JPH0824087A - 多目的座布団 - Google Patents
多目的座布団Info
- Publication number
- JPH0824087A JPH0824087A JP18537594A JP18537594A JPH0824087A JP H0824087 A JPH0824087 A JP H0824087A JP 18537594 A JP18537594 A JP 18537594A JP 18537594 A JP18537594 A JP 18537594A JP H0824087 A JPH0824087 A JP H0824087A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cushion
- hand
- sewn
- polyurethane foam
- chair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】運動競技観戦の際、椅子の汚れを拭き取り、堅
い椅子に敷いて座布団の役割を演じ、観戦終了後には発
生したゴミを入れ持ち帰り可能な多目的座布団。 【構成】少なくとも片面は不織布又は天然繊維織物から
なり、一方の面は軟質ポリウレタンフォームシート又は
面状綿(ガーゼなどで補強ミシン掛け)からなるもので
構成し、入口部(手の入る部分)を除いてミシン縫製
し、小雨対策として座面のミシン縫製部に雨水防止フィ
ルムを載置してミシン縫製し、端部の紐で身体に縛る多
目的座布団。
い椅子に敷いて座布団の役割を演じ、観戦終了後には発
生したゴミを入れ持ち帰り可能な多目的座布団。 【構成】少なくとも片面は不織布又は天然繊維織物から
なり、一方の面は軟質ポリウレタンフォームシート又は
面状綿(ガーゼなどで補強ミシン掛け)からなるもので
構成し、入口部(手の入る部分)を除いてミシン縫製
し、小雨対策として座面のミシン縫製部に雨水防止フィ
ルムを載置してミシン縫製し、端部の紐で身体に縛る多
目的座布団。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】運動野外観戦に際し、椅子又は長
椅子用に使用する座布団に関する。
椅子用に使用する座布団に関する。
【0002】
【従来の技術】従来は椅子が汚れているとハンケチなど
で綺麗にして堅い椅子に座るか、新聞紙を敷いて座って
いた。座布団を持参しても、汚れたり、持参し、持ち帰
りするのが重荷になっていた。
で綺麗にして堅い椅子に座るか、新聞紙を敷いて座って
いた。座布団を持参しても、汚れたり、持参し、持ち帰
りするのが重荷になっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】今迄の方法において
は、次のような欠点があった。 1)椅子が汚れていても拭くものがなかった。ハンケチ
で拭くと汚れたハンケチの置き場に困った。 2)長い間堅い椅子に座っていると身体(特に尻部)が
痛くなった。 3)新聞紙を敷くと印刷インキでズボンを汚すという問
題があった。 4)冬や小雨の時は、つめたい椅子に長時間座ると身体
が寒くなったり、濡れるという問題があった。
は、次のような欠点があった。 1)椅子が汚れていても拭くものがなかった。ハンケチ
で拭くと汚れたハンケチの置き場に困った。 2)長い間堅い椅子に座っていると身体(特に尻部)が
痛くなった。 3)新聞紙を敷くと印刷インキでズボンを汚すという問
題があった。 4)冬や小雨の時は、つめたい椅子に長時間座ると身体
が寒くなったり、濡れるという問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に鋭意研究した結果、本発明に到達したもので、すなわ
ち、本発明は少なくとも片面が不織布又は天然繊維から
なり、もう一方の面が軟質ポリウレタンフォームシート
又は面状綿からなり、間に空間部を有するものであり、
少なくとも二層からなる座布団において、入口部(手が
入る部分)を除いて周囲を縫製したものであり、少なく
とも二層からなる座布団において、入口部(手が入る部
分)を除いて周囲を縫製し、次いで該周囲縫製座布団を
裏返し、入口部(出入自由の部分)に手下げ紐を設けた
もので、小雨でも観戦できるように、少なくとも二層よ
りなる座布団において、座部の周囲の必要部位に任意の
高さを保持しうる合成樹脂フィルムをミシン縫製した座
布団で二層以上で構成された入口部から手を入れて不織
布又は天然繊維織物面で椅子上の汚れを拭き取り、汚れ
取り部を下にして軟質ポリウレタンフォーム又は面状綿
面を座部として使用し、二層の空間部を袋として、空き
缶や新聞、弁当箱を入れゴミ箱に捨てるか、小雨時には
該座布団の座部の必要な部位に雨水防止フイルムを同時
ミシン縫製し、身体結び紐で結び、雨水のズボンへの浸
透を防ぐ多目的座布団である。
に鋭意研究した結果、本発明に到達したもので、すなわ
ち、本発明は少なくとも片面が不織布又は天然繊維から
なり、もう一方の面が軟質ポリウレタンフォームシート
又は面状綿からなり、間に空間部を有するものであり、
少なくとも二層からなる座布団において、入口部(手が
入る部分)を除いて周囲を縫製したものであり、少なく
とも二層からなる座布団において、入口部(手が入る部
分)を除いて周囲を縫製し、次いで該周囲縫製座布団を
裏返し、入口部(出入自由の部分)に手下げ紐を設けた
もので、小雨でも観戦できるように、少なくとも二層よ
りなる座布団において、座部の周囲の必要部位に任意の
高さを保持しうる合成樹脂フィルムをミシン縫製した座
布団で二層以上で構成された入口部から手を入れて不織
布又は天然繊維織物面で椅子上の汚れを拭き取り、汚れ
取り部を下にして軟質ポリウレタンフォーム又は面状綿
面を座部として使用し、二層の空間部を袋として、空き
缶や新聞、弁当箱を入れゴミ箱に捨てるか、小雨時には
該座布団の座部の必要な部位に雨水防止フイルムを同時
ミシン縫製し、身体結び紐で結び、雨水のズボンへの浸
透を防ぐ多目的座布団である。
【0005】本発明を図面に基づいて説明する。図1は
本発明の座布団の斜視図で、例えば所定長の軟質ポリウ
レタンシート2の上に不織布1を載置し、真ん中から折
り返し切断側端部9をミシン縫製6する。図2は本発明
の座布団の斜視図で図1を裏返したものである。裏返し
たのは、ミシン縫製端部2枚ないし4枚が容積を占め立
体的になり袋体の容積拡大に効果がある。それとは別に
ミシン縫製部が表に見えると商品価値が劣る。
本発明の座布団の斜視図で、例えば所定長の軟質ポリウ
レタンシート2の上に不織布1を載置し、真ん中から折
り返し切断側端部9をミシン縫製6する。図2は本発明
の座布団の斜視図で図1を裏返したものである。裏返し
たのは、ミシン縫製端部2枚ないし4枚が容積を占め立
体的になり袋体の容積拡大に効果がある。それとは別に
ミシン縫製部が表に見えると商品価値が劣る。
【0006】図3は本発明の表部(表示部、座部)5に
軟質ポリウレタンフォームシート2と裏面部5a(図示
せず)に不織布を用いた二層構造の座布団の斜視図で、
裏返した座布団である。裏返したことで、ミシン縫製端
部6aが袋部Kの空間拡大に寄与している。裏面部を構
成する不織布は椅子などの汚れ防止のために入口部から
手を入れて不織布の面で汚れを拭き取るものである。表
部5に好みの文字や絵を描くことで、彩りをそえる。
「響け六甲おろし」「GO GO Tigers」など
のその球場の対戦相手によって表示を変えるものであ
る。入口部8は一方向だけミシン縫製6をしない部分を
残すものであるが、袋部Kにはスポーツ新聞、選手表、
その他冬場の寒いときには、使い捨てカイロなどを挿入
して寒さ防ぐ。
軟質ポリウレタンフォームシート2と裏面部5a(図示
せず)に不織布を用いた二層構造の座布団の斜視図で、
裏返した座布団である。裏返したことで、ミシン縫製端
部6aが袋部Kの空間拡大に寄与している。裏面部を構
成する不織布は椅子などの汚れ防止のために入口部から
手を入れて不織布の面で汚れを拭き取るものである。表
部5に好みの文字や絵を描くことで、彩りをそえる。
「響け六甲おろし」「GO GO Tigers」など
のその球場の対戦相手によって表示を変えるものであ
る。入口部8は一方向だけミシン縫製6をしない部分を
残すものであるが、袋部Kにはスポーツ新聞、選手表、
その他冬場の寒いときには、使い捨てカイロなどを挿入
して寒さ防ぐ。
【0007】図4は三層構造の座布団Fの斜視図であ
る。三層構造になる袋部Kは2箇所になり、種類の違っ
たものを挿入可能である。図5は四層構造の座布団で袋
部Kは三箇所あり、三種類のものを挿入可能である。四
層構造の座布団の作り方は軟質ポリウレタンフォームシ
ート2の上に同一形状の不織布1を載置し、長さ方向の
半分の所で折り返し、入口部8を除いて切断側端部9を
ミシン縫製し、それから入口部から手を入れて裏返しし
て四層構造の座布団を作るものである。
る。三層構造になる袋部Kは2箇所になり、種類の違っ
たものを挿入可能である。図5は四層構造の座布団で袋
部Kは三箇所あり、三種類のものを挿入可能である。四
層構造の座布団の作り方は軟質ポリウレタンフォームシ
ート2の上に同一形状の不織布1を載置し、長さ方向の
半分の所で折り返し、入口部8を除いて切断側端部9を
ミシン縫製し、それから入口部から手を入れて裏返しし
て四層構造の座布団を作るものである。
【0008】図6、図7は本発明の座布団の別の例で、
例えば野球場での座布団の例で、図6は野球ボールの形
状の平面図で、図7はホームベースを型どった座布団で
ある。図8はラグビー場又はアメリカンフットボール球
技場での座布団の例である。
例えば野球場での座布団の例で、図6は野球ボールの形
状の平面図で、図7はホームベースを型どった座布団で
ある。図8はラグビー場又はアメリカンフットボール球
技場での座布団の例である。
【0009】図9は本発明の座布団の一例で小雨時に使
用するものである。座部5(表示部、表部)のミシン縫
製部6に雨水防水フイルム7を載置し、ミシン縫製し小
雨時に該雨水防止フィルムを身体にそって椅子に対して
直角方向に立て、雨水防水フィルムの端部7aに身体結
び紐3aを設けて身体を縛る。そして座部5には撥水処
理を行って裏面部5a(図示せず)からの雨水の浸透を
防ぐものである。
用するものである。座部5(表示部、表部)のミシン縫
製部6に雨水防水フイルム7を載置し、ミシン縫製し小
雨時に該雨水防止フィルムを身体にそって椅子に対して
直角方向に立て、雨水防水フィルムの端部7aに身体結
び紐3aを設けて身体を縛る。そして座部5には撥水処
理を行って裏面部5a(図示せず)からの雨水の浸透を
防ぐものである。
【0010】図10及び図11は本発明に使用する軟質
ポリウレタンシート2の複合構造の例で、図10は軟質
ポリウレタンシート2の片面に天然繊維1aを接着又は
炎加工(フレームラミネート)で行う。図11は軟質ポ
リウレタンフォーム2の両面に天然繊維を接着加工又は
炎加工(フレームラミネート)で行うものである。本発
明に使用する天然繊維は木綿、麻、レーヨン、スフなど
で、親水性のあるものが望ましい。
ポリウレタンシート2の複合構造の例で、図10は軟質
ポリウレタンシート2の片面に天然繊維1aを接着又は
炎加工(フレームラミネート)で行う。図11は軟質ポ
リウレタンフォーム2の両面に天然繊維を接着加工又は
炎加工(フレームラミネート)で行うものである。本発
明に使用する天然繊維は木綿、麻、レーヨン、スフなど
で、親水性のあるものが望ましい。
【0011】図12及び図13は綿2aに天然繊維のガ
ーゼの如きもので、片面又は両面をミシン縫製で面状綿
に成型するものである。
ーゼの如きもので、片面又は両面をミシン縫製で面状綿
に成型するものである。
【0012】
【作用】二層構造から四層構造で三方向をミシン縫製で
袋状のものを作り、入口部から手を入れ、不織布又は天
然繊維面で椅子の汚れをとり、軟質ポリウレタンフォー
ム又は面状綿(ガーゼなどでミシン縫製)の座部で座布
団の機能を果たす。
袋状のものを作り、入口部から手を入れ、不織布又は天
然繊維面で椅子の汚れをとり、軟質ポリウレタンフォー
ム又は面状綿(ガーゼなどでミシン縫製)の座部で座布
団の機能を果たす。
【0013】
【発明の効果】少なくとも一層は不織布又は天然繊維で
構成され、もう一層は軟質ポリウレタンフォームシート
又は面状綿で構成する座布団であり、三方向をミシン縫
製で仕上げてあるが、ミシン縫製していない入口部から
手を入れて、不織布(天然繊維)面で汚れをとり、一方
の軟質ポリウレタンフォーム(面状綿)面を座面にして
座るので、椅子の堅い感じがなくなり、袋状の所には不
要のものを入れて座席の補助として使用し、不要になっ
たときは袋状の所に空き缶を持ち帰ることが可能にな
る。加えて座面のミシン縫製部に雨水防止フィルムをミ
シン縫製したので、小雨が降ったたときには雨水防止フ
ィルムを身体に密着させ端部の紐で身体を縛ることで、
椅子からの雨の浸透を防ぐことができるようになった。
構成され、もう一層は軟質ポリウレタンフォームシート
又は面状綿で構成する座布団であり、三方向をミシン縫
製で仕上げてあるが、ミシン縫製していない入口部から
手を入れて、不織布(天然繊維)面で汚れをとり、一方
の軟質ポリウレタンフォーム(面状綿)面を座面にして
座るので、椅子の堅い感じがなくなり、袋状の所には不
要のものを入れて座席の補助として使用し、不要になっ
たときは袋状の所に空き缶を持ち帰ることが可能にな
る。加えて座面のミシン縫製部に雨水防止フィルムをミ
シン縫製したので、小雨が降ったたときには雨水防止フ
ィルムを身体に密着させ端部の紐で身体を縛ることで、
椅子からの雨の浸透を防ぐことができるようになった。
【図1】図1は本発明の座布団の斜視図の一例。
【図2】図2は本発明の座布団の図1の裏返した斜視
図。
図。
【図3】図3は本発明の二層構造の座布団の斜視図。
【図4】図4は本発明の三層構造の座布団の斜視図。
【図5】図5は本発明の四層構造の座布団の斜視図。
【図6】図6は本発明の球形の座布団の平面図。
【図7】図7は本発明のホームベース状の座布団の平面
図。
図。
【図8】図8は本発明の楕円形の座布団の平面図。
【図9】図9は本発明の雨水防止用座布団の平面図。
【図10】図10は本発明に使用する片面繊維・軟質ポ
リウレタンフォームシート一体シートの断面図。
リウレタンフォームシート一体シートの断面図。
【図11】図11は本発明に使用する両面繊維・軟質ポ
リウレタンフォームシート一体シートの断面図。
リウレタンフォームシート一体シートの断面図。
【図12】図12は本発明に使用する片面繊維補強・綿
一体成型品の断面図。
一体成型品の断面図。
【図13】図13は本発明に使用する両面繊維補強・綿
一体成型品の断面図。
一体成型品の断面図。
1 不織布 1a 天然繊維織物 2 軟質ポリウレタンシート 2a 綿 3 手下げ紐 3a 身体結び紐 4 紐固定部 5 表示部(表部、座部) 5a 裏面部 6 ミシン縫製(部) 6a ミシン縫製端部裏返し部 7 雨水防止フィルム 7a 雨水防止フィルム端部 8 入口部(手の入る部分) 9 切断側端部 F 座布団 K 空間袋部
Claims (4)
- 【請求項1】少なくとも片面が不織布又は天然繊維から
なり、もう一方の面が軟質ポリウレタンフォームシート
又は面状綿からなり、間に空間部を有することを特徴と
する多目的座布団。 - 【請求項2】少なくとも二層からなる座布団において、
入口部(手が入る部分)を除いて周囲を縫製したことを
特徴とする請求項1記載の多目的座布団。 - 【請求項3】少なくとも二層からなる座布団において、
入口部(手が入る部分)を除いて周囲を縫製し、次いで
該周囲縫製座布団を裏返し、出入自由の部分に手下げ紐
を設けたことを特徴とする請求項1、請求項2記載の多
目的座布団。 - 【請求項4】少なくとも二層よりなる座布団において、
座部の周囲の必要部位に任意の高さを保持しうる合成樹
脂フィルムをミシン縫製したことを特徴とする請求項
1、請求項2及び請求項3記載の多目的座布団。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18537594A JPH0824087A (ja) | 1994-07-13 | 1994-07-13 | 多目的座布団 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18537594A JPH0824087A (ja) | 1994-07-13 | 1994-07-13 | 多目的座布団 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0824087A true JPH0824087A (ja) | 1996-01-30 |
Family
ID=16169706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18537594A Pending JPH0824087A (ja) | 1994-07-13 | 1994-07-13 | 多目的座布団 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0824087A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012240620A (ja) * | 2011-05-23 | 2012-12-10 | Tachi S Co Ltd | アシストグリップ付ヘッドレスト |
| JP2014028039A (ja) * | 2012-07-31 | 2014-02-13 | Futaba Kikaku Kk | クッション材 |
| JP2023060519A (ja) * | 2021-10-18 | 2023-04-28 | アキレス株式会社 | 多機能クッション |
-
1994
- 1994-07-13 JP JP18537594A patent/JPH0824087A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012240620A (ja) * | 2011-05-23 | 2012-12-10 | Tachi S Co Ltd | アシストグリップ付ヘッドレスト |
| JP2014028039A (ja) * | 2012-07-31 | 2014-02-13 | Futaba Kikaku Kk | クッション材 |
| JP2023060519A (ja) * | 2021-10-18 | 2023-04-28 | アキレス株式会社 | 多機能クッション |
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