JPH0821391A - 横置形密閉圧縮機 - Google Patents
横置形密閉圧縮機Info
- Publication number
- JPH0821391A JPH0821391A JP15714094A JP15714094A JPH0821391A JP H0821391 A JPH0821391 A JP H0821391A JP 15714094 A JP15714094 A JP 15714094A JP 15714094 A JP15714094 A JP 15714094A JP H0821391 A JPH0821391 A JP H0821391A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- compressor
- liquid
- accumulator
- hermetic compressor
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- Rotary Pumps (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 圧縮機停止中にハウジング内あるいは圧縮機
構内に液冷媒が溜り、運転再開後に液圧縮を起すことを
防ぐ。 【構成】 低圧ハウジング形の横置形密閉圧縮機より低
い位置にアキュムレータを設置し、同アキュムレータの
上部と横置形密閉圧縮機のハウジングの上部とを吸入管
で接続すると共に、横置形密閉圧縮機のハウジング底部
とアキュムレータ底部とを絞りを有する液戻し管で接続
し、その圧縮機側開口端をハウジング内部に突出させ、
同液戻し管の横置形密閉圧縮機への接続位置をハウジン
グの中央部の底部とした。
構内に液冷媒が溜り、運転再開後に液圧縮を起すことを
防ぐ。 【構成】 低圧ハウジング形の横置形密閉圧縮機より低
い位置にアキュムレータを設置し、同アキュムレータの
上部と横置形密閉圧縮機のハウジングの上部とを吸入管
で接続すると共に、横置形密閉圧縮機のハウジング底部
とアキュムレータ底部とを絞りを有する液戻し管で接続
し、その圧縮機側開口端をハウジング内部に突出させ、
同液戻し管の横置形密閉圧縮機への接続位置をハウジン
グの中央部の底部とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は横置形密閉圧縮機に関す
るものである。
るものである。
【0002】
【従来の技術】図2は横置きに設置される従来のスクロ
ール型圧縮機の一例を示す縦断側面図である。密閉ハウ
ジング8の内部は、ディスチャージカバー31によって
高圧側44と低圧側45とに仕切られている。低圧側4
5の内部には、その前部にスクロール型圧縮機構Cが、
後部に電動モータMがそれぞれ配設され、これらは回転
シャフト5によって互いに連動連結されている。電動モ
ータMはロータMaとステータMbとからなり、ロータ
Maは回転シャフト5に固定され、ステータMbは密閉
ハウジング8に固定されている。
ール型圧縮機の一例を示す縦断側面図である。密閉ハウ
ジング8の内部は、ディスチャージカバー31によって
高圧側44と低圧側45とに仕切られている。低圧側4
5の内部には、その前部にスクロール型圧縮機構Cが、
後部に電動モータMがそれぞれ配設され、これらは回転
シャフト5によって互いに連動連結されている。電動モ
ータMはロータMaとステータMbとからなり、ロータ
Maは回転シャフト5に固定され、ステータMbは密閉
ハウジング8に固定されている。
【0003】スクロール型圧縮機構Cは固定スクロール
1、旋回スクロール2、旋回スクロール2の公転旋回運
動を許容するがその自転は阻止するオルダムリンク等の
自転阻止機構3、固定スクロール1と旋回スクロール2
を支持するフレーム6、フレーム6に設けられ回転シャ
フト5を軸支する前部軸受71、ステイ84に設けられ
同じく回転シャフト5を軸支する後部軸受72等からな
る。
1、旋回スクロール2、旋回スクロール2の公転旋回運
動を許容するがその自転は阻止するオルダムリンク等の
自転阻止機構3、固定スクロール1と旋回スクロール2
を支持するフレーム6、フレーム6に設けられ回転シャ
フト5を軸支する前部軸受71、ステイ84に設けられ
同じく回転シャフト5を軸支する後部軸受72等からな
る。
【0004】固定スクロール1は、端板11とその内面
に立設された渦巻き状ラップ12とを備えている。そし
てこの端板11の中央部には吐出ポート13が設けられ
ている。
に立設された渦巻き状ラップ12とを備えている。そし
てこの端板11の中央部には吐出ポート13が設けられ
ている。
【0005】旋回スクロール2は、端板21とこの内面
に立設された渦巻き状ラップ22とを備えている。そし
てこの端板21の外面に立設されたボス23内に、ドラ
イブブッシュ54が旋回軸受73を介して回転自在に嵌
装され、更にこのドライブブッシュ54に穿設された孔
55内に、回転シャフト5の端部から突出する偏心ピン
53が、回転自在に嵌合されている。
に立設された渦巻き状ラップ22とを備えている。そし
てこの端板21の外面に立設されたボス23内に、ドラ
イブブッシュ54が旋回軸受73を介して回転自在に嵌
装され、更にこのドライブブッシュ54に穿設された孔
55内に、回転シャフト5の端部から突出する偏心ピン
53が、回転自在に嵌合されている。
【0006】固定スクロール1と旋回スクロール2とを
相互に所定距離だけ偏心させ、かつ、180度だけ角度
をずらせて噛み合わせることによって、渦巻状ラップ1
2と22の当接点の間に複数の密閉空間24が形成され
ている。
相互に所定距離だけ偏心させ、かつ、180度だけ角度
をずらせて噛み合わせることによって、渦巻状ラップ1
2と22の当接点の間に複数の密閉空間24が形成され
ている。
【0007】回転シャフト5の後端部には、油ポンプ5
1が備えられている。この油ポンプ51の吸入口56
は、密閉ハウジング8の下部に開口している。また図示
しない吐出口は、回転シャフト5に穿設された給油孔5
2に連通している。
1が備えられている。この油ポンプ51の吸入口56
は、密閉ハウジング8の下部に開口している。また図示
しない吐出口は、回転シャフト5に穿設された給油孔5
2に連通している。
【0008】電動モータMを駆動することによって、回
転シャフト5、偏心ピン53、ドライブブッシュ54、
ボス23等からなる公転旋回機構を介して、旋回スクロ
ール2が駆動される。そうすると、旋回スクロール2
は、自転阻止機構3によって自転を阻止されながら、公
転旋回半径の円軌道上を公転旋回運動する。そうする
と、吸入管82を経てガスが低圧側45に入り、このガ
スは通路61を通って低圧室43を経た後、密閉空間2
4内に吸入される。そして、旋回スクロール2の公転旋
回運動により密閉空間24の容積が減少するのに伴っ
て、圧縮されながら中央部に至り、吐出ポート13より
逆止弁17を押し開いて高圧室42から高圧側44に入
り、ここから吐出管83を経て外部に吐出される。
転シャフト5、偏心ピン53、ドライブブッシュ54、
ボス23等からなる公転旋回機構を介して、旋回スクロ
ール2が駆動される。そうすると、旋回スクロール2
は、自転阻止機構3によって自転を阻止されながら、公
転旋回半径の円軌道上を公転旋回運動する。そうする
と、吸入管82を経てガスが低圧側45に入り、このガ
スは通路61を通って低圧室43を経た後、密閉空間2
4内に吸入される。そして、旋回スクロール2の公転旋
回運動により密閉空間24の容積が減少するのに伴っ
て、圧縮されながら中央部に至り、吐出ポート13より
逆止弁17を押し開いて高圧室42から高圧側44に入
り、ここから吐出管83を経て外部に吐出される。
【0009】これと同時に、密閉ハウジング8内下部に
貯留された潤滑油は、油ポンプ51によって吸入口56
から吸い上げられ、給油孔52を通って後部軸受72、
前部軸受71、偏心ピン53、旋回軸受73等の摺動部
に供給され、これらを潤滑した後、排油孔62を通って
密閉ハウジング8の下部に戻る。
貯留された潤滑油は、油ポンプ51によって吸入口56
から吸い上げられ、給油孔52を通って後部軸受72、
前部軸受71、偏心ピン53、旋回軸受73等の摺動部
に供給され、これらを潤滑した後、排油孔62を通って
密閉ハウジング8の下部に戻る。
【0010】アキュムレータ101は圧縮機とは別に設
置されており、気液分離を行い、多量の冷媒液が圧縮機
に吸入されることを防ぐようになっている。ピックアッ
プホール102はアキュムレータ101に溜まった潤滑
油を圧縮機に戻す役目をしている。
置されており、気液分離を行い、多量の冷媒液が圧縮機
に吸入されることを防ぐようになっている。ピックアッ
プホール102はアキュムレータ101に溜まった潤滑
油を圧縮機に戻す役目をしている。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】圧縮機が長時間停止す
ると、圧縮機内の潤滑油に冷媒が溶解するので、冷凍空
調システム内の冷媒が圧縮機内に溜まることになる。こ
のような状態で、密閉空間24内にも液冷媒が溜まる
と、起動時に液圧縮を起こし、渦巻き状ラップ12,2
2の破壊等の事故が生じるおそれがある。
ると、圧縮機内の潤滑油に冷媒が溶解するので、冷凍空
調システム内の冷媒が圧縮機内に溜まることになる。こ
のような状態で、密閉空間24内にも液冷媒が溜まる
と、起動時に液圧縮を起こし、渦巻き状ラップ12,2
2の破壊等の事故が生じるおそれがある。
【0012】特に圧縮機構CがモータMより低くなるよ
う圧縮機を傾斜させて設置した場合には、圧縮機内に溜
まる冷媒液量は同じでも、密閉空間24内に溜まる液量
は多くなり、過度の液圧縮を起こす危険がある。
う圧縮機を傾斜させて設置した場合には、圧縮機内に溜
まる冷媒液量は同じでも、密閉空間24内に溜まる液量
は多くなり、過度の液圧縮を起こす危険がある。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
したものであって、次の特徴を有する横置形密閉圧縮機
に関するものである。 (1)低圧ハウジング形の横置形密閉圧縮機より低い位
置にアキュムレータを設置し、同アキュムレータの上部
と横置形密閉圧縮機のハウジングの上部とを吸入管で接
続すると共に、横置形密閉圧縮機のハウジング底部とア
キュムレータ底部とを絞りを有する液戻し管で接続し、
その圧縮機側開口端をハウジング内部に突出させ、同液
戻し管の横置形密閉圧縮機への接続位置をハウジングの
中央部の底部とした。 (2)上記(1)項に記載の横置形密閉圧縮機におい
て、ハウジングの一端側に圧縮機構、他端側にモータを
配設し、モータにより圧縮機構を駆動するよう水平な回
転シャフトを介してそれらが結合されている横置形密閉
圧縮機の、圧縮機構とモータの間のハウジングの底部に
上記液戻し管を開口端をハウジング内部に突出させて接
続した。
したものであって、次の特徴を有する横置形密閉圧縮機
に関するものである。 (1)低圧ハウジング形の横置形密閉圧縮機より低い位
置にアキュムレータを設置し、同アキュムレータの上部
と横置形密閉圧縮機のハウジングの上部とを吸入管で接
続すると共に、横置形密閉圧縮機のハウジング底部とア
キュムレータ底部とを絞りを有する液戻し管で接続し、
その圧縮機側開口端をハウジング内部に突出させ、同液
戻し管の横置形密閉圧縮機への接続位置をハウジングの
中央部の底部とした。 (2)上記(1)項に記載の横置形密閉圧縮機におい
て、ハウジングの一端側に圧縮機構、他端側にモータを
配設し、モータにより圧縮機構を駆動するよう水平な回
転シャフトを介してそれらが結合されている横置形密閉
圧縮機の、圧縮機構とモータの間のハウジングの底部に
上記液戻し管を開口端をハウジング内部に突出させて接
続した。
【0014】
【作用】前記(1)項の発明においては、圧縮機運転中
には、アキュムレータに溜る油は、液戻し管によって圧
縮機ハウジングの低圧側に戻る。停止中は逆に圧縮機内
に溜る液冷媒がアキュムレータに戻るので、圧縮機内に
液冷媒が溜ることが防止される。したがって運転再開時
に圧縮機構の密閉空間において液圧縮事故を起すことが
なくなる。液戻し管の開口端はハウジング内に突出して
いるので、所定量の潤滑油はハウジング内に保有され、
運転再開時に潤滑に供される。
には、アキュムレータに溜る油は、液戻し管によって圧
縮機ハウジングの低圧側に戻る。停止中は逆に圧縮機内
に溜る液冷媒がアキュムレータに戻るので、圧縮機内に
液冷媒が溜ることが防止される。したがって運転再開時
に圧縮機構の密閉空間において液圧縮事故を起すことが
なくなる。液戻し管の開口端はハウジング内に突出して
いるので、所定量の潤滑油はハウジング内に保有され、
運転再開時に潤滑に供される。
【0015】前記(2)項の発明においては、圧縮機構
と液戻し管が近接しているので、圧縮機が傾斜していて
も、上記作用が確実となる。
と液戻し管が近接しているので、圧縮機が傾斜していて
も、上記作用が確実となる。
【0016】
【実施例】図1は本発明の一実施例に係る横置型スクロ
ール圧縮機の縦断面図である。図において、101はア
キュムレータ、200は圧縮機構CとモータMの間のハ
ウジング8の下部とアキュムレータ101の下部とを接
続する液戻し管、201は同管上に設けられている絞り
である。前記液戻し管のハウジング側の開口端は、ハウ
ジング8の内部に突出している。
ール圧縮機の縦断面図である。図において、101はア
キュムレータ、200は圧縮機構CとモータMの間のハ
ウジング8の下部とアキュムレータ101の下部とを接
続する液戻し管、201は同管上に設けられている絞り
である。前記液戻し管のハウジング側の開口端は、ハウ
ジング8の内部に突出している。
【0017】本装置において、圧縮機の運転中には、ア
キュムレータ101に溜まる潤滑油は液戻し管200を
経由して圧縮機の低圧側45に戻される。圧縮機の停止
中には、圧縮機内の潤滑油に冷媒が溶解するため、シス
テム内の冷媒が圧縮機の低圧側45に溜まってくるが、
液戻し管200のハウジング内の開口端より高くなる分
の液冷媒は高低差によって液戻し管を経由してアキュム
レータに戻るので、液戻し管のハウジング内開口端の高
さより高くなることはない。したがって液戻し管のハウ
ジング内突出寸法を適切に選定しておくことによって、
ハウジング内に過剰な液冷媒が溜ることが防止され、密
閉空間24内に液冷媒が溜って液圧縮を起すことが防止
されると共に、潤滑油はハウジング内に確保され、運転
再開時にポンプ51によって吸引され潤滑に供される。
また液戻し管のハウジングへの接続部を圧縮機構に近接
して設けることによって、圧縮機傾斜時における密閉空
間24内への液冷媒の溜り防止を確実にすることができ
る。
キュムレータ101に溜まる潤滑油は液戻し管200を
経由して圧縮機の低圧側45に戻される。圧縮機の停止
中には、圧縮機内の潤滑油に冷媒が溶解するため、シス
テム内の冷媒が圧縮機の低圧側45に溜まってくるが、
液戻し管200のハウジング内の開口端より高くなる分
の液冷媒は高低差によって液戻し管を経由してアキュム
レータに戻るので、液戻し管のハウジング内開口端の高
さより高くなることはない。したがって液戻し管のハウ
ジング内突出寸法を適切に選定しておくことによって、
ハウジング内に過剰な液冷媒が溜ることが防止され、密
閉空間24内に液冷媒が溜って液圧縮を起すことが防止
されると共に、潤滑油はハウジング内に確保され、運転
再開時にポンプ51によって吸引され潤滑に供される。
また液戻し管のハウジングへの接続部を圧縮機構に近接
して設けることによって、圧縮機傾斜時における密閉空
間24内への液冷媒の溜り防止を確実にすることができ
る。
【0018】
【発明の効果】本発明の横置形密閉圧縮機においては、
ハウジング中央部の底部、あるいは圧縮機とモータの間
のハウジングの底部とアキュムレータ底部とを液戻し管
で接続してあるので、圧縮機停止中にハウジング内ある
いはさらに密閉空間内に液が溜り、運転再開時に液圧縮
を起し、渦巻き状ラップの破壊等の事故が起ることを防
止する。
ハウジング中央部の底部、あるいは圧縮機とモータの間
のハウジングの底部とアキュムレータ底部とを液戻し管
で接続してあるので、圧縮機停止中にハウジング内ある
いはさらに密閉空間内に液が溜り、運転再開時に液圧縮
を起し、渦巻き状ラップの破壊等の事故が起ることを防
止する。
【図1】本発明の一実施例に係る横置形密閉圧縮機およ
びアキュムレータの縦断面図。
びアキュムレータの縦断面図。
【図2】従来の横置形密閉圧縮機およびアキュムレータ
の縦断面図。
の縦断面図。
8 ハウジング 45 低圧側 101 アキュムレータ 200 液戻し管 201 絞り C 圧縮機構 M モータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鹿内 敏幸 愛知県西春日井郡西枇杷島町字旭町3丁目 1番地 三菱重工業株式会社エアコン製作 所内 (72)発明者 広岡 勝実 愛知県西春日井郡西枇杷島町字旭町3丁目 1番地 三菱重工業株式会社エアコン製作 所内
Claims (2)
- 【請求項1】 低圧ハウジング形の横置形密閉圧縮機よ
り低い位置にアキュムレータを設置し、同アキュムレー
タの上部と横置形密閉圧縮機のハウジングの上部とを吸
入管で接続すると共に、横置形密閉圧縮機のハウジング
底部とアキュムレータ底部とを絞りを有する液戻し管で
接続し、その圧縮機側開口端をハウジング内部に突出さ
せ、同液戻し管の横置形密閉圧縮機への接続位置をハウ
ジングの中央部の底部としたことを特徴とする横置形密
閉圧縮機。 - 【請求項2】 上記ハウジングの一端側に圧縮機構、他
端側にモータを配設し、モータにより圧縮機構を駆動す
るよう水平な回転シャフトを介してそれらが結合されて
いる横置形密閉圧縮機の、圧縮機構とモータの間のハウ
ジングの底部に上記液戻し管を開口端をハウジング内部
に突出させて接続したことを特徴とする請求項1に記載
の横置形密閉圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15714094A JPH0821391A (ja) | 1994-07-08 | 1994-07-08 | 横置形密閉圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15714094A JPH0821391A (ja) | 1994-07-08 | 1994-07-08 | 横置形密閉圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0821391A true JPH0821391A (ja) | 1996-01-23 |
Family
ID=15643072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15714094A Withdrawn JPH0821391A (ja) | 1994-07-08 | 1994-07-08 | 横置形密閉圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0821391A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007298029A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | オイルバイパス付きコンプレッサ |
| JP2012117417A (ja) * | 2010-11-30 | 2012-06-21 | Mitsubishi Electric Corp | 横形スクロール圧縮機 |
| WO2014087744A1 (ja) * | 2012-12-04 | 2014-06-12 | カルソニックカンセイ株式会社 | 電動コンプレッサ |
-
1994
- 1994-07-08 JP JP15714094A patent/JPH0821391A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007298029A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | オイルバイパス付きコンプレッサ |
| JP2012117417A (ja) * | 2010-11-30 | 2012-06-21 | Mitsubishi Electric Corp | 横形スクロール圧縮機 |
| WO2014087744A1 (ja) * | 2012-12-04 | 2014-06-12 | カルソニックカンセイ株式会社 | 電動コンプレッサ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20011002 |