JPH08209955A - 片廊下型集合住宅の構造 - Google Patents
片廊下型集合住宅の構造Info
- Publication number
- JPH08209955A JPH08209955A JP5493595A JP5493595A JPH08209955A JP H08209955 A JPH08209955 A JP H08209955A JP 5493595 A JP5493595 A JP 5493595A JP 5493595 A JP5493595 A JP 5493595A JP H08209955 A JPH08209955 A JP H08209955A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- dwelling unit
- common corridor
- house
- corridor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 241000272517 Anseriformes Species 0.000 description 1
- UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N Carbon monoxide Chemical compound [O+]#[C-] UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003546 flue gas Substances 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 共通廊下から各住戸の玄関扉に至る動線を工
夫することにより、各住戸の共通廊下に面した腰窓につ
いてもプライバシーが守られるとともに各住戸の独立性
が向上した、片廊下型集合住宅を提供する。 【構成】 建物の各階に一列に複数の住戸が配列され、
各階の住戸の後面部に上半分が外部に開放された、各住
戸を繋ぐ共通廊下が設けられた片廊下型集合住宅におい
て、各住戸(R)の前面部(F)及び後面部(B)が戸
外に面し、各住戸の玄関扉(5)の前に設けられた玄関
ポーチ(4)と共通廊下(2)の間に、部分的な階段
(3)を設けることにより、各階の共通廊下(2)の床
の高さが各住戸(R)の床より低く設けてあることを特
徴とする。
夫することにより、各住戸の共通廊下に面した腰窓につ
いてもプライバシーが守られるとともに各住戸の独立性
が向上した、片廊下型集合住宅を提供する。 【構成】 建物の各階に一列に複数の住戸が配列され、
各階の住戸の後面部に上半分が外部に開放された、各住
戸を繋ぐ共通廊下が設けられた片廊下型集合住宅におい
て、各住戸(R)の前面部(F)及び後面部(B)が戸
外に面し、各住戸の玄関扉(5)の前に設けられた玄関
ポーチ(4)と共通廊下(2)の間に、部分的な階段
(3)を設けることにより、各階の共通廊下(2)の床
の高さが各住戸(R)の床より低く設けてあることを特
徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、建物の各階に一列に
複数の住戸が配列され、各階の住戸の後面部に上半分が
外部に開放された、各住戸を繋ぐ共通廊下が設けられた
片廊下型集合住宅の構造に関するものである。
複数の住戸が配列され、各階の住戸の後面部に上半分が
外部に開放された、各住戸を繋ぐ共通廊下が設けられた
片廊下型集合住宅の構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、建物の各階に一列に複数の住戸が
配列され、各階の住戸の後面部に上半分が外部に開放さ
れた共通廊下が設けられた片廊下型集合住宅において
は、各階において各住戸を繋ぐ共通廊下の床が住戸の床
とほぼ同じ高さに設けてあった。
配列され、各階の住戸の後面部に上半分が外部に開放さ
れた共通廊下が設けられた片廊下型集合住宅において
は、各階において各住戸を繋ぐ共通廊下の床が住戸の床
とほぼ同じ高さに設けてあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これは次のような欠点
があった。 (イ)各住戸において、共通廊下に面して設けられた腰
窓があり、共通廊下の床が住戸の床とほぼ同じ高さに設
けてあるため、プライバシーが守られていなかった。 (ロ)各住戸の玄関扉前の床が共通廊下の床とほぼ同じ
高さに設けてあるため、住戸の独立性が守られていなか
った。 本発明は、これらの欠点を除くためになされたものであ
る。
があった。 (イ)各住戸において、共通廊下に面して設けられた腰
窓があり、共通廊下の床が住戸の床とほぼ同じ高さに設
けてあるため、プライバシーが守られていなかった。 (ロ)各住戸の玄関扉前の床が共通廊下の床とほぼ同じ
高さに設けてあるため、住戸の独立性が守られていなか
った。 本発明は、これらの欠点を除くためになされたものであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】建物の各階に一列に複数
の住戸が配列され、各階の住戸の後面部に上半分が外部
に開放された、各住戸を繋ぐ共通廊下が設けられた片廊
下型集合住宅において、各住戸(R)の前面部(F)及
び後面部(B)が戸外に面し、各住戸の玄関扉(5)の
前に設けられた玄関ポーチ(4)と共通廊下(2)の間
に、部分的な階段(3)を設けることにより、各階の共
通廊下(2)の床の高さを各住戸(R)の床より低く設
ける。本発明は、以上のような構成よりなる片廊下型集
合住宅の構造である。
の住戸が配列され、各階の住戸の後面部に上半分が外部
に開放された、各住戸を繋ぐ共通廊下が設けられた片廊
下型集合住宅において、各住戸(R)の前面部(F)及
び後面部(B)が戸外に面し、各住戸の玄関扉(5)の
前に設けられた玄関ポーチ(4)と共通廊下(2)の間
に、部分的な階段(3)を設けることにより、各階の共
通廊下(2)の床の高さを各住戸(R)の床より低く設
ける。本発明は、以上のような構成よりなる片廊下型集
合住宅の構造である。
【0005】
【作用】各階の共通廊下(2)の床の高さが各住戸
(R)の床より低く設けられることにより、共通廊下
(2)を通る人の目の高さが各住戸(R)の共通廊下
(2)に面した腰窓(6)に対して低くなり、共通廊下
(2)から各住戸(R)の内の様子を容易に見透すこと
が難しくなる。また、各階の共通廊下(2)の床の高さ
が、各住戸の玄関扉(5)の前に設けられた玄関ポーチ
(4)の床より低く設けられることにより、住戸の独立
性を向上させることができるようになる。
(R)の床より低く設けられることにより、共通廊下
(2)を通る人の目の高さが各住戸(R)の共通廊下
(2)に面した腰窓(6)に対して低くなり、共通廊下
(2)から各住戸(R)の内の様子を容易に見透すこと
が難しくなる。また、各階の共通廊下(2)の床の高さ
が、各住戸の玄関扉(5)の前に設けられた玄関ポーチ
(4)の床より低く設けられることにより、住戸の独立
性を向上させることができるようになる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を、図面に基づいて
説明する。図1は本発明の実施例における各階の平面
図、図2は本発明の実施例におけるA−A断面図、図3
は本発明の実施例におけるB−B断面図である。まず、
図1・2・3に基づいて、この集合住宅の全体構成を説
明する。この住宅は、前面(F)が南側、後面(B)が
北側に面して建てられており、各階には東西方向に一列
に複数の住戸(R)が配列されている。図1の各階平面
図においては、各住戸(R)の前面は専用のバルコニー
(1)を通して戸外に面しており、外部から住戸内が見
られないようになっている。また、後面は共通廊下
(2)を通して戸外に面しているが、各住戸の玄関扉
(5)の前に設けられた玄関ポーチ(4)と共通廊下
(2)の間に、部分的な階段(3)を設けることによ
り、各階の共通廊下(2)の床の高さを各住戸(R)の
床より低く設けている。なお、(7)はメーターボック
スである。図2のA−A断面図により、共通廊下(2)
の床の高さが各住戸(R)の床より低く設けられている
ことが解るが、これは図3のB−B断面図で示すとお
り、各住戸の玄関扉(5)の前に設けられた玄関ポーチ
(4)と共通廊下(2)の間に、部分的な階段(3)を
設けているからである。以上、図1・2・3の計画によ
り、各階の共通廊下(2)の床の高さが各住戸(R)の
床より低く設けられることにより、共通廊下(2)を通
る人の目の高さが各住戸(R)の共通廊下(2)に面し
た腰窓(6)の下端より低くなり、共通廊下(2)から
各住戸(R)の内の様子を容易に見透すことが難しくな
り従来の技術よりプライバシーが守られる。また、各階
の共通廊下(2)の床の高さが各住戸の玄関扉(5)の
前に設けられた玄関ポーチ(4)の床より低く設けられ
ることにより、住戸の独立性を向上させることができる
ようになる。このように、各住戸(R)は住戸の居住す
るに必要な窓のうち、共通廊下(2)に面した腰窓
(6)を共通廊下に対して高い位置に設けるこができ、
プライバシーの守られた住戸が実現できるとともに、住
戸の玄関扉(5)の前に設けられた玄関ポーチ(4)を
共通廊下に対して高い位置に設けることができ、独立性
の向上した住戸が実現できる。
説明する。図1は本発明の実施例における各階の平面
図、図2は本発明の実施例におけるA−A断面図、図3
は本発明の実施例におけるB−B断面図である。まず、
図1・2・3に基づいて、この集合住宅の全体構成を説
明する。この住宅は、前面(F)が南側、後面(B)が
北側に面して建てられており、各階には東西方向に一列
に複数の住戸(R)が配列されている。図1の各階平面
図においては、各住戸(R)の前面は専用のバルコニー
(1)を通して戸外に面しており、外部から住戸内が見
られないようになっている。また、後面は共通廊下
(2)を通して戸外に面しているが、各住戸の玄関扉
(5)の前に設けられた玄関ポーチ(4)と共通廊下
(2)の間に、部分的な階段(3)を設けることによ
り、各階の共通廊下(2)の床の高さを各住戸(R)の
床より低く設けている。なお、(7)はメーターボック
スである。図2のA−A断面図により、共通廊下(2)
の床の高さが各住戸(R)の床より低く設けられている
ことが解るが、これは図3のB−B断面図で示すとお
り、各住戸の玄関扉(5)の前に設けられた玄関ポーチ
(4)と共通廊下(2)の間に、部分的な階段(3)を
設けているからである。以上、図1・2・3の計画によ
り、各階の共通廊下(2)の床の高さが各住戸(R)の
床より低く設けられることにより、共通廊下(2)を通
る人の目の高さが各住戸(R)の共通廊下(2)に面し
た腰窓(6)の下端より低くなり、共通廊下(2)から
各住戸(R)の内の様子を容易に見透すことが難しくな
り従来の技術よりプライバシーが守られる。また、各階
の共通廊下(2)の床の高さが各住戸の玄関扉(5)の
前に設けられた玄関ポーチ(4)の床より低く設けられ
ることにより、住戸の独立性を向上させることができる
ようになる。このように、各住戸(R)は住戸の居住す
るに必要な窓のうち、共通廊下(2)に面した腰窓
(6)を共通廊下に対して高い位置に設けるこができ、
プライバシーの守られた住戸が実現できるとともに、住
戸の玄関扉(5)の前に設けられた玄関ポーチ(4)を
共通廊下に対して高い位置に設けることができ、独立性
の向上した住戸が実現できる。
【0007】なお、本実施例において、玄関ポーチ
(4)が各住戸(R)の共通廊下(2)に接した面の中
央あたりに設けられているが、これに限ることなく、各
住戸(R)の共通廊下(2)に接した位置であれば、ど
こに玄関ポーチ(4)を設けてもよい。また、本実施例
の場合、各住戸は互いに耐力仕切壁(W)により完全に
仕切られているが、耐力仕切壁(W)に穴をあけて、2
戸のスペースを繋げてもよい。また、本実施例の場合、
各階において住戸数を一層あたり6戸にしているが、そ
れ以上でもそれ以下でもよい。また、本実施例の場合、
各住戸の前面(F)の戸外に面している部分は全てバル
コニー(1)が付いているが、部分的にバルコニーを省
略してもよい。また、本実施例の場合、各住戸の後面
(B)の戸外に面している部分は全て共通廊下(2)が
付いているが、部分的に共通廊下を省略してもよいし省
略した部分にバルコニーを付けてもよい。また、本実施
例の場合、玄関ポーチ(4)の奥行きを、住戸の玄関扉
(5)を開けた時に部分的な階段(3)にかぶらないよ
うに設定しているが、人の出入りに支障が無ければ玄関
ポーチの奥行きをいくらに設定してもかまわない。ま
た、本実施例の場合、玄関ポーチ(4)の採光、通風、
換気、排煙を上半分が外部に開放された共通廊下(2)
を通して確保しているいるが、玄関ポーチ(4)を外部
に開放させるために吹き抜け等を設ける場合、玄関ポー
チ(4)に接した位置であれば、どこに吹き抜け等を設
けてもかまわない。また、採光、通風、換気、排煙を、
電気又は機械的に行うことも可能である。また、本実施
例の場合、階段(8)を建物の各階において左右に2ヶ
所設け、エレベータ(9)を1ヶ所左側の階段に接して
設けているが、階段(8)及びエレベータ(9)は、共
通廊下(2)に面した位置であればどこに設けてもかま
わないし、いくつ設けてもかまわない。また、本実施例
の場合、メーターボックス(7)を玄関ポーチ(4)に
面して設けているが、メーターボックス(7)は、玄関
ポーチ(4)または共通廊下(2)に面した位置であれ
ばどこに設けてもかまわない。また、本実施例の場合、
建物が地上6階建てになっているが、建物の階数は地上
何階建てでもかまわないし、地下階をつくってもかまわ
ない。さらに、本実施例では、建物の各階に複数の住戸
(R)が一列に配列されいるが、各住戸(R)を全てあ
るいは部分的に雁行させて配列してもかまわない。
(4)が各住戸(R)の共通廊下(2)に接した面の中
央あたりに設けられているが、これに限ることなく、各
住戸(R)の共通廊下(2)に接した位置であれば、ど
こに玄関ポーチ(4)を設けてもよい。また、本実施例
の場合、各住戸は互いに耐力仕切壁(W)により完全に
仕切られているが、耐力仕切壁(W)に穴をあけて、2
戸のスペースを繋げてもよい。また、本実施例の場合、
各階において住戸数を一層あたり6戸にしているが、そ
れ以上でもそれ以下でもよい。また、本実施例の場合、
各住戸の前面(F)の戸外に面している部分は全てバル
コニー(1)が付いているが、部分的にバルコニーを省
略してもよい。また、本実施例の場合、各住戸の後面
(B)の戸外に面している部分は全て共通廊下(2)が
付いているが、部分的に共通廊下を省略してもよいし省
略した部分にバルコニーを付けてもよい。また、本実施
例の場合、玄関ポーチ(4)の奥行きを、住戸の玄関扉
(5)を開けた時に部分的な階段(3)にかぶらないよ
うに設定しているが、人の出入りに支障が無ければ玄関
ポーチの奥行きをいくらに設定してもかまわない。ま
た、本実施例の場合、玄関ポーチ(4)の採光、通風、
換気、排煙を上半分が外部に開放された共通廊下(2)
を通して確保しているいるが、玄関ポーチ(4)を外部
に開放させるために吹き抜け等を設ける場合、玄関ポー
チ(4)に接した位置であれば、どこに吹き抜け等を設
けてもかまわない。また、採光、通風、換気、排煙を、
電気又は機械的に行うことも可能である。また、本実施
例の場合、階段(8)を建物の各階において左右に2ヶ
所設け、エレベータ(9)を1ヶ所左側の階段に接して
設けているが、階段(8)及びエレベータ(9)は、共
通廊下(2)に面した位置であればどこに設けてもかま
わないし、いくつ設けてもかまわない。また、本実施例
の場合、メーターボックス(7)を玄関ポーチ(4)に
面して設けているが、メーターボックス(7)は、玄関
ポーチ(4)または共通廊下(2)に面した位置であれ
ばどこに設けてもかまわない。また、本実施例の場合、
建物が地上6階建てになっているが、建物の階数は地上
何階建てでもかまわないし、地下階をつくってもかまわ
ない。さらに、本実施例では、建物の各階に複数の住戸
(R)が一列に配列されいるが、各住戸(R)を全てあ
るいは部分的に雁行させて配列してもかまわない。
【0008】
【発明の効果】本発明の集合住宅によれば、共通廊下を
通る人の目の高さが各住戸の共通廊下に面した腰窓に対
して低くなり、共通廊下から各住戸の内の様子を容易に
見透すことが難しくなるとともに、共通廊下の床の高さ
が各住戸の玄関扉の前に設けられた玄関ポーチの床より
低く設けられることにより、各住戸の独立性を向上させ
た住戸が実現できる。したがって、従来の片廊下型集合
住宅よりもプライバシーが守られ、独立性の向上した快
適な住戸を実現でき、生活の安心感を居住者にあたえる
ことができる。
通る人の目の高さが各住戸の共通廊下に面した腰窓に対
して低くなり、共通廊下から各住戸の内の様子を容易に
見透すことが難しくなるとともに、共通廊下の床の高さ
が各住戸の玄関扉の前に設けられた玄関ポーチの床より
低く設けられることにより、各住戸の独立性を向上させ
た住戸が実現できる。したがって、従来の片廊下型集合
住宅よりもプライバシーが守られ、独立性の向上した快
適な住戸を実現でき、生活の安心感を居住者にあたえる
ことができる。
【図1】本発明の各階の平面図である。
【図2】本発明のA−A断面図である。
【図3】本発明のB−B断面図である。
1 バルコニー 2 共通廊下 3 部分的な階段 4 玄関ポーチ 5 住戸の玄関扉 6 腰窓 7 メーターボックス 8 階段 9 エレベータ F 前面 B 後面 R 住戸 W 耐力仕切壁
Claims (1)
- 【請求項1】建物の各階に一列に複数の住戸が配列さ
れ、各階の住戸の後面部に上半分が外部に開放された、
各住戸を繋ぐ共通廓下が設けられた片廊下型集合住宅に
おいて、各住戸(R)の前面部(F)及び後面部(B)
が戸外に面し、各住戸の玄関扉(5)の前に設けられた
玄関ポーチ(4)と共通廊下(2)の間に、部分的な階
段(3)を設けることにより、各階の共通廊下(2)の
床の高さが各住戸(R)の床より低く設けてあることを
特徴とする、片廊下型集合住宅の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5493595A JPH08209955A (ja) | 1995-02-07 | 1995-02-07 | 片廊下型集合住宅の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5493595A JPH08209955A (ja) | 1995-02-07 | 1995-02-07 | 片廊下型集合住宅の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08209955A true JPH08209955A (ja) | 1996-08-13 |
Family
ID=12984498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5493595A Pending JPH08209955A (ja) | 1995-02-07 | 1995-02-07 | 片廊下型集合住宅の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08209955A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109138501A (zh) * | 2018-09-06 | 2019-01-04 | 侯明委 | 一种经济型高层住宅每单元单电梯及其连接技术策略 |
-
1995
- 1995-02-07 JP JP5493595A patent/JPH08209955A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109138501A (zh) * | 2018-09-06 | 2019-01-04 | 侯明委 | 一种经济型高层住宅每单元单电梯及其连接技术策略 |
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