JPH08237514A - 表示装置 - Google Patents

表示装置

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JPH08237514A
JPH08237514A JP3545795A JP3545795A JPH08237514A JP H08237514 A JPH08237514 A JP H08237514A JP 3545795 A JP3545795 A JP 3545795A JP 3545795 A JP3545795 A JP 3545795A JP H08237514 A JPH08237514 A JP H08237514A
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JP
Japan
Prior art keywords
signal
synchronization
circuit
composite
sync
Prior art date
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Abandoned
Application number
JP3545795A
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English (en)
Inventor
Hideki Mori
秀樹 森
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】入力される画像信号中に複合同期信号が含まれ
ていない場合でも動作状態を表わす画面表示用の画像デ
ータを乱れることなく表示させる。 【構成】入力される画像信号中に複合同期信号が含まれ
ているか否かを判定する制御部22と、この制御部22
からの同期判定信号を受けて複合同期信号が含まれてい
る際には該複合同期信号に同期してPLL回路として動
作し、複合同期信号が含まれていないと判定した際には
内部同期信号を発生させる同期制御回路21とを備え
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、液晶テレビ装置やビデ
オモニタ装置等の表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般的な液晶テレビ装置の回路構成を図
5に示す。同図で、11は例えばロッドアンテナでなる
受信アンテナである。この受信アンテナ11で受信され
たテレビ放送電波はチューナ12へ送られる。このチュ
ーナ12は、受信電波の中から所望のチャンネルを選局
し、中間周波信号に変換してテレビリニア回路13へ送
出する。
【0003】テレビリニア回路13は、中間周波信号か
らビデオ信号と複合同期信号C−Syncとを取出し、
ビデオ信号を信号切換器14に、複合同期信号C−Sy
ncを同期制御回路15にそれぞれ出力する。
【0004】この同期制御回路15は、内部にPLL回
路を有するもので、複合同期信号C−Syncから各種
タイミング信号を作成して制御部16、A/D変換器1
7、セグメント電極駆動回路18及びコモン電極駆動回
路19へ出力する。
【0005】上記制御部16は、同期制御回路15から
の水平同期信号HD及び垂直同期信号VDのタイミング
に応じて、適宜動作状態を表わすチャンネル番号やボリ
ューム値、各種メッセージ等の画面表示用の画像データ
を作成し、信号切換器14に送出する一方、この信号切
換器14に該画像データのある部分とない部分とを区別
するブランク信号を送出する。
【0006】信号切換器14は、制御部16からのブラ
ンク信号に応じて、画面表示用の画像データがある部分
ではこの画面表示用の画像データを、ない部分ではテレ
ビリニア回路13からのビデオ信号をA/D変換器17
へ出力する。
【0007】A/D変換器17は、同期制御回路15か
らのサンプリングクロックに同期してビデオ信号を各画
素毎に数ビットの階調を有するデジタルデータに変換
し、セグメント電極駆動回路18に出力する。
【0008】このセグメント電極駆動回路18は、A/
D変換器17からのデジタルデータに従って階調信号を
作成し、さらにこの階調信号に基づいてセグメント電極
駆動信号を作成して液晶表示パネル20のセグメント電
極を表示駆動する。
【0009】一方上記コモン電極駆動回路19は、同期
制御回路15からのタイミング信号に従ってコモン駆動
信号を作成し、上記液晶表示パネル20のコモン電極を
順次走査駆動する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上記のような構成にあ
って、同期制御回路15内にはPLL回路が構成されて
おり、このPLL回路によってテレビリニア回路13か
ら送られてくる複合同期信号C−Syncに同期した各
種タイミング信号を作成するようになっている。
【0011】したがって、受信電波中に複合同期信号C
−Syncが含まれていない場合、すなわちチューニン
グ途中等でビデオ信号がない場合には上記PLL回路が
動作せず、動作状態を表わすチャンネル番号やボリュー
ム値、各種メッセージ等の画面表示用の画像データのみ
を表示する際にも画像が乱れてしまうという不具合があ
った。
【0012】本発明は上記のような実情に鑑みてなされ
たもので、その目的とするところは、入力される画像信
号中にビデオ信号がないような場合でも、動作状態を表
わす画面表示用の画像データを乱れることなく表示させ
ることが可能な表示装置を提供することにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】すなわち本発明は、入力
される画像信号中に複合同期信号が含まれているか否か
を判定し、複合同期信号が含まれている際には該複合同
期信号に同期してPLL回路として動作し、複合同期信
号が含まれていないと判定した際には内部同期信号を発
生させるようにしたものである。
【0014】
【作用】上記のような構成とすることにより、例えば液
晶テレビ装置でのチューニング時などのように入力信号
(受信電波)中にビデオ信号がないような場合でも、動
作状態を表わす画面表示用の画像データを乱れることな
く表示させることができる。
【0015】
【実施例】以下本発明を液晶テレビ装置に適用した場合
の一実施例について図面を参照して説明する。図1はそ
の回路構成を示すもので、基本的には上記図6に示した
ものと同様であるので、同一部分には同一符号を付して
その説明は省略する。
【0016】同図において、テレビリニア回路13の出
力する複合同期信号C−Syncは同期制御回路21へ
送られる。この同期制御回路21は、PLL回路及び内
部発振器を有するもので、テレビリニア回路13から複
合同期信号C−Syncが入力されている際にはこの複
合同期信号C−Syncに同期して、一方、複合同期信
号C−Syncが入力されていない際には制御部22か
らの同期判定信号に対応して内部発振器によりそれぞれ
各種タイミング信号を作成し、制御部22、A/D変換
器17、セグメント電極駆動回路18及びコモン電極駆
動回路19へ出力する。
【0017】上記制御部22は、同期制御回路21から
入力される水平同期信号HD及び垂直同期信号VDの有
無を判定し、その判定結果に応じた同期判定信号を上記
同期制御回路21に送出すると共に、適宜動作状態を表
わすチャンネル番号やボリューム値、各種メッセージ等
の画面表示用の画像データを作成し、信号切換器14に
送出し、またこの信号切換器14に該画像データのある
部分とない部分とを区別するブランク信号を送出する。
【0018】次に主として上記制御部22による動作に
ついて説明する。図2は電源投入後に制御部22が一定
時間間隔で行なう水平同期判定の処理内容を示すもの
で、その当初に水平同期判定のサブルーチン(図では
「水平同期判定sub」と示す)を起動し(ステップA
1)、同期制御回路21からの水平同期信号HD及び垂
直同期信号VDのパルス数により同期の有無を判定した
後に、続いてその判定の結果、同期があったか否かを判
断する(ステップA2)。
【0019】図3はこの水平同期判定のサブルーチンの
内容を例示するものであり、まず始めに一定時間、例え
ば0.54[mS]の間に水平同期信号HD及び垂直同
期信号VDでなる複合同期信号C−Syncのパルス数
をカウントする(ステップB1)。
【0020】この0.54[mS]の間には、入力され
た水平同期信号HDをカウントした場合に、水平同期信
号HDの周期を63.5[μs]とすると、「0.54
[mS]/63.5[μs]」で平均約8.5個のパル
スをカウントすることができるはずであるので、これに
±1.5個の余裕をみて7〜10個とし、続いて該カウ
ント値が「7」〜「10」であるか判断する(ステップ
B2)。
【0021】該カウント値が「7」〜「10」の範囲内
であると判断した場合は、そのまま同期ありと判定し
(ステップB3)、このサブルーチンを終了して上記図
2の処理に戻る。
【0022】また、該カウント値が「7」〜「10」の
範囲を外れていると判断した場合は、同期なしと判定し
(ステップB4)、このサブルーチンを終了して上記図
2の処理に戻る。
【0023】しかるに、ステップA2で判定の結果、同
期があった場合にはそのままこの図2の処理も終了する
が、同期がなかった場合には再び上記水平同期判定のサ
ブルーチンを起動し(ステップA3)、同期制御回路2
1からの水平同期信号HD及び垂直同期信号VDのパル
ス数により同期の有無を判定し、それから判定の結果と
して同期があったか否かを判断する(ステップA4)。
【0024】このような動作をさらに再度ステップA
5,A6でも繰返し実行し、それでも判定の結果として
同期がなかったと判断した場合には4度目の上記水平同
期判定のサブルーチンを起動して同期の有無を判定し、
以上でこの図2の処理を終了する。
【0025】このように最大4度も水平同期判定のサブ
ルーチンを行なうのは、垂直ブランキング期間の等化パ
ルスを考慮してのことである。すなわち、図4に示すよ
うに垂直ブランキング期間に上記サブルーチンによるパ
ルスのカウントを行なった場合、本来は同期ありである
にも拘らず、等化パルスによってそのカウント値が「1
0」を越えてしまい、同期なしと判定されてしまうこと
となる。そのため、当該サブルーチンを続けて4回実行
することにより、そのうち少なくとも1回は等化パルス
のない部分でのカウントとなるので、該カウント値が
「7〜10」の範囲に収まって確実に同期ありの状態を
判定することができるものである。
【0026】このように、一定時間内に入力されるパル
スの数に所定の範囲をもたせることで、実際には受信電
波中にビデオ信号及び複合同期信号C−Syncがない
場合の受信電波中のノイズを同期信号のパルスとして誤
認識してしまうこともなく、容易に区別することができ
る。
【0027】上記のように判定を行なった結果を制御部
22が同期判定信号として同期制御回路21に送出する
もので、同期制御回路21では、同期があると判定され
た場合、すなわちテレビリニア回路13から実際に複合
同期信号C−Syncが入力されている場合にはこの複
合同期信号C−Syncに内部のPLL回路を同期させ
て各種タイミング信号を作成し、他の回路へ出力する。
【0028】また、同期がないと判定された場合、すな
わちテレビリニア回路13から複合同期信号C−Syn
cが入力されていない場合に同期制御回路21は、内部
発振器により各種タイミング信号を作成し、他の回路へ
出力する。
【0029】したがって、動作状態を表わすチャンネル
番号やボリューム値、各種メッセージ等の画面表示用の
画像データのみが制御部22から信号切換器14を介し
てA/D変換器17でデジタル化され、セグメント電極
駆動回路18により液晶表示パネル20で表示出力され
る場合でも、画像が乱れてしまうことなく、見易い表示
画像を得ることができる。
【0030】なお、上記実施例では制御部22が図2乃
至図4に示した如く一定時間内に入力されるパルスの数
が所定の範囲内であることを同期の有無の判定として、
最大4回のうち少なくとも1回同期ありと判定した時点
ですぐ同期ありとして処理するようにしていたが、一定
の回数だけ計測を行なって、そのうち所定の回数同期あ
りと判定した場合に始めて同期ありとして処理するよう
にすれば、より信頼性を高めることができる。
【0031】以下、そのようなケースを本発明の一実施
例の他の動作例として図5により説明する。図5は電源
投入後に制御部22が特定の時間間隔で行なう水平同期
判定の処理内容を示すもので、その当初には始めに一定
時間、例えば0.54[mS]の間に水平同期信号HD
及び垂直同期信号VDでなる複合同期信号C−Sync
のパルス数をカウントする(ステップC1)。
【0032】この0.54[mS]の間には、入力され
た水平同期信号HDをカウントした場合に、その周期を
63.5[μs]とすると、「0.54[mS]/6
3.5[μs]」で平均約8.5個のパルスをカウント
することができるはずであるので、多少の余裕をみて、
続いて該カウント値が「7」以上であるか判断する(ス
テップC2)。
【0033】該カウント値が「7」以上であると判断し
た場合にのみ検出回数を「+1」更新設定し(ステップ
C3)、その後に該カウント値に拘らず計測回数を「+
1」更新設定する(ステップC4)。
【0034】次いで、計測回数が一定の値、例えば「1
5」となったか否か判断し(ステップC5)、「15」
未満であれば一旦この処理を終了して、次のこの処理の
実行開始を待機する。
【0035】そして、計測回数が「15」となり、これ
が判断された時点で、次に前回の計測時に同期ありと判
定されたか否か判断する(ステップC6)。前回の計測
時に同期ありと判定された場合、さらに複合同期信号C
−Syncの検出回数が「0」であるか否か判断し(ス
テップC7)、「0」ではなく、「15」回の計測中に
最低「1」回でも検出されていれば同期ありと判定する
(ステップC11)。
【0036】反対に、このステップC7で複合同期信号
C−Syncの検出回数が「0」であり、「15」回の
計測中に「1」回も検出されていない場合には、同期な
しと判定する(ステップC8)。
【0037】また、上記ステップS6で前回の計測時に
同期なしと判定された場合には、さらに複合同期信号C
−Syncの検出回数が「3」以上であるか否か判断し
(ステップC10)、「3」回以上検出されていれば同
期ありと判定する(ステップC11)。
【0038】反対に、このステップC10で複合同期信
号C−Syncの検出回数が「3」未満であり、「1
5」回の計測中に最大「2」回しか検出されていない場
合には、同期なしと判定する(ステップC8)。
【0039】しかるに、ステップC8あるいはC11に
よる同期の有無の判定の後、次回の判定のために計測回
数と検出回数とを共に初期値「0」にリセットし(ステ
ップC9)、以上でこの処理を終了して、次のこの処理
の実行開始を待機する。
【0040】このように、一定の回数、例えば「15」
回だけ計測を行ない、そのうち所定の回数、例えば前回
に同期ありと判定した場合に「1」回以上、前回に同期
ありと判定されなかった場合に「3」回以上同期ありと
判定した場合に始めて同期ありとして処理するようにす
れば、より信頼性を高めることができる。
【0041】制御部22が上記のように同期の有無を判
定してその結果を同期判定信号として同期制御回路21
に送出した後の同期制御回路21の動作は上記図2乃至
図4で示した場合と同様であるので、その説明は省略す
る。
【0042】なお、上記実施例では本発明を液晶テレビ
装置に適用した場合について示したが、これに限るもの
ではなく、例えばビデオモニタ装置等、入力される画像
信号中の同期信号の有無により影響を受けるような全て
の表示装置に適用可能であることは勿論である。
【0043】
【発明の効果】以上詳記した如く本発明によれば、入力
される画像信号中に複合同期信号が含まれているか否か
を確実に判定し、ない場合でも動作状態を表わす画面表
示用の画像データを乱れることなく表示させることが可
能な表示装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る回路構成を示すブロッ
ク図。
【図2】同実施例の動作を説明するためのフローチャー
ト。
【図3】同実施例の動作を説明するためのフローチャー
ト。
【図4】同実施例の動作を説明するための図。
【図5】同実施例の他の動作例を説明するためのフロー
チャート。
【図6】一般的な液晶テレビ受信機の回路構成を示すブ
ロック図。
【符号の説明】
11…受信アンテナ 12…チューナ 13…テレビリニア回路 14…信号切換器 15,21…同期制御回路 16,22…制御部 17…A/D変換器 18…セグメント電極駆動回路 19…コモン電極駆動回路 20…液晶表示パネル

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入力される画像信号中から一定時間内に
    得られる複合同期信号のパルス数を計測し、その計測値
    が所定範囲内であれば複合同期信号があると判定し、上
    記計測を特定回数繰返してもその計測値が所定範囲内と
    ならない場合に複合同期信号がないと判定することによ
    り複合同期信号の有無を判定する判定手段と、 この判定手段で複合同期信号があると判定した際に該複
    合同期信号に同期するPLL回路と、 上記判定手段で複合同期信号がないと判定した際に内部
    同期信号を発生する内部同期発生手段とを具備したこと
    を特徴とする表示装置。
  2. 【請求項2】 上記判定手段は上記計測を特定回数繰返
    し、そのうち複合同期信号のパルスが所定範囲内となっ
    ている場合の回数があるレベルに達していると判断した
    場合に複合同期信号が含まれていると判定することを特
    徴とする請求項1記載の表示装置。
  3. 【請求項3】 上記判定手段で計測を特定回数繰返した
    うちの、複合同期信号のパルスが所定範囲内となってい
    る場合の回数の判断レベルは、前回の計測で複合同期信
    号のパルスが所定範囲内となっているか否かにより異な
    らせることを特徴とする請求項2記載の表示装置。
JP3545795A 1995-02-23 1995-02-23 表示装置 Abandoned JPH08237514A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100792399B1 (ko) * 2006-05-09 2008-01-09 동원대학 산학협력단 영상표시장치의 노이즈 방지 장치 및 방법
WO2009122702A1 (ja) * 2008-04-03 2009-10-08 パナソニック株式会社 垂直同期制御装置

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Effective date: 20031218

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A762