JPH08213949A - 信号伝送装置 - Google Patents
信号伝送装置Info
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- JPH08213949A JPH08213949A JP7015785A JP1578595A JPH08213949A JP H08213949 A JPH08213949 A JP H08213949A JP 7015785 A JP7015785 A JP 7015785A JP 1578595 A JP1578595 A JP 1578595A JP H08213949 A JPH08213949 A JP H08213949A
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Abstract
号伝送装置を提案する。 【構成】 集中基地局Bと移動端末が無線基地局Aを介
して接続され、相互通信を行なう移動通信に用いる信号
伝送装置において、無線基地局において複数の移動端末
が送られてくる周波数の異なる無線信号を1波毎に抽出
する信号抽出回路2と、抽出された各信号をお互いの3
次相互変調歪及び高調波歪の干渉を避ける周波数に変換
する周波数変換回路3を設け、この周波数変換回路で周
波数変換した無線信号を合成して電気−光変換器5によ
り光信号に変換し集中基地局に伝送する。
Description
を電気−光変換器により光信号に変換し、これを光ファ
イバのような光伝送路を通じて、伝送する信号伝送装置
に関する。
(無線基地局Aから集中基地局Bへの信号伝送方向)の
構成例を示す。上り回線において、セルDに存在する複
数の移動端末C-1〜C-nから送信された無線信号は、こ
のセルDを受け持つ無線基地局Aのアンテナ1で受信さ
れ、増幅器4を経て電気−光変換器5に入力され、電気
−光変換器5で一括して光信号に変換され光伝送路6を
通じて集中基地局Bへ伝送される。尚、受信信号を周波
数変換器16により低い周波数に変換し、集中基地局B
に光伝送する場合もある。集中基地局Bでは光伝送路6
から出射される光信号を光−電気変換器7で電気信号に
変換し、この電気信号を復調器8-1…8-nで復調し、イ
ンターフェース9に取込まれる。このように無線基地局
Aと集中基地局Bとの間を光伝送路6で接続する理由
は、光伝送路が同軸伝送路より広帯域信号を伝送できる
からである。
線のダイナミックレンジは光伝送路のキャリア・ノイズ
・レシオ特性(以下CNR特性と称す)および歪特性に
より制限される。光伝送路6のCNR特性を改善するた
めに増幅器4のゲインを大きくすると、光伝送路6の雑
音特性は改善される。然し乍ら振幅の増大に伴なって電
気−光変換器5の非線形性により発生する3次相互変調
歪成分や高調波歪成分のレベルが高くなり、図8で示す
ように、光伝送路6を通過後の光−電気変換器7の出力
側において、歪成分D1 ,D2 …Di が発生する周波数
2f1 −f2 ,2f2 −f1 ,2f 1 等と重畳する信号
(図の例ではS3 ,Si )の品質が劣化するという問題
があった。尚、図8に示すS1 〜Sn は移動端末C-1…
C-nから送られて来た受信信号成分を示す。
化を回避することで、光伝送路のCNR特性、歪特性を
改善し、上り回線のダイナミックレンジを改善する事を
目的とする。
において複数の移動端末からの周波数多重された無線信
号を各搬送波ごとに抽出分離し、各信号をお互いの3次
相互変調歪成分及び高調波歪成分が干渉しない周波数配
置に周波数変換した後、集中基地局まで光伝送すること
を特徴とする。
次相互変調歪成分、高調波歪成分が干渉しない周波数配
置に周波数変換したから、これらの歪成分による信号劣
化を回避する事が可能となる。また各信号をお互いの3
次相互変調歪成分、高調波歪成分が干渉しない周波数配
置に周波数変換したから、3次相互変調歪成分、高調波
歪成分のレベルが高くなっても信号に影響が与えられる
ことはない。この結果電気−光変換器への信号入力を高
く設定できる。従って、光伝送路の歪特性とCNR特性
はともに改善され、上り回線のダイナミックレンジを拡
大することができる。
応する部分には同一符号を付して示す。セルDに包含さ
れる移動端末C-1…C-nから発信される電波は、このセ
ルDを受け持つ無線基地局Aのアンテナ1に受信され、
無線基地局Aに設けられた増幅器4で増幅され、電気−
光変換器5で光信号に変換され、光伝送路6を通じて集
中基地局Bに送られる構成は従来の技術の説明と同じで
ある。
Aに周波数分離回路2と、周波数変換回路3を設けた点
である。周波数分離回路2は各端末C-1,C-2…C-nか
ら送られて来る周波数多重化された無線信号を1搬送波
成分に分離する動作を行なう。このために周波数分離回
路2は例えば図2に示すように、この無線基地局Aに割
当られた通話可能なチャネル数(例えば全77チャネル
中の3〜4チャネル)の数のミキサ10-1,10-2…1
0-nと、このミキサ10-1,10-2…10-nに周波数分
離用の周波数を持つ発振信号を与えるシンセサイザ11
-1,11-2…11-nと、ミキサ10-1,10-2…10-n
で周波数混合された信号の中の目的の周波数の信号だけ
を抽出するバンドパスフィルタ12-1,12-2…12-n
と、シンセサイザ11-1,11-2…11-nを起動停止及
び発振周波数の制御を行なうシンセサイザ制御器17と
によって構成することができる。
周波数多重化された無線信号S1 ,S2 ,S3 …Sn が
受信される。通話状況により例えばミキサ10-1に無線
信号S1 を抽出する役割が割り当られたとすると、シン
セサイザ11-1は無線信号S 1 を抽出するための周波数
で発振し、その周波数混合信号をバンドパスフィルタ1
2-1に与える。つまり、シンセサイザ制御器17からの
信号によりバンドパスフィルタ12-1の中心周波数に周
波数混合信号の周波数が合致するように、シンセサイザ
11-1の発振周波数が制御される。このようにして、各
バンドパスフィルタ12-1,12-2…12-nから通話中
の1搬送波成分を分離して抽出する。
回路3に入力され、周波数変換回路3において3次相互
変調歪成分及び高調波成分に干渉されない周波数に周波
数変換する。このためにはこの周波数変換回路3にも図
3に示すように複数のミキサー13-1,13-2…13-n
を設け、このミキサ13-1,13-2…13-nに局部発振
器14-1,14-2…14-nから局部発振信号を与え周波
数変換する。
号S1 ,S2 ,…Sn の周波数配置を変えるだけのわず
かなシフト幅の周波数変換である。この周波数変換によ
って周波数変換後の信号の周波数は図5に示すように3
次相互変調歪成分D1 ,D2及び高調波成分Di に干渉
されない周波数F1 ,F2 ,F3 …Fi …Fn に設定さ
れ、その周波数F1 ,F2 ,F3 …Fi …Fn の信号S
1 ,S2 ,S3 …Si…Sn はバンドパスフィルタ15-
1,15-2…15-nを通じて取出され、合成されて増幅
器4に入力され、電気−光変換器5で光信号に変換され
て集中基地局Bに伝送される。
F2 ,F3 …Fi …Fn の選定方法について説明する。
図4に示すように、システムの下限チャネルの周波数を
fL 、チャネル間隔をΔf、n番目のチャネルの周波数
をfn,m番目のチャネルの周波数(システムの上限の周
波数)をfm とすると、 fn =fL +(n−1)Δf 3次高調波歪による干渉を避ける周波数配置の条件、 2fi −fj ≠fn (i,j,n=1〜m,i≠j) …(1) fi +fj −fk ≠fn (i,j,k,n=1〜m,i≠j,k, j≠k)…(2) 高調波歪の干渉を避ける周波数配置の条件(2,3,…
S倍高調波まで考慮) i×fj ≠fn (i=2〜s,j,n=1〜m,j≠m) …(3) (1),(2),(3)式を満足する周波数の組合せを
求める。
3チャネルの場合、100MHz,150MHz,35
0MHzである。また4チャネルの場合は、100MH
z,150MHz,350MHz,410MHz等が考
えられる。尚、上述の実施例では多数のチャネル、例え
ば77のチャネルに対し、実際に通話を可能とするチャ
ネル数を3〜4チャネルとし、通話に割当たチャネルの
無線信号の周波数をバンドパスフィルタ12-1,12-2
…12-nの中の何れか一つの中心周波数に合致させるよ
うにシンセサイザ11-1,11-2…11-nの発振周波数
を制御したが、移動端末C-1,C-2…C-nの周波数が予
め決められて固定されている場合にはミキサ10-1〜1
0-n及びシンセサイザ11-1〜11-nは不要となり、単
にバンドパスフィルタ12-1〜12-nを移動端末が使用
する周波数の数だけ用意すればよい。
例ではダイバーシチ受信の場合を示す。ダイバーシチ受
信の場合は、メインアンテナ1とサブアンテナ1′とを
有し、この2つのアンテナ1と1′に対して単一受信の
場合の2倍のチャネルパス数を持つ周波数分離回路2,
2′と、周波数変換回路3,3′及び復調器8-1〜8-n
及び8-1′〜8-n′を設けることにより、図1に示した
実施例と同様の作用効果を得ることができる。
ば、周波数多重化された複数の信号を電気−光変換器5
で光信号に変換し、光伝送路6を介して集中基地局Bに
信号を伝送する場合において、信号相互間の周波数配置
を3次相互変調波成分及び高調波歪成分によって干渉さ
れない周波数に選定したから、電気−光変換器5の非線
形特性で発生する歪みつまり、3次高調波歪成分、或は
高調波歪成分が大きくなってもこれらの歪成分によって
信号が妨害を受けることがなく、光伝送路6の歪によっ
て信号の劣化を回避することができ、歪特性を改善する
ことができる。また電気−光変換器5に与える信号のレ
ベルを高めることができるから、光伝送路6におけるC
NR特性をも改善されるので、より一層回線のダイナミ
ックレンジを改善することが可能となり、より高い通信
品質を実現できる。
構成を説明するためのブロック図。
構成を説明するためのブロック図。
フ。
高調波歪成分によって干渉されない周波数の関係を説明
するためのグラフ。
グラフ。
を電気−光変換器により光信号に変換し、これを光ファ
イバのような光伝送路を通じて、伝送する信号伝送装置
に関する。
(無線基地局Aから集中基地局Bへの信号伝送方向)の
構成例を示す。上り回線において、セルDに存在する複
数の移動端末C-1〜C-nから送信された無線信号は、こ
のセルDを受け持つ無線基地局Aのアンテナ1で受信さ
れ、増幅器4を経て電気−光変換器5に入力され、電気
−光変換器5で一括して光信号に変換され光伝送路6を
通じて集中基地局Bへ伝送される。尚、受信信号を周波
数変換器16により低い周波数に変換し、集中基地局B
に光伝送する場合もある。集中基地局Bでは光伝送路6
から出射される光信号を光−電気変換器7で電気信号に
変換し、この電気信号を復調器8-1…8-nで復調し、イ
ンターフェース9に取込まれる。このように無線基地局
Aと集中基地局Bとの間を光伝送路6で接続する理由
は、光伝送路が同軸伝送路より広帯域信号を伝送できる
からである。
線のダイナミックレンジは光伝送路のキャリア・ノイズ
・レシオ特性(以下CNR特性と称す)および歪特性に
より制限される。光伝送路6のCNR特性を改善するた
めに増幅器4のゲインを大きくすると、光伝送路6の雑
音特性は改善される。然し乍ら振幅の増大に伴なって電
気−光変換器5の非線形性により発生する3次相互変調
歪成分や高調波歪成分のレベルが高くなり、図8で示す
ように、光伝送路6を通過後の光−電気変換器7の出力
側において、歪成分D1 ,D2 …Di が発生する周波数
2f1 −f2 ,2f2 −f1 ,2f 1 等と重畳する信号
(図の例ではS3 ,Si )の品質が劣化するという問題
があった。尚、図8に示すS1 〜Sn は移動端末C-1…
C-nから送られて来た受信信号成分を示す。
化を回避することで、光伝送路のCNR特性、歪特性を
改善し、上り回線のダイナミックレンジを改善する事を
目的とする。
において複数の移動端末からの相異なる周波数の無線信
号を各搬送波ごとに抽出分離し、各信号をお互いの3次
相互変調歪及び高調波歪が干渉しない周波数配置に周波
数変換した後、集中基地局まで光伝送することを特徴と
する。
次相互変調歪、高調波歪が干渉しない周波数配置に周波
数変換したから、これらの歪による信号劣化を回避する
事が可能となる。また各信号をお互いの3次相互変調
歪、高調波歪が干渉しない周波数配置に周波数変換した
から、3次相互変調歪、高調波歪のレベルが高くなって
も信号に影響が与えられることはない。この結果電気−
光変換器への信号入力を高く設定できる。従って、光伝
送路の歪特性とCNR特性はともに改善され、上り回線
のダイナミックレンジを拡大することができる。
応する部分には同一符号を付して示す。セルDに包含さ
れる移動端末C-1…C-nから発信される電波は、このセ
ルDを受け持つ無線基地局Aのアンテナ1に受信され、
無線基地局Aに設けられた増幅器4で増幅され、電気−
光変換器5で光信号に変換され、光伝送路6を通じて集
中基地局Bに送られる構成は従来の技術の説明と同じで
ある。
Aに信号抽出回路2と、周波数変換回路3を設けた点で
ある。信号抽出回路2は各端末C-1,C-2…C-nから送
られて来る相異なる周波数の無線信号を1搬送波成分に
分離する動作を行なう。このために信号抽出回路2は例
えば図2に示すように、この無線基地局Aに割当られた
通話可能なチャネル数の数のミキサ10-1,10-2…1
0-nと、このミキサ10-1,10-2…10-nに周波数分
離用の周波数を持つ発振信号を与えるシンセサイザ11
-1,11-2…11-nと、ミキサ10-1,10-2…10-n
で周波数混合された信号の中の目的の周波数の信号だけ
を抽出するバンドパスフィルタ12-1,12-2…12-n
と、シンセサイザ11-1,11-2…11-nを起動停止及
び発振周波数の制御を行なうシンセサイザ制御器17と
によって構成することができる。
相異なる周波数の無線信号S1 ,S 2 ,S3 …Sn が受
信される。通話状況により例えばミキサ10-1に無線信
号S 1 を抽出する役割が割り当られたとすると、シンセ
サイザ11-1は無線信号S1を抽出するための周波数で
発振し、その周波数混合信号をバンドパスフィルタ12
-1に与える。つまり、シンセサイザ制御器17からの信
号によりバンドパスフィルタ12-1の中心周波数に周波
数混合信号の周波数が合致するように、シンセサイザ1
1-1の発振周波数が制御される。このようにして、各バ
ンドパスフィルタ12-1,12-2…12-nからは各移動
端末に割り当てられた1変調波がそれぞれ出力される。
回路3に入力され、周波数変換回路3において3次相互
変調歪及び高調波に干渉されない周波数に周波数変換す
る。このためにはこの周波数変換回路3にも図3に示す
ように複数のミキサー13-1,13-2…13-nを設け、
このミキサ13-1,13-2…13-nに局部発振器14-
1,14-2…14-nから局部発振信号を与え周波数変換
する。
後の信号の周波数は図5に示すように3次相互変調歪及
び高調波歪D1 ,D2 ,Di に干渉されない周波数F
1 ,F 2 ,F3 …Fi …Fn に設定され、その周波数F
1 ,F2 ,F3 …Fi …Fn の信号S1 ,S2 ,S3 …
Si …Sn はバンドパスフィルタ15-1,15-2…15
-nを通じて取出され、合成されて増幅器4に入力され、
電気−光変換器5で光信号に変換されて集中基地局Bに
伝送される。
2 ,F3 …Fi …Fn の選定方法について説明する。図
4に示すように、システムの下限チャネルの周波数をf
L 、チャネル間隔をΔf、n番目のチャネルの周波数を
fn,m番目のチャネルの周波数(システムの上限の周波
数)をfm とすると、 fn =fL +(n−1)Δf 3次高調波歪による干渉を避ける周波数配置の条件、 2fi −fj ≠fn (i,j,n=1〜m,i≠j) …(1) fi +fj −fk ≠fn (i,j,k,n=1〜m,i≠j,k, j≠k)…(2) 高調波歪の干渉を避ける周波数配置の条件(2,3,…
S倍高調波まで考慮) i×fj ≠fn (i=2〜s,j,n=1〜m,j≠m) …(3) (1),(2),(3)式を満足する周波数の組合せを
求める。
3チャネルの場合、100MHz,150MHz,35
0MHzである。また4チャネルの場合は、100MH
z,150MHz,350MHz,410MHz等が考
えられる。移動端末C-1,C-2…C-nの周波数が予め決
められて固定されている場合にはミキサ10-1〜10-n
及びシンセサイザ11-1〜11-nは不要となり、単にバ
ンドパスフィルタ12-1〜12-nを移動端末が使用する
周波数の数だけ用意すればよい。
例ではダイバーシチ受信の場合を示す。ダイバーシチ受
信の場合は、メインアンテナ1とサブアンテナ1′とを
有し、この2つのアンテナ1と1′に対して信号抽出回
路2,2′と、周波数変換回路3,3′及び復調器8-1
〜8-n及び8-1′〜8-n′を設けることにより、図1に
示した実施例と同様の作用効果を得ることができる。
ば、互いに異なる周波数の複数の信号を電気−光変換器
5で光信号に変換し、光伝送路6を介して集中基地局B
に信号を伝送する場合において、各信号を3次相互変調
歪及び高調波歪が発生する周波数以外の周波数に変換す
ることによって、電気−光変換器5の非線形性で発生す
る3次相互変調歪、或は高調波歪による信号の劣化を回
避することができ、歪特性を改善することができる。ま
た電気−光変換器5に与える信号のレベルを高めること
ができるから、光伝送路6におけるCNR特性をも改善
されるので、より一層回線のダイナミックレンジを改善
することが可能となり、より高い通信品質を実現でき
る。
構成を説明するためのブロック図。
構成を説明するためのブロック図。
フ。
波歪によって干渉されない周波数の関係を説明するため
のグラフ。
グラフ。
Claims (1)
- 【請求項1】 A.集中基地局と移動端末が無線基地局
を介して接続されると共に、集中基地局と無線基地局を
光伝送路で接続する信号伝送装置において、 B.上記無線基地局に移動端末から送られて来る周波数
多重化された信号を各搬送波成分毎に分離する周波数分
離回路と、 C.この周波数分離回路で周波数分離した信号の搬送周
波数を相互変調歪成分及び高調波歪成分に干渉されない
周波数に変換する周波数変換回路と、を設けたことを特
徴とする信号伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01578595A JP3301469B2 (ja) | 1995-02-02 | 1995-02-02 | 信号伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01578595A JP3301469B2 (ja) | 1995-02-02 | 1995-02-02 | 信号伝送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08213949A true JPH08213949A (ja) | 1996-08-20 |
| JP3301469B2 JP3301469B2 (ja) | 2002-07-15 |
Family
ID=11898494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01578595A Expired - Lifetime JP3301469B2 (ja) | 1995-02-02 | 1995-02-02 | 信号伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3301469B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024053044A1 (ja) * | 2022-09-08 | 2024-03-14 | 日本電信電話株式会社 | 送信装置、受信装置、通信システム、送信方法及び受信方法 |
-
1995
- 1995-02-02 JP JP01578595A patent/JP3301469B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024053044A1 (ja) * | 2022-09-08 | 2024-03-14 | 日本電信電話株式会社 | 送信装置、受信装置、通信システム、送信方法及び受信方法 |
| JPWO2024053044A1 (ja) * | 2022-09-08 | 2024-03-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3301469B2 (ja) | 2002-07-15 |
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