受け取る図示しないつめを設けた圧胴41が設
けられている。圧胴41の上部には、枚葉紙101に枚
葉紙101のパスラインと平行な方向及び直交する方向
にミシン目を入れるミシン歯胴42が設けられている。
【0019】前記圧胴41及びミシン歯胴42の外観を
図2に示し、ミシン歯胴42のミシン歯部分の一部省略
外観を図3に示す。
【0020】前記ミシン歯胴42の外周面には、版材4
3が巻き付けられている。版材43の表面には、帯状の
ベース部44aに突起状の歯部44bをベース部44a
の長手方向に沿って複数突設した貼ミシン歯44が長手
方向を枚葉紙101のパスラインと平行な方向及び直行
する方向へ向けてそれぞれ所定の間隔で複数設けられて
おり、貼ミシン歯44は、両面粘着テープを介して版材
43に貼り着けられると共に、ベース部44aの上面と
版材43の表面とを連接するように粘着フィルムテープ
で着設されている。圧胴41の外周面には、ブランケッ
ト41aが巻き付けられており、歯部44b及び圧胴4
1を保護すると共に、枚葉紙101へのミシン目を入れ
やすくしている。
【0021】これら、圧胴41、ミシン歯胴42、版材
43、貼ミシン歯44などで、本実施例のミシン装置4
0が構成されている。
【0022】圧胴41の枚葉紙101のパスライン下流
側には、圧胴41から枚葉紙101を受け取る紙取胴5
1が設けられている。紙取胴51には、スプロケット5
2aが設けられ、紙取胴51の枚葉紙101のパスライ
ン下流側には、スプロケット52bが設けられており、
これらスプロケット52a、52bには、スプロケット
52a、52bを連結するようにチェーン53が係合さ
れている。チェーン53には、枚葉紙101をくわえる
図示しないくわえづめを設けた図示しないつめざおが設
けられている。スプロケット52bの下方には、枚葉紙
101を積み重ねておく紙積台54が設けられており、
紙積台54は、積み重ねられる枚葉紙101の枚数に応
じて上下方向へ移動するようになっている。
【0023】つまり、紙取胴51で受け取られた枚葉紙
101は、チェーン53によりスプロケット52bまで
送られると、つめざおのくわえづめが開き、枚葉紙10
1は落下して紙積台54に積み重ねられるのである。
【0024】このような本実施例の枚葉オフセット印刷
機で印刷するには、給紙機11からテーブル12に枚葉
紙101を送り出す。この枚葉紙101は、第一印刷部
20aの圧胴21aに保持され、ゴム胴22aによりオ
フセット印刷される。印刷された枚葉紙101は、UV
ランプ31aでインキが乾燥されてから、渡胴24aに
受け渡される。以下、枚葉紙101は、第二印刷部20
b、第三印刷部20c、第四印刷部20dで第一印刷部
20aと同様に印刷及び乾燥が行われる。
【0025】印刷及び乾燥が行われた枚葉紙101は、
圧胴41に受け渡され、ミシン歯胴42で枚葉紙101
のパスラインと平行な方向及び直行する方向に所定の間
隔でミシン目が入れられる。この際、枚葉紙101に印
刷されたインキは、乾燥しているので、貼ミシン歯44
のベース部44aや版材43などが枚葉紙101の印刷
部分に接触しても、枚葉紙101は汚れることがない。
【0026】ミシン目が入れられた枚葉紙101は、紙
取胴51で受け取られ、チェーン53により紙積台54
まで送られる。
【0027】従って、枚葉紙101は汚れることなく、
必要とするミシン目が全て印刷ライン中で入れられるの
である。
【0028】前述した実施例では、各印刷部にUVラン
プ31a、31b、31c、31dをそれぞれ設けた
が、各印刷部内のレイアウト上、UVランプを設けるス
ペースがない場合には、ミシン装置内に設けても良い。
このような他の実施例を図4に基づいて説明する。但
し、前述した実施例と同様な部分については、同一の符
号を付けて説明を省略する。
【0029】図4に示すように、UVランプ31a、3
1bは、それぞれ第一印刷部20a、第二印刷部20b
に設けられているが、UVランプ31c、31dは、圧
胴41の枚葉紙101のパスライン上流側に設けられて
いる。
【0030】従って、第三印刷部20c、第四印刷部2
0dのインキが印刷された枚葉紙101は、ミシン装置
40内に設けられたUVランプ31c、31dで乾燥さ
れてからミシン目が入れられるので、枚葉紙101は汚
れることなく、必要とするミシン目が全て印刷ライン中
で入れられる。
【0031】なお、これらの前述した実施例では、各印
刷部毎に対応するUVランプ31a、31b、31c、
31dをそれぞれ設けたが、例えば、高出力のUVラン
プをゴム胴22dの枚葉紙101のパスライン下流側と
ミシン歯胴42の枚葉紙101のパスライン上流側との
間となる枚葉紙101のパスラインに一つだけ設けても
良い。
【0032】また、これらの前述した実施例では、UV
ランプ31a、31b、31c、31dを乾燥手段とし
て用いたが、これに限らず、印刷された枚葉紙を乾燥す
る手段であれば、全て同様な効果が得られる。
【0033】これらの前述した実施例では、ミシン歯胴
42に貼ミシン歯44を枚葉紙101のパスラインと平
行な方向及び直行する方向へ向けて設けたが、ミシン目
入れの仕様に応じて、枚葉紙のパスラインと平行な方向
もしくは直行する方向のみに貼ミシン歯をミシン歯胴に
設けても良い。
【0034】これらの前述した実施例では、歯部44b
を突設した貼ミシン歯44を取り付けた版材43をミシ
ン歯胴42に巻き付けたが、ミシン歯胴の外周に所定の
間隔をなす突起状の歯部を複数設ければ同様な効果が得
られる。
【0035】これらの前述した実施例では、枚葉オフセ
ット印刷機に応用したが、枚葉凸版輪転機など、他の枚
葉印刷機にも応用可能である。
【0036】
【発明の効果】前述したように、本発明による枚葉印刷
機は、印刷された枚葉紙を乾燥手段で乾燥してからミシ
ン装置でミシン目を入れるので、インキで枚葉紙を汚す
ことなく必要なミシン目を全て印刷ライン中で枚葉紙に
入れることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の枚葉印刷機を枚葉オフセット印刷機に
応用した一実施例の概略構造図である。
【図2】そのミシン装置部分の主要部外観図である。
【図3】そのミシン歯部分の一部省略外観図である。
【図4】本発明の枚葉印刷機を枚葉オフセット印刷機に
応用した他の実施例の概略構造図である。
【図5】従来の枚葉オフセット印刷機の概略構造図であ
る。
【図6】そのミシン装置部分の主要部外観図である。
【符号の説明】
11 給紙機 12 テーブル 20a 第一印刷部 20b 第二印刷部 20c 第三印刷部 20d 第四印刷部 21a 圧胴 22a ゴム胴 23a 版胴 24a 渡胴 31a UVランプ 40 ミシン装置 41 圧胴 41a ブランケット 42 ミシン歯胴 43 版材 44 貼ミシン歯 44a ベース部 44b 歯部 51 紙取胴 52a スプロケット 52b スプロケット 53 チェーン 54 紙積台 101 枚葉紙

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 印刷した枚葉紙にミシン目を入れるミシ
    ン装置を備えた枚葉印刷機において、前記ミシン装置で
    ミシン目を入れる前の印刷された枚葉紙を乾燥させる乾
    燥手段を設けたことを特徴とする枚葉印刷機。
JP7020096A 1995-02-08 1995-02-08 枚葉印刷機 Withdrawn JPH08207247A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7020096A JPH08207247A (ja) 1995-02-08 1995-02-08 枚葉印刷機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7020096A JPH08207247A (ja) 1995-02-08 1995-02-08 枚葉印刷機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08207247A true JPH08207247A (ja) 1996-08-13

Family

ID=12017594

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7020096A Withdrawn JPH08207247A (ja) 1995-02-08 1995-02-08 枚葉印刷機

Country Status (1)

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JP (1) JPH08207247A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009012471A (ja) * 2007-07-04 2009-01-22 Manroland Ag 枚葉紙輪転印刷機
JP2009012472A (ja) * 2007-07-04 2009-01-22 Manroland Ag 積層印刷製品およびその製造方法
JP2012024966A (ja) * 2010-07-21 2012-02-09 Sakurai Graphic Syst:Kk オフセット印刷機

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020507