JPH08211034A - 配管検査用プローブ - Google Patents
配管検査用プローブInfo
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- JPH08211034A JPH08211034A JP7017796A JP1779695A JPH08211034A JP H08211034 A JPH08211034 A JP H08211034A JP 7017796 A JP7017796 A JP 7017796A JP 1779695 A JP1779695 A JP 1779695A JP H08211034 A JPH08211034 A JP H08211034A
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- piping
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- pipe
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- 239000000523 sample Substances 0.000 title claims abstract description 96
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims abstract description 19
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 8
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 8
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
- G01N2291/04—Wave modes and trajectories
- G01N2291/044—Internal reflections (echoes), e.g. on walls or defects
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
- G01N2291/26—Scanned objects
- G01N2291/269—Various geometry objects
- G01N2291/2695—Bottles, containers
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 より信頼性の高い配管検査用プローブをえ
る。 【構成】 プローブヘッド6は両開口部に探触子ホルダ
2を所定の隙間をもってそれぞれ収納する縦長の貫通穴
aを有し、かつ探触子ホルダの内側に配置され中央が貫
通穴の長手側面にピン結合された揺動板4、探触子ホル
ダの前後部および揺動板の前後端部間にそれぞれ設けら
れたばね手段3を設ける。
る。 【構成】 プローブヘッド6は両開口部に探触子ホルダ
2を所定の隙間をもってそれぞれ収納する縦長の貫通穴
aを有し、かつ探触子ホルダの内側に配置され中央が貫
通穴の長手側面にピン結合された揺動板4、探触子ホル
ダの前後部および揺動板の前後端部間にそれぞれ設けら
れたばね手段3を設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、蒸気発生器あるいは熱
交換器等の配管の内部に挿入したプローブにより非破壊
検査するのに用いられる配管検査用プローブに関する。
交換器等の配管の内部に挿入したプローブにより非破壊
検査するのに用いられる配管検査用プローブに関する。
【0002】
【従来の技術】蒸気発生器あるいは熱交換器等の配管の
管腔から挿入し、配管を非破壊検査するプローブには探
触子を用いて検査するようにしたものがある。このよう
な非破壊検査に用いられるプローブは先端部の外周部分
に探触子を有する構造が用いられ、配管を非破壊検査す
るときには、探触子の面を配管壁面に押し付けた状態で
回転させ、配管外部に配置された送り装置の操作によ
り、プローブを前進もしくは後進して行なう。
管腔から挿入し、配管を非破壊検査するプローブには探
触子を用いて検査するようにしたものがある。このよう
な非破壊検査に用いられるプローブは先端部の外周部分
に探触子を有する構造が用いられ、配管を非破壊検査す
るときには、探触子の面を配管壁面に押し付けた状態で
回転させ、配管外部に配置された送り装置の操作によ
り、プローブを前進もしくは後進して行なう。
【0003】図4は、このような従来(特願平6−19
2446号未公開)の配管検査用プローブの側面図であ
る。その構成は配管101の検査を行なうために、探触
子1a、1bが埋め込まれた探触子ホルダ2a、2bを
収納したプローブヘッド6を、プローブ本体8に設けた
モータ10により回転させている。モータ10とプロー
ブヘッド6間にはスリップリング9が配置されており、
探触子1a、1bからの信号線がねじれないように接触
して信号を外部に取り出すようになっている。
2446号未公開)の配管検査用プローブの側面図であ
る。その構成は配管101の検査を行なうために、探触
子1a、1bが埋め込まれた探触子ホルダ2a、2bを
収納したプローブヘッド6を、プローブ本体8に設けた
モータ10により回転させている。モータ10とプロー
ブヘッド6間にはスリップリング9が配置されており、
探触子1a、1bからの信号線がねじれないように接触
して信号を外部に取り出すようになっている。
【0004】また探触子ホルダ2a、2bの前方に設け
られた調芯部材11は、弾力性のある部材でプローブ外
周上に複数個配置され、プローブを配管101の中心線
上に位置させる作用を持っている。12は位置センサで
図示省略しているが配管101を支持している支持板及
び管板部を検知するものである。
られた調芯部材11は、弾力性のある部材でプローブ外
周上に複数個配置され、プローブを配管101の中心線
上に位置させる作用を持っている。12は位置センサで
図示省略しているが配管101を支持している支持板及
び管板部を検知するものである。
【0005】図5はこのような従来の探触子1(1a、
1b)、探触子ホルダ2(2a、2b)、プローブヘッ
ド6の断面図であり、図6は図5のB−B断面図であ
る。図に示すように探触子ホルダ2a、2bはプローブ
ヘッド6の中心線上に延長している仕切板13の上下に
設けられた凹部15に収められ、突起部14によりプロ
ーブヘッド6からはずれないよう収納されている。圧縮
コイルばね3はプローブヘッド6の凹部15の仕切板1
3を支持として探触子ホルダ2a、2bを管内壁面に押
し付ける構造となっている。
1b)、探触子ホルダ2(2a、2b)、プローブヘッ
ド6の断面図であり、図6は図5のB−B断面図であ
る。図に示すように探触子ホルダ2a、2bはプローブ
ヘッド6の中心線上に延長している仕切板13の上下に
設けられた凹部15に収められ、突起部14によりプロ
ーブヘッド6からはずれないよう収納されている。圧縮
コイルばね3はプローブヘッド6の凹部15の仕切板1
3を支持として探触子ホルダ2a、2bを管内壁面に押
し付ける構造となっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】蒸気発生器あるいは熱
交換器等の配管においては、配管の変形部で特に損傷が
発生しやすく、このような変形管に対して高精度な検査
が要求されている。即ち、探触子は管内壁面に確実に接
触することが条件である。しかし前述の従来の探触子2
が収納されているプローブヘッド6の構造では、このよ
うな変形の生じている配管を検査する場合、図7に示す
ような状態となることがある。変形部102は管径が徐
々に縮小され傾斜を持った部分であり、この変形部10
2に探触子ホルダが押し付けられた状態では、圧縮コイ
ルばね3a、3bのたわみ量は異なる。圧縮コイルばね
3aは圧縮コイルばね3bと比較して押し付け力が小さ
くなることから以下に示す不具合が生じる。 (1)探触子ホルダは管内壁面に不安定な押し付けとな
り高精度な検査ができない。 (2)局部的に押し付け力が高くなることで探触子の摩
耗が著しい。 (3)回転ムラが生じる。
交換器等の配管においては、配管の変形部で特に損傷が
発生しやすく、このような変形管に対して高精度な検査
が要求されている。即ち、探触子は管内壁面に確実に接
触することが条件である。しかし前述の従来の探触子2
が収納されているプローブヘッド6の構造では、このよ
うな変形の生じている配管を検査する場合、図7に示す
ような状態となることがある。変形部102は管径が徐
々に縮小され傾斜を持った部分であり、この変形部10
2に探触子ホルダが押し付けられた状態では、圧縮コイ
ルばね3a、3bのたわみ量は異なる。圧縮コイルばね
3aは圧縮コイルばね3bと比較して押し付け力が小さ
くなることから以下に示す不具合が生じる。 (1)探触子ホルダは管内壁面に不安定な押し付けとな
り高精度な検査ができない。 (2)局部的に押し付け力が高くなることで探触子の摩
耗が著しい。 (3)回転ムラが生じる。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するため次の手段を講ずる。すなわち、回転駆動機構を
内蔵したプローブ本体と、探触子が埋め込まれた一対の
探触子ホルダを搭載したプローブヘッドと、これらを接
続する連結部とを有し、配管内に挿入され、前記回転駆
動機構により回転させると同時に、同配管の軸方向に移
動させ同配管内を検査する配管検査用プローブにおい
て、上記プローブヘッドは両開口部に上記探触子ホルダ
を所定の隙間をもってそれぞれ収納する縦長の貫通穴を
有し、かつ上記探触子ホルダの内側に配置され中央が上
記貫通穴の長手側面にピン結合された揺動板と、上記探
触子ホルダの前後部および上記揺動板の前後端部間にそ
れぞれ設けられたばね手段とを設ける。
するため次の手段を講ずる。すなわち、回転駆動機構を
内蔵したプローブ本体と、探触子が埋め込まれた一対の
探触子ホルダを搭載したプローブヘッドと、これらを接
続する連結部とを有し、配管内に挿入され、前記回転駆
動機構により回転させると同時に、同配管の軸方向に移
動させ同配管内を検査する配管検査用プローブにおい
て、上記プローブヘッドは両開口部に上記探触子ホルダ
を所定の隙間をもってそれぞれ収納する縦長の貫通穴を
有し、かつ上記探触子ホルダの内側に配置され中央が上
記貫通穴の長手側面にピン結合された揺動板と、上記探
触子ホルダの前後部および上記揺動板の前後端部間にそ
れぞれ設けられたばね手段とを設ける。
【0008】
【作用】上記発明において、例えば、管径が変化する部
分を持つ配管内に配管検査用プローブが挿入され、プロ
ーブヘッドが回転し、軸方向に移動しながら検査が行わ
れる。探触子ホルダはそれぞれ、前後部でばね手段で外
側に押されているため、探触子ホルダの探触子は常に配
管内面に接触摺動する。特に管径が変化する部分におい
ては、探触子ホルダの外面が斜くと前後端部のばね手段
の押圧がほぼ等しくなるよう、揺動板がピン結合部で回
転する。このため、探触子ホルダの外面は常に管内面に
沿い接触し、前後部が一様に押される。
分を持つ配管内に配管検査用プローブが挿入され、プロ
ーブヘッドが回転し、軸方向に移動しながら検査が行わ
れる。探触子ホルダはそれぞれ、前後部でばね手段で外
側に押されているため、探触子ホルダの探触子は常に配
管内面に接触摺動する。特に管径が変化する部分におい
ては、探触子ホルダの外面が斜くと前後端部のばね手段
の押圧がほぼ等しくなるよう、揺動板がピン結合部で回
転する。このため、探触子ホルダの外面は常に管内面に
沿い接触し、前後部が一様に押される。
【0009】このようにして、管径が変化する等の変形
配管に対しても、探触子が配管内面に常に接触し、精度
よく検査ができる。
配管に対しても、探触子が配管内面に常に接触し、精度
よく検査ができる。
【0010】
【実施例】上記本発明の一実施例を図1〜図4により説
明する。なお、従来例で説明した部分は同一の番号をつ
け説明を省略し、この発明に関する部分を主体に説明す
る。
明する。なお、従来例で説明した部分は同一の番号をつ
け説明を省略し、この発明に関する部分を主体に説明す
る。
【0011】図4にて、プローブヘッド6は探触子1を
有する一対の探触子ホルダ2を持つ。また探触子ホルダ
2は連結部7を介してプローブ本体8に結合されてい
る。
有する一対の探触子ホルダ2を持つ。また探触子ホルダ
2は連結部7を介してプローブ本体8に結合されてい
る。
【0012】プローブヘッド6は図1、図2に示すよう
に、両開口部に探触子ホルダ2a、2bを所定の隙間を
持って収納する縦長の貫通穴aを有する。探触子ホルダ
2a、2bの内側にはそれぞれ揺動板4が配置され、そ
の中央が貫通穴aの長手側面bに、垂直にピン5でピン
結合されている。
に、両開口部に探触子ホルダ2a、2bを所定の隙間を
持って収納する縦長の貫通穴aを有する。探触子ホルダ
2a、2bの内側にはそれぞれ揺動板4が配置され、そ
の中央が貫通穴aの長手側面bに、垂直にピン5でピン
結合されている。
【0013】また揺動板4の前後端部と探触子ホルダ2
a、2bの前後部間はそれぞれ圧縮コイルばね3で結合
されている。
a、2bの前後部間はそれぞれ圧縮コイルばね3で結合
されている。
【0014】図中14は突起物で、探触子ホルダ2a、
2bが外部に外れないようにしている。
2bが外部に外れないようにしている。
【0015】以上において、例えば、図3に示すよう
に、管径が変化する部分102を持つ配管101内に配
管検査用プローブが挿入され、プローブヘッド6が回転
し、軸方向に移動しながら検査が行われる。探触子ホル
ダ2(2a、2b)はそれぞれ、前後部で圧縮コイルば
ね3(3a、3b)で外側に押されているため、探触子
ホルダ2の探触子1(1a、1b)は常に配管101内
面に接触摺動する。特に管径が変化する部分102にお
いては、面に沿って探触子ホルダ2の外面が斜くと前後
端部のばね3の押圧がほぼ等しくなるよう、揺動板4が
ピン結合部で回転する。このため探触子ホルダ6の外面
は常に管内面に沿い接触し、前後部が一様に押される。
に、管径が変化する部分102を持つ配管101内に配
管検査用プローブが挿入され、プローブヘッド6が回転
し、軸方向に移動しながら検査が行われる。探触子ホル
ダ2(2a、2b)はそれぞれ、前後部で圧縮コイルば
ね3(3a、3b)で外側に押されているため、探触子
ホルダ2の探触子1(1a、1b)は常に配管101内
面に接触摺動する。特に管径が変化する部分102にお
いては、面に沿って探触子ホルダ2の外面が斜くと前後
端部のばね3の押圧がほぼ等しくなるよう、揺動板4が
ピン結合部で回転する。このため探触子ホルダ6の外面
は常に管内面に沿い接触し、前後部が一様に押される。
【0016】このようにして、管径が変化する等の変形
配管に対しても、探触子1が配管内面に常に接触し、精
度よく検査ができる。
配管に対しても、探触子1が配管内面に常に接触し、精
度よく検査ができる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は次のよう
な効果を奏し、検査、耐久性が向上するとともに、プロ
ーブの信頼性が増すものである。 (1)探触子ホルダが配管内壁面に確実に押し付けら
れ、追従ができるため、高精度な検査ができる。 (2)押し付け面圧が一定なため探触子の摩耗が少な
い。 (3)(2)により回転ムラが生じにくい。
な効果を奏し、検査、耐久性が向上するとともに、プロ
ーブの信頼性が増すものである。 (1)探触子ホルダが配管内壁面に確実に押し付けら
れ、追従ができるため、高精度な検査ができる。 (2)押し付け面圧が一定なため探触子の摩耗が少な
い。 (3)(2)により回転ムラが生じにくい。
【図1】本発明の一実施例のプローブヘッド部の断面図
である。
である。
【図2】同実施例の図1のA−A断面図である。
【図3】同実施例の作用説明図である。
【図4】同実施例および従来例の全体側面図である。
【図5】同従来例のプローブヘッド部の断面図である。
【図6】同従来例の図5のB−B断面図である。
【図7】同従来例の作用説明図である。
1 探触子 2 探触子ホルダ 3 圧縮コイルばね 4 揺動板 5 ピン 6 プローブヘッド 7 連結部 8 プローブ本体 9 スリップリング 10 モータ 11 調芯部材 12 位置検出センサ 13 仕切板 14 突起物 15 凹部 101 配管 102 変形部
Claims (1)
- 【請求項1】 回転駆動機構を内蔵したプローブ本体
と、探触子が埋め込まれた一対の探触子ホルダを搭載し
たプローブヘッドと、これらを接続する連結部とを有
し、配管内に挿入され、前記回転駆動機構により回転さ
せると同時に、同配管の軸方向に移動させ同配管内を検
査する配管検査用プローブにおいて、上記プローブヘッ
ドは両開口部に上記探触子ホルダを所定の隙間をもって
それぞれ収納する縦長の貫通穴を有し、かつ上記探触子
ホルダの内側に配置され中央が上記貫通穴の長手側面に
ピン結合された揺動板と、上記探触子ホルダの前後部お
よび上記揺動板の前後端部間にそれぞれ設けられたばね
手段とを備えてなることを特徴とする配管検査用プロー
ブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7017796A JPH08211034A (ja) | 1995-02-06 | 1995-02-06 | 配管検査用プローブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7017796A JPH08211034A (ja) | 1995-02-06 | 1995-02-06 | 配管検査用プローブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08211034A true JPH08211034A (ja) | 1996-08-20 |
Family
ID=11953684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7017796A Pending JPH08211034A (ja) | 1995-02-06 | 1995-02-06 | 配管検査用プローブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08211034A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012137551A1 (ja) * | 2011-04-04 | 2012-10-11 | 三菱重工業株式会社 | 配管処理装置および配管処理方法 |
| CN114184674A (zh) * | 2021-11-22 | 2022-03-15 | 沈阳工业大学 | 一种微小管路腐蚀超声内检测旋转探头固定系统 |
| CN114963966A (zh) * | 2022-05-31 | 2022-08-30 | 国家石油天然气管网集团有限公司 | 管道轴向应变检测装置 |
-
1995
- 1995-02-06 JP JP7017796A patent/JPH08211034A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012137551A1 (ja) * | 2011-04-04 | 2012-10-11 | 三菱重工業株式会社 | 配管処理装置および配管処理方法 |
| JP2012220218A (ja) * | 2011-04-04 | 2012-11-12 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 配管処理装置および配管処理方法 |
| EP2696198A4 (en) * | 2011-04-04 | 2014-12-31 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | PIPE PROCESSING DEVICE AND TUBE PROCESSING METHOD |
| US9285346B2 (en) | 2011-04-04 | 2016-03-15 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Pipe processing device and pipe processing method |
| CN114184674A (zh) * | 2021-11-22 | 2022-03-15 | 沈阳工业大学 | 一种微小管路腐蚀超声内检测旋转探头固定系统 |
| CN114184674B (zh) * | 2021-11-22 | 2023-08-11 | 沈阳工业大学 | 一种微小管路腐蚀超声内检测旋转探头固定系统 |
| CN114963966A (zh) * | 2022-05-31 | 2022-08-30 | 国家石油天然气管网集团有限公司 | 管道轴向应变检测装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19991026 |