JPH08237156A - Bs受信機能内蔵テレビジョン受信機 - Google Patents
Bs受信機能内蔵テレビジョン受信機Info
- Publication number
- JPH08237156A JPH08237156A JP7038323A JP3832395A JPH08237156A JP H08237156 A JPH08237156 A JP H08237156A JP 7038323 A JP7038323 A JP 7038323A JP 3832395 A JP3832395 A JP 3832395A JP H08237156 A JPH08237156 A JP H08237156A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- tuner
- frequency synthesizer
- voice
- vcxo
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 BS内蔵テレビジョン受像機のBS/UV一
体チューナにおいて、2つの周波数シンセサイザの基準
信号を発生する水晶発振回路を共用する。 【構成】 BSチューナIF部12と、FM復調回路1
3と、5.72MHzのBPF14と、音声QPSK復
調回路15と、VCXO16と、VCXO16からの信
号を基準信号として用いるBS用周波数シンセサイザ1
9と、BS用VCO20とからなるBSチューナ部11
と、VCXO16の出力を基準信号として用いるUV用
周波数シンセサイザ33と、UV用VCO34からなる
UVチューナ部31とを備える。 【効果】 U/V信号受信時、UV用周波数シンセサイ
ザの基準信号を発生させる水晶発振回路にVCXOを固
定バイアスに切り替えて利用することで、更に必要であ
った水晶発振回路を省略できる。
体チューナにおいて、2つの周波数シンセサイザの基準
信号を発生する水晶発振回路を共用する。 【構成】 BSチューナIF部12と、FM復調回路1
3と、5.72MHzのBPF14と、音声QPSK復
調回路15と、VCXO16と、VCXO16からの信
号を基準信号として用いるBS用周波数シンセサイザ1
9と、BS用VCO20とからなるBSチューナ部11
と、VCXO16の出力を基準信号として用いるUV用
周波数シンセサイザ33と、UV用VCO34からなる
UVチューナ部31とを備える。 【効果】 U/V信号受信時、UV用周波数シンセサイ
ザの基準信号を発生させる水晶発振回路にVCXOを固
定バイアスに切り替えて利用することで、更に必要であ
った水晶発振回路を省略できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、周波数シンセサイザの
基準信号を発生させる水晶発振回路を有効利用するBS
受信機能内蔵テレビジョン受信機に関するものである。
基準信号を発生させる水晶発振回路を有効利用するBS
受信機能内蔵テレビジョン受信機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、BS放送が普及するにつれ、BS
受信機能を内蔵したテレビジョン受信機の商品化が盛ん
である。このようなBS受信機能内蔵テレビジョン受信
機においては、BSチューナとUVチューナは一体化さ
れたBS/UV一体化チューナ開発され、より一層の小
型化される傾向にある。
受信機能を内蔵したテレビジョン受信機の商品化が盛ん
である。このようなBS受信機能内蔵テレビジョン受信
機においては、BSチューナとUVチューナは一体化さ
れたBS/UV一体化チューナ開発され、より一層の小
型化される傾向にある。
【0003】以下に、従来のBS内蔵テレビジョン受信
機のBS/UV一体チューナについて図面を用いて説明
する。図2は従来のBS内蔵テレビジョン受信機のBS
/UV一体チューナのブロック図を示すものである。
機のBS/UV一体チューナについて図面を用いて説明
する。図2は従来のBS内蔵テレビジョン受信機のBS
/UV一体チューナのブロック図を示すものである。
【0004】図2において、11はBSチューナ部で、
BSチューナIF部12、FM復調回路13、バンドパ
スフィルタ(以下、BPFと記す)14、音声QPSK
復調回路15、電圧制御水晶発振回路(以下、VCXO
と記す)16、BS用周波数シンセサイザ19、BS用
電圧制御発振回路(以下、VCOと記す)20から構成
される。尚、18はBS用映像信号出力端子である。
BSチューナIF部12、FM復調回路13、バンドパ
スフィルタ(以下、BPFと記す)14、音声QPSK
復調回路15、電圧制御水晶発振回路(以下、VCXO
と記す)16、BS用周波数シンセサイザ19、BS用
電圧制御発振回路(以下、VCOと記す)20から構成
される。尚、18はBS用映像信号出力端子である。
【0005】また、31はU/Vチューナ部で、UVチ
ューナRF部32、33はUV用周波数シンセサイザ3
3、UV用VCO34、水晶発振回路36から構成され
る。尚、35はUV用IF信号出力端子である。
ューナRF部32、33はUV用周波数シンセサイザ3
3、UV用VCO34、水晶発振回路36から構成され
る。尚、35はUV用IF信号出力端子である。
【0006】次に、以上のように構成されたBS/UV
一体チューナの動作について以下に説明する。
一体チューナの動作について以下に説明する。
【0007】BS信号受信時おいては、BSチューナI
F部12で周波数変換された第2BSIF信号はFM復
調回路13でFM復調され映像信号出力端子18に出力
される。一方、音声信号は5.72MHzのBPF14
により音声QPSK信号のみを取り出し、音声QPSK
復調回路15へ送られる。音声QPSK信号は音声QP
SK復調回路15と5.72MHzのVCXOにより、
2bitのPCM符号に復調されてPCM信号処理部
(図示せず)へ送られる。
F部12で周波数変換された第2BSIF信号はFM復
調回路13でFM復調され映像信号出力端子18に出力
される。一方、音声信号は5.72MHzのBPF14
により音声QPSK信号のみを取り出し、音声QPSK
復調回路15へ送られる。音声QPSK信号は音声QP
SK復調回路15と5.72MHzのVCXOにより、
2bitのPCM符号に復調されてPCM信号処理部
(図示せず)へ送られる。
【0008】また、BS用周波数シンセサイザ19への
基準信号は、VCXO16から送られる。そして、BS
用周波数シンセサイザ19は、BS信号の選局に必要な
局部発振信号を発生させるための制御電圧をBS用VC
Oへ出力する。
基準信号は、VCXO16から送られる。そして、BS
用周波数シンセサイザ19は、BS信号の選局に必要な
局部発振信号を発生させるための制御電圧をBS用VC
Oへ出力する。
【0009】UV信号受信時には、UV用周波数シンセ
サイザ33への基準信号は水晶発振回路36より入力
し、UV用周波数シンセサイザ33がUV用VCO34
へ制御電圧を与えることで、UV信号の選局に必要な局
部発振信号を発生させる。
サイザ33への基準信号は水晶発振回路36より入力
し、UV用周波数シンセサイザ33がUV用VCO34
へ制御電圧を与えることで、UV信号の選局に必要な局
部発振信号を発生させる。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、UV用周波数シンセサイザへの基準信号
を発生させるための水晶発振回路などが増え、部品点数
が多くなるという課題があった。
来の構成では、UV用周波数シンセサイザへの基準信号
を発生させるための水晶発振回路などが増え、部品点数
が多くなるという課題があった。
【0011】本発明は上記の課題を解決するもので、B
Sチューナ部に使用している水晶発振回路をUVチュー
ナ部にも共用することで、BS/UV一体チューナの水
晶発振回路の個数を少なくすることを目的とする。
Sチューナ部に使用している水晶発振回路をUVチュー
ナ部にも共用することで、BS/UV一体チューナの水
晶発振回路の個数を少なくすることを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明のBS受信機能内蔵テレビジョン受信機は、1
GHz帯のBS信号をある一定レベルの数百MHzのB
S信号にするBSチューナIF部と、前記数百MHzの
BS信号から検波出力を発生させるFM復調回路と、前
記検波出力より音声副搬送波である音声QPSK信号の
みを取り出す5.72MHzのバンドパスフィルタと、
前記音声QPSK信号を復調しPCM符号列のディジタ
ルデータを出力する音声QPSK復調回路と、前記音声
QPSK復調回路に接続されるVCXOと、上記VCX
Oからの信号を基準信号として用いるBS用周波数シン
セサイザと、前記BS用周波数シンセサイザにより、選
局用に安定した局部発振信号を発生するBS用VCOか
ら構成されるBSチューナ部と、上記VCXOからの信
号を基準信号として用いるUV用周波数シンセサイザ
と、前記UV用周波数シンセサイザにより、U/Vチュ
ーナRF部のミキサーへ送る安定した局部発振信号を発
生させるUV用VCOから構成されるU/Vチューナ部
とから構成されている。そしてU/V受信時は、VCX
Oには固定バイアスを与えることで発振周波数の安定化
を図る。1GHz帯の第1BSIF信号を或る一定レベ
ルの数百MHzの第2BSIF信号に変換するBSチュ
ーナIF部と、前記数百MHzの第2BSIF信号から
検波出力を発生させるFM復調回路と、前記検波出力よ
り音声QPSK信号のみを取り出すBPFと、前記音声
QPSK信号を復調しPCM符号列のディジタルデータ
を出力する音声QPSK復調回路と、前記音声QPSK
復調回路に接続されるVCXOと、前記VCXOからの
信号を基準信号として用いるBS用周波数シンセサイザ
と、前記BS用周波数シンセサイザにより、選局用に安
定した局部発振信号を発生するBS用VCOとからなる
BSチューナ部と、前記VCXOからの信号を基準信号
として用いるUV用周波数シンセサイザと、前記UV用
周波数シンセサイザにより、UVチューナRF部のミキ
サーへ入力する安定した局部発振信号を発生させるUV
用VCOとからなるUVチューナ部とを備える。
に本発明のBS受信機能内蔵テレビジョン受信機は、1
GHz帯のBS信号をある一定レベルの数百MHzのB
S信号にするBSチューナIF部と、前記数百MHzの
BS信号から検波出力を発生させるFM復調回路と、前
記検波出力より音声副搬送波である音声QPSK信号の
みを取り出す5.72MHzのバンドパスフィルタと、
前記音声QPSK信号を復調しPCM符号列のディジタ
ルデータを出力する音声QPSK復調回路と、前記音声
QPSK復調回路に接続されるVCXOと、上記VCX
Oからの信号を基準信号として用いるBS用周波数シン
セサイザと、前記BS用周波数シンセサイザにより、選
局用に安定した局部発振信号を発生するBS用VCOか
ら構成されるBSチューナ部と、上記VCXOからの信
号を基準信号として用いるUV用周波数シンセサイザ
と、前記UV用周波数シンセサイザにより、U/Vチュ
ーナRF部のミキサーへ送る安定した局部発振信号を発
生させるUV用VCOから構成されるU/Vチューナ部
とから構成されている。そしてU/V受信時は、VCX
Oには固定バイアスを与えることで発振周波数の安定化
を図る。1GHz帯の第1BSIF信号を或る一定レベ
ルの数百MHzの第2BSIF信号に変換するBSチュ
ーナIF部と、前記数百MHzの第2BSIF信号から
検波出力を発生させるFM復調回路と、前記検波出力よ
り音声QPSK信号のみを取り出すBPFと、前記音声
QPSK信号を復調しPCM符号列のディジタルデータ
を出力する音声QPSK復調回路と、前記音声QPSK
復調回路に接続されるVCXOと、前記VCXOからの
信号を基準信号として用いるBS用周波数シンセサイザ
と、前記BS用周波数シンセサイザにより、選局用に安
定した局部発振信号を発生するBS用VCOとからなる
BSチューナ部と、前記VCXOからの信号を基準信号
として用いるUV用周波数シンセサイザと、前記UV用
周波数シンセサイザにより、UVチューナRF部のミキ
サーへ入力する安定した局部発振信号を発生させるUV
用VCOとからなるUVチューナ部とを備える。
【0013】
【作用】この構成によってVCXOは、BS信号受信時
には音声QPSKの復調と、BS信号の受信に活用さ
れ、またUV信号受信時にはVCXOに固定バイアスを
与えUV用周波数シンセサイザの基準信号として用い
る。
には音声QPSKの復調と、BS信号の受信に活用さ
れ、またUV信号受信時にはVCXOに固定バイアスを
与えUV用周波数シンセサイザの基準信号として用い
る。
【0014】
【実施例】以下本発明の一実施例におけるBS内蔵テレ
ビジョン受信機のBS/UV一体チューナについて、図
面を参照しながら説明する。図1は本発明の一実施例に
おけるBS/UV一体チューナのブロック図である。図
1において図2の従来例と同一部分には同一符号を付
す。図2の従来例と異なる点は水晶発振回路36を省略
した点にある。
ビジョン受信機のBS/UV一体チューナについて、図
面を参照しながら説明する。図1は本発明の一実施例に
おけるBS/UV一体チューナのブロック図である。図
1において図2の従来例と同一部分には同一符号を付
す。図2の従来例と異なる点は水晶発振回路36を省略
した点にある。
【0015】以下に、本発明の一実施例におけるBS内
蔵テレビジョン受信機のBS/UV一体チューナの動作
について説明する。
蔵テレビジョン受信機のBS/UV一体チューナの動作
について説明する。
【0016】BS信号受信時おいては、BSチューナI
F部12で周波数変換された第2BSIF信号はFM復
調回路13でFM復調され映像信号出力端子18に出力
される。一方、音声信号は5.72MHzのBPF14
により音声QPSK信号のみを取り出し、音声QPSK
復調回路15へ送られる。音声QPSK信号は音声QP
SK復調回路15と5.72MHzのVCXOにより、
2bitのPCM符号に復調されてPCM信号処理部
(図示せず)へ送られる。
F部12で周波数変換された第2BSIF信号はFM復
調回路13でFM復調され映像信号出力端子18に出力
される。一方、音声信号は5.72MHzのBPF14
により音声QPSK信号のみを取り出し、音声QPSK
復調回路15へ送られる。音声QPSK信号は音声QP
SK復調回路15と5.72MHzのVCXOにより、
2bitのPCM符号に復調されてPCM信号処理部
(図示せず)へ送られる。
【0017】また、BS用周波数シンセサイザ19への
基準信号は、VCXO16から送られる。そして、BS
用周波数シンセサイザ19は、BS信号の選局に必要な
局部発振信号を発生させるための制御電圧をBS用VC
Oへ出力する。
基準信号は、VCXO16から送られる。そして、BS
用周波数シンセサイザ19は、BS信号の選局に必要な
局部発振信号を発生させるための制御電圧をBS用VC
Oへ出力する。
【0018】U/V信号受信時には、BS信号が入力さ
れないためVCXOはフリーランの状態になるので、V
CXOの制御電圧を固定バイアスにして安定した信号を
得、UV用シンセサイザの基準信号として使用する。そ
して、前記UV用周波数シンセサイザがUV用VCOへ
制御電圧を与えることで、UV信号の選局に必要な局部
発振信号を発生させる。なお、UV用周波数シンセサイ
ザでは、選局周波数に応じて適切な分周比に設定できる
ようにしておく。
れないためVCXOはフリーランの状態になるので、V
CXOの制御電圧を固定バイアスにして安定した信号を
得、UV用シンセサイザの基準信号として使用する。そ
して、前記UV用周波数シンセサイザがUV用VCOへ
制御電圧を与えることで、UV信号の選局に必要な局部
発振信号を発生させる。なお、UV用周波数シンセサイ
ザでは、選局周波数に応じて適切な分周比に設定できる
ようにしておく。
【0019】以上のように本実施例によれば、BS/U
V一体チューナ選局部を構成するにあたり、U/V信号
受信時、UV用周波数シンセサイザの基準信号を発生さ
せるのに水晶発振回路を新たに設ける必要があったが、
VCXOを固定バイアスに切り替えて利用することで、
構成する水晶発振回路の部品点数を少なくできる。
V一体チューナ選局部を構成するにあたり、U/V信号
受信時、UV用周波数シンセサイザの基準信号を発生さ
せるのに水晶発振回路を新たに設ける必要があったが、
VCXOを固定バイアスに切り替えて利用することで、
構成する水晶発振回路の部品点数を少なくできる。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明は、BS/UV一体
チューナ選局部の構成において、VCXOをUV用周波
数シンセサイザの基準信号としても使うことで、構成す
る水晶発振回路の部品点数を少なくできる優れたBS/
UV一体チューナ選局部を実現できるものである。
チューナ選局部の構成において、VCXOをUV用周波
数シンセサイザの基準信号としても使うことで、構成す
る水晶発振回路の部品点数を少なくできる優れたBS/
UV一体チューナ選局部を実現できるものである。
【図1】本発明の一実施例におけるBS/UV一体チュ
ーナのブロック図
ーナのブロック図
【図2】従来のBS/UV一体チューナのブロック図
11 BSチューナ部 12 BSチューナIF部 13 FM復調回路 14 BPF 15 音声QPSK復調回路 16 VCXO 18 BS用映像信号出力端子 19 BS用周波数シンセサイザ 20 BS用VCO 21 BS信号入力端子 31 UVチューナ部 32 UVチューナRF部 33 UV用周波数シンセサイザ 34 UV用VCO 35 UV選局信号出力端子 36 水晶発振回路 37 UV信号入力端子
Claims (1)
- 【請求項1】 1GHz帯の第1BSIF信号を或る一
定レベルの数百MHzの第2BSIF信号に変換するB
SチューナIF部と、前記数百MHzの第2BSIF信
号から検波出力を発生させるFM復調回路と、前記検波
出力より音声QPSK信号のみを取り出すバンドパスフ
ィルタと、前記音声QPSK信号を復調しPCM符号列
のディジタルデータを出力する音声QPSK復調回路
と、前記音声QPSK復調回路に接続される電圧制御水
晶発振回路と、前記電圧制御水晶発振回路からの信号を
基準信号として用いるBS用周波数シンセサイザと、前
記BS用周波数シンセサイザにより、選局用に安定した
局部発振信号を発生するBS用電圧制御発振回路から構
成されるBSチューナ部と、前記電圧制御水晶発振回路
からの信号を基準信号として用いるUV用周波数シンセ
サイザと、前記UV用周波数シンセサイザにより、UV
チューナRF部のミキサーへ入力する安定した局部発振
信号を発生させるUV用電圧制御発振回路から構成され
るUVチューナ部とを備えたBS受信機能内蔵テレビジ
ョン受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7038323A JPH08237156A (ja) | 1995-02-27 | 1995-02-27 | Bs受信機能内蔵テレビジョン受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7038323A JPH08237156A (ja) | 1995-02-27 | 1995-02-27 | Bs受信機能内蔵テレビジョン受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08237156A true JPH08237156A (ja) | 1996-09-13 |
Family
ID=12522085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7038323A Pending JPH08237156A (ja) | 1995-02-27 | 1995-02-27 | Bs受信機能内蔵テレビジョン受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08237156A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7002639B2 (en) | 2001-03-30 | 2006-02-21 | Alps Electric Co., Ltd. | Dual digital television tuner |
-
1995
- 1995-02-27 JP JP7038323A patent/JPH08237156A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7002639B2 (en) | 2001-03-30 | 2006-02-21 | Alps Electric Co., Ltd. | Dual digital television tuner |
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