JPH08216543A - 感熱孔版用フイルム - Google Patents

感熱孔版用フイルム

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JPH08216543A
JPH08216543A JP4646995A JP4646995A JPH08216543A JP H08216543 A JPH08216543 A JP H08216543A JP 4646995 A JP4646995 A JP 4646995A JP 4646995 A JP4646995 A JP 4646995A JP H08216543 A JPH08216543 A JP H08216543A
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JP
Japan
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film
heat
liquid crystalline
sensitive stencil
less
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Pending
Application number
JP4646995A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Tsunashima
研二 綱島
Katsuya Toyoda
勝也 豊田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toray Industries Inc
Original Assignee
Toray Industries Inc
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Publication date
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  • Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
  • Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
  • Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 結晶融解エネルギーΔHuが8cal/g 以下の
非液晶性ポリエステルと液晶性ポリアリレートPAとか
らなる複合体フイルムであることを特徴とする感熱孔版
用フイルム。 【効果】 穿孔感度が高く、白抜けのない、しかも解像
度も高い感熱孔版印刷原紙となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、新規な感熱孔版用フイ
ルムに関するものであり、さらに詳しくは、特にサーマ
ルヘッド、レーザー、LED 、フラシュ露光、赤外線照射
などにより穿孔製版される、穿孔感度および解像度の高
い感熱孔版印刷原紙を与える感熱孔版用フイルムに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、感熱孔版用フイルムの穿孔感度を
上げるには、結晶融解エネルギーΔHuが8cal/g 以下
の非液晶性ポリエステルを用いたり(例えば特開昭62
−149496号公報など)、溶融粘度を限定したり
(例えば特開昭62−282983号公報など)、熱収
縮率を大きくしたり(例えば特開昭63−160895
号公報など)して、対処されてきた。
【0003】また、解像度の高いフイルムにするには、
DSC測定で2個以上の融解ピークを有するフイルムに
する(例えば特開平3−39294号公報など)とか、
熱収縮応力が2個以上のピークを有するフイルムにする
(例えば特開平6−305015号公報など)とかし
て、対処されてきた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、これら
のフイルムでは穿孔感度が低く、しかも解像度の低い感
熱孔版印刷原紙にしかならず、その結果、白抜けや、印
字が不鮮明になるという欠点を有していた。
【0005】そこで本発明は、このような従来技術の問
題点に着目し、穿孔感度および解像度の高い感熱孔版印
刷原紙を与える感熱孔版用フイルムを提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的に沿う本発明の
感熱孔版用フイルムは、結晶融解エネルギーΔHuが8
cal/g 以下の非液晶性ポリエステルと液晶性ポリアリレ
ートとからなる複合体フイルムであることを特徴とする
ものからなる。
【0007】本発明でいう液晶性ポリアリレート(P
A)とは、主鎖にメソーゲン基を有する溶融成形性で、
かつ液晶形成性があるポリエステルを言う。特に好まし
いものは、下記のものがその構成単位となるものであ
る。まず、ジオールから誘導される構造単位としては、
たとえば、下記化1に示すものが挙げられる。なお、下
記化1において、X、Yはそれぞれ独立に、水素、ハロ
ゲン、炭素数4以下のアルキル基を表す。
【0008】
【化1】
【0009】また、ジカルボン酸から誘導される構造単
位としては、たとえば、下記化2に示すものが挙げられ
る。なお、化2において、Xは水素、ハロゲン、炭素数
4以下のアルキル基を表す。
【0010】
【化2】
【0011】さらに、ヒドロキシカルボン酸から誘導さ
れる構造単位として、たとえば、下記化3に示すものが
挙げられる。なお、化3において、Xは水素、ハロゲ
ン、炭素数4以下のアルキル基を表す。
【0012】
【化3】
【0013】また、本発明のPAは溶融粘度、融点を調
節するために、たとえば下記化4や化5に示す構造単位
を導入することも有効である。すなわち、化4(化4に
おいてXはO、CH2 、CH2 、C(CH3 2 、SO
2 を表す。)に示すような芳香族環の間に比較的に自由
回転できる構造単位、あるいは化5(化5においてm、
nは2から10の整数)で表されるような脂肪族ジオー
ル、脂肪族ジカルボン酸から誘導される構造単位などが
挙げられる。
【0014】
【化4】
【0015】
【化5】
【0016】そして、特に好ましいPAとしては下記の
化6〜化8に示す構造式のものが挙げられる。即ち
【0017】
【化6】
【0018】
【化7】
【0019】
【化8】
【0020】上記化6〜化8においては、Σni=10
0である。もちろん各niは4以上であることが好まし
い。さらにこれらのポリマーの一部がハロゲン等をはじ
め、各種の置換基で置換されていてもよい。本発明の場
合、p−ヒドロキシ安息香酸とエチレンテレフタレート
との共重合体、p−ヒドロキシ安息香酸と6−ヒドロキ
シ−2−ナフトエ酸との重合体、p−ヒドロキシ安息香
酸と4、4′ジヒドロキシビフェニルとテレフタル酸、
イソフタル酸との共重合体などが最も好ましい。
【0021】また、本発明のPA溶融粘度としては28
5℃で10〜1000ポイズ、好ましくは50〜200
ポイズの範囲が好ましい。
【0022】非液晶性ポリエステルの代表的なものとし
てはポリエチレンテレフタレート、ポリブチレンテレフ
タレート、ポリヘキサメチレンテレフタレート、ポリエ
チレンナフタレート、ポリシクロヘキサンメチレンテレ
フタレート、およびそれらの共重合体などがあげられ
る。もちろん主鎖にエーテル成分を有したポリエステ
ル、例えば、ジエチレングリコール、トリエチレングリ
コール、ポリエチレングリコール、ポリテトラメチレン
グリコールなどを共重合したものでもよい。本発明の場
合、固有粘度は、0. 8以上、好ましくは、1. 0以上
の非液晶性ポリエステル、特にポリエチレンテレフタレ
ートとポリテトラメチレングリコールのブロック共重合
体、ポリエチレンテレフタレート/イソフタレート共重
合体、ポリエチレンナフタレート/イソフタレート共重
合体が好ましい。これは、解像度の高い感熱孔版印刷原
紙になるために大切なことである。さらに、該ポリエス
テルの溶融粘度は、液晶性ポリアリレートPAの溶融粘
度の5倍、好ましくは10倍以上、さらに好ましくは1
00倍以上の溶融粘度が好ましい。さらに、該ポリエス
テルの融点は、液晶性ポリアリレートPAの融点と同等
またはそれ以上であるのがよい。これらは、該液晶性ポ
リアリレートが、本発明フイルム中で繊維状に分散し、
しかも該繊維状の分散径が3μm以下、好ましくは1μ
m以下、さらに好ましくは0. 5μm以下で、さらに、
この繊維のアスペクト比は、10以上、好ましくは、5
0以上の形状になることもできるためである。該液晶性
ポリアリレートの形状が微細な特定の繊維状であること
によって、本発明の目的である高い穿孔感度と高い解像
度を両立することができるのである。
【0023】さらに、該非液晶性ポリエステルの結晶融
解エネルギーΔHuは、8cal/g 以下、好ましくは、6
Cal/g 以下であるのがよい。これは、結晶融解エネルギ
ーΔHuが8cal/g を越えると穿孔感度の低い感熱孔版
印刷原紙しか得られないためである。
【0024】該液晶性ポリアリレートPAの含有量は、
0. 1〜40重量%、好ましくは、0. 3〜15重量
%、さらに好ましくは、0. 5〜10重量%である。該
含有量が、0. 1重量%未満や40重量%を越えると、
本発明の効果である高い穿孔感度と高い解像度を両立す
ることができないためである。特に、40重量%を越え
ると、製膜性が極端に悪化し、フイルムの表面が荒れる
ばかりか、強靭なフイルムにならないという大きな欠点
を有している。
【0025】なお、本発明フイルム中には、該非液晶性
ポリエステルと液晶性ポリアリレートPAのみからなる
複合体フイルムでも、2種類以上の該ポリエステルや該
ポリアリレートPAの混合物からなる複合体フイルムで
もよいが、さらにエポキシ系やオキサゾリン系などの相
溶化剤、可塑剤、耐候剤、酸化防止剤、熱安定剤、すべ
り剤、帯電防止剤、増白剤、着色剤、導伝剤などを添加
含有させてもよい。
【0026】本発明フイルムは、単膜でもよいが、これ
に他のポリマー層、例えばポリエステル、ポリオレフィ
ン、ポリアミド、ポリ塩化ビニリデン、アクリル系ポリ
マーなどを積層してもよい。
【0027】本発明フイルムは、未配向フイルムでもよ
いが、一軸または二軸に延伸・熱処理されたフイルムの
方が穿孔性、解像度の点で好ましい。
【0028】また、本発明フイルムのフイルム厚さは、
0.1〜5μm、好ましくは0.3〜2μm、さらに好
ましくは0. 5〜1. 5μmである。該フイルム厚さ
が、0. 1μm未満だと解像度に劣り、逆に5μmを越
えると穿孔感度が低下してしまうからである。
【0029】つぎに、本発明のポリエステルフイルムの
製造法の一例について述べる。液晶性ポリアリレートP
Aの粘度の5倍以上の高粘度非液晶性ポリエステルに、
液晶性ポリアリレートPAを添加ブレンドしたのち、公
知の方法により溶融製膜すればよい。通常、固有粘度
[η]が0.8以上の高粘度非液晶性ポリエステルを溶
融すると剪断発熱が大きくなり、ポリマーが熱劣化した
り、濾過時のフィルター圧力が高くなり、濾材を破壊す
ることが多いが、本発明の場合、特定の液晶性ポリアリ
レートPAを含有させているので、固有粘度[η]が
0.8未満の低い非液晶性ポリエステルを溶融する時と
同様に剪断発熱は小さく、その結果、高精度濾過が可能
になる。必要に応じて延伸や熱処理などをしてもよい。
【0030】[物性値の測定法] (1)固有粘度[η] o−クロルフェノールを溶媒として求める。なお、液晶
性ポリアリレートPAは該溶媒には溶けないので、遠心
分離法で除去してから測定に供する。単位はdl/gで
表す。
【0031】(2)液晶性ポリアリレートPAの繊維径 フイルムを液体窒素中に浸漬させ、フイルムを充分冷却
したのち、空気中でフイルムを割り、その断面を走査型
電子顕微鏡(SEM) にて観察した。
【0032】(3)溶融粘度 メルトインデクサを用いて剪断速度1000(1/秒)
のときを測定した。単位は、ポイズで表す。
【0033】(4)結晶融解エネルギーΔHu サンプル5mgを示差走査型熱量計(DSC)にセット
し、窒素気流下にて昇温速度20℃/分で測定し、結晶
融解に伴う吸熱エネルギー(cal)を、サンプル重量
(g) で割ったものである。単位は、cal/gで表
す。
【0034】(5)穿孔感度および解像度 本発明フイルムサンプルを、平均径12μm、坪量10
g/m2 紙に酢酸ビニル系接着剤で、接着強度が20g
/25mm幅(T型剥離,JIS−K/6854準拠)
になるように貼り合わせて、さらに他のフイルム面にア
ミノ変性シリコーンオイル(信越化学社製,KF86
4)を10mg/m2 塗布し、マスターを得た。上記マ
スターを次の方法で穿孔製版した。すなわち、製版装置
として大倉電機社製印字装置TH−PDMに、東芝社製
TPHを装着したものを用い、印字パターンとして、全
ドット印字(黒ベタ)、一点おき印字(1/2パター
ン)、および文字を組み込んだパターンを選び、製版エ
ネルギーを0.02〜0.10mJ/ドットまで変化さ
せて穿孔製版を行なった。評価は、製版後のマスターを
リコー社製プリポートVT3500の印刷ドラムに装着
し、通常印刷条件で印刷操作のみをおこない、印刷物の
うち、20枚目の印刷物を以下の方法で評価した。
【0035】(イ)穿孔感度 各製版エネルギーにおける黒ベタ部の印刷濃度(OD)
を大日本スクリーン製造社製ハンディタイプ反射濃度計
DM−800で測定し、該濃度(OD)を縦軸、製版エ
ネルギーを横軸にとったグラフにおいて、ODが0.9
に達したエネルギーを穿孔感度とした。該値が、0.0
7mJ/ドット未満を◎、0.07以上0.08mJ/
ドット未満を○、0.08以上0.09mJ/ドット未
満を△、0.09mJ/Dドット以上を×とした。
【0036】(ロ)白抜け度 上記黒ベタ部のODが0.95になるエネルギーで製版
した場合の1/2パターンでの本来穿孔すべきドットが
未穿孔であった数をかぞえる。1/2パターンの全ドッ
ト数は130個でその内、未穿孔の割合が、2%未満の
場合を◎、2以上5%未満を○、5以上10%未満を
△、10%以上を×とした。
【0037】(ハ) 解像度 上記黒ベタ部のODが0.95になるエネルギーで製版
した文字パターン部の穿孔状態と印刷物で評価し、孔の
大きさの平均値(他だし、未穿孔ドットを除く)が29
00μm2 未満で印刷物の文字が鮮明に解読できるもの
を◎、同値が2900以上3250μm2 未満で若干文
字の太りはあるが鮮明であるものを○、同値が3250
以上3600μm2 未満で文字が太り鮮明ではないが判
読は可能なものを△、同値が3600μm2 以上で文字
が太り、にじんで判読が困難であるものを×とした。
【0038】
【実施例】以下に本発明の効果をより明確にするために
実施例、比較例を示す。 実施例1〜3 非液晶性ポリエステルとして、表1に示した様に固有粘
度[η]1.4、1.0および0.7の3種類のポリエ
チレンテレフタレート/イソフタレート(モル比80/
20、融点200℃、285℃の溶融粘度10000、
6500、4000ポイズ)を用いた。液晶性ポリアリ
レートPAとして、P−ヒドロキシ安息香酸(80モル
%)とエチレンテレフタレート(20モル%)とからな
る液晶ポリエステル(融点260℃、液晶開始温度24
0℃、285℃溶融粘度200ポイズ)を用いた。該ポ
リエチレンテレフタレート/イソフタレート97重量
%、該PA3重量%とからなる複合体を乾燥脱水した
後、公知の150mm押出機に供給し、280℃で溶融
させたのち、Tダイ口金から押出成形し、25℃に保た
れた冷却ドラム上に静電荷を印加させながら密着冷却固
化した。該キャストフイルムを長手方向にロール式延伸
機にて75℃で3.5倍延伸し、続いてテンターに導入
し、70℃で幅方向に3.6倍延伸後、一旦48℃以下
に冷却した後、120℃で熱処理して、厚さ1.3μm
の二軸配向フイルムを得た。かくして得られた特性を表
1に一覧して示す。この結果から、フイルムの固有粘度
が0.8以上、好ましくは1.0以上と高くなるほど、
穿孔感度および解像度とも高くなることが判る。
【0039】比較例1 実施例1で用いたポリエチレンテレフタレート/イソフ
タレートポリマーの代わりに、ポリエチレン2、6ナフ
タレート(結晶融解エネルギーΔHu:11cal/
g)を用い、その結果、押出温度を290℃、長手方向
延伸温度を124℃、幅方向延伸温度を130℃、熱処
理温度を160℃にする以外は、実施例1と同様にして
厚さ1.3μmの二軸配向フイルムを得た。表1の結果
から明らかなように、結晶融解エネルギーΔHuが8c
al/gを越すと穿孔感度および解像度とも低くなるこ
とが判る。
【0040】比較例2 実施例1で用いた液晶性ポリアリレートPAを含有させ
ない以外は実施例1と全く同様にして厚さ1.3μmの
二軸配向フイルムを得た。表1の結果から明らかなよう
に、液晶性ポリアリレートPAを含有させないと、解像
度および白抜け度とも全く低く、実用に供しないことが
判る。
【0041】
【表1】
【0042】
【発明の効果】本発明フイルムのように、結晶融解エネ
ルギーΔHuが8cal/g 以下の非液晶性ポリエステルと
液晶性ポリアリレートとからなる複合体フイルムにする
ことにより、次のような効果をもたらす。 (1)穿孔感度が高く、白抜けのない、しかも解像度も
高い感熱孔版印刷原紙になる。 (2)フイルム厚さが薄いにもかかわらず、製膜時に破
れることもなく安定に延伸・熱処理することができる。 (3)場合によっては、紙の支持体がなくても感熱孔版
印刷原紙に本発明フイルムのみを用いることができる。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 結晶融解エネルギーΔHuが8cal/g 以
    下の非液晶性ポリエステルと液晶性ポリアリレートとか
    らなる複合体フイルムであることを特徴とする感熱孔版
    用フイルム。
  2. 【請求項2】 前記非液晶性ポリエステルの固有粘度
    [η] が0. 8以上である、請求項1の感熱孔版用フイ
    ルム。
  3. 【請求項3】 前記液晶性ポリアリレートの含有量が
    0. 1〜40重量%である、請求項1又は2の感熱孔版
    用フイルム。
  4. 【請求項4】 前記液晶性ポリアリレートが繊維状に分
    散している、請求項1ないし3のいずれかに記載の感熱
    孔版用フイルム。
  5. 【請求項5】 前記液晶性ポリアリレートの繊維分散径
    が3μm以下である、請求項4の感熱孔版用フイルム。
  6. 【請求項6】 前記複合体フイルムの厚みが0. 1〜5
    μmである、請求項1ないし5のいずれかに記載の感熱
    孔版用フイルム。
JP4646995A 1995-02-10 1995-02-10 感熱孔版用フイルム Pending JPH08216543A (ja)

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