JPH08234882A - キーボード装置 - Google Patents

キーボード装置

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Publication number
JPH08234882A
JPH08234882A JP7040517A JP4051795A JPH08234882A JP H08234882 A JPH08234882 A JP H08234882A JP 7040517 A JP7040517 A JP 7040517A JP 4051795 A JP4051795 A JP 4051795A JP H08234882 A JPH08234882 A JP H08234882A
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JP
Japan
Prior art keywords
key top
coordinate axes
keyboard device
key
finger
Prior art date
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Pending
Application number
JP7040517A
Other languages
English (en)
Inventor
Masatoshi Ishii
雅俊 石井
Kazutoshi Hayashi
和敏 林
Hideyuki Motoyama
秀行 元山
Goro Watanabe
吾郎 渡邉
Atsuo Takanezawa
敦夫 高根沢
Keita Matsumoto
啓太 松本
Kohei Nakajima
公平 中島
Hiroyuki Fujita
博之 藤田
Taku Ando
卓 安藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP7040517A priority Critical patent/JPH08234882A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 両手の指で複数のキートップを順次押下する
ことにより各種電子機器に情報を入力するキーボード装
置に関し、操作性に優れオペレータの疲労が少なく専有
面積の増大を抑制可能なキーボード装置の提供を目的と
する。 【構成】 左手の指で押下されるキートップは下面にお
ける座標軸がキートップ配列領域の座標軸と平行で、上
面における座標軸がキートップ配列領域の座標軸に対し
て時計方向に0〜20度旋回するよう捻られ、右手の指で
押下されるキートップは下面における座標軸がキートッ
プ配列領域の座標軸と平行で、上面における座標軸がキ
ートップ配列領域の座標軸に対し反時計方向に0〜20度
旋回するよう捻られ、キートップ配列領域のX軸方向に
直線状に配列された複数のキートップからなる列がY軸
方向に複数列配置されたキーボード装置により達成され
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は両手の指で複数のキート
ップを順次押下することにより各種電子機器に情報を入
力するキーボード装置に係り、特に操作性に優れオペレ
ータが長時間操作しても疲労の少ない人間工学的要素を
取り入れたキーボード装置に関する。
【0002】両手で操作するキーボード装置の上にオペ
レータが無意識に両手を差し出すと両方の手はハの字状
に配置されており、かかる状態で押下できるようにキー
トップが配置されたキーボード装置は操作性に優れ長時
間操作しても疲労が少ない。
【0003】一方、キーボード装置は一般に事務机等の
上に載置されることが多く専有面積ができるだけ小さい
ことが要求される。しかるに、両方の手をハの字状に配
置した状態でキートップを押下できる従来のキーボード
装置は専有面積が増大する。
【0004】そこで人間工学的要素を取り入れ操作性を
良くすると共に専有面積の増大を抑制したキーボード装
置の開発が要望されている。
【0005】
【従来の技術】図5は従来のキーボード装置の一例を示
す平面図、図6は従来のキーボード装置の他の例を示す
平面図、図7は従来のキートップの形状を示す斜視図で
ある。
【0006】正面から見てキートップ配列領域1の左右
方向をX軸方向、奥行方向をY軸方向としたとき通常の
キーボード装置は、図5に示す如くX軸方向に直線状に
配列された複数のキートップ2からなる列が更にY軸方
向に複数列配置されている。
【0007】また、従来の他のキーボード装置は図6に
示す如く右手用キートップ配列領域11と左手用キートッ
プ配列領域12を有し、キートップ配列領域11、12にはX
軸方向に直線状に配列されたキートップ2の列がY軸方
向に複数列配置されている。
【0008】それぞれのキートップ配列領域は座標軸Y
の間隔が正面に向かって漸次開くようキーボード装置上
に配置されており、それぞれのキートップ配列領域の座
標軸Yはオペレータが無意識に置いたハの字状をなす手
の延長方向に合わせている。
【0009】それぞれのキートップ2は図7に示す如く
上面における座標軸XH 、YH と、下面における座標軸
L 、YL とが、キートップ配列領域における座標軸
X、Yに対して共に平行になるようモールド成形された
樹脂によって構成されている。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】図5に示す通常のキー
ボード装置はキートップ上の文字や記号が見やすいため
初心者から熟練者まで容易に操作可能で、しかも、全て
のキートップを密に配置することにより専有面積の小さ
いキーボード装置を形成することが可能である。
【0011】しかし、無意識に置いたときハの字状をな
す手の方向を操作に際しキートップ配列領域のY軸方向
に曲げる必要があり、かかるキーボード装置の操作を長
時間続けるとオペレータの腕に蓄積される疲労が次第に
増大するという問題がある。
【0012】一方、図6に示すキーボード装置は手をハ
の字状においた状態で操作できオペレータの腕に蓄積さ
れる疲労が小さいが、それぞれのキートップ配列領域の
周囲に無駄な空間が生じキーボード装置の専有面積を増
大させるという問題がある。
【0013】本発明の目的は操作性に優れオペレータの
疲労が少なく専有面積の増大を抑制可能なキーボード装
置を提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】図1は本発明になるキー
ボード装置を示す図である。なお全図を通し同じ対象物
は同一記号で表している。
【0015】上記課題は正面から見てキートップ配列領
域1の左右方向をX軸方向とし、奥行方向をY軸方向と
したとき、キートップ配列領域1の中央からX軸に沿っ
て左方向に配列されたキートップ3を左手の指で押下
し、中央からX軸に沿って右方向に配列されたキートッ
プ4を右手の指で押下するキーボード装置であって、左
手の指で押下されるキートップ3は下面における座標軸
L 、YL がキートップ配列領域1の座標軸X、Yと平
行で、上面における座標軸XH 、YH がキートップ配列
領域1の座標軸X、Yに対して時計方向に0〜20度旋回
するよう捻られ、右手の指で押下されるキートップ4は
下面における座標軸XL 、YL がキートップ配列領域1
の座標軸X、Yと平行で、上面における座標軸XH 、Y
H がキートップ配列領域1の座標軸X、Yに対し反時計
方向に0〜20度旋回するよう捻られ、キートップ配列領
域1のX軸方向に直線状に配列された複数の前記キート
ップからなる列がY軸方向に複数列配置され、キートッ
プ3、4の押下により対応する押釦スイッチが作動する
本発明のキーボード装置によって達成される。
【0016】
【作用】図1において左手の指で押下されるキートップ
3を下面における座標軸XL 、YL がキートップ配列領
域1の座標軸X、Yと平行で、上面における座標軸
H、YH がキートップ配列領域1の座標軸X、Yに対
して時計方向に0〜20度旋回するよう捻り、右手の指で
押下されるキートップ4を下面における座標軸XL 、Y
L がキートップ配列領域1の座標軸X、Yと平行で、上
面における座標軸XH、YH がキートップ配列領域1の
座標軸X、Yに対し反時計方向に0〜20度旋回するよう
捻ることにより、キートップ上面における座標軸YH
ハの字状をなす両方の手の延長方向に合わせることがで
き、手をハの字状においた状態でキートップを押下でき
るためオペレータの腕に蓄積される疲労が低減される。
【0017】しかも、キートップ下面における座標軸X
L 、YL がキートップ配列領域の座標軸X、Yと平行に
なっているため、キートップを密にキートップ配列領域
に配置することが可能になりキーボード装置の専有面積
を小さくすることができる。
【0018】即ち、操作性に優れオペレータの疲労が少
なく専有面積の増大を抑制可能なキーボード装置を実現
することができる。
【0019】
【実施例】以下添付図により本発明の実施例について説
明する。なお、図2は本発明の第2の実施例を示す図、
図3は本発明の第3の実施例を示す図、図4は本発明の
キーボード装置のキートップを示す斜視図である。
【0020】本発明の第1の実施例は正面から見てキー
トップ配列領域1の左右方向をX軸方向、奥行方向をY
軸方向としたとき、図1に示す如くX軸方向に直線状に
配列された複数のキートップ3、4からなる列がY軸方
向に複数列配置されている。
【0021】左手指で押下されるキートップ3は下面に
おける座標軸XL 、YL がキートップ配列領域1の座標
軸X、Yと平行で、上面の座標軸XH 、YH がキートッ
プ配列領域1の座標軸X、Yに対して時計方向に12度旋
回するよう捻られている。
【0022】また、右手指で押下されるキートップ4は
下面の座標軸XL 、YL がキートップ配列領域1の座標
軸X、Yと平行で、上面の座標軸XH 、YH がキートッ
プ配列領域1の座標軸X、Yに対して反時計方向に12度
旋回するよう捻られている。
【0023】このようなキーボード装置はキートップ上
面における座標軸YH がハの字状をなす両方の手の延長
方向と合致しており、ハの字状においた手を前後に移動
させてキートップを押下できるためオペレータの腕に蓄
積される疲労が低減される。
【0024】しかも、キートップ下面における座標軸X
L 、YL がキートップ配列領域の座標軸X、Yと平行に
なっているため、キートップを密にキートップ配列領域
に配置することが可能になりキーボード装置の専有面積
を小さくすることができる。
【0025】しかし、キートップと指の関係は1対1で
なく、例えば人差指の場合は2列のキートップを分担す
るよう構成される。したがって、手をハの字状においた
ときも指はそれぞれ開いており手の延長方向とそれぞれ
の指の延長方向とは異なる。
【0026】そこで本発明の第2の実施例は図2に示す
如くキートップ上面における座標軸XH 、YH の旋回角
度は指毎に異なり、小指で押下されるキートップの角度
が最小で人差指で押下されるキートップの角度が最大に
なるように構成されている。
【0027】このようなキーボード装置はキートップ上
面における座標軸YH がハの字状をなす両手の延長方向
と合致しており、更に拡げたそれぞれの指の延長方向と
も合致しているためオペレータの腕に蓄積される疲労を
一層低減することができる。
【0028】更に、本発明の第3の実施例は図3に示す
如くキートップ配列領域1の中央部においてキートップ
の高さが最も高く、キートップ配列領域1の中央部から
左右両端に近づくに伴ってキートップの高さが漸次低く
なるように配列されている。
【0029】左手指で押下されるキートップ3は下面に
おける座標軸XL 、YL がキートップ配列領域1の座標
軸X、Yと平行で、上面の座標軸XH 、YH がキートッ
プ配列領域1の座標軸X、Yに対して時計方向に12度旋
回するよう形成されている。
【0030】また、右手指で押下されるキートップ4は
下面の座標軸XL 、YL がキートップ配列領域1の座標
軸X、Yと平行で、上面の座標軸XH 、YH がキートッ
プ配列領域1の座標軸X、Yに対し反時計方向に12度旋
回するよう形成されている。
【0031】このようなキーボード装置はキートップ上
面における座標軸YH がハの字状をなす両手の延長方向
と合致しており、キートップの高さが左右両端に近づく
に伴って漸次低くなることから腕の捻りが減少し疲労を
一層低減することができる。
【0032】前記キーボード装置に用いられるキートッ
プ3、4は図4(a) に示す如くキートップ配列領域の座
標軸X、Yに対し、下面における座標軸XL 、YL が平
行で上面の座標軸XH 、YH が時計方向または反時計方
向に 0〜20度旋回している。
【0033】また、押下に際し指先が当接するキートッ
プ3、4の上面には指先の丸みに合わせた曲面状の窪み
が形成されており、キートップ3、4の上面に当接した
とき指が自動的にキートップ3、4の中央部に位置決め
されるよう構成されている。
【0034】本発明になるキーボード装置の変形例はか
かる考え方を前進させ指先によるキートップの認識度向
上を図ったもので、図4(b) に示す如くキートップ3、
4の上面に該キートップ3、4を押下する指の形状に適
合した窪み31を設けている。
【0035】例えば、図2に示す如くキートップ上面の
座標軸XH 、YH の旋回角度が指毎に異なったキーボー
ド装置において、上面にキートップ3、4を押下する指
の形状に適合した窪み31を有するキートップを用いるこ
とで押下ミスが減少する。
【0036】なお、キーボード装置には特定の指で押下
されるキートップの他に右または左の親指で押下される
キートップがある。例えば、タブキーやスペースキー等
はキーボード装置の中央前方に配置されており右または
左の親指により押下される。
【0037】本発明になるキーボード装置の他の変形例
は右手または左手の親指で押下されるキートップ5が図
4(c) に示す如く、キートップ配列領域の座標軸X、Y
に対して平行な下面の座標軸XL 、YL と上面の座標軸
H 、YH とを具えている。
【0038】また、キートップ5の上面には中央から右
側に横方向に延ばした右手親指の形状に適合した窪み51
が形成されており、中央から左側に横方向に延ばした左
手親指の形状に適合した窪み52が形成されていて指先に
よる操作性を良くしている。
【0039】このように左手の指で押下されるキートッ
プ3を下面における座標軸XL 、YL がキートップ配列
領域1の座標軸X、Yと平行で、上面における座標軸X
H、YH がキートップ配列領域1の座標軸X、Yに対し
時計方向に0〜20度旋回するよう捻り、右手の指で押下
されるキートップ4を下面における座標軸XL 、Y L
キートップ配列領域1の座標軸X、Yと平行で、上面に
おける座標軸XH 、YH がキートップ配列領域1の座標
軸X、Yに対し反時計方向に0〜20度旋回するよう捻る
ことにより、キートップ上面における座標軸YH をハの
字状をなす両方の手の延長方向に合わせることができ、
手をハの字状においた状態でキートップを押下できるた
めオペレータの腕に蓄積される疲労が低減される。
【0040】しかも、キートップ下面における座標軸X
L 、YL がキートップ配列領域の座標軸X、Yと平行に
なっているため、キートップを密にキートップ配列領域
に配置することが可能になりキーボード装置の専有面積
を小さくすることができる。
【0041】即ち、操作性に優れオペレータの疲労が少
なく専有面積の増大を抑制可能なキーボード装置を実現
することができる。
【0042】
【発明の効果】上述の如く本発明によれば操作性に優れ
オペレータの疲労が少なく、専有面積の増大を抑制可能
なキーボード装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明になるキーボード装置を示す図であ
る。
【図2】 本発明の第2の実施例を示す図である。
【図3】 本発明の第3の実施例を示す図である。
【図4】 本発明のキーボード装置のキートップを示す
斜視図である。
【図5】 従来のキーボード装置の一例を示す平面図で
ある。
【図6】 従来のキーボード装置の他の例を示す平面図
である。
【図7】 従来のキートップの形状を示す斜視図であ
る。
【符号の説明】
1 キートップ配列領域 3、4、5 キートップ 31、51、52 窪み X、Y キートップ配列領域の座標軸 XL 、YL キートップ下面の座標軸 XH 、YH キートップ上面の座標軸
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 元山 秀行 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 渡邉 吾郎 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 高根沢 敦夫 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 松本 啓太 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 中島 公平 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 藤田 博之 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 安藤 卓 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 正面から見てキートップ配列領域の左右
    方向をX軸方向とし、奥行方向をY軸方向としたとき、
    該キートップ配列領域の中央からX軸に沿って左方向に
    配列されたキートップを左手の指で押下し、中央からX
    軸に沿って右方向に配列された該キートップを右手の指
    で押下するキーボード装置であって、 左手の指で押下される該キートップは下面における座標
    軸XL 、YL がキートップ配列領域の座標軸X、Yと平
    行で、上面における座標軸XH 、YH がキートップ配列
    領域の座標軸X、Yに対して時計方向に0〜20度旋回す
    るよう捻られ、 右手の指で押下される該キートップは下面における座標
    軸XL 、YL がキートップ配列領域の座標軸X、Yと平
    行で、上面における座標軸XH 、YH がキートップ配列
    領域の座標軸X、Yに対し反時計方向に0〜20度旋回す
    るよう捻られ、 該キートップ配列領域のX軸方向に直線状に配列された
    複数の前記キートップからなる列がY軸方向に複数列配
    置され、該キートップの押下によって対応する押釦スイ
    ッチが作動するよう構成されてなることを特徴とするキ
    ーボード装置。
  2. 【請求項2】 キートップ配列領域の座標軸X、Yに対
    してキートップ上面における座標軸XH 、YH を旋回さ
    せる角度は、小指で押下するキートップが最小で人差指
    で押下するキートップが最大になる請求項1記載のキー
    ボード装置。
  3. 【請求項3】 キートップ配列領域に配列されたキート
    ップの高さは該キートップ配列領域の中央部が最も高
    く、該キートップ配列領域の左右両端に近づくに伴って
    漸次低くなる請求項1記載のキーボード装置。
  4. 【請求項4】 キートップ上面にそれぞれ指先の形状に
    適合した窪みを設けた請求項1記載のキーボード装置。
  5. 【請求項5】 キートップ配列領域の中央部に位置し右
    手親指または左手親指で押下されるキートップは、下面
    における座標軸XL 、YL と上面における座標軸XH
    H とがキートップ配列領域の座標軸X、Yと平行であ
    り、かつ、該キートップ上面の中央から右側に右手親指
    の形状に適合した窪みを、中央から左側に左手親指の形
    状に適合した窪みを有する請求項1記載のキーボード装
    置。
JP7040517A 1995-02-28 1995-02-28 キーボード装置 Pending JPH08234882A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20020115