JPH08247131A - 吸 盤 - Google Patents
吸 盤Info
- Publication number
- JPH08247131A JPH08247131A JP5247095A JP5247095A JPH08247131A JP H08247131 A JPH08247131 A JP H08247131A JP 5247095 A JP5247095 A JP 5247095A JP 5247095 A JP5247095 A JP 5247095A JP H08247131 A JPH08247131 A JP H08247131A
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- JP
- Japan
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- suction cup
- bodies
- floor
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- Pending
Links
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 4
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 abstract 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 5
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 3
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 家具や事務機器、電子機器などを壁や床に強
固に固定して転倒を防止する。 【構成】 弾性体によりほぼ椀状に成形された少なくと
も一対の吸盤本体1を背中合せに連設したもので、家具
や各種機器と壁や床などの間に介在させて、各吸盤本体
1を家具や各種器具と壁や床などに吸着させることによ
り、家具や各種機器が強固に固定できるため、地震など
により転倒する心配がない。
固に固定して転倒を防止する。 【構成】 弾性体によりほぼ椀状に成形された少なくと
も一対の吸盤本体1を背中合せに連設したもので、家具
や各種機器と壁や床などの間に介在させて、各吸盤本体
1を家具や各種器具と壁や床などに吸着させることによ
り、家具や各種機器が強固に固定できるため、地震など
により転倒する心配がない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は主として家具や事務機
器、電子機器などを壁や床などに固定して転倒を防止す
る吸盤に関する。
器、電子機器などを壁や床などに固定して転倒を防止す
る吸盤に関する。
【0002】
【従来の技術】従来家具や事務機器、電子機器などが地
震により転倒した場合、周囲の人がその下敷となって大
怪我をしたり、ときには死に至る危険がある。またコン
ピュータなどの電子機器では、転倒した場合破損して使
用不能になる不具合もある。かかる危険や不具合を改善
するため、従来から家具などを壁や床などに固定して、
地震などがあっても転倒しないようにした各種の転倒防
止機器が提案され、また実際に使用されている。
震により転倒した場合、周囲の人がその下敷となって大
怪我をしたり、ときには死に至る危険がある。またコン
ピュータなどの電子機器では、転倒した場合破損して使
用不能になる不具合もある。かかる危険や不具合を改善
するため、従来から家具などを壁や床などに固定して、
地震などがあっても転倒しないようにした各種の転倒防
止機器が提案され、また実際に使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の転倒防止器具の
多くは、ねじなどの固着手段を使用して壁や床などに固
定するため、取付けるのに手間がかかると共に、壁や床
がコンクリートなどの場合、強固に取付けるのが困難で
ある。また一旦取付けると簡単に取外すことができない
ため、オフィスで使用している事務機器や電子機器のよ
うに、移動して使用する機会が多い機器に適用できない
などの不具合がある。この発明はかかる不具合を改善す
るためになされたもので、家具や事務機器、電子機器な
どの大型什器や機器などが簡単かつ確実に固定できる吸
盤を提供することを目的とするものである。
多くは、ねじなどの固着手段を使用して壁や床などに固
定するため、取付けるのに手間がかかると共に、壁や床
がコンクリートなどの場合、強固に取付けるのが困難で
ある。また一旦取付けると簡単に取外すことができない
ため、オフィスで使用している事務機器や電子機器のよ
うに、移動して使用する機会が多い機器に適用できない
などの不具合がある。この発明はかかる不具合を改善す
るためになされたもので、家具や事務機器、電子機器な
どの大型什器や機器などが簡単かつ確実に固定できる吸
盤を提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は上記目的を達
成するために、弾性体によりほぼ椀状に成形された少な
くとも一対の吸盤本体を背中合せに連設したものであ
る。また吸盤本体の背部を弾性を有する連結部材を介し
て互いに連設したものである。
成するために、弾性体によりほぼ椀状に成形された少な
くとも一対の吸盤本体を背中合せに連設したものであ
る。また吸盤本体の背部を弾性を有する連結部材を介し
て互いに連設したものである。
【0005】
【作 用】上記構成により吸盤を家具や事務機器、電
子機器などと壁や床などの間に介在させて、各吸盤本体
を家具や各機器及び壁や床などに吸着させることによ
り、家具や機器などが簡単かつ強固に固定できるため、
地震などにより転倒することがない。また壁や床などか
らの振動や衝撃を各吸盤本体間の弾性により吸収して家
具や機器などに伝えることがないため、振動や衝撃によ
り家具や機器などが破損する心配もない。
子機器などと壁や床などの間に介在させて、各吸盤本体
を家具や各機器及び壁や床などに吸着させることによ
り、家具や機器などが簡単かつ強固に固定できるため、
地震などにより転倒することがない。また壁や床などか
らの振動や衝撃を各吸盤本体間の弾性により吸収して家
具や機器などに伝えることがないため、振動や衝撃によ
り家具や機器などが破損する心配もない。
【0006】
【実 施 例】この発明の一実施例を図面を参照して詳
述する。図1は吸盤の基本構造を示す斜視図、図3以下
は固定すべき什器や機器などに応じて製作された吸盤を
示す。図1に示す基本構造の吸盤は、背面が連結部材2
により接続された一対の吸盤本体1を有している。上記
吸盤本体1は固定すべき什器や機器(以下被固定部材と
いう)3の荷重に1個ないし複数個で十分に耐え得る大
きさ及び強度を有するゴムや軟質樹脂などの弾性体によ
り椀状に一体成形されていて、大径な開口部側を被固定
部材3に押し付けて内部の空気を排出することにより、
被固定部材3に強固に吸着する構造となっている。
述する。図1は吸盤の基本構造を示す斜視図、図3以下
は固定すべき什器や機器などに応じて製作された吸盤を
示す。図1に示す基本構造の吸盤は、背面が連結部材2
により接続された一対の吸盤本体1を有している。上記
吸盤本体1は固定すべき什器や機器(以下被固定部材と
いう)3の荷重に1個ないし複数個で十分に耐え得る大
きさ及び強度を有するゴムや軟質樹脂などの弾性体によ
り椀状に一体成形されていて、大径な開口部側を被固定
部材3に押し付けて内部の空気を排出することにより、
被固定部材3に強固に吸着する構造となっている。
【0007】また上記各吸盤本体1の背面を互いに接続
する連結部材2は、強度の高い樹脂や金属などにより形
成されていて、樹脂の場合は、吸盤本体1と一体成形さ
れており、金属の場合は吸盤本体1を成形する際両端が
吸盤本体1内にインサートされるようになっており、何
れの場合も大きな衝撃が加わると撓んで衝撃を吸収し、
衝撃や振動が被固定部材3に伝わらないようにする防振
機能も有している。
する連結部材2は、強度の高い樹脂や金属などにより形
成されていて、樹脂の場合は、吸盤本体1と一体成形さ
れており、金属の場合は吸盤本体1を成形する際両端が
吸盤本体1内にインサートされるようになっており、何
れの場合も大きな衝撃が加わると撓んで衝撃を吸収し、
衝撃や振動が被固定部材3に伝わらないようにする防振
機能も有している。
【0008】上記のように構成された吸盤は汎用性が高
いため、家具、特にガラス戸を備えた食器戸棚やスチー
ル家具などを壁や床面に固定するのに有効である。使用
方法としては、1個ないし複数個の吸盤を予め被固定部
材3と壁や床の間に介在させて各吸盤本体1を被固定部
材3と壁または被固定部材3と床に吸着させるだけでよ
く、壁や床に吸盤本体1を吸着できる場所であれば、ど
んな場所にでも簡単に取付けて被固定部材3を壁や床に
固定することができる。
いため、家具、特にガラス戸を備えた食器戸棚やスチー
ル家具などを壁や床面に固定するのに有効である。使用
方法としては、1個ないし複数個の吸盤を予め被固定部
材3と壁や床の間に介在させて各吸盤本体1を被固定部
材3と壁または被固定部材3と床に吸着させるだけでよ
く、壁や床に吸盤本体1を吸着できる場所であれば、ど
んな場所にでも簡単に取付けて被固定部材3を壁や床に
固定することができる。
【0009】また被固定部材3と床の間に介在させた吸
盤には連結部材2に被固定部材3の荷重が加わるが、連
結部材2は前述したように弾性を有しているので、床面
が振動しても、連結部材2が振動や衝撃を吸収するた
め、被固定部材3や被固定部材3内に収容された物品な
どが振動や衝撃により破損されることもない。従って精
密機器や精密部品などを車両や船舶などで運搬する際に
使用すれば、これら機器や物品の転倒防止と保護が同時
に行える。
盤には連結部材2に被固定部材3の荷重が加わるが、連
結部材2は前述したように弾性を有しているので、床面
が振動しても、連結部材2が振動や衝撃を吸収するた
め、被固定部材3や被固定部材3内に収容された物品な
どが振動や衝撃により破損されることもない。従って精
密機器や精密部品などを車両や船舶などで運搬する際に
使用すれば、これら機器や物品の転倒防止と保護が同時
に行える。
【0010】一方図3及び図4はオフィスなどで使用す
る事務機器や電子機器を固定するのに好適な吸盤を示す
もので、一対の吸盤本体1を使用している点は上記基本
構造の吸盤と同様となっている。各吸盤本体1は背面が
互いに連設するように予め弾性体により成形されている
と共に、被固定部材3側に吸着される吸盤本体1内には
図4に示すように、被固定部材3より突設された脚部3
aが嵌合する受け部1aが形成されていて、この受け部
1a内に上記脚部3aが上方より隙間なく嵌合するよう
になっている。
る事務機器や電子機器を固定するのに好適な吸盤を示す
もので、一対の吸盤本体1を使用している点は上記基本
構造の吸盤と同様となっている。各吸盤本体1は背面が
互いに連設するように予め弾性体により成形されている
と共に、被固定部材3側に吸着される吸盤本体1内には
図4に示すように、被固定部材3より突設された脚部3
aが嵌合する受け部1aが形成されていて、この受け部
1a内に上記脚部3aが上方より隙間なく嵌合するよう
になっている。
【0011】また受け部1aに脚部3aを嵌合すると吸
盤本体1の開口部が被固定部材3の底面に吸着するの
で、この状態で床面に置くことにより、下側の吸盤本体
1が床面に吸着するため、被固定部材3の各脚部3a毎
に吸盤を設けることにより、脚部3aを有する被固定部
材3であっても床面に強固に固定することができる。
盤本体1の開口部が被固定部材3の底面に吸着するの
で、この状態で床面に置くことにより、下側の吸盤本体
1が床面に吸着するため、被固定部材3の各脚部3a毎
に吸盤を設けることにより、脚部3aを有する被固定部
材3であっても床面に強固に固定することができる。
【0012】なお脚部3aを有する被固定部材3として
は事務机や、机上に載置されたパーソナルコンピュータ
やワードプロセッサ、モニタ、プリンタなどの電子機器
などで、これらはしばしば移動することがあるが、移動
する場合は、床面や被固定部材3に吸着した吸盤本体1
を剥離するだけで簡単に移動することができる。また被
固定部材3の底部に図5に示すようにキャスタ5が設け
られた場合でも、上側の吸盤本体1にキャスタ5を収容
することにより、上記脚部3aを有する被固定部材3と
同様に床面などへ固定することができる。さらに図6に
示すように被固定部材3側へ吸着させる吸盤本体1内に
子吸盤1bを設けておけば、この子吸盤1bと吸盤本体
1とで2重に被固定部材3を吸着することができるた
め、吸着強度が大幅に向上する。
は事務机や、机上に載置されたパーソナルコンピュータ
やワードプロセッサ、モニタ、プリンタなどの電子機器
などで、これらはしばしば移動することがあるが、移動
する場合は、床面や被固定部材3に吸着した吸盤本体1
を剥離するだけで簡単に移動することができる。また被
固定部材3の底部に図5に示すようにキャスタ5が設け
られた場合でも、上側の吸盤本体1にキャスタ5を収容
することにより、上記脚部3aを有する被固定部材3と
同様に床面などへ固定することができる。さらに図6に
示すように被固定部材3側へ吸着させる吸盤本体1内に
子吸盤1bを設けておけば、この子吸盤1bと吸盤本体
1とで2重に被固定部材3を吸着することができるた
め、吸着強度が大幅に向上する。
【0013】
【発明の効果】この発明は以上詳述したように少なくと
も一対の吸盤本体を背中合せに連設して、吸盤本体の一
方を家具や事務機器、電子機器などの被固定部材に吸着
させ、他方を壁や床などに吸着させるようにしたことか
ら、被固定部材と壁や床の間に吸盤を介在させるだけ
で、被固定部材を簡単かつ確実に固定することができ
る。これによって地震などにより被固定部材が転倒して
周囲の人が大怪我をしたり、事務機器や電子機器が破損
するなどの事故が未然に防止できると共に、被固定部材
を移動する場合は吸盤本体を剥離するだけで固定が解除
できるため、被固定部材の移動も容易である。また各吸
盤本体の間には弾性があるため、壁や床面からの振動や
衝撃を各吸盤本体の間で吸収して被固定部材側へ伝えな
いので、振動などにより被固定部材内の物品が破損する
心配がないと共に、精密機器や精密部品を車両や船舶な
どで運搬する際の梱包用品として使用することにより、
これら機器や物品の転倒防止と振動からの保護が同時に
行える。
も一対の吸盤本体を背中合せに連設して、吸盤本体の一
方を家具や事務機器、電子機器などの被固定部材に吸着
させ、他方を壁や床などに吸着させるようにしたことか
ら、被固定部材と壁や床の間に吸盤を介在させるだけ
で、被固定部材を簡単かつ確実に固定することができ
る。これによって地震などにより被固定部材が転倒して
周囲の人が大怪我をしたり、事務機器や電子機器が破損
するなどの事故が未然に防止できると共に、被固定部材
を移動する場合は吸盤本体を剥離するだけで固定が解除
できるため、被固定部材の移動も容易である。また各吸
盤本体の間には弾性があるため、壁や床面からの振動や
衝撃を各吸盤本体の間で吸収して被固定部材側へ伝えな
いので、振動などにより被固定部材内の物品が破損する
心配がないと共に、精密機器や精密部品を車両や船舶な
どで運搬する際の梱包用品として使用することにより、
これら機器や物品の転倒防止と振動からの保護が同時に
行える。
【図1】この発明の一実施例になる吸盤の基本構造を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】図1のA−A線に沿う断面図である。
【図3】この発明の別の実施例になる吸盤の基本構造を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図4】図3のB−B線に沿う断面図である。
【図5】この発明の別の実施例になる吸盤の断面図であ
る。
る。
【図6】この発明の別の実施例になる吸盤の断面図であ
る。
る。
1…吸盤本体、1a…受け部、1b…子吸盤、2…連結
部材、3…被固定部材。
部材、3…被固定部材。
Claims (4)
- 【請求項1】 弾性体によりほぼ椀状に成形された少な
くとも一対の吸盤本体1を背中合せに連設したことを特
徴とする吸盤。 - 【請求項2】 吸盤本体1の背部を弾性を有する連結部
材2を介して互いに連設してなる請求項1記載の吸盤。 - 【請求項3】 一方の吸盤本体1内に、被固定部材3の
突出部が嵌合する受け部1aを形成してなる請求項1及
び2記載の吸盤。 - 【請求項4】 一方の吸盤本体1内に子吸盤1bを設け
てなる請求項1及び2記載の吸盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5247095A JPH08247131A (ja) | 1995-03-13 | 1995-03-13 | 吸 盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5247095A JPH08247131A (ja) | 1995-03-13 | 1995-03-13 | 吸 盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08247131A true JPH08247131A (ja) | 1996-09-24 |
Family
ID=12915609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5247095A Pending JPH08247131A (ja) | 1995-03-13 | 1995-03-13 | 吸 盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08247131A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008136585A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Ai System Product:Kk | 転倒防止具 |
| JP2019027456A (ja) * | 2017-07-26 | 2019-02-21 | 株式会社レーベン | 吸盤及び吸盤を用いた器具 |
-
1995
- 1995-03-13 JP JP5247095A patent/JPH08247131A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008136585A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Ai System Product:Kk | 転倒防止具 |
| JP2019027456A (ja) * | 2017-07-26 | 2019-02-21 | 株式会社レーベン | 吸盤及び吸盤を用いた器具 |
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