JPH08240318A - 液面検出装置 - Google Patents
液面検出装置Info
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- JPH08240318A JPH08240318A JP4427395A JP4427395A JPH08240318A JP H08240318 A JPH08240318 A JP H08240318A JP 4427395 A JP4427395 A JP 4427395A JP 4427395 A JP4427395 A JP 4427395A JP H08240318 A JPH08240318 A JP H08240318A
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- tank
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- liquid surface
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- Pending
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims abstract description 61
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 239000003350 kerosene Substances 0.000 abstract 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000003208 petroleum Substances 0.000 description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Level Indicators Using A Float (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】液面の高さと傾きを同時に検出可能にする。
【構成】タンク本体52の内面に上下に亘ってガイド溝
11が設けられている。ガイド溝11は、円周上で90
度離れた位置に4個設けられている。ガイド溝11に
は、液面検出部12がスライド自在に挿入されている。
液面検出部12には、マグネット17が設けられてい
る。また、タンク本体52には、ガイド溝11に沿って
複数のホール素子18が一定の間隔で配置されている。
ホール素子18には、それぞれアドレスが設けられてい
る。液面の変化によってフロート16、したがって、マ
グネット17の位置が変わり、これを検出したホール素
子18のアドレスを制御部で解析することにより、液面
の高さが分かる。また、タンク本体52が傾くと、マグ
ネット17を検出した4個のホール素子18のアドレス
が異なるので、これを解析してタンク本体52の傾斜角
度が分かる。
11が設けられている。ガイド溝11は、円周上で90
度離れた位置に4個設けられている。ガイド溝11に
は、液面検出部12がスライド自在に挿入されている。
液面検出部12には、マグネット17が設けられてい
る。また、タンク本体52には、ガイド溝11に沿って
複数のホール素子18が一定の間隔で配置されている。
ホール素子18には、それぞれアドレスが設けられてい
る。液面の変化によってフロート16、したがって、マ
グネット17の位置が変わり、これを検出したホール素
子18のアドレスを制御部で解析することにより、液面
の高さが分かる。また、タンク本体52が傾くと、マグ
ネット17を検出した4個のホール素子18のアドレス
が異なるので、これを解析してタンク本体52の傾斜角
度が分かる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、石油ストーブなどに適
用して好適な液面検出装置に関する。詳しくは、タンク
内の液面を複数の位置で検出することにより、液面と傾
きを同時に検出しようとした液面検出装置に係わるもの
である。
用して好適な液面検出装置に関する。詳しくは、タンク
内の液面を複数の位置で検出することにより、液面と傾
きを同時に検出しようとした液面検出装置に係わるもの
である。
【0002】
【従来の技術】例えば、石油ストーブの石油タンクに
は、液面計が設けられているのが普通である。また、石
油ストーブは、地震などで石油ストーブが所定角度以上
に傾いたときに、これを検出して自動的に消火するよう
になっている。
は、液面計が設けられているのが普通である。また、石
油ストーブは、地震などで石油ストーブが所定角度以上
に傾いたときに、これを検出して自動的に消火するよう
になっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の石油
ストーブでは、例えば石油ストーブが何らかの原因で傾
いているときには、液面を正確に検出することができな
かった。また、石油ストーブの傾きを検出するため、例
えば石油ストーブの4箇所の足部を検出するなど、液面
計とは別に傾き検出手段を設けていたので、構成が複雑
になるという問題があった。
ストーブでは、例えば石油ストーブが何らかの原因で傾
いているときには、液面を正確に検出することができな
かった。また、石油ストーブの傾きを検出するため、例
えば石油ストーブの4箇所の足部を検出するなど、液面
計とは別に傾き検出手段を設けていたので、構成が複雑
になるという問題があった。
【0004】そこで、本発明は上述したような課題を解
決したものであって、タンクが傾いたときでも、液面と
傾きを同時にしかも正確に検出することが可能な液面検
出装置を提案するものである。
決したものであって、タンクが傾いたときでも、液面と
傾きを同時にしかも正確に検出することが可能な液面検
出装置を提案するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決するた
め、本発明の液面検出装置においては、タンク内に少な
くとも2個のガイド手段が上下に亘って設けられ、上記
タンク内の液面上に浮上するフロートが上記ガイド手段
に移動自在に取付けられ、上記フロートの位置を連続的
又は断続的に検出するセンサが設けられ、上記センサの
出力から上記タンクに対する上記液面の高さ及び傾きを
判断する制御手段が設けられたことを特徴とするもので
ある。
め、本発明の液面検出装置においては、タンク内に少な
くとも2個のガイド手段が上下に亘って設けられ、上記
タンク内の液面上に浮上するフロートが上記ガイド手段
に移動自在に取付けられ、上記フロートの位置を連続的
又は断続的に検出するセンサが設けられ、上記センサの
出力から上記タンクに対する上記液面の高さ及び傾きを
判断する制御手段が設けられたことを特徴とするもので
ある。
【0006】
【作用】本発明においては、タンク内の液面上に少なく
とも2個のフロートが浮上し、各フロートに設けられた
センサによって、フロートのある位置における液面の高
さが検出される。タンクが正常な姿勢を保持している場
合は、全てのセンサが同一の値となる。この値を制御手
段で解析することによって、液面の高さが判断される。
また、タンクが傾いた場合には、タンクに対して液面が
相対的に傾くので、各センサの出力が異なる値となる。
これらの値から、制御手段によって各センサのある位置
の液面の高さが求められ、これらの高さの差から液面の
傾きが判断される。
とも2個のフロートが浮上し、各フロートに設けられた
センサによって、フロートのある位置における液面の高
さが検出される。タンクが正常な姿勢を保持している場
合は、全てのセンサが同一の値となる。この値を制御手
段で解析することによって、液面の高さが判断される。
また、タンクが傾いた場合には、タンクに対して液面が
相対的に傾くので、各センサの出力が異なる値となる。
これらの値から、制御手段によって各センサのある位置
の液面の高さが求められ、これらの高さの差から液面の
傾きが判断される。
【0007】
【実施例】続いて、本発明に係る液面検出装置の一実施
例について、図面を参照して詳細に説明する。
例について、図面を参照して詳細に説明する。
【0008】図1は、本発明による液面検出装置1の構
成を示す。同図に示すように、この液面検出装置1は、
例えば石油ストーブ5(図3)用の石油タンク51に適
用される。石油タンク51は、円筒状のタンク本体52
と、タンク本体52の開口部53に着脱自在な上蓋54
とで構成されている。上蓋54は、適宜な密封手段及び
ロック手段(図示せず)によってタンク本体52に取付
けられる。
成を示す。同図に示すように、この液面検出装置1は、
例えば石油ストーブ5(図3)用の石油タンク51に適
用される。石油タンク51は、円筒状のタンク本体52
と、タンク本体52の開口部53に着脱自在な上蓋54
とで構成されている。上蓋54は、適宜な密封手段及び
ロック手段(図示せず)によってタンク本体52に取付
けられる。
【0009】タンク本体52の内面には、少なくとも2
個、本例では4個のガイド手段である蟻溝状のガイド溝
11が、タンク本体52の底面55から開口部53まで
連続的に設けられている。このガイド溝11は、図2に
も示すようにタンク本体52の内面と同心円上で、相互
に90度離れた位置に配置されている。ガイド溝11に
は、タンク本体52内の液体の液面40(図4)の高さ
及び傾きを検出するため、液面検出部12がスライド自
在に挿入されている。
個、本例では4個のガイド手段である蟻溝状のガイド溝
11が、タンク本体52の底面55から開口部53まで
連続的に設けられている。このガイド溝11は、図2に
も示すようにタンク本体52の内面と同心円上で、相互
に90度離れた位置に配置されている。ガイド溝11に
は、タンク本体52内の液体の液面40(図4)の高さ
及び傾きを検出するため、液面検出部12がスライド自
在に挿入されている。
【0010】液面検出部12にはスライド部13が設け
られ、これがガイド溝11内にスライド自在に挿入され
ている。スライド部13は底面が球面状であり、ガイド
溝11内で全方向に対して所定の角度だけ回転させるこ
とが可能である。スライド部13にはガイド溝11の開
口部から突出する台座14が設けられ、台座14に頭付
きの回転軸15が突設されている。回転軸15には、扁
平な矩形のフロート16が回転自在に取付けられてい
る。また、スライド部13の底面には、マグネット17
が設けられている。
られ、これがガイド溝11内にスライド自在に挿入され
ている。スライド部13は底面が球面状であり、ガイド
溝11内で全方向に対して所定の角度だけ回転させるこ
とが可能である。スライド部13にはガイド溝11の開
口部から突出する台座14が設けられ、台座14に頭付
きの回転軸15が突設されている。回転軸15には、扁
平な矩形のフロート16が回転自在に取付けられてい
る。また、スライド部13の底面には、マグネット17
が設けられている。
【0011】一方、タンク本体52の外周面には、図1
にも示すようにスライド溝11に沿って複数のホール素
子18が設けられており、各ホール素子18にはアドレ
スが設定されている。これによって、マグネット17し
たがってフロート16の位置、すなわち、液面の高さが
検出される。つまり、マグネット17とホール素子18
によって、液面検出手段が構成されている。ホール素子
18の出力は、例えば石油ストーブ5(図3)に設けら
れた制御手段である制御部60に供給される。
にも示すようにスライド溝11に沿って複数のホール素
子18が設けられており、各ホール素子18にはアドレ
スが設定されている。これによって、マグネット17し
たがってフロート16の位置、すなわち、液面の高さが
検出される。つまり、マグネット17とホール素子18
によって、液面検出手段が構成されている。ホール素子
18の出力は、例えば石油ストーブ5(図3)に設けら
れた制御手段である制御部60に供給される。
【0012】タンク本体52の下端部には、図1に示す
ように石油ストーブ5に固定するためのねじ部56が設
けられ、石油の排出孔にはバルブ57が設けられてい
る。このバルブ57は、石油タンク51を石油ストーブ
5から取り外した場合に、自動的に閉まるようになって
いる。そして、石油タンク51が石油ストーブ5に装着
されたとき、石油ストーブ5の解除手段(図示せず)に
よって、バルブ57が開かれるようになっている。この
石油タンク51は、図3に示すような石油ストーブ5の
タンク収納部58に装着される。このとき、石油タンク
51に設けられた制御部60にホール素子18が接続さ
れるようになっている。
ように石油ストーブ5に固定するためのねじ部56が設
けられ、石油の排出孔にはバルブ57が設けられてい
る。このバルブ57は、石油タンク51を石油ストーブ
5から取り外した場合に、自動的に閉まるようになって
いる。そして、石油タンク51が石油ストーブ5に装着
されたとき、石油ストーブ5の解除手段(図示せず)に
よって、バルブ57が開かれるようになっている。この
石油タンク51は、図3に示すような石油ストーブ5の
タンク収納部58に装着される。このとき、石油タンク
51に設けられた制御部60にホール素子18が接続さ
れるようになっている。
【0013】いま、石油ストーブ5が正常に置かれてい
る場合は、図4に示すように、タンク本体52が正常な
姿勢に保持されており、タンク本体52内の液面40が
ガイド溝11と略直角になっている。この場合は、全て
の液面検出部12のマグネット17が、これに対応する
例えば3番目のホール素子18cによって検出され、こ
の出力が制御部60に送られる。制御部60では、全て
のホール素子18cのアドレスから、マグネット17、
したがって、フロート16がある位置の液面40の高さ
を判断する。この場合は、全ホール素子18cのアドレ
スが同一になるので、タンク本体52が正常な姿勢であ
ると判断され、液面40の高さが表示部61(図3)に
表示される。
る場合は、図4に示すように、タンク本体52が正常な
姿勢に保持されており、タンク本体52内の液面40が
ガイド溝11と略直角になっている。この場合は、全て
の液面検出部12のマグネット17が、これに対応する
例えば3番目のホール素子18cによって検出され、こ
の出力が制御部60に送られる。制御部60では、全て
のホール素子18cのアドレスから、マグネット17、
したがって、フロート16がある位置の液面40の高さ
を判断する。この場合は、全ホール素子18cのアドレ
スが同一になるので、タンク本体52が正常な姿勢であ
ると判断され、液面40の高さが表示部61(図3)に
表示される。
【0014】これに対して、石油ストーブ5が何らかの
原因で傾くと、図5に示すように液面40がガイド溝1
1に対して角度θで傾斜する。この場合には、図中左側
に示す液面40の最大高さを検出したホール素子18b
と、右側に示す最小高さを検出したホール素子18eの
アドレスが異なるから、液面40が傾いていると判断さ
れ、例えば傾斜角度θが表示部61に表示される。そし
て、石油ストーブ5が所定の角度以上傾いた場合は、例
えば警報が鳴らされて自動消火される。
原因で傾くと、図5に示すように液面40がガイド溝1
1に対して角度θで傾斜する。この場合には、図中左側
に示す液面40の最大高さを検出したホール素子18b
と、右側に示す最小高さを検出したホール素子18eの
アドレスが異なるから、液面40が傾いていると判断さ
れ、例えば傾斜角度θが表示部61に表示される。そし
て、石油ストーブ5が所定の角度以上傾いた場合は、例
えば警報が鳴らされて自動消火される。
【0015】このように液面40が傾いた場合、フロー
ト16を液面40と平行にしようとする浮力が作用す
る。本例では、スライド部13が全方向に回転可能なの
で、この場合でもフロート16が液面40と平行にな
り、液面40を正確に検出することができる。
ト16を液面40と平行にしようとする浮力が作用す
る。本例では、スライド部13が全方向に回転可能なの
で、この場合でもフロート16が液面40と平行にな
り、液面40を正確に検出することができる。
【0016】なお、上述の実施例では、石油タンク51
のタンク本体52にホール素子18を設けた場合につい
て説明したが、ホール素子18は、石油ストーブ5のタ
ンク収納部58側に設けることもできる。また、本例で
は、液面検出部12及びホール素子18を円周上の90
度離れた位置に4組設けた場合について説明したが、タ
ンク本体52が一方向にだけしか傾くことがない場合
は、液面検出部12及びホール素子18を傾く方向に沿
って2組設ければ、液面40の高さと傾きの両方を検出
することが可能になる。液面40の検出手段としては、
マグネット17及びホール素子18以外に適宜なセンサ
を用いることができ、更に、液面40を連続的に検出可
能なセンサを用いることもできる。
のタンク本体52にホール素子18を設けた場合につい
て説明したが、ホール素子18は、石油ストーブ5のタ
ンク収納部58側に設けることもできる。また、本例で
は、液面検出部12及びホール素子18を円周上の90
度離れた位置に4組設けた場合について説明したが、タ
ンク本体52が一方向にだけしか傾くことがない場合
は、液面検出部12及びホール素子18を傾く方向に沿
って2組設ければ、液面40の高さと傾きの両方を検出
することが可能になる。液面40の検出手段としては、
マグネット17及びホール素子18以外に適宜なセンサ
を用いることができ、更に、液面40を連続的に検出可
能なセンサを用いることもできる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の液面検出
装置は、タンク内に少なくとも2個のガイド手段が上下
に亘って設けられ、上記タンク内の液面上に浮上するフ
ロートが上記ガイド手段に移動自在に取付けられ、上記
フロートの位置を連続的又は断続的に検出するセンサが
設けられ、上記センサの出力から上記タンクに対する上
記液面の高さ及び傾きを判断する制御手段が設けられた
ものである。
装置は、タンク内に少なくとも2個のガイド手段が上下
に亘って設けられ、上記タンク内の液面上に浮上するフ
ロートが上記ガイド手段に移動自在に取付けられ、上記
フロートの位置を連続的又は断続的に検出するセンサが
設けられ、上記センサの出力から上記タンクに対する上
記液面の高さ及び傾きを判断する制御手段が設けられた
ものである。
【0018】したがって、本発明によれば、タンクが傾
いたときでも、液面と傾きを同時にしかも正確に検出す
ることが可能になるなどの効果がある。
いたときでも、液面と傾きを同時にしかも正確に検出す
ることが可能になるなどの効果がある。
【図1】本発明に係る液面検出装置1を適用した石油タ
ンク51の構成図である。
ンク51の構成図である。
【図2】図1のA矢視図である。
【図3】石油ストーブ5の一例を示す斜視図である。
【図4】図2のB−B断面図である。
【図5】タンク本体52が傾いた状態を示す断面図であ
る。
る。
1 液面検出装置 11 ガイド溝 12 液面検出部 13 スライド部 16 フロート 17 マグネット 18 ホール素子 52 タンク本体 60 制御部
Claims (3)
- 【請求項1】 タンク内に少なくとも2個のガイド手段
が上下に亘って設けられ、 上記タンク内の液面上に浮上するフロートが上記ガイド
手段に移動自在に取付けられ、 上記フロートの位置を連続的又は断続的に検出するセン
サが設けられ、 上記センサの出力から上記タンクに対する上記液面の高
さ及び傾きを判断する制御手段が設けられたことを特徴
とする液面検出装置。 - 【請求項2】 上記センサは上記タンクの収納手段側に
設けられていることを特徴とする請求項1記載の液面検
出装置。 - 【請求項3】 上記センサは上記タンクの傾く方向に沿
って少なくとも2個設けられていることを特徴とする請
求項1記載の液面検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4427395A JPH08240318A (ja) | 1995-03-03 | 1995-03-03 | 液面検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4427395A JPH08240318A (ja) | 1995-03-03 | 1995-03-03 | 液面検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08240318A true JPH08240318A (ja) | 1996-09-17 |
Family
ID=12686911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4427395A Pending JPH08240318A (ja) | 1995-03-03 | 1995-03-03 | 液面検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08240318A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1962062A4 (en) * | 2005-12-16 | 2010-10-06 | Asahi Kasei Emd Corp | POSITION DETECTOR |
| CN105996678A (zh) * | 2016-08-09 | 2016-10-12 | 安徽省宿州市第二中学 | 一种风冷式水杯 |
| CN110526196A (zh) * | 2019-09-02 | 2019-12-03 | 无锡法尔胜悦能动力有限公司 | 车载柴油发电机组底盘油箱自动补给保护系统及保护方法 |
-
1995
- 1995-03-03 JP JP4427395A patent/JPH08240318A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1962062A4 (en) * | 2005-12-16 | 2010-10-06 | Asahi Kasei Emd Corp | POSITION DETECTOR |
| CN105996678A (zh) * | 2016-08-09 | 2016-10-12 | 安徽省宿州市第二中学 | 一种风冷式水杯 |
| CN110526196A (zh) * | 2019-09-02 | 2019-12-03 | 无锡法尔胜悦能动力有限公司 | 车载柴油发电机组底盘油箱自动补给保护系统及保护方法 |
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