JPH08220869A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH08220869A
JPH08220869A JP3110095A JP3110095A JPH08220869A JP H08220869 A JPH08220869 A JP H08220869A JP 3110095 A JP3110095 A JP 3110095A JP 3110095 A JP3110095 A JP 3110095A JP H08220869 A JPH08220869 A JP H08220869A
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Masumi Sato
眞澄 佐藤
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Abstract

(57)【要約】 【目的】現像器内のトナー濃度を正確に検出でき、安定
した画像を出力することのできる画像形成装置を提供す
る。 【構成】トナーとキャリアの混合比を磁気的に検出する
トナー濃度センサ60を備えた2成分磁気ブラシ現像方
式の現像ユニット40と、少なくとも感光体1を駆動す
る変速可能なメインモータとを有し、メインモータの回
転速度に依らず現像ユニット40を一定速度で駆動する
現像専用モータ70を備える。メインモータの回転速度
に応じてトナー濃度センサ60の駆動電圧を変更するセ
ンサ駆動電圧制御手段80を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複写機、ファクシミ
リ、プリンタ等の画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、光ビームにより感光体に像露光し
て画像を形成する装置として、画素密度を切り替え可能
にして、複数の画素密度で画像記録できるように構成さ
れた画像形成装置がいくつか提案されている(特開平5
−197263号公報記載の「画像形成装置」、特開平
2−79060号公報記載の「光印刷装置」、特公平4
−19551号公報記載の「レーザビーム記録装置」な
ど)。これらの画像形成装置における画素密度の切り替
えは、基本的には、特開平5−197263号公報に示
されるように、画素クロックの周波数と、ポリゴンミラ
ーの回転速度、すなわち、画像の露光走査速度と、感光
体の回転速度との組み合わせを可変させることにより達
成される。
【0003】また、従来より電子写真方式の画像形成装
置の現像装置として、トナーとキャリアとを混合した現
像剤を用いる2成分磁気ブラシ現像方式の現像装置が広
く使用されており、その現像特性の安定化のために、ト
ナーとキャリアの混合比、すなわち、現像剤のトナー濃
度を制御することもよく知られている。このトナー濃度
を制御するために、現像器内のトナー濃度を磁気的に検
出するトナー濃度センサ(以下、Tセンサという)が提
案されている(特公平3−71068号、及び、実公平
3−55895号公報記載の「磁気的検知装置」な
ど)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記従来の
画像形成装置の現像装置におけるTセンサは、そのセン
サ面上の磁性体(現像剤)の流れによりその検出値が異
なるため、通常、現像器が安定して駆動されている状態
で、既知のトナー濃度である現像剤が、ある特定値に検
出されるようにTセンサの駆動電圧を設定する初期設定
がなされる。しかしながら、メインモータにより感光体
と現像器とを共に駆動するような駆動系を備えた画像形
成装置では、感光体上に形成される画像の画素密度を切
り替えるために感光体の回転速度を変更すると、この感
光体の回転速度の変化に伴って現像器の駆動速度も変化
して、この現像器内の現像剤の流れ(流速や流量等)が
変化してしまうため、Tセンサによりトナー濃度が正し
く検知されなくなって、現像器内のトナー濃度が不適正
になり、安定した画像を出力できなくなる不具合を生じ
る。
【0005】この発明は、上述の点に鑑みてなされたも
のであって、その目的は、現像器内のトナー濃度を正確
に検出でき、安定した画像を出力することのできる画像
形成装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の課題を
解決するために、請求項1では、トナーとキャリアの混
合比を磁気的に検出するトナー濃度センサを備えた2成
分磁気ブラシ現像方式の現像器と、少なくとも感光体を
駆動する変速可能なメインモータとを有する電子写真方
式の画像形成装置において、上記メインモータの回転速
度に依らず上記現像器を一定速度で駆動する現像専用モ
ータを備えた構成とする。
【0007】請求項2では、トナーとキャリアの混合比
を磁気的に検出するトナー濃度センサを備えた2成分磁
気ブラシ現像方式の現像器と、少なくとも感光体を駆動
する変速可能なメインモータとを有する電子写真方式の
画像形成装置において、上記メインモータの回転速度に
応じて上記トナー濃度センサの駆動電圧を変更するセン
サ駆動電圧制御手段を備えた構成とする。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図に基づいて詳細に
説明する。図3に、本発明が実施される画像形成装置の
感光体周辺の構成例を示す。図3において、感光体1の
周辺には、周知の電子写真方式により感光体1上に画像
を形成するための画像形成手段が配設されている。画像
形成手段は、第1帯電器2、第1露光装置3、第1現像
器4、第2帯電器5、第2露光装置6、第2現像器7、
転写・分離装置8、Pセンサ9、クリーニング装置1
0、除電器11、などで構成されている。
【0009】ここで、第1帯電器2は、暗中にて(−)
のコロナ放電をグリッドにより制御して感光体1を一定
電位に帯電させる。第1露光装置3は、黒画像に対応し
てレーザーダイオードが発光し感光体1上の(−)電荷
を消去することによって、感光体1上に黒画像の静電潜
像を形成する。第1現像装置4は、感光体1上の(−)
電荷の消去された部分(黒画像部)に(−)帯電した黒
トナーを付着させて、可視像を形成する。第2帯電器5
は、黒画像形成により減衰した感光体1の電位を(−)
のコロナ放電により復帰させる。第2露光装置6は、赤
または青画像に対してLEDアレイが発光し感光体1上
の(−)電荷を消去することによって、感光体1上に赤
または青画像の静電潜像を形成する。第2現像装置7
は、非磁性1成分非接触現像により、先に形成されてい
る黒画像を乱すことなく、赤または青画像の静電潜像部
に(−)帯電した赤または青トナーを付着させて、可視
像を形成する。転写・分離装置8は、転写ベルトに
(+)バイアスを印加して、(−)に帯電した黒と赤
(または青)の可視像(トナー像)を転写紙12に転写
して搬送する。また、感光体1からの転写紙12の分離
を確実に行なうための分離爪を有している。Pセンサ9
は、感光体1上に現像された一定パターンの黒画像濃度
をフォトセンサで読み取り、黒トナーのトナー補給装置
(第1現像器4用)のトナー補給制御回路に検知信号を
フィードバックして黒画像の画像制御を行なう。クリー
ニング装置10は、転写後の感光体1上に残留したトナ
ーをクリーニングブレードで掻き落し、クリーニングブ
ラシで廃トナー(残留トナー)を回収する。除電器11
は、LEDにより感光体1を全面露光(除電)し、感光
体1上に残留した(−)電荷を消去して、次のコピーに
備える。
【0010】なお、上述の画像形成装置は2色コピー可
能な構成を有しているが、本発明では2色コピーは直接
関係ないので、その実施例としては、上記の第2帯電器
5、第2露光装置6、及び、第2現像器7を省略した構
成であってもよい。
【0011】図4に、本発明が実施される画像形成装置
の一般的な現像ユニット(図3における第1現像器4)
の構成例を示す。この現像ユニット40は、トナーとキ
ャリアとを混合した現像剤を使用する乾式2成分磁気ブ
ラシ現像方式の現像器である。
【0012】図4において、現像剤は、パドルローラ4
1から上現像スリーブ42へ跳ね上げられて搬送され、
ドクタブレード43により一定の厚さに規制されて、上
現像スリーブ42及び下現像スリーブ44により感光体
1と対応する現像部に運ばれる。そして、この状態で、
第1現像P.Pにより上現像スリーブ42及び下現像ス
リーブ44に現像バイアスが印加されることによって、
感光体1上に形成された静電潜像が現像(可視像化)さ
れる。
【0013】ドクタブレード43により規制された残り
の現像剤は、セパレータへ向けて流れ、このセパレータ
46に設けられた図示しない斜めのガイドにより、手前
から奥へと撹拌され、パドルローラ41へ循環される。
ここで、セパレータ46の奥側の一部の現像剤は、セパ
レータ46を通らずに、直接、搬送スクリュー47へ流
れ、この搬送スクリュー47により奥から手前へと撹拌
され、パドルローラ41及び撹拌ローラ48へ循環され
る。
【0014】なお、この現像ユニット40の上部には、
ユニット内の圧抜きのためのエアーフィルタ49が設け
られている。また、この現像ユニット40の撹拌ローラ
48の上部には、現像により消費されたトナー量に相当
する分だけ、新規のトナーを補給するためのトナー補給
ユニット50が配設されている(図4の破線表示部)。
このトナー補給ユニット50は、新規のトナーを収容す
るためのトナーホッパ51と、トナーを撹拌するための
トナー撹拌スクリュー(アジテータ)52と、トナーホ
ッパ51内からトナーを定量補給するトナー補給ローラ
53とで構成されている。
【0015】現像ユニット40内の現像剤のトナー濃度
は、撹拌ローラ48の下部の現像剤流路に配置されたT
センサ(トナー濃度センサ)60により、トナーとキャ
リアの混合比を磁気的に検出することによって検知さ
れ、このTセンサ60の検出値に応じてトナー補給ロー
ラ53を適時回転させて、現像ユニット40の撹拌ロー
ラ48上に新規トナーを補給することにより、常時、適
正濃度を維持するように制御される。
【0016】ところで、本実施例の画像形成装置におけ
る黒画像の静電潜像形成は、レーザダイオードから照射
されるレーザ光をポリゴンミラーにより偏光するラスタ
スキャンにより行なわれている。また、本実施例の画像
形成装置では、複写機としての通常のコピー時は例えば
400dpiの画素密度で記録するが、これをプリンタ
もしくはファクシミリとして使用する場合には、例え
ば、240dpi,300dpi,360dpi,60
0dpi等の画素密度でも記録することができる。
【0017】このような各画素密度を用途に応じて切り
替える方法としては、例えば、400dpi以下の画素
密度で記録する場合には、感光体1の速度を変えず、ク
ロック周波数を主走査方向及び副走査方向の画素密度の
積に比例させ、ポリゴンミラーの回転速度を副走査方向
の画素密度に比例させることにより画素密度を切り替え
る。すなわち、画素密度を例えば300dpiにする場
合には、クロック周波数を画素密度400dpi時に比
べ9/16倍にし、ポリゴンミラーの回転速度を3/4
倍にする。
【0018】ところが、この方法では、画素密度を例え
ば600dpiにした場合に、上記と同様にして画素密
度の切り替えを行なうと、クロック周波数、及び、ポリ
ゴンミラーの回転速度が非常に高い値になってしまう。
このため、このような高い画素密度に切り替える場合に
は、感光体1の回転速度を低下させる方法をとる。すな
わち、この方法では、ポリゴンミラーの速度を変えず、
感光体1の回転速度を副走査方向の画素密度に反比例さ
せ、クロック周波数を主走査方向の画素密度に比例させ
る。具体的には、感光体1の回転速度を2/3倍にし、
クロック周波数を3/2倍にする。
【0019】しかしながら、同一のメインモータにより
感光体1と現像ユニット40とを共に駆動するような駆
動系を備えた画像形成装置では、感光体1上に形成され
る画像の画素密度を切り替えるために感光体1の回転速
度を変更すると、この感光体の回転速度の変化に伴って
現像ユニット40の駆動速度も変化して、この現像ユニ
ット40内の現像剤の流れ(流速や流量等)が変化して
しまう。このため、この種の画像形成装置では、実際に
は現像ユニット40内の現像剤のトナー濃度が適正値に
維持されているにもかかわらず、上記の400dpi時
と600dpi時とではTセンサ60によるトナー濃度
検出値が異なる値に検知されてしまうため、現像ユニッ
ト40内の現像剤のトナー濃度が正しく検知されなくな
って、現像ユニット40内のトナー濃度が不適正にな
り、安定した画像を出力できなくなる不具合を生じる。
【0020】そこで、本発明の画像形成装置では、図1
に示すように、その現像ユニット40を、上記のメイン
モータの回転速度に依らず、現像専用モータ70を使用
して一定速度で駆動する。すなわち、図1において、現
像専用モータ70は、第1ギヤ列71、タイミングベル
ト72、第2ギヤ列73、現像駆動クラッチ74、及
び、トナー補給クラッチ75を介して、感光体1の駆動
系から独立して、現像ユニット40を適時駆動する。従
って、本発明の画像形成装置では、画素密度の切り替え
により感光体1の回転速度が変化しても、その現像ユニ
ット40は、現像専用モータ70により常に一定の速度
で駆動されるので、現像ユニット40内の現像剤の流れ
(流速や流量等)が変化することはなく、現像ユニット
40内の現像剤のトナー濃度が常に正確に検知され、安
定した画像が出力される。
【0021】また、本発明の画像形成装置は、上記のメ
インモータの回転速度に応じて、センサ駆動電圧制御手
段80(図4参照)により、Tセンサ(トナー濃度セン
サ)60の駆動電圧を変更するように構成しても、上記
の第1の実施例と同様の効果を得られる。すなわち、こ
の画像形成装置では、図2に示すように、画素密度の切
り替えに伴う現像ユニット40のTセンサ60の出力の
変化分が、センサ駆動電圧制御手段80により制御され
て補正される。従って、本発明の画像形成装置では、画
素密度の切り替えにより感光体1の回転速度の変化に伴
って現像ユニット40の駆動速度が変化して、この現像
ユニット40内の現像剤の流れ(流速や流量等)が変化
しても、これによるTセンサ60の出力の変化分がセン
サ駆動電圧制御手段80により補正制御されるので、現
像ユニット40内の現像剤のトナー濃度が常に正確に検
知され、安定した画像が出力される。
【0022】なお、この第2の実施例では、感光体1と
現像ユニット40とを共に同一のメインモータにより駆
動するように構成してもよく、あるいは、第1の実施例
と同様に、感光体1と現像ユニット40とをそれぞれ個
別のモータにより駆動するように構成してもよい。ここ
で、感光体1と現像ユニット40とをそれぞれ個別のモ
ータにより駆動するように構成した場合には、現像ユニ
ット40の駆動速度を現像に最適な速度に設定できる利
点があり、感光体1と現像ユニット40とを共に同一の
メインモータにより駆動するように構成した場合には、
現像ユニット40の駆動系を簡素化してコストダウンを
図ることができる。
【0023】
【発明の効果】上述したように、本発明によれば、請求
項1では、画素密度の切り替えにより感光体の回転速度
が変化しても、現像ユニットが現像専用モータにより常
に一定の速度で駆動されるので、現像ユニット内の現像
剤の流れ(流速や流量等)が一定し、現像ユニット40
内の現像剤のトナー濃度を正確に検知でき、安定した画
像を出力できる。
【0024】請求項2では、画素密度の切り替えにより
感光体1の回転速度の変化に伴って現像ユニット40の
駆動速度が変化して、この現像ユニット40内の現像剤
の流れ(流速や流量等)が変化しても、これによるTセ
ンサ60の出力の変化分がセンサ駆動電圧制御手段によ
り補正制御されるので、現像ユニット40内の現像剤の
トナー濃度を正確に検知でき、安定した画像を出力でき
る。
【0025】また、ここで、感光体と現像ユニットとを
それぞれ個別のモータにより駆動するように構成した場
合には、現像ユニットの駆動速度を現像に最適な速度に
設定できる利点があり、感光体と現像ユニットとを共に
同一のメインモータにより駆動するように構成した場合
には、現像ユニットの駆動系を簡素化してコストダウン
を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の画像形成装置の第1の実施例を説明す
るための現像ユニットの駆動系の斜視図である。
【図2】本発明の画像形成装置の第2の実施例を説明す
るためのTセンサ出力とトナー濃度との関係を示すグラ
フである。
【図3】本発明が実施される画像形成装置の感光体周辺
の構成例を示す概略図である。
【図4】本発明が実施される画像形成装置の現像ユニッ
トの構成例を示す断面図である。
【符号の説明】
1 感光体 40 現像ユニット 60 トナー濃度センサ(Tセンサ) 70 現像専用モータ 80 センサ駆動電圧制御手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】トナーとキャリアの混合比を磁気的に検出
    するトナー濃度センサを備えた2成分磁気ブラシ現像方
    式の現像器と、少なくとも感光体を駆動する変速可能な
    メインモータとを有する電子写真方式の画像形成装置に
    おいて、上記メインモータの回転速度に依らず上記現像
    器を一定速度で駆動する現像専用モータを備えたことを
    特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】トナーとキャリアの混合比を磁気的に検出
    するトナー濃度センサを備えた2成分磁気ブラシ現像方
    式の現像器と、少なくとも感光体を駆動する変速可能な
    メインモータとを有する電子写真方式の画像形成装置に
    おいて、上記メインモータの回転速度に応じて上記トナ
    ー濃度センサの駆動電圧を変更するセンサ駆動電圧制御
    手段を備えたことを特徴とする画像形成装置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006259308A (ja) * 2005-03-17 2006-09-28 Ricoh Co Ltd 画像形成装置
JP2006293142A (ja) * 2005-04-13 2006-10-26 Kyocera Mita Corp 画像形成装置
JP2007114387A (ja) * 2005-10-19 2007-05-10 Ricoh Co Ltd トナー濃度センサ出力補正方式及び画像形成装置

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