JPH08212866A - タクトスイッチ - Google Patents
タクトスイッチInfo
- Publication number
- JPH08212866A JPH08212866A JP3598095A JP3598095A JPH08212866A JP H08212866 A JPH08212866 A JP H08212866A JP 3598095 A JP3598095 A JP 3598095A JP 3598095 A JP3598095 A JP 3598095A JP H08212866 A JPH08212866 A JP H08212866A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- force
- switch
- hinge
- point
- tact switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 101100404912 Caenorhabditis elegans nob-1 gene Proteins 0.000 abstract 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 229920000122 acrylonitrile butadiene styrene Polymers 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 少ない操作ストロークでスイッチを確実に押
圧する。 【構成】 筐体に取り付けるための保持部と、操作によ
り受けた力をスイッチに伝える操作ノブ部と、保持部と
操作ノブ部を連結するヒンジ部を具備し、ヒンジ部が力
を伝達する方向の前後に間隔を有し且つこれと交わる左
右方向に間隔を有し設けられるので、操作ノブ部をスイ
ッチに対して水平に移動し確実にスイッチ動作せしめる
ことができる。
圧する。 【構成】 筐体に取り付けるための保持部と、操作によ
り受けた力をスイッチに伝える操作ノブ部と、保持部と
操作ノブ部を連結するヒンジ部を具備し、ヒンジ部が力
を伝達する方向の前後に間隔を有し且つこれと交わる左
右方向に間隔を有し設けられるので、操作ノブ部をスイ
ッチに対して水平に移動し確実にスイッチ動作せしめる
ことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、タクトスイッチの操作
ノブの力の伝達に関するものである。
ノブの力の伝達に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、電機製品の操作スイッチにはタク
トスイッチが用いられ、筐体に取り付けられたタクトス
イッチの操作ノブを介してスイッチの操作を行ってい
た。このようなタクトスイッチ用ノブは、弾性を有する
ヒンジ部の単なる変形によりスイッチを押圧していた。
トスイッチが用いられ、筐体に取り付けられたタクトス
イッチの操作ノブを介してスイッチの操作を行ってい
た。このようなタクトスイッチ用ノブは、弾性を有する
ヒンジ部の単なる変形によりスイッチを押圧していた。
【0003】図8は従来のタクトスイッチの操作ノブの
正面図、図9は図8におけるC−C’断面図である。タ
クトスイッチの操作ノブ1′は保持部2′,ヒンジ部3
a′及び3b′により構成され、操作ノブ1′はヒンジ
部3a′及び3b′により保持部2′に連結され、保持
部2′を筐体6に設けた突起6a及び6bと保持部2′
の穴2a′及び2b′と嵌合し取り付けることによりタ
クトスイッチの操作ノブ1′は筐体6とスイッチ9が配
線された基板10間に保持される。操作ノブ1′の操作
される力点4にタクトスイッチの操作ノブ1′の前後方
向の力が加わると、操作ノブ1′はヒンジ部3′を支点
とした回転移動をし、スイッチ9と当接する作用点5は
ヒンジ部3′を中心とした円弧を軌跡として移動し、ス
イッチ9を押圧する。
正面図、図9は図8におけるC−C’断面図である。タ
クトスイッチの操作ノブ1′は保持部2′,ヒンジ部3
a′及び3b′により構成され、操作ノブ1′はヒンジ
部3a′及び3b′により保持部2′に連結され、保持
部2′を筐体6に設けた突起6a及び6bと保持部2′
の穴2a′及び2b′と嵌合し取り付けることによりタ
クトスイッチの操作ノブ1′は筐体6とスイッチ9が配
線された基板10間に保持される。操作ノブ1′の操作
される力点4にタクトスイッチの操作ノブ1′の前後方
向の力が加わると、操作ノブ1′はヒンジ部3′を支点
とした回転移動をし、スイッチ9と当接する作用点5は
ヒンジ部3′を中心とした円弧を軌跡として移動し、ス
イッチ9を押圧する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、タクト
スイッチの操作ノブ1′で力点4にタクトスイッチ操作
ノブ1′の前後方向の矢印A方向の力が加わると作用点
5はヒンジ部3′を中心とした円弧を軌跡として移動す
るため、力点4及び作用点5とヒンジ部3′との上下方
向の距離に対し、前後方向の距離が極めて長い場合、作
用点5がスイッチ9を押すためには図9に示す破線のよ
うに力点4及び作用点5の上下方向の移動量が大きくな
る。作用点5がスイッチ9を押す力は矢印A’方向に斜
めに押し上げる力となる。また、操作ノブ1′と筐体6
との上下方向の隙間は大きくとらなければならない。本
発明は作用点がタクトスイッチを押す力の上下成分を小
さくして、可動部と筐体との上下方向の隙間を小さく
し、且つ本タクトスイッチの操作ノブを成形する為の金
型の構造を簡単に成すことを目的とするものである。
スイッチの操作ノブ1′で力点4にタクトスイッチ操作
ノブ1′の前後方向の矢印A方向の力が加わると作用点
5はヒンジ部3′を中心とした円弧を軌跡として移動す
るため、力点4及び作用点5とヒンジ部3′との上下方
向の距離に対し、前後方向の距離が極めて長い場合、作
用点5がスイッチ9を押すためには図9に示す破線のよ
うに力点4及び作用点5の上下方向の移動量が大きくな
る。作用点5がスイッチ9を押す力は矢印A’方向に斜
めに押し上げる力となる。また、操作ノブ1′と筐体6
との上下方向の隙間は大きくとらなければならない。本
発明は作用点がタクトスイッチを押す力の上下成分を小
さくして、可動部と筐体との上下方向の隙間を小さく
し、且つ本タクトスイッチの操作ノブを成形する為の金
型の構造を簡単に成すことを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は筐体に取り付け
る保持部と、操作により受けた力をスイッチに伝える操
作部と、操作部の力を伝達する前後の方向の間隔を有し
且つ交わる左右方向に間隔を有し複数箇所に保持部と連
結するヒンジ部を具備するタクトスイッチである。
る保持部と、操作により受けた力をスイッチに伝える操
作部と、操作部の力を伝達する前後の方向の間隔を有し
且つ交わる左右方向に間隔を有し複数箇所に保持部と連
結するヒンジ部を具備するタクトスイッチである。
【0006】また本発明は操作部の操作点に近い部の左
右にそれぞれヒンジ部と、操作部がスイッチと当接する
作用点の近傍にヒンジ部を具備するタクトスイッチであ
る。
右にそれぞれヒンジ部と、操作部がスイッチと当接する
作用点の近傍にヒンジ部を具備するタクトスイッチであ
る。
【0007】また本発明は操作部と保持部間を連結する
ヒンジ部を成形金型の分割位置とし操作部及び保持部を
一体成形で形成して成るタクトスイッチである。
ヒンジ部を成形金型の分割位置とし操作部及び保持部を
一体成形で形成して成るタクトスイッチである。
【0008】また本発明は操作部と保持部間を連結する
ヒンジ部に弾性変形を容易に成す肉薄部を設けるタクト
スイッチである。
ヒンジ部に弾性変形を容易に成す肉薄部を設けるタクト
スイッチである。
【0009】
【作用】タクトスイッチの操作部と保持部間のヒンジ部
が力を伝達する方向に間隔を有し複数箇所に設けること
により、操作部の力点に操作により前後方向の力が加わ
ると操作部は水平を保ったまま、ヒンジ部の上部を中心
としヒンジ部の下部の軌跡として平行に保持部に保持さ
れ移動する。力点及び作用点とヒンジ部との上下方向の
距離に対し、前後方向の距離が極めて長い場合でも作用
点でスイッチを押す力の上下のズレ成分は小さく、その
ため操作部と筐体との上下方向の隙間を小さくすること
ができる。
が力を伝達する方向に間隔を有し複数箇所に設けること
により、操作部の力点に操作により前後方向の力が加わ
ると操作部は水平を保ったまま、ヒンジ部の上部を中心
としヒンジ部の下部の軌跡として平行に保持部に保持さ
れ移動する。力点及び作用点とヒンジ部との上下方向の
距離に対し、前後方向の距離が極めて長い場合でも作用
点でスイッチを押す力の上下のズレ成分は小さく、その
ため操作部と筐体との上下方向の隙間を小さくすること
ができる。
【0010】さらにヒンジ部では力を伝達する方向と交
わる左右に重ならないようにそれぞれのヒンジ部を設け
このヒンジ部で金型を分割することにより、タクトスイ
ッチを構成する操作ノブ部と保持部とを一体成形する成
形金型で形成することができ、金型は力を伝達する方向
に分かれる簡単な雄型と雌型のみで成形することができ
る。
わる左右に重ならないようにそれぞれのヒンジ部を設け
このヒンジ部で金型を分割することにより、タクトスイ
ッチを構成する操作ノブ部と保持部とを一体成形する成
形金型で形成することができ、金型は力を伝達する方向
に分かれる簡単な雄型と雌型のみで成形することができ
る。
【0011】
【実施例】本発明の実施例を図により説明する。図1は
本発明の一実施例の正面図、図2はA−A′断面図、図
3はB−B′断面図である。保持部2と操作ノブ1とを
連結する二つのヒンジ部3a及び3bが操作される操作
ノブ1の力点4に接近した位置に設け後方で左右方向の
中心にヒンジ部3cが形成される。ヒンジ部3a,3
b,3cの形状は図4に示すようにヒンジ部3a,3
b,3cの上下の屈曲部に切り欠き状凹部17a,17
b,17c,18a,18b,18cを有する。
本発明の一実施例の正面図、図2はA−A′断面図、図
3はB−B′断面図である。保持部2と操作ノブ1とを
連結する二つのヒンジ部3a及び3bが操作される操作
ノブ1の力点4に接近した位置に設け後方で左右方向の
中心にヒンジ部3cが形成される。ヒンジ部3a,3
b,3cの形状は図4に示すようにヒンジ部3a,3
b,3cの上下の屈曲部に切り欠き状凹部17a,17
b,17c,18a,18b,18cを有する。
【0012】以上の構成によれば、操作ノブ1の操作者
の指等により操作される力点4にタクトスイッチの操作
ノブ1の前後方向の矢印Aの力が加わると操作ノブ1は
水平を保ったまま、ヒンジ部3a,3b,3cの上部の
切り欠き状凹部17a,17b,及び17cと18a,
18b及び18cを頂点とした平行四辺形が変形するよ
うに図4の破線に示すように移動する。ここで可動部で
ある操作ノブ部1の上下方向の移動量は、操作ノブ1を
押すときの前後方向の移動量とヒンジ部3a,3b及び
3cの上下方向の長さで決まり、力点4及び作用点5と
ヒンジ部3a,3b及び3cとの上下方向、前後方向の
距離には大きくは影響されない。そして、操作ノブ1と
筐体3との上下方向の隙間d1 を小さくすることができ
る。
の指等により操作される力点4にタクトスイッチの操作
ノブ1の前後方向の矢印Aの力が加わると操作ノブ1は
水平を保ったまま、ヒンジ部3a,3b,3cの上部の
切り欠き状凹部17a,17b,及び17cと18a,
18b及び18cを頂点とした平行四辺形が変形するよ
うに図4の破線に示すように移動する。ここで可動部で
ある操作ノブ部1の上下方向の移動量は、操作ノブ1を
押すときの前後方向の移動量とヒンジ部3a,3b及び
3cの上下方向の長さで決まり、力点4及び作用点5と
ヒンジ部3a,3b及び3cとの上下方向、前後方向の
距離には大きくは影響されない。そして、操作ノブ1と
筐体3との上下方向の隙間d1 を小さくすることができ
る。
【0013】さらにヒンジ部3a,3bに対し3cは前
後方向で間隔d2 を有し操作方向に向かい重なっていな
い為、成形する為の金型は図3の破線で示すように矢印
B及びC方向に分かれる雄型と雌型で構成することがで
きる。以上のような操作ノブ1の材料としてはABS樹
脂等が利用できる。
後方向で間隔d2 を有し操作方向に向かい重なっていな
い為、成形する為の金型は図3の破線で示すように矢印
B及びC方向に分かれる雄型と雌型で構成することがで
きる。以上のような操作ノブ1の材料としてはABS樹
脂等が利用できる。
【0014】図5は本発明の他の一実施例を示す断面図
である。ヒンジ部の形状は力の伝達方向に対して垂直で
ある必要はなく、図5のようにヒンジ部3d,3e及び
3fの操作ノブ側をスイッチ9の作用点に近付けた斜面
でもよい。又、3d及び3eを力点4に近付けたヒンジ
構成に成すこともできる。
である。ヒンジ部の形状は力の伝達方向に対して垂直で
ある必要はなく、図5のようにヒンジ部3d,3e及び
3fの操作ノブ側をスイッチ9の作用点に近付けた斜面
でもよい。又、3d及び3eを力点4に近付けたヒンジ
構成に成すこともできる。
【0015】図6及び図7は、本発明の他の実施例であ
り操作ノブ1のヒンジ部3の位置を示す断面図である。
ヒンジ部の数、位置に制限はなく、図に示すように力の
伝達方向に複数箇所に設けて重ならなければ点線で示す
ように位置から成形型を分割することができ、金型を簡
単に構成すことができる。
り操作ノブ1のヒンジ部3の位置を示す断面図である。
ヒンジ部の数、位置に制限はなく、図に示すように力の
伝達方向に複数箇所に設けて重ならなければ点線で示す
ように位置から成形型を分割することができ、金型を簡
単に構成すことができる。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明によると、タクトス
イッチの操作ノブの力点及び作用点とヒンジ部との前
後、上下方向の位置ずれを少なく保持部で保持すると共
にスイッチを作用点が押す力の上下成分を小さくしてス
イッチの操作を確実に成すことができる。
イッチの操作ノブの力点及び作用点とヒンジ部との前
後、上下方向の位置ずれを少なく保持部で保持すると共
にスイッチを作用点が押す力の上下成分を小さくしてス
イッチの操作を確実に成すことができる。
【図1】本発明によるタクトスイツチの一実施例を示す
正面図。
正面図。
【図2】本発明によるタクトスイツチの一実施例のA−
A′断面図。
A′断面図。
【図3】本発明によるタクトスイツチの一実施例のB−
B′断面図。
B′断面図。
【図4】本発明によるタクトスイツチの一実施例の断面
詳細図。
詳細図。
【図5】本発明によるタクトスイツチの他の一実施例を
示す断面図。
示す断面図。
【図6】本発明によるタクトスイツチの他の一実施例を
示す断面図。
示す断面図。
【図7】本発明によるタクトスイツチの他の一実施例を
示す断面図。
示す断面図。
【図8】従来例を示す正面図。
【図9】従来例を示すC−C′断面図。
1,1′ 操作ノブ 2,2′ 保持部 2a,2a′,2b,2b′ 穴 3,3a,3b,3c,3d,3e,3f,3a′,3
b′ ヒンジ部 4 力点 5 作用点 6 筐体 9 スイッチ 10 基板 17,18 切り欠き
状凹部
b′ ヒンジ部 4 力点 5 作用点 6 筐体 9 スイッチ 10 基板 17,18 切り欠き
状凹部
Claims (4)
- 【請求項1】 筐体に取り付けるための保持部と、操作
により受けた力をスイッチに伝える操作部と、前記操作
部の力を伝達する前後方向の間隔を有し且つ交わる左右
方向に間隔を有し複数箇所に前記保持部と連結するヒン
ジ部を具備することを特徴とするタクトスイッチ。 - 【請求項2】 操作部が押圧操作される力点に近い部の
左右にそれぞれ設けられたヒンジ部と、前記操作部がス
イッチと当接する作用点に近い部に設けられたヒンジ部
を具備する請求項1記載のタクトスイッチ。 - 【請求項3】 操作部と保持部間を連結するヒンジ部を
成形金型の分割位置とし前記操作部及び前記保持部を一
体成形で形成して成る請求項1又は2記載のタクトスイ
ッチ。 - 【請求項4】 操作部と保持部間を連結するヒンジ部に
弾性変形を容易に成す肉薄部を設けた請求項3記載のタ
クトスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3598095A JPH08212866A (ja) | 1995-02-01 | 1995-02-01 | タクトスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3598095A JPH08212866A (ja) | 1995-02-01 | 1995-02-01 | タクトスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08212866A true JPH08212866A (ja) | 1996-08-20 |
Family
ID=12457042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3598095A Withdrawn JPH08212866A (ja) | 1995-02-01 | 1995-02-01 | タクトスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08212866A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011520217A (ja) * | 2008-04-14 | 2011-07-14 | エーアーオー ホールディング アーゲー | プッシュボタン |
-
1995
- 1995-02-01 JP JP3598095A patent/JPH08212866A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011520217A (ja) * | 2008-04-14 | 2011-07-14 | エーアーオー ホールディング アーゲー | プッシュボタン |
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| JPH0143786Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020402 |