JPH08214968A - 家具用固定金具 - Google Patents
家具用固定金具Info
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- JPH08214968A JPH08214968A JP5060095A JP5060095A JPH08214968A JP H08214968 A JPH08214968 A JP H08214968A JP 5060095 A JP5060095 A JP 5060095A JP 5060095 A JP5060095 A JP 5060095A JP H08214968 A JPH08214968 A JP H08214968A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 27
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 21
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 21
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 家具の転倒を有効に阻止する一方、比較的小
さな動きによる家具や金具の破損を防止すること。 【構成】 固定金具1を、柱などの支持構造物S1に固
定する固定片2と、タンスTに固定する取付け片3とを
ヒンジ4で連結して構成する。取付け片3にはねじ挿通
用長孔3a,3aを設ける。この長孔3aにワッシャ6
bを介在させて固定ねじ6を挿通してタンスTに取り付
ける。タンスTは金具1で支持構造物S1に固定されて
地震等により転倒することがない。一方、長孔3aの範
囲で所定の摩擦抵抗をもって固定ねじ6が移動するの
で、タンスTの上下方向の小さな動きを許容し、エネル
ギを減衰させる。またヒンジ4を軸に取付け片3が若干
角度回動するので、タンスTの横方向の小さな動きが許
容される。
さな動きによる家具や金具の破損を防止すること。 【構成】 固定金具1を、柱などの支持構造物S1に固
定する固定片2と、タンスTに固定する取付け片3とを
ヒンジ4で連結して構成する。取付け片3にはねじ挿通
用長孔3a,3aを設ける。この長孔3aにワッシャ6
bを介在させて固定ねじ6を挿通してタンスTに取り付
ける。タンスTは金具1で支持構造物S1に固定されて
地震等により転倒することがない。一方、長孔3aの範
囲で所定の摩擦抵抗をもって固定ねじ6が移動するの
で、タンスTの上下方向の小さな動きを許容し、エネル
ギを減衰させる。またヒンジ4を軸に取付け片3が若干
角度回動するので、タンスTの横方向の小さな動きが許
容される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、タンスなどの家具類を
屋内の柱、長押、鴨居などの支持構造物に固定して転倒
を防止するための固定金具に関するものである。
屋内の柱、長押、鴨居などの支持構造物に固定して転倒
を防止するための固定金具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、タンスを柱に固定する金具は、L
字状に屈折した金属片から成るもので、一片を柱に、他
片をタンスにねじ止めして固定するようになっている。
字状に屈折した金属片から成るもので、一片を柱に、他
片をタンスにねじ止めして固定するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の金具は、地
震により外力がタンスに働いて、タンスが柱に対してに
相対的に変位しようとすると、外力が金具部分に集中し
てしまい、固定金具の取付部が破損したり、固定用ねじ
が脱落するなどしてタンスが転倒してしまうおそれがあ
るという問題がある。またタンスと柱のような支持構造
物とが離れていたり、両者間が直角でない場合には上記
従来の金具を用いることができない。そこで、本発明
は、家具の転倒を有効に阻止する一方、家具と支持構造
物との相対変位を比較的小さな範囲で許容し、破損を回
避することができ、また家具と支持構造物とが離れてい
たり、両者間が直角でない場合にも使用することができ
る家具用固定金具を提供することを課題としている。
震により外力がタンスに働いて、タンスが柱に対してに
相対的に変位しようとすると、外力が金具部分に集中し
てしまい、固定金具の取付部が破損したり、固定用ねじ
が脱落するなどしてタンスが転倒してしまうおそれがあ
るという問題がある。またタンスと柱のような支持構造
物とが離れていたり、両者間が直角でない場合には上記
従来の金具を用いることができない。そこで、本発明
は、家具の転倒を有効に阻止する一方、家具と支持構造
物との相対変位を比較的小さな範囲で許容し、破損を回
避することができ、また家具と支持構造物とが離れてい
たり、両者間が直角でない場合にも使用することができ
る家具用固定金具を提供することを課題としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明においては、固定用ねじ5の挿通孔2aを備
えた第1の固定片2と、この第1の固定片2にヒンジ4
を介して連結され、同じく固定用ねじ7の挿通孔3aを
備えた第2の固定片3とを具備させ、第1又は第2の固
定片2,3の一方を支持構造物Sの側面にねじ止めし、
他方を家具Tの側面にねじ止めできるようにして家具用
固定金具を構成した。また、上記のような固定片12、
ヒンジ14、固定片13を備えた2つの固定金具11,
11の固定片13,13間を連結金具18で連結して固
定片13,13を延長できるようにした。
め、本発明においては、固定用ねじ5の挿通孔2aを備
えた第1の固定片2と、この第1の固定片2にヒンジ4
を介して連結され、同じく固定用ねじ7の挿通孔3aを
備えた第2の固定片3とを具備させ、第1又は第2の固
定片2,3の一方を支持構造物Sの側面にねじ止めし、
他方を家具Tの側面にねじ止めできるようにして家具用
固定金具を構成した。また、上記のような固定片12、
ヒンジ14、固定片13を備えた2つの固定金具11,
11の固定片13,13間を連結金具18で連結して固
定片13,13を延長できるようにした。
【0005】
【作用】本発明の金具1,11においては、タンスなど
の家具Tを配置する位置の柱などの支持構造物Sの垂直
面に第1の固定片2をねじ止めなどにより固定する一
方、第2,12の固定片3,13を家具Tの側面又は上
面にねじ止めなどにより固定する。家具Tが地震等によ
り外力を受ても、この金具1が支持構造物Sに支持して
転倒を阻止する。しかし、第2の固定片3,13を第1
の固定片2,12に対してヒンジ4,14を中心に相対
回転させることにより、家具Tの動きを所定の小さな範
囲で許容し、家具T又は金具1,11の固定部分の離
脱、破損を回避する。2つの固定金具11,11の固定
片13,13間を連結金具18で連結して固定片13を
延長できるので、例えば家具Tの天面と家屋の廻縁のよ
うな離れた支持部材の間に自由な角度で差し渡すことが
できる。
の家具Tを配置する位置の柱などの支持構造物Sの垂直
面に第1の固定片2をねじ止めなどにより固定する一
方、第2,12の固定片3,13を家具Tの側面又は上
面にねじ止めなどにより固定する。家具Tが地震等によ
り外力を受ても、この金具1が支持構造物Sに支持して
転倒を阻止する。しかし、第2の固定片3,13を第1
の固定片2,12に対してヒンジ4,14を中心に相対
回転させることにより、家具Tの動きを所定の小さな範
囲で許容し、家具T又は金具1,11の固定部分の離
脱、破損を回避する。2つの固定金具11,11の固定
片13,13間を連結金具18で連結して固定片13を
延長できるので、例えば家具Tの天面と家屋の廻縁のよ
うな離れた支持部材の間に自由な角度で差し渡すことが
できる。
【0006】
【実施例】本発明の実施例を図面を参照して説明する。
図1において、固定金具1は金属板から成る第1の固定
片2及び第2の固定片3を備えている。第1の固定片2
は矩形で、4つのねじ挿通孔2aを有する。このねじ挿
通孔2aに固定ねじ5を挿通して柱などの支持構造物S
1に固定する。第1の固定片2の一端側には、ヒンジ4
を介して第2の固定片3が回動自在に連結されている。
第2の固定片3は、略T字状を成している。第2の固定
片3には、ヒンジ4の軸線方向に延びるねじ挿通用長孔
3a,3aが設けられている。このねじ挿通用長孔3a
に、ワッシャ6を介在させて固定ねじ7を挿通し、第2
の固定片3を家具Tに固定する。
図1において、固定金具1は金属板から成る第1の固定
片2及び第2の固定片3を備えている。第1の固定片2
は矩形で、4つのねじ挿通孔2aを有する。このねじ挿
通孔2aに固定ねじ5を挿通して柱などの支持構造物S
1に固定する。第1の固定片2の一端側には、ヒンジ4
を介して第2の固定片3が回動自在に連結されている。
第2の固定片3は、略T字状を成している。第2の固定
片3には、ヒンジ4の軸線方向に延びるねじ挿通用長孔
3a,3aが設けられている。このねじ挿通用長孔3a
に、ワッシャ6を介在させて固定ねじ7を挿通し、第2
の固定片3を家具Tに固定する。
【0007】この実施例の金具1は、第1の固定片2を
家具Tの近傍の柱のような支持構造物Sに固定ねじ5で
固定する一方、第2の固定片3を家具Tの側面に固定ね
じ7で取り付ける。第2の固定片3と固定ねじ7との間
には、ワッシャ6を介在させる。家具Tは金具1により
支持構造物Sに固定されるので地震等によって転倒する
ことがない。一方、長孔3aの範囲で所定の摩擦抵抗を
もって固定ねじ7が相対移動し、家具Tの上下方向の小
さな動きを許容すると同時にエネルギを減衰させる。ま
た、ヒンジ4を中心に第2の固定片3が若干角度回動で
きるので、家具Tの横方向の動きを僅かに許容する。従
って、家具Tの急激な相対移動により金具1から固定ね
じ5,7が抜けたり、家具Tや支持構造物Sが破損する
ことがない。
家具Tの近傍の柱のような支持構造物Sに固定ねじ5で
固定する一方、第2の固定片3を家具Tの側面に固定ね
じ7で取り付ける。第2の固定片3と固定ねじ7との間
には、ワッシャ6を介在させる。家具Tは金具1により
支持構造物Sに固定されるので地震等によって転倒する
ことがない。一方、長孔3aの範囲で所定の摩擦抵抗を
もって固定ねじ7が相対移動し、家具Tの上下方向の小
さな動きを許容すると同時にエネルギを減衰させる。ま
た、ヒンジ4を中心に第2の固定片3が若干角度回動で
きるので、家具Tの横方向の動きを僅かに許容する。従
って、家具Tの急激な相対移動により金具1から固定ね
じ5,7が抜けたり、家具Tや支持構造物Sが破損する
ことがない。
【0008】第2実施例を図2及び図3に示す。この実
施例は、2つの固定金具11と1つの連結金具18とを
組み合わせて成るものである。固定金具11は、金属板
から成る第1の固定片12及び第2の固定片13を備え
ている。第1の固定片12は矩形で、4つのねじ挿通孔
12aを有する。このねじ挿通孔12aに固定ねじ15
を挿通して固定片12を家具T又は支持構造物Sに固定
する。第1の固定片12の一端側には、ヒンジ14を介
して第2の固定片13が回動自在に連結されている。第
2の固定片13は、長尺帯状の金属板から成る。第2の
固定片13には、それの延長方向に複数のねじ挿通孔1
3aが、所定の相互間隔をおいて設けられている。ねじ
挿通孔13aにねじを挿通し、第2の固定片13を家具
T又は支持構造物Sに直接に固定することができるし、
連結金具18を接続することができる。連結金具18は
金属製の長尺の帯板で、それの延長方向にねじ挿通孔1
3aと等しい間隔で複数のねじ挿通孔18aが形成され
ている。
施例は、2つの固定金具11と1つの連結金具18とを
組み合わせて成るものである。固定金具11は、金属板
から成る第1の固定片12及び第2の固定片13を備え
ている。第1の固定片12は矩形で、4つのねじ挿通孔
12aを有する。このねじ挿通孔12aに固定ねじ15
を挿通して固定片12を家具T又は支持構造物Sに固定
する。第1の固定片12の一端側には、ヒンジ14を介
して第2の固定片13が回動自在に連結されている。第
2の固定片13は、長尺帯状の金属板から成る。第2の
固定片13には、それの延長方向に複数のねじ挿通孔1
3aが、所定の相互間隔をおいて設けられている。ねじ
挿通孔13aにねじを挿通し、第2の固定片13を家具
T又は支持構造物Sに直接に固定することができるし、
連結金具18を接続することができる。連結金具18は
金属製の長尺の帯板で、それの延長方向にねじ挿通孔1
3aと等しい間隔で複数のねじ挿通孔18aが形成され
ている。
【0009】この実施例では、例えば図3に示すよう
に、一方の固定金具11の第1の固定片12を家具Tの
上に離れて位置する廻縁のような支持構造物Sに固定ね
じ15で固定する一方、第2の固定片13に連結金具1
8を適当長さ重ねて、両者のねじ挿通孔13a,18a
を合致させたうえ、このねじ挿通孔13a,18aに結
合用ボルト17を挿通してナットで締め付ける。また、
他方の固定金具11の第1の固定片12を家具Tの上面
に固定ねじ15で固定する一方、第2の固定片13に連
結金具18の他端側を適当長さ重ねて全長を調整し、両
者のねじ挿通孔13a,18aを合致させたうえ、同様
に結合用ボルト17を挿通してナットで締め付ける。家
具Tへの固定位置と支持構造物Sへの固定位置が斜めに
位置するが、ヒンジ14により第2の固定片13の延出
角度を自在に変更してこれに対応する。家具Tと支持構
造物Sとの多種類の位置関係に自在に対応することがで
きる。家具Tは、3つの金具11,12,11により、
支持構造物Sに支持され、地震等によって転倒すること
がない。
に、一方の固定金具11の第1の固定片12を家具Tの
上に離れて位置する廻縁のような支持構造物Sに固定ね
じ15で固定する一方、第2の固定片13に連結金具1
8を適当長さ重ねて、両者のねじ挿通孔13a,18a
を合致させたうえ、このねじ挿通孔13a,18aに結
合用ボルト17を挿通してナットで締め付ける。また、
他方の固定金具11の第1の固定片12を家具Tの上面
に固定ねじ15で固定する一方、第2の固定片13に連
結金具18の他端側を適当長さ重ねて全長を調整し、両
者のねじ挿通孔13a,18aを合致させたうえ、同様
に結合用ボルト17を挿通してナットで締め付ける。家
具Tへの固定位置と支持構造物Sへの固定位置が斜めに
位置するが、ヒンジ14により第2の固定片13の延出
角度を自在に変更してこれに対応する。家具Tと支持構
造物Sとの多種類の位置関係に自在に対応することがで
きる。家具Tは、3つの金具11,12,11により、
支持構造物Sに支持され、地震等によって転倒すること
がない。
【0010】なお、本発明は図示の実施例に限定される
ものではなく、例えば第1の実施例における固定片3の
長孔3aは、丸孔に変えることができるし、固定片2
は、適用場所に応じて、その長さを自由に設定すること
ができる。
ものではなく、例えば第1の実施例における固定片3の
長孔3aは、丸孔に変えることができるし、固定片2
は、適用場所に応じて、その長さを自由に設定すること
ができる。
【0011】
【発明の効果】以上のように、本発明は、家具Tを支持
構造物Sに確実に固定でき、地震などの外力による転倒
を有効に防止することができると共に、家具Tの相対移
動を所定の小範囲で許容し、金具1,11の固定部の破
損や、固定ねじ5,15の脱落等を回避することができ
るし、2つの固定金具11,11の固定片13,13間
を連結金具18で連結して固定片13を延長すれば、例
えば家具Tの天面と家屋の廻縁のような離れた支持構造
物Sの間に自由な延長角度で差し渡すことができるとい
う効果を有する。
構造物Sに確実に固定でき、地震などの外力による転倒
を有効に防止することができると共に、家具Tの相対移
動を所定の小範囲で許容し、金具1,11の固定部の破
損や、固定ねじ5,15の脱落等を回避することができ
るし、2つの固定金具11,11の固定片13,13間
を連結金具18で連結して固定片13を延長すれば、例
えば家具Tの天面と家屋の廻縁のような離れた支持構造
物Sの間に自由な延長角度で差し渡すことができるとい
う効果を有する。
【図1】本発明の第1実施例の固定金具の斜視図であ
る。
る。
【図2】第2実施例の固定金具の平面図である。
【図3】第2実施例の固定金具の使用状態の側面図であ
る。
る。
1 固定金具 2 第1の固定片 2 ねじ挿通孔 3 第2の固定片 3a 長孔 4 ヒンジ 5 ねじ 7 固定金具 11 固定金具 12 第1の固定片 12a ねじ挿通孔 13 第2の固定片 13a ねじ挿通孔 14 ヒンジ 15 ねじ 17 ねじ 18 連結金具 18a ねじ挿通孔 T 家具 S 支持構造物
Claims (2)
- 【請求項1】 固定用ねじの挿通孔を備えた第1の固定
片と、 この第1の固定片にヒンジを介して連結され、同じく固
定用ねじの挿通孔を備えた第2の固定片とを具備し、 前記第1又は第2の固定片の一方を支持構造物の側面に
ねじ止めし、他方を家具の側面にねじ止めできるように
したことを特徴とする家具用固定金具。 - 【請求項2】 固定用ねじの挿通孔を備えた第1の固定
片と、この第1の固定片にヒンジを介して連結され、同
じく固定用ねじの挿通孔を備えた第2の固定片とを具備
した固定金具の一対と、 前記固定片を延長するために、前記2つの固定金具の一
方の固定片間に介在するようにねじにて連結される帯板
状の連結金具と、を具備したことを特徴とする家具用固
定金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5060095A JPH08214968A (ja) | 1995-02-15 | 1995-02-15 | 家具用固定金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5060095A JPH08214968A (ja) | 1995-02-15 | 1995-02-15 | 家具用固定金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08214968A true JPH08214968A (ja) | 1996-08-27 |
Family
ID=12863469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5060095A Pending JPH08214968A (ja) | 1995-02-15 | 1995-02-15 | 家具用固定金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08214968A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007215157A (ja) * | 2005-11-17 | 2007-08-23 | Pantech Co Ltd | 折り畳み式ヒンジ装置及び折り畳み式ヒンジ装置を用いた個人携帯端末 |
| KR20200123534A (ko) * | 2019-04-22 | 2020-10-30 | 현대제철 주식회사 | 몰드부의 용강 온도 측정 장치 |
-
1995
- 1995-02-15 JP JP5060095A patent/JPH08214968A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007215157A (ja) * | 2005-11-17 | 2007-08-23 | Pantech Co Ltd | 折り畳み式ヒンジ装置及び折り畳み式ヒンジ装置を用いた個人携帯端末 |
| KR20200123534A (ko) * | 2019-04-22 | 2020-10-30 | 현대제철 주식회사 | 몰드부의 용강 온도 측정 장치 |
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