JPH08225135A - スクリユ−式土砂搬送機 - Google Patents
スクリユ−式土砂搬送機Info
- Publication number
- JPH08225135A JPH08225135A JP5672795A JP5672795A JPH08225135A JP H08225135 A JPH08225135 A JP H08225135A JP 5672795 A JP5672795 A JP 5672795A JP 5672795 A JP5672795 A JP 5672795A JP H08225135 A JPH08225135 A JP H08225135A
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- JP
- Japan
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- casing
- screw
- pressure air
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- earth
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- 239000013049 sediment Substances 0.000 title abstract description 5
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims abstract 2
- 239000004576 sand Substances 0.000 claims description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 description 1
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000013022 venting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Screw Conveyors (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 被搬送物のつれ回り現象がなく、かつ、つれ
回り防止手段が簡素で、したがって、信頼性,経済性及
び小型化に優れたスクリユ−式土砂搬送機を図る。 【構成】 ケーシング1の外側にケーシング1に沿って
並設された高圧空気配管3からケーシング1に等間隔で
配設された複数の透孔を経てケーシング1の内側のスク
リユ−翼03の間に向かって高圧空気を吹付ける複数の
ノズル4を具えたこと。
回り防止手段が簡素で、したがって、信頼性,経済性及
び小型化に優れたスクリユ−式土砂搬送機を図る。 【構成】 ケーシング1の外側にケーシング1に沿って
並設された高圧空気配管3からケーシング1に等間隔で
配設された複数の透孔を経てケーシング1の内側のスク
リユ−翼03の間に向かって高圧空気を吹付ける複数の
ノズル4を具えたこと。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスクリユ−式土砂搬送機
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】スクリユ−式土砂搬送機としては、従
来、例えば、図2縦断面図に示すように、円筒状ケーシ
ング01と、これに同軸的に軸支された駆動軸02とこ
れに周設されたらせん面状スクリユ−翼03で構成され
たスクリユ−04とで形成されるものが知られている。
このような土砂搬送機において、ケーシング01内の例
えば土砂等の被搬送物05はスクリユ−04が矢印06
の方向に回転すると、矢印07の方向に移動する。
来、例えば、図2縦断面図に示すように、円筒状ケーシ
ング01と、これに同軸的に軸支された駆動軸02とこ
れに周設されたらせん面状スクリユ−翼03で構成され
たスクリユ−04とで形成されるものが知られている。
このような土砂搬送機において、ケーシング01内の例
えば土砂等の被搬送物05はスクリユ−04が矢印06
の方向に回転すると、矢印07の方向に移動する。
【0003】しかしながら、このような土砂搬送機で
は、水平線に対する仰角が約40°以上になると、被搬
送物05の重量は、ケーシング01の内面にかかる成分
よりもスクリユ−翼03にかかる成分の方が大きくなる
ので、被搬送物05はスクリユ−翼03と一緒につれ回
りして矢印07の軸方向に移動しなくなる欠点がある。
また、この現象は土砂搬送機の仰角が左程大きくなくて
も、被搬送物05が粘土のように粘着性が大きい場合に
も発生する。
は、水平線に対する仰角が約40°以上になると、被搬
送物05の重量は、ケーシング01の内面にかかる成分
よりもスクリユ−翼03にかかる成分の方が大きくなる
ので、被搬送物05はスクリユ−翼03と一緒につれ回
りして矢印07の軸方向に移動しなくなる欠点がある。
また、この現象は土砂搬送機の仰角が左程大きくなくて
も、被搬送物05が粘土のように粘着性が大きい場合に
も発生する。
【0004】そこで、つれ回りしにくいスクリユ−式垂
直土砂搬送機として、下記のようなものも知られてい
る。すなわち、図3(A) 縦断面図に示すものは、被搬送
物05がスクリユ−翼03とつれ回りしないように、各
ガイド板06をケーシング07の外側から差入れるとと
もに、これら各ガイド板06を枢着しケーシング07に
並設されたコンベヤ機構08を回転自在にして、スクリ
ユ−翼03の回転に伴い各ガイド板06の軸方向への移
動を可能としたものである。ここで、09はケーシング
07の上端に載設されたスクリユ−軸回転用モータであ
る。
直土砂搬送機として、下記のようなものも知られてい
る。すなわち、図3(A) 縦断面図に示すものは、被搬送
物05がスクリユ−翼03とつれ回りしないように、各
ガイド板06をケーシング07の外側から差入れるとと
もに、これら各ガイド板06を枢着しケーシング07に
並設されたコンベヤ機構08を回転自在にして、スクリ
ユ−翼03の回転に伴い各ガイド板06の軸方向への移
動を可能としたものである。ここで、09はケーシング
07の上端に載設されたスクリユ−軸回転用モータであ
る。
【0005】また、図3(B) 縦断面図に示すものは、ス
クリユ−翼010の形状を截頭円錐面状にして、その斜
面を利用して被搬送物05の重量を利用してケーシング
01の側面に押付ける成分を生じさせることにより、被
搬送物05のつれ回りを防ごうとするものである。
クリユ−翼010の形状を截頭円錐面状にして、その斜
面を利用して被搬送物05の重量を利用してケーシング
01の側面に押付ける成分を生じさせることにより、被
搬送物05のつれ回りを防ごうとするものである。
【0006】しかしながら、このような装置でも、それ
ぞれ下記のような欠点がある。 (1) 図3(A) に示すコンベヤ機構加勢式のものでは、コ
ンベヤ機構08が複雑な構造なので、装置の小型化が難
しく、したがって、不経済である。 (2) 図3(B) に示す円錐面状スクリユ−翼式のもので
は、スクリユ−翼010の形状が複雑なので、製作が難
しく、したがって、不経済である。また、粘着性の土砂
には効果がない。
ぞれ下記のような欠点がある。 (1) 図3(A) に示すコンベヤ機構加勢式のものでは、コ
ンベヤ機構08が複雑な構造なので、装置の小型化が難
しく、したがって、不経済である。 (2) 図3(B) に示す円錐面状スクリユ−翼式のもので
は、スクリユ−翼010の形状が複雑なので、製作が難
しく、したがって、不経済である。また、粘着性の土砂
には効果がない。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このような
事情に鑑みて提案されたもので、被搬送物のつれ回り現
象がなく、かつ、つれ回り防止手段が簡素で、したがっ
て、信頼性,経済性及び小型化に優れたスクリユ−式土
砂搬送機を提供することを目的とする。
事情に鑑みて提案されたもので、被搬送物のつれ回り現
象がなく、かつ、つれ回り防止手段が簡素で、したがっ
て、信頼性,経済性及び小型化に優れたスクリユ−式土
砂搬送機を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】そのために、本発明は円
筒状ケーシングと上記ケーシングの一端に配設されたモ
ータと上記ケーシングの内側に上記ケーシング及び上記
モータに同軸的に装備され駆動軸及びらせん面状スクリ
ユ−翼から構成されたスクリユ−とで形成されたスクリ
ユ−式土砂搬送機において、上記ケーシングの外側に上
記ケーシングに沿って並設された高圧空気配管から上記
ケーシングに等間隔で配設された複数の透孔を経て上記
ケーシングの内側のスクリユ−翼の間に向かって高圧空
気を吹付ける複数のノズルを具えたことを特徴とする。
筒状ケーシングと上記ケーシングの一端に配設されたモ
ータと上記ケーシングの内側に上記ケーシング及び上記
モータに同軸的に装備され駆動軸及びらせん面状スクリ
ユ−翼から構成されたスクリユ−とで形成されたスクリ
ユ−式土砂搬送機において、上記ケーシングの外側に上
記ケーシングに沿って並設された高圧空気配管から上記
ケーシングに等間隔で配設された複数の透孔を経て上記
ケーシングの内側のスクリユ−翼の間に向かって高圧空
気を吹付ける複数のノズルを具えたことを特徴とする。
【0009】
【作用】このような構成によれば、ケーシングの外側に
上記ケーシングに沿って並設された高圧空気配管から上
記ケーシングに等間隔で配設された複数の透孔を経て上
記ケーシングの内側のスクリユ−翼の間に向かって高圧
空気を吹付ける複数のノズルを設けているので、下記の
作用が行われる。 (1) 被搬送物がスクリユ−の回転に伴い垂直上方に搬送
され、その結果、被搬送物がスクリユ−翼につれ回りす
ることがなくなる。 (2) つれ回り防止手段には可動部分がないので、構造が
簡素となる。
上記ケーシングに沿って並設された高圧空気配管から上
記ケーシングに等間隔で配設された複数の透孔を経て上
記ケーシングの内側のスクリユ−翼の間に向かって高圧
空気を吹付ける複数のノズルを設けているので、下記の
作用が行われる。 (1) 被搬送物がスクリユ−の回転に伴い垂直上方に搬送
され、その結果、被搬送物がスクリユ−翼につれ回りす
ることがなくなる。 (2) つれ回り防止手段には可動部分がないので、構造が
簡素となる。
【0010】
【実施例】本発明を垂直土砂搬送機に適用した一実施例
を図面について説明すると、図2〜図3と同一の符号は
それぞれ同図と同一の部材を示し、図1(A) 縦断面図及
び同図(B) 横断面図において、1は基盤GLに設置され
たホツパ2の一隅に立設された円筒状竪ケーシングで、
これの上端,内部にはそれぞれ同軸的にモータ09,ス
クリユ−04が装備され、さらに外側にはケーシング1
に沿って樹立された高圧空気配管3からケーシング1の
側壁を貫いてスクリユ−翼03の間に向かって、複数の
ノズル4が等間隔でそれぞれ開口している。5,6は、
それぞれケーシング1の上端部外側に上方から順次突設
された空気抜き機構,被搬送物排出口、7はケーシング
1の内側で排出口6の上端レベルに水平に突設された排
土板である。
を図面について説明すると、図2〜図3と同一の符号は
それぞれ同図と同一の部材を示し、図1(A) 縦断面図及
び同図(B) 横断面図において、1は基盤GLに設置され
たホツパ2の一隅に立設された円筒状竪ケーシングで、
これの上端,内部にはそれぞれ同軸的にモータ09,ス
クリユ−04が装備され、さらに外側にはケーシング1
に沿って樹立された高圧空気配管3からケーシング1の
側壁を貫いてスクリユ−翼03の間に向かって、複数の
ノズル4が等間隔でそれぞれ開口している。5,6は、
それぞれケーシング1の上端部外側に上方から順次突設
された空気抜き機構,被搬送物排出口、7はケーシング
1の内側で排出口6の上端レベルに水平に突設された排
土板である。
【0011】このような装置において、被搬送物05は
ホツパ2でスクリユ−翼03に載せられ、スクリユ−0
4の回転に伴って垂直上方に搬送され、排土板7に当っ
て排出口6にかき落とされ、ここから外部へ排出され
る。その間、各ノズル4からスクリユ−翼03上の被搬
送物05に向かって高圧空気が吹付けられるので、被搬
送物05は吹き飛ばされるから、スクリユ−翼03と被
搬送物05とのつれ回りが防止される。また、高圧空気
は粘着した被搬送物05をスクリユ−翼03から剥がす
作用をも行う。さらに、空気抜き機構5により、ほこり
を含んだ空気が排出口6から大量に排出されることを防
止している。
ホツパ2でスクリユ−翼03に載せられ、スクリユ−0
4の回転に伴って垂直上方に搬送され、排土板7に当っ
て排出口6にかき落とされ、ここから外部へ排出され
る。その間、各ノズル4からスクリユ−翼03上の被搬
送物05に向かって高圧空気が吹付けられるので、被搬
送物05は吹き飛ばされるから、スクリユ−翼03と被
搬送物05とのつれ回りが防止される。また、高圧空気
は粘着した被搬送物05をスクリユ−翼03から剥がす
作用をも行う。さらに、空気抜き機構5により、ほこり
を含んだ空気が排出口6から大量に排出されることを防
止している。
【0012】このような、実施例の装置によれば、ケー
シングの外側に上記ケーシングに沿って並設された高圧
空気配管から上記ケーシングに等間隔で配設された複数
の透孔を経て上記ケーシングの内側のスクリユ−翼の間
に向かって高圧空気を吹付ける複数のノズルを設けてい
るので、下記効果が奏せられる。 (1) 被搬送物がスクリユ−の回転に伴い垂直上方に搬送
され、その結果、被搬送物がスクリユ−翼につれ回りす
ることがなくなり、したがって、装置の信頼性が向上す
る。 (2) つれ回り防止手段には可動部分がないので、構造が
簡素となり、したがって、装置の経済性及び小型化が促
進できる。 (3) このような実施例によれは、被搬送物の粘性等によ
る影響をなくして、あらゆる角度で被搬送物を移動する
ことができる。
シングの外側に上記ケーシングに沿って並設された高圧
空気配管から上記ケーシングに等間隔で配設された複数
の透孔を経て上記ケーシングの内側のスクリユ−翼の間
に向かって高圧空気を吹付ける複数のノズルを設けてい
るので、下記効果が奏せられる。 (1) 被搬送物がスクリユ−の回転に伴い垂直上方に搬送
され、その結果、被搬送物がスクリユ−翼につれ回りす
ることがなくなり、したがって、装置の信頼性が向上す
る。 (2) つれ回り防止手段には可動部分がないので、構造が
簡素となり、したがって、装置の経済性及び小型化が促
進できる。 (3) このような実施例によれは、被搬送物の粘性等によ
る影響をなくして、あらゆる角度で被搬送物を移動する
ことができる。
【0013】
【発明の効果】要するに本発明によれば、円筒状ケーシ
ングと上記ケーシングの一端に配設されたモータと上記
ケーシングの内側に上記ケーシング及び上記モータに同
軸的に装備され駆動軸及びらせん面状スクリユ−翼から
構成されたスクリユ−とで形成されたスクリユ−式土砂
搬送機において、上記ケーシングの外側に上記ケーシン
グに沿って並設された高圧空気配管から上記ケーシング
に等間隔で配設された複数の透孔を経て上記ケーシング
の内側のスクリユ−翼の間に向かって高圧空気を吹付け
る複数のノズルを具えたことにより、被搬送物のつれ回
り現象がなく、かつ、つれ回り防止手段が簡素で、した
がって、信頼性,経済性及び小型化に優れたスクリユ−
式土砂搬送機を得るから、本発明は産業上極めて有益な
ものである。
ングと上記ケーシングの一端に配設されたモータと上記
ケーシングの内側に上記ケーシング及び上記モータに同
軸的に装備され駆動軸及びらせん面状スクリユ−翼から
構成されたスクリユ−とで形成されたスクリユ−式土砂
搬送機において、上記ケーシングの外側に上記ケーシン
グに沿って並設された高圧空気配管から上記ケーシング
に等間隔で配設された複数の透孔を経て上記ケーシング
の内側のスクリユ−翼の間に向かって高圧空気を吹付け
る複数のノズルを具えたことにより、被搬送物のつれ回
り現象がなく、かつ、つれ回り防止手段が簡素で、した
がって、信頼性,経済性及び小型化に優れたスクリユ−
式土砂搬送機を得るから、本発明は産業上極めて有益な
ものである。
【図1】本発明を垂直土砂搬送に適用した一実施例を示
し、(A) ,(B) はそれぞれ縦断面図,横断面図である。
し、(A) ,(B) はそれぞれ縦断面図,横断面図である。
【図2】公知のスクリユ−式土砂搬送機を示す縦断面図
である。
である。
【図3】公知のスクリユ−式垂直土砂搬送機を示し、
(A) ,(B) はそれぞれコンベヤ機構加勢式,円錐面状ス
クリユ−翼式の縦断面図である。
(A) ,(B) はそれぞれコンベヤ機構加勢式,円錐面状ス
クリユ−翼式の縦断面図である。
1 ケーシング 2 ホツパ 3 高圧空気配管 4 ノズル 5 空気抜き機構 6 排出口 7 排土板 02 駆動軸 03 スクリユ−翼 04 スクリユ− 05 被搬送物 09 モータ GL 基盤
Claims (1)
- 【請求項1】 円筒状ケーシングと上記ケーシングの一
端に配設されたモータと上記ケーシングの内側に上記ケ
ーシング及び上記モータに同軸的に装備され駆動軸及び
らせん面状スクリユ−翼から構成されたスクリユ−とで
形成されたスクリユ−式土砂搬送機において、上記ケー
シングの外側に上記ケーシングに沿って並設された高圧
空気配管から上記ケーシングに等間隔で配設された複数
の透孔を経て上記ケーシングの内側のスクリユ−翼の間
に向かって高圧空気を吹付ける複数のノズルを具えたこ
とを特徴とするスクリユ−式土砂搬送機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5672795A JPH08225135A (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | スクリユ−式土砂搬送機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5672795A JPH08225135A (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | スクリユ−式土砂搬送機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08225135A true JPH08225135A (ja) | 1996-09-03 |
Family
ID=13035542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5672795A Withdrawn JPH08225135A (ja) | 1995-02-21 | 1995-02-21 | スクリユ−式土砂搬送機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08225135A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6600072B2 (en) | 1996-05-29 | 2003-07-29 | Aventis Pharma Deutschland Gmbh | Substituted 1-naphthoylguanidines, process for their preparation, their use as a medicament or diagnostic , and medicament containing them |
| KR100416073B1 (ko) * | 2000-08-03 | 2004-01-31 | 한국동서발전(주) | 유동층 연소로의 유동매체 냉각장치 |
| KR100756995B1 (ko) * | 2006-04-11 | 2007-09-07 | 주식회사 대창 | 수직 이송장치 |
| KR100885286B1 (ko) * | 2008-08-28 | 2009-02-23 | 녹우건설(주) | 크레인 천공기용 오거장치의 잔류 토사 제거장치 |
| CN105540281A (zh) * | 2016-02-03 | 2016-05-04 | 厦门大学嘉庚学院 | 螺旋输送式化粪池清理装置及化粪池清理方法 |
-
1995
- 1995-02-21 JP JP5672795A patent/JPH08225135A/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6600072B2 (en) | 1996-05-29 | 2003-07-29 | Aventis Pharma Deutschland Gmbh | Substituted 1-naphthoylguanidines, process for their preparation, their use as a medicament or diagnostic , and medicament containing them |
| KR100416073B1 (ko) * | 2000-08-03 | 2004-01-31 | 한국동서발전(주) | 유동층 연소로의 유동매체 냉각장치 |
| KR100756995B1 (ko) * | 2006-04-11 | 2007-09-07 | 주식회사 대창 | 수직 이송장치 |
| KR100885286B1 (ko) * | 2008-08-28 | 2009-02-23 | 녹우건설(주) | 크레인 천공기용 오거장치의 잔류 토사 제거장치 |
| CN105540281A (zh) * | 2016-02-03 | 2016-05-04 | 厦门大学嘉庚学院 | 螺旋输送式化粪池清理装置及化粪池清理方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020507 |