JPH08247338A - 配管仮組み装置 - Google Patents

配管仮組み装置

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Publication number
JPH08247338A
JPH08247338A JP5452595A JP5452595A JPH08247338A JP H08247338 A JPH08247338 A JP H08247338A JP 5452595 A JP5452595 A JP 5452595A JP 5452595 A JP5452595 A JP 5452595A JP H08247338 A JPH08247338 A JP H08247338A
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JP
Japan
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mounting plate
pipe
movable
flange mounting
flange
Prior art date
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Pending
Application number
JP5452595A
Other languages
English (en)
Inventor
Hironori Yoshizu
拓典 吉津
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ube Corp
Original Assignee
Ube Industries Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Ube Industries Ltd filed Critical Ube Industries Ltd
Priority to JP5452595A priority Critical patent/JPH08247338A/ja
Publication of JPH08247338A publication Critical patent/JPH08247338A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L1/00Laying or reclaiming pipes; Repairing or joining pipes on or under water

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Pipeline Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 配管組立品を組立現場で芯出し、仮組み、本
溶接することなく簡便容易に正確に、かつ、短い工期で
製作できる配管仮組み装置を提供するものである。 【構成】 両端部がフランジで形成され、少なくとも1
個所以上の屈曲部を有する配管を仮組み芯出しする配管
仮組み装置100であって、配管の一端のフランジを着
脱できる固定フランジ取付板20を備え、固定フランジ
取付板20に対して接離方向、左右方向、上下方向に移
動自在であって該配管の他端フランジを着脱自在な可動
のフランジ取付板50を備えたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、配管仮組み装置に係
り、さらに詳しくは両端がフランジで形成され途中に屈
曲部を有して両端フランジが3次元的に異なる位置に存
在する配管の仮組みや芯出しを簡便容易に実施できる配
管仮組み装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に油圧配管や空気配管その他の配管
は特別な場合を除いて両端のフランジ間に少なくともエ
ルボや曲管を有するため、複数個の直管とエルボ管や曲
管などを順次溶接接合して所定の両機器にフランジ接合
される。このため、一端のフランジと他端のフランジと
は3次元的に異なった位置に有るとともに、両フランジ
が有する面も同一でなく、一方のフランジ面に対して他
方のフランジ面は平行でなく直交している場合が多い。
これらの配管を規定通りの位置関係に芯出しし、仮組み
施工するには、従来、配管取付部を先に製作した後、配
管取付部にフランジを取付け、両フランジ間の管を組み
合わせ溶接によりフランジ付配管を製作していた。すな
わち、例えば、図7のような配管組立品の場合には、配
管1は両端部のフランジA、フランジB間に直管2、
5、7、9やエルボ管3、4、6、8が順次接合されて
形成されているが、これらの配管1を両フランジA、B
間の芯出し、仮組みならびに本溶接の手順は下記のとお
りとなる。この場合、配管の接合部の溶接作業を行う工
場の配管作業場Pとこれらの配管1を組み込む油圧ユニ
ットなどの機器が有る工場の組立作業場Qを配管1の各
部品(両フランジA、Bおよび配管部品1〜9)が往復
しながら、下記手順により作業が進行していく。 組立作業場Qで配管1の両フランジA、B間の位置
寸法M(長手方向X、横行方向Yならびに上下方向Zの
離間寸法)の測定を実施する。 位置寸法Mに基づき配管作業場Pで配管素材の切断
や所要エルボ管の曲げ製作を実施する。 組立作業場Qで各配管部品の仮付け溶接を実施する
(ただし、両フランジA、Bのうち一方のフランジは仮
付け溶接せずルーズとする)。 配管作業場Pで上記の仮付け溶接の接合個所を本
溶接する。 組立作業場Qで未施工のフランジと配管部品との仮
付け溶接を実施する。 配管作業場Pで上記のフランジ〜配管部品の仮付
け溶接の接合個所を本溶接する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
従来の方法では、通常工場における配管作業場Pと組立
作業場Qとは多くの場合200〜500m程度に離れて
立地されていることが多く、そのため数回に亘って配管
未完成品が両者の間を往復しなければならず、配管製作
作業の生産性を著しく阻害していた。すなわち、従来の
配管の製作方法では、原則的に現物合わせ作業となり、
下記の問題点を抱えていた。 配管作業場Pと組立作業場Qが異なり、しかも近接
していない場合が多く能率が低下する。 配管取付部が高所に有ったり手狭な空間に配置され
ている場合には、作業能率が悪い。 配管取付側の本体機器(ユニットなど)の製作と配
管の製作とを互いに干渉されることなく独立に遂行する
ことができず、工期が長くなる(組立作業場Qでの配管
の現物合わせの際には本体機器製作作業が中断され
る)。 配管溶接時に溶接収縮を起こすため、所望寸法より
配管が短めになり配管品質の低下を招く。 組立作業場で仮付け溶接をしなければならず、油圧
機械などのダストを嫌う機械では品質を低下させる惧れ
がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めに、本発明においては、両端がフランジで形成され途
中に少なくとも1個所以上の屈曲部を有する配管を仮組
み芯出しする配管仮組み装置であって、前記配管の一端
のフランジを着脱できる固定のフランジ取付板を備える
とともに、該固定フランジ取付板に対して接離方向、左
右方向ならびに上下方向に移動自在であって前記配管の
他端のフランジを着脱自在な可動のフランジ取付板を備
えた構成とした。また、具体的には、第2の発明に示す
ように、水平なマシンベース上の一端に固定フランジ取
付板を立設固定するとともに、該マシンベースの長手方
向に沿って延在する左右一対のガイド上に立設懸架され
該長手方向に進退動自在な門形形状の可動橋と該可動橋
の水平懸架部に横行自在に取付けられ、かつ、上下方向
移動自在な可動フランジ取付板とボールネジ機構ならび
にエンコーダ付モータからなる該長手方向、横行方向な
らびに上下方向の直交3軸の移動手段とからなる可動フ
ランジ取付板移動装置とを備え、前記固定フランジ取付
板に対する該可動フランジ取付板の長手方向、横行方向
ならびに上下方向の離間位置を設定し、移動指令を発信
する制御装置を備えた構成とした。さらに、第3の発明
では、可動フランジ取付板は正面、側面ならびに底面の
3方向に各々取付板を有し、該可動フランジ取付板の各
々の取付板および固定フランジ取付板はそれぞれ中心か
ら遠ざかるにつれて順次拡大するネジ穴を放射状に、か
つ、同一円状に複数個配列して螺設した構成とした。
【0005】
【作用】本発明においては、配管組立品の一方のフラン
ジを接合する固定フランジ取付板とこれに対して任意に
直交3軸方向へ移動可能な可動フランジ取付板を有する
配管仮組み装置(配管作業場に近接して設置される)を
形成しており、固定フランジ取付板へ一方のフランジを
ボルト接合し、可動フランジ取付板を配管製作図面に指
示された規定寸法に溶接収縮分を加算した位置に移動し
てセットした後、両フランジ間の途中にある配管部品を
芯出し後仮付け溶接し、一方のフランジ以外のすべての
接合部を本溶接する。そして、配管仮組み装置にこれら
の配管組立品を組み込んでセットし、溶接未施工の一方
のフランジとこれに接続する配管部品とを仮付け溶接し
た後、本溶接して配管組立品を完成して、組立作業場に
持ち込んで本体機器とボルト接合される。また、第2の
発明では、配管仮組み装置に制御装置を連動させ、固定
フランジ取付板に対する可動フランジ取付板の位置を入
力することにより、可動フランジ取付板は入力されたと
おりの位置に自動的に移動後停止し、その状態に保持さ
れる。さらに、第3の発明では、一方のフランジに対し
て他方のフランジがどのような直交面を形成していても
容易に製作図どおりの状態に配管組立品をセットできる
ように構成される。
【0006】
【実施例】以下図面に基づいて本発明の実施例の詳細に
ついて説明する。図1〜図6は本発明の実施例に係り、
図1は配管仮組み装置の概略斜視図、図2は配管仮組み
装置の平面図、図3は配管仮組み装置の正面図、図4は
配管仮組み装置の側面図、図5はフランジ取付板のネジ
孔加工配列説明図、図6は配管仮組み装置の制御系統図
である。
【0007】図1〜図4に示すように、配管仮組み装置
100は、水平な長方形状のマシンベース10上に長手
方向の両端部に沿って延在するガイド32、32が設け
られ、両ガイド32、32に架け渡された門形形状の可
動橋30が立設される。可動橋30は両側の柱脚30
a、30bとこれらの上端を水平に懸架された橋桁30
cとからなり、柱脚30a、30bの下端部にそれぞれ
ガイド32を左右から複数個の鋼球を介して挟圧し、か
つ、ガイド32の走行方向に進退動自在な軸受(リニア
ガイド軸受と称する)が取付けられている。可動橋30
の橋桁30cの側面には、ガイド32と同様に、上下一
対のガイド42、42とリニアガイド軸受を介して横行
方向(マシンベース10の長手方向と直角方向)に水平
に移動可能な横行柱40が配設され、さらに横行柱40
の側面にも左右一対のガイド52、52が設けられ、リ
ニアガイド軸受を介して上下方向昇降自在な可動フラン
ジ取付板50が配設される。マシンベース10の四つの
隅角部のうち1個所には、垂直な平面からなる固定フラ
ンジ取付板20が立設固定される。一方、可動フランジ
取付板50は2方向の壁面が欠如した直方体の箱状に形
成され、図1に示すように、正面板50A、側面板50
Bおよび底面板50Cに配管仮組み時のフランジが取付
けられるよう構成され、この3つの面および固定フラン
ジ取付板20は、例えば、図5に示すように、中心より
同一半径上に放射状に同一径のネジ孔が複数個螺設され
るとともに、半径が拡大するにつれてより大きな直径の
ネジ孔が螺設され、種々の異なる大きさと異なる径のキ
リ孔を有するフランジを取付けられるようになってい
る。これらの固定フランジ取付板20や可動フランジ取
付板50の各々は、それぞれ、使用が推定される全ての
フランジが取付可能で、固定または着脱自在に本体に接
合される。
【0008】配管仮組み装置100の直交3軸方向X、
Y、Zのそれぞれの移動手段は、いずれもボールネジ機
構60を採用しており、それぞれエンコーダ付サーボモ
ータ60M(60A、60B、60C)によって回転駆
動されるネジロッド64A、64B、64C(両端の軸
受62A、62Aおよび62B、62Bおよび62C、
62C間で軸承されている)に螺合するナットユニット
66A、66B、66Cがそれぞれ前進後退し、それぞ
れX方向、Y方向、Z方向に移動する。Z方向に上下昇
降する可動フランジ取付板50はその昇降運動を円滑に
推進するため、可動フランジ取付板50の自重を支承す
るエアシリンダ68が可動橋30に取付けられ、荷重を
支えている。
【0009】以上のように構成された配管仮組み装置1
00の制御装置70について説明する。図6に示すよう
に、制御装置70はボールネジ機構60の駆動手段であ
るエンコーダ付サーボモータ60M(60A、60B、
60C)と接続された制御ユニット80と速度指令型サ
ーボアンプ82とシーケンサ84、ティーチングボック
ス86ならびにコンピュータ88から構成され、制御ユ
ニット80の内部には、電源ユニット80a、メインC
PUユニット80b、軸ユニット80cならびにI/O
ユニット(入出力ユニット)80dが内蔵されており、
ティーチングボックス86へはメモリカード86aが入
力可能に構成されている。この制御装置70では、ティ
ーチングボックス86を介して固定フランジ取付板20
に対する可動フランジ取付板50の3軸X、Y、Z方向
の位置情報をMDI方式およびリモートティーチング方
式によりプログラム編集やJOG動作ならびに自動運転
が可能となり、ティーチングボックスなしでも外部操作
モードとすることによりコンピュータ88や外部の設定
器を使用してJOG動作、自動運転の各操作を行うこと
ができる。また、動力装置としてエンコーダ付サーボモ
ータ60Mを採用しているので、可動フランジ取付板5
0が設定値をはずれた位置に停止しても、常にエンコー
ダ付サーボモータに60Mに修正指令が働いて設定値に
戻るようコントロールされるので、正確な位置決めがで
きる。なお、本実施例では、駆動機構にボールネジ機構
60とエンコーダ付サーボモータ60Mとをすべて使用
したが、可動橋30を車輪による電動走行としてもよ
い。また、その他の動力手段、例えば、油圧シリンダや
エアシリンダなどを使用してもよい。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように、本発明において
は、遠く離れた配管作業場と組立作業場を複数回往復す
ることなく、配管作業場やこれに近接して設置された配
管仮組み装置を使用することにより、配管組立品を現物
合わせをすることなく簡便容易に、かつ、短時間で一連
の配管溶接作業を実施できるから、作業能率を大幅に改
善することができるばかりでなく、本体機器作業も配管
作業とは独立に平行して作業することが可能で工期が短
縮される。また、組立作業場における配管本溶接がない
のでダストの発生がなく、製品品質の低下が防止され
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る配管仮組み装置の概略斜
視図である。
【図2】本発明の実施例に係る配管仮組み装置の平面図
である。
【図3】本発明の実施例に係る配管仮組み装置の正面図
である。
【図4】本発明の実施例に係る配管仮組み装置の側面図
である。
【図5】本発明の実施例に係る配管仮組み装置のフラン
ジ取付板のネジ孔加工配列説明図である。
【図6】本発明の実施例に係る配管仮組み装置の制御系
統図である。
【図7】従来の配管組立品の1例を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 配管組立品 2 直管 3 エルボ管 4 エルボ管 5 直管 6 エルボ管 7 直管 8 エルボ管 9 直管 10 マシンベース 20 固定フランジ取付板 30 可動橋 30a 柱脚 30b 柱脚 30c 橋桁 32 ガイド 40 横行柱 42 ガイド 50 可動フランジ取付板 50A 正面板 50B 側面板 50C 底面板 50D 裏面板 52 ガイド 60 ボールネジ機構 60A、60B、60C エンコーダ付サーボモータ 60M エンコーダ付サーボモータ 62A、62B、62C 軸受 64A、64B、64C ネジロッド 66A(66B、66C) ナットユニット 68 エアシリンダ 70 制御装置 80 制御ユニット 80a 電源ユニット 80b メインCPUユニット 80c 軸ユニット 80d I/Oユニット(入出力ユニット) 82 速度指令型サーボアンプ 84 シーケンサ 86 ティーチングボックス 86a メモリカード 88 コンピュータ 100 配管仮組み装置 A フランジ B フランジ M 位置寸法 P 配管作業場 Q 組立作業場

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 両端がフランジで形成され途中に少なく
    とも1個所以上の屈曲部を有する配管を仮組み芯出しす
    る配管仮組み装置であって、前記配管の一端のフランジ
    を着脱できる固定のフランジ取付板を備えるとともに、
    該固定フランジ取付板に対して接離方向、左右方向なら
    びに上下方向に移動自在であって前記配管の他端のフラ
    ンジを着脱自在な可動のフランジ取付板を備えた配管仮
    組み装置。
  2. 【請求項2】 水平なマシンベース上の一端に固定フラ
    ンジ取付板を立設固定するとともに、該マシンベースの
    長手方向に沿って延在する左右一対のガイド上に立設懸
    架され該長手方向に進退動自在な門形形状の可動橋と該
    可動橋の水平懸架部に横行自在に取付けられ、かつ、上
    下方向移動自在な可動フランジ取付板とボールネジ機構
    ならびにエンコーダ付モータからなる該長手方向、横行
    方向ならびに上下方向の直交3軸の移動手段とからなる
    可動フランジ取付板移動装置とを備え、前記固定フラン
    ジ取付板に対する該可動フランジ取付板の長手方向、横
    行方向ならびに上下方向の離間位置を設定し、移動指令
    を発信する制御装置を備えた請求項1記載の配管仮組み
    装置。
  3. 【請求項3】 可動フランジ取付板は正面、側面ならび
    に底面の3方向に各々取付板を有し、該可動フランジ取
    付板の各々の取付板および固定フランジ取付板はそれぞ
    れ中心から遠ざかるにつれて順次拡大するネジ穴を放射
    状に、かつ、同一円状に複数個配列して螺設した請求項
    2記載の配管仮組み装置。
JP5452595A 1995-03-14 1995-03-14 配管仮組み装置 Pending JPH08247338A (ja)

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JP5452595A JPH08247338A (ja) 1995-03-14 1995-03-14 配管仮組み装置

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JP (1) JPH08247338A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006281383A (ja) * 2005-04-01 2006-10-19 Shin Nippon Koki Co Ltd パラレルメカニズム装置
JP2013092184A (ja) * 2011-10-25 2013-05-16 Sumitomo Seika Chem Co Ltd Lngサテライト設備

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JP2006281383A (ja) * 2005-04-01 2006-10-19 Shin Nippon Koki Co Ltd パラレルメカニズム装置
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Effective date: 20041026

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