JPH08228604A - 植木鉢 - Google Patents
植木鉢Info
- Publication number
- JPH08228604A JPH08228604A JP5818495A JP5818495A JPH08228604A JP H08228604 A JPH08228604 A JP H08228604A JP 5818495 A JP5818495 A JP 5818495A JP 5818495 A JP5818495 A JP 5818495A JP H08228604 A JPH08228604 A JP H08228604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pot
- base material
- gap
- aggregates
- binder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 20
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 19
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 claims abstract description 15
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 7
- 101100298222 Caenorhabditis elegans pot-1 gene Proteins 0.000 description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 4
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 101100298225 Caenorhabditis elegans pot-2 gene Proteins 0.000 description 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 229910052571 earthenware Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 210000005036 nerve Anatomy 0.000 description 1
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 238000009834 vaporization Methods 0.000 description 1
- 230000008016 vaporization Effects 0.000 description 1
- 235000015112 vegetable and seed oil Nutrition 0.000 description 1
- 239000008158 vegetable oil Substances 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】植木鉢に植えられた植物を簡単な維持管理で最
適な環境の下に育成することのできる植木鉢を提供す
る。 【構成】骨材3と骨材3との間に間隙5を形成するよう
にバインダー4で接着して基材2を構成し、この基材2
を用いて形成された植木鉢1であって、間隙5を植木鉢
1の内側から外側に連続して形成し、植木鉢1に給水し
た水を排水及び、保水できる程度の大きさにした。
適な環境の下に育成することのできる植木鉢を提供す
る。 【構成】骨材3と骨材3との間に間隙5を形成するよう
にバインダー4で接着して基材2を構成し、この基材2
を用いて形成された植木鉢1であって、間隙5を植木鉢
1の内側から外側に連続して形成し、植木鉢1に給水し
た水を排水及び、保水できる程度の大きさにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、給水した水を鉢壁及び
鉢底から排水する植木鉢に関する。
鉢底から排水する植木鉢に関する。
【0002】
【発明の背景】植物を植木鉢で育成するためには、植木
鉢に盛られた用土に適度の水分と空気を確保することが
必要であるとともに、用土の温度を適温に保つことも重
要な要件である。このため、適宜期間ごとに水やりを行
うが、余分な水が植木鉢の中に溜ると根腐れを起こし、
植物が枯れるので図5に示すように、植木鉢20の上部
より給水した水のうち、鉢土に保水されない余分な水を
排水するため鉢底21には排水穴22が形成されてい
る。
鉢に盛られた用土に適度の水分と空気を確保することが
必要であるとともに、用土の温度を適温に保つことも重
要な要件である。このため、適宜期間ごとに水やりを行
うが、余分な水が植木鉢の中に溜ると根腐れを起こし、
植物が枯れるので図5に示すように、植木鉢20の上部
より給水した水のうち、鉢土に保水されない余分な水を
排水するため鉢底21には排水穴22が形成されてい
る。
【0003】しかし、上記排水穴22からは、虫が侵入
し植物の根を傷めることがある。また、鉢壁23に通気
性、透水性が十分ではなく水はけが悪いため、給水には
注意を必要とした。さらに、夏には直射日光が鉢壁に当
たり鉢土が高温になることを避けるために、植木鉢を二
重にする等の工夫を要した。
し植物の根を傷めることがある。また、鉢壁23に通気
性、透水性が十分ではなく水はけが悪いため、給水には
注意を必要とした。さらに、夏には直射日光が鉢壁に当
たり鉢土が高温になることを避けるために、植木鉢を二
重にする等の工夫を要した。
【0004】
【発明の目的】本発明は、前記背景の下に成立したもの
であって、植木鉢に植えられた植物を簡単な維持管理で
最適な環境の下に育成することのできる植木鉢を提供す
ることを目的とする。
であって、植木鉢に植えられた植物を簡単な維持管理で
最適な環境の下に育成することのできる植木鉢を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【目的を達成するための手段】前記目的を達成するため
に本発明の植木鉢は、骨材と骨材とをバインダーで接着
するとともに、骨材と骨材との間に間隙を設けた基材を
形成し、該基材を成型してなる植木鉢であって以下の要
件を備えたことを特徴とする。 (イ) 上記間隙は上記植木鉢の内側から外側に連続して形
成されていること (ロ) 上記間隙は上記植木鉢に給水した水を排水するとと
もに、保水することができる程度の大きさに形成されて
いること
に本発明の植木鉢は、骨材と骨材とをバインダーで接着
するとともに、骨材と骨材との間に間隙を設けた基材を
形成し、該基材を成型してなる植木鉢であって以下の要
件を備えたことを特徴とする。 (イ) 上記間隙は上記植木鉢の内側から外側に連続して形
成されていること (ロ) 上記間隙は上記植木鉢に給水した水を排水するとと
もに、保水することができる程度の大きさに形成されて
いること
【0006】
【発明の作用】前記構成によれば、植木鉢を形成する基
材には内側から外側に間隙が連続して形成されているの
で、植木鉢に給水した水のうち、鉢土が保水できない余
分な水は上記間隙を通って外部に排水されるとともに、
一部は間隙内に保水される。
材には内側から外側に間隙が連続して形成されているの
で、植木鉢に給水した水のうち、鉢土が保水できない余
分な水は上記間隙を通って外部に排水されるとともに、
一部は間隙内に保水される。
【0007】
【実施例】以下、図面によって本発明の実施態様につい
て説明する。図1において符号1は植木鉢を示し、この
植木鉢1は基材2を成型して形成されている。
て説明する。図1において符号1は植木鉢を示し、この
植木鉢1は基材2を成型して形成されている。
【0008】基材2は骨材3とバインダー4とで構成さ
れている。
れている。
【0009】上記骨材3は、砂利や、プラスチック等の
合成樹脂、ガラス、陶器または木材等を粒状に形成した
ものを単独又は混ぜ合わせたもので構成されている。
合成樹脂、ガラス、陶器または木材等を粒状に形成した
ものを単独又は混ぜ合わせたもので構成されている。
【0010】上記バインダー4は骨材と骨材とを接着し
固定するための液状の接着剤で構成され、このバインダ
ー4は2液硬化型接着剤を使用すればよい。
固定するための液状の接着剤で構成され、このバインダ
ー4は2液硬化型接着剤を使用すればよい。
【0011】なお、上記バインダー4は2液硬化型接着
剤に限定されるものではなく、一般的に使用される接着
剤でもかまわない。
剤に限定されるものではなく、一般的に使用される接着
剤でもかまわない。
【0012】上述のように基材2は構成されているの
で、骨材3とバインダー4とを混ぜて骨材3の表面全体
がバインダー4で覆われるまで攪拌した後、上記基材2
を型枠(図示せず)に流し込み、バインダー4の硬化
後、型枠を外すと成型された植木鉢1を取り出すことが
できる。
で、骨材3とバインダー4とを混ぜて骨材3の表面全体
がバインダー4で覆われるまで攪拌した後、上記基材2
を型枠(図示せず)に流し込み、バインダー4の硬化
後、型枠を外すと成型された植木鉢1を取り出すことが
できる。
【0013】なお、型枠の壁面に植物性の油を剥離剤と
して塗布又はスプレーで吹きつけることにより、バイン
ダー4の硬化後、植木鉢1を型枠から容易に外すことが
できる。
して塗布又はスプレーで吹きつけることにより、バイン
ダー4の硬化後、植木鉢1を型枠から容易に外すことが
できる。
【0014】また、上記骨材3は合成樹脂やガラス等の
廃材を破砕し、破砕した廃材を攪拌研磨して角を落とし
たものを利用することにより、製造コストを下げるとと
もに、地球環境保全にも貢献することができる。
廃材を破砕し、破砕した廃材を攪拌研磨して角を落とし
たものを利用することにより、製造コストを下げるとと
もに、地球環境保全にも貢献することができる。
【0015】上述のように植木鉢状に成型された基材2
は図2に示すように、骨材3の表面がバインダー4で覆
われているので骨材3と骨材3とが接触する箇所はバイ
ンダー4で接着され、骨材3と骨材3とが接触しない部
分には間隙5が形成される。上記間隙5の大きさは直径
0.1ミリ〜1.5ミリ程度に形成することが好まし
い。
は図2に示すように、骨材3の表面がバインダー4で覆
われているので骨材3と骨材3とが接触する箇所はバイ
ンダー4で接着され、骨材3と骨材3とが接触しない部
分には間隙5が形成される。上記間隙5の大きさは直径
0.1ミリ〜1.5ミリ程度に形成することが好まし
い。
【0016】なお、図2では骨材3が平面的に配設され
た状態で説明されているが、実際は立体的に骨材3が配
設されているため、上記間隙5は互いに上下左右に網の
目のように連結し、植木鉢1の内側から外側まで連続し
て形成されている。このため、植木鉢1の鉢壁1a、鉢
底1bに通気性、透水性、保水性及び断熱性を持たせる
ことができる。
た状態で説明されているが、実際は立体的に骨材3が配
設されているため、上記間隙5は互いに上下左右に網の
目のように連結し、植木鉢1の内側から外側まで連続し
て形成されている。このため、植木鉢1の鉢壁1a、鉢
底1bに通気性、透水性、保水性及び断熱性を持たせる
ことができる。
【0017】また、図2では同程度の大きさの骨材3で
基材2を形成しているため、間隙5の大きさはほぼ同程
度の大きさになっているが、図3で示すように大きさの
異なる骨材を混ぜ合わせてもよい。
基材2を形成しているため、間隙5の大きさはほぼ同程
度の大きさになっているが、図3で示すように大きさの
異なる骨材を混ぜ合わせてもよい。
【0018】次に、図3は大きさの異なる骨材3を混ぜ
合わせて基材2を形成した例を示している。大きさの異
なる骨材3、3・・・を混ぜ合わせてバインダー4で接
着すると、骨材3の接触の仕方により間隙5、5・・・
の大きさを変えることができる。
合わせて基材2を形成した例を示している。大きさの異
なる骨材3、3・・・を混ぜ合わせてバインダー4で接
着すると、骨材3の接触の仕方により間隙5、5・・・
の大きさを変えることができる。
【0019】大きさの異なる骨材3の混合比を変えるこ
とにより、排出する水の量や、保水する水の量を目的に
合わせた植木鉢1を作ることができる。
とにより、排出する水の量や、保水する水の量を目的に
合わせた植木鉢1を作ることができる。
【0020】また、小さな骨材を混ぜることにより、大
きな骨材のみで構成した時に比べてが骨材どうしが接触
する箇所が大幅に増加するので、植木鉢1自体の強度を
高めることができる。
きな骨材のみで構成した時に比べてが骨材どうしが接触
する箇所が大幅に増加するので、植木鉢1自体の強度を
高めることができる。
【0021】さらに、色の異なる骨材又は材質の異なる
骨材を混ぜ合わせることによって、基材2の色合いや風
合いが様々に表現することができ、意外性のある植木鉢
を作ることができるとともに、植物に合わせて選択する
ことができる。
骨材を混ぜ合わせることによって、基材2の色合いや風
合いが様々に表現することができ、意外性のある植木鉢
を作ることができるとともに、植物に合わせて選択する
ことができる。
【0022】なお、植木鉢1を形成する基材2には内側
から外側にかけて間隙が連続して形成されているので排
水性に優れ、図4に示すように、鉢底1bに排水穴を設
ける必要がない。そのため排水穴から虫が侵入して植物
の根を傷つけるようなトラブルを未然に防止することが
できる。
から外側にかけて間隙が連続して形成されているので排
水性に優れ、図4に示すように、鉢底1bに排水穴を設
ける必要がない。そのため排水穴から虫が侵入して植物
の根を傷つけるようなトラブルを未然に防止することが
できる。
【0023】
【効果】本発明の植木鉢によれば、植木鉢を形成する基
材には内側から外側にかけて間隙が連続して形成されて
いるので、鉢土に保水できない余分な水は鉢壁や鉢底の
間隙を通って鉢外に排水され、鉢内が過湿になることを
防止できるので、給水に余計な神経を遣う必要がなくな
るとともに、通気性に優れているので鉢土に十分な酸素
を供給することができる。
材には内側から外側にかけて間隙が連続して形成されて
いるので、鉢土に保水できない余分な水は鉢壁や鉢底の
間隙を通って鉢外に排水され、鉢内が過湿になることを
防止できるので、給水に余計な神経を遣う必要がなくな
るとともに、通気性に優れているので鉢土に十分な酸素
を供給することができる。
【0024】また、排水される水の一部は間隙内に保水
されるので、直射日光が植木鉢に当たっても間隙内の水
が気化するときの気化熱で植木鉢の温度の上昇を防止す
ることができる。
されるので、直射日光が植木鉢に当たっても間隙内の水
が気化するときの気化熱で植木鉢の温度の上昇を防止す
ることができる。
【0025】さらに、排水性に優れているので、鉢底に
排水穴を設ける必要がないため、虫が鉢内に侵入して植
物の根を傷つけるようなトラブルを防止でき、植物を育
成する上で最適の植木鉢を提供することができる。
排水穴を設ける必要がないため、虫が鉢内に侵入して植
物の根を傷つけるようなトラブルを防止でき、植物を育
成する上で最適の植木鉢を提供することができる。
【図1】本発明の植木鉢の一部省略した正面図
【図2】上記植木鉢を形成する基材の構造を示す要部拡
大図
大図
【図3】上記基材の他の例を示す要部拡大図
【図4】上記植木鉢の鉢底を示す斜視図
【図5】従来の植木鉢の構造を示す斜視図
1 植木鉢 2 基材 3 骨材 4 バインダー 5 間隙
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 幸保 榮 東京都大田区西糀谷1丁目16番4号 有限 会社幸保精工機内 (72)発明者 宮川 信 東京都大田区下丸子4丁目17番9号 株式 会社キャリパー内 (72)発明者 福田 甫 東京都大田区鵜の木1丁目23番15号 株式 会社研進商会内 (72)発明者 片岡 宏親 神奈川県横浜市磯子区杉田8−9−16
Claims (1)
- 【請求項1】 骨材と骨材とをバインダーで接着すると
ともに、骨材と骨材との間に間隙を設けた基材を形成
し、該基材を成型してなる植木鉢であって以下の要件を
備えたことを特徴とする植木鉢。 (イ) 上記間隙は上記植木鉢の内側から外側に連続して形
成されていること (ロ) 上記間隙は上記植木鉢に給水した水を排水するとと
もに、保水することができる程度の大きさに形成されて
いること
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5818495A JPH08228604A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 植木鉢 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5818495A JPH08228604A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 植木鉢 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08228604A true JPH08228604A (ja) | 1996-09-10 |
Family
ID=13076940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5818495A Pending JPH08228604A (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 植木鉢 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08228604A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102313538B1 (ko) * | 2021-03-24 | 2021-10-14 | 김상대 | 배수기능이 개선된 화분 |
-
1995
- 1995-02-22 JP JP5818495A patent/JPH08228604A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102313538B1 (ko) * | 2021-03-24 | 2021-10-14 | 김상대 | 배수기능이 개선된 화분 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11158896A (ja) | 生態系育成用パネルおよびその製造方法 | |
| JPH08228604A (ja) | 植木鉢 | |
| JP2001303574A (ja) | 法面・壁面の簡易緑化方法とそれに使用する植栽基盤と植栽補助部材 | |
| CN106087641B (zh) | 防鞋跟踩踏和水土流失的生态停车场 | |
| JP2004082657A (ja) | 木材チップ成形品 | |
| JPH10150862A (ja) | 植生保護筒およびその使用方法 | |
| JP2005192435A (ja) | 異形の植物鉢 | |
| JPH10231576A (ja) | コンクリート構造物の施工法と植生可能なコンクリートパネル | |
| KR100293160B1 (ko) | 참숯(목탄)을 이용한 관엽수 재배용 목탄화분 및 그 제조방법 | |
| CN2442503Y (zh) | 生态环境花盆 | |
| JP2824472B2 (ja) | 植物栽培用人工床 | |
| KR200238295Y1 (ko) | 만능화분 | |
| KR200365118Y1 (ko) | 연꽃화분 | |
| WO2008009201A1 (fr) | Pot de fleurs d'ornement en pierre de cristal | |
| JP2579745B2 (ja) | 人工水苔装置 | |
| KR200303993Y1 (ko) | 수경화분 | |
| JP2003180154A (ja) | 植物の育成基材 | |
| JP4111488B2 (ja) | 人工土壌 | |
| CN2255146Y (zh) | 无土栽培花盆 | |
| JPH11253047A (ja) | 苗床材及び斜面の緑化の方法及び土壌加湿器 | |
| JP3078915U (ja) | 植物栽培器 | |
| JP3134967U (ja) | 鑑賞植物用載置台 | |
| JP3039196U (ja) | 植栽装置 | |
| KR200274953Y1 (ko) | 식재 꽃탑용 보습매트 화분 | |
| JP2003088238A (ja) | 栽植用ブロック |