JPH082465Y2 - 燃料噴射ノズルの固定機構 - Google Patents
燃料噴射ノズルの固定機構Info
- Publication number
- JPH082465Y2 JPH082465Y2 JP7436889U JP7436889U JPH082465Y2 JP H082465 Y2 JPH082465 Y2 JP H082465Y2 JP 7436889 U JP7436889 U JP 7436889U JP 7436889 U JP7436889 U JP 7436889U JP H082465 Y2 JPH082465 Y2 JP H082465Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bridge
- fuel injection
- injection nozzle
- cylinder head
- cylindrical surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は内燃機関における燃料噴射ノズルの固定機構
に関する。
に関する。
(従来の技術) 従来のこの種固定機構の1例が第5図及び第6図に示
されている。
されている。
第5図において、1はシリンダ、2はピストン、3は
シリンダヘッド、4は燃料噴射ノズル、5はガスケッ
ト、6はピストンリング、7は燃焼室、8はブリッジ、
9はボルト、11は駒、12は皿ばねである。
シリンダヘッド、4は燃料噴射ノズル、5はガスケッ
ト、6はピストンリング、7は燃焼室、8はブリッジ、
9はボルト、11は駒、12は皿ばねである。
燃料噴射ノズル4はその先端がシリンダヘッド3に穿
設された孔13内に差し込まれ、その露出端の周壁には互
いに対向するように一双の切り欠き4aが刻設されてい
る。これら切り欠き4aをブリッジ8の前端に形成された
スリット8a内に嵌合して切り欠き4aの底面4bにブリッジ
8の前端部下面8bを当接させるとともにこのブリッジ8
の後端部下面8cをシリンダヘッド3の上面に当接させ、
ボルト9を複数の皿ばね12、駒11及びブリッジ8の中央
部に穿設されたボルト孔8dを貫通させてその先端螺糸部
9aをシリンダヘッド3に穿設されたねじ孔10に螺入する
ことによって燃料噴射ノズル4を固定する。
設された孔13内に差し込まれ、その露出端の周壁には互
いに対向するように一双の切り欠き4aが刻設されてい
る。これら切り欠き4aをブリッジ8の前端に形成された
スリット8a内に嵌合して切り欠き4aの底面4bにブリッジ
8の前端部下面8bを当接させるとともにこのブリッジ8
の後端部下面8cをシリンダヘッド3の上面に当接させ、
ボルト9を複数の皿ばね12、駒11及びブリッジ8の中央
部に穿設されたボルト孔8dを貫通させてその先端螺糸部
9aをシリンダヘッド3に穿設されたねじ孔10に螺入する
ことによって燃料噴射ノズル4を固定する。
ブリッジ8の中央上面にはボルト孔8dの中心線上に曲
率中心を持つ球面8eが形成され、駒11の下面はこの球面
8eと合致する球面11aとされている。また、ブリッジ8
の前端部下面8bは下に凸の円筒面とされ、後端部下面8c
は下に凸の円筒面とされている。
率中心を持つ球面8eが形成され、駒11の下面はこの球面
8eと合致する球面11aとされている。また、ブリッジ8
の前端部下面8bは下に凸の円筒面とされ、後端部下面8c
は下に凸の円筒面とされている。
しかして、シリンダヘッド3と燃料噴射ノズル4との
間に熱膨張差が発生したとき、ブリッジ8が傾転し、か
つ、皿ばね12が伸縮することによりこの熱膨張差を吸収
するようになっている。
間に熱膨張差が発生したとき、ブリッジ8が傾転し、か
つ、皿ばね12が伸縮することによりこの熱膨張差を吸収
するようになっている。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来の機構においては、ブリッジ8を鍛造し、こ
れに球面8e、円筒面8b、8cを精密加工によって形成しな
ければならないとともに駒11及び複数の皿ばね12を要す
るので、コストが嵩むという問題があった。
れに球面8e、円筒面8b、8cを精密加工によって形成しな
ければならないとともに駒11及び複数の皿ばね12を要す
るので、コストが嵩むという問題があった。
(課題を解決するための手段) 本考案は上記課題を解決するために提案されたもので
あって、その要旨とするところは、先端がシリンダヘッ
ドに穿設された孔内に差し込まれ露出端の周壁に互いに
対向する切り欠きが刻設された燃料噴射ノズルと、板金
をプレス成形することによって構成された所定の間隔を
隔てて平行に立ち上がる一双の立上り部とこれらの下端
を互いに連結する架橋部からなる断面U字状のブリッジ
と、上記ブリッジの一双の立上り部の中央部上面上に載
置される駒と、この駒の中央部に穿設されたボルト穴及
び上記架橋部の中央部に穿設されたボルト穴をこの順に
貫通して先端螺糸部が上記シリンダヘッドに穿設された
ねじ孔に螺入されるボルトを具え、上記ブリッジの架橋
部にその前端縁中央から長手方向に伸び上記切り欠きが
嵌合するスリットを形成し、その前端部下面に上記切り
欠きの底面に当接する下方に凸の円筒面を形成し、か
つ、後端部下面に上記シリンダヘッドの上面に当接する
下方に凸の円筒面を形成し、上記ブリッジの一双の立上
り部の中央部上面には上記駒の下面に形成された円筒面
に整合する上方に凸に円筒面を形成したことを特徴とす
る燃料噴射ノズルの固定機構にある。
あって、その要旨とするところは、先端がシリンダヘッ
ドに穿設された孔内に差し込まれ露出端の周壁に互いに
対向する切り欠きが刻設された燃料噴射ノズルと、板金
をプレス成形することによって構成された所定の間隔を
隔てて平行に立ち上がる一双の立上り部とこれらの下端
を互いに連結する架橋部からなる断面U字状のブリッジ
と、上記ブリッジの一双の立上り部の中央部上面上に載
置される駒と、この駒の中央部に穿設されたボルト穴及
び上記架橋部の中央部に穿設されたボルト穴をこの順に
貫通して先端螺糸部が上記シリンダヘッドに穿設された
ねじ孔に螺入されるボルトを具え、上記ブリッジの架橋
部にその前端縁中央から長手方向に伸び上記切り欠きが
嵌合するスリットを形成し、その前端部下面に上記切り
欠きの底面に当接する下方に凸の円筒面を形成し、か
つ、後端部下面に上記シリンダヘッドの上面に当接する
下方に凸の円筒面を形成し、上記ブリッジの一双の立上
り部の中央部上面には上記駒の下面に形成された円筒面
に整合する上方に凸に円筒面を形成したことを特徴とす
る燃料噴射ノズルの固定機構にある。
(作用) 本考案においては、上記構成を具えているため、燃料
噴射ノズルの先端をシリンダヘッドに穿設された孔内に
差し込み、切り欠きをブリッジのスリット内に嵌合して
この切り欠きの底面に架橋部の前端部下面に形成された
円筒面を当接させるとともに架橋部の後端下面に形成さ
れた円筒面をシリンダヘッドの上面に当接させ、一双の
立上り部の中央部上面に形成された円筒面上に駒を載置
し、ボルトを駒の中央部に穿設されたボルト穴及び架橋
部の中央部に穿設されたボルト穴をこの順に貫通させて
その先端螺糸部をシリンダヘッドに穿設されたねじ穴に
螺入することによって燃料噴射ノズルが固定される。
噴射ノズルの先端をシリンダヘッドに穿設された孔内に
差し込み、切り欠きをブリッジのスリット内に嵌合して
この切り欠きの底面に架橋部の前端部下面に形成された
円筒面を当接させるとともに架橋部の後端下面に形成さ
れた円筒面をシリンダヘッドの上面に当接させ、一双の
立上り部の中央部上面に形成された円筒面上に駒を載置
し、ボルトを駒の中央部に穿設されたボルト穴及び架橋
部の中央部に穿設されたボルト穴をこの順に貫通させて
その先端螺糸部をシリンダヘッドに穿設されたねじ穴に
螺入することによって燃料噴射ノズルが固定される。
(実施例) 本考案の1実施例が第1図ないし第4図に示されてい
る。
る。
ブリッジ20は板金をプレス成形することによって断面
U字状とされ、所定の間隔を隔てて互いに平行に立ち上
がる一双の立上り部21、21とこれらの下端を互いに連結
する架橋部22を具えている。架橋部22にはその前端縁中
央から長手方向に伸びるスリット23が形成され、その中
央部にボルト穴24が穿設されている。また、前端部下面
は下方に凸の円筒面25とされ、後端部下面は下方に凸の
円筒面26とされている。そして、一双の立上り部21、21
の中央部上面は上方に凸の円筒面27とされている。
U字状とされ、所定の間隔を隔てて互いに平行に立ち上
がる一双の立上り部21、21とこれらの下端を互いに連結
する架橋部22を具えている。架橋部22にはその前端縁中
央から長手方向に伸びるスリット23が形成され、その中
央部にボルト穴24が穿設されている。また、前端部下面
は下方に凸の円筒面25とされ、後端部下面は下方に凸の
円筒面26とされている。そして、一双の立上り部21、21
の中央部上面は上方に凸の円筒面27とされている。
これら一対の円筒面27上にはこれにまたがるように方
形の駒28が載置され、この駒28の下面にはその両側縁に
沿って上記円筒面27に整合する円筒面29が刻設され、か
つ、その中央部にはボルト穴30が穿設されている。31は
ブリッジ20を締結するためのボルトである。
形の駒28が載置され、この駒28の下面にはその両側縁に
沿って上記円筒面27に整合する円筒面29が刻設され、か
つ、その中央部にはボルト穴30が穿設されている。31は
ブリッジ20を締結するためのボルトである。
しかして、燃料噴射ノズル4は従来と同様にその先端
がシリンダヘッド3に穿設された孔13内に差し込まれ
る。次いで、この燃料噴射ノズル4の露出端に刻設され
た切り欠き4aをブリッジ20のスリット23内に嵌合して切
り欠き4aの底面4bに円筒面25を当接させるとともに円筒
面26をシリンダヘッド3の上面に当接させる。しかる
後、ボルト31を駒28のボルト穴30及びブリッジ20のボル
ト穴24をこの順に貫通させて、その先端螺糸部32をシリ
ンダヘッド3に穿設されたねじ孔10に螺入する。
がシリンダヘッド3に穿設された孔13内に差し込まれ
る。次いで、この燃料噴射ノズル4の露出端に刻設され
た切り欠き4aをブリッジ20のスリット23内に嵌合して切
り欠き4aの底面4bに円筒面25を当接させるとともに円筒
面26をシリンダヘッド3の上面に当接させる。しかる
後、ボルト31を駒28のボルト穴30及びブリッジ20のボル
ト穴24をこの順に貫通させて、その先端螺糸部32をシリ
ンダヘッド3に穿設されたねじ孔10に螺入する。
かくして、燃料噴射ノズル4はブリッジ20の弾発力に
よって押下されることにより固定される。
よって押下されることにより固定される。
シリンダヘッド3と燃料噴射ノズル4の熱膨張差又は
工作上の誤差等が生じたとき、これらはブリッジ20が撓
むと同時に傾転することによって吸収される。ブリッジ
20が傾転する際、円筒面27と円筒面29とが滑動し、円筒
面25、26は当接面に対して転動するので、ブリッジ20は
円滑に傾転する。
工作上の誤差等が生じたとき、これらはブリッジ20が撓
むと同時に傾転することによって吸収される。ブリッジ
20が傾転する際、円筒面27と円筒面29とが滑動し、円筒
面25、26は当接面に対して転動するので、ブリッジ20は
円滑に傾転する。
(考案の効果) 本考案においては、ブリッジは板金をプレス成形する
ことによって製造されるので、従来の鍛造品からなるブ
リッジに比しコストを大巾に低減しうる。また、ブリッ
ジ自体が撓みうるので、従来必要とされた皿ばねが不要
となり、従って、部品点数が少なくなると同時に組立も
容易になるので、更に、コストを低減しうる。
ことによって製造されるので、従来の鍛造品からなるブ
リッジに比しコストを大巾に低減しうる。また、ブリッ
ジ自体が撓みうるので、従来必要とされた皿ばねが不要
となり、従って、部品点数が少なくなると同時に組立も
容易になるので、更に、コストを低減しうる。
第1図ないし第4図は本考案の1実施例を示し、第1図
は要部の斜視図、第2図は第1図のII−II線に沿う縦断
面図、第3図は第1図のIII−III線に沿う断面図、第4
図は第1図のIV−IV矢に沿う矢視図である。第5図及び
第6図は従来の機構の1例を示し、第5図は縦断面図、
第6図はブリッジの上面図である。 シリンダヘッド……3、孔……13、ねじ孔……10、燃料
噴射ノズル……4、切り欠き……4a、底面……4b、ブリ
ッジ……20、立上り部……21、架橋部……22、スリット
……23、ボルト穴……24、円筒面……25、26、27、駒…
…28、円筒面……29、ボルト穴……30、ボルト……31、
螺糸部……32
は要部の斜視図、第2図は第1図のII−II線に沿う縦断
面図、第3図は第1図のIII−III線に沿う断面図、第4
図は第1図のIV−IV矢に沿う矢視図である。第5図及び
第6図は従来の機構の1例を示し、第5図は縦断面図、
第6図はブリッジの上面図である。 シリンダヘッド……3、孔……13、ねじ孔……10、燃料
噴射ノズル……4、切り欠き……4a、底面……4b、ブリ
ッジ……20、立上り部……21、架橋部……22、スリット
……23、ボルト穴……24、円筒面……25、26、27、駒…
…28、円筒面……29、ボルト穴……30、ボルト……31、
螺糸部……32
Claims (1)
- 【請求項1】先端がシリンダヘッドに穿設された孔内に
差し込まれ露出端の周壁に互いに対向する切り欠きが刻
設された燃料噴射ノズルと、板金をプレス成形すること
によって構成された所定の間隔を隔てて平行に立ち上が
る一双の立上り部とこれらの下端を互いに連結する架橋
部からなる断面U字状のブリッジと、上記ブリッジの一
双の立上り部の中央部上面上に載置される駒と、この駒
の中央部に穿設されたボルト穴及び上記架橋部の中央部
に穿設されたボルト穴をこの順に貫通して先端螺糸部が
上記シリンダヘッドに穿設されたねじ孔に螺入されるボ
ルトを具え、上記ブリッジの架橋部にその前端縁中央か
ら長手方向に伸び上記切り欠きが嵌合するスリットを形
成し、その前端部下面に上記切り欠きの底面に当接する
下方に凸の円筒面を形成し、かつ、後端部下面に上記シ
リンダヘッドの上面に当接する下方に凸の円筒面を形成
し、上記ブリッジの一双の立上り部の中央部上面には上
記駒の下面に形成された円筒面に整合する上方に凸に円
筒面を形成したことを特徴とする燃料噴射ノズルの固定
機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7436889U JPH082465Y2 (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 燃料噴射ノズルの固定機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7436889U JPH082465Y2 (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 燃料噴射ノズルの固定機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0317171U JPH0317171U (ja) | 1991-02-20 |
| JPH082465Y2 true JPH082465Y2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=31613999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7436889U Expired - Lifetime JPH082465Y2 (ja) | 1989-06-27 | 1989-06-27 | 燃料噴射ノズルの固定機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082465Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2921459B2 (ja) | 1995-11-24 | 1999-07-19 | いすゞ自動車株式会社 | エンジンのインジェクタ取付構造 |
| KR100527700B1 (ko) * | 2002-08-14 | 2005-11-09 | 현대자동차주식회사 | 차량의 인젝터 고정용 클램프 어셈블리 |
| JP4484620B2 (ja) * | 2004-08-02 | 2010-06-16 | 株式会社セノ | キャスター付き機器の固定具 |
-
1989
- 1989-06-27 JP JP7436889U patent/JPH082465Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317171U (ja) | 1991-02-20 |
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