JPH0822076A - 反射型スクリーン - Google Patents
反射型スクリーンInfo
- Publication number
- JPH0822076A JPH0822076A JP15848594A JP15848594A JPH0822076A JP H0822076 A JPH0822076 A JP H0822076A JP 15848594 A JP15848594 A JP 15848594A JP 15848594 A JP15848594 A JP 15848594A JP H0822076 A JPH0822076 A JP H0822076A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- reflection type
- printing
- right ends
- dark black
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】輪郭がぼやけて映写不良になり易い部分に光を
反射しないようにして画面をすっきり見せるとともに、
多様化した画面サイズに対応しやすく、かつ段の発生を
防ぎ、更に印刷時の不良率を低減させることが可能な反
射型スクリーンを得ること。 【構成】巻き上げ式の反射型スクリーンにおいて、左右
両端にのみ一定幅を有する暗黒色の印刷層を形成したも
の。
反射しないようにして画面をすっきり見せるとともに、
多様化した画面サイズに対応しやすく、かつ段の発生を
防ぎ、更に印刷時の不良率を低減させることが可能な反
射型スクリーンを得ること。 【構成】巻き上げ式の反射型スクリーンにおいて、左右
両端にのみ一定幅を有する暗黒色の印刷層を形成したも
の。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビデオプロジェクタ
ー、オーバーヘッドプロジェクター、8ミリ・16ミリ
映写機、スライド映写機等の映写に使用する巻き上げ式
の反射型スクリーンに関するものである。
ー、オーバーヘッドプロジェクター、8ミリ・16ミリ
映写機、スライド映写機等の映写に使用する巻き上げ式
の反射型スクリーンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の巻き上げ式反射型スクリ
ーンとしては、巻き上げ状態から引き出した際にスクリ
ーンの左右両端がカールしてしまい、この部分に当たっ
た光を十分に反射できないことからその輪郭がぼやける
という問題があり、これを解決するために一定幅を有す
る黒色印刷層を上下左右の四角い枠状に設けたものや、
上方と左右の三方に設けたものが公知である。すなわ
ち、巻き取り状態にあるスクリーンは常に表面側(引き
出した状態において映写する側を指す)が内側となって
巻かれているため、裏面側が外側に位置してひきのばさ
れ表面側よりもその表面積が大きくなっている。そして
スクリーンを下方に引き出すとスクリーンの下方の部分
が表面積の小さい表面側に向かってカールする現象が現
れる。ところが一般的にはスクリーンの下端にバーを固
定しておりこのカールをバーの重さによって伸ばすよう
にしているため、表面積の小さい方へカールしようとす
る力が何ら規制されていない左右両端に働くことにな
る。こうしてスクリーンの左右両端が表面側に向かって
カールするのである。
ーンとしては、巻き上げ状態から引き出した際にスクリ
ーンの左右両端がカールしてしまい、この部分に当たっ
た光を十分に反射できないことからその輪郭がぼやける
という問題があり、これを解決するために一定幅を有す
る黒色印刷層を上下左右の四角い枠状に設けたものや、
上方と左右の三方に設けたものが公知である。すなわ
ち、巻き取り状態にあるスクリーンは常に表面側(引き
出した状態において映写する側を指す)が内側となって
巻かれているため、裏面側が外側に位置してひきのばさ
れ表面側よりもその表面積が大きくなっている。そして
スクリーンを下方に引き出すとスクリーンの下方の部分
が表面積の小さい表面側に向かってカールする現象が現
れる。ところが一般的にはスクリーンの下端にバーを固
定しておりこのカールをバーの重さによって伸ばすよう
にしているため、表面積の小さい方へカールしようとす
る力が何ら規制されていない左右両端に働くことにな
る。こうしてスクリーンの左右両端が表面側に向かって
カールするのである。
【0003】しかし、ビデオプロジェクターのように液
晶プロジェクターから映しだされる映像を反射するのに
用いる場合には、予め縦・横の比率が決められている四
角い枠状に黒色印刷層を形成したものであると、例えば
最も一般的な4:3の比率にしておいても最近の多様化
した画面サイズに対応しにくく、映しだされた映像の一
部がカットされてしまうという問題があった。また、黒
色印刷層の隠蔽性を高めるために印刷層の厚みを厚くす
ると、巻き上げた際に上下に形成された黒色印刷層と重
なった部分がきつく当接するため変形して段状になり、
この部分の映像が歪むという問題があり、かつゴミが混
入すると同じくきつく当接するために表面が傷や凹凸が
つきやすいという問題があった。更には枚葉に切断する
前の連続紙の状態で印刷する際に、四角い枠が1枚分ご
とに区画されるためその一部に汚れや印刷ムラがあると
1枚分が全部不良として廃棄されることとなり無駄が多
かった。
晶プロジェクターから映しだされる映像を反射するのに
用いる場合には、予め縦・横の比率が決められている四
角い枠状に黒色印刷層を形成したものであると、例えば
最も一般的な4:3の比率にしておいても最近の多様化
した画面サイズに対応しにくく、映しだされた映像の一
部がカットされてしまうという問題があった。また、黒
色印刷層の隠蔽性を高めるために印刷層の厚みを厚くす
ると、巻き上げた際に上下に形成された黒色印刷層と重
なった部分がきつく当接するため変形して段状になり、
この部分の映像が歪むという問題があり、かつゴミが混
入すると同じくきつく当接するために表面が傷や凹凸が
つきやすいという問題があった。更には枚葉に切断する
前の連続紙の状態で印刷する際に、四角い枠が1枚分ご
とに区画されるためその一部に汚れや印刷ムラがあると
1枚分が全部不良として廃棄されることとなり無駄が多
かった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで、本発明は輪郭
がぼやけて映写不良になり易い部分に光を反射しないよ
うにして画面をすっきり見せるとともに、多様化した画
面サイズに対応しやすく、かつ段の発生とゴミの混入に
よる傷の発生を防ぎ、更に印刷時の不良率を低減させる
ことが可能な反射型スクリーンを得ることを課題とす
る。
がぼやけて映写不良になり易い部分に光を反射しないよ
うにして画面をすっきり見せるとともに、多様化した画
面サイズに対応しやすく、かつ段の発生とゴミの混入に
よる傷の発生を防ぎ、更に印刷時の不良率を低減させる
ことが可能な反射型スクリーンを得ることを課題とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明は、巻き上げ式の反射型スクリーンにおい
て、左右両端にのみ一定幅を有する暗黒色の印刷層を形
成したことを特徴とする、反射型スクリーンである。
に、本発明は、巻き上げ式の反射型スクリーンにおい
て、左右両端にのみ一定幅を有する暗黒色の印刷層を形
成したことを特徴とする、反射型スクリーンである。
【0006】
【作用】本発明によれば、巻き上げ時の形状によって巻
き出した際にスクリーンがカールして映写不良になる左
右両端に暗黒色の印刷層が形成されているため、この部
分において光を反射しない。よって映写画面がすっきり
見える。
き出した際にスクリーンがカールして映写不良になる左
右両端に暗黒色の印刷層が形成されているため、この部
分において光を反射しない。よって映写画面がすっきり
見える。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。本実施例は、反射型スクリーン1の下端にバー6を
巻きつけ固定し、上端を収納ケース7の中に固定した回
転ロール8に巻きつけ固定したものである。そして図1
に示すように収納ケース7の両側面に引っかけ穴12を
有するブラケット11を取り付けて2本のポール(図示
しない)に固定するものである。収納ケース7とバー6
はベージュ色のものを使用した。使用方法の別態様を示
す例としては、図2に示すように収納ケース7にブラケ
ット11を固定しこのブラケット11にフック10を取
り付けて2本のポール13に引っかけたり、このフック
を用いて天井から吊り下げる方法(図示しない)等があ
り任意に選択できる。
る。本実施例は、反射型スクリーン1の下端にバー6を
巻きつけ固定し、上端を収納ケース7の中に固定した回
転ロール8に巻きつけ固定したものである。そして図1
に示すように収納ケース7の両側面に引っかけ穴12を
有するブラケット11を取り付けて2本のポール(図示
しない)に固定するものである。収納ケース7とバー6
はベージュ色のものを使用した。使用方法の別態様を示
す例としては、図2に示すように収納ケース7にブラケ
ット11を固定しこのブラケット11にフック10を取
り付けて2本のポール13に引っかけたり、このフック
を用いて天井から吊り下げる方法(図示しない)等があ
り任意に選択できる。
【0008】反射型スクリーン1はプラスチック製の基
材上に反射層、及び偏光フィルム層、拡散層を設けたフ
ィルムを使用し、長尺物をロール状に巻き取りシルク印
刷機によって印刷したものである。図1に示す地2の部
分はダークシルバー色に、暗黒色印刷部分3は艶消黒色
に印刷した。他に印刷方法としてはグラビア印刷、ロー
タリースクリーン印刷やコンマコーター印刷等を挙げる
ことができる。いずれの印刷機を用いた場合にも、巻き
取りのスクリーンの両端にのみ暗黒色印刷層を印刷した
ので、汚れや印刷ムラが発生した場合には、枚葉に切断
する際にその前後だけを切断することができ従来のよう
に1枚分が不良となり廃棄されることがなく効率的であ
った。
材上に反射層、及び偏光フィルム層、拡散層を設けたフ
ィルムを使用し、長尺物をロール状に巻き取りシルク印
刷機によって印刷したものである。図1に示す地2の部
分はダークシルバー色に、暗黒色印刷部分3は艶消黒色
に印刷した。他に印刷方法としてはグラビア印刷、ロー
タリースクリーン印刷やコンマコーター印刷等を挙げる
ことができる。いずれの印刷機を用いた場合にも、巻き
取りのスクリーンの両端にのみ暗黒色印刷層を印刷した
ので、汚れや印刷ムラが発生した場合には、枚葉に切断
する際にその前後だけを切断することができ従来のよう
に1枚分が不良となり廃棄されることがなく効率的であ
った。
【0009】なお、本発明において暗黒色とは黒色、深
緑色、濃紺色、濃茶色等を含むものであり、隠蔽性に優
れた色を指すものである。
緑色、濃紺色、濃茶色等を含むものであり、隠蔽性に優
れた色を指すものである。
【0010】1枚分ずつ切断された枚葉の反射型スクリ
ーンの大きさは縦1034mm、横1320mm、厚み
300μmであり、暗黒色印刷層の幅は50mmであっ
た。この暗黒色印刷層の幅は30乃至70mmの範囲が
好適である。
ーンの大きさは縦1034mm、横1320mm、厚み
300μmであり、暗黒色印刷層の幅は50mmであっ
た。この暗黒色印刷層の幅は30乃至70mmの範囲が
好適である。
【0011】こうして作製された反射型スクリーン1の
下端にバー6を巻きつけ固定し、上端の方から順次収納
ケース7内の回転ロール8に巻き取った。この巻き取り
状態は図2及び図3に示すとおりであって、収納ケース
7の下方にバー6の直径よりも狭い大きさの引き出し部
9が開口されており、反射型スクリーン1を全部巻き取
るとこの引き出し部9にバー6が引っ掛かって係止され
た。
下端にバー6を巻きつけ固定し、上端の方から順次収納
ケース7内の回転ロール8に巻き取った。この巻き取り
状態は図2及び図3に示すとおりであって、収納ケース
7の下方にバー6の直径よりも狭い大きさの引き出し部
9が開口されており、反射型スクリーン1を全部巻き取
るとこの引き出し部9にバー6が引っ掛かって係止され
た。
【0012】バー6を下方に引いて反射型スクリーン1
を引き出したところ、巻き取り状態において表面側4が
内側となって巻かれており、裏面側5が外側に位置して
ひきのばされ表面側4よりもその表面積が大きくなった
ため、反射型スクリーン1の下方の部分が表面積の小さ
い表面側4に向かってカールしようとしたが、バー6の
重さによって下方の部分がのばされ、この表面積の小さ
い方へカールしようとする力が何ら規制されていない左
右両端に働いて反射型スクリーン1の左右両端が表面側
4に向かってカールした。次いで液晶プロジェクターか
ら映像を映写したところ、反射型スクリーン1の左右両
端が表面側4にカールしていたにもかかわらず、映写不
良になることがなく画面がすっきり見えた。
を引き出したところ、巻き取り状態において表面側4が
内側となって巻かれており、裏面側5が外側に位置して
ひきのばされ表面側4よりもその表面積が大きくなった
ため、反射型スクリーン1の下方の部分が表面積の小さ
い表面側4に向かってカールしようとしたが、バー6の
重さによって下方の部分がのばされ、この表面積の小さ
い方へカールしようとする力が何ら規制されていない左
右両端に働いて反射型スクリーン1の左右両端が表面側
4に向かってカールした。次いで液晶プロジェクターか
ら映像を映写したところ、反射型スクリーン1の左右両
端が表面側4にカールしていたにもかかわらず、映写不
良になることがなく画面がすっきり見えた。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、巻き上げ時の形状によ
って巻き出した際にスクリーンがカールして映写不良に
なる部分に暗黒色の印刷層が形成されているため、この
部分において光を反射しない。よって映写画面がすっき
り見えるという効果を奏する。また、スクリーンの両端
にのみ暗黒色印刷層を印刷したので、汚れや印刷ムラが
発生した場合には、枚葉に切断する際にその前後だけを
切断することができ従来のように1枚分が不良となり廃
棄されることがなく製造効率が良いという利点がある。
更には上下に暗黒色印刷層がないため、上下寸法に遊び
があり多様化された画面サイズに対応しやすく、かつ上
下方向には暗黒色印刷層に重なる部分がないので強く当
たらず、段の発生を防止することができると共にゴミの
混入による傷や凹凸の発生を防止できる、という実用上
優れた反射型スクリーンである。
って巻き出した際にスクリーンがカールして映写不良に
なる部分に暗黒色の印刷層が形成されているため、この
部分において光を反射しない。よって映写画面がすっき
り見えるという効果を奏する。また、スクリーンの両端
にのみ暗黒色印刷層を印刷したので、汚れや印刷ムラが
発生した場合には、枚葉に切断する際にその前後だけを
切断することができ従来のように1枚分が不良となり廃
棄されることがなく製造効率が良いという利点がある。
更には上下に暗黒色印刷層がないため、上下寸法に遊び
があり多様化された画面サイズに対応しやすく、かつ上
下方向には暗黒色印刷層に重なる部分がないので強く当
たらず、段の発生を防止することができると共にゴミの
混入による傷や凹凸の発生を防止できる、という実用上
優れた反射型スクリーンである。
【図1】反射型スクリーンの一実施例を示す正面図であ
る。
る。
【図2】2本のポールに固定した、巻き取り状態を示す
正面図である。
正面図である。
【図3】巻き取り状態における収納ケース内の縦断面図
である。
である。
1…反射型スクリーン 2…地 3…暗黒色印刷層 4…表面側 5…裏面側 6…バー 7…収納ケース 8…回転ロール 9…引き出し部 10…フック 11…ブラケット 12…引っかけ穴 13…ポール
Claims (1)
- 【請求項1】巻き上げ式の反射型スクリーンにおいて、
左右両端にのみ一定幅を有する暗黒色の印刷層を形成し
たことを特徴とする、反射型スクリーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15848594A JPH0822076A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 反射型スクリーン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15848594A JPH0822076A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 反射型スクリーン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0822076A true JPH0822076A (ja) | 1996-01-23 |
Family
ID=15672775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15848594A Pending JPH0822076A (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 反射型スクリーン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822076A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104375371B (zh) * | 2014-12-01 | 2016-01-20 | 成都艾塔科技有限公司 | 一种多媒体投影幕布装置 |
| CN110618579A (zh) * | 2019-10-23 | 2019-12-27 | 浙江更土电子商务有限公司 | 一种自动清洁投影布 |
| CN111999976A (zh) * | 2020-08-27 | 2020-11-27 | 河南城建学院 | 一种外语口语计算机教学系统 |
-
1994
- 1994-07-11 JP JP15848594A patent/JPH0822076A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104375371B (zh) * | 2014-12-01 | 2016-01-20 | 成都艾塔科技有限公司 | 一种多媒体投影幕布装置 |
| CN110618579A (zh) * | 2019-10-23 | 2019-12-27 | 浙江更土电子商务有限公司 | 一种自动清洁投影布 |
| CN111999976A (zh) * | 2020-08-27 | 2020-11-27 | 河南城建学院 | 一种外语口语计算机教学系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3959048A (en) | Apparatus and method for repairing elongated flexible strips having damaged sprocket feed holes along the edge thereof | |
| US4332095A (en) | Picture holder | |
| CN208334896U (zh) | 一种圆柱形光学结构的菲涅尔正投影光学屏幕和投影显示系统 | |
| US20020051289A1 (en) | Projection screen of retractable type | |
| JPH0822076A (ja) | 反射型スクリーン | |
| CN220709530U (zh) | 一种简易的投影屏幕 | |
| JP2551670Y2 (ja) | 映写スクリーン装置 | |
| JP2737093B2 (ja) | 反射型映写スクリーン | |
| CN211479548U (zh) | 一种玻璃显示屏 | |
| US7108950B2 (en) | Instant film unit | |
| JPH05297462A (ja) | 反射型映写スクリーン | |
| CN115951554B (zh) | 一种投影幕布 | |
| JP2568626Y2 (ja) | 映写スクリーン装置 | |
| CN216697710U (zh) | 一种广告传媒用的宣传广告屏 | |
| KR102094299B1 (ko) | 프로젝터 스크린 장치 | |
| WO1994009406A1 (en) | Storage and projection pocket for overhead transparencies | |
| CN110703558A (zh) | 一种携带便捷的投影布 | |
| JP2979968B2 (ja) | 巻上式反射型映写スクリーン | |
| CN210526087U (zh) | 一种激光打印胶片 | |
| CN208673030U (zh) | 一种非直角三角形结构的正投影光学屏幕和投影显示系统 | |
| JP3069862U (ja) | フィルムの巻心 | |
| CN210721004U (zh) | 一种装饰投影幕 | |
| JPH06289490A (ja) | スクリーン装置 | |
| JP3303511B2 (ja) | 巻上式反射型映写スクリーン | |
| CN209167803U (zh) | 一种电动拉线幕结构 |