JPH08247111A - ピンの係合装置 - Google Patents
ピンの係合装置Info
- Publication number
- JPH08247111A JPH08247111A JP34606095A JP34606095A JPH08247111A JP H08247111 A JPH08247111 A JP H08247111A JP 34606095 A JP34606095 A JP 34606095A JP 34606095 A JP34606095 A JP 34606095A JP H08247111 A JPH08247111 A JP H08247111A
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- spring
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- guide
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- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
Abstract
作業できるピンの係合装置を提供する。 【解決手段】 複数の相互移動する部材のそれぞれにピ
ン穴を設け、該ピン穴にピンを挿入して前記部材を係合
し、該ピンをピン穴から抜いて係合を解除するピンの係
合装置において、ピンを挿入側に付勢する係合ばねと、
ピンを抜き側に付勢する解除ばねとを具備したピンの係
合装置。
Description
る部材のそれぞれにピン穴を設け、ピンをピン穴に挿入
して部材を係合し、ピンを抜いて係合解除するピンの係
合装置に関する。
1888に提案されたものがある。図11は従来のピン
の係合装置を示し、(a)は平面図、(b)は側面断面
図である。
2が固着されている。移動側部材43にはピン穴44お
よび斜面45を有するプレート46が固着されている。
移動側部材43は矢印方向に移動する。固定側のボス4
2の穴41には一端にピンのガイド穴51を有する筒状
のガイド50が嵌入され、ボルト56で締着されてい
る。ガイド50の他端には互いに約90°ずらせて挿入
側溝52とピンの抜き側溝53が設けられている。挿入
側溝52は抜き側溝53より深い。ガイド50の内側、
中間部には穴55を有するフランジ54が設けてあり、
ピン60の上部は細いステム61になっており、段付部
62を有する。ピン60はガイド50のガイド穴51に
挿入され、ステム61はフランジ54の穴55を貫通し
ている。ステム61の上端には操作レバー63が取着さ
れており、中間部には止めピン64が固着されていて挿
入側溝52および抜き側溝53に係合するようになって
いる。ピン60の段付部62とフランジ54との間には
ばね65が装着されており、ピン60を移動部材43の
方向に付勢している。
なわち、操作レバー63を引き上げて止めピン64をガ
イド50の抜き側溝53に係合させている。このとき、
ばね65は圧縮され、ピン60は移動側部材43から抜
けている。
(a)、(b)に示すように操作レバー63を90°旋
回させて止めピン64をガイド50の挿入側溝52に係
合させる。ピン60はばね65により下方に押し下げら
れるが、図12(b)においては移動側部材43のピン
穴44に適合しておらず、プレート46の傾斜45に当
接している。
方向に移動し、ピン穴44の位置がピン60の位置に適
合すると図13に示すようにピン60はばね65の力に
よってピン穴44に嵌入し、固定側部材40に対して移
動側部材43は固定される。すなわち、ピン60とピン
穴44との位置が一致していなくても、止めピン64を
挿入側溝52の位置にセットしておけば、移動側部材4
3が移動してピン60の位置がピン穴44の位置に適合
したときに、ばね65の力により自動的にピン60はピ
ン穴44に挿入される。
構成では挿入側のみ自動化されており、抜き側は手動で
あるため、ピンに負荷がかかっている場合にはうまく抜
けず、ピンをたたいたり、こじったりしなければならな
い。あるいは、ピンに加わった負荷を取り除くためにピ
ンと穴とのガタの分だけ動かして位置を合わせてから抜
くというわずらわしさがあった。
もので、挿入側も、抜き側も自動的に、容易に作業でき
るピンの係合装置を提供することを目的としている。
めに、本発明のピンの係合装置においては、複数の相互
移動する部材のそれぞれにピン穴を設け、該ピン穴にピ
ンを挿入して前記部材を係合し、該ピンをピン穴から抜
いて係合を解除するピン係合装置において、ピンを挿入
側に付勢する係合ばねと、ピンを抜き側に付勢する解除
ばねとを具備して構成している。
る一方の部材に設けられ、ピンを摺動可能に挿入すると
ともに係合ばねを内設した筒状のピンガイドと、前記ピ
ンガイドの軸線上に設けられた筒状のガイドに摺動可能
に挿入され、解除ばねを内設した筒状部材と、該筒状部
材に取着された操作レバーを操作することにより前記ピ
ンを挿入側あるいは抜き側に付勢する付勢手段とにより
構成してもよい。
る一方の部材に固定され、ピンを摺動可能に挿入すると
ともに係合ばねを内装した筒状のピンガイドと、ピンの
ステムに摺動可能に外嵌するとともに、一端をピンに当
接した前記係合ばねの他端に当接し、かつ、一端をピン
のステムに支持されるとともにこのステムに外嵌した解
除ばねの他端に当接する筒状部材と、前記ピンガイドと
同心状に前記相互移動する一方の部材に固定するととも
に、前記筒状部材を摺動可能に内装し、かつ、前記筒状
部材の抜き側位置を規制する抜き側係合部と挿入側位置
を規制する挿入側係合部とが設置されたガイドとより構
成してもよい。
材の径方向に回動可能に設置された操作レバーと、この
操作レバーが前記抜き側係合部と挿入側係合部とを移動
可能なように前記ガイドに設置されたS字型の溝とより
構成してもよい。
解除ばねとを同一寸法に形成してもよい。
作することにより任意の時期に予め、ピンを挿入側ある
いは抜き側にばねで付勢しておくことが可能となり、ピ
ンの挿入作業も抜き作業も、ともに自動的に行うことが
できる。また、係合ばねと解除ばねとを同一寸法に形成
すれば、ピンを挿入側あるいは抜き側に付勢するばね力
が同一となるため操作し易くなると共に、ばねを共通化
することによりコスト低減を図ることができる。
置の実施例について、図面を参照して詳述する。
の第1実施例の平面図であり、(b)は側面断面図であ
る。相互移動する部材の一方の固定側部材1にはピン穴
3を有するピンガイド2が溶着されている。移動側部材
4には穴5が設けられている。固定側部材1のピンガイ
ド2の反対側には座板11に溶着された筒状のガイド1
0がボルト15により締着されている。座板11にはス
テム穴12が設けられている。図2はガイド10の斜視
図であり、ガイド10の先端部には抜き側溝13a、1
3bおよび挿入側溝14a、14bが約90°の相対角
度で設けられている。
し、その境界部には段付部22が設けられている。ピン
20はピンガイド2に摺動可能に挿入され、ステム21
は座板11のステム穴12を貫通している。段付部22
と座板11との間には係合ばね23が装着されている。
ガイド10には底板31を有する筒状部材30が摺動可
能に挿入され、ステム21は底板31を貫通している。
筒状部材30には操作レバー32が固着されており、前
述の抜き側溝13a、bおよび挿入側溝14a、bに係
合するようになっている。ステム21の先端には座金2
4がボルト25により締着されており、筒状部材30の
底板31と座金24との間には解除ばね33が装着され
ている。解除ばね33は係合ばね23に対してセット荷
重、ばね定数ともに大きく設定されている。
20を抜いて固定側部材1と移動側部材4との係合を解
除した状態を示している。すなわち、操作レバー32を
引き上げ、ガイド10の抜き側溝13に係合させる。ピ
ン20は解除ばね33の力によって係合ばね23の力に
打ち勝って引き上げられる。
す図である。すなわち、ピン20を挿入させる場合に
は、図3(a)、(b)に示すように操作レバー32を
約90°回転させ、挿入側溝14a、bに係合させてピ
ン挿入位置にセットする。このとき解除ばね33は自由
長になり荷重は無くなるので、ピン20は係合ばね23
で下方向に付勢されている。図3(b)では移動側部材
4の穴5はずれているのでピン20は挿入されていな
い。
る。すなわち、図3(b)において移動側部材4が矢印
方向に移動し、穴5とピン20との位置が適合すると図
4(b)に示すようにピン20は係合ばね23の力によ
り穴5に挿入され、固定側部材1と移動側部材4とは係
合される。同じく筒状部材30は係合ばね23に押され
て下降し、操作レバー32は挿入側溝14a、bの底部
付近に達する。
態を示す。すなわち、ピン20を抜く場合には、図5
(a)、(b)に示すように、操作レバー32を引き上
げ、90°回転させて抜き側溝13a、bに係合させて
ピン抜き位置にセットする。図5(b)においてはピン
20と移動側部材4の穴5とは多少位置がずれていてせ
っており、摩擦抵抗のためにピン20は抜けない。した
がって解除ばね33は圧縮された状態となっている。
移動させると摩擦抵抗は減少してピン20は解除ばね3
3の力により係合ばね23の力に打ち勝って穴5から抜
け、図1の状態となり、固定側部材1と移動側部材4と
の係合は解除される。
の第2実施例の平面図であり、(b)は側面断面図であ
る。相互移動する部材の一方の固定部材1にはピン穴3
を有するピンガイド2が溶着されている。移動側部材4
には穴5が設けられている。固定側部材1のピンガイド
2の反対側には、ピンガイド2の内径にほぼ等しい直径
の穴12aを有する座板11aに溶着された筒状のガイ
ド10aがボルト15により締着されている。図7はガ
イド10aの斜視図であり、ガイド10aの上部には一
対のS字型の溝16a,bが相対して設けられている。
溝16a,bの上端には抜き側係合部13c,dが設け
られ、下端には挿入側係合部14c,dがそれぞれ設け
られている。
し、その境界部には段付部22が設けられている。ピン
20はピンガイド2に摺動自在に挿入され、ステム21
には係合ばね23aが挿入されている。ガイド10aに
は底板31を有する筒状部材30が摺動可能に挿入さ
れ、ステム21は底板31を貫通している。筒状部材3
0には操作レバー32が固着されており、前述の溝16
a,bに沿って移動させることにより、抜き側係合部1
3c,dおよび挿入側係合部14c,dに係合可能にな
っている。ステム21の先端には座金24がボルト25
により締着されており、筒状部材30の底板31と座金
24との間には解除ばね33aが装着されている。係合
ばね23aと解除ばね33aとは同一寸法の共通部品で
形成されている。
20を抜いて固定側部材1と移動側部材4との係合を解
除した状態を示している。すなわち、操作レバー32を
溝16a,bに沿って引き上げ、ガイド10aの抜き側
係合部13c,dに係合させる。ピン20は解除ばね3
3aの力によって引き上げられる。
す図である。すなわち、ピン20を挿入させる場合に
は、図8(a)、(b)に示すように操作レバー32を
溝16a,bに沿って押し下げ、約90°回転させて挿
入側係合部14c,dに係合させ、ピン挿入位置にセッ
トする。図8(b)に示すように移動側部材4の穴5と
ピン20とがずれている場合には、係合ばね23aは筒
状部材30によって圧縮され、ピン20は下方向に付勢
される。このとき解除ばね33aは自由長となり荷重は
無くなる。
る。すなわち、図9(b)において移動側部材4が矢印
方向に移動し、穴5とピン20との位置が適合すると図
9(b)に示すようにピン20は係合ばね23aの力に
より穴5に挿入され、固定側部材1と移動側部材4とは
係合される。
状態を示す。すなわち、ピン20を抜く場合には、図1
0(a)、(b)に示すように、操作レバー32を溝1
6a,bに沿って引き上げ、約90°回転させて抜き側
係合部13c,dに係合させてピン抜き位置にセットす
る。図10(b)においてはピン20と移動側部材4の
穴5とは多少位置がずれていてせっており、摩擦抵抗の
ためにピン20は抜けない。したがって解除ばね33a
は圧縮された状態となっている。図10(b)の状態で
移動部材4を僅かに移動させると摩擦抵抗は減少してピ
ン20は解除ばね33aの力により穴5から抜け、図6
の状態となり、固定側部材1と移動側部材4との係合は
解除される。係合ばね23aと解除ばね33aとを共通
であるため、挿入セット時と抜きセット時の操作力は同
じにすることができる。
にピンとピン穴とが適合していない状態のときでも、ピ
ンに挿入側あるいは抜き側にばねの付勢力が加わるよう
に予めセットしておくことにより、係合、解除ともに自
動的に行うことができる。
部材であればいずれの部材にも適応できるが、例えば固
定部材1を断面が矩形のクレーンのトップブームとし、
移動側部材4をトップブームにテレスコープ状に内挿さ
れるジブなどに適応すると最適である。
操作レバーのセット位置を予めピン挿入位置、あるいは
ピン抜き位置にセットすることにより、容易に、しかも
自動的にピンの挿入および抜き作業を行うことができ
る。また、係合ばねと解除ばねとを同一寸法に形成すれ
ば、ピンを挿入側あるいは抜き側に付勢するばね力が同
一となるため操作性が向上し、また、ばねが共通化され
ることから生産性のよいピンの係合装置が得られる。
合解除状態を示す平面図および側面断面図である。
例のガイドの斜視図である。
例のピン挿入位置セット状態を示す図面である。
例の係合状態を示す図面である。
例のピン抜き位置セット状態を示す図面である。
例の係合解除状態を示す平面図および側面断面図であ
る。
例のガイドの斜視図である。
例のピン挿入位置セット状態を示す図面である。
例の係合状態を示す図面である。
施例のピン抜き位置セット状態を示す図面である。
を示す平面図および側面断面図である。
セット状態を示す図面である。
す図面である。
Claims (5)
- 【請求項1】 複数の相互移動する部材のそれぞれにピ
ン穴を設け、該ピン穴にピンを挿入して前記部材を係合
し、該ピンをピン穴から抜いて係合を解除するピンの係
合装置において、ピンを挿入側に付勢する係合ばねと、
ピンを抜き側に付勢する解除ばねとを具備したことを特
徴とするピンの係合装置。 - 【請求項2】 請求項1記載のピンの係合装置におい
て、相互移動する一方の部材に設けられ、ピンを摺動可
能に挿入するとともに係合ばねを内設した筒状のピンガ
イドと、前記ピンガイドの軸線上に設けられた筒状のガ
イドに摺動可能に挿入され、解除ばねを内設した筒状部
材と、該筒状部材に取着された操作レバーを操作するこ
とにより前記ピンを挿入側あるいは抜き側に付勢する付
勢手段とにより構成したことを特徴とするピンの係合装
置。 - 【請求項3】 請求項1記載のピン20の係合装置にお
いて、相互移動する一方の部材に固定され、ピンを摺動
可能に挿入するとともに係合ばねを内装した筒状のピン
ガイドと、ピンのステムに摺動可能に外嵌するととも
に、一端をピンに当接した前記係合ばねの他端に当接
し、かつ、一端をピンのステムに支持されるとともにこ
のステムに外嵌した解除ばねの他端に当接する筒状部材
と、前記ピンガイドと同心状に前記相互移動する一方の
部材に固定するとともに、前記筒状部材を摺動可能に内
装し、かつ、前記筒状部材の抜き側位置を規制する抜き
側係合部と挿入側位置を規制する挿入側係合部とが設置
されたガイドとよりなることを特徴とするピンの係合装
置。 - 【請求項4】 請求項3記載のピンの係合装置におい
て、前記筒状部材の径方向に回動可能に設置された操作
レバーと、この操作レバーが前記抜き側係合部と挿入側
係合部とを移動可能なように前記ガイドに設置されたS
字型の溝とよりなることを特徴とするピンの係合装置。 - 【請求項5】 請求項3記載のピンの係合装置におい
て、前記係合ばねと解除ばねとを同一寸法とすることを
特徴とするピンの係合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34606095A JP3838582B2 (ja) | 1994-12-15 | 1995-12-11 | ピンの係合装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33287394 | 1994-12-15 | ||
| JP6-332873 | 1994-12-15 | ||
| JP34606095A JP3838582B2 (ja) | 1994-12-15 | 1995-12-11 | ピンの係合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08247111A true JPH08247111A (ja) | 1996-09-24 |
| JP3838582B2 JP3838582B2 (ja) | 2006-10-25 |
Family
ID=26574323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34606095A Expired - Fee Related JP3838582B2 (ja) | 1994-12-15 | 1995-12-11 | ピンの係合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3838582B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010019352A (ja) * | 2008-07-11 | 2010-01-28 | Parts Seiko:Kk | インデックスプランジャ |
| JP2011080511A (ja) * | 2009-10-06 | 2011-04-21 | Heisei Jidosha:Kk | 手動固定具、手動固定装置及び可動バンパー |
| CN102808816A (zh) * | 2012-07-26 | 2012-12-05 | 苏州柏德纳科技有限公司 | 机械安装座 |
| CN113858897A (zh) * | 2021-11-16 | 2021-12-31 | 中国人民解放军32181部队 | 一种抢救抢修车拖牵装置 |
-
1995
- 1995-12-11 JP JP34606095A patent/JP3838582B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010019352A (ja) * | 2008-07-11 | 2010-01-28 | Parts Seiko:Kk | インデックスプランジャ |
| JP2011080511A (ja) * | 2009-10-06 | 2011-04-21 | Heisei Jidosha:Kk | 手動固定具、手動固定装置及び可動バンパー |
| CN102808816A (zh) * | 2012-07-26 | 2012-12-05 | 苏州柏德纳科技有限公司 | 机械安装座 |
| CN113858897A (zh) * | 2021-11-16 | 2021-12-31 | 中国人民解放军32181部队 | 一种抢救抢修车拖牵装置 |
| CN113858897B (zh) * | 2021-11-16 | 2023-10-20 | 中国人民解放军32181部队 | 一种抢救抢修车拖牵装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3838582B2 (ja) | 2006-10-25 |
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