JPH0824386B2 - 選択呼出信号受信機 - Google Patents
選択呼出信号受信機Info
- Publication number
- JPH0824386B2 JPH0824386B2 JP61232577A JP23257786A JPH0824386B2 JP H0824386 B2 JPH0824386 B2 JP H0824386B2 JP 61232577 A JP61232577 A JP 61232577A JP 23257786 A JP23257786 A JP 23257786A JP H0824386 B2 JPH0824386 B2 JP H0824386B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit rate
- selective call
- call signal
- signal
- clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W8/00—Network data management
- H04W8/22—Processing or transfer of terminal data, e.g. status or physical capabilities
- H04W8/24—Transfer of terminal data
- H04W8/245—Transfer of terminal data from a network towards a terminal
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/004—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using forward error control
- H04L1/0041—Arrangements at the transmitter end
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/004—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using forward error control
- H04L1/0045—Arrangements at the receiver end
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/004—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using forward error control
- H04L1/0056—Systems characterized by the type of code used
- H04L1/0071—Use of interleaving
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/10—Frequency-modulated carrier systems, i.e. using frequency-shift keying
- H04L27/12—Modulator circuits; Transmitter circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W88/00—Devices specially adapted for wireless communication networks, e.g. terminals, base stations or access point devices
- H04W88/02—Terminal devices
- H04W88/022—Selective call receivers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Databases & Information Systems (AREA)
- Error Detection And Correction (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は無線による選択呼出信号受信機に関し,特に
数種類のビットレートによりサービスを行うページング
システムの受信機に関する。
数種類のビットレートによりサービスを行うページング
システムの受信機に関する。
近年,ページングシステムにおいて,トラヒックの増
加,周波数の有効利用のため,ビットレートの高速化が
計られている。
加,周波数の有効利用のため,ビットレートの高速化が
計られている。
従来,この種の選択呼出信号のビットレート高速化の
方法として,単純にクロック周波数をN倍とすることで
ビットレートをN倍にする方法がある。その一例を2倍
の場合について第5図に示す。また,情報の種類により
ビットレートを変える方法(例えばアドレスは300ビッ
ト/秒,メッセージは600ビット/秒)も行われてい
る。
方法として,単純にクロック周波数をN倍とすることで
ビットレートをN倍にする方法がある。その一例を2倍
の場合について第5図に示す。また,情報の種類により
ビットレートを変える方法(例えばアドレスは300ビッ
ト/秒,メッセージは600ビット/秒)も行われてい
る。
上述したクロック周波数をN倍にする方法は,次の欠
点がある。すなわち, 一つのページングシステム中に異るビットレートの
受信機が混在できない。
点がある。すなわち, 一つのページングシステム中に異るビットレートの
受信機が混在できない。
選択呼出信号の各符号語は通常,誤り訂正符号化さ
れるが,ビットレートを速くすると1符号語の時間長が
短くなり,無線回線で頻発するフェージングによるバー
スト誤りに対して弱くなる。
れるが,ビットレートを速くすると1符号語の時間長が
短くなり,無線回線で頻発するフェージングによるバー
スト誤りに対して弱くなる。
一方,情報の種類によりビットレートを変える方法で
は,一種類の情報に関してはビットレートは固定(例え
ばアドレスは常に300ビット/秒)であり,トラヒック
によりビットレートを変えられるものではない。
は,一種類の情報に関してはビットレートは固定(例え
ばアドレスは常に300ビット/秒)であり,トラヒック
によりビットレートを変えられるものではない。
本発明は、ディジタル変調された無線信号を受信・復
調し、その復調信号中に自分宛の選択呼出信号を検出す
ると鳴音等で通報する選択呼出信号受信機であり、伝送
路のビットレートをN・R(Nは正整数、Rは基本ビッ
トレート)とする時、ビットレートを指定する手段と、
指定されたビットレートで復調信号に同期したクロック
を出力するクロック同期部と、前記クロックを受けて前
記指定されたビットレートに応じて復調信号をN次デ・
インタリーブする手段とを有することを特徴とする。
調し、その復調信号中に自分宛の選択呼出信号を検出す
ると鳴音等で通報する選択呼出信号受信機であり、伝送
路のビットレートをN・R(Nは正整数、Rは基本ビッ
トレート)とする時、ビットレートを指定する手段と、
指定されたビットレートで復調信号に同期したクロック
を出力するクロック同期部と、前記クロックを受けて前
記指定されたビットレートに応じて復調信号をN次デ・
インタリーブする手段とを有することを特徴とする。
すなわち,ビットレート2Rの時2次デ・インタリーブ
を行い(N=2),ビットレート3Rの時3次デ・インタ
リーブを行い(N=3),ビットレートN・Rの時N次
デ・インタリーブを行うというように,デ・インタリー
ブの次数がビットレートに比例する。
を行い(N=2),ビットレート3Rの時3次デ・インタ
リーブを行い(N=3),ビットレートN・Rの時N次
デ・インタリーブを行うというように,デ・インタリー
ブの次数がビットレートに比例する。
次に,本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
101はアンテナ,102は受信・復調部であり,ディジタ
ル変調された無線信号を受信・復調して復調信号d1を出
力する。103はN次デ・インタリーブ手段であり,ビッ
トレート指定手段104で指定されるビットレート(N・
R)に対応してN次のデ・インタリーブを行う。選択呼
出信号検出部105は,デ・インタリーブされた信号d2よ
り自分宛の選択呼出信号を検出すると通報手段106(例
えばスピーカ)で通報する。
ル変調された無線信号を受信・復調して復調信号d1を出
力する。103はN次デ・インタリーブ手段であり,ビッ
トレート指定手段104で指定されるビットレート(N・
R)に対応してN次のデ・インタリーブを行う。選択呼
出信号検出部105は,デ・インタリーブされた信号d2よ
り自分宛の選択呼出信号を検出すると通報手段106(例
えばスピーカ)で通報する。
107はクロック同期部であり,ビットレート指定手段1
04で指定されたビットレートで復調信号d1に同期したク
ロックc,rを出力する。
04で指定されたビットレートで復調信号d1に同期したク
ロックc,rを出力する。
第3図d1,d2は第1図における復調信号d1およびデ・
インタリーブされた信号d2をN=1,2,4の場合について
示したタイミング図である。ただし,選択呼出信号の符
号語長をL,インタリーブブロック長をN×Lとする。ま
た,(a11,a12,…a1L),(a21,a22,…a2L),(b21,b
22,…b2L)…等は各々選択呼出信号の符号語となってい
る。
インタリーブされた信号d2をN=1,2,4の場合について
示したタイミング図である。ただし,選択呼出信号の符
号語長をL,インタリーブブロック長をN×Lとする。ま
た,(a11,a12,…a1L),(a21,a22,…a2L),(b21,b
22,…b2L)…等は各々選択呼出信号の符号語となってい
る。
第2図は本発明の特徴である第1図のビットレート指
定手段104とN次デ・インタリーブ手段103の構成を示す
ブロック図である。
定手段104とN次デ・インタリーブ手段103の構成を示す
ブロック図である。
201はRAMであり,DIN,DOUT,AIN,AOUTはそれぞれデー
タ入力端子,データ出力端子,入力アドレス入力端子,
出力アドレス入力端子である。選択呼出信号の符号語長
をL,インタリーブ次数をN,インタリーブブロック長をN
×Lとすると,203,206はL進カウンタ,202,207はN進カ
ウンタ,204はトグルフリップフロップである。各部にお
いて,C,R,N,OVRはそれぞれ,クロック入力端子,リセッ
ト入力端子,分周数(N)入力端子,オーバフロー出力
端子である。205はインバータである。以上の回路201〜
207がN次デ・インタリーブ手段を構成する。
タ入力端子,データ出力端子,入力アドレス入力端子,
出力アドレス入力端子である。選択呼出信号の符号語長
をL,インタリーブ次数をN,インタリーブブロック長をN
×Lとすると,203,206はL進カウンタ,202,207はN進カ
ウンタ,204はトグルフリップフロップである。各部にお
いて,C,R,N,OVRはそれぞれ,クロック入力端子,リセッ
ト入力端子,分周数(N)入力端子,オーバフロー出力
端子である。205はインバータである。以上の回路201〜
207がN次デ・インタリーブ手段を構成する。
208はビットレート(N・R)を指定するROM(リード
オンリーメモリ)であり,値Nを出力する。(基本ビッ
トレートRはあらかじめ定められているものとする。) RAM201の入力アドレス(AIN)はN進カウンタ202,L進
カウンタ203とトグルフリップフロップ204で指定され,
これらの出力信号をそれぞれa1,a2,a3(a1=0〜(N−
1),a2=0〜(L−1),a3=0,1)とすると, 入力アドレス(AIN)=a3・L・N+a2・N+a1であ
る。
オンリーメモリ)であり,値Nを出力する。(基本ビッ
トレートRはあらかじめ定められているものとする。) RAM201の入力アドレス(AIN)はN進カウンタ202,L進
カウンタ203とトグルフリップフロップ204で指定され,
これらの出力信号をそれぞれa1,a2,a3(a1=0〜(N−
1),a2=0〜(L−1),a3=0,1)とすると, 入力アドレス(AIN)=a3・L・N+a2・N+a1であ
る。
同様にして,出力アドレス(AOUT)はL進カウンタ20
6,N進カウンタ207とインバータ205で指定され,これら
の出力信号をそれぞれa1′,a2′,a3′(a1′=0〜
(L−1),a2′=0〜(N−1),a3′=0,1)とす
ると, 出力アドレス(AOUT)=a3′・L・N+a2′・L+
a1′である。ただし,a3′はa3の反転(a3=0の時a3′
=1,a3=1の時a3′=0)である。
6,N進カウンタ207とインバータ205で指定され,これら
の出力信号をそれぞれa1′,a2′,a3′(a1′=0〜
(L−1),a2′=0〜(N−1),a3′=0,1)とす
ると, 出力アドレス(AOUT)=a3′・L・N+a2′・L+
a1′である。ただし,a3′はa3の反転(a3=0の時a3′
=1,a3=1の時a3′=0)である。
したがって,4図に示すように,RAM201に入力されたデ
ータはN次デ・インタリーブされてRAM201より出力され
る。
ータはN次デ・インタリーブされてRAM201より出力され
る。
すなわち,例えばN=2の時, a11,b11,a12,b12,a13,b13,…a1L,b1L…の順に入力さ
れたデータは, a11,a12,a13,…a1L,b11,b12,b13,…b1L,…の順に
出力される。
れたデータは, a11,a12,a13,…a1L,b11,b12,b13,…b1L,…の順に
出力される。
この時,ダブルバッファ方式を使用しているため,1ブ
ロック分遅延される。
ロック分遅延される。
ここで、第3図に示すように、複数のビットレート
(R、2R、4R)が混在して伝送されても、選択呼出信号
の区切りは常に同一である。したがって、前述したよう
に、あらかじめビットレート指定手段104で指定された
クロック及びデ・インタリーブ次数で受信していれば、
他の異なるビットレートの信号の有無にかかわらず、自
受信機宛の選択呼出信号を正しく受信することができ
る。すなわち、1つのページングシステムに異なるビッ
トレートの受信機を混在できる。また、ビットレート指
定手段104でビットレートを切り替えることにより、1
つの受信機で異なるビットレートの信号を受信すること
も可能となる。
(R、2R、4R)が混在して伝送されても、選択呼出信号
の区切りは常に同一である。したがって、前述したよう
に、あらかじめビットレート指定手段104で指定された
クロック及びデ・インタリーブ次数で受信していれば、
他の異なるビットレートの信号の有無にかかわらず、自
受信機宛の選択呼出信号を正しく受信することができ
る。すなわち、1つのページングシステムに異なるビッ
トレートの受信機を混在できる。また、ビットレート指
定手段104でビットレートを切り替えることにより、1
つの受信機で異なるビットレートの信号を受信すること
も可能となる。
一方、本発明では、第3図のd2に示されるように、ビ
ットレートによらず誤り訂正符号の1符号語が送られる
時間長は1/R時間程度のわずかな差を除けばほぼ等しく
なっている。したがって、前に述べた、ビットレートを
速くすると1符号語の時間長が短くなって無線回線で頻
発するフェージングによるバースト誤りに対して弱くな
るという問題点を解消することができる。
ットレートによらず誤り訂正符号の1符号語が送られる
時間長は1/R時間程度のわずかな差を除けばほぼ等しく
なっている。したがって、前に述べた、ビットレートを
速くすると1符号語の時間長が短くなって無線回線で頻
発するフェージングによるバースト誤りに対して弱くな
るという問題点を解消することができる。
以上説明したように,本発明はビットレート(N・
R)に比例した次数のデ・インタリーブを行うことによ
り,一つのページングシステム中に異るビットレートの
受信機を混在させることが可能であり,トラヒックに応
じたビットレートの選択が可能となる。また,選択呼出
信号の符号語長(時間長)がビットレートによらず1/R
時間差の範囲で一定となるため,無線回線で頻発するフ
ェージングによるバースト誤りに対し,ビットレートに
よらず同一の誤り訂正符号でほぼ同一の長さのバースト
誤りを訂正することができる。したがって,従来例のビ
ットレートを上げた時バースト誤りに弱くなるという欠
点を防ぐ効果がある。
R)に比例した次数のデ・インタリーブを行うことによ
り,一つのページングシステム中に異るビットレートの
受信機を混在させることが可能であり,トラヒックに応
じたビットレートの選択が可能となる。また,選択呼出
信号の符号語長(時間長)がビットレートによらず1/R
時間差の範囲で一定となるため,無線回線で頻発するフ
ェージングによるバースト誤りに対し,ビットレートに
よらず同一の誤り訂正符号でほぼ同一の長さのバースト
誤りを訂正することができる。したがって,従来例のビ
ットレートを上げた時バースト誤りに弱くなるという欠
点を防ぐ効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図,第2図は本発
明におけるデ・インタリーブ手段,ビットレート指定手
段のブロック図,第3図はビットレートを切換えた時デ
・インタリーブ手段の動作を示すタイミング図,第4図
はデ・インタリーブ手段の動作を示すタイミング図,第
5図は従来例の動作を示すタイミング図。 101……アンテナ,102……受信・復調部,103……デ・イ
ンタリーブ手段,104……ビットレート指定手段,105……
選択呼出信号検出部,106……通報手段(スピーカ),107
……クロック同期部。
明におけるデ・インタリーブ手段,ビットレート指定手
段のブロック図,第3図はビットレートを切換えた時デ
・インタリーブ手段の動作を示すタイミング図,第4図
はデ・インタリーブ手段の動作を示すタイミング図,第
5図は従来例の動作を示すタイミング図。 101……アンテナ,102……受信・復調部,103……デ・イ
ンタリーブ手段,104……ビットレート指定手段,105……
選択呼出信号検出部,106……通報手段(スピーカ),107
……クロック同期部。
Claims (1)
- 【請求項1】ディジタル変調された無線信号を受信・復
調し、その復調信号中に自分宛の選択呼出信号を検出す
ると鳴音等で通報する選択呼出信号受信機において、伝
送路のビットレートをN・R(Nは正整数、Rは基本ビ
ットレート)とする時、ビットレートを指定する手段
と、指定されたビットレートで復調信号に同期したクロ
ックを出力するクロック同期部と、前記クロックを受け
て前記指定されたビットレートに応じて復調信号をN次
デ・インタリーブする手段とを含むことを特徴とする選
択呼出信号受信機。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61232577A JPH0824386B2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | 選択呼出信号受信機 |
| EP87308566A EP0264205B1 (en) | 1986-09-30 | 1987-09-28 | Radio paging system with different transmission speeds and receiver therefor |
| KR1019870010965A KR910000796B1 (ko) | 1986-09-30 | 1987-09-30 | 전송 속도가 상이한 무선 페이징 시스템 및 이의 수신기 |
| CA000548226A CA1311528C (en) | 1986-09-30 | 1987-09-30 | Radio paging system with different transmission speeds and receivertherefor |
| AU79209/87A AU610835B2 (en) | 1986-09-30 | 1987-09-30 | Radio paging system with different transmission speeds and receiver therefor |
| US07/682,846 US5237320A (en) | 1986-09-30 | 1991-04-04 | Radio paging system with different transmission speeds and receiver therefor |
| HK1029/93A HK102993A (en) | 1986-09-30 | 1993-09-30 | Radio paging system with different transmission speeds and receiver therefor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61232577A JPH0824386B2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | 選択呼出信号受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6387031A JPS6387031A (ja) | 1988-04-18 |
| JPH0824386B2 true JPH0824386B2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=16941530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61232577A Expired - Lifetime JPH0824386B2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | 選択呼出信号受信機 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0264205B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0824386B2 (ja) |
| KR (1) | KR910000796B1 (ja) |
| AU (1) | AU610835B2 (ja) |
| CA (1) | CA1311528C (ja) |
| HK (1) | HK102993A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| HK1003145A1 (en) * | 1990-01-02 | 1998-10-09 | Motorola, Inc. | Time division multiplexed selective call signalling system |
| JPH04233840A (ja) * | 1990-07-05 | 1992-08-21 | American Teleph & Telegr Co <Att> | データ通信システム、データ信号処理方法及び移動体無線電話トランシーバ |
| WO1994001841A1 (en) * | 1992-07-02 | 1994-01-20 | Motorola, Inc. | Power conservation method and apparatus for a data communication receiver |
| US6154513A (en) * | 1995-12-29 | 2000-11-28 | Casio Computer Co., Ltd. | Data receiving apparatus and method of deinterleaving data |
| US5828671A (en) * | 1996-04-10 | 1998-10-27 | Motorola, Inc. | Method and apparatus for deinterleaving an interleaved data stream |
| FI106491B (fi) | 1998-08-12 | 2001-02-15 | Nokia Mobile Phones Ltd | Menetelmä ja laitteisto radiorajapinnan datanopeuden saumattomaksi muuttamiseksi piirikytketyssä välityksessä |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2296320A1 (fr) * | 1974-12-27 | 1976-07-23 | Texier Alain | Reseau de commutation numerique du type a multicadence par multiplex |
| KR900007702B1 (ko) * | 1980-10-01 | 1990-10-18 | 모토로라 인코포레이티드 | 통신 시스템에서의 메세이지 수신 장치 |
| US4394642A (en) * | 1981-09-21 | 1983-07-19 | Sperry Corporation | Apparatus for interleaving and de-interleaving data |
| JPS5961644U (ja) * | 1982-10-15 | 1984-04-23 | 日本電気株式会社 | 選択呼出受信機 |
| JPH06101699B2 (ja) * | 1986-10-21 | 1994-12-12 | モトローラ・インコーポレーテッド | 受信機のビットレートを変更するための装置を備えた無線通信受信機 |
-
1986
- 1986-09-30 JP JP61232577A patent/JPH0824386B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-09-28 EP EP87308566A patent/EP0264205B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-09-30 AU AU79209/87A patent/AU610835B2/en not_active Expired
- 1987-09-30 CA CA000548226A patent/CA1311528C/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-09-30 KR KR1019870010965A patent/KR910000796B1/ko not_active Expired
-
1993
- 1993-09-30 HK HK1029/93A patent/HK102993A/en unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU610835B2 (en) | 1991-05-30 |
| CA1311528C (en) | 1992-12-15 |
| JPS6387031A (ja) | 1988-04-18 |
| AU7920987A (en) | 1988-04-14 |
| EP0264205A2 (en) | 1988-04-20 |
| EP0264205B1 (en) | 1992-12-23 |
| KR910000796B1 (ko) | 1991-02-08 |
| EP0264205A3 (en) | 1989-10-04 |
| HK102993A (en) | 1993-10-08 |
| KR880004653A (ko) | 1988-06-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4517669A (en) | Method and apparatus for coding messages communicated between a primary station and remote stations of a data communications system | |
| CA2319873C (en) | System, transmitter and receiver for code division multiplex transmission | |
| US4403212A (en) | Digital radio paging communication system | |
| US4768032A (en) | Pager decoding system | |
| EP0735787A2 (en) | Selective call receiver for FM multiplexer broadcast | |
| US5351245A (en) | Bit error rate detection method | |
| SE9202873L (sv) | Digital radiomottagare | |
| JPH08242217A (ja) | データをインタリーブする装置および移動通信システム | |
| KR860001439B1 (ko) | 디지탈 무선 페이징 수신기용 신호검출회로 | |
| US5237320A (en) | Radio paging system with different transmission speeds and receiver therefor | |
| JPH0744719B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| HK1007231A1 (en) | Mixed modulation level communication system | |
| HK1007231B (en) | Mixed modulation level communication system | |
| KR950011078B1 (ko) | 선택 호출 수신기 | |
| JPS6387031A (ja) | 選択呼出信号受信機 | |
| IL114868A (en) | Time division multiple access receiver | |
| JP3669960B2 (ja) | データ通信装置 | |
| JPH05199163A (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JP3249404B2 (ja) | Pdcスーパーフレーム同期外れ検出回路 | |
| JP2848093B2 (ja) | 移動体衛星通信の音声伝送方式 | |
| KR100208709B1 (ko) | 글로벌 이동통신시스템의 긴급제어채널 검출회로 | |
| JP3439424B2 (ja) | ディジタル信号受信回路 | |
| KR100247058B1 (ko) | 코드분할 다원접속방식 통신시스템의 단말기에서 다이버시티컴바이닝 회로를 구비한 수신장치 | |
| JPS63227135A (ja) | 無線選択呼出方式 | |
| JPH06350593A (ja) | フレーム同期装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |