JPH08247586A - 冷凍装置 - Google Patents
冷凍装置Info
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- JPH08247586A JPH08247586A JP5431295A JP5431295A JPH08247586A JP H08247586 A JPH08247586 A JP H08247586A JP 5431295 A JP5431295 A JP 5431295A JP 5431295 A JP5431295 A JP 5431295A JP H08247586 A JPH08247586 A JP H08247586A
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Landscapes
- Compressor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 冷凍装置の製造や組立ての工程で使用された
鉱油や、蒸発器の製造工程で使用された溶剤より発生し
たコンタミネーションを、除去し安価に製作する。 【構成】 凝縮器と膨張機構との間に、2ピースに分か
れた外殻24aと外殻24bを用いてフィルター21を
はさみ込みレーザー溶接したものである。
鉱油や、蒸発器の製造工程で使用された溶剤より発生し
たコンタミネーションを、除去し安価に製作する。 【構成】 凝縮器と膨張機構との間に、2ピースに分か
れた外殻24aと外殻24bを用いてフィルター21を
はさみ込みレーザー溶接したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電気冷蔵庫、カーエアコ
ン等に使用される冷凍装置に関するものである。
ン等に使用される冷凍装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、環境汚染、特にオゾン破環および
地球温暖化の問題から、塩素系フロン(クロロ・フルオ
ロ、カーボン、CFCと略称される)の使用が世界的に
規制されつつあり、冷蔵庫、除湿機などに内臓される冷
凍装置に冷媒として用いられてきたフロンも対象品の一
つとしてあげられている。
地球温暖化の問題から、塩素系フロン(クロロ・フルオ
ロ、カーボン、CFCと略称される)の使用が世界的に
規制されつつあり、冷蔵庫、除湿機などに内臓される冷
凍装置に冷媒として用いられてきたフロンも対象品の一
つとしてあげられている。
【0003】そこで、冷媒用フロンの代替としては、塩
素を含まないフッ化炭素系化合物がオゾンとの反応性が
小さく、大気中での分解期間が短いことから、最も有力
視されている傾向にある。以下図面を参照しながら従来
の冷媒圧縮機および冷凍装置について説明する。
素を含まないフッ化炭素系化合物がオゾンとの反応性が
小さく、大気中での分解期間が短いことから、最も有力
視されている傾向にある。以下図面を参照しながら従来
の冷媒圧縮機および冷凍装置について説明する。
【0004】図4は、従来技術の冷凍装置の代表的な構
成を示めすものである。図4において、1は圧縮機、2
は凝縮器、3はドライヤー、4はキャピラリーチューブ
からなる膨張機構、5は蒸発器であり、これらを環状に
連接して冷凍装置を構成している。
成を示めすものである。図4において、1は圧縮機、2
は凝縮器、3はドライヤー、4はキャピラリーチューブ
からなる膨張機構、5は蒸発器であり、これらを環状に
連接して冷凍装置を構成している。
【0005】以上のように構成された冷蔵庫の冷凍装置
において、冷却システムに封入された冷媒ガスは圧縮機
1で圧縮され、凝縮器2で凝縮され、ドライヤー3で水
分を吸着され、膨張機構4で膨張され、蒸発器5で蒸発
され、再び圧縮機1に戻り圧縮される。
において、冷却システムに封入された冷媒ガスは圧縮機
1で圧縮され、凝縮器2で凝縮され、ドライヤー3で水
分を吸着され、膨張機構4で膨張され、蒸発器5で蒸発
され、再び圧縮機1に戻り圧縮される。
【0006】又、その際、圧縮機1の製造や組立ての工
程で使用された鉱油や、蒸発器5の製造工程で使用され
た溶剤が、含塩素系冷媒に溶解しシステムの中を循環し
ていた。
程で使用された鉱油や、蒸発器5の製造工程で使用され
た溶剤が、含塩素系冷媒に溶解しシステムの中を循環し
ていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
様なシステムにて塩素を含まないフッ化炭素系を主成分
とする冷媒と、前記冷媒と相溶性を有する潤滑油が使用
されると、圧縮機1の製造や組立ての工程で使用された
鉱油や、蒸発器の製造工程で使用された溶剤が、冷凍装
置の中で化学反応を起こし、フッ化炭素系を主成分とす
る冷媒に溶解しない汚染物質、即ちコンタミネーション
を生成してしまう。
様なシステムにて塩素を含まないフッ化炭素系を主成分
とする冷媒と、前記冷媒と相溶性を有する潤滑油が使用
されると、圧縮機1の製造や組立ての工程で使用された
鉱油や、蒸発器の製造工程で使用された溶剤が、冷凍装
置の中で化学反応を起こし、フッ化炭素系を主成分とす
る冷媒に溶解しない汚染物質、即ちコンタミネーション
を生成してしまう。
【0008】さらにこのコンタミネーションは、冷凍装
置の中を循環する際、流量変化及び温度変化の起こるキ
ャピラリーチューブに堆積し、冷凍能力の低下が発生す
るという課題を有していた。
置の中を循環する際、流量変化及び温度変化の起こるキ
ャピラリーチューブに堆積し、冷凍能力の低下が発生す
るという課題を有していた。
【0009】本発明は上記課題に鑑み、圧縮機の製造や
組立ての工程で使用された溶剤が、冷凍装置の中で化学
反応を起こし生成したコンタミネーションを、キャピラ
リーチューブに堆積させず冷凍能力の低下が発生しない
冷凍装置を提供するものである。
組立ての工程で使用された溶剤が、冷凍装置の中で化学
反応を起こし生成したコンタミネーションを、キャピラ
リーチューブに堆積させず冷凍能力の低下が発生しない
冷凍装置を提供するものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】以上のような課題を解決
するために本発明の冷凍装置は、圧縮機と、凝縮器と、
キャピラリーチューブからなる膨張機構と、蒸発器を具
備して一連の冷媒流路を形成し、塩素を含まないフッ化
炭素系化合物を主成分とする冷媒と、前記冷媒と相溶性
を有する潤滑油が封入された冷凍装置において、前記圧
縮機の下流かつ前記膨張機構の上流の前記冷媒流路内
に、気孔径が20ミクロン以下であるPTFE等の耐熱
性、耐薬品性にすぐれた高分子化合物のフィルターと、
2ピースに分かれた外殻を備たものである。前記高分子
化合物フィルターを2ピースに分かれた外殻にはさみ込
み、レーザー溶接してシールしたものである。さらに前
記外殻内に、吸水性、保水性を有するモレキュラシーブ
スなど等の乾燥剤を備えたものである。
するために本発明の冷凍装置は、圧縮機と、凝縮器と、
キャピラリーチューブからなる膨張機構と、蒸発器を具
備して一連の冷媒流路を形成し、塩素を含まないフッ化
炭素系化合物を主成分とする冷媒と、前記冷媒と相溶性
を有する潤滑油が封入された冷凍装置において、前記圧
縮機の下流かつ前記膨張機構の上流の前記冷媒流路内
に、気孔径が20ミクロン以下であるPTFE等の耐熱
性、耐薬品性にすぐれた高分子化合物のフィルターと、
2ピースに分かれた外殻を備たものである。前記高分子
化合物フィルターを2ピースに分かれた外殻にはさみ込
み、レーザー溶接してシールしたものである。さらに前
記外殻内に、吸水性、保水性を有するモレキュラシーブ
スなど等の乾燥剤を備えたものである。
【0011】
【作用】本発明は上記した構成により、圧縮機の製造や
組立ての工程で使用された鉱油や、蒸発器の製造工程で
使用された溶剤が、冷凍装置の中で化学反応を起こし生
成したコンタミネーションを、気孔径が20ミクロン以
下であるPTFE等の耐熱性、耐薬品性の高分子化合物
のフィルターにより捕獲することができる。又2ピース
に分かれた外殻を用い、前記高分子フィルターを、はさ
み込み溶接することにより、フィルター内蔵ケーシング
を安価に製造することができる。
組立ての工程で使用された鉱油や、蒸発器の製造工程で
使用された溶剤が、冷凍装置の中で化学反応を起こし生
成したコンタミネーションを、気孔径が20ミクロン以
下であるPTFE等の耐熱性、耐薬品性の高分子化合物
のフィルターにより捕獲することができる。又2ピース
に分かれた外殻を用い、前記高分子フィルターを、はさ
み込み溶接することにより、フィルター内蔵ケーシング
を安価に製造することができる。
【0012】又、上記のフィルターケーシング内に、吸
水性、保水性を有するモレキュラシーブスなど等の乾燥
剤を備えたことにより、ドライヤーと一体にでき部品点
数の低下のため安価に製造することができる。
水性、保水性を有するモレキュラシーブスなど等の乾燥
剤を備えたことにより、ドライヤーと一体にでき部品点
数の低下のため安価に製造することができる。
【0013】
【実施例】以下本発明の一実施例の冷凍装置について、
図面を参照しながら説明する。尚、従来例と同一構成は
同一符号を用いて説明し、構成、動作の同じところは省
略する。
図面を参照しながら説明する。尚、従来例と同一構成は
同一符号を用いて説明し、構成、動作の同じところは省
略する。
【0014】図1は、本発明の第1の実施例による冷凍
装置の構成を示す冷凍サイクル図である。図2は、同実
施例のフィルター拡大断面図である。
装置の構成を示す冷凍サイクル図である。図2は、同実
施例のフィルター拡大断面図である。
【0015】図1において、50は冷凍装置、51はフ
ィルター内蔵ケーシングである。図2において、21は
気孔径が20ミクロン以下であるPTFE等の耐熱性、
耐薬品性にすぐれた高分子化合物のフィルターで、外殻
24a、24bにより、サンドイッチ状に保持されてい
る。そして、外殻24a、24bの端部をレーザー溶接
してシールしている。
ィルター内蔵ケーシングである。図2において、21は
気孔径が20ミクロン以下であるPTFE等の耐熱性、
耐薬品性にすぐれた高分子化合物のフィルターで、外殻
24a、24bにより、サンドイッチ状に保持されてい
る。そして、外殻24a、24bの端部をレーザー溶接
してシールしている。
【0016】以上のように構成された冷凍装置について
その動作を説明する。冷凍装置50内の圧縮機1で圧縮
された塩素を含まないフッ化炭素系化合物を主成分とす
る冷媒は、前記冷媒と相溶性を有する潤滑油と混合状態
になり冷凍装置50内を循環する。このとき圧縮機1中
に残存する製造や組立ての工程で使用された鉱油や、蒸
発器5の製造工程で使用された溶剤も溶解し冷凍装置5
0内を循環する。このとき、圧縮機の製造や組立ての工
程で使用された鉱油や蒸発機5の製造工程で使用された
溶剤は、冷凍装置50の中で化学反応を起こし、コンタ
ミネーションを発生させ冷凍装置の中を循環している。
このとき凝縮機2とキャピラリーチューブからなる膨張
機構4の間に設けられたフィルター内蔵ケーシング51
内の気孔径20ミクロンのPTFEフィルター21によ
り冷凍装置の中を循環しているコンタミネーションを捕
捉することができ、流量変化及び温度変化の起こる膨張
機構に流入せず冷凍能力の低下を防止することができ
る。又、2ピースに分かれた外殻、24aと、外殻24
bは、鉄、及び銅などの材料を用いることによりプレス
加工ができ、安価に供給することができる。又、フィル
ター21を外殻24aと外殻24bではさみ込み、その
合わさった部分に溶接を用いれば容易にケーシングする
ことができる。この溶接に、レーザー溶接を用いれば、
部分的にしか温度が上がらず、中のフィルターに温度的
影響を与えることなく溶接することができる。
その動作を説明する。冷凍装置50内の圧縮機1で圧縮
された塩素を含まないフッ化炭素系化合物を主成分とす
る冷媒は、前記冷媒と相溶性を有する潤滑油と混合状態
になり冷凍装置50内を循環する。このとき圧縮機1中
に残存する製造や組立ての工程で使用された鉱油や、蒸
発器5の製造工程で使用された溶剤も溶解し冷凍装置5
0内を循環する。このとき、圧縮機の製造や組立ての工
程で使用された鉱油や蒸発機5の製造工程で使用された
溶剤は、冷凍装置50の中で化学反応を起こし、コンタ
ミネーションを発生させ冷凍装置の中を循環している。
このとき凝縮機2とキャピラリーチューブからなる膨張
機構4の間に設けられたフィルター内蔵ケーシング51
内の気孔径20ミクロンのPTFEフィルター21によ
り冷凍装置の中を循環しているコンタミネーションを捕
捉することができ、流量変化及び温度変化の起こる膨張
機構に流入せず冷凍能力の低下を防止することができ
る。又、2ピースに分かれた外殻、24aと、外殻24
bは、鉄、及び銅などの材料を用いることによりプレス
加工ができ、安価に供給することができる。又、フィル
ター21を外殻24aと外殻24bではさみ込み、その
合わさった部分に溶接を用いれば容易にケーシングする
ことができる。この溶接に、レーザー溶接を用いれば、
部分的にしか温度が上がらず、中のフィルターに温度的
影響を与えることなく溶接することができる。
【0017】従って、コンタミネーションが膨張機構4
に流入せず冷凍能力の低下を防止し、かつ安価に生産す
ることができる。
に流入せず冷凍能力の低下を防止し、かつ安価に生産す
ることができる。
【0018】次に、本発明による冷凍装置の第2の実施
例について、図面を参照しながら説明する。尚、従来例
と同一構成は同一符号を用いて説明し、構成、動作の同
じところは省略する。
例について、図面を参照しながら説明する。尚、従来例
と同一構成は同一符号を用いて説明し、構成、動作の同
じところは省略する。
【0019】図3は、本発明の第2の実施例によるフィ
ルター拡大断面図である。図3において、31は吸水
性、保水性を有するモレキュラシーブス等の乾燥剤であ
る。
ルター拡大断面図である。図3において、31は吸水
性、保水性を有するモレキュラシーブス等の乾燥剤であ
る。
【0020】以上のように構成された冷凍装置について
その動作を説明する。2ピースに分かれた外殻24a
と、外殻24bを用いてフィルター21をはさみ込んで
レーザー溶接したものの中に、乾燥剤31を入れること
により、ドライヤーと一体にすることができ部品点数の
低下ができ、トータルコストで安価にすることができ
る。
その動作を説明する。2ピースに分かれた外殻24a
と、外殻24bを用いてフィルター21をはさみ込んで
レーザー溶接したものの中に、乾燥剤31を入れること
により、ドライヤーと一体にすることができ部品点数の
低下ができ、トータルコストで安価にすることができ
る。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、圧縮機
と、凝縮器と、キャピラリーチューブからなる膨張機構
と、蒸発器を具備して一連の冷媒流路を形成し、塩素を
含まないフッ化炭素系化合物を主成分とする冷媒と、前
記冷媒と相溶性を有する潤滑油が封入された冷凍装置に
おいて、前記圧縮機の下流かつ前記膨張機構の上流の前
記冷媒流路内に気孔径が20ミクロン以下であるPTF
E等の耐熱性、耐薬品性にすぐれた高分子化合物フィル
ターと、2ピースに分かれた外殻を備えると共に、前記
高分子化合物フィルターを2ピースに分かれた外殻には
さみ込みレーザー溶接してシールしたフィルター内蔵ケ
ーシングを保有したことにより、冷媒流路内に発生する
コンタミネーションによる膨張機構の閉塞を防ぎ冷却力
の低下を防止でき、また安価に提供することができる。
と、凝縮器と、キャピラリーチューブからなる膨張機構
と、蒸発器を具備して一連の冷媒流路を形成し、塩素を
含まないフッ化炭素系化合物を主成分とする冷媒と、前
記冷媒と相溶性を有する潤滑油が封入された冷凍装置に
おいて、前記圧縮機の下流かつ前記膨張機構の上流の前
記冷媒流路内に気孔径が20ミクロン以下であるPTF
E等の耐熱性、耐薬品性にすぐれた高分子化合物フィル
ターと、2ピースに分かれた外殻を備えると共に、前記
高分子化合物フィルターを2ピースに分かれた外殻には
さみ込みレーザー溶接してシールしたフィルター内蔵ケ
ーシングを保有したことにより、冷媒流路内に発生する
コンタミネーションによる膨張機構の閉塞を防ぎ冷却力
の低下を防止でき、また安価に提供することができる。
【0022】また前記フィルターケーシング内に、吸水
性、保水性を有する、モレキュラシーブスなど等の乾燥
剤を備えることによりドライヤーと一体にすることがで
き安価に供給することができる。
性、保水性を有する、モレキュラシーブスなど等の乾燥
剤を備えることによりドライヤーと一体にすることがで
き安価に供給することができる。
【図1】本発明の第1の実施例における冷凍装置の構成
を示す冷凍サイクル図
を示す冷凍サイクル図
【図2】同実施例のフィルター拡大断面図
【図3】本発明の第2の実施例におけるフィルター拡大
断面図
断面図
【図4】従来技術の冷凍装置の構成を示す冷凍サイクル
図
図
1 圧縮機 2 凝縮器 3 膨張機構 5 蒸発器 21 フィルター 24a外殻A 24b外殻B 31 乾燥剤 51 フィルター内蔵ケーシング
Claims (2)
- 【請求項1】 圧縮機と、凝縮器と、キャピラリーチュ
ーブからなる膨張機構と、蒸発器と、塩素を含まないフ
ッ化炭素系化合物を主成分とする冷媒と、前記冷媒と相
溶性を有する潤滑油と、前記圧縮機の下流かつ前記膨張
機構の上流の冷媒流路内に、気孔径が20ミクロン以下
であるPTFE等の耐熱性、耐薬品性にすぐれた高分子
化合物フィルターと、この高分子化合物フィルターを取
りつける2ピースに分かれた外殻とを備え、前記高分子
化合物フィルターを2ピースに分かれた外殻にはさみ込
み、レーザー溶接してシールしてなることを特徴とする
冷凍装置。 - 【請求項2】 外殻内に、吸水性、保水性を有する、モ
レキュラシーブス等の乾燥剤を備えた請求項1記載の冷
凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5431295A JPH08247586A (ja) | 1995-03-14 | 1995-03-14 | 冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5431295A JPH08247586A (ja) | 1995-03-14 | 1995-03-14 | 冷凍装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08247586A true JPH08247586A (ja) | 1996-09-27 |
Family
ID=12967070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5431295A Pending JPH08247586A (ja) | 1995-03-14 | 1995-03-14 | 冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08247586A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021042878A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 東芝キヤリア株式会社 | 冷凍サイクル装置 |
-
1995
- 1995-03-14 JP JP5431295A patent/JPH08247586A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021042878A (ja) * | 2019-09-06 | 2021-03-18 | 東芝キヤリア株式会社 | 冷凍サイクル装置 |
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