JPH082103B2 - 高精細テレビジョン - Google Patents
高精細テレビジョンInfo
- Publication number
- JPH082103B2 JPH082103B2 JP61245245A JP24524586A JPH082103B2 JP H082103 B2 JPH082103 B2 JP H082103B2 JP 61245245 A JP61245245 A JP 61245245A JP 24524586 A JP24524586 A JP 24524586A JP H082103 B2 JPH082103 B2 JP H082103B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- subcarrier
- definition
- circuit
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、現行テレビジョンと両立性を有する高精細
テレビジョンに係り、特に、高精細信号の周波数シフト
を行って得られた高精細テレビジョン信号を受信する高
精細テレビジョンに関する。
テレビジョンに係り、特に、高精細信号の周波数シフト
を行って得られた高精細テレビジョン信号を受信する高
精細テレビジョンに関する。
画像信号の周波数シフトを適用する1例に、現行テレ
ビジョンで受信でき、専用の受像機でも受信できる両立
性を有し、かつ、高解像度の画像を伝送する方法とし
て、特願昭58-044238号に記載のものが知られている。
この方法では、画像信号の高精細信号を周波数シフトに
より現行テレビジョンの信号帯域内に周波数変換し、周
波数多重を行ない、現行テレビジョン信号と同等の帯域
で高精細画像の伝送を行なう。
ビジョンで受信でき、専用の受像機でも受信できる両立
性を有し、かつ、高解像度の画像を伝送する方法とし
て、特願昭58-044238号に記載のものが知られている。
この方法では、画像信号の高精細信号を周波数シフトに
より現行テレビジョンの信号帯域内に周波数変換し、周
波数多重を行ない、現行テレビジョン信号と同等の帯域
で高精細画像の伝送を行なう。
上記、両立性を有する高精細テレビジョンにおいて
は、重畳された高精細信号成分は、現行テレビジョンで
受信した場合には妨害成分となってあらわれ画質劣化と
なる。この妨害を低減するためには、高精細信号の多重
レベルを小さくすること、あるいは、第2図に示すよう
に、高精細信号のうち周波数成分が小さいfminの方を、
現行テレビジョン信号の高域にμ0‐fminとして重畳す
るなどの周波数シフトの方法が知られている。
は、重畳された高精細信号成分は、現行テレビジョンで
受信した場合には妨害成分となってあらわれ画質劣化と
なる。この妨害を低減するためには、高精細信号の多重
レベルを小さくすること、あるいは、第2図に示すよう
に、高精細信号のうち周波数成分が小さいfminの方を、
現行テレビジョン信号の高域にμ0‐fminとして重畳す
るなどの周波数シフトの方法が知られている。
周波数シフトは、副搬送波μ0による振幅変調で実現
する。そして、周波数シフトされた信号は、受信側にお
いて同期検波により元の高精細信号として復調する。し
かしながら、第2図に示す周波数シフトにおいては、使
用する副搬送波μ0の周波数が高いため、現行の伝送系
ではμ0成分の伝送が不可能なため、受信側での同期検
波が不可能になるといった問題があった。
する。そして、周波数シフトされた信号は、受信側にお
いて同期検波により元の高精細信号として復調する。し
かしながら、第2図に示す周波数シフトにおいては、使
用する副搬送波μ0の周波数が高いため、現行の伝送系
ではμ0成分の伝送が不可能なため、受信側での同期検
波が不可能になるといった問題があった。
本発明の目的は、現行の伝送系でも副搬送波μ0の情
報の伝送を可能にし、現行テレビジョンへの妨害の少な
い高精細テレビジョンを提供することにある。
報の伝送を可能にし、現行テレビジョンへの妨害の少な
い高精細テレビジョンを提供することにある。
上記目的は、副搬送波μ0のかわりに、μ0と特定の位
相関係を有する1/nの周波数の疑似副搬送波μ0′をつく
り、伝送にはこのμ0′を副搬送波情報として使用し、
受信側では、このμ0′をもとに、副搬送波μ0を再生
し、同期検波に使用することで達成される。
相関係を有する1/nの周波数の疑似副搬送波μ0′をつく
り、伝送にはこのμ0′を副搬送波情報として使用し、
受信側では、このμ0′をもとに、副搬送波μ0を再生
し、同期検波に使用することで達成される。
以下、実施例により、本発明の説明を行なう。第1図
は、送信部における本発明の一実施例である。(a)は
送信部の構成、(b)は動作説明のための周波数特性図
である。本実施例においては、画像信号の高精細信号と
して、輝度信号の高域成分(4.2MHz以上)を使用し、ま
た、周波数シフトの際に使用する副搬送波は2.2fsc(fs
cは現行テレビジョンの色副搬送波に相当)を用いる。
は、送信部における本発明の一実施例である。(a)は
送信部の構成、(b)は動作説明のための周波数特性図
である。本実施例においては、画像信号の高精細信号と
して、輝度信号の高域成分(4.2MHz以上)を使用し、ま
た、周波数シフトの際に使用する副搬送波は2.2fsc(fs
cは現行テレビジョンの色副搬送波に相当)を用いる。
輝度信号Yは、HPF回路1より、4.2MHz以上の成分を
高精細信号YHとして分離する。このYH信号は、変調器
2で副搬送波μ0(=2,2fsc)と搬送波抑圧振幅変調を
行ない、BPF回路3で、同図に示すような2.2fsc-6MHz〜
2.2fsc-4.2MHzに周波数シフトされた高精細信号成分
YH′を抽出する。
高精細信号YHとして分離する。このYH信号は、変調器
2で副搬送波μ0(=2,2fsc)と搬送波抑圧振幅変調を
行ない、BPF回路3で、同図に示すような2.2fsc-6MHz〜
2.2fsc-4.2MHzに周波数シフトされた高精細信号成分
YH′を抽出する。
一方、LPF回路4で帯域制限(4.2MHz)された輝度
信号YLは遅延回路5で遅延調整させる。また、色差信
号I,Qは直交変調回路6において、現行テレビジョンの
C信号に変調される。
信号YLは遅延回路5で遅延調整させる。また、色差信
号I,Qは直交変調回路6において、現行テレビジョンの
C信号に変調される。
一方、周波数シフトに使用した副搬送波μ0は周波数1
/n回路8において、μ0/nの疑似副搬送波μ0′(実施例
ではn=4を取るのでμ0′=0.55fsc)を生成する。
/n回路8において、μ0/nの疑似副搬送波μ0′(実施例
ではn=4を取るのでμ0′=0.55fsc)を生成する。
混合回路7では、YL信号に、色信号C、高精細信号
YH′を加算し、また、同期信号、バースト信号などの
付加を行なう。さらに、疑似副搬送波μ0′の情報を付
加して高精細テレビジョン信号をつくる。μ0′の付加
は例えば奇数フィールドの最後の走査線の画像信号部分
に、μ0′情報を付加すればよい。
YH′を加算し、また、同期信号、バースト信号などの
付加を行なう。さらに、疑似副搬送波μ0′の情報を付
加して高精細テレビジョン信号をつくる。μ0′の付加
は例えば奇数フィールドの最後の走査線の画像信号部分
に、μ0′情報を付加すればよい。
なお、副搬送波μ0,および、伝送する疑似副搬送波
μ0′は、第3図に示すような特定の位相関係に設定す
る。
μ0′は、第3図に示すような特定の位相関係に設定す
る。
なお、周波数シフトに使用する副搬送波μ0の位相
は、特願昭58-044238号記載のように、ライン毎、フレ
ーム毎に反転し、かつ、同一位相の点がフィールド毎に
下降する位相関係を有する。そこで、位相制御回路9で
は、フィールド毎に位相をπだけ反転させて、上述の位
相関係を満足するようなμ0を生成する。
は、特願昭58-044238号記載のように、ライン毎、フレ
ーム毎に反転し、かつ、同一位相の点がフィールド毎に
下降する位相関係を有する。そこで、位相制御回路9で
は、フィールド毎に位相をπだけ反転させて、上述の位
相関係を満足するようなμ0を生成する。
次に、受像側における本発明の一実施例を第4図に示
す。
す。
輝度信号YLに色信号C、高精細信号YH′が重畳され
た高精細テレビジョン信号は、分離回路10でそれぞれ、
YL信号、C信号、YH′信号に分離する。この分離の際
には、画像の動きに対応して分離特性を変化させる、い
わゆる動き適応の分離により、漏話の少ない分離処理を
行なうことが好ましい。
た高精細テレビジョン信号は、分離回路10でそれぞれ、
YL信号、C信号、YH′信号に分離する。この分離の際
には、画像の動きに対応して分離特性を変化させる、い
わゆる動き適応の分離により、漏話の少ない分離処理を
行なうことが好ましい。
色信号Cは、色信号復調回路11で直交同期検波を行な
い、もとの色差信号I,Qなどに復調する。
い、もとの色差信号I,Qなどに復調する。
一方、高精細信号YH′は、YH同期検波権回路12で後
述するように受信側で再生された副搬送波μ0で同期検
波を行ない、BPF回路13によって、もとの周波数帯の高
精細信号YHを復調する。
述するように受信側で再生された副搬送波μ0で同期検
波を行ない、BPF回路13によって、もとの周波数帯の高
精細信号YHを復調する。
また、遅延回路14により遅延調整されたYL信号と、
復調したYH信号は加算回路15で加算し、輝度信号Yを
復調する。
復調したYH信号は加算回路15で加算し、輝度信号Yを
復調する。
一方、副搬送波再生回路16では、付加されている疑似
副搬送波μ0′をもとに、これと位相の一致した基準副
搬送波μ0″を生成する。このμ0″より周波数n倍回路
17で、第3図に示したような位相関係の副搬送波μ0を
再生する。このμ0は前述したように、位相制御回路9
によってフィールド毎に位相反転を行ない、同期検波に
必要な所望の副搬送波を再生する。
副搬送波μ0′をもとに、これと位相の一致した基準副
搬送波μ0″を生成する。このμ0″より周波数n倍回路
17で、第3図に示したような位相関係の副搬送波μ0を
再生する。このμ0は前述したように、位相制御回路9
によってフィールド毎に位相反転を行ない、同期検波に
必要な所望の副搬送波を再生する。
本発明によれば、現行テレビジョンへの妨害も少な
く、かつ、両立性のある高精細テレビジョンを実現する
ことができるので、画像の高精細化に大きな効果があ
る。
く、かつ、両立性のある高精細テレビジョンを実現する
ことができるので、画像の高精細化に大きな効果があ
る。
本発明の実施形態はアナログ、ディジタルの両者とも
可能なことは明らかである。
可能なことは明らかである。
また、実施例においては副搬送波μ0が2.2fscの場合
を例に説明したが、これとは異なるμ0に対しても、本
発明が適用可能なことは明らかである。
を例に説明したが、これとは異なるμ0に対しても、本
発明が適用可能なことは明らかである。
さらに、高精細信号としては、輝度信号以外に、色信
号などに適用可能なことも明らかである。
号などに適用可能なことも明らかである。
疑似副搬送波μ0′は本来の副搬送波μ0の1/nで、n
はμ0′<4,2MHzの関係を満足する整数であればよい。
なお、nを適当に選べば、nが整数でない場合にも、副
搬送波μ0の再生が可能となる。たとえば、副搬送波μ0
(=2.2fsc)に対して、n=11/3を選び、疑似副搬送波
μ0′(=0.6fsc)を伝送する場合である。このとき副
搬送波μ0および伝送する疑似副搬送波μ0′は、第5図
に示すような色副搬送波fscと特定の位相関係に設定す
る。
はμ0′<4,2MHzの関係を満足する整数であればよい。
なお、nを適当に選べば、nが整数でない場合にも、副
搬送波μ0の再生が可能となる。たとえば、副搬送波μ0
(=2.2fsc)に対して、n=11/3を選び、疑似副搬送波
μ0′(=0.6fsc)を伝送する場合である。このとき副
搬送波μ0および伝送する疑似副搬送波μ0′は、第5図
に示すような色副搬送波fscと特定の位相関係に設定す
る。
副搬送波μ0の再生は、第5図に示すようなfsc同期の
点a,b,c,d,eで疑似副搬送波μ0′を標本化することによ
って簡単に行える。すなわち、受信した疑似副搬送波μ
0′を色副搬送波fscの整数倍の周波数でディジタル信号
系列に変換する。このディジタル信号系列を用い、送ら
れてきた疑似副搬送波μ0′に対して、同図に示すよう
なa,b,c,d,eのfscの周期の点のデータ値の大小比較を行
い、疑似副搬送波μ0′の位相を決定し、これを基準と
して副搬送波μ0の位相を定める。たとえば、a点の標
本値をX1,b点をX2,c点をX3,d点をX4,e点をX5とし
たとき、X1<X3,X1<X5,X1>X2,X1>X4の関係が成
立するa点の疑似副搬送波μ0′の位相を0と決定す
る。そしてこの位相を基準位相として、副搬送波μ0の
再生を行う。副搬送波μ0の再生は、4fsc20クロック周
期で位相情報を再生する位相情報回路の位相を初期値0
に選定し、この位相情報に対応した副搬送波μ0をつく
ることにより実現する(色副搬送波fscの4倍でディジ
タル信号処理した場合)。この例においては、受像側で
の色副搬送波fscの再生が前提になるが、両立性のある
高精細テレビジョンでは色信号の重畳は現行テレビジョ
ンと全く同じ形態で、各走査線毎にバースト信号も重畳
されているため、受像側における色副搬送波の再生に関
しては問題はない。
点a,b,c,d,eで疑似副搬送波μ0′を標本化することによ
って簡単に行える。すなわち、受信した疑似副搬送波μ
0′を色副搬送波fscの整数倍の周波数でディジタル信号
系列に変換する。このディジタル信号系列を用い、送ら
れてきた疑似副搬送波μ0′に対して、同図に示すよう
なa,b,c,d,eのfscの周期の点のデータ値の大小比較を行
い、疑似副搬送波μ0′の位相を決定し、これを基準と
して副搬送波μ0の位相を定める。たとえば、a点の標
本値をX1,b点をX2,c点をX3,d点をX4,e点をX5とし
たとき、X1<X3,X1<X5,X1>X2,X1>X4の関係が成
立するa点の疑似副搬送波μ0′の位相を0と決定す
る。そしてこの位相を基準位相として、副搬送波μ0の
再生を行う。副搬送波μ0の再生は、4fsc20クロック周
期で位相情報を再生する位相情報回路の位相を初期値0
に選定し、この位相情報に対応した副搬送波μ0をつく
ることにより実現する(色副搬送波fscの4倍でディジ
タル信号処理した場合)。この例においては、受像側で
の色副搬送波fscの再生が前提になるが、両立性のある
高精細テレビジョンでは色信号の重畳は現行テレビジョ
ンと全く同じ形態で、各走査線毎にバースト信号も重畳
されているため、受像側における色副搬送波の再生に関
しては問題はない。
第1図、第4図は本発明の一実施例の構成図、第2図
は、周波数シフトの1例、第3図、第5図は、副搬送波
μ0と、伝送される副搬送波μ0′の位相関係図である。 1……HPF回路、2……変調器、3……BPF回路、4……
LPF回路、5……遅延回路、6……直交変調回路、7…
…混合回路、8……周波数1/n回路、9……位相制御回
路、10……分離回路、11……色信号復調回路、12……Y
H同期検波回路、13……BPF回路、14……遅延回路、15…
…加算回路、16……副搬送波再生回路、17……周波数n
倍回路。
は、周波数シフトの1例、第3図、第5図は、副搬送波
μ0と、伝送される副搬送波μ0′の位相関係図である。 1……HPF回路、2……変調器、3……BPF回路、4……
LPF回路、5……遅延回路、6……直交変調回路、7…
…混合回路、8……周波数1/n回路、9……位相制御回
路、10……分離回路、11……色信号復調回路、12……Y
H同期検波回路、13……BPF回路、14……遅延回路、15…
…加算回路、16……副搬送波再生回路、17……周波数n
倍回路。
Claims (2)
- 【請求項1】輝度信号YLと、色信号Cと、第1の高精
細信号YHを副搬送波μ0を用いて周波数変換した第2の
高精細信号YH′と、前記副搬送波μ0を1/n(nは整
数)倍した疑似副搬送波μ0′とから成る高精細テレビ
ジョン信号を受信する高精細テレビジョンにおいて、 受信した前記高精細テレビジョン信号を前記輝度信号Y
L、前記色信号C、及び前記第2の高精細信号YH′に分
離する手段と、 前記疑似副搬送波μ0′をn倍して前記副搬送波μ0を作
成する手段と、 前記第2の高精細信号YH′を前記副搬送波μ0を用いて
復調し前記第1の高精細信号YHを作成する手段と を有することを特徴とする高精細テレビジョン。 - 【請求項2】前記第1の高精細信号YHが輝度信号の高
域成分であることを特徴とする請求項第1項記載の高精
細テレビジョン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61245245A JPH082103B2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | 高精細テレビジョン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61245245A JPH082103B2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | 高精細テレビジョン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63100883A JPS63100883A (ja) | 1988-05-02 |
| JPH082103B2 true JPH082103B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=17130816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61245245A Expired - Lifetime JPH082103B2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | 高精細テレビジョン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082103B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4858075B2 (ja) * | 2006-10-20 | 2012-01-18 | 住友電装株式会社 | 車載用の電気接続箱 |
| JP5299699B2 (ja) | 2009-10-28 | 2013-09-25 | 住友電装株式会社 | 電気接続箱 |
-
1986
- 1986-10-17 JP JP61245245A patent/JPH082103B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63100883A (ja) | 1988-05-02 |
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